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【熊本豪雨】ボランティア希望者と依頼者のマッチングプラットフォームを作成しました

7月4日に発生した、熊本・鹿児島豪雨において、私の地元である人吉市が球磨川の氾濫により広い地域で冠水しました。
人吉市内では、大きな木や車、さらには家が流されて来ているところもあり、道路一面には土や泥が溜まっている状態で、現場の撤去作業には全然人員が足りていません。
人吉市では、支援物資の受入体勢が出来ておらず、市の職員は各自治体から届いたものを避難所へ届ける作業で手一杯の状態にあります。また、人吉市の被害状況なども調査しており、地域住民の撤去作業にまでは手がつけられない状態です。

 そこで、弊社(株式会社Emposy)でボランティア希望者とボランティア依頼者を繋ぐプラットフォームを作成しました。少しでも早い復興に繋げていきたいと考えております。
https://hitoyoshi-volunteer.emposy.com/
(2020年7月6日作成)

今回は、新型コロナウイルスの感染も懸念される為、熊本県内に在住の方のみの募集とさせていただきます。ボランティア活動に関しましても、できるだけ密にならないよう配慮して活動頂ければと思います。熊本県外の方には申し訳ございませんが、人吉市は高齢者も多く、今回の球磨川氾濫により、病院も体勢が整っておりません。新型コロナウイルスが人吉市で発生した場合、さらに壊滅的な状況に陥ってしまいますので、その点も踏まえてご配慮頂ければと思います。
また、宿泊施設に関しましても、人吉市内のホテルも被災しており、宿泊施設をご利用いただけません。宿泊場所に関しましては、完全自己責任となりますので、宜しくお願い致します。避難所に関しましても、被災者が避難してくる場所となっておりますので、その点につきましてもご配慮下さい。
 
 上記を含め、ボランティア希望者の方はLINEの『熊本豪雨ボランティア』というオープンチャットに参加していただきます。ノートから活動を希望するボランティアを探していただき、コメント欄に”参加日時”と”参加人数”を記入して下さい。その後は、依頼主の方と詳細をやり取りして下さい。そして、ボランティア当日は、依頼者の方の希望に沿った活動をお願いいたします。
以上が、ボランティア希望者の大まかな流れになります。
ボランティア依頼者に関しましても、まずはLINEの『熊本豪雨ボランティア』のオープンチャット(ボランティア希望者と同じチャットになります。)に参加していただきます。依頼者の方は、ノートにボランティアの”活動内容”、”活動日時”、”活動場所”、”希望派遣人数”、"必要資材"を記入して下さい。その後、コメント欄にコメントされた希望者の方と詳細をやり取りして下さい。そして、当日は新型コロナウイルスの感染防止に配慮しつつ、希望者の方に指示をしていただき、休憩をこまめに取っていただくようお願いいたします。

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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社ライフアカデミアが参加

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おすすめ人気マットレス49商品を比較するサイト「マットレス大学」を運営する株式会社ライフアカデミアは、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加しました。(参加・認証日:令和2年7月6日)

■参加企業情報
運営サイト名:【マットレス大学】
URL:https://xn--zcktap0g6c0563a9jd.com/
運営会社名:株式会社ライフアカデミアhttps://life-academia.co.jp/

株式会社ライフアカデミアでは、現在進んでいる温暖化や大気汚染などの地球環境に強い問題意識を持っており、今ある環境問題の課題解決に少しでも貢献していければと考えております。その一環として、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。弊社Webメディアを通じ、皆さまの意識を少しでも環境問題へ傾けられるように助力できればと存じます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社ライフアカデミア】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社ライフアカデミア】について
企業名:株式会社ライフアカデミア
住所:神奈川県秦野市曲松1丁目5-25
URL:https://life-academia.co.jp/
事業内容:
・メディア運営事業
・オンライン販売事業

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(植林)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 
1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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「熱中症0化計画」特設サイトを公開 マスク着用下の屋外熱中症対策

 オーミヤ(大阪府東大阪市)の、屋外ミスト装置ブランド「クールビーム」は6月、マスク着用下の屋外でできる、熱中症対策「熱中症0化計画」の特設サイトを公開した。  新型コロナウイルスの感染対策により、定着したマスクの着用。 …
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大阪いずみ市民生協のお店のレジ袋の辞退率は、 レジ袋の有料化にともない、40.1%から78.2%になりました。

大阪いずみ市民生協は、2017年に「SDGsのとりくみ方針」を策定し、循環型社会の実現に向けた取り組みをすすめています。その一つとして、2020年2月より、全てのお店でレジ袋を有料化しました。結果、レジ袋の辞退率は40.1%(2019年3月)から2020年3月の78.2%(2020年3月)へと38.1ポイント上昇しました。(2020年6月19日発表)
また、レジ袋の有料化にあわせて、レジ袋をバイオ原料配合の材質に変更しました。

