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アーバネット防災プログラム(台風対策)策定について

株式会社アーバネットコーポレーションは、東京都内を開発エリアとし、投資用ワンルームマンションの開発・1棟卸を中核事業とするマンションデべロッパーであり、企業理念として「人々の安全で快適な『くらし』の提案を行い、豊かで健全な社会の実現」を掲げております。
令和元年の台風第15号・第19号の激甚災害により、マンション住民は窓ガラスの破損・浸水・停電等の被害を受けました。特に、マンション供給の多い首都圏において、大きな被害を経験したことは記憶に新しく、エンドユーザーの防災意識も急速に高まっております。
そこで、当社では上記の企業理念にもとづき、自社開発の投資用ワンルームマンションに台風対策を取り入れた「アーバネット防災プログラム」を2020年1月22日に策定いたしました。
一般的に地震災害の対策はファミリーマンションで標準化されていますが、台風対策は進んでおらず、今回の台風被害を受け、防災対策が検討されております。さらに、投資用ワンルームマンションにおきましては、区分所有者が実際に住んでいないという物件の性質上、全体的な防災対策に遅れが見られております。しかし、東京都内の単身者は増加しており、ワンルームマンションの需要が増加していることから、ワンルームマンションの開発を中核事業とする当社では、台風対策の取組みは急務と考え、下記のことに取り組んでまいります。


<アーバネット防災プログラム(ワンルームマンション台風対策)>
■設計面
・共用部1階に防災倉庫の設置
・電気室は必ず地上階に設置(1階に設置の場合は防水ドアの設置)
■設備面
1.強風対策
(1)ガラス及び網戸の飛散脱落対策
(2)サッシの耐風圧性能の強化
(国土交通省のサッシ性能区分を東京エリア(34m/s)より、台風通過エリア(鹿児島・高知・銚子)(38m/s)の耐風圧性能に強化)
(3)避難隔壁版及び隔枠の強化(タワーマンション仕様)               等
2.豪雨対策
(1)共用部の雨水侵入対策の強化(ハザードマップにより、簡易止水シートの設置)
(2)浸水時等に放流できない雨水を一時地下ピットに貯留するシステムの採用      等
3.停電対策
(1)停電時にも点灯する保安灯を専有部に常備
(2)停電時の備品対策(防災倉庫に手動及びソーラーパネル発電によりスマホ等が充電できる照明付防災ラジオ、乾電池、簡易便所等を常備)   等 


この「アーバネット防災プログラム」は、今後開発する投資用ワンルームマンションに順次導入してまいります。
温暖化による異常気象の影響として、今後も台風による被害が懸念されることから、防災対策を施したワンルームマンションの需要は高く、商品価値の向上にもつながると考えております。
また、気候変動によって発生する台風等の防災対策は、社会全体で取り組んでいるSDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)の達成にも貢献するものであります。



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「プレハブ建築システムの世界市場:成長、動向、予測」調査資料(スケルトンシステム、パネルシステム、セルラーシステムなど)を取り扱い開始しました

2020年1月23日
株式会社マーケットリサーチセンター

株式会社マーケットリサーチセンター(本社:東京都港区、世界の市場調査資料販売)では、「プレハブ建築システムの世界市場:成長、動向、予測」調査資料の販売を2020年1月23日に開始いたしました。プレハブ建築システムの市場規模、動向、予測、関連企業の情報などを収録しています。

■レポートの種類:グローバル市場調査レポート
■レポートのタイトル:プレハブ建築システムの世界市場:成長、動向、予測
■英文タイトル:Prefabricated Building System Market - Growth, Trends, and Forecast (2019 - 2024)
■出版日:2019年12月26日
■出版社:Mordor Intelligence
■レポート形態:PDF(Eメールによる納品)

■主な掲載内容
本調査レポートはプレハブ建築システムについて総合的に分析し、イントロダクション、調査手法、エグゼクティブサマリー、市場動向、寸法別(スケルトンシステム、パネルシステム、セルラーシステム、複合システム)分析、用途別(住居、非住居)分析、地域別(アジア太平洋、北米、ヨーロッパ、南米、中東およびアフリカ)分析、競争状況、市場機会および将来動向に区分して収録しています。

・イントロダクション
・調査手法
・エグゼクティブサマリー
・市場動向
・プレハブ建築システムの世界市場:寸法別(スケルトンシステム、パネルシステム、セルラーシステム、複合システム)
・プレハブ建築システムの世界市場:用途別(住居、非住居)
・プレハブ建築システムの世界市場:地域別(アジア太平洋、北米、ヨーロッパ、南米、中東およびアフリカ)
・競争状況
・市場機会および将来動向

■レポートの詳細内容・お申込みはこちら
https://www.marketresearch.co.jp/d-mor01043-prefabricated-building-system-market-growth

■調査会社Mordor Intelligence(モルドール・インテリジェンス)について
https://www.marketresearch.co.jp/Mordor-Intelligence/
株式会社マーケットリサーチセンターはMordor Intelligenceの日本での正規販売代理店です。

■株式会社マーケットリサーチセンター概要
株式会社マーケットリサーチセンター https://www.marketresearch.co.jp
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-21
TEL:03-6161-6097 FAX:03-6869-4797
主な事業内容:市場調査レポート販売、市場調査サービス提供

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社マーケットリサーチセンター
マーケティング担当 marketing@marketresearch.co.jp

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【1月23日 西郷隆盛 生誕&さくら事務所 20周年記念】 西郷隆盛に所縁ある建物を勝手に診断! その結果は…… !? 偉人記念日連載『おせっかいホームインスペクション』スタート!

1828年1月23日、薩摩藩(今の鹿児島県)の下級藩士の家で産声をあげたのが、のちに薩長同盟や江戸城開城などで幕末に活躍する「西郷隆盛」です。
そんな明治維新の立役者・西郷隆盛の生誕記念に、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)、マンション管理組合向けコンサルティングを行う“不動産の達人”株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は、偉人の記念日に連載する『おせっかいホームインスペクション(住宅診断、以下HI(https://www.sakurajimusyo.com/guide/24040/))を開始します。
様々なタイプのホームインスペクター(住宅診断士)がいる当社。その一人、ミラクル・ホームインスペクター 御摂家院 スペク太は、なんと空想の世界で歴史上の偉人にHIを依頼されてしまうという超越した人物。その御摂家院 スペク太の元に、西郷隆盛が訪ねてくる、というストーリー。実際に現場調査する前に行う「たてもの相談(https://www.sakurajimusyo.com/expert/consultation.php)」を二人の軽妙なやりとりでお楽しみいただきながら、御摂家院 スペク太の診断内容を通じて、当社の「たてもの診断」サービスをより多くの皆様に知っていただき、お気軽にご利用いただきたいと考えております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208847&id=bodyimage1

【『おせっかいホームインスペクション ~西郷隆盛編~』概要】

【公開日】 2020年1月23日(木)~

【ストーリー】
さくら事務所には様々なタイプの敏腕プロホームインスペクター(住宅診断士)
がいます。その一人、空想の世界で歴史上の偉人にホームインスペクション(住
宅診断)を依頼されてしまう、という超越したミラクル・ホームインスペクター 御
摂家院 スペク太の元に訪れたのは、1月23日に生誕日を迎えた西郷隆盛様。西
郷様はご自身の生誕日に、命を救われた「蘇生の家」を購入したいと思い、御摂
家院 スペク太に写ご相談にいらしてくださったようです。スペク太は、現地を見
る前に写真や図面など資料でご相談にのりました。さて、その結果やいかに…… 。

これからも歴史上の偉人が相談に!? https://www.sakurajimusyo.com/guide/24040/

■不動産の達人 株式会社さくら事務所■ (東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加) https://www.sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供、47,000組を超える実績を持っています。



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「人材確保への対応か。企業の社宅保有率が増加、社宅・独身寮の会社の費用負担額も増加」~第54回 社宅・独身寮の使用料調べ~【旬刊福利厚生2020年1月上旬号】

福利厚生専門出版社の株式会社労務研究所(本社:東京都港区赤坂3-21-15、代表:可児俊信)が発行する「旬刊福利厚生」(以下:当誌)は54回目となる「社宅・独身寮の使用料調べ」を2020年1月14日に公表しました。【2020年1月上旬号(No.2287)掲載】
2019年の社宅の保有率は、前年の11.2%から11.6%に増加しました。全従業員数に占める社宅戸数の割合(社宅保有率)については、ここ20年減少が続いていましたが、図表1-1のとおり、2019年はやや回復しました。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208603&id=bodyimage1

給与住宅(会社、官公署等がその社員、職員等を居住させる目的で建築するもの)の新設着工戸数も4年ぶりに増加しており(図表1-2)、人材確保の手段として社宅提供を進めているためと当誌編集部はみています。
なお、入居率(社宅戸数に占める入居者数の割合)は80%前後で推移しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208603&id=bodyimage2

一方、独身寮は図表1-3のとおり、前年の15.3%から14.7%に減少しています。入居率は70%台が続いています。
独身寮の保有率は近年減少傾向にあり、男女別でみると特に女性寮の保有数が少ないことから、女性従業員の割合の増加につれ、相対的に独身寮の保有率が下がっているのではないかと当誌編集部はみています。

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社宅・独身寮の2018年の入居定員1人当たりの会社負担額は、当誌推計で前年を11.0%上回る月額4.4万円になりました。入居者が負担する使用料、光熱費の割合は、図表1-4のとおり、近年30%台で推移しています。
ここでも、入居者負担を抑え、人材の定着を図りたい企業の姿勢が見えます。
同調べを掲載している旬刊福利厚生2020年1月上旬号(No.2287)では、上記を始めとする分析結果に加え回答企業の具体的な社宅使用料の額と社宅保有率、住宅手当等なども詳細なデータも掲載しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208603&id=bodyimage4

【「社宅・独身寮の使用料調べ」はこちらでお求めいただけます】
購入サイトURL:http://www.rouken.com
価格または購読料:1冊2,860円(税別)
e-mail:rouken@courante.plala.or.jp
総務部 堀田
電話:03-3583-5830 FAX:03-3583-5855

【今後の展望】
働き方の多様化,年金を始めとする公的保障の後退,従業員の福利厚生に対する要望・期待の多様化などを背景として,従業員に喜ばれ,かつ経営課題を解決する福利厚生制度を展開することは以前より難しくなってきています。
弊社では様々な調査と取材に基づく事例紹介により,購読先法人の福利厚生制度の見直し・新設を資する情報提供に努めて参ります。

【会社概要】
会社名:株式会社労務研究所
代表者:可児俊信
所在地:東京都港区赤坂3-21-15東都赤坂ビル
TEL:03-3583-5830
FAX:03-3583-5855
URL:http://www.rouken.com
E-Mail:rouken@courante.plala.or.jp
事業内容: 福利厚生に関する調査・研究,福利厚生専門誌の刊行,コンサルティング

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令和元年度岐阜市景観賞 受賞物件が決定しました!

魅力ある景観は、日々の暮らしの中から生まれるものであり、生活を豊かにし、岐阜市の発展のためにも重要なものです。岐阜市景観賞は、岐阜市が個性あふれる魅力的なまちとなるように、素敵な景観を表彰する制度です。





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<令和元年度岐阜市景観賞 受賞物件決定>

本年度で23回目を迎える、岐阜市景観賞。平成から令和へと元号が改まった本年、岐阜市景観賞もリニューアルいたしました。
比較的サイズの大きな建築物を表彰する「都市景観建築物部門」と、それ以外の「まち景観建築物部門」、
「まちなみ景観保全部門」、そして「屋外広告物部門」の4つのカテゴリーで、岐阜市の景観をリードする物件を選出することとなりました。
延べ100件の応募の中から景観賞2件、景観奨励賞5件を選出しました。


<景観賞>
都市景観建築物部門:岐阜商工信用組合 本店
屋外広告物部門:鮎菓子タクシー

<景観奨励賞>
都市景観建築物部門:大日コンサルタント本社屋
まち景観建築物部門:・annnon tea house(アンノンティーハウス)
          ・宇佐の家
まちなみ景観保全部門:BLITZ(ブリッツ)
屋外広告物部門:リコージャパン(株)岐阜支社 
         建屋二階の窓ガラスに映しだすプロジェクション・マッピングによる情報提供


【表彰式】
令和2年2月10日(月)午後2時から、みんなの森 ぎふメディアコスモス内の「ドキドキテラス」で表彰式を行います。(岐阜市司町40番地5)

※授賞理由や過去の授賞物件は岐阜市公式ホームページをご覧ください。
 https://www.city.gifu.lg.jp/4130.htm

【お問合せ】岐阜市まちづくり景観課
058-265-3985

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【無料セミナー開催のお知らせ】2月12日(水)マンションオーナー様・管理会社様向け『セキュリティ導入セミナー』

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208687&id=bodyimage1

防犯カメラのトータルサポートを提供する株式会社トリニティー(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:兼松 拓也)は、『トリニティー 集合住宅向け防犯カメラセミナー』を、2020年2月12日(水)に名古屋にて開催します。

本セミナーは、マンション管理組合、マンション・アパートオーナー、ビル管理会社向けの防犯カメラの導入に関するセミナーです。
セミナー後には最新の集合住宅向け防犯カメラのご案内や質疑応答を実施する他、防犯設備士への個別のご相談も可能です。

■本セミナーの参加対象
・マンション管理組合
・マンション・アパートのオーナー様
・ビル管理会社

■本セミナーの目的
・集合住宅向け防犯カメラの現状を把握する
・防犯カメラの配置方法、予算、設置に対して起こりうるトラブルも含めた全体の現状を把握する

■セミナーキーワード
防犯カメラ、監視カメラ、集合住宅

■セミナー概要
【日時】
2020年2月12日(水) 14:00-15:30 (13:30受付開始)

【会場】
株式会社トリニティー 名古屋本社
(名古屋市中区千代田1-10-6 トリニティービル)

【プログラム】
14:00-15:00(60分):セミナー
・集合住宅向け防犯カメラの現況
・防犯カメラが役に立った実例
・マンション・アパートでの防犯カメラの配置方法
・マンション・アパートでの防犯カメラの選び方
・集合住宅で防犯カメラにかける予算
・防犯カメラのトラブルについて

15:00-15:30(30分):
・マンション・アパート向け防犯カメラレンタルサービスのご紹介
・質疑応答
・講師による個別相談 等
※その他詳細については直接お問い合わせください。

【講師】
兼松 拓也(Takuya Kanematsu)(株式会社トリニティー 代表取締役)

【受講料】
無料

【定員】
10名程度
※申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。

■お申込み方法
下記のメールまで直接ご連絡ください。
※件名に「2月12日防犯セミナーについて」とご記載ください。
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E-Mail:info@office-trinity.com
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■株式会社トリニティーについて
株式会社トリニティーは、2006年創業以来、防犯カメラ専門企業として製造から施工・メンテナンスまでトータルでサポートしてまいりました。法人・個人問わず、年間800件以上のお客さまへ防犯カメラ導入のお手伝いをさせていただいております。

株式会社トリニティー ホームページサイト:
URL: http://www.trinity4e.com/


■会社概要
会社名:株式会社トリニティー
本社所在地:名古屋市中区千代田1-10-6 トリニティービル
創業:2006年3月3日
資本金:1,000万円
代表者:代表取締役 兼松 拓也

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208687&id=bodyimage2




■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社トリニティー 名古屋本社
TEL:052-684-7110
E-Mail:info@office-trinity.com

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株式会社アビスジャパンとの資本業務提携による 環境関連事業への取組開始に関するお知らせ

マーチャント・バンカーズ株式会社は、令和2年1月20日付で、
環境関連商材(LED照明・節水装置)の製造、企画、設計及び販売並びに設置
工事を行う株式会社アビスジャパンと資本業務提携と行うことについて基本合意のうえ、同
社との資本業務提携を通じて、環境関連事業に取り組んでいくこととしましたので、お知ら
せいたします。
a.事業開始の趣旨及び提携の理由
照明の 2020 年問題とされる水銀灯や蛍光灯の製造中止に伴い、多くの事業所のLED化が急務となります。
株式会社アビスジャパンは、LED設置工事において急成長を遂げており、地方病院、介護施設、工場におけるLED導入において多くの実績を上げておりま す。また、LED設置工事を通じて開拓してきた商脈を通じ、節水工事など、さまざまな
省エネのための施策を企画し、提案し、事業を拡大しております。
株式会社アビスジャパンは、大手介護施設や病院、あるいは大手自動車メーカーグループの工場に強みがあり、これらに独自の受注ルートを確保、競合の激しいLED設置工事 において、価格競争に巻き込まれることなく、創業来3年間、右肩上がりの実績をあげてまいりました。
当社は、株式会社アビスジャパンとの資本業務提携を通じ、社会的にニーズがあり、成 長性の期待できる環境事業分野に対し、同社が取り組む個別案件に対して投資を行うこと により、さらなる受注拡大をはかるとともに、当社としても、病院やホテル等の取引先を 開拓することにより、株式会社アビスジャパンと協同して取り組むものであります。
b.提携並びに新たな事業の内容
資本業務提携の基本合意に先立ち、1 月 14 日付で、株式会社アビスジャパンが、広島県
に本社を置く大手介護施設運営業者から受託した、神奈川県及び千葉県の4拠点における 個別の工事案件に対する匿名組合出資を行いましたが、株式会社アビスジャパンが受注し た個別の工事案件等への出資を行うことにより、受注の数並びに規模を拡大いたします。
また、愛媛大学医学部附属病院における病院給食事業をはじめとする病院・介護施設と のルート、あるいは、オペレーション事業を通じた、ホテル、インターネットカフェや大 手商業施設などとのルートなど、当社のリソースを活用することにより、ニッチな営業力 を持つ株式会社アビスジャパンと協業し、顧客の開拓をして出資並びに発注先紹介により得られる収益につきましては、当社と株式会社アビスジャパンとの間で共有するものとし、50:50 をベースに、個別案件ごとに協議のうえ、その比率を決定いたします。まいります。
今後、株式会社アビスジャパンの持分法適用関連会社化について、協議・検討を進めてまいります。
なお、今後予定している株式会社アビスジャパン株式の取得資金を除き、環境関連事業
への取組開始に伴い、特別に支出を予定している資金はございません。
c.資本業務提携の相手方の概要
(1) 名称 株式会社アビスジャパン
(2) 所在地 東京都豊島区東池袋3-7-11
(3) 代表者代表取締役笹尾隆
(4) 事業内容 LED照明等、各種環境関連商材の製造、企画、設計及
び販売並びに設置工事在
(5) 資本金 2,500万円
(6) 設立年月日2017年1月25日



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株式会社スタイル・エッジREALTYが事業承継ならびに屋号変更により 「イオンハウジング/家づくりカウンター イオンスタイル碑文谷店」の運営を開始

株式会社スタイル・エッジREALTY(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:金弘厚雄)は2020年1月18日(土曜日)、株式会社フォーメンバーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:矢野晃教)より「イオンハウジング イオンスタイル碑文谷店」を事業承継した上で屋号を「イオンハウジング/家づくりカウンター イオンスタイル碑文谷店」として運営開始しましたのでお知らせします。

「家づくりカウンター」は、全国で福津店(福岡県)、板橋店(東京都)、春日部店(埼玉県)に続き、4店舗目となります。「イオンハウジング/家づくりカウンター」としてリニューアルオープンしたことにより、不動産売買仲介のみならず、建築会社紹介サービスを含めた注文住宅やリノベーションをご検討の方に向けた家づくりの無料相談窓口としてのサービスも提供していきます。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208622&id=bodyimage1

<「専門家がいる住まいの相談窓口」として幅広い不動産サービスを提供>

「家づくりカウンター」では、注文住宅、リノベーションをお考えの方への建築会社紹介から、資金計画や住宅ローンのアドバイス、土地探しのご相談まで、無料でサポートします。

家づくりの「わからない」を解決して、理想の家づくりを実現するお手伝いを致します。また、有料サービスとして不動産の売買仲介・買取にも対応しているため、注文住宅やリノベーションに限らず、よりお客様のライフスタイルにあった住まいづくりをご提案することが可能です。

さらに「家づくりカウンター」では、宅地建物取引士、FP(ファイナンシャルプランナー)といった資格保持者や、不動産取引に伴う相続登記等を得意とする司法書士事務所とも連携しており「専門家がいる住まいの相談窓口」として、これからもお客様や建築会社様のニーズに応えていけるサービスを幅広く提供していきます。

<店舗及び運営会社情報>

■店舗情報
店舗名:家づくりカウンター イオンスタイル碑文谷店(イオンハウジングネットワーク加盟店)
所在地:〒152-0003 東京都目黒区碑文谷4-1-1 イオンスタイル碑文谷7階
フリーダイヤル:0120-609-042 TEL :050-2018-3412 FAX:03-3710-2562
お問い合わせメールアドレス:himonya@iezukuri.jp
Webサイト:http://iezukuri.jp

■「家づくりカウンター」運営会社
会社名:株式会社スタイル・エッジREALTY
所在地:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11 アグリスクエア新宿12F
宅地建物取引業免許 登録番号:国土交通大臣(2)第8576号
TEL : 03-5361-7467(代表) FAX : 03-5361-7468
代表取締役:金弘 厚雄
Webサイト:https://styleedge-realty.co.jp

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~25年前の今日、阪神・淡路大震災は起きました~ 家を売らない会社だから「本当のこと」全部教えます! 『本当に地震に強い家のマルとバツ! 徹底解説セミナー』開催 2020年2月22日(土)13時~

業界初の個人向け不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)、マンション管理組合向けコンサルティングを提供している“不動産の達人”株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は、2020年2月22日(土)に『家を売らない会社だから話せる 本当に地震に強い家のマルとバツ! 徹底解説セミナー』を開催します。

25年前の今日、阪神・淡路大震災が発生しました。
これからも同規模の地震が発生することは避けられない日本で長く持ち続けられるマイホームを持つ際、販売価格と同様に “地震に強い家”であることも重要なポイントのひとつであると言えます。本セミナーでは、『本当に地震に強い家』とはどんな家か? をテーマに、家を売らない会社である当社だからこそ話せる「本当に地震に強いマイホームを持つため」に知っていただきたい内容を盛り込み、徹底解説します。

この先もこの国で地震は起きます。
ぜひこれから持たれるマイホームにも十分な備えをするために、皆様のご参加をお待ちしております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208537&id=bodyimage1

家を売らない会社だから「本当のこと」全部教えます!
『本当に地震に強い家のマルとバツ! 徹底解説セミナー』開催概要

【開催日時】2020年2月22日(土) 13:00~14:30 (受付開始時間 12:30)

【会場】株式会社 さくら事務所(https://www.sakurajimusyo.com/company/map.php
東京都渋谷区桜丘町29-24 桜丘リージェンシー101

【定員】10名

【参加費】無料

【内容】
◎地盤調査のアレコレ
◎基礎・工法などマイホーム基礎知識
◎耐震? 制震? 何が違う?
◎工事中、ココだけは見逃さないで!

