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田中圭&中村倫也、生き別れの兄弟役に!SPドラマ「不協和音」2020年放送

「あなたの番です」「おっさんずラブ-in the sky-」と話題作への出演が続く田中圭と、「半分、青い」「凪のお暇」などで人気を博す中村倫也が、2020年放送のドラマスペシャル「不協和音 炎の刑事VS氷の検事」(テレビ朝日系)で生き別れの兄弟を演じることが明らかになった。 ... 続きを読む
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『IT/イット』金ローで地上波初放送!恐怖のピエロがテレビに登場

作家スティーヴン・キングの代表作を映画化した2017年の大ヒット映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、続編『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』の公開を記念して、11月8日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で地上波初放送されることが明らかになった。 ... 続きを読む
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玉森裕太、木村拓哉からの名前呼びに「心拍数が上がります」

Kis-My-Ft2の玉森裕太が16日、都内で行われたTBS10月期日曜劇場「グランメゾン東京」(10月20日、夜9時スタート)制作発表会見に主演の木村拓哉らと共に出席し、事務所の先輩である木村から「裕太」と呼ばれていることに「言われるたびに心拍数が上がっちゃいます」と照れ笑いを浮かべていた。 ... 続きを読む
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ぴあ映画初日満足度ランキング 『あの花』制作陣の最新作がトップ

『空の青さを知る人よ』 (C)2019 SORAAO PROJECT  「ぴあ」スマートフォンアプリは、10月11日・12日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表した。  それによると、第1位は『あの花』『ここ …
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城桧吏「時効警察」第2話に出演!ミステリーの貴公子の事件発生時代

先ごろ発表された「約束のネバーランド」の実写映画版でメインキャラクターの一人レイ役を担当することでも注目される城桧吏が、『銀魂』シリーズなどの福田雄一が脚本で参加しているオダギリジョー主演のドラマ「時効警察はじめました」(テレビ朝日系・毎週金曜夜11:15~※一部地域を除く)の18日放送の第2話に出演することが明らかになった。 ... 続きを読む
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「まだ結婚できない男」桑野の斬新すぎるファッションが話題!

15日にカンテレ/フジテレビ系で放送された、阿部寛が主演を務める人気ドラマの続編「まだ結婚できない男」(毎週火曜・午後9時~)の第2話で、阿部ふんする主人公・桑野信介が披露したファッションがTwitter上などで反響を呼んでいる。 ... 続きを読む
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『シャイニング』みたい…40年後の『ドクター・スリープ』新ビジュアル

ホラー作家スティーヴン・キングの名作「シャイニング」の続編小説を映画化した『ドクター・スリープ』(11月29日公開)より、ジャック・ニコルソン主演の映画版『シャイニング』をほうふつさせるポスター2点が公開された。 ... 続きを読む
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『ターミネーター』リンダ・ハミルトン、シュワルツェネッガーと来日決定!

映画『ターミネーター』シリーズ最新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』(11月8日全国公開)で28年ぶりにサラ・コナー役に復帰した女優のリンダ・ハミルトンと、T-800役のアーノルド・シュワルツェネッガーの来日が決定した。 ... 続きを読む
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山形国際ドキュメンタリー映画祭も台風19号の対応に追われる

10月12日~13日にかけて台風19号が日本各地で猛威を振るった中、第16回山形国際ドキュメンタリー映画祭が開催中の山形市も土砂災害、浸水、暴風などによる避難勧告並びに避難準備情報が出され、映画祭は上映やシンポジウムが中止になるなど対応に追われた。 ... 続きを読む
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今市隆二、俳優デビュー!ファーストテイクで「心折れそうに」

今市隆二が15日、都内で行われた映画『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』(11月8日公開)の完成披露上映会舞台あいさつに登壇し、俳優デビューとなった本作の撮影のファーストテイクで心が折れそうになる経験をしたことを明かした。 ... 続きを読む
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『ジョーカー』2週連続1位!2位は吉永小百合×天海祐希『最高の人生の見つけ方』【映画週末興行成績】

土日2日間(10月12日~10月13日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開2週目を迎えたベネチア国際映画祭の金獅子賞受賞作『ジョーカー』が2週連続の1位を獲得した。 ... 続きを読む
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『IT/イット THE END』ラスト30分に自信 監督が込めた原作のスピリット

作家スティーヴン・キングの代表作を実写化した大ヒット映画の続編『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』のアンディ・ムスキエティ監督と、姉でプロデューサーのバルバラ・ムスキエティが、最終章となる本作について語った。 ... 続きを読む
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ディズニーがDisney+でストリーミング予定の映画をすべてツイート、予告編一挙も公開