◆その他 店舗のプラスチック資材削減の取り組み
(1) レジで配布しているストローをプラスチック製から紙製に変更しました。
(2) デザート用スプーンを紙製に、惣菜に添付するスプーンをバイオ原料配合の材質に変更しました。




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000217497&id=bodyimage1

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取り扱いの3ブランドが、米 NPO「クライメイト・ニュートラル」よりクライメイト・ニュートラル認証を受けました

株式会社エイアンドエフが正規輸入代理店である下記3ブランドが低炭素社会への移行に取り組むブランドとして認められ、この度、米 NPO「クライメイト・ニュートラル」よりクライメイト・ニュートラル認証を受けましたことを2020年6月に正式発表致しました。


■クリーンカンティーン Klean Kanteen https://www.kleankanteen.jp/
2004年に、ステンレス製でBPAフリーのリユース可能なボトルの発売をスタート。社会全体が使い捨てのペットボトルに代わる地球に優しい製品を望んでいました。最高品質のリユース可能ボトルを作るだけでなく、関わる人々と環境に利益をもたらすため、また使い捨てボトルをなくすために尽力しています。

■チコバッグ ChicoBag https://www.aandf.co.jp/brands/chicobag
ゴミ処理場で大量の使い捨てビニール袋に衝撃を受けたオーナー アンディー・ケラーが、その帰り道に立ち寄ったリサイクルショップでミシンを購入し、パッカブルリサイクルバッグを作った事をきっかけに2005年に創業。使い捨てのショッピングバックを減らすことが会社のミッションとなっています

■トゥーゴーウェア TOGOWARE https://www.aandf.co.jp/brands/to_go_ware
バンブー(竹)で作ったカトラリーと持ち運び用ケースを製造・販売。製品を通じて、健康的なライフスタイルを提案  すべく2004年設立。持続可能な素材、竹を使用したカトラリーは廃プラスチックの代替手段として製品です。「使い捨て」の考え方を無くし、前向きなカトラリーの再利用を提案しています。



この3ブランドとも、カリフォルニア州チコ市に本社を構えています。

この「クライメイト・ニュートラル」は、商品製造から納品までに発生した二酸化炭素などの温室効果ガス出量を測定しオフセットを行い、気候変動対策を行うブランドに付与されます。

クライメイトニュートラル https://www.climateneutral.org/

また、同認証を取得したこの3ブランドは、二酸化炭素などの温室効果ガス排出を抑制するブランドとして行動することを宣言したことになります。

このクライメイト・ニュートラル認証を受ける基準として、満たさなければならない以下3つの条件があります。

・商品の製造から納品までに発生した「温室効果ガスの排出量」を検証可能な方法で測定する。
・すべての二酸化炭素排出量をオフセットするために、カーボン・クレジットを購入し、相殺する。
・将来的な排出量を削減するための戦略を実行する。

同認証の有効期間は1年で、毎年審査を受け、認証を取得した企業は、二酸化炭素などの温室効果ガスをオフセットするためにカーボン・クレジットを購入しなければならず、二酸化炭素の排出量1トンごとに手数料が課される仕組みです。この取り組みによって二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量を世界規模で削減・隔離するための多額の投資を促すことができます。

このClimate Neutralロゴがついた商品を選んで購入することで「地球温暖化現象を食い止めることに一役かった」ということになり、これからの商品選びでの大きな基準になると思われます。

企業の中には、認証を取得するために経験するさまざまなプロセスが、良き学びの機会になっていると考える企業もあります。

~クリーンカンティーン社 共同経営者 ジェフ・クレスウェルとミシェル・カルベラーからのコメント~

クリーンカンティーンは、商品を生産して出荷することによって、環境に与える影響を認識し、2009年初頭から二酸化炭素などの温室効果ガス排出量の測定と削減に取り組んでいます。二酸化炭素排出量を公に測定し、削減をできるだけ行い、カーボン・クレジットを購入し、相殺しています。現在と未来のために 私たちは今、製造において 100%カーボンニュートラルを実現しています。これはクリーンカンティーンの、すべての意思決定における指針となる原則です。今後、すべての新製品には、「クライメート・ニュートラル」の認証ロゴが表記されます。

世界中が新型コロナウイルスに注目するなか、クライメイト・ニュートラル認証を取得したこの3社は、企業が気候変動への取り組みを継続し、進めていくことを宣言したことになります。