【講師】株式会社 さくら事務所 インスペクション部門・経営企画室 / ホームインスペクター 田村 啓(たむら けい)

【詳細・お申し込み】https://www.sakurajimusyo.com/seminar/200222/

■不動産の達人 株式会社さくら事務所■ (東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加) https://www.sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供、47,000組を超える実績を持っています。

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大型商業施設の空室をコワーキングスペースに再生 56拠点目『BIZcomfortセンター北』 2020年2月17日オープン 来たる2020年に向け住宅街へのワークブース出店で“職住近接”を支援 

レンタルオフィスとコワーキングスペース事業を行う株式会社WOOC(所在地:東京都品川区、代表取締役:阪谷 泰之)は、2020年2月17日(月)センター北駅から徒歩1分の「プレミアヨコハマ」内に、コワーキングスペース『BIZcomfort(ビズコンフォート)センター北』をオープンします。
当施設は、周辺に住む人や空き時間を有効に使いたい人に、快適に仕事を行える環境を提供します。施設内にはレンタルオフィス『BIZcircle(ビスサークル)センター北』も設置し、企業のサテライトオフィスとしてのニーズにも応えます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208450&id=bodyimage1

センター北駅がある港北ニュータウンは、周辺地区を含め開発が進み、多くの商業施設や公園、緑地が整備されている新しい街です。1993年の横浜市営地下鉄ブルーラインの開業で交通アクセスが便利になり、住環境・利便性・子育て環境のバランスが取れていることから、子ども連れやファミリーに人気のエリアとなっています。
また、今年は横浜スタジアムや横浜国際総合競技場等への交通混雑が予想されたり、新横浜や横浜周辺にホテル宿泊をする観光客が増えることが見込まれ、さらに通勤問題が深刻となることが懸念されます。
当社は、近年政府より発表された“職住近接”推進に先駆け2014年より、混雑する都心への通勤を避け、自宅近くで仕事ができるためのコワーキングスペースを住宅地や郊外を中心に展開しています。
コワーキングスペースは、Wi-Fiやプリンタが完備され、パソコン1つあればオフィスと変わらない環境で仕事が可能であるため、住宅街や郊外に住む人々の通勤ラッシュによるストレスの緩和はもちろん、育児や介護などで通勤が難しい休眠人材のテレワークも実現することが可能です。
当社は、『BIZcomfortセンター北』のオープンにより、港北ニュータウンエリアに住む人々の“職住近接”が広がるきっかけとなることを期待し、働き方改革の促進に貢献してまいります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208450&id=bodyimage2

▼使い方いろいろ 5つの特徴
特徴(1)「人が集まる海辺の公園」をデザインコンセプトに
当社では各拠点で個別のデザインコンセプトを設定していますが、『センター北オフィス』は、「人が集まる海辺の公園」をコンセプトにしました。オフィス街にいることを忘れて、リラックスして気持ちよくビジネスに取り組める空間になればと思いを込めています。

特徴(2) 商業施設の空室を再生
今回オープンする『センター北オフィス』はセンター北駅から徒歩1分にある商業施設の空室を再生しました。当社は空室に「VALUE(価値)」と「DESIGN(デザイン)」をという経営理念を掲げており、社会化する空室問題の解決に取り組んでいます。

特徴(3) 24時間365日オープン
コワーキングスペースの「BIZcomfort」もレンタルオフィスの「BIZcircle」も、最大の特徴は24時間365日利用できること。『センター北オフィス』も、ライフスタイルに合わせて、好きな時間に好きなだけご利用いただけます。

特徴(4) コンシェルジュによる手厚いサービス
『センター北オフィス』にはコンシェルジュが常駐。来客時にはお茶出しのサービス、レンタルオフィスの不在が多い方には、郵便物の受け取りや転送サービスも提供しています。

特徴(5) スポット利用から月額契約まで多彩なプラン
自由に気軽に使えるコワーキングスペースから、個人事業主や起業を目指す人などのためのレンタルオフィスまで。目的に応じたプランをお選びいただけます。

特徴(6) コミュニティ形成のための共有スペース
コワーキングスペースはすべての入居者が利用可能であり、打ち合わせ可能なスペースや飲食・休憩スペースなどバリエーションに富んだ共有スペースでの入居者同士のコミュニティ形成を促します。

特徴(7) スタートアップの強い味方!保証金・敷金一切不要
通常のオフィスを借りると保証金や敷金がかかりますが、『センター北オフィス』では一切不要。スタートアップを応援します。※別途契約金が必要

▼『BIZcomfortセンター北』施設概要
住 所   : 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-30-1プレミアヨコハマ3F
アクセス  : 横浜市営地下鉄ブルーライン/グリーンライン
「センター北駅」徒歩1 分
利用料金 :全日10,000円、土日祝4,000円、ドロップイン 1時間300円/1日1,000円
■『BIZcomfortセンター北』(コワーキングスペース):https://bizcomfort.jp/kanagawaken/center-kita.html
■『BIZcircleセンター北』(レンタルオフィス):https://bizcircle.jp/center-kita

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208450&id=bodyimage3

▼「BIZcircle」 / 「BIZcomfort」について
近年は働き方が多様化し、フリーランスや副業、スタートアップなど、自分の特技や強みを生かした働き方を選択する人が増加しています。さらに企業側も、働き方改革の一環で、コワーキングスペースを用いたテレワークや、子育て・介護世代が自宅近くでも働けるサテライトオフィスを設置する傾向にあり、働くスタイルや意識が大きく変わろうとしています。
そんな社会的な背景の中、当社ではレンタルオフィス「BIZcircle」、コワーキングスペース「BIZcomfort」を運営。現在までに関東・関西を中心に出店していますが、今後は全国展開に向けて積極的に拡大してまいります。

【会社概要】
商号 :株式会社WOOC(ウォーク)※2017年9月25日をもちまして株式会社リビング・エージェントより社名変更
代表 :代表取締役 阪谷 泰之
本社所在地:東京都品川区西五反田7-13-5 DK五反田3F
電話 :03-5789-3323
設立 :2008年9月
資本金 :11,000万円(資本準備金5,000万円含む)
売上高 :1,378,801,188円(11期)※決算期変更に伴い2018年9月~2019年2月の実績
店舗数 :BIZcircle 94拠点・BIZcomfort 58拠点
従業員数:計83名(社員40名・パート43名)
事業内容:レンタルオフィス事業[ビズサークルシリーズ]・コワーキングスペース事業[ビズコンフォートシリーズ]・住宅サブリース事業・リフォーム・リノベーション事業・不動産管理・仲介事業・不動産売買仲介事業

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社WOOC 広報事務局
担当:前田(携帯070-2194-4329)
TEL:03-5411-0066 FAX:03-3401-7788
e-mail:pr@netamoto.co.jp

投稿日:

PCやスマホ デジタル環境に合わせた 姿勢が生産性を低下させる!? 健康経営 繁忙期に備え 社員が健康維持にセルフケアを学ぶ テーマ「眼精疲労」 不動産投資会社で1月21日 19:00~開催

収益不動産販売や賃貸管理を手掛けるSUパートナーズ株式会社(所在地:渋谷区恵比寿,代表取締役:鈴木 雄大・林 佑亮)は、健康維持を目的に社員に向けて、「1分で姿勢が良くなる」セミナーとセルフエクササイズレクチャーを1月21日に開催いたします。

今回、愛和メディカルグループの株式会社AMS(本社:埼玉県川口市)の代表である岩井光龍(いわい・こうりゅう)氏の協力の元、当セミナーを開催いたします。岩井氏が独自に開発した「AMSメソッド」(※1)を使っておこないます。
「AMSメソッド」は、延べ30万人以上に及ぶ臨床データと東洋医学・西洋医学・古流整体術・カイロプラクティック・オステオパシー・アユルベーダ・チベット医学など古今東西の治療理論と実践研究から考案。「むくみ予防」「骨盤調整」「肩こり」「眼精疲労」などの現代人がもつ身近なテーマに沿って、一人でも簡単に取り入れやすいエクササイズを伝えています。
現在、企業の従業員の健康を支援する取り組みとして、オフィスに出張し「AMSメソッド」を使った講座を全国各地で開催しています。
(※1)AMS メソッド:運動と手技による全身バランス調整方法

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208482&id=bodyimage1


             他社で開催した「AMSメソッド」の講座の様子

■デジタル社会 社員の健康維持が課題に
デジタル社会の今、長時間のスマートフォン利用、パソコン作業が当たり前のビジネスパーソンは“肩こり”“首こり”“腰の痛み”など、作業中の姿勢の影響からくる不調に悩みを持っていることは少なくありません。 デジタルが進化することにより効率化も進み、企業の生産性が向上している面が多い一方で、肩こりからくる頭痛や、腰痛が原因で集中力の低下につながることもあります。
また、国の取り組みである“健康経営”は、「従業員等への健康投資を行うことは、従業員の活力向上や生産性の向上等の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や株価向上につながると期待される」と言われています。健康に関わる食事、運動、休息など、様々な取り組みを行っている企業も多く、何より“不調を未然に防ぐ”ことが重要です。

■繁忙期に備え、社員に眼精疲労のセルフエクササイズを伝授 視力チェックでビフォア・アフターも
2月~3月にかけてはさまざまな人が引っ越しをするシーズンで、不動産業界は非常に忙しい時期を迎えます。当社では、繁忙期に備え「不調を感じるまで何もしないのではなく、日頃から自身の体をケアする時間を作ってほしい」という想いから当イベントを開催。当日は、20~30代の10名の社員が参加し、事前に社員からのリクエストが多かった「眼精疲労」をテーマにおこないます。セルフエクササイズ前後での身体の違いが分かるように、視力検査もおこないます。ご多用かと存じますが、ご参加賜りますようお願い申し上げます。

【セミナー概要】
日時 :2020年1月21日(火)19:00~20:00
場所 :本社 東京都渋谷区恵比寿4-22-10 ユニゾebisu422 3階
参加者:社員 10名
講師: 愛和メディカルグループ 代表、 日本AMS療法研究所 所長 岩井光龍
内容: セミナー「眼精疲労」/セルフエクササイズレクチャー等

※ご取材希望の場合は申し込み用紙でのお申込み、または担当(杉村070-1389-0175)にご連絡くださいますようお願い申し上げます。



参考資料

「AMSメソッド」考案者
岩井 光龍(いわい・こうりゅう)

愛和メディカルグループ(AMG)代表
株式会社AMS 代表取締役
鍼灸マッサージ整骨院 総院長
日本AMS療法研究所 代表

1964 年生まれ 愛知県出身10 歳頃より柔道を習い、以来、柔術・空手・合氣道・居合兵道・抜刀
術・古武道など多種にわたる武道を実践研究する。
1989 年以降、東洋医学・西洋医学・古流整体術・カイロプラクティック・オステオパシー・アユル
ベーダ・チベット医学など古今東西の治療理論と実践研究、そして延べ30 万人以上に及ぶ臨床デー
タをもとに「AMSメソッド」を考案する。
◆国家資格:按摩マッサージ指圧師、鍼師、灸師、柔道整復師
◆趣味・特技:医療氣功と手技療法、古武術活法・殺法の研究、武道・格闘技全般《合氣柔術五
段、柔道二段、居合抜刀道初段、ブラジリアン柔術青帯、総合格闘技、K-1(キックボクシング)、
空手》、ゴルフ

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208482&id=bodyimage3

◆著書
「1 分で姿勢が良くなる!」
「美と健康の姿勢学」
「交通事故の治療で、患者さんが今すぐ知るべき、たった1 つのこととは」
「交通事故の衝撃で体が歪む」

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208482&id=bodyimage4

【会社概要】
社名      SUパートナーズ株式会社
代表      鈴木 雄大
        林 佑亮
本社      東京都渋谷区恵比寿4-22-10ユニゾebisu422 3階
ホームページ  https://su-partners.co.jp/
TEL      03-6721-7940
設立      2015年10月7日
資本金     10,000,000円
従業員数    17名
売上高     9億7200万円 (2018年)
        10億5200万円 (2019年)

事業内容    収益不動産の買取・販売・仲介事業
        不動産コンサルティング事業
        収益不動産のバリューアップ事業
        プロパティマネジメント事業
        ローンコンサルティング事業
        損害保険代理業
        海外事業

社名      愛和メディカルグループ 株式会社AMS(エーエムエス)
代表      代表取締役 岩井光龍(いわい・こうりゅう)
本社      埼玉県川口市元郷2-15-72
ホームページ  http://aiwa-medical.com/
TEL      048-287-8888(代表)
設立      平成元年
従業員数    20名
事業内容    整骨院、鍼灸マッサージ院、整体治療院、エステサロン等の運営

<報道関係者向けお問い合わせ先>
SUパートナーズ 広報事務局
担当:杉村
TEL.03-5411-0066  FAX.03-3401-7788
携帯:070-1389-0175
E-mail: pr@netamoto.co.jp

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~ 1月15日は「ウィキペディアの日」~ ユニークな住宅専門用語を専門家がユルく解説! SNSで追記も可能!? 住まいのおもしろ用語集『インスペディア』オープン!

19年前の今日、2001年1月15日にインターネットの百科事典サイト「ウィキペディア」が初めて公開されました。それを記念し制定されたのが「ウィキペディアの日」。初公開されて2年目には世界最大のフリー百科事典の地位を確立しました。今では世界中の人々の知識力を助けていると言っても過言ではないでしょう。
業界初の個人向け総合不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)、マンション管理組合向けコンサルティングを行う“不動産の達人”株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は、住まいに特化したユニークな用語集『インスペディア(https://www.inspectors-navi.com/word/)』を本日 1月15日(水)オープンします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208386&id=bodyimage1

『インスペディア』は、住まいに関するユニークな専門用語を、当社所属のホームインスペクター(住宅診断士)がわかりやすくご紹介するオンライン用語集です。例えば「犬走(いぬばしり)」「モンキータラップ」など、知っていると雑談のネタにもなりそうな用語が満載。用語は今後もさらに充実させていく予定です。また、さくら事務所のTwitter公式アカウント(@sakura_press)では、『インスペディア』読者の皆様が知りたい用語も大募集! ハッシュタグをつけて呟いていただいた用語を、ホームインスペクターの解説とともに掲載していく予定です。ぜひ、多くの皆様と『インスペディア』を紡ぎ、お楽しみいただきたいと考えています。

【住まいのおもしろ用語集 『インスペディア』概要】
● 公開日 2020年1月15日(水)
● 掲載用語一例
 クラック:外壁や基礎に発生するヒビのこと。太さや深さなどをもとに不具合の度合いを確認します。髪の毛くらいの太さのものは「ヘアークラック」と呼び、0.3mm以下のものを指すことが多い。ちなみに日本人の髪の毛の太さは 0.05~0.15mm程度。
 犬走(いぬばしり):軒先から垂れた雨で、泥が跳ねあがるのを防ぐためのもの。日本住宅には古くからあり、コンクリートに限らず玉砂利などでも作られていた。「犬が通れるほどの幅しかない」という意味で名づけられたが、現在の犬走はもっと幅が広いものもある。
  
●他にもユニークな用語が満載! https://www.inspectors-navi.com/word/

■不動産の達人 株式会社さくら事務所■ (東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加) https://www.sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供、47,000組を超える実績を持っています。

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業務自動化やサービスの質の向上を目指し、ジーエルシーと共同で年間約900時間削減する不動産業界に特化した『Prop RPA(仮称)』を開発

注文住宅から不動産事業まで、より良い住まいに関するサービスを提供するオールハウス株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役:原田 尚明、以下:オールハウス)は、業務自動化やサービスの質の向上を目的に、AIなどの先端技術を活用したデジタル化ソリューションを提供する株式会社ジーエルシー(所在地:東京都港区、代表取締役:金子 裕輔、以下:ジーエルシー)と共同で不動産売買事業の事務作業を大幅に削減することができる不動産業界に特化した『Prop RPA(仮称)』を2020年1月14日に開発しました。

■RPAとは
RPAとは「Robotic Process Automation」の略語で、事務作業を担うホワイトワーカーがPCなどを用いて行っている一連の作業を自動化できる「ソフトウェアロボット」のことです。

■導入背景
近年、日本の働き方改革推進に伴い長時間労働是正、生産性向上への取り組みを行う企業が急増し、RPAなどによる業務自動化が注目されてきました。

オールハウスでも不動産売買業務において、長い作業時間とそこにかかる人員コストが大きな課題となっており、業務改善が急務となっていました。そこで従業員の作業時間を改善し、さらなるサービスの質の向上を図るため、2018年からジーエルシーと共同でRPAによる業務自動化の取り組みを始めました。

■実証結果と当社のRPAソリューションの概要
2018年10月から不動産売買事業においてRPAシステムを試験的に運用した結果、一つの業務に関して年間約900時間の作業時間削減に繋がりました。手作業が減ったことによる人的ミスの防止や、削減した時間を使って他の業務に注力できるようになったという成果も出ています。

2020年1月14日から不動産業界に特化した『Prop RPA(仮称)』を本格的に導入し、従来不動産売買業務において従業員が時間をかけて行っていた事務作業を自動化し、大幅な業務時間の削減を目指します。

■今後について
オールハウスでは今後も従業員の生産性を向上させるために、積極的に業務自動化を進めます。それにより従業員の残業時間削減によるワークライフバランスの実現や、サービスの質の向上、顧客への新たなサービスの提供を行い、顧客満足度向上を目指します。

また、不動産売買に関するその他のシステムや、不動産賃貸業の業務を自動化するシステムも今後ジーエルシーと共同で開発していきます。

【会社概要】
会社名:オールハウス株式会社
代表取締役社長:原田 尚明
所在地:広島県安芸郡府中町八幡1-4-23
TEL:082-890-1002
FAX:082-890-1003
URL:https://www.allhouse.co.jp/
事業内容:注文住宅・不動産売買・不動産賃貸・リフォーム・賃貸管理

■株式会社ジーエルシーについて
「テクノロジーで暮らしを豊かに」を掲げ、クライアントと共に考え・走ることで変革を成功に導く、“共同推進パートナー”のスタンスで、デジタルトランスフォーメーションをご支援しております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208463&id=bodyimage1

【会社概要】
会社名:株式会社ジーエルシー
代表取締役社長:金子 裕輔
所在地:東京都港区芝5-29-20
URL:https://geeklabs.co.jp/
事業内容: AI事業、X-tech事業、テクノロジー事業、コンサルティング事業

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防犯カメラ・WiFi-SDカード録画カメラ|総務省・技術基準適合証明取得機器|1080P・200万画素|白ホワイトES-CW620FW/C黒ブラックES-CW620FB/Cの新発売のご案内です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208458&id=bodyimage1

合同会社エレックスシステムは、2020年1月6日に防犯カメラ・WiFi-SDカード録画カメラ(白ホワイトES-CW620FW/C、黒ブラックES-CW620FB/C)を発売しました。

以下、商品詳細ページURL(販売元・合同会社エレックスシステム)https://www.elexsystem.co.jp/SHOP/CAM_WF-1.html

1.防犯カメラでWiFi通信でスマホとかんたん接続。そしてライブ映像・録画映像見ることができます。
2.スマホと本機で直接接続、WiFiルーター経由接続可能。
3.WiFiルーターに接続すれば出先からスマホでライブ映像・録画映像の確認可能。
4.出先からスマホでカメラ設置個所へ肉声注意放送可能。
5.microSDカード32GB標準同梱、200万画素でしっかり録画!音声録音も同時に可能。
6・設定変更などもスマホから簡単に行えます。
7.暗視機能付きなので夜間でもしっかり被写体を捉えます。
8.屋外設置可能です。IP66規格で雨ざらしOK!
9.「生産物賠償責任保険付」付きなので、設置・運用後も安心です!さらに製品保証2年付き!
10.スマホ表示メニューは日本語、説明書も日本語、さらに電話サポートOK!
11.電波機器は例外なく総務省の認証機器である必要がりますが、本機は総務省の定める「技術基準適合証明」取得機器です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208458&id=bodyimage2

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『浜名湖エデンの園』 1・2号館耐震対策建替工事 定礎式 開催 日本最大規模の大型介護付有料老人ホーム 2020年5月 新1・2号館OPEN

日時:2020年1月21日(火)10:30~11:30(終了予定) ★取材受付は10:00から行います
場所:浜名湖エデンの園(1・2号館耐震対策建替工事現場:浜松市北区細江町中川7220-99)
 社会福祉法人 聖隷福祉事業団(法人本部:静岡県浜松市/理事長:山本敏博/以下、聖隷)は全国1都8県153拠点において、医療・保健・介護・保育・障がい者施設などの事業を展開しています。
 その中の、介護付有料老人ホーム 浜名湖エデンの園(静岡県浜松市北区細江町)において、この度、1・2号館耐震対策建替工事の定礎式を1月21日(火)10時30分から、建替工事現場にて執り行います。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208406&id=bodyimage1