これは優れた事前プロモーションだと感じた。米国時間10月14日、ディズニーはTwitterにスレッドを作り、来月スタートするDisney+でストリーミング公開を予定しているすべての映画、番組のリストを発表し始めた。スレッドは製作の年代順となっており、「Snow White’s Scary Adventures」(邦題:白雪姫と七人のこびと)からスタートしている。1937年製作のこのアニメはディズニーを代表する映画というだけでなく、現代でもカルトのロングテールを引く驚くべきタイトルだ。

さあショータイムです。白雪姫から最新のザ・マンダロリアンまで、ディズニーのほぼすべてのタイトルがやって来ます。ここで#DisneyPlusチェックしよう。アメリカでは11月12日からスタート。

これまでのところ、ディズニーのカタログではディズニー本体に加えて、マーベル、スター・ウォーズ、ピクサー、ナショジオなどのタイトルがフィーチャーされている。

上のツイートでも触れられているスペースオペラの新作「The Mandalorian」(ザ・マンダロリアン)を始め、「Lady and the Tramp」(邦題:わんわん物語)のリメイク、「Rogue One: A Star Wars Story」(邦題:ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー)の前日譚、 「High School Musical」(邦題:ハイスクール・ミュージカル)シリーズなど 未公開の作品もリストに多数含まれている

しかし今回のツイートで強く印象に残ったのはディズニーのタイトルの底知れない豊富さだった。

実はヒットしたディズニー・アニメではビデオ向けの低予算の続編が作られていた。「Beauty and the Beast」(邦題:美女と野獣)ではベルのファンタジーワールドが製作されているが、陽気な1980年代テレビドラマの空気が溢れている。ピクサーでは有名な「トイ・ストーリー」シリーズだけでなく、「カーズ2」なんていう作品も作っている。

そうかと思えば忘れられた(そもそも最初から知らない)作品も多い。 「Meet the Deedles」(邦題:ディードル・ブラザーズ/悪ノリ双子の大作戦)から「Zenon Girl of the 21st Century」(邦題:ゼノン:21世紀の少女)、さらにはマイナーなFuzzbucket(ファズバケツ)から「The Computer Who Wore Tennis Shoes」(邦題:テニス靴をはいたコンピューター)まである。

ディズニーを見て育った世代にとってリストはノスタルジーの奔流だ。もう忘れてしまったタイトルを思い出したり、自分に黒歴史にハっとすることもあるだろう。

現在のストリーミングサービスではタイトル数を多く見せるためにはつまらないテレビ番組やヒットしなかったB級映画などもすべてリストに含めているが、プロモーションに登場させることはまずない。

ディズニーのアプローチは対照的に極めて透明性が高い。

ドイツ原産の狩猟犬・ジャーマン・ポインターと飼い主の少年の物語「The Biscuit Eater」(ビスケットイーター)、米国初の純血種の馬を描いた「Justin Morgan Had a Horse」(ジャスティン・モーガン・ハッド・ア・ハウス)、「The Adventures of Ichabod and Mr. Toad」(邦題:イカボードとトード氏)などのタイトルを覚えている人々は少ないかもしれないが、こうした知られざる作品も含めて月額6.99ドルのサブスクリプションでDisney+を見ることができる。

Disney+のリスト公開はTwitter史上最大かつ最長のツイートストームに違いない。スクロールしていくと誰でも知っている有名作品に混じって、思いがけないないタイトルを目にするだろう。それぞれのタイトルには解説のツイートがついているのでこれは面白そうだという作品を発見できる。ネコ好きなら「The Cat from Outer Space」(邦題:スペースキャット)に興味を引かれるかもしれない。「フラバー」のオリジナル「The Absent-Minded Professor」(邦題:うっかり博士の大発明 フラバァ)も公開される。

しかしディズニーのソーシャルメディアを使ったプロモーションはツイートストームにとどまるものではない。Disney+で公開予定のタイトルの予告編総集編はなんと3時間にわたる。下にエンベッドしたので時間に余裕のある向きはご覧いただきたい。

Disney+のサブスクリプションの予約はこちらから。

【Japan編集部追記】上のビデオは製作年代順となっている。1959年のオリジナルの「Sleeping Beauty」(邦題:眠れる森の美女)は9分46秒から、1977年の「Star Wars: Episode IV A New Hope」(邦題:スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望)は24分57秒からスタートする。スクラブして移動すれば興味ある年代をチェックできる。Disney+の日本での公開予定についてはディズニー・チャンネルとの関係も含めまだ発表がない。

原文へ

(翻訳:滑川海彦@Facebook

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