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着物リメイクに新しい解釈を!クラウドファンディングにて、あなたと継承していく和のスローファッション “キモノフク” を提案するTSURUTO(つると) が目標を達成しました。

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「着物リメイク」を“和のスローファッション”という新しい視点で捉えた現代の衣“キモノフク”が、
クラウドファンディングプラットフォームmakuakeにて、スタートから5日目に達成。


つると合同会社(住所:埼玉県越谷市、以下「TSURUTO」)は、クラウドファンディングプラットフ ォームMakuakeにて、支援金額627,000円、55名のサポーターの皆さまから応援購入をいただき、目標を達成いたしました。

【新・ニッポンの装いー着物から日常の衣へ】
「あなたと継承していく、和のスローファッショ ン“キモノフク”」を展開中です。


【Makuakeプロジェクト情報】
<Makuake> https://www.makuake.com/project/tsuruto/


<実施期間>2020年6月3日(水)~7月31日(金)まで


ストレッチゴールとして、
100万円→「キモノフク」オンライン展示会の開催
300万円→「キモノフク」展示会開催
500万円→ 国内有数の織りの産地へ
800万円→「バンクーバーファッションウィーク2021/SS」への参加

を目指しております。引き続き、ご支援・応援購入のご協力をお願い申し上げます。



【私たちが取り組む理由】
民間調査会社の統計によると、2億着もの着物がタンスに仕舞い込まれていると言われています。 一方、世界では、徐々に「和柄」が親しまれてきていますが、ほとんどはプリントの新しく作られたもの。 もし、先人たちが膨大な時間とエネルギー使い、つくってきた着物が大量にあるのであれば、 その着物を「次に活かす」方が良いのだろう。という思いもキモノフクには込められています。 自国の「ほんもの」の文化を、世界に共有することで、これまでの先人たちの叡智が 次世代に受け継がれていくかもしれません。キモノフクに袖を通すことで、自身のルーツに触れ、 和文化へのリスペクトが深まり、周りへ、うつくしい循環が生まれるのではないかと考えています。


「キモノフク」は、洗練されてきた着物を現代のライフスタイルに合う、日常の衣服へと変えていくことを目指していま す。それは、伝統を温めるだけでなく、私たちの世代にフィットするよう再構築した、あたらしい和の姿です。



応援購入はコチラから

<Makuake> https://www.makuake.com/project/tsuruto/


【商品情報】
(1)ゆえシャツ 定価:25,300円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/12


(2)茶ワイドショーツ 定価:26,400円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/13


(3)茶ハオリドレス 定価:46,200円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/18


(4)風鈴草スカート 定価:23,100円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/14


(5)ワノシキ 定価:5,500円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/17


(6)キモノネクタイ 定価:9,900円(税込)~   
   キモノ蝶ネクタイ 定価:8,250円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/15


(7)キモノアーバンターバン 定価:8,250円(税込)~
   ↓
https://www.tsuruto-online.com/blogs/kimonofuku/16

※makuakeでは特別価格にて販売致します
※定価は、全て使用する着物生地によって価格が異なります



【キモノフクの特徴】

1)「技巧あふれる生地」~現代人を唸らせる
2)「他にはない1着」~新時代のたしなみ
3)「高い技術」~先人が残した課題、そして原動力
4)「スローファッション」~始まる。服と私のダイアログ


【商品コンセプト】

他には無い唯一無二の1着。キモノフクに使用する生地は、着物をアップサイクルしたものであったり、
デットストック の反物を使用しているため、基本的には「一点もの」の衣服になります。
新時代のたしなみとしてエイジレスな美しさを 伴っていることが特徴です。
着物に息づく、この地で育まれてきた伝統と美学をそのまま生かし、
現代の衣へと継承していくことをコンセプトとしています。


【この装いから生まれていく「4つの美しい循環」】

1)「大量に眠った着物を循環させていく」~眠っている美しさを、次へ活かしていくアップサイクル
2)「世界と繋がる」~先人が残した織りの柄や技術のルーツをたどる
3)「1着を大切にする文化」~丁寧に作られたもの長く使い続ける
4)「和文化へのリスペクト」~私たちの文化、伝統の美学に光を当てる



【素材の特徴】

キモノフクは、再利用の天然繊維の着物を使用しており、多様な風合いで、洗うことができる衣服です。
当プロジェクトの意向により、化学繊維の着物は使用しておらず、天然素材の着物を選別し、製作しています。
例えば、日本を代表する「大島紬」「塩沢紬」「結城紬」の正絹のお着物はそれぞれの産地特有の織りの特徴があり、生 涯連れ添うことのできる丈夫な生地です。普段使いしやすい色柄が豊富にあるということも特徴です。
洗うことができないと思われている正絹の着物ですが、多くは適切な知識と丁寧な取り扱いをすることで自宅でもメンテ ナンスが可能です。