『浜名湖エデンの園』 1・2号館耐震対策建替工事 定礎式 詳細
司式   : 聖隷三方原病院         チャプレン  佐藤 志伸
奏楽   : 浜松市リハビリテーション病院  事 務 部  藤田 史子
司会   : 浜名湖エデンの園        園   長  溝口 壱

■■ 式次第 ■■

前奏
招詩      イザヤ書 第28章16節より
讃美歌     338番
聖書      創世記 第12章1、2、4節
説教      「新たな歩み」
祈祷
定礎
定礎の辞
賛美歌     312番
祝祷
後奏
挨拶      聖隷福祉事業団 理事長 山本 敏博

浜名湖エデンの園 新1・2号館 新施設の特徴・概要
 浜名湖エデンの園は、1973年(昭和48年)に1号館を開設し、1976年(昭和51年)に2号館を設置。その後、現在6号館まで増築や耐震対策を行ってきましたが、さらなる入居者の安全・安心の確保のため、この度の建替えに至りました。
 鉄筋コンクリート造の有料老人ホームの建物では日本最大規模となり、入居者が生活をする中での大規模な建替え工事は、国内初となります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208406&id=bodyimage2

新施設の特徴~ご入居者のさらなる安全・安心のために~
耐 震  建築基準法で定められた1.5倍の耐震強度
防 災  災害時も食事提供可能(厨房機器非常電源)
住環境  食堂・大浴場・玄関ロビーなどほぼ全ての共用部分を一新・ビオトープ計画
浜名湖エデンの園周辺は豊かな自然に恵まれ、たくさんの生物が生息しています。
建替工事後もその環境を継続し、さらに周辺環境との調和を図り、訪れた鳥や虫たち、人々も安らげるような新しい緑地「ビオトープ」を計画しています。

【施設概要】
敷地面積 :17,176.67m2(建物も含め、全て事業主が所有)
延床面積 :32,545.22m2(内:増築4号館 4,247.49m2、新1・2号館 9,098.24m2)
階数   :新1・2号館…鉄筋コンクリート造地下1階、地上6階建 増築4号館…鉄筋コンクリート造地上7階建
居室総数 :429室(一般居室個室372室・介護居室個室57室)
設計・監理:株式会社 公共設計
施工   :株式会社 奥村組 名古屋支店
総事業費 :6,239百万円
新棟完成予定:2020年5月(予定)


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208406&id=bodyimage3

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208406&id=bodyimage4

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208406&id=bodyimage5

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東北エリア初出店!社会問題化する空きフロアを再生し商店街に新たな価値を コワーキングスペース「BIZcomfort仙台一番町」2月3日オープン 企業誘致を進める仙台の新しい働き方を支援

レンタルオフィスとコワーキングスペース事業を行う株式会社WOOC(所在地:東京都品川区、代表取締役:阪谷 泰之)は、2020年2月3日(月)にコワーキングスペース『BIZcomfort(ビズコンフォート)仙台一番町』をオープンします。
当社初の東北エリア・仙台への出店となり、空きがあったビルの1フロアを再生したコワーキングスペースです。施設内にはレンタルオフィス『BIZcircle(ビスサークル)仙台一番町』も設置し、企業のサテライトオフィスとしてのニーズにも応えます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208257&id=bodyimage1

53拠点目となる当社の東北エリア初拠点は、仙台の「サンモール一番町商店街」に誕生します。
古くから地元に愛されるサンモール一番町商店街は、2015年に仙台市営地下鉄東西線「青葉通一番町駅」が開業されたこともあり、今、新たな街づくりが進んでいます。また仙台市は国家戦略特区の指定地域で、企業誘致や開業支援に力を入れており、仙台に住む人々の新しい働き方を支援する場所になればと思っています。
コワーキングスペースは、Wi-Fiや複合機が完備され、パソコンひとつあればオフィスと変わらない環境で仕事が可能です。そのため、住宅街や郊外に住む人々の通勤ラッシュによるストレスの緩和はもちろん、育児や介護などで通勤が難しい方がテレワークして働く場所としても注目されています。
当社は、『BIZcomfort仙台一番町』のオープンにより、商店街の更なる活性化と、仙台に住む人々の新しい働き方をサポートします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208257&id=bodyimage2

▼使い方いろいろ 3つの特徴
特徴(1) コンセプトは 杜の都、仙台。
仙台は杜の都と呼ばれることから、スペース内もグリーンをベースカラーにし、森をイメージしました。ガラス装飾などにも木々のモチーフが入ります。

特徴(2) コンシェルジュによる手厚いサービス
コンシェルジュが利用者をサポートします。来客時にはご案内やお茶出し、利用者の不在時には宅配物・書留書類の受け取りや転送サービス(有料)を提供します。

特徴(3) スポット利用から月額契約まで多彩なプラン
気軽に使えるコワーキングスペースから、個人事業主や起業を目指す人などのための個室型レンタルオフィスまで。目的に応じて幅広いプランからお選びいただけます。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208257&id=bodyimage3

▼『BIZcomfort仙台一番町』施設概要
住 所:宮城県仙台市青葉区一番町中央2-6-1シティハウス一番町中央2F
アクセス:地下鉄東西線「青葉通一番町駅」徒歩2分/JR・地下鉄各線「仙台駅」徒歩9分/地下鉄南北線「広瀬通駅」徒歩9分
利用料金 :全日10,000円・土日祝4,000円・ドロップイン1時間500円/1日2,000円
■『BIZcomfort仙台一番町』(コワーキングスペース):https://bizcomfort.jp/miyagi/sendai-ichibancho.html
■『BIZcircle仙台一番町オフィス』(レンタルオフィス):https://bizcircle.jp/sendai-ichibancho

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208257&id=bodyimage4

▼「BIZcircle」 / 「BIZcomfort」について
近年は働き方が多様化し、フリーランスや副業、スタートアップなど、自分の特技や強みを生かした働き方を選択する人が増加しています。さらに企業側も、働き方改革の一環で、コワーキングスペースを用いたテレワークや、子育て・介護世代が自宅近くでも働けるサテライトオフィスを設置する傾向にあり、働くスタイルや意識が大きく変わろうとしています。
そんな社会的な背景の中、当社ではレンタルオフィス「BIZcircle」、コワーキングスペース「BIZcomfort」を運営。今後も全国展開に向けて積極的に拡大してまいります。

【会社概要】
商号 :株式会社WOOC(ウォーク)※2017年9月25日をもちまして株式会社リビング・エージェントより社名変更
代表 :代表取締役 阪谷 泰之
本社所在地 :東京都品川区西五反田7-13-5 DK五反田3F
電話 :03-5789-3323
設立 :2008年9月
資本金 :11,000万円(資本準備金5,000万円含む)
売上高 :1,378,801,188円(11期)※決算期変更に伴い2018年9月~2019年2月の実績
店舗数 :BIZcircle 94拠点・BIZcomfort 58拠点
従業員数 :計83名(社員40名・パート43名)※2020年1月時点
事業内容 :レンタルオフィス事業 [ビズサークルシリーズ]
コワーキングスペース事業[ビズコンフォートシリーズ]
住宅サブリース事業・リフォーム・リノベーション事業・不動産管理・仲介事業
不動産売買仲介事業

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社WOOC 広報事務局
担当:前田(携帯070-2194-4329)
TEL:03-5411-0066 FAX:03-3401-7788
e-mail:pr@netamoto.co.jp

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大人の秘密基地で自分と家族の時間を確保 2020年2月1日妙典にシェアオフィスがオープン

レンタルオフィスとコワーキングスペース事業を行う株式会社WOOC(所在地:東京都品川区、代表取締役:阪谷 泰之)は、千葉県妙典駅近くに2020年2月1日(土)複合型シェアオフィス『BIZcircle×BIZcomfort市川妙典オフィス』をオープンします。
当社は、2019年1月に政府より発表された“職住近接”推進に先駆け2014年より、中心地域への通勤ラッシュを避け、自宅近くで仕事ができるためのコワーキングスペースを住宅地や郊外を中心に50拠点以上展開しています。
今回オープンする施設は54拠点目で、閑静な住宅街にあります。都心までは電車でおよそ30分程かかる妙典ですが、「東京メトロ東西線」の始発駅で、交通の便や治安がよく、ファミリー層に人気の街です。都心までわざわざ時間をかけて出社せず、自宅近くで仕事をすることで、短縮される通勤時間を家族との時間に充てるなど、プライベートな時間も大切にしてもらいたいと考えています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208260&id=bodyimage1

▼『BIZcircle×BIZcomfort市川妙典オフィス』の特徴
特徴(1)“ツリーハウス”をデザインコンセプトに
当社では各拠点で個別のデザインコンセプトを設定していますが、市川妙典オフィスは、大人でもわくわくするような、秘密基地(ツリーハウス)をイメージしたデザインに仕上げています。また、ラタン素材を使用することで、柔らかで居心地の良い雰囲気を演出しています。妙典の落ち着いた街並みに暮らす方々とマッチするように意識しました。

特徴(2) 千葉で3拠点目
『BIZcircle×BIZcomfort』は、今回オープンする市川妙典オフィスの他に、千葉駅前オフィス、松戸オフィスを千葉で展開しています。コワーキングスペースや各会議室の相互利用ができるプランもあります。

特徴(3) スタートアップの強い味方!保証金・敷金一切不要
通常のオフィスを借りると保証金や敷金がかかりますが、『市川妙典オフィス』では一切不要。スタートアップを応援します。※別途契約金が必要

特徴(4) 24時間365日オープン
レンタルオフィスの『BIZcircle』も、コワーキングスペースの『BIZcomfort』も、最大の特徴は24時間365日利用できること。市川妙典オフィスも、ライフスタイルに合わせて、好きな時間に好きなだけご利用いただけます。

特徴(5) スポット利用から月額契約まで多彩なプラン
自由に気軽に使えるコワーキングスペースから、個人事業主や起業を目指す人などのためのレンタルオフィスまで、目的に応じたプランをお選びいただけます。

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▼『BIZcircle×BIZcomfort市川妙典オフィス』施設概要
住 所  :千葉県市川市妙典5-13-33 a&yビル3F
アクセス :東京メトロ東西線「妙典」駅 徒歩6分
利用料金 :コワーキングスペース 月額2,000円~、ドロップイン300円/時 ※プランにより異なります。
レンタルオフィス 月額30,000円~(個室全27戸)
設備   :Wifi/フリードリンク/会議室1部屋※6名用(ホワイトボード付き)

■BIZcircle妙典(レンタルオフィス):https://bizcircle.jp/myoden
■BIZcomfort妙典(コワーキングスペース):https://bizcomfort.jp/chibaken/myoden.html

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208260&id=bodyimage3

▼「BIZcircle」 /「BIZcomfort」について
近年は働き方が多様化し、フリーランスや副業、スタートアップなど、自分の特技や強みを生かした働き方を選択する人が増加しています。さらに企業側も、働き方改革の一環で、コワーキングスペースを用いたテレワークや、子育て・介護世代が自宅近くでも働けるサテライトオフィスを設置する傾向にあり、働くスタイルや意識が大きく変わろうとしています。
そんな社会的な背景の中、当社ではレンタルオフィス『BIZcircle』、コワーキングスペース『BIZcomfort』を運営。現在までに関東・関西を中心に出店していますが、今後は全国展開に向けて積極的に拡大してまいります。

【会社概要】
商号: 株式会社WOOC(ウォーク)※2017年9月25日をもちまして株式会社リビング・エージェントより社名変更
代表: 代表取締役 阪谷 泰之
本社所在地 :東京都品川区西五反田7-13-5 DK五反田3F
電話 :03-5789-3323
設立 :2008年9月
資本金 :11,000万円(資本準備金5,000万円含む)
売上高 :1,378,801,188円(11期)※決算期変更に伴い2018年9月~2019年2月の実績
店舗数 :BIZcircle 94拠点・BIZcomfort 58拠点
従業員数 :計83名(社員40名・パート43名)※2020年1月時点
事業内容 :レンタルオフィス事業 [ビズサークルシリーズ]・コワーキングスペース事業[ビズコンフォートシリーズ]住宅サブリース事業・リフォーム・リノベーション事業・不動産管理・仲介事業・不動産売買仲介事業

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社WOOC オフィス事業戦略チーム
広報担当:末松・天矢
TEL:03-5789-3325 FAX:03-5789-3324
e-mail:pr@wooc.co.jp

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女性・お子様連れ大歓迎! 【セミナー】 新築一戸建・新築マンション内覧会のチェックポイント 女性・ママのストレスを撃退!チェック項目と交渉テク

業界初の個人向け不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)を提供している “不動産の達人 株式会社さくら事務所”(東京都渋谷区/社長:大西倫加)では、2020年1月25日(土)に『新築一戸建・新築マンション内覧会 チェックポイントセミナー』を開催いたします。
春からの新生活にむけ、これから年度末まで物件の引き渡しが最も多くなるシーズン。完成・お引渡しも目前となり、引っ越し準備などにも追われる中で、「そもそも内覧会当日ってどんなことをすればいいのかわからない」「新築だし住宅に詳しくないから」と、ついつい疎かにされがちな内覧会は、その後の生活を左右する大事なポイントが。
とくに、キッチンやバスルームなど、女性のこだわりスペースや生活に欠かせない水回り設備には、ちょっとしたコツや準備をするだけで、ぐっとチェックレベルアップ!する箇所も。また、チェックしたあとの“直し忘れ”を防ぐための注意点も学んで、自信をもって内覧会に臨めるようになっていただけるよう、丁寧に解説いたします。
子育て中のパパホームインスペクターならではの新生活で困らないためのアドバイス、女性おひとり様で内覧会を迎える方向けのチェックポイントや交渉のコツなど、女性にも気軽にご参加いただき参考にしていただきたい内容が盛りだくさん。
住宅知識に自信がなくても大丈夫です!しっかりチェックポイントを押さえて快適なマイホームづくりの参考にしてください。
キッズスペースもご準備しておりますので、どうぞおむつ替えや授乳などお気軽にお声掛けください。

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【新築一戸建・新築マンション内覧会チェックポイント セミナー】

【開催日時】2020年1月25日(土)10:00~12:00
【会  場】さくら事務所本社(JR「渋谷駅」西口 徒歩7分
      東京都渋谷区桜丘町29-24桜丘リージェンシー101
【定  員】10名
【参 加 費】1組1000円
※メルマガ登録で無料(セミナー当日の登録もOK)
【セミナーでお伝えすること】
・内覧会で建物をチェックしておかないと困る理由
・専門機材がなくてもできるチェック項目とテクニック
・直し忘れをうやむやにしない!再内覧会・修繕確認の注意点
・修繕が引き渡しまでに間に合わない!ときの対処法
・女性おひとり様の交渉テクニック  など
【講師】友田 雄俊(さくら事務所 ホームインスペクター)
・二級建築士
・既存住宅状況調査技術者
・フラット35適合証明技術者
・木造住宅耐震診断・耐震改修技術者
・赤外線建物診断技能師
大手リフォーム会社にて、木造戸建て住宅リフォームの営業・設計・工事監理に従事。
外壁塗装などのメンテナンス工事から、フルリノベーションまで幅広く手掛けた経験を持つ。
プライベートでは1児の父、猫好き。
【詳細・お申込み】
https://www.sakurajimusyo.com/seminar/200125/

■不動産の達人 株式会社さくら事務所■ (東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加)   https://sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行なう「不動産の達人サービス」を提供、約47,000組超の実績を持っています。




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終活・遺言・相続を巡って起こるペットトラブルの基礎知識や、その予防策・解決方法を知っていただくための「行政書士ADRセンター東京開設10周年記念シンポジウム」を2020年3月7日(土)渋谷で開催!

2020年1月14日
行政書士ADRセンター東京

終活・遺言・相続のペットトラブルをADRで解決!
~ 行政書士ADRセンター東京開設10周年記念シンポジウム ~
(後援 法務省、東京都、目黒区、日本行政書士会連合会)
開催のお知らせ

東京都行政書士会が運営する「行政書士ADRセンター東京」(以下「当センター」という。)では、2019年5月25日に開設10周年を迎えたことを記念し、2020年3月7日(土)、10周年記念シンポジウムを開催いたします。今回のシンポジウムは毎年恒例となった「ペットトラブルシンポジウム」の内容を拡大し、三部制にて開催いたします。

第一部は、講師に東京大学法学部・大学院法学政治学研究科 垣内秀介教授をお招きして基調講演を行います。日本におけるADRの現在と将来や当センターが採用する「対話促進型調停」の現状と可能性などについて講義いただきます。また、当センターの10年間の振り返りも行います。
第二部及び第三部は、終活・遺言・相続を巡るペットトラブルをテーマに行います。第二部ではペットのための終活・遺言・相続の基礎知識やトラブルの実情、予防策や解決方法などについて各専門家よりお話しいただきます。第三部は終活・遺言・相続を巡るペットトラブルをテーマにした模擬調停を行います。このシンポジウムを通じて、トラブルになる前の予防策やトラブルの解決には「調停(話し合い)」という方法があることを、多くの方々に知っていただけたら幸いです。

なお、一般社団法人ペットフード協会の「全国犬猫飼育実態調査(平成30年)」によれば、全国で飼育されている犬と猫を合わせた数は約1,855万頭(犬約890万頭、猫約965万頭)と推計されている一方、総務省統計局の平成31年4月1日現在の子ども(15歳未満)の数は1533万人で過去最少であり、ペットの数が子どもの数を上回る結果となっています。また、令和元年9月15日現在の高齢者(65歳以上)の数は3588万人で過去最多となっている一方、東京都福祉保健局の「東京都における犬及び猫の飼育実態調査の概要(平成29年度)」によれば、犬・猫の飼育者が飼いきれなくなったときのために「(準備していることは)ない」という回答が73.1%で最も多く、「ある」の17.3%を大きく上回る結果となっています。
これらのことから、少子高齢化が進む日本においてペットの存在がとても大きなものとなっている一方、いざというときに備えてのペットのための準備が十分ではないことが伺えました。そこで当センターでは、終活・遺言・相続を巡って起こるペットの問題を共に考え、事前にトラブルを防ぐ方法やトラブルになってしまった場合の解決方法を提案するためのシンポジウムを開催することにいたしました。

【本件に関するお問い合わせ先】
行政書士ADRセンター東京(センター長 光永 謙太郎)
〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-1-6  https://adr.tokyo-gyosei.or.jp/
TEL:03-5489-7441(受付時間 火・木・土曜日 10:00~16:00) FAX:03-5456-6839
広報担当 山本惠美子、大槻美菜
※受付時間以外は、留守番電話にメッセージを残していただけましたら、折り返しのご連絡をさせていただきます。

終活・遺言・相続のペットトラブルをADRで解決!
~ 行政書士ADRセンター東京開設10周年記念シンポジウム ~ 概要

■日 時:2020年3月7日(土) 13:30~16:30(受付:13:00~)
■内 容:
第1部:基調講演 日本におけるADRの現在と将来:対話促進型調停の現状と可能性
講師 東京大学法学部・大学院法学政治学研究科 教授 垣内 秀介 様
行政書士ADRセンター東京10年間の振り返り
行政書士ADRセンター東京 光永 謙太郎センター長
第2部:終活・遺言・相続のペットトラブルに関する専門家たちによる講義
講師 東京都福祉保健局 東京都動物愛護相談センター 所長 近藤 寛伸 様
特別養護老人ホームさくらの里山科 理事長/
「看取り犬・文福の奇跡」著者 若山 三千彦 様
行政書士/終活カウンセラー上級 石川 裕一 様
第3部:終活・遺言・相続のペットトラブルをテーマにした模擬調停
■会 場:東京都行政書士会「行政書士会館」地下講堂
■参加費:無料
■主 催:行政書士ADRセンター東京
■後 援:法務省、東京都、目黒区、日本行政書士会連合会
■お申込み方法:ホームページ(https://adr.tokyo-gyosei.or.jp)又はお電話にてご予約ください。

会場「行政書士会館」のご案内
住所:東京都目黒区青葉台3-1-6
電話:03-3477-2881
アクセス:
(1)JR「渋谷駅」西口から、徒歩約13分
(2)JR「渋谷駅」西口バスターミナル34番より
東急バス「上町」行きに乗車、
「大坂上」バス停下車、徒歩約3分
(3)京王井の頭線「神泉駅」から、徒歩約8分

行政書士ADRセンター東京とは
行政書士ADRセンター東京は、東京都行政書士会が設置し、「裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律」の規定に基づき、法務大臣の認証(認証番号第30号)を取得している調停実施機関です。調停では、専門のトレーニングを受けた行政書士が調停人となり、トラブル解決をサポートいたします。

ADRとは
ADR(裁判外紛争解決手続)とは、「訴訟手続によらずに民事上の紛争の解決をしようとする紛争の当事者のため、公正な第三者が関与して、その解決を図る手続」(裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律第一条)とされており、仲裁手続や調停手続などがこれにあたります。

対話促進型調停とは
中立公正な第三者である調停人が当事者同士による話合いや交渉の進行役を担い、対話を促進していくタイプの調停です。各当事者自らが自身の想いや意見、希望を直接伝え合い、納得いくまで話し合いをして、双方ともに満足できる解決策を探していきます。そのため時間はかかりますが、紛争当事者の満足度は高くなりやすいと考えます。

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低層賃貸マンションシリーズ「LEGALAND(リーガランド)」 専用Webサイトを全面リニューアル

不動産ソリューション事業を展開する株式会社リーガル不動産(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役
社長:平野 哲司、証券コード:3497、以下「当社」)は、低層賃貸マンションシリーズ「LEGALAND(リーガランド)」専用Webサイトが2019年12月27日付でリニューアルいたしましたことをお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208277&id=bodyimage1

■低層賃貸マンション「LEGALAND」専用Webサイトとは
低層、コンパクトで管理しやすい賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の最新情報をお届けするWebサイトです。物件の特徴や魅力、販売中の物件を分かりやすくご紹介していきます。またマンション投資経営をご検討されている方々の税務や節税対策などのお悩みにお応えするために税理士による専用の「税務相談窓口」を設けています。

■リニューアルのポイント
従来よりも見やすいサイトとなるようページ構成を見直し、使いやすさを向上させるとともにコンテンツの充実化を図りました。リニューアルポイントは次の通りです。

(1)詳細資料ダウンロードサービスの開始
会員登録者は、物件の詳細資料をインターネットから簡単にダウンロードしていただけます。会員登録料・年会費は無料で、登録後は開発中のLEGALANDの販売情報を優先的にご案内するとともに、専任税理士による税務相談も可能です。

(2)トップページの情報を増量
トップページには、LEGALANDの紹介はもちろん、最新ニュースを新たに追加することで新しい情報を一目でわかりやすく確認することが可能となりました。

今後は、海外展開を視野に入れ不動産投資を検討している様々な方にご利用いただけるよう英語版Webサイトを制作し、より活用しやすい情報提供を行ってまいります。

■株式会社リーガル不動産 会社情報
会社名 : 株式会社リーガル不動産
代表 : 代表取締役社長 平野 哲司
本社 : 〒530-0027
大阪府大阪市北区堂山町3番3号 日本生命梅田ビル 10階
TEL.06-6362-3355 FAX.06-6362-3356
東京支社 : 〒105-0001
東京都港区虎ノ門1丁目2番8号 虎ノ門琴平タワー 7階
TEL.03-3504-8385 FAX.03-3504-8395
設立 : 2000年9月7日
資本金 : 651百万円 ※2019年7月末時点
ホームページ : https://www.legal-corp.co.jp/
事業内容 : 不動産ソリューション事業
不動産賃貸事業
不動産コンサルティング事業
ファシリティマネジメント事業
介護事業



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日本一正直な遺品整理業者ココロセイリは、令和2年1月1日より横浜市消防局の協賛企業に入る事となりました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208239&id=bodyimage1

日本一正直な遺品整理業者ココロセイリは、令和2年1月1日より横浜市消防局の協賛企業に入る事となりました。

この度、弊社の所在地、「横浜市」にて
【市の皆様を守り、支えている公共のインフラである横浜市消防局】に協賛企業として入る事となりました。

この機会を与えて下さった皆様。
ご縁を繋いでくださった皆様。
誠にありがとうございました。

今後共、弊社日本一正直な遺品整理業者ココロセイリはお客様へのサービスの向上に努め、地域の皆様・並びに神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県の方々に生前・遺品整理を通して安心・安全なサポートをしていけるよう精進してまいりますので、何卒宜しくお願い致します。

会社概要

「人々の心を整える」をコンセプトとする株式会社ココロセイリは、超高齢社会における遺品整理や生前整理といった社会問題に対して皆様に【安心、安全・お気軽、お気楽】であれるような、日本一正直なサービスを提供できる遺品整理業者を目指しております。
皆様のお片付けに「そっと寄り添えたら」と存じておりますので何卒宜しくお願い致します。

屋号: ココロセイリ
代表者:代表取締役社長 渡邉泰介・荻原悠史・松永大樹
所在地:横浜市港北区新吉田町13-1
TEL:0120-923-469
URL:https://cocoroseiri.jp
事業内容:遺品整理/生前整理/ゴミ屋敷片付け/不動産整理/出張買取
運営元:株式会社ココロセイリ



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個人向け新生活サービス『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』 事業開始から2年で約22万件の契約数を達成 行政が取り組む“手続きの一元化”に先立ち、引越し市場の1割にリーチ

株式会社ラストワンマイル(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:清水 望、以下当社)は、設立8期目である2019年決算(決算月:11月末日)において、2018年から事業化していた個人向け『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』(※1)の累計サービス提供数累計が217,335件(※2)となったことを2020年1月9日(木)に発表します。
※1事業化開始当初の名称は「引越しコンシェルジュ事業ラストワンマイルプラットフォーム」です。
※2現サービス名称以前の同内容サービス契約数を含みます

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■2018年より引越しワンストップサービス事業を開始
当社はもともと2012年の創業時、インターネット回線取次を主業としていましたが、インターネット回線の新規申し込みは新生活タイミングの顧客が圧倒的に多いことから、引越しにかかる様々な手間や面倒に着目し、自社インサイドセールスセンターを活用した新生活サポートサービスに注力するようになりました。当初はウォーターサーバーの設置などが主でしたが、徐々に提供内容を拡充し、自社事業として電力事業を立ち上げるほか、不動産仲介・販売企業や不動産管理企業と業務提携し、新生活を行う顧客が当社を窓口ひとつとしてあらゆる手続きの代行・申し込みができるサービスを行いました。
2019年3月には、個人向けインターネット回線事業、個人向け電力事業にそれぞれ『まるっとひかり』『まるっとでんき』のサービス名を冠し、2020年1月1日からは改めて新生活サポート事業を『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』の名称のもと運営しています。



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政府が2019年5月に公布した『デジタル手続法(※3)』の目的のひとつに「民間手続における情報通信技術の活用の促進に関する施策について定めること」があり、この施策の例示として、「行政手続に関連する民間手続のワンストップ化」があげられております(※4)。『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』は、当社センターのコンシェルジュが顧客に電話でヒアリングを行うオフライン形態のサービスではありますが、累計の契約数は20万件・リーチした顧客数は国内年間移動世帯数(※5)の1割を超えるなど、行政手続に関連する民間手続の一つである引越し手続きについての「ワンストップ化」に関する実績・ノウハウを蓄積しています。

※3情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律等の一部を改正する法律(令和元年法律第16号)
※4内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室「デジタル手続法の概要」(https://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/hourei/pdf/gaiyou.pdf
※5『住民基本台帳人口移動報告 平成30年(2018年)結果』(総務省統計局)の市区町村間移動者数に、 厚生労働省「平成29年 国民生活基礎調査の概況」の平均世帯人員を除して計算



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■【サービス概要】ワンストップで手続き代行・案内 細やかなケアで手続き漏れも防止
『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』では、当社ライフラインコンシェルジュが電話やSMSで、顧客にライフラインをはじめとする新生活の手続きを代行または案内するサービスです。
たとえば水道の手続きでは、住むエリアの水道局によって申請形式や提出物形態が異なります。また、電気やインターネットも、顧客の生活スタイルや、使用している携帯電話の通信キャリア会社によって、最適な運営会社やお得なプランが異なります。
ライフラインコンシェルジュは、顧客の環境や要望をヒアリングし、それぞれの顧客に最適化されたプランの提案を行い、インターネット回線・電気・ガスの契約手続きを代行します。水道も、各地域のフォーマットに合わせてWEB入力代行、申請書記入を行います。当社が運営する『まるっとひかり』『まるっとでんき』への加入を選択した顧客には、引越し見積もり・不用品買取・家具家電のレンタル・家電修理サポートなど、各種の新生活に便利なオプションサービスを提供します。
また、役所への申請や郵便局への移転手続き、公共放送料金支払いなど、本人でないと手続きができないものについては、SNSでお知らせをし、手続き漏れの無いようサポートしています。

■『デジタル手続法』の理念に沿い、今後はノウハウのデータ化・システムのデジタル化を予定
政府は、『デジタル手続法』により、利用者の利便性向上と行政の効率化を目的としています。官民相互の仕組みが連携しやすくなることで、利用者はより簡便に引越しを行うことができるとの考えは当社の目指すところでもあり、今後は蓄積した引越しワンストップサービスのオフライン記録のデータ化、システムのデジタル化を進める予定です。
また、提供中の法人向け『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』についても、世の中のニーズに応えるべく拡充を行います。

当社はこれからも、引越しワンストップサービスの先駆者として、培ったノウハウでデジタルファースト社会に貢献するべく尽力してまいります。

【株式会社ラストワンマイル 概要】
法人名: 株式会社ラストワンマイル
代 表: 清水 望
本 社: 東京都豊島区東池袋4丁目21-1 アウルタワー3F
電 話: 03-5657-4422
設 立: 2012年6月4日(2018年11月1日に現社名に変更)
資本金: 238,000,000円
ホームページ: https://lomgrp.co.jp/
従業員数: 414名(2019年4月現在)
事業内容: ライフライン・ITサービス・IoT・インフラをワンストップで提供するラストワンマイル事業
・引越しワンストップサービス
・業務提携先顧客へのラストワンマイル案内サービス
・法人顧客向けラストワンマイル案内サービス
・地域特化型ラストワンマイル案内サービス
空室対策コンサルティング(シェアード型インターネット、Wi-Fiを利用したマンションIoT化)
提携企業からの業務受託サービス
サービスサイト:
■まるっとシリーズ  https://marutto.co.jp/
■まるっとでんき  https://marutto.co.jp/denki/
■まるっとひかり  https://marutto.co.jp/hikari/
■まるっとウォーター  https://marutto.co.jp/water/
■まるっとIoTマンション https://best-iot.jp/
リブランドサービスサイト:
■89ERS光 https://89ers-hikari.com/
■ベイシア光 https://beisiadenki.jp/hikari/
■TOHTO光 http://www.tohto.ne.jp/feature/tohto-hikari.shtml
■タツミ光  http://www.tatsumi-planning.co.jp/tatsumihikari/

本リリースに関するお問合せ
株式会社ラストワンマイル 担当:渡辺 未来(わたなべ・みく)
TEL:03-5657-4422   お問い合わせフォーム https://lomgrp.co.jp/contact/



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【住宅情報館・新CM第2弾!】 ついに来た! 2020の幕開け! 橋本環奈さん、lol(-エルオーエル-)さん、スタジアムで全力応援!!

住宅情報館株式会社(本社:神奈川県相模原市中央区、代表取締役:黒羽秀朗)は、関東・東海・東北エリアで58店舗を構える、住まいのワンストップサービスを提供する住宅情報館・新CMとして、「スタジアム」篇を1月13日(月・祝)から関東・東海・東北エリアで放映します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208110&id=bodyimage1

■TVCMについて
2020年、住宅情報館のCMテーマは「本気で住まい探し」。そこで第2弾は住まいを探す全ての人たちに大きなエールを送ります。巨大なスタジアムの大観衆の中で、ピッチに広がる大きな住宅情報館のフラッグ。多くの声援で湧き返るスタジアムは、さながらスポーツの国際競技会場のように熱気に包まれています。「さぁ、今年こそマイホームを!」という皆様の想いに、2020年も住宅情報館は、ベストを尽くしてお応えすることをCMからメッセージします。

■CMストーリーと見どころ
「スタジアム」篇(30秒・15秒)
本CMの見どころは何と言ってもその迫力とスケール感。上空からのヘリコプター映像。大きなスタジアム満員の観客。観客席でワクワクしながら待つ橋本環奈さんとエルオーエルのメンバー、そして大勢のオーディエンスたち。その目の前に住宅情報館のロゴが入った大きなフラッグが広がります。歓声を上げ喜ぶ人たち。そして、声を合わせて「住宅情報館ー!」とシャウトします。出演者全員が最高潮に盛り上がり、全身から力いっぱいに声を発するシーンは迫力があります。ぜひ本編をご覧ください。住宅情報館は、今年も住まいを探す全ての皆様を応援します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208110&id=bodyimage2

■撮影・制作エピソード
視聴者の皆様へ、届けエール!
撮影は2019年11月下旬、横浜市内のスタジオで行われました。続々とスタジオに集まる出演者の皆さん。そして、橋本環奈さん、エルオーエルの皆さんがスタジオ入りして、いよいよ撮影スタート。本CMでは撮影スタジオで実際のスタジアムの臨場感をどれだけ出せるかが課題でした。出演者の皆さんは、眼前にある大きなスタジアムをイメージして、遠くにあるピッチに届ける気持ちで何度もシャウトにトライ。その声のパワーは、回を重ねるごとに威力を増して、スタジオが震えるほどの大声援になりました。また、複雑に響きあう声は、様々な種類のトーンや歓声を何度も何度も収録して重ね合わせたものです。出演者全員の息のあったパフォーマンスにもぜひご注目ください。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208110&id=bodyimage3

■TVCM概要
[タイトル]住宅情報館「スタジアム」篇 30秒/15秒
[放映地域・開始日]関東・東海・東北エリア。1月13日(月・祝)放映開始。[出演]橋本環奈、lol-エルオーエル-。
[音楽]lol -エルオーエル-『blaaaw』(avex trax)発売中

■住宅情報館TVCM 「スタジアム」篇15秒 https://youtu.be/pOy38WNOyiA
■住宅情報館TVCM 「スタジアム」篇30秒 https://youtu.be/svWfRbIE_6w
■メイキング動画  https://youtu.be/GA-EQkiVzdI

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000208110&id=bodyimage4

★2020年も住宅情報館は、各地へ新店舗オープン&リニューアル!
今年も住宅情報館は各地に新規出店を予定しています。1月2日(木)の渋谷店(東京都渋谷区)を皮切りに、1月18日(土)に相模原中央店(神奈川県相模原市)、海老名店(神奈川県海老名市)をリニューアルオープン。さらに、2月1日(土)/静岡店(静岡県静岡市)をオープン予定。また4月には小山店(栃木県小山市)、堺店(大阪府堺市)もオープンを予定しています。 住まい探しのことなら、お近くの住宅情報館へぜひお越しください。  住宅情報館URL https://www.jutakujohokan.co.jp



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受験生の合格祈願に!  『△』 で運気上昇 『<l>』 で開運も エレベーターボタンの原寸大キーホルダー 新作登場 八王子・日枝神社で祈祷を受けた限定アイテム 直販サイトにて1月8日販売開始

エレベーター用表示器の製造・販売をおこなう株式会社島田電機製作所(本社:東京都八王子市、代表取締役社長:島田正孝)は、本物のエレベーターボタンをキーホルダーにした『SHIMAX エレベーターボタンコレクション』より、受験生の合格お守りアイテムを2020年1月8日よりWEBサイトで販売開始します。

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【大和田日枝神社祈祷済】 限定キーホルダー 『△(運気上昇)』 『<l>(開運)』 各1,360円(税込)

■ 『△(運気上昇)』 と 『<l>(開運)』 の2種。合格を願い、ユーモアで和ませる限定キーホルダー
今年もいよいよ本格的な受験シーズンが始まります。不安と戦いながら勉強を続ける受験生にとって、励みになるアイテムといえば「お守り」や「縁起もの」ですが、当社は合格祈願にくすっと笑えるユーモアをプラス。受験生の緊張した心を和ませる、エレベーターボタンのお守りキーホルダーを限定発売します。
当キーホルダーは、当社が製造する本物のエレベーターボタンを使用しています。採用したマークは、上にあがるボタン『△(運気上昇)』と、ドアを開くボタン『<l>(開運)』の2種類です。デザインには、透明色のアクリルに白の印字という清々しい組み合わせを初めて採用しました。また本アイテムは、当社が常にお参りしている八王子・大和田日枝神社でのご祈祷済みです。それぞれ8個の限定販売。受験生にはもちろん、2020年の運気アップにもおすすめのアイテムです。

【限定キーホルダー概要】
商 品  :SHIMAXエレベーターボタンコレクション キーホルダー『△(運気上昇)』『<l>(開運)』
販売サイト:https://shimax.thebase.in
販売開始 :2020年1月8日(水)14時~
材 質:アクリル  サイズ:縦約4cm×横約4cm  価 格:1,360円(税込)
問い合わせ先:TEL 042-656-1401

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                  大和田日枝神社での祈祷の様子

■ デザインの魅力を伝えるオリジナルブランド「SHIMAX」
今年で創業87年を迎える当社は、日本で唯一のオーダーメイドの意匠器具の専門メーカーです。長年の知見を活用し、大手エレベーターメーカーの依頼を受けて、ホールランタンや押しボタンなどの意匠器具を短期間で製造。社内に「設計」「製造」「組立」「検査」などの専門の製造ラインを設け、各部署には10年以上のキャリアを持つ職人が多く在籍し、連携を取りながら高品質の意匠器具のモノづくりをおこなっています。

そんな日本の意匠品やモノづくりへの関心を高めるきっかけをつくり、またエレベーターボタンをもっと身近に感じて欲しいと考案したのが、『SHIMAX エレベーターボタンコレクション』です。
2018年5月から本社にカプセルトイを設置。形状や柄、色など100種類以上のバリエーションで展開してきましたが、好評につき、2019年3月からWEBサイトによる直販を開始しています。現在は、開閉や上下マーク、数字など、日頃からエレベーターで見る14種類を展開。中でも『<l>(開)』『>l<(閉)』マークは人気アイテムとなっています。

【直販サイト「SHIMAX」について】
2018年5月より、自社ブランドでエレベーターの意匠器具を販売。現在、ホールランタンでスタンダードタイプの『SHIMAX 01』、セミデザインタイプ『SHIMAX 02』をはじめ、天井照明器具『SHIMAX 03』の3アイテムを展開。一般向けにはエレベーターボタンのキーホルダーを販売しています。

■ 匠の技から生まれるメイド・イン・ジャパンのエレベーターボタンを身近に
昨今、超高層ビル、ホテル、商業施設などは意匠へのこだわりが強く、エレベーターボタンも建物のコンセプトに合ったデザインが求められています。しかし、エレベーターの利用者は普段は行先のボタンを押すだけで、気に留める人は多くありません。
当社では今後、『SHIMAX エレベーターボタンコレクション』のアクセサリーや、押すと点灯するエレベーターボタン工作キットの製品化、またホテル、マンション、商業施設など建築物別のシリーズ化などのコレクターズアイテムの販売を検討。引き続き、エレベーター用表示器の製造を通じた柔軟なアイデアで、日本の意匠品や日本のモノづくりの素晴らしさを伝えていきます。

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【会社概要】
社名    :株式会社島田電機製作所
代表     :島田 正孝
本社    :東京都八王子市大和田町3-11-1
ホームページ:http://www.shimada.cc/
TEL    :042-656-1401
設立    :1949年2月24日 (創業1933年)
資本金    :1,200万円
従業員数  :57名
事業内容  :各種エレベーター、エスカレーター用操作盤、 表示器の製造及び販売

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<本件に関する問い合わせ先>
島田電機製作所 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)

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さくら事務所主催 マンション管理組合向けセミナー 立地だけじゃない!知らないと怖いマンションタイプ別災害リスク

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業界初の個人向け総合不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)、マンション管理組合向けコンサルティングを行う “不動産の達人 株式会社さくら事務所”(東京都渋谷区/社長:大西倫加)では、2月5日(水)にマンション管理組合向け「防災対策セミナー」を開催いたします。

記憶にも新しい昨年の台風被害。マンションの一部の脆弱性が大きな話題となりました。災害用品の備蓄や消防点検など、地震や火災への対策はしっかり取っていても水害については何もしていなかったというマンションも多いでしょう。

災害リスクのある場所で分譲されたマンションもその対策が十分に取られているとは限りません。防災の備えには、まずはマンションのリスクを把握することが重要ですが、そもそもお住まいのマンションのリスクを把握されていない方も。

また、タワーマンションは歴史も浅く、災害時にどんな事態に陥るかわかりません。建物に大きな被害がなくとも、インフラが被害に遭えばその後しばらく不便な生活を強いられるでしょう。その被害を最低限に抑えるための備えも肝心です。

中小規模マンションでは災害時に報知器が誤作動しても、管理人が常駐でないため、不在の場合は管理室に入れず止めることもできない・・などなど、マンションによってもリスクや対策は異なります。

多くのマンションがいまだ無防備なままですが、来たる次なる災害に、防災対策を改めているマンションもあります。

本セミナーでは、さくら事務所のマンション管理コンサルタントが、被害を最小限に抑えるための防災対策を初歩から解説します。

来期こそ防災対策を見直したいとお考えの理事さん、総会前にぜひご参加ください。

セミナー概要
【開催日時】2月5日(水) 18:30~20:00 ※18:15受付開始
【会場】新宿駅近郊 ※お申込みの方にご案内します
【定員】 30名
【参加費】メルマガ登録で無料!
【講師】さくら事務所マンション管理コンサルタント/マンション管理組合向けサービス部門責任者
土屋 輝之(つちや てるゆき)
【当日お話する内容】
・ハザードマップだけじゃない!水害リスクの確認の仕方
・災害時、マンションの防災設備はどうなる?何が起こる?
・徹底活用!マンション防災の助成金について
・立地だけじゃない!マンションタイプ別リスクとその対策
【こんな方におすすめ】
・マンションの防災対策を見直したいという方
・マンションの理事や、防災委員の方
・築年数が浅く、防災対策を見直したことがないという方
・他のマンションでどんな防災対策をしているか知りたいという方

くわしくはこちら・・・https://www.s-mankan.com/seminar/200205/

【本件に関する報道関係のお問い合わせ先】
株式会社 さくら事務所 マーケティング・コミュニケーション部:川崎
TEL 03-6455-0726  FAX 03-6455-0022  press@sakurajimusyo.com

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従業員を適正に評価するクラウド型人事評価制度 「あしたのチーム」を導入

注文住宅から不動産事業まで、より良い住まいに関するサービスを提供するオールハウス株式会社(本社:広島県安芸郡府中町 代表取締役社長:原田 尚明 以下:オールハウス)は、株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区 代表取締役:髙橋 恭介 以下:あしたのチーム)が提供する人事評価クラウドサービス、「コンピテンシークラウド(R)」を2020年1月7日に導入しました。

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■あしたのチームとは
企業側が決め込んだ数値目標(MBO)の達成に向けて、従業員が自らプロセスである行動目標(コンピテンシー)を設定することで、エンゲージメントを向上させ、生産性アップ→業績アップ→給与アップの好循環サイクルを実現できるワンストップ型人事評価クラウドシステムです。AIを活用し、より明確化された目標設定を行うことで改善策や課題策を的確に立案していきます。

▼あしたのチーム公式サイト
https://www.ashita-team.com/

■今後の展開
あしたのチーム導入により、社員を適正に評価し高い自己設定を行うことで社員の育成や理念の共有を促し、やりがいや達成感を感じることのできる職場作りを目指します。オールハウスではこのように積極的にシステム導入を行い、組織基盤を固め、今以上により良いサービスを提供できるよう取り組んでいきます。

【会社概要】
会社名:オールハウス株式会社
代表取締役社長:原田 尚明
所在地:広島県安芸郡府中町八幡1-4-23
TEL:082-890-1002
FAX:082-890-1003
URL:https://www.allhouse.co.jp/
E-Mail:info@allhouse.co.jp
事業内容:注文住宅・不動産売買・不動産賃貸・リフォーム・賃貸管理

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一生に一度の買い物で後悔しないために―40年以上家づくりの最前線に立ち、孫の代まで資産になる家を追求してきた建築士が解説する家づくりの要諦とは『「100年住み継ぐ家」をつくる』2020年1月7日発売!