【生産背景】

「着物という素材の難しさ」と「量産に向いていない」ということから、個人の熟練した縫製職人や、小規模の縫製工房 と連携することで、TSURUTO独自のモノづくりチームが生まれ、キモノフクの生産が実現しました。


【TSURUTO公式HP】
https://tsuruto.com


▼TSURUTO(つると)
「和のあたらしい姿」を追求・表現するクリエイティ ブチーム。
受継がれてきた和の叡智と美学に、国を越えクリエイ ティブな感性が融和した姿をルーツを辿り、
私たちの知らない私たちの文化を知ることで、ユニー クなだけでなく、世界とのつながりを感じられるよう なプロジェクトを展開していきます。
2018年よりスタート。埼玉県越谷市にある古民家に て、店舗を構え、その土地に根付く伝統工芸の職人と コラボレーションなどを行う。現在は、着物リメイク
「キモノフク」を中心に、クリエイティブ で和の独自 性のある「衣服」を製作している。
2019年秋に日本橋三越本館3階の三越セレクトショッ プにてキモノフクのポップアップを開催。



【ONLINESTORE】https://www.tsuruto-online.com
【Instagram】https://www.instagram.com/tsuruto_japan/
【Facebook】https://www.facebook.com/tsurutojapan
【Youtube】https://www.youtube.com/channel/UCsU_AR1eXN6JmpHkOjihNIw/




【お問い合わせ】
つると合同会社
https://tsuruto.com
〒343-0818 埼玉県越谷市越ヶ谷本町8-8はかり屋つるとstudio
info@tsuruto.com
担当:大方(おおかた)



▼共同代表・チーフ&グラフィックデザイナー /大方 知子

【大方プロフィール】
1981年生まれ。インドやドイツでのボランティア経験ののち、国際青年環境NGOにて活動。2008年よりソーシャルビジネスの創出を目的に、「reduce」をコンセプトとしたアクセサリーブランドを始め、『リユース×福祉作業施設×地元女性×チャリティー』で行うものづくりに取り組んできた。 2012年、廃棄される大量の着物との出会ったことと、自然と寄り添い育まれてきた和文化への関心が高まり、2015年より 「TSURUTO」スタート。2019年より「キモノフク」作りが始ま る。

【キモノフクへの想い】
学生時代から、好きだったファッションの在り方をよりエコロジーなものにシフトさせていきたいと、
自ら発信できるようにとデザインなど学び、10年以上に渡り取り組みを行なってきました。 私たちのビジョンは、多くの方々と関わることで達成されていきます。単にゴミを減らすという側面ではなく、1人1人 が「衣」と向き合う姿勢をチェンジすることで、サステナブルでより美しい「衣」が生み出されていき、服がゴミとなっ てしまう根本の芽を摘んでゆくことができると信じています。幸い私たちの先人たちが育んできた文化の中に、そのヒントが眠っていました。その文化をすくいあげ、新しい解釈を加え、現代に生きる叡智として広めていきたい。 私たちの取り組みをより多くの方々に届けることで、新しい「衣」との関係性をはじめてもらうきっかけを作っていきた いと考えています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000216643&id=bodyimage2

投稿日:

大阪いずみ市民生協の2019年度の「太陽光発電所」発電量は、1,452万kWh(4,383世帯分/年)となりました。

大阪いずみ市民生協の2019年度※の「太陽光発電所」発電量が、1,452万kWh(4,383世帯分/年)となりましたことを6月2日に発表しました。
※2019年4月1日から2020年3月31日集計分
大阪いずみ市民生協は、脱炭素社会の実現をめざす取り組みとして、大阪府和泉市に2か所、京都府亀岡市と奈良県天理市に各1か所の計4か所に総発電量10.75メガワットの太陽光発電所を設置しています。
2019年度は、新たに共同購入センター、店舗の屋上の合計5か所に、231キロワットの太陽光発電パネルを設置しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000216335&id=bodyimage1

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新型コロナウイルス感染拡大防止に係る取組について~在宅勤務によるテレワークを実施~

株式投資助言を行う日本投資機構株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:田中類)は、この度、金融庁監督下にある金融商品取引業者として出来うる限り、投資家の会員様へのサービス提供と、ご相談、お問合せに関する対応を強化しておりましたが、新型コロナウイルスにおける緊急事態宣言以降も増加する感染者報告を受け、一部従業員に在宅勤務によるテレワークを導入・実施したことをご報告します。