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『「100年住み継ぐ家」をつくる』(三品 信喜 著)を2020年1月7日に発売いたします。
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百年単位で住み継いでいく“財産”としての家づくり
後悔しない、家族の快適な暮らしを守る住まいを徹底解説

住宅の寿命は30年といわれ、マイホーム購入者が子や孫に家を受け継ぐ際、土地だけを渡して建物は建て替えるのが一般的な考えだ。受け継ぐどころか、冬の「寒さ」に耐えかね、高齢になった後は住み替えてしまうケースも多い。
しかし、欧米などでは住宅は、メンテナンスしながら百年単位で住み継いでいく“財産”として扱われる。千葉県野田市で注文住宅メーカーを経営する著者が家づくりで考えるべきポイントとしてあげるのは、「暖かい」ことと「長く住む前提で建てる」こと。
実際、著者は15年の間、無垢材を使用した「冬、暖かい」ことを旨とする住宅を多数建築し、長期的な顧客フォローとメンテナンスによって住宅の「寿命百年」を実現してきた。
本書では、家づくりで一般に常識とされている判断基準が間違っていることを看破し、著者による施工方法や建築事例の紹介を通じて「孫の代まで財産として残せる」家づくりを解説する。

【書籍情報】
書 名:『「100年住み継ぐ家」をつくる』
著 者:三品 信喜(ミシナ ノブヨシ)
発売日:2020年1月7日
定 価:1,200円(税抜)
体 裁:A5版・並製/98ページ
ISBN :978-4-344-92615-8

【目次】
第1章 「一生に一度の買い物」で後悔するハメに 日本流家づくりの限界
第2章 家族が健康で、快適に暮らせる 後悔しない家づくり
第3章 孫の代まで資産として残す 「100年住み継ぐ家」を手に入れた人たち

【著者プロフィール】
三品 信喜(ミシナ ノブヨシ) 一級建築士
1973年日本大学工学部建築学科卒業後トーヨーサッシ株式会社(現リクシル株式会社)に入社。住宅建材の開発やデザイン、断熱工法の研究開発に従事。
グッドデザイン賞部門別大賞、第2回BL国際デザインコンペ佳作・奨励賞などを受賞。
2000年株式会社バウハウス設立代表取締役に就任。「快適でいつまでも色褪せない住まいづくり」をテーマに注文住宅の設計施工に取り組んでいる。

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2020年の不動産市場 自然災害、消費増税、政局…… その影響やいかに!? ~長嶋修の市場予測セミナーも開催決定! ~

2019年は各地に大きな爪痕を残す自然災害に悩まされ、その戸惑いの中で10月には消費増税が施行。
憲政史上最長の現政権の継続が見通しづらいニュースは、今後の不動産市場や株式市場への影響も懸念されます。
そのようなこれまでの様々なトピックが、これからの不動産にどのような影響を与えるのか。
1月7日(火)、株式会社さくら事務所の会長で不動産コンサルタントの長嶋 修が市場予測を発表いたします。

不動産コンサルタント長嶋修(ながしまおさむ)
1999年、業界初の個人向け不動産コンサルティング会社『株式会社さくら事務所』を設立、現会長。
『中立な不動産コンサルタント』としてマイホーム購入・不動産投資など不動産購入ノウハウや、業界・政策への提言を行なう。著書・メディア出演多数。
https://www.sakurajimusyo.com/company/profile.php

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【災害リスク待ったなし! 】
2019年の台風15号や19号は国内各地に甚大な水害・災害を
もたらしました。気候変動のトレンドはその変化の勢いを増し、海面温度上昇から大規模な台風が発生する可能性はますます高まり、今年も2019年を上回る災害が発生する可能性は高いでしょう。浸水可能性のある地域ではその備えを、また不動産選びではリスクのあるところはなるべく避けるといった動きが顕著になりそうです。「不動産売買・賃貸契約時にハザードマップの説明を義務付け」「災害リスクを金融機関の担保評価に織り込み」といった動きが出てくるかもしれません。「災害可能性に応じた火災保険料率の設定」は必至でしょう。

【消費増税の影響は? 】
2019年10月の消費増税後、12月の日銀短観では企業の景況感を示す業況判断指数(DI)が、大企業製造業でゼロとなり、前回9月調査から5ポイント低下するなどありとあらゆる経済指標が悪化。台風の影響や趨勢を慎重に見極めるとしている政府ですが、年明けには災害の影響を差し引いた情勢がわかるはず。本格的な景気悪化が鮮明となった場合、株価や不動産価格に影響が出るのは避けられません。不動産価格の動きは東京都千代田・港・中央・新宿・渋谷区といった「都心 5 区」あたりから、品川・目黒区などの城南地区、世田谷・杉並といった城西地区へ。さらに城北(豊島区など)から江戸川区などの城東地区というように、左回りに波及していきます。さらに大きく見るとまずは東京が動き、神奈川から埼玉、そして千葉というように、もう一回り大きな左回りの流れがあります。名古屋・大阪・札幌・福岡などの都市には東京から 6 カ月~1 年程度で波及するのが通例。ただし 1990年のバブルやリーマン・ショック前のプチバブル期と比べるとその波及効果は限りなく限定的で、その大きさは東京で起きた波の数分の一程度に過ぎないのがここ最近の特徴です。また、昨今の不動産市場は極端な 3 極化の傾向を示し「価値維持ないしは上昇する 10~15 パーセント」「徐々に価値を下げ続ける 70 パーセント」「無価値あるいはマイナス価値に向かう 15~20 パーセント」といった具合でした。2020 年はこの 3 極化がますます進行する年となるでしょう。

【政局で株価・不動産市場に異変!? 】
2019年における銀座4丁目交差点周辺の公示地価は1億8,909万円/坪と、1990年バブル期をはるかに超える水準を示しましたがすでにピークアウト。2014年~2017年まで前年比9.6%~25.9%のプラスと大幅な伸びを示しましたが2018年になると9.9%、2019年には3.1%と、その伸びは大きく鈍化。この趨勢だと2020年にはプラスマイナスゼロもしくはマイナスに転じそうです。「桜を見る会」騒動で内閣府支持率を大きく低下させた憲政史上最長の現政権も年明け国会の野党追求次第では、衆議院の解散・総選挙を決断する場面が出てくる可能性が高いのではないでしょうか。長期政権だからこそ安定してきた株式市場や不動産市場にも影響必至で、実質的な日銀による国債引き受けといった現在のスタイルに懸念が示される展開となると、金利上昇など景気に悪影響を及ぼしかねない状況が生まれるかもしれません。金利上昇すれば不動産価格は下落します。世界を見渡せば「米中貿易戦争」「ブレグジット」「香港デモ」「中東情勢」など火種がいくらでも転がっており、世界の政治経済情勢はかつてなく不安定。日本円やスイスフランのように通貨の強い国はデフレ、それ以外の国はインフレに向かう可能性が高いでしょう。国内不動産価格にはもちろん下落圧力です。

【新築マンション市場に息切れ…… 】
2012年の政権交代以降「都心/駅近・駅前・駅直結/大規模/タワー」といったキーワードに象徴される新築・中古マンションを中心に価格上昇を続けてきた不動産市場。新築マンション発売戸数は年々減少。好不調を占う契約率も恒常的に70%を割り込むなど息切れ感が鮮明。2019年の首都圏新築マンション供給は3.2万戸の見込み(不動産経済研究所)ですが、2020年は3万戸を割り込むものとみています。供給は都区部や駅近・大規模・タワーマンションなどが中心となり、平均価格は横ばいというところではないでしょうか。新築マンションはもはや「高嶺の花」。こうした流れから中古マンション市場は過去数年のトレンド同様、好調が継続しそうです。


長嶋修の市場予測セミナー開催決定!
詳細・お申込み:https://www.sakurajimusyo.com/semi/20200111/
開催日:2020/1/11(土)10:30~12:00
開催場所:AP西新宿(東京都新宿区西新宿7-2-4 新宿喜楓ビル)
     都営地下鉄大江戸線「新宿西口駅」D5出口 徒歩1分 / JR「新宿駅」 西口 徒歩6分
定員:100名(1組2名まで)
参加費用:無料

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新築戸建てセミナー 新春お年玉企画「ハウスメーカー別傾向と対策シート」つき

業界初の個人向け総合不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)を行う“不動産の達人 株式会社さくら事務所”(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は1月18日(土)、新築一戸建て 購入・建築をお考えの方を対象に、【不具合・トラブルはここで防ぐ!契約前・工事中・内覧会でのチェックポイント」セミナーを開催いたします。

「今年こそはマイホーム!」年末年始にご実家でそんなお話をされた方、既にお正月に住宅展示場に足を運んだ方もいらっしゃる方と思います。

夢のマイホームで不具合やトラブルに悩まされるなんて誰しも想像しないことですが、さくら事務所には、着工後にその施工品質や対応に不安を感じる、スケジュールの遅れからトラブルになってしまったというお問合せは後を絶ちません。

スムーズに工事が進んでいると思っていても、スケジュールを優先するあまり工事が雑になってしまい、内覧会で思わぬ不具合が発覚してしまうケースもあります。

また、これから3月までの決算シーズンは、契約も要注意。営業マンに急かされるままのスケジュールで契約してしまい、工程に無理が出て最後は突貫工事になってしまったり、物件の仕上がりに満足できないどころか、知らない間に欠陥住宅に住む羽目になっていた、なんて可能性も。

本セミナーでは、不動産売買から住宅診断まで幅広い経験を持つホームインスペクター(住宅診断士)が新築一戸建ての契約前の方、工事着工前や工事中で引き渡し前の方を対象に、契約前に必ず押さえておくべきポイント、工事中の施工不良や引渡し時のトラブル、不具合が発覚した際の対処法まで、豊富な事例を交えてお話します。

更に、新春お年玉企画として、検討中のハウスメーカーの傾向と対策が一目でわかるハウスメーカー別傾向と対策シートもプレゼント。これまでさくら事務所が行なってきた工事中検査・内覧会同行のサービスから得た膨大なデータから、それぞれの施工会社の施工品質をチャート化した解説書です。検討中・契約済みの住宅会社の特徴や傾向、工事中・内覧会で特にチェックすべきポイントが一目でわかります!(一部、対応していないハウスメーカーもあります)

新築一戸建ての契約前の方から既に工事中・お引渡し前という方まで、みなさん奮ってご参加ください。

<<セミナー概要>>

【新春お年玉つき 新築一戸建てセミナー】
不具合・トラブルはここで防ぐ!
契約前・工事中・内覧会でのチェックポイント

【当日のスケジュール】10:00~12:00(受付 9:45)

【場所】さくら事務所会議室(渋谷駅徒歩7分)【定員】8名(先着)

【参加費】メルマガお申込みで無料!(当日でもOK)

【講師】さくら事務所ホームインスペクター(住宅診断士)柴尾竜也

【当日お話しする内容】
・値引き?サービス?営業マンとの駆け引きはここに注意!
・失敗しないハウスメーカー、住宅会社選びのコツ
・完成物件・工事中物件、チェックポイントはどこ?
・自分でできるチェック方法と便利グッズ
・直し忘れをうやむやにしない!再内覧会・修繕確認の注意点

【こんな方におすすめ】
・これから新築一戸建ての建築をお考えの方
・建売の一戸建て住宅の購入を検討している方
・すでに工事中だが、工事に不安・疑問を持っている方
・内覧会・お引渡しを控えた方… など

【お年玉特典】気になる住宅会社の傾向と対策シート
※お申込みの際に検討中のハウスメーカー名をご記入ください。
尚、傾向と対策シートは一部対応していないハウスメーカーもありますのであらかじめご了承ください

【お申込み・詳細】https://www.sakurajimusyo.com/seminar/200118/

【本件に関する報道関係のお問い合わせ先】
株式会社 さくら事務所 マーケティング・コミュニケーション部:川崎
TEL 03-6455-0726  FAX 03-6455-0022  press@sakurajimusyo.com

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<令和元年度1級建築士設計製図試験合格発表分析> 過去10年間で最低の合格率となる ~総合資格学院は「日本一」を達成!ストレート合格者の6割以上が学院当年度受講生~

建設・不動産関連の資格取得スクール「総合資格学院」を運営する株式会社総合資格(本社:東京都新宿区、代表取締役:岸 隆司)は、12月19日(木)に公益財団法人 建築技術教育普及センターより合格発表された「令和元年度 1級建築士設計製図試験(10月13日実施試験)」について分析をいたしましたので、ご報告いたします。なお、台風19号の影響により令和元年10月13日の試験実施を取り止めた18都県における再試験(令和元年12月8日実施)についての合格者発表は、令和2年2月5日頃に行われる予定です。
また、合格発表を受け、2020年1月13日(月・祝)に、合格者発表地域の1級建築士をはじめとする難関資格(2級建築士、宅建士)に合格した総合資格学院の受講生と建設業界の来賓をお招きし、各地で「合格祝賀会」を開催する予定です。

■ 令和元年度1級建築士設計製図試験 合格発表
― 過去10年間で最低の合格率 ―

10月13日実施の試験の実受験者数は4,214人、合格者数は1,541人となり、合格率は36.6%でした。合格率は平成30年度の41.4%から4.8ポイント低下しており、過去10年で最低の合格率となりました。



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◆採点結果の区分

●ランクI:「知識及び技能※」を有するもの
●ランクII:「知識及び技能」が不足しているもの
●ランクIII:「知識及び技能」が著しく不足しているもの
●ランクIV:設計条件・要求図面等に対する重大な不適合に該当するもの
※「知識及び技能」とは、一級建築士として備えるべき「建築物の設計に必要な基本的かつ総括的な知識及び技能」をいう。

採点結果の区分については、ランクI:36.6%、ランクII:3.0%、ランクIII:29.2%、ランクIV:31.3%となりました。注目すべきは、ランクIIの割合が極端に低くなり、ランクIIIとランクIVの合計が60.5%と6割を超えています。近年この2つのランクの割合はあわせて4割程度であり、今回の試験では約2割も上昇しています。1級建築士設計製図試験においては、合格者の多くが資格スクール利用者と言われる中で、このような結果は、受験生の作図力に加え、読み取りからエスキス*においての判断力及び計画力の差が顕著に表れた試験になったと言えます。
総じて、実務者レベルの提案力が求められ、与条件を満たした図面を描き上げるだけでなく、他者よりも優れたプレゼン力のある図面を描き上げることができた方々が合格を勝ち取ったと言えます。
*設計における概念図やデッサン、資料作成などを云う

◆採点結果の区分割合の推移

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■ 令和元年度1級建築士設計製図試験 試験総評

令和元年度(10月13日実施)の1級建築士設計製図試験は、平成30年度と比較しても、国から求められている「建築物の設計における基本的かつ総括的な知識及び技能」の有無がより強く問われた試験となりました。
特に課題文の文章量については、年々増加傾向となっており、昨年、初めて採用されたA2用紙の課題文が今年度も同様に採用されました。加えて、今年度は、昨年まで課題文の左半分に収まっていた課題条件の一部(計画の要点等の設問)が、収まりきらず右半分に記載されました。
同様の傾向(課題分の文章量の増加)は今年度の2級建築士製図試験でも見られ、今後も、この傾向は継続することが予想されます。

◆課題で問われた内容

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207825&id=bodyimage3


● 総合資格学院が、1級建築士試験において「日本一」を達成!!

総合資格学院では令和元年度 1級建築士試験(令和元年12月19日発表)において、全国ストレート合格者占有率60.6%※(全国ストレート合格者713名中/当学院当年度受講生432名)を達成しました。また、令和元年度 1級建築士設計製図試験においては、全国合格者占有率57.1%(全国合格者 1,541名中/当学院当年度受講生 880名)を達成しました。この実績により、当学院が創業以来こだわり続けている、受講生の合格を第一に考えた、「人と人が向き合う真の対面指導」を軸とした講習システムの良さが実証出来たと考えております。
これからも、日本で最も多くの1級建築士を輩出し続けている学校として、建設業界の発展に寄与してまいります。
※ 令和元年12月19日に発表された、令和元年10月13日実施会場の1級建築士設計製図試験の試験結果に基づきます。
※ ストレート合格者とは、1級建築士学科試験に合格し、同年度の1級建築士設計製図試験に続けて合格された方と定義します。
※ 総合資格学院の合格実績には、模擬試験のみの受験生、教材購入者、無料の役務提供者、過去受講生は一切含まれておりません。
※ 全国ストレート合格者数、全国合格者数は、(公財)建築技術教育普及センター発表に基づき算出。 <令和元年12月19日現在>

■1月13日(月・祝)、全国で「合格祝賀会」を開催! 新人建築士が羽ばたいて行きます。

創業時は名古屋の1拠点のみだった当学院も、今では全国47都道府県に約90の拠点を展開しており、日本で最も多くの1級建築士を輩出し続けています。
毎年、難関資格に合格した総合資格学院の受講生と建設業界の来賓をお招きし、教室を開設している全国で「合格祝賀会」を開催しています。12月19日の合格発表を受け、令和元年度の合格祝賀会を2020年1月13日(月・祝)に開催いたします。

◆ 2020年1月13日 合格祝賀会 開催エリア(27道府県)

・北海道(札幌)・秋田 ・岐阜 ・愛知 ・三重 ・京都 ・滋賀(草津) ・大阪 ・奈良 ・兵庫 ・和歌山
・岡山 ・広島 ・香川 ・高知 ・愛媛 ・徳島 ・山口 ・島根 ・鳥取 ・福岡 ・佐賀 ・長崎 ・大分 ・熊本
・鹿児島 ・沖縄

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【会社概要】
[所在地] 株式会社総合資格 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル22階 [TEL] 03-3340-2801(代)
[所在地] 株式会社中部資格 愛知県名古屋市中区錦1-2-22 中部資格ビル [TEL] 052-202-1751(代)
[代表者] 岸 隆司 [設立] 1987年1月 [URL] http://www.shikaku.co.jp
[社員数] 669名(2019年12月現在) [資本金] 総合資格:1億円 [売上高] 171億円(2019年9月期)



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受講生に好評 老後の資産形成で反響高まる  1カ月で「物件を見るチカラ」を磨き、初心者の大家デビューを後押し  プロから学ぶ 少人数制の不動産投資ゼミ「モリゼミ第2期」 

不動産投資事業をおこなう富士企画株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:新川義忠)は、2019年11月15日から12月15日まで全6回で、不動産を買うための判断力が身につくことを目的に初心者向けの不動産投資ゼミ「モリゼミ 第2期」を開催しました。

■好評につき2期目 知識ゼロから本気で学ぶことで一流大家になる
「モリゼミ」は不動産投資に興味があるけど、まだ物件を所有していない初心者を対象にした有料不動産投資ゼミです。今年5月に初開催して好評により第2期の参加者6名を募り実施に至りました。

講義は全6回、毎週水曜日の19時~21時半で当社セミナールームにて開催しました。講師は当社営業スタッフ6名が担当し、不動産投資会社の現役営業マンだからこそ知っている業界の事情や融資、不動産投資の成功の秘訣等を含めた内容で、約1カ月間受講すれば不動産を買うための判断力が身につくことを目指して取り組みました。
講義では実際の不動産取引で必要な書類(※注釈1)を使用し、どの部分を見たり、気を付けるのか、また不動産用語を学びながらの実践的かつ具体的におこないました。また、講義内容を動画撮影し、欠席した場合も内容を共有できたり、SNSを活用することで、講義以外の時間でも質問や疑問を受け付けました。一方的に講師が話し、進めていくのではなく、疑問を持ったらその場で発言できる雰囲気づくりと受講者同士が意見を出し合えるディスカッション式も取り入れました。(※注釈1 登記事項証明書・売買契約書・重要事項説明書・付帯設備表)

参加者の多くは、「老後の資産形成」「安定した収入」などを理由に不動産投資を始めたいと考え受講しました。
受講後のアンケートでは、「本などよりも生の情報が得られた」「講師と近い距離で話しやすい」「参加の方々とももっと不動産話がしたかった」などの声があり好評となっています。

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「モリゼミ 第2期」のプログラム内容
1.不動産投資の心得と業界裏事情まで
2.投資物件購入までの流れを徹底解説!
3.「いい物件」を買う為には?? 目利きと行動論
4.購入は融資が要!メガバンクから信金組合まで
5.「できる大家さん」になる為の賃貸運営
6.重説・売契のチェックポイント



■社員が講師 スキルアップに受講料もあえてアップ
今回の取り組みでは、講師となる社員のスキルアップ向上も狙って受講料を前回から2倍に上げて実施しました。社員からは「前回よりもクオリティの良り高いプログラム提供を意識」「講師となる社員同士で打ち合わせ回数を増やし取り組んだ」「スケジュールを改変し項目によって講義時間を延長」など、意識と行動の変化につながっています。

■不動産投資で失敗する人が急増  「他人任せにしない」 「自分で判断できる」がポイント
昨今、不動産投資は今や代々の地主や資産家だけでなく、一般の会社員が融資を利用してはじめる方法が増えてきました。また、老後2000万円問題もあり、ますます注目されています。しかし、成功して収入や時間に余裕ができた方がいる一方で、購入後に失敗に気づき、多額の借金を抱えてしまった方もいます。「よくわからないまま物件を購入してしまった」「勧められたからいいと思った」というケースが非常に目立ちます。

引き続き、当社は不動産投資を知らない方や初心者の方に「他人任せにしない」「自分で判断できる」ための学びの場を提供し、成功を導く不動産投資家、賃貸経営者になる後押しをしていきたいと考えています。第3期は2020年夏に開催を予定しています。

【セミナー概要】
名称:  本気モリモリの不動産投資ゼミナール 「モリゼミ 第2期」

開催期間: 2019年11月15日~12月15日 全6回

内容:  ・不動産投資の初心者対象に、少人数制の有料セミナー
     ・不動産投資のノウハウ伝授から実際の購入までのサポート
      「テーマ」
       (1) 不動産投資の心得と業界裏事情まで
       (2) 投資物件購入までの流れを徹底解説!
       (3) 「いい物件」を買うためには??目利きと行動論
       (4) 購入は融資が要!メガバンクから信金組合まで
       (5) 「できる大家さん」になる為の賃貸運営
       (6) 重要事項説明書・売買契約書チェックのポイント

参加者:  6名

【会社概要】
社名:     富士企画株式会社
代表:     代表取締役社長 新川義忠
本社:     東京都新宿区四谷1-19-16第一上野ビル6F
ホームページ:http://www.fuji-plan.net/
TEL:     03-6380-6780
設立:    2012年7月2日
資本金:   500万円
従業員数:   15人
事業内容:  事業用・戸建・土地・マンション他の投資用不動産の売買、賃貸管理、
       増改築・リフォーム全般

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<本件に関する問い合わせ先>
富士企画 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788 E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)

富士企画株式会社
TEL:03-6380-6780 FAX:03-6380-6783 E-mail:shinkawa-y@fuji-plan.net
担当:新川(携帯:090-4601-6501)

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橋本環奈さん&lol(-エルオーエル-)女性メンバー起用の新CMは、 2020年の新春に相応しく艶やかな晴れ着で本気モードの羽子板対決!

住宅情報館株式会社(本社:神奈川県相模原市中央区、代表取締役:黒羽秀朗)は、関東・東海・東北エリアで57店舗を構える、住まいのワンストップサービスを提供する住宅情報館・新CMとして、「羽子板」篇を12月28日(土)から関東・東海・東北エリアで放映します。

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■TVCMについて
今回のCMは「本気で住まい探し」がテーマ。橋本環奈さん、lol-エルオーエル-のhibikiさん、honokaさん、mocaさんの4人が迫力満点・本気モードの羽子板ガチ対決を繰り広げます。お正月の風物詩である羽子板で真剣に羽根突きをするシーンを通じて、「2020年こそマイホームを手に入れたい」と考えている全ての人に、CMから「元気」と「パワー」をお届けします。見どころは何と言ってもハイスピード映像で構成された羽根突きの応酬シーン。スポーティで躍動感あふれる迫力のCMに仕上がっています。真剣な橋本さんの表情や、晴れ着でジャンプして羽根に飛びつくエルオーエルの3人の迫真の演技にもぜひご注目ください。

■CMストーリー
「羽子板」篇(30秒・15秒)
晴れ着の女性4人が並ぶ華やかなお正月の雰囲気で始まる本CM。一転、橋本環奈さんの目の前に・・・。羽子板の羽根が舞い降りてきて本気モードの羽子板対決がスタートします。橋本さんが鋭いスウィングで打てば、エルオーエルのhibikiさんが超人的なジャンプで真上から鋭く羽根を打ちます!しかし、それを軽々と打ち返す橋本さん。打ち返された羽根をmocaさんが飛びながら打ち上げ、再びhibikiさんが大ジャンプで打ち、さらにhonokaさんが勢いをつけて打ち返し勝負あり。と思いきや、なんと!橋本さんは笑顔を見せながら強烈に羽根を打ち返し、3人の間をすり抜けます。羽根の球には「2020年は」「本気で」「住まい探し!」の文字が彫り込まれ、橋本環奈さんの「あなたの夢に応えます」のメッセージで締めくくる爽快なストーリーとなっています。

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■撮影・制作エピソード
迫力ある羽子板対決を熱演!
撮影は11月下旬、横浜市内のスタジオで行われました。橋本環奈さんをはじめ、lol-エルオーエル-のhibikiさん、honokaさん、mocaさんは艶やかな振袖に身を包み登場。ハイスピード撮影のため、多くのライティングがされたスタジオの暑さと振袖を着てのアクションに心配もありましたが、橋本さんは颯爽と羽子板を持ち、鋭いスウィングの演技を難なくこなし、並外れた演技力と集中力を発揮していました。エルオーエルの3人も当初は振袖では激しい動きができないのでは、との声もありましたが、さすが!ダンスで鍛えたキレキレの身のこなしで、晴れ着姿で何度もジャンプにトライ。迫力ある映像を撮影することができました。

■楽曲はこのCMのために書き下ろされたlol-エルオーエル-さんの新曲『blaaaw』
今回の楽曲『blaaaw』はCMの企画を元に書き下ろされたオリジナル曲。『blaaaw』とは虎の咆哮をイメージした造語で、歌詞も「虎のように鳴き声を轟かせ、今しかないチャンスを生かして希望の夢や未来を掴み取れ」という内容になっており、新しい年を迎える皆さまにパワーを送る歌になっています。

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■橋本環奈さんプロフィール
1999年生まれ。2013年「千年に一人」「天使すぎる」とネットで話題に。同年12月より住宅情報館のイメージキャラクターとしてCMに登場。現在は、映画・ドラマ・バラエティなどで幅広く活躍中。2019年12月公開の映画「午前0時、キスしに来てよ」主演。2020年1月公開予定の映画「シグナル100」主演。

■lol-エルオーエル-さんプロフィール
人を笑顔に、感動させるグループになりたい!という想いを込めた男女混成ダンス&ボーカル&DJグループ。2014年オーディションを経てそれぞれが夢を抱き出会いを果たした5人がlolとして笑顔を届けるべく結成され、2019年、DJ KOOが加入。10代、20代の若者を中心に人気急上昇中!

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■TVCM概要
[タイトル]住宅情報館「羽子板」篇30秒/15秒
[放映地域・開始日]関東・東海・東北エリア。12月28日(土)放映開始。[出演]橋本環奈、lol-エルオーエル-(hibiki、honoka、moca)。
[音楽]lol -エルオーエル-『blaaaw』

■住宅情報館TVCM 「羽子板」篇15秒 https://youtu.be/i49m_B2ErWY
■住宅情報館TVCM 「羽子板」篇30秒 https://youtu.be/_GLSSVSsIvk
■メイキング動画  https://youtu.be/6AFcaITA1lM

☆住宅情報館は、2020年1月1日(水)元旦から営業いたします。
元旦より「新春大住宅フェア」を開催。たくさんのお年玉プレゼントをご用意して皆様のご来館をお待ちしております。お正月の住まい探しは、お近くの住宅情報館へぜひお越しください。 住宅情報館URL https://www.jutakujohokan.co.jp

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ジンコソーラーはコロンビアでのプロジェクトに太陽光パネル「Cheetah」を供給

12月22日、太陽光発電業界初RE100に加盟した太陽光発電企業ジンコ ソーラー(NYSE:JKS)は、EcopetrolとAES Colombia社に太陽光パネルを提供し、コロンビアでCastilla次世代エネルギーパークを建設すると発表した。

ジンコソーラーはコロンビア市に位置する同プロジェクトに21 MW 「Cheetah」高効率モジュールを提供した。このプロジェクトは、EcopetrolとAES Colombanaが共に建設した同国最大級の太陽光発電所の一つであり、敷地面積は18ヘクタールで、16のサッカー場に相当し、54,500セルの高効率「Cheetah」パネルを敷設する。同プロジェクトはジンコソーラー、Ecopetrolが再生可能エネルギーに対する承諾を実証する。

AES Colombia社のゼネラルマネージャー、フィデリコ・エジシャワリア(Federico Echavarría)氏は、「今回の太陽エネルギーの利用は、バイオ燃料から再生可能エネルギーに転換する一つのステップです。」と話した。ジンコソーラー・アメリカ州とコロンビア、カリビアンの販売担当者のリッカド・ガロ(Ricardo Garro)氏、「Ecopetrolとエネルギー会社AES Colombia社は7ヶ月以内に、このジェクトを完成すること、協力関係を推進し、心よりお祝い申し上げます。ジンコソーラーは同プロジェクトに高効率の「Cheetah」パネルを提供することができて嬉しいです。」と発表した。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について:
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年9月30日時点で、太陽電池モジュールの総出荷量は3326MWで、総売上高は74.8億元(10億5千万ドルに相当)で、粗利率は21.3%であり、2019年第2四半期の粗利率は16.5%で、2018年第3四半期の粗利率は14.9%であった。営業利益は6.388億元で、前月比145.4%増、前年同期比237.1%伸びた。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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不動産賃貸業務の顧客管理システム「スタッフレスPLUS」を導入し、更なる業務の最適化を行う

注文住宅から不動産事業まで、より良い住まいに関するサービスを提供するオールハウス株式会社(本社:広島県安芸郡府中町 代表取締役社長:原田 尚明 以下:オールハウス)は、不動産賃貸における業務効率化を図るため、株式会社日本エイジェント(本社:愛媛県松山市 代表取締役社長:乃万 恭一 以下:日本エイジェント)が提供する賃貸仲介の来店誘導につなげる顧客管理システム「スタッフレスPLUS」を2019年12月24日に導入いたしました。

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■スタッフレスPLUSとは
「スタッフレスPLUS」は、LINEでお客様と繋がることで1人ひとりのお客様に合った物件提案やキャンペーン・イベント情報を配信し、追客や内覧予約を行うことで来店誘導を促す顧客管理システムです。

▼スタッフレスPLUS公式サイト
https://staffless.jp/staffless-plus/

■施策の背景
今まで賃貸の営業業務で行っていたメールでの追客は、視認性が悪いことでお客様に見てもらえない、追加のメールで不快感を与えかねないといったデメリットがありました。さらに、営業側もメールのシステム上レスポンスが遅くなってしまい、適切なタイミングで追客を行うことが難しいという課題がありました。

スタッフレスPLUSを利用することにより、お客様にLINEで有益な情報をタイムリーに配信するだけでなく、自社サイトやチラシ、接客時にサービスを活用することでよりスムーズに条件に合ったご案内をし、ご来店への誘導を効率的に行います。

■今後について
今後は不動産賃貸のみならず、他事業で実施されるイベント情報の配信・送客といった事業間連携を行うことで、さらに会社全体の活性化を図りよりよい住まいに関するサービスを多方面から提案します。

【会社概要】
会社名:オールハウス株式会社
代表取締役社長:原田 尚明
所在地:広島県安芸郡府中町八幡1-4-23
TEL:082-890-1002
FAX:082-890-1003
URL:https://www.allhouse.co.jp/
E-Mail:info@allhouse.co.jp
事業内容:注文住宅・不動産売買・不動産賃貸・リフォーム・賃貸管理



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HEAT20対応「クラージュG-Classe」販売開始

「環境設計の家」を掲げて、注文住宅の販売やFC事業、リフォーム事業、不動産事業等を展開するアエラホーム株式会社(以下:アエラホーム 東京都千代田区/代表取締役社長 中島鷹秀)は2020年1月4日(土)より、国内最高水準のHEAT20 G2基準※1に対応した「クラージュG-Classe(ジークラッセ)、以下:クラージュ G-Classe」の販売を開始いたします。

■アエラホームの最上位モデル「クラージュ」シリーズ

「クラージュ」シリーズは、2019年12月省エネ大賞「省エネルギーセンター会長賞」を受賞した、屋根までアルミ箔面材付き遮熱断熱材キューワンボードですっぽりと包み込む外張断熱に加え、屋根や壁の内側には発泡ウレタンフォームによる吹付断熱を施す外張W断熱工法を採用し、冷暖房費、CO2排出量66%を削減(年間杉78本分が消費するCO2量に匹敵※2)する 高気密・高断熱・高遮熱住宅です。「Low-E複層トリプルガラス」や「樹脂サッシ」を標準装備するなど、各種設備についても省エネルギー性能の優れたものを採用し、家全体で快適に過ごしながら省エネの実現と環境負荷を軽減するアエラホームの最上位モデルです。

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■「クラージュ G-Classe」特徴

1「クラージュ G-Classe」はHEAT20 G2基準※1を標準でクリア

「クラージュ G-Classe」は、改正省エネルギー基準地域 5地域の平成28年省エネ基準UA値0.87や、ZEH対応住宅の基準UA値0.6をクリアするだけでなく、有識者や民間企業で構成された「2020年を見据えた住宅の高断熱化技術委員会(通称:HEAT20ヒート20):以下HEAT20 」が推奨する国内最高水準のG2基準UA値0.34を標準でクリアする優れた断熱効果を発揮します。 寒波による寒い朝や、近年では猛暑・酷暑や熱帯夜が続く夏でも家全体をより快適な空間に保つことができます。

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2.高断熱性能をアップしUA値をさらに改善
「クラージュ G-Classe」は、屋根の断熱材「キューワンボード」を2倍に、壁は「キューワンボード」に加え壁の内側を発泡ウレタウンフォーム「フォームライトSL」による吹付断熱を、これまでの「SL-100」から断熱性能が35%アップした「SL-50α」に仕様変更しました。さらに、床の断熱材も「フェノバボード」40mmから「ネオマフォーム」100mmと厚さを2.5倍にアップして断熱仕様を高めた、「クラージュ」シリーズの中でもトップクラスの断熱性能を持つ商品です。
UA値とは外皮平均熱貫流率のことで、この数値が小さいほど断熱性に優れています。「クラージュ G-Classe」のUA値試算値は0.34と、標準クラージュの試算値0.39と比較してさらに改善されました。

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3.住宅性能評価で8つの最高等級取得可能
「クラージュ G-Classe」は、国の定める住宅性能表示制度で、構造の安定3項目、空気環境、劣化の軽減、維持管理、温熱環境、音環境など8つの最高等級を取得することができます。さらに、「全棟気密検査」「全棟UA値計算」により、平成28年省エネ基準を大幅にクリアする住宅であることを報告書の発行で証明します。さらに、長期優良住宅の基準となる耐震性、耐久性、維持管理、省エネルギー性等の条件を満たしており、加えて高い耐火性能によって省令準耐火にも標準で対応。火災保険料が大幅に安くなる等、安心と安全を備えた高性能住宅です。

商品名の『G-Classe(ジークラッセ)』は、HEAT20のG2グレードを表す「G」と、イタリア語でクラスを意味する「Classe(クラッセ)」を合わせた造語です。30代中盤~40代の子育て中、共働き世帯を中心ターゲットに、「国内最高水準の断熱性能を持つ高性能住宅」で、「家族みんなが健康で快適に、かつ地球環境にも家計にも優しく過ごしていただきたい」という思いをこめて名づけました

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今回の「クラージュ G-Classe」販売開始を記念して、アエラホームでは一部パートナー店舗を除いて、モデルハウスにご見学いただいたお客様を対象に、「 Nintendo Switch Lite 20組様」や「ダイソンコードレスクリーナー 15組様」など豪華景品があたる『もれなく当たる大抽選会』を実施いたします。さらに、各支店先着20組様には「特製お菓子福袋」「アエラオリジナルUFOバルーン」をプレゼントする特別キャンペーンも同時開催いたします。

<キャンペーンチラシ>

<キャンペーン概要(1)>
■キャンペーン名称:クラージュ G-Classe販売開始記念
「もれなく当たる大抽選会」
■キャンペーン期間:2020年1月4日(土)から31日(金)まで
■対象者     :モデルハウスをご見学のお客様
※建築計画があり、アンケートにご記入いただく
ことが条件
■内容      :「Nintendo Switch Lite 20組様」
「ダイソンコードレスクリーナー 15組様」
「パナソニックプライベートビエラ 20組様」
「レゴブロック クラシック 20組様」ほか
※一家族につき1回限り

<キャンペーン概要(2)>
■キャンペーン名称:ご来場プレゼント
■キャンペーン期間:2020年1月4日(土)から※各店なくなり次第終了
■対象者     :モデルハウスをご見学のお客様
※建築計画があり、アンケートにご記入いただくことが条件
■対象人数    :各支店先着20組様
■内容      :「特製 お菓子福袋」「アエラオリジナルUFOバルーン」
※一家族につき1回限り

<商品概要>
・商品名:クラージュ G-Classe
・工 法:木造軸組工法(断熱工法:外張W断熱工法)
・構 造:外周部基礎幅180mm(ベタ基礎)、土台、柱・桁4寸角構造用集成材、
厚張剛床(28mm構造用合板使用)等
・断熱仕様:屋根 キューワンボード80mm(40mm+40mm)、壁 キューワンボード40mm+
フォームライトSL75mm、床 ネオマフォーム 100mm
・装 備:高性能樹脂サッシ、内外Low-E複層トリプルガラス、断熱気密玄関ドア、
第1種全熱交換型換気システム、耐力面材ハイベストウッド等
(その他、住設機器等についてはアエラホーム各展示場へお問い合わせください)
・検査等:全棟設計段階UA値計算実施、全棟気密検査実施(サッシおよび断熱材施工完了後)

※1:有識者や民間企業で構成された「2020年を見据えた住宅の高断熱化技術委員会(通称:HEAT20) 」。G2基準は、HEAT20が推奨する断熱性能水準のグレード
※2:環境省/林野庁発行資料「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」及び、電力会社やNEDO等の文献から綜アーキプロセスが算出

【会社概要】
名  称:アエラホーム株式会社(http://www.aerahome.com
所 在 地:東京都千代田区九段南2-3-1青葉第一ビル2階
代 表 者:代表取締役社長 中島鷹秀

【本件に関するお問い合わせ先】
担 当 者:アエラホーム株式会社 広報課 後藤
TEL:03-3512-2311 / E-mail:info@aerahome.com

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46都道府県で導入!多言語標識サイン「XPANDサイン」にリンク先変更可能な「カスタマイズ版」が登場!

XPAND株式会社(東京都中央区銀座、代表取締役社長 南木 徹)が製作販売する多言語標識サイン「XPANDサイン」。国内設置は1,300か所、都道府県ベースでは46都道府県(98%)に達しました。空間リンク用ツール「XPANDコード」併記により、すべての商品が多言語対応しています。
これを記念し、12月25日にリンク先を自由に設定できる「カスタマイズ版」を発売。同時に、汎用版のセールを開催します。

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1.多言語標識サイン「XPANDサイン」
XPANDサインは、次のような特長を持った標識ステッカーです。
・鉄道など公共空間のサインデザインの経験に基づく高品質なデザイン
・多言語表記
・JIS/ISO準拠、色覚異常対応など、標準やバリアフリーに配慮
・多言語対応のための空間リンク「XPANDコード」を併記(※1)
お求めは、Amazonから。
https://www.amazon.co.jp/stores/node/4582880051

XPANDサインは、三大コンビニや大手ファストフード(※2)の個別店舗ベースでの導入を含め、46都道府県の飲食店・宿泊施設・医療機関・公共施設・商業施設・集合住宅等で導入されています(※3)。

※1 文字表記のない商品(矢印シリーズ)は除きます。
※2 導入施設例:セブンイレブン / ローソン / マクドナルド / バーガーキング / サイゼリヤ / 牛角等。
※3 導入実績は有料販売版のみ集計、無料配布版は含んでおりません。

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2.XPANDサイン「カスタマイズ版」発売
従来のXPANDサインは、汎用商品であるため、サイズは屋外用/屋内用で各1種類ずつ。XPANDコードを読み取ったときのリンク先は商品別に固定されていました。
このため「サイズや素材を変更したい」「リンク先を自社独自のサイトに設定したい」といった要望が多く寄せられていました。
今回発売したカスタマイズ版では、サイズや素材の変更とリンク先の設定ができるようになりました。
これにより「300mm角の反射素材ステッカーで、リンク先は自社サイト」といったサインを注文することができます。
また、オリジナルのデザインで作ることができる「オーダーメイド版」の受付も開始しました。
https://xpand.codes/ja/xpandsign/

【XPANDサイン】
商品名:XPANDサイン(XPAND SIGN / エクスパンド・サイン)
汎用版価格:990円~(税込・送料無料)
https://www.amazon.co.jp/stores/node/4582880051
カスタマイズ版価格:18,161円~(税込・送料無料)
https://xpand.codes/ja/xpandsign/
※XPANDコードは他のサイン商品メーカーにも広く開放しています。お問い合わせください。
※XPANDサインの取扱店(実店舗)募集中です。

3.XPANDサイン「BOGOF」セール
全国導入まであと一歩(島根県のみ未導入)に達し、カスタマイズ版も発売となったことを記念して、XPANDサイン汎用版の一部商品について「BOGOF」セールを行います。
※BOGOF(Buy One, Get One Free)とは、1点買うと、同じものがもう1点おまけになるキャンペーンです
※「令和元年設置版」シリーズのうち、Prime対象になっているものが対象です。お買い求めはAmazonにて。
https://www.amazon.co.jp/stores/node/4582880051

4.XPANDコードについて
公共交通サインの多言語化・個別最適化といった課題解決のために産まれたのが「XPANDコード」。
「第3のバーコード」(日刊工業新聞)として注目されています。
https://newswitch.jp/p/14289

政府を始めとする公的機関から相次ぎ選ばれ、欧州・中国・ASEANと国内を巡回する「ユーラシアツアー」を実施中。国内外での活用に取り組んでいます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000029164.html

XPANDコードを無料で作成できるサイト「XPANDコードジェネレーター」もオープン。
国内外で利用が始まっています。
https://xpand.codes/generator/