◆在宅勤務によるテレワーク導入

一部の社員(県外居住者、テレワーク従事可能従業員)には現在の状況を鑑みてテレワークを導入し、現段階で下記日程を目途に実施しています。

対象:東京都外居住者、または東京都在住のテレワーク従事可能従業員
期間:2020年4月10日(金)~2020年5月6日(水)(予定)まで
※対象期間は状況により、 延長する場合もあります。

上記の取り組み以外にも、下記取り組みを実施・推奨しています。
・出退勤・業務中のマスク着用の推奨
・混雑時を避けた時差出退勤
・不要不急の会議の自粛及びウェブ会議の推奨

現在も継続してサービスに係るお客様対応は遅滞なく行っています。

引き続き、投資助言サービス・投資支援サービスを通じて、個人投資家様の顧客満足度日本一の投資顧問会社を目指して参ります。

【会社概要】
会社名:日本投資機構株式会社(金商 関東財務局長第2747号)
担当者:大林裕武
所在地:〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-27 秀和九段富士見町ビル3階
TEL:03-5212-1812
URL:http://jioinc.jp/
事業内容:投資助言・代理業、及びインターネット広告業



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新型コロナウイルス感染症対策のため、イオニアミストプロを施工しました。

株式会社ベルテックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:梶尾 祐司)は、新型コロナウイルス感染症に対する不安が広がりを見せる中、お客様や従業員同士の接触を極力減らすため、在宅勤務や時短出勤に加え、オンラインコミュニケーションツールの活用などに努めて参りました。
この度、これらの対応に加え、お客様が必要な手続きにご来社された場合に安心していただけるように、抗ウイルス効果のある吹き付ける空気清浄機『イオニアミストプロ』を施工いたしましたのでお知らせいたします。


~お知らせの内容~

【実施日】
2020年4月9日(木)及び2020年4月17日(金)

【施工場所】
東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー9階

【施工概要】
主要ウイルス減少率99%以上の数値が検証されている、抗菌・防汚・消臭効果のある吹き付ける空気清浄機。

※商品の詳細を知りたい方は下記URLをご確認ください。
https://ion-e-air-mistpro.jp

投稿日:

“一般社団法人チャリティーウォーター”が新型コロナウイルス対策支援として赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金」と「WHOのための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金」への寄付を実施

新型コロナウイルス感染症により、亡くなられた方に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、罹患された方、不安で辛い日々を過ごされているすべての皆さまに心からお見舞い申し上げます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213998&id=bodyimage1

2020年3月1日からチャリティーウォーターの販売を開始しました。SDGsの理念に感銘を受け、水という生活に欠かせないモノから何か始められないかと思い動きはじめました。しかしながら現状私たちにまだ実績もなく、このような情勢で自分たちの存在意義を模索していました。そうしたなかで新参者の私たちにできること、それは本来の寄付活動をいち早く実行し更に広げていくことだと。

新型コロナウイルス感染症対策として、社会福祉法人中央共同募金会の赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金」と新型コロナウイルス感染症との闘いのための世界規模の募金キャンペーン COVID-19 Solidarity Response Fund for WHO「WHOのための新型コロナウイルス感染症対応連帯基金」へ合わせて50万円を2020年4月24日に寄付しました。国内外問わず多岐にわたる世界全体の危機を克服することの必要性を考慮し分散致しました。




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213998&id=bodyimage2

ここからは皆様へお願いです。
普段と違う生活で皆様も大変かと思いますが、コロナから身を守るには「Stay home」家にいること。「セーフディスタンシング」を心がけてください。1日も早く笑顔になれる日々を迎ることができれば良いですね。

そして家からでも私たちの水をご購入いただけます。
またその売り上げは更にコロナ支援金として新たに寄付させていただきます。
「このサイクルを皆様と」「皆様は大切なだれかと」一緒にシェアしていただけたら幸いです。
「あなたの選んだ一本の水からチャリティーの連鎖がはじまります」

チャリティーウォーターご購入先
https://www.makeup-store.jp/smp/list.php?type=class&mcat=180394



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213998&id=bodyimage3

● 赤い羽根共同募金:『臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金』
『臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金』は、全国の小中学校や高等学校、特別支援学校で臨時休校措置が実施される中、日常生活に大きな影響を受けている子どもとその家族を資金面で支えることを目的としています。中央共同募金会を通じて、子どもたちの居場所づくり、配食活動や学習支援などの緊急支援活動に活用されます。使用詳細は下記に記載されております。
https://www.akaihane.or.jp/kikin/ringi_202003/