【XPAND株式会社 概要】
社名:XPAND株式会社(エクスパンド)
本社所在地:東京都中央区銀座6-6-1 銀座凮月堂ビル5F
本店登記地:埼玉県東松山市
事業内容:空間リンク「XPANDコード」及び関連商品・サービスの開発・運営・販売
設立年月日:2017年9月19日

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207772&id=bodyimage5

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2019年度省エネ大賞「省エネルギーセンター会長賞」受賞

「環境設計の家」を掲げて、注文住宅の販売やFC事業、リフォーム事業、不動産事業等を展開するアエラホーム株式会社(以下:アエラホーム 東京都千代田区/代表取締役社長 中島鷹秀)は、「アルミ箔ボードを用いた外張断熱工法」を用いた住宅商品の持つ高い省エネ性能を評価され、2019年度省エネ大賞(主催:一般財団法人省エネルギーセンター)の製品・ビジネスモデル部門において、2019年12月23日(月)に「省エネルギーセンター会長賞」を受賞いたしました。

省エネ大賞とは、事業者や事業場等において実施した他者の模範となる優れた省エネの取り組みや、省エネルギー性に優れた製品並びにビジネスモデルを表彰する顕彰制度です。この省エネ大賞では、公開の場での審査発表会や受賞者発表会、さらには全応募事例集や受賞製品概要集などを通じ、情報発信や広報活動を行うことにより、わが国全体の省エネ意識の拡大、省エネ製品の普及などによる省エネ型社会の構築に寄与することを目的としています。

アエラホームでは、「私たちは高性能住宅を提供することで、日本の環境改善を促進し、広く世界に愛され、地域社会と地球環境に貢献していきます」という企業理念のもと、アルミ箔面材付き高性能遮熱断熱材「キューワンボード」を用いた外張断熱工法による高気密・高断熱・高遮熱住宅「プレスト」の開発をはじめ、同じく外張断熱工法で蓄積したノウハウを活かして開発したリフォームパッケージ「住みながらリフォーム アルミの外張 涼暖くん」を販売してまいりました。

この度の、2019年度省エネ大賞「省エネルギセンター会長賞」の受賞は、アルミ箔ボードで建物の外から断熱材で覆い、「外気温の影響を受けにくい」「徹底した気密処理によって、室内の快適な空気の流出も防ぐ」といった特長を持つ、アエラホームの外張断熱工法が発揮する高い省エネ性能とそれを活かした高性能住宅の普及促進を評価いただいた結果だと考えております。

現在、住宅における断熱・気密性能は、省エネ性だけでなく、住む人にとっての「健康」にも大きく影響するとして着目されており、高齢者や障害者、子育て世代の健康の維持・増進といった、スマートウェルネス住宅といった観点からも重要なものです。アエラホームでは、「より良い家を、より多くの方に」の基本方針に則り、外張断熱工法による高性能住宅の普及促進を続けるとともに、さらなる価値の提案と強化に今後も努めてまいります。

<参考>
https://www.eccj.or.jp/index.html 一般財団法人省エネルギーセンター ホームページ

【会社概要】
名  称:アエラホーム株式会社(http://www.aerahome.com
所 在 地:東京都千代田区九段南2-3-1 青葉第一ビル2階(東京本社)
代 表 者:代表取締役社長 中島鷹秀

【本件に関するお問い合わせ先】
担 当 者:アエラホーム株式会社 広報課 後藤
T E L:03-3512-2311 / E-mail:info@aerahome.com


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従業員の豊かな老後のため効率的な資産形成を行う確定拠出年金制度(日本版401k)を導入

注文住宅から不動産事業まで、より良い住まいに関するサービスを提供するオールハウス株式会社(本社:広島県安芸郡府中町 代表取締役社長:原田 尚明 以下:オールハウス)は、私的年金である確定拠出年金制度(日本版401k)を活用した従業員選択制企業年金制度を2019年12月20日に導入しました。

■日本版401k /確定拠出年金とは
確定拠出年金は一般的に“日本版401k”と呼ばれており、「企業型」「個人型」の二つがあります。オールハウスで導入した企業型確定拠出年金は、企業が従業員のために掛金を拠出し、それを従業員個人が運用・資産配分することで将来の年金受取額が変わるという年金です。

基本的に60歳まで引き出すことはできませんが、運用期間の掛金の配分や保有資産の投資配分の変更は何度でも可能です。また、掛金は所得にならないため効率よく老後の資産形成ができるのが特徴です。

■施策の背景
金融庁の報告書で取り沙汰された年金2,000万円問題のように年金危機がうたわれる中、オールハウスでは従業員の将来の貯蓄を確保する目的で制度を導入しました。この導入をきっかけに、従業員が早いうちに投資運用の経験を積むことで時代を読む力や運用に関する判断力が鍛えられ、退職後に金銭的余裕が生まれる可能性が高まります。

■今後について
オールハウスでは、今後の確定拠出年金の配当金を会社の業績に合わせて増加させる意向であるとともに、個人が毎月の掛金の金額を自分で考え見直すことで従業員ひとり一人の豊かな暮らしを目指します。

【会社概要】
会社名:オールハウス株式会社
代表取締役社長:原田 尚明
所在地:広島県安芸郡府中町八幡1-4-23
TEL:082-890-1002
FAX:082-890-1003
URL:https://www.allhouse.co.jp/
E-Mail:info@allhouse.co.jp
事業内容:注文住宅・不動産売買・不動産賃貸・リフォーム・賃貸管理

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収益物件活用の必勝テクニックを大公開!実例と理論からわかる、攻めの不動産投資『アイデアで稼ぐ不動産投資 変幻自在の物件活用戦略』2019年12月20日発売!

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『アイデアで稼ぐ不動産投資 変幻自在の物件活用戦略』(川口 豊人 著)を2019年12月20日に発売いたします。
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時代の変化を踏まえた、新しい視点からの不動産投資とは?
収益物件活用の必勝テクニックを大公開!

「2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでは、不動産投資ブームも続くだろう」。
誰もがそう思っていた不動産投資市況が、2018年に立て続けに起きた業界内の事件・不祥事等を受け、下火になりつつある。
不動産投資関連のベンチャー企業だけでなく、歴史ある上場企業や大手企業、さらには地方銀行を巻き込む大々的な問題に発展したことは記憶に新しい。
こうした背景を受け、不動産業界は今、過渡期にあるといえる。従来のあり方をあらため、不動産がもたらす価値の本質に立ち返らなければ、土地所有者、オーナー、不動産投資家に未来はない。
そのためには“変革"が必要だ。では、具体的にどのような変革が必要なのだろうか。
そこで本書では、前著『マンションオーナーの赤字脱却術』にて「どんな赤字物件も2年で黒字化する方法」を提唱した著者が、これまでに経験・実践した「インバウンド対策」「簡易宿泊所」「再開発案件」などの不動産活用法を紹介し、これからの不動産投資のあり方を再定義する。
本書を通じて、土地所有者やオーナー、不動産投資家は、これまでになかった発想で不動産を活用できるようになり、未来志向が身につくようになる。

【書籍情報】
書 名:『アイデアで稼ぐ不動産投資 変幻自在の物件活用戦略』
著 者:川口 豊人(カワグチ トヨヒト)
発売日:2019年12月20日
定 価:1,500円(税抜)
体 裁:四六版・並製/194ページ
ISBN :978-4-344-92605-9

【目次】
第1章 激変した市場環境
不動産投資で稼ぐことは可能なのか?

第2章 居住用賃貸で稼げない物件も活用次第で大化け!
不動産投資は「アイデア」が勝利のカギ

第3章 実践! アイデアで稼ぐ不動産投資事例

第4章 発想は「情報量」から生まれる!
物件活用のアイデアを創出するコツ

第5章 未来の社会を常に見据えて投資家として生き残れ

【著者プロフィール】
川口 豊人(カワグチ トヨヒト)
1979 年千葉県生まれ。専門学校卒業後、税理士事務所に入所。25歳の時に祖父から郊外の赤字アパートの管理を引き継ぎ、黒字化に成功。その後、不動産の管理運営業務や不動産投資関連のアドバイス、相続税の軽減等をサポートする株式会社コンシェル川口を立ち上げる。地権者を中心に、不動産の管理運営面と税務面をワンストップで解決するサービスを幅広く提供し、支持を得ている。著書に『マンションオーナーの赤字脱却術』(幻冬舎メディアコンサルティング)。

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「建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場」調査資料(市場規模・動向・予測)を取り扱い開始しました

2019年12月18日
株式会社マーケットリサーチセンター

株式会社マーケットリサーチセンター(本社:東京都港区、世界の市場調査資料販売)では、「建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場」調査資料の販売を2019年12月18日に開始いたしました。建設用ダイヤモンドコアドリルの市場規模、動向、予測、関連企業の情報などを収録しています。

■レポートの種類:グローバル市場調査レポート
■レポートのタイトル:建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場
■英文タイトル:Global Market Study on Diamond Core Drilling in Construction: A Paradigm Shift Away from Conventional Equipment Promises New Opportunities
■出版日:2019年11月24日
■出版社:Persistence Market Research
■レポート形態:PDF(Eメールによる納品)

■主な掲載内容
当調査レポートでは、建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場について調査・分析し、市場概要、成功要因、需要分析、価格分析、市場背景、作動別(ハンドヘルド、リグ式)分析、ドリル技術別(ステッチドリル、水中ドリル)分析、地域別(北米、ラテンアメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋、中東・アフリカ)分析、競合動向などを含め次の構成でお届け致します。

・エグゼクティブサマリー
・市場概要
・成功要因
・需要分析
・価格分析
・市場背景
・建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場:作動別(ハンドヘルド、リグ式)
・建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場:ドリル技術別(ステッチドリル、水中ドリル)
・建設用ダイヤモンドコアドリルの世界市場:地域別(北米、ラテンアメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋、中東・アフリカ)
・競合動向

■レポートの詳細内容・お申込みはこちら
https://www.marketresearch.co.jp/pmr-dc020-global-market-study-diamond-core

■調査会社Persistence Market Research(パーシステンスマーケットリサーチ)について
https://www.marketresearch.co.jp/Persistence-Market-Research/
株式会社マーケットリサーチセンターはPersistence Market Researchの日本での正規販売代理店です。

■株式会社マーケットリサーチセンター概要
株式会社マーケットリサーチセンター https://www.marketresearch.co.jp
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-21
TEL:03-6161-6097 FAX:03-6869-4797
主な事業内容:市場調査レポート販売、市場調査サービス提供

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社マーケットリサーチセンター
マーケティング担当 marketing@marketresearch.co.jp



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1クリックで、ハザードマップ。 家探しの新たな基準を提唱。

不動産・リフォーム・広告代理・進学塾等を手掛ける株式会社ウィル(本社:兵庫県宝塚市/代表取締役社長 坂根勝幸)は、阪神淡路大震災から25年を目前に、1クリックでハザード情報(土砂・洪水・津波・地震)を表示できる不動産検索システムを含む自社ホームページをリニューアルオープンしますのでお知らせいたします。
顧客の利便性・有益性に最大限配慮し、家探しの新たな基準を提唱します。

■新ホームページのポイント
(1)防災意識を高める、ハザード情報搭載不動産検索ページ
新ホームページでは、顧客が検索した物件の所在地に重ねてハザードマップが表示されます。●土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域●河川浸水想定区域●津波浸水想定区域●30年以内に震度6強以上の揺れに見舞われる確率 の4種のハザードマップを確認でき、わざわざハザード情報サイトを見にいく必要はありません。災害大国日本において住まいと災害は切り離せないもの。持てと言われてもなかなか持ち続けられない防災意識を家探しの段階で持てるよう、リニューアルの重要な要素としてハザードマップを加えました。

↓この画像は、検索した物件に「河川浸水想定区域」のハザード情報を表示した時の画面です。物件概要やセールスポイントなど、他の物件情報と併せてハザード情報を確認できます。

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(2)生活者のリアルな「住み心地コメント」をマッピング
新ホームページでは、検索した物件の周辺に住む人の「住み心地コメント」を見ることができます。教育、買物、病院など施設のことから、子育てのこと、街の雰囲気や車通り、実際に住まないと分からない利便・不便さなど、そこに住む人・住んだことのある人の本音情報を公開。良いことも、そうでないことも分かった上で物件を検討できます。それがマップ上で視覚的に確認できることもポイントです。生活者のクチコミ以外にも、宅地建物取引士が事実に基づいた物件の良い点と注意すべき点をコメントしています。

↓この画像は、検索した物件の周辺の口コミ情報です(※1枚目の画像の物件とは異なります)

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(3)終電時間、バスの本数、スーパーや学校までの道のり高低差まで
多くの物件広告が、物件の交通案内には最寄り駅や主要地までの所要時間を表示しています。新ホームページでは、それらに加え、最終電車の時間、バス便であればバスの本数まで表示しています。さらに、物件から駅、スーパー、小中学校までの道のり高低差を表示します。1分80mを基準とした所要時間表示だけでは分からない部分に配慮し、高齢者や子育て世代に役立つ情報を提供します。

↓この画像は、物件から周辺施設までの道のり高低差を表した事例です

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■引き続き装備、「適正価格推定システム」
物件を検討する際、売出価格がお得なのか、割高なのか、相場なのか?顧客にはなかなかわかりません。そこで、当社が長年に渡って蓄積した成約情報やノウハウを元に、独自に各物件の適正価格を算出し表示。同種類のサービスは他にも存在しますが、当社では、物件ごとに室内の維持状態、リフォーム・解体費用なども勘案した上での適正価格を算出しています。例えば、同じマンションの同じ階であっても、適正価格が大きく異なる場合もあるということです。算出の元となった成約物件のデータも公開しています。

↓この画像は、ある物件の適正価格を表示したものです。売り出し価格が、適正価格より高めであることを示しています。

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■広告ではなく家探しツールとして。探す時はもちろん、住んでからも満足度の高い家探しを。
今回のリニューアルの大きな軸の一つはハザードマップですが、もう一つ「当社の社員を軸としたサイト構成」が特徴です。住まいという大きな買い物において、どんな人が担当してくれるかは顧客にとって重要なこと。担当者の人となりやセンスが伝わるような情報、実際に担当してきた仕事等を公開し、顧客の安心感を醸成すること、そして、担当者とのマッチング精度を上げることを重視しました。
「不動産の広告ではなく、家探しをする人の強力なツール」として、当社のホームページを利用いただき、探す時はもちろん、住んでからも満足度の高い家さがしを実現したいと考えています。
※新ホームページは、2019年12月末までに公開する予定です。

↓この画像は、ある社員の好きなものと、担当したお客様のお住まいの情報です。担当したお客様のお住まいの情報は、詳細を見ることができます。

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ジンコソーラー,2020年に生産ラインを全面的アップグレード

2019年11月25日、ジンコソーラーは内部戦略会議で、2020年の生産ラインのアップグレードと量産化の実現する予定を公表した。今年10月のオーストラリア展示会に発表した新製品Tigerシリーズのモジュールは、円形溶接技術、タイリングリボン(Tiling Ribbon,TR)技術とハーフカット技術応用により、モジュールの効率は460Wまで高めた。

技術的な面で、円形溶接技術は新しい技術ではなく、コスト・パワーアップ、位置決めと溶接溶接固定などの原因により、大規模化されなかった。今回のTigerシリーズモジュールは、9BB技術に基づき、新型のタイリングリボン(Tiling Ribbon,TR)技術を採用し、設備と原材料にシステムをアップグレードした。2020年同モジュールが9 GW以上に達し、量産化の成熟期を迎える。それ以外、生産ラインでは、高効率単結晶の一体化産業チェーンに転換している。出荷製品の構成から見ると、2019年の第3四半期(7~9月)の出荷で、高効率単結晶製品が既に70%を占めて、2020年には高効率単結晶製品が100%を占める予定。

TR技術と似ていたのはshingled-cell テクノロジーである。同テクノロジーは導電性ゴムを利用し接続を行い、コストを削減した。しかし、ほかの同じ面積のモジュールに比べ、もっと多くの電池セルが詰め込めたが、オーバラップ部分は無駄になる。shingled-cellテクノロジーに対して、TR技術はオーバラップ部分とオーバラップ幅を減らし、理論効率を実際の生産ラインとも一致できる。TR技術は同じ型のモジュールの効率を10-20W向上させた同時に、プロセスも改善させる。それ以外、モジュールの基礎構造から見て、ハーフカットセルと両面発電セルは太陽光発電業界の趨勢になることに違いない。金属相互接続構造から見ると、ジンコソーラーのTR技術は量産化の潜在能力を持っている。

ジンコソーラーはずっと高効率製品の研究開発に取り組んでいる。2019年の末と2020年の末、ジンコソーラーは2019年末と2020年末までに、会社はそれぞれ単結晶ウェハの生産能力は11.5GWと18.0GW、PERC電池(N型を含む)の生産能力は10.6GWと10.6GW、太陽電池モジュールの生産能力は16.0GWと22.0GWに達すると目指している。同時、全世界の範囲で4 GW海外(電池)の技術と生産能力の配置を持って、リードする実行と供給を提供する。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について:
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年9月30日時点で、太陽電池モジュールの総出荷量は3326MWで、総売上高は74.8億元(10億5千万ドルに相当)で、粗利率は21.3%であり、2019年第2四半期の粗利率は16.5%で、2018年第3四半期の粗利率は14.9%であった。営業利益は6.388億元で、前月比145.4%増、前年同期比237.1%伸びた。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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「建築用LED製品の世界市場」調査資料(市場規模・動向・予測)を取り扱い開始しました

2019年12月17日
株式会社マーケットリサーチセンター

株式会社マーケットリサーチセンター(本社:東京都港区、世界の市場調査資料販売)では、「建築用LED製品の世界市場」調査資料の販売を2019年12月17日に開始いたしました。建築用LED製品の市場規模、動向、予測、関連企業の情報などを収録しています。

■レポートの種類:グローバル市場調査レポート
■レポートのタイトル:建築用LED製品の世界市場
■英文タイトル:Global Market Study on Architectural LED Products: Increase in Energy-efficient Lighting Demands to Fuel Growth
■出版日:2019年11月24日
■出版社:Persistence Market Research
■レポート形態:PDF(Eメールによる納品)

■主な掲載内容
当調査レポートでは、建築用LED製品の世界市場について調査・分析し、市場概要、市場トレンド、需要分析、市場構造分析、市場背景、製品別(ソーラー型、従来型)分析、エンドユーザー別(住宅、商業)分析、用途別(コーブ照明、壁ワッシャー、地中、バックライト、その他)分析、地域別(北米、ラテンアメリカ、西ヨーロッパ、東ヨーロッパ、アジア太平洋、日本、中東・アフリカ(MEA))分析、競合分析などを含め次の構成でお届け致します。

・エグゼクティブサマリー
・市場概要
・市場トレンド
・需要分析
・市場構造分析
・市場背景
・建築用LED製品の世界市場:製品別(ソーラー型、従来型)
・建築用LED製品の世界市場:エンドユーザー別(住宅、商業)
・建築用LED製品の世界市場:用途別(コーブ照明、壁ワッシャー、地中、バックライト、その他)
・建築用LED製品の世界市場:地域別(北米、ラテンアメリカ、西ヨーロッパ、東ヨーロッパ、アジア太平洋、日本、中東・アフリカ(MEA))
・競合分析

■レポートの詳細内容・お申込みはこちら
https://www.marketresearch.co.jp/pmr-dc004-global-market-study-architectural-led

■調査会社Persistence Market Research(パーシステンスマーケットリサーチ)について
https://www.marketresearch.co.jp/Persistence-Market-Research/
株式会社マーケットリサーチセンターはPersistence Market Researchの日本での正規販売代理店です。

■株式会社マーケットリサーチセンター概要
株式会社マーケットリサーチセンター https://www.marketresearch.co.jp
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-21
TEL:03-6161-6097 FAX:03-6869-4797
主な事業内容:市場調査レポート販売、市場調査サービス提供

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社マーケットリサーチセンター
マーケティング担当 marketing@marketresearch.co.jp

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大激動の時代、破壊的イノベーションの実現を! 住宅産業塾「新春セミナー2020」を1月24日に開催

日菱企画株式会社・住宅産業塾(所在地:東京都港区 代表取締役 長井克之)では2020年の活動テーマを提起する「新春セミナー」を2020年1月24日(金)に、東京・田町TKPガーデンシティPREMIUM田町ホール4Cにて開催いたします。

住宅産業塾2020年のテーマは、「破壊的イノベーションの実現を!~未来の勝利者に、変わるのは今だ!~」です。働き方改革、AI・ICT時代、異分野への進出、そして企業統合…2020年の住宅業界ビジネスそのものも大激変が予測されます。現状維持のまま乗り切ることはさらに難しくなりますが、この逆境をチャンスととらえ、方針を明確にし、分析し、徹底実践することで一早く変革に取り組む企業はさらに発展できると考えております。
新春セミナー2020では、特に重要な「事業拡大・顧客創造」「異分野進出」「組織力向上」「働き方改革・業務改善」各テーマにつき先進的な取り組みを進めておられる住宅産業塾会員経営者・幹部によるイノベーション事例発表、さらにディスカッションを交えて、これから住宅会社のとるべき今後の指針となる提言をして参ります。

講演・ディスカッション登壇していただくゲスト発表者は
・「事業拡大・顧客創造」 (株)丸尾建築 代表取締役 丸尾 幸司 様
・「異分野進出」 (株)波多野工務店 代表取締役 波多野 智章 様
・「組織力向上」 (株)HORI建築 代表取締役 堀 昌彦 様
・「働き方改革・業務改善」 (株)新和建設 常務取締役 藤井 徹 様
を予定しております。

この他、毎年恒例の魅せる現場コンテスト2019の表彰も午前中におこないます。昨年殿堂入り企業が出てまさに下克上の様相。今年もレベルが大きく向上した企業が多数みられます。今回は表彰ポイントなどもお伝えしますので、特に現場きれい目指している会社は参考になるでしょう。

HPに特設ページもございます。こちらもご参考にしてください。
https://www.jyutakujuku.com/seminer/shinsyun2020/

日菱企画株式会社・住宅産業塾では、地場工務店・ビルダーにお客様の「家族の幸福の城」を実現していただくために、CS(顧客満足)実現とベンチマーキングの実践により、経営力の向上をはじめ様々な業務を支援して、地域の工務店発展に貢献しております。詳細は住宅産業塾ホームページにも掲載しておりますので、こちらをご覧ください。
http://www.jyutakujuku.com/

★新春セミナー2020 開催概要

□2020年 年間テーマ:破壊的イノベーションの実現を!
~未来の勝利者に。変わるのは今だ!~

□日時:2020年1月24日(金) 11:00~17:00(新年会17:30~19:30)

□会場:東京・田町 TKPガーデンPREMIUM田町 ホール4C

□スケジュール概要:
第I部
11:00~11:05 長井塾長あいさつ
11:05~12:30 魅せる現場コンテスト2019表彰
12:30~13:10 昼食及び事務局よりお知らせ

第II部
13:10~13:55 基調講演 住宅産業塾 塾長 長井克之
14:00~15:20 特別講演:
・「事業拡大・顧客創造」株式会社丸尾建築 代表取締役 丸尾 幸司 様
・「異分野進出」株式会社波多野工務店 代表取締役 波多野 智章 様
・「組織力向上」株式会社HORI建築 代表取締役 堀 昌彦 様
・「働き方改革・業務改善」株式会社新和建設 常務取締役 藤井 徹 様
15:20~15:30 休憩
15:30~16:30 新春対談:先進的取り組みをしておられる発表者を交え
テーマ「2020年以降、これをやれば勝てる!」
16:30~16:55 長井塾長による2020年の提言
17:00      終了
17:30~19:30 情報交換会(新年会)

□参加費:13,200円/人(昼食・飲み物付き)、情報交換会(新年会):5,500円/人
□情報交換会(新年会):立食パーティー

【問い合わせ先】
日菱企画株式会社/住宅産業塾 事務局(担当:長井)
電話 03-3503-2868  FAX 03-3503-2869  Email:hbsg@jyutakujuku.co.jp

【会社概要】
■会社名 日菱企画株式会社 住宅産業塾
■代表者 代表取締役 長井 克之
■設 立 1977年
■資本金 1000万円
■所在地 東京都港区虎ノ門2-5-4 末広ビル4F
■URL  http://www.jyutakujuku.com

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リビンマッチとスマイティがサービスの連携を開始!