【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213998&id=bodyimage4



● 『WHO のための新型コロナウイルス感染症対応連帯基金』
「WHOのための新型コロナウイルス感染症対応連帯基金」は、公益財団法人日本国際交流センターより国連財団を通じて、C OVID -19 Solidari t y Response Fund for WHOの寄付金として、世界各国からのご寄付とともに一括してWHOに送られ、WHOが策定した「新型コロナ ウイルス感染症戦略的準備・対応計画」(Strategic Preparedness and Response Plan)の実施のために使用されます。一部は、同戦略の実施のためユニセフ(国連児童基金)およびワクチン開発のためのCEPI (感染症流行対策イノベーション連合)にも配分されます。使途の詳細は、下記サイトに掲載されています。
http://covid19responsefund.jcie.or.jp/




【一般社団法人チャリティーウォーターとは】
チャリティー意識向上を目的としたオリジナルウォーター「チャリティーウォーター」の発売と公式サイトでの啓蒙活動、SDGsの社会的 課題解決を支援する団体。社会の持続的な成長に貢献する会社として、今後も社会貢献活動に取り組んでいきます。

・オフィシャルサイト http://www.charitywater.jp
・オフィシャルインスタグラム @charitywater_ japan
・お問い合わせ・寄付のご案内 info@charitywater.jp
・チャリティーウォーターご購入先
https://www.makeup-store.jp/smp/list.php?type=class&mcat=180394

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000213998&id=bodyimage5

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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社サウスフィールドプランニングが参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000212448&id=bodyimage1


RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【株式会社サウスフィールドプランニング】が参加いたしました(参加・認証日:令和2年3月26日)。

■参加企業情報
サイト名:【新電力比較情報NPCプラン】
URL:https://npc-plan.biz/
運営会社名:株式会社サウスフィールドプランニング

株式会社サウスフィールドプランニングでは、エネルギーの在り方に係わる情報発信や、情報媒体の作成に努めることで、より良い社会づくりへの貢献をしていきたいと考えています。その一環としてRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
環境への取り組みとしては、自然エネルギー(再生可能エネルギー)発電所の設立応援や省エネルギー生活に役立つ情報発信を行っています。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社サウスフィールドプランニング】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社サウスフィールドプランニング】について
企業名:株式会社サウスフィールドプランニング
住所:福井県福井市江尻ヶ丘町121
URL:https://npc-plan.biz/
事業内容:
・ホームページ作成
・WEB広告作成
・SEOコンサルティング
・メディアサイト運営

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000212448&id=bodyimage2

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」にウェブココル株式会社(福岡市)が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000212295&id=bodyimage1


RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【ウェブココル株式会社】が参加いたしました(参加・認証日:令和2年3月24日)。

■参加企業情報
サイト名:【なるほど福岡】
URL:https://www.naruhodo-fukuoka.com/
運営会社名:ウェブココル株式会社 https://cocol.co.jp/

ウェブココル株式会社は地球の環境保全に問題意識を持っております。そのためRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。弊社は多くのWebメディアを運営しているので、多くのユーザーに環境貢献への問題意識を持っていただけるよう提言したいと考えております。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【ウェブココル株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【ウェブココル株式会社】について
企業名:ウェブココル株式会社
住所:福岡市博多区住吉3-1-19
URL:https://cocol.co.jp/
事業内容:
・Web制作事業(https://cocol.co.jp/
・広告運用事業
・Webメディア事業
https://www.naruhodo-fukuoka.com/  https://clean-love.jp/
・Web集客コンサルティングおよび代行事業

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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http://www.eco-intern.com/

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投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「株式会社アンダーグルーヴ(https://undergroove.co.jp/)」が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211995&id=bodyimage1



株式会社アンダーグルーヴは、RAUL株式会社(東京都新宿区 代表:江田健二)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加しました。(参加・認証日:令和2年2月28日)

■参加企業情報
サイト名:【株式会社アンダーグルーヴ】
URL:https://undergroove.co.jp/
運営会社名:株式会社アンダーグルーヴ

株式会社アンダーグルーヴ(東京都新宿区)は、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
弊社はブランド品の出張買取サービスを通じてリサイクルやリユースをもっと身近に感じていただければという想いのもと設立されました。この度GSLに参加させていただいた理由は、私たち自身もエコに対する意識を高めることに加えて、世間に向けてもっと「物を大切に扱う」「自然環境への配慮」というメッセージをインターネットを通じて発信したいと考えたからです。
今後もGLSで行う植林活動以外にも、CO2排出削減や不要な物を再利用する活動や発信を続けていく所存です。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社アンダーグルーヴ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社アンダーグルーヴ】について
企業名:株式会社アンダーグルーヴ
住所:東京都新宿区上落合3-7-25 FLAMP1007
URL:https://undergroove.co.jp/
事業内容:
・ネット型リユース事業「出張買取ファーストクラス(https://first-class.ne.jp/)」の運営

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「株式会社Q.E.D.パートナーズ(https://www.ji-otrain.com/)」が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211757&id=bodyimage1



「株式会社Q.E.D.パートナーズ(https://www.ji-otrain.com/)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。(参加・認証日:令和2年3月12日)

■参加企業情報
サイト名:【鉄道模型買取専門ジーオ堂】
URL:https://www.ji-otrain.com/
運営会社名:株式会社Q.E.D.パートナーズ

株式会社Q.E.Dパートナーズは、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」を通じて環境貢献活動をはじめられることを知りGSL活動へ参加することにいたしました。
GSLを通じて植林を支援したいと考えております。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社Q.E.D.パートナーズ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社Q.E.D.パートナーズ】について
企業名:株式会社Q.E.D.パートナーズ
住所:神奈川県川崎市川崎区宮前町8-13 大幸ビル4F
URL:https://www.ji-otrain.com/
事業内容:
日本全国から【鉄道模型】を買取しています。
鉄道模型の処分・売却をお考えなら買取専門店にお任せください。
『東京・神奈川・千葉・埼玉』へ無料出張します。

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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投稿日:

『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー』で7年連続受賞 特別優秀企業賞も3年連続で受賞しました

アエラホーム株式会社(以下:アエラホーム 東京都千代田区/代表取締役社長 中島鷹秀)は3月3日、一般財団法人 日本地域開発センターによる、省エネルギー性の優れた住宅を表彰する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019」において、「クラージュ」「プレスト」の2商品が優秀賞を受賞し、7年連続での受賞となりました。併せて、5年以上連続受賞の企業に授与される特別表彰 特別優秀企業賞も3年連続で受賞いたしました。

■「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」表彰制度とは
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」は、建物躯体とエネルギー設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能の優れた住宅を表彰し、さらなる省エネルギーによる環境負荷軽減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指している制度です。

■「クラージュ」
「クラージュ」は、屋根までアルミ箔面材付き遮熱断熱材ですっぽりと包み込む外張断熱に加え、壁の内側には発泡ウレタンフォームによる吹付断熱を施す外張W断熱工法を採用し、冷暖房費、CO2排出量66%を削減(年間杉78本分が消費するCO2量に匹敵※1)する高気密・高断熱・高遮熱住宅です。「Low-E複層トリプルガラス」や「樹脂サッシ」を標準装備するなど、各種設備についても省エネルギー性能の優れたものを採用し、家全体で省エネの実現と環境負荷を軽減します。
【受賞内容】
制度名:ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019
受賞名・商品名:優秀賞 「クラージュ」
受賞地域:改正省エネルギー基準3~6地域

■「プレスト」
「プレスト」は、柱や間柱の外側からアルミ箔面材付断熱材「キューワンボード」で覆う外張断熱、壁の内側は「高性能グラスウール」による充填断熱で断熱性能をアップさせた外張W断熱住宅です。高い気密・断熱・遮熱仕様に加え、長期優良住宅や省令準耐火にも標準で対応した外張W断熱住宅の普及促進モデルです。特に、初めて戸建住宅を購入する20代後半から30代の住宅一次取得者に対して、手の届く範囲の価格を設定することで、省エネ性に優れた高性能住宅をさらに普及させることを目的として開発した商品です。
【受賞内容】
制度名:ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019
受賞名・商品名:優秀賞 「プレスト」
受賞地域:改正省エネルギー基準3~6地域

※1:環境省/林野庁発行資料「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」及び、電力会社やNEDO等の文献から綜アーキプロセスが算出

<参考>http://www.jcadr.or.jp/HOYE/house-2019top_result.html
(一般財団法人 日本地域開発センター/「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019」受賞者一覧)

【会社概要】
名  称:アエラホーム株式会社(http://www.aerahome.com
所 在 地:東京都千代田区九段南2-3-1青葉第一ビル2階(東京本社)
代 表 者:代表取締役社長 中島鷹秀

【本件に関するお問い合わせ先】
担 当 者:アエラホーム株式会社 広報課 後藤
T E L:03-3512-2311 / E-mail:info@aerahome.com

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211179&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000211179&id=bodyimage2

投稿日:

ジンコソーラー、ヴィーナ・エナジー「十和田太陽光発電所」へ高効率Cheetahモジュール18MWを供給

2月19日、ジンコソーラーはヴィーナ・エナジー(Vena Energy)が青森県で稼働開始した十和田太陽光発電所に18MWの太陽光パネルを供給したことを発表しました。

同発電所は2019年11月に商業運転を開始し、運転開始後の運用と保守はヴィーナ・エナジーの子会社であるNREオペレーションズ株式会社の七戸事業所が担当します。太陽光発電モジュールにはジンコソーラーのCheetahモジュールが採用されました。年間発電量は約20,000MWhに達し、年間3,735世帯相当にクリーンな再生可能エネルギーを供給します。

現在、ジンコソーラーの主力製品はCheetah、Swan、Tiger等のシリーズがあり、Cheetahモジュールは業界初の400Wモジュール、Swanモジュールは両面発電タイプ、Tigerモジュールは業界をリードする変換効率です。 2019年までのジンコソーラーの累計出荷量は55GWに達し、140ヶ国以上に出荷しました。 直近の 18ヶ月間で、高効率Cheetahモジュールの累計出荷量は10GWを超えました。

ジンコソーラーは2013年から日本市場に進出し、住宅、産業と大型発電所の顧客に日本市場向けの太陽光発電の総合ソリューションを提供しています。本ヴィーナ・エナジー「十和田太陽光発電所」の稼働開始に伴い、ジンコソーラーの日本市場におけるモジュール累計出荷量は3GWを超えました。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他諸国にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションサービスを提供、販売しています。2019年9月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築し、年間生産能力は、シリコンインゴットとウエハーが14.5GW、太陽電池が9.2GW、太陽光発電モジュールが15GWに達しています。

生産拠点は世界で6ヶ所あり、日本(2)、シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦と15か所の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、ナイジェリア、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員12,000人以上を雇用しております。


ヴィーナ・エナジー(Vena Energy )について
ヴィーナ・エナジーは、合計出力11ギガワット1を超える開発・建設・稼働中資産を有するアジア太平洋地域最大の独立系再生可能エネルギー発電事業者(IPP)のひとつです。シンガポール本社のほか日本、韓国、台湾、タイ、インド、オーストラリア、インドネシア、フィリピンに拠点を持ち、太陽光発電と風力発電の全プロジェクトの開発・設計・調達・建設・運営管理を行っています。ヴィーナ・エナジーは、環境・社会・ガバナンス(ESG)基準のマネジメントをその戦略及び事業活動に組み込むとともに、プロジェクトの投資ライフサイクルを通じた地域社会との関係構築に真摯に取り組んでいます。詳しくは、www.venaenergy.co.jpをご参照ください。

【セーフハーバーステートメント】
このプレスリリースには、1933年米国証券法のセクション27A(その改正を含む) 、1934年米国証券取引法のセクション21E(その改正を含む) 、1995年米国民事証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act)で規定されている、「将来予想に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述には、「予想」、「確信」、「見込み」、「期待」、「将来性」、「意図」、「計画」、「推定」のほか、これらの類義語を用いたものが含まれることがあります。こうした記述は、実際の業績や結果が、この記述と大きく異なる要因が存在するリスクと不確実性があります。これらおよびその他のリスクの詳細については、年次報告書フォーム20-FとJinkoSolarのパブリック・ファイリングに含まれています。このプレスリリースに記載のすべての情報は、法律によって要求される場合を除き、JinkoSolarは、このプレスリリースの原稿の提供するいかなる資料は発表日において有効で、いかなる将来見通しに関する記述を更新たり、公に改訂する義務を負わないものとします。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「小さなウェブ株式会社(神奈川県横浜市)」が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000210478&id=bodyimage1


RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【小さなウェブ株式会社】が参加いたしました(参加・認証日:令和2年2月20日)。

■参加企業情報
参加サイト名:【買取の女王】
URL:https://kaitori-queen.jp/
運営会社名:小さなウェブ株式会社(https://chiisana-web.co.jp/

小さなウェブ株式会社(神奈川県横浜市/代表取締役・田上麻美)は、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
GSLを通じて、発展途上国における植林活動を支援いたします。また、弊社が運営する中古品リユースについての情報サイト「買取の女王」において、リユース(再利用)やリデュース(廃棄物の削減)を促進する情報発信を行い、売上の一部をWWFジャパン等に寄付するなど、企業として、地球環境保全のための社会貢献活動を行なっていきます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【小さなウェブ株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【小さなウェブ株式会社】について
企業名:小さなウェブ株式会社
住所:神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7階
URL:https://chiisana-web.co.jp/
事業内容:
1. インターネットメディアの企画・制作・運営・管理
2. インターネットメディアを利用した広告宣伝
3. インターネットを利用したプロモーション企画の立案・制作・運営
4. 株式、為替、債券、不動産、金融及び商品先物の投資及びそのコンサルティング
  並びに投資顧問業
5. 前各号に附帯する一切の業務

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
      2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
      3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:https://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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アイティオール、首都圏の