リビンマッチとスマイティがサービスの連携を開始!


 不動産関連の比較査定サイト「リビンマッチ」を運営するリビン・テクノロジーズ株式会社は、株式会社カカクコムが運営する不動産住宅情報サイト「スマイティ」の不動産売却査定コンテンツにおいて、本日2019年12月17日(火)よりサービスの連携を開始いたしました。
https://www.lvn.co.jp/post_news/4275/



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【連携の背景】
 日本では、近年、高齢者の人口増加に伴い、相続トラブルの発生件数が増加傾向にあります。単独相続を除き、相続人が多数いるケースが多いため、手続き等の負担だけでなく、親族間のトラブル発生などにより早期の不動産売却を望まれるケースが一般的です。また、不動産を相続により取得し、その不動産を所有することになった場合、固定資産税が課されることも早期の売却を望まれる要因となっています。

 「スマイティ」は、日本全国の賃貸・新築・中古物件情報、不動産売却情報などを提供する不動産情報サイトです。

 「リビンマッチ 不動産買取」は、不動産買取会社の買取査定価格の比較ができるサービスです。不動産買取は一般的な不動産仲介と異なり、不動産会社が直接不動産を買い取るため、売却までの期間が短く、仲介手数料が不要、また周囲に知られずに売却できるなどのメリットがあります。

 このような背景のもと、増加が見込まれる相続物件の売却を検討している所有者に対して、より幅広い選択肢を提供でき、潜在層の獲得においても双方にメリットがあるとし、本連携に至りました。

【連携の内容】
 本連携は、「スマイティ」の利用者の利便性向上のために、「リビンマッチ 不動産買取」サービスを「スマイティ」に提供いたします。これにより「スマイティ」のコンテンツから「リビンマッチ 不動産買取」サービスを受けることが可能になりました。

【カカクコム概要】
会社名:株式会社カカクコム
代表者:代表取締役社長 畑 彰之介
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル
設立:1997年12月
証券コード:2371
事業内容:サイト・アプリの企画運営、各種プラットフォームの提供
URL:https://corporate.kakaku.com/

【リビン・テクノロジーズ概要】
会社名:リビン・テクノロジーズ株式会社
代表者:代表取締役社長 川合 大無
本社所在地:東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 さくら堀留ビル8階
設立:2004年1月
証券コード:4445
事業内容:不動産プラットフォーム事業(WEBテクノロジーと不動産を融合したプロダクトの開発と運営)
     ・不動産バーティカルメディア
     ・不動産業務支援システム
     ・不動産業界向け人材サービス
     ・インターネット広告
URL:https://www.lvn.co.jp

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販売用不動産の売却に関するお知らせ

マーチャント・バンカーズ株式会社は、本日(令和元年12月16日)付で販売用不動産の売却に係る不動産売買契約を締結いたしましたので、下記の通りお知 らせいたします。
1.売却する物件の概要
(1) 所在地 札幌市中央区
(2)種類 共同住宅
(3) 構 造 鉄筋コンクリート陸屋根4階建
2.取引日程
(1) 契 約 締 結 2019年12月16日
(2) 決済・引渡し 2020 年 2 月 27 日(予定)
3.売却先の概要及び売却価格 売却先及び売却価格につきましては、売却先との守秘義務により、公表を控えさせて頂きます。なお、
当社と売却先との間には、資本関係、人的関係、取引関係はありません。
4.業績等に与える影響
本物件売却による売上高及び売却益につきましては、2020 年 3 月期第 4 四半期(2019 年 1 月 1 日~3
月 31 日)に計上いたします。
売上高につきましては、2019 年 3 月期の連結売上高(1,935 百万円)の 10%を超える額であり、損益
については、37 百万円程度の売却益が発生します。なお、本物件は、今期の業績予想に織り込んでいな いため、現在精査中の業績予想に考慮します。
5.その他 当該不動産は、連結貸借対照表上では、有形固定資産としておりましたが、今回、売却することから、
保有目的の変更により、有形固定資産から販売用不動産に振り替えることとし、当該不動産の売買取引 は営業取引として会計処理いたします。

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令和元年、記憶に残った不動産トピックNo.1は…… ? 今年の“ふどうさん”怒りが印象に残る残念な結果『不怒産』に決定!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207158&id=bodyimage1

令和元年 政治、経済、文化などの面で多くの話題があり、それらを振り返る時期となりました。
不動産の分野でも様々な話題があり、それらを「ふどうさん」の字に当てて振り返るという試みを、業界初の個人向け不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断、以下HI)を提供している “不動産の達人”株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)が実施しました。
「SAKURA 2019 今年の“ふどうさん”」と題したこの試みは、さくら事務所の独自調査(Twitterアンケートを使用)で今年の不動産トピックにあった「ふどうさん」の当て字に投票してもらうというものです。2019年12月13日~14日で22,149件の投票を頂きました。
その集計結果を発表します。

第1位は、『不怒産』(37%・約8,195票)でした。
賃貸アパート大手企業による建築基準法違反物件の大幅拡大問題や、災害に便乗した悪質商法・詐欺などに対する怒りが現れた結果と言えます。
不動産に関わる業務を行なっている当社としても大変残念な「ふどうさん」ですが、怒りを産まず、の意味で『不怒産』となるべく尽力したいと考えております。

第2位は、さくら事務所 会長で不動産コンサルタントの長嶋 修がエントリーした『浮土雨惨』(34%・約7,531票)でした。
今年は、7月末から11月に入るまで、ほぼ1週間に1個以上は台風が発生する状態が続きました。
中でも特に被害の大きかった台風19号は、広範囲に記録的な豪雨をもたらし、浮き上がり流れる土(泥)による被害、雨による悲惨な水害で不動産に大打撃を与えました。
さくら事務所でも、このような災害に関するサービスのご依頼・お問い合わせも多い1年となりました。

第3位も、やはり今年の不動産と切っても切れない台風被害に関わる『不動傘』(29%・約6,423票)となりました。
今後は、何が降っても、住宅や建物が不動の傘になる役割も果たせるように、当社のホームインスペクション(住i9宅診断)もさらに精度を上げ、幅広いサービスを展開したいと考えています。

SAKURA 2019 今年の“ふどうさん”詳細: https://www.sakurajimusyo.com/notice/23773/

【SAKURA 2019 今年の“ふどうさん” その他の“ふどうさん”投稿 ご紹介】
● 付騰暫
増税の影響により、家賃が暫定的に上がった方も。不動産投資は高額な売買の為、消費税増税の影響を強く受けます。
先日発表された「税制改正大網」の影響も長嶋 修が解説(https://www.sakurajimusyo.com/guide/23770/)しています。

その他にも、不動山・負動産・腐動産・腐倒産・浮動産・府道産・不動尊・風土産・譜孥甕蠶・不渡胡散・
不倒産・不動惨・浮浪産・二度生産 …… などたくさんの投稿をいただきました!

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2019年は自然災害が多発した年  防災対策は「まだしていない」53.0%!  令和台風での自宅被害は4.3%

2019年は自然災害が多発した年
防災対策は「まだしていない」53.0%!
令和台風での自宅被害は4.3%



 2019年は、記録的な大雨をもたらした台風19号をはじめ、8月九州北部豪雨、台風15号、台風21号など、雨風により甚大な被害をもらす自然災害が多い年でした。
 そこで、不動産関連の比較査定サイト「リビンマッチ」を運営するリビン・テクノロジーズ株式会社は、「リビンマッチ」を利用した20歳以上の男女全国329人を対象に「自宅の自然災害被害」について調査しました。


【調査結果サマリー】
・ポイント1 自宅被害者の80.0%が戸建てに居住。
・ポイント2 今年の台風での自宅被害者は28.0%!東日本大震災の20.0%を上回る。
・ポイント3 “自分は大丈夫!?”防災対策は「まだしていない」53.0%も!


「自宅被害1位『壁にひび』、2位『屋根の破損』、3位『雨漏り』」
 内閣府の非常災害対策本部が発表した「令和元年台風第19号等に係る被害状況等について(12月2日14:00現在)」(http://www.bousai.go.jp/updates/r1typhoon19/pdf/r1typhoon19_41.pdf)によると、この台風の住家被害は91,217棟に及びました。
 この台風に限らず、近年自然災害が多いように感じます。そこで、自宅が自然災害被害に遭った人はどのくらいいるのかたずねてみました。『ある』(15.2%)、『ない』(84.8%)となり、7人に1人強が被害に遭っていたことがわかりました。

 「被害に遭った」人は、当時どのような住居に住んでいたのでしょうか。最も多かったのは『戸建て(持家)』(74.0%)で、『集合住宅(賃貸)』(10.0%)、『集合住宅(持家)』『戸建て(賃貸)』(共に6.0%)、『実家』(4.0%)となり、戸建て率が高いことがわかりました。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206724&id=bodyimage1



 つぎに、「いつ被害に遭ったのか」たずねました。『東日本大震災』(20.0%)、『令和元年台風19号』(16.0%)、『阪神・淡路大震災』(12.0%)、『令和元年台風15号』(8.0%)、『大阪北部地震』『平成25年台風26号』(共に4.0%)、『その他』(42.0%)となり、今年の台風だけでも28.0%の人が被害に遭っていることがわかりました。

 つづいて、「どのような被害に遭ったのか」たずねました。『壁にひび』(30.0%)が最多で、『屋根の破損』(28.0%)、『雨漏り』(22.0%)、『床下浸水』(12.0%)とつづきました。また、『その他』(18.0%)でも、「ベランダが吹き飛ばされた」(千葉県)、「壁クロスが雨で濡れて剥がれた」(東京都)、「ガレージが半壊」(愛知県)など、今年の台風での被害が目立ちました。

 では、被害後はどのような対策をしたのでしょうか?『修理』(56.0%)が半分以上占め、『点検』『補強』(共に10.0%)、『保険加入』『リフォーム』(共に8.0%)となりましたが、『検討中』(10.0%)、『まだしていない』(14.0%)など、対策をしていない人が多いのも気になります。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206724&id=bodyimage2



「半数超が『防災対策はまだしていない』! “自分は大丈夫”という根拠のない自信か!?」
 今度は、「被害に遭っていない」人に、「現在どのような住居に住んでいるのか」たずねました。『戸建て(持家)』(59.5%)、『集合住宅(持家)』(21.9%)、『集合住宅(賃貸)』(10.0%)、『実家』(4.3%)、『戸建て(賃貸)』(2.5%)、『社宅・官舎・寮』(1.8%)となり、被害に遭っていない人は遭った人よりも集合住宅率が倍高いこともわかりました。

 つぎに、「今後、自然災害の被害に遭わないように何か対策をしたか」たずねました。今年は深刻な台風被害が多い年でしたが、『まだしていない』(53.0%)が半分以上もいました。以下、『保険加入』(21.5%)、『ハザードマップの確認』(11.8%)、『検討中』(8.2%)、『点検』(6.8%)も決して多い数字とは言えません。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206724&id=bodyimage3



 日本は、自然的条件から外国に比べ、台風、豪雨、豪雪、洪水、土砂災害、地震、津波、火山噴火などの自然災害が発生しやすい国土です。自然災害は、時として想像を超える規模で襲ってきます。今年の台風でもさまざまな地域の被害が報道されました。だからこそ、日頃から防災対策をしておくことで、被害をできるだけ少なくすることができます。ご自身の身を守るためにも最低限の対策をしておいてはいかがでしょうか。


<調査概要>
■調査期間:2019年11月11日~12月1日
■調査手法:インターネット調査(任意でアンケートに回答)
■集計数:「リビンマッチ」を利用した20歳以上の男女全国329人
■調査リリースURL: https://www.lvnmatch.com/magazine/article/column/lvn_research/8634
※本リリース内容の転載にあたりましては、「リビンマッチ調べ」という表記をお使いいただけますようお願いいたします。

<リビンマッチについて>
不動産売却を中心に周辺サービスを取り揃えたマッチングサイト。2006年に運営を開始し、不動産売却、不動産買取、賃貸管理、土地の活用、リノベーション、注文住宅など幅広いサービスを提供。現在の加盟事業所数は2,400社以上。また、不動産・住宅関連業界に特化した人材紹介サービスや、不動産業界従事者向けビジネスWEBマガジン「リビンマガジンBiz」など、不動産業界従事者もしくは不動産ビジネスに興味があるユーザー向けのサービスも提供。
URL:https://www.lvnmatch.com

<リビン・テクノロジーズ株式会社について>
所在地:東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 さくら堀留ビル 8F
代表者:代表取締役社長 川合 大無
設立年:2004年1月
証券コード:4445
事業内容:不動産プラットフォーム事業(WEBテクノロジーと不動産を融合したプロダクトの開発と運営)
     ・不動産バーティカルメディア
     ・不動産業務支援システム
     ・不動産業界向け人材サービス
     ・インターネット広告

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H&Iグローバルリサーチ、「フェンスの世界市場予測2019-2027」市場調査レポートを販売開始

2019年12月13日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「フェンスの世界市場予測2019-2027」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Inkwood Researchが調査・発行した「フェンスの世界市場予測2019-2027」市場調査レポートの販売を2019年12月13日にMarketReport.jpサイト(取扱レポート数は日本最大級、15万点以上)で開始しました。フェンスの世界市場規模、市場動向、市場予測、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
・日本語タイトル:フェンスの世界市場予測2019-2027
・英語タイトル:GLOBAL FENCING MARKET FORECAST 2019-2027
・商品コード:INKW912021
・発行会社(調査会社):Inkwood Research
・発行日:2019年11月28日
・ページ数:123
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール
・調査対象地域:グローバル
・産業分野:建築・建設・建設材

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
当調査レポートでは、フェンスの世界市場について調査・分析し、市場動向、材料別(金属、木材、プラスチック&複合材、コンクリート)分析、エンドユーザー別(政府、石油&化学薬品、軍事&防衛、鉱業、エネルギー&電力、輸送、その他のエンドユーザー)分析、用途別(住宅、農業、産業)分析、地域別分析、主要分析、企業概要などを含め次の構成でお届け致します。

・調査範囲
・調査手法
・エグゼクティブサマリー
・市場動向
・フェンスの世界市場:材料別(金属、木材、プラスチック&複合材、コンクリート)
・フェンスの世界市場:エンドユーザー別(政府、石油&化学薬品、軍事&防衛、鉱業、エネルギー&電力、輸送、その他のエンドユーザー)
・フェンスの世界市場:用途別(住宅、農業、産業)
・フェンスの世界市場:地域別
・主要分析
・企業概要
...

※「フェンスの世界市場予測2019-2027」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/global-fencing-market-forecast-inkw912021

※その他、Inkwood Research社調査・発行の市場調査レポート一覧
https://www.marketreport.jp/inkwood-research
https://www.marketreport.jp/inkwood-research-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はInkwood Research社の日本における販売代理店です。Inkwood Research社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索、注文可能です。EメールやFAXによるお見積依頼・注文も可能です。お支払方法は基本的に納品後の銀行振込(請求書発行)ですが、クレジットカード決済にも対応しています。

***** マーケットレポート.jpについて *****
www.MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト)サイトでは世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本国内市場、アジア市場、中国市場、米国市場、ヨーロッパ市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6555-2340 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査サービス、調査資料・情報コンテンツ販売、経営コンサルティングなど

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6555-2340、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206866&id=bodyimage1

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LOHAS studio「埼玉県環境住宅賞」にて7年連続入賞!「passiv design」の2作品が受賞

高品質・高性能で健康と環境に配慮したパッシブデザインリフォームを基幹事業とするOKUTA(オクタ:本社 埼玉県さいたま市 会長 奥田イサム)は、「第7回 埼玉県環境住宅賞」において、リフォーム部門 優秀賞と新築部門 奨励賞を受賞し、7年連続での入賞となりました。(2019/12/12表彰式にて公式発表)

「埼玉県環境住宅賞」は、地球温暖化防止など環境への負担が少ない住まいづくり、住まい方を進めるため、工夫やアイディアに富んだ住宅・住まいを募集するもので、3つの部門(建築部門、アイディア部門、学生部門)から募集されました。

LOHAS studioからは「passiv design(パッシブデザイン/グッドデザイン2015受賞)(※1)」で設計された2作品が受賞しました。
住宅の省エネ・断熱性能が国策として進められている中、今後益々需要増が期待される「passiv design」の認知拡大を中心戦略に据え、LOHASなリフォームと新築住宅を通じて健康や環境に優しい住まいを提供し、住宅性能の更なる向上の為に精進して参ります。

(※1)passiv design:パッシブデザインとは建築設計手法の一つです。自然エネルギーを活用し、特別な機会装置を使わずに、建物の躯体・構造や原材料などの工夫によって熱や空気の流れをコントロールし、快適な室内環境を作り出します。具体的には、家ごとに最も効果的に「光と風」を採り込み、同時に断熱性能も高めることで、極力エアコンに頼らず、1年中快適な家が実現可能になります。この先進の技術と自然の力を調和させた家づくりは、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。OKUTAではリフォーム・リノベーション・新築の全てにおいてこの要素を取り入れ、日本の風土に適した「日本型パッシブハウス」を創造しています。



≪ 「第7回 埼玉県環境住宅賞」LOHAS studio受賞作品 詳細 ≫

【リフォーム部門 優秀賞】
「隣家再生~築37年住宅ストック活用の住み継ぐリノベーション~」
担当:LOHAS studioデザインチーム

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207114&id=bodyimage1


【新築部門 奨励賞】
「『内』と『外』がつながる家」
担当:LOHAS studioデザインチーム

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207114&id=bodyimage2


▼LOHAS studio
https://www.okuta.com/



≪ 一級建築士事務所 株式会社 OKUTAについて ≫

社 名:株式会社 OKUTA(オクタ)
店 舗:LOHAS studio(ロハススタジオ・首都圏14店舗)
Handyman (ハンディマン首都圏50店舗COM加盟店含む)
本 社:埼玉県さいたま市大宮区宮町3-25
代表取締役会長:奥田 イサム(おくたいさむ)
代表取締役社長:森田 隆之(もりたたかゆき)
設 立:1992年1月(創業:1991年)
従業員数:329名(パート、アルバイト含む)※2019年12月現在
資本金:6,700万円
売上:2019年9月度決算 67億6,300万円(OKUTA Family連結 73億7,800万円)


【事業内容】
高品質・高性能で健康と環境を配慮した住宅デザインリフォーム・長期優良住宅推進モデル事業対応戸建住宅-マンション(LOHAS studio)・水まわりに特化したリフォーム(Handyman)・新築(LOHASTA home)・不動産仲介(OKUTA不動産)・オリジナル建材開発販売・自然エネルギー機器(太陽光発電、太陽熱温水等)販売(OK-DEPOT)
*長期優良住宅推進モデル事業対応(戸建住宅、マンション)

◆OKUTAは1% for the Planetのメンバーです。
自然環境を守るため、オリジナル建材の売上の1%を
環境保護活動に寄付しています。

◆OKUTAのpassiv designは
「GOOD DESIGN AWARD 2015年度」を受賞しました

◆株式会社OKUTA《公式サイト》 http://okuta.jp/
OKUTA Facebookページ:https://www.facebook.com/OKUTA
OKUTAオフィシャルブログ:https://okuta.jp/blog/public/

《本件についてのお問い合わせ先》
一級建築士事務所 株式会社 OKUTA 総務部広報課 佐藤・小林
〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町3-25
TEL:048-631-1163  FAX:048-657-6000
MAIL:center@okuta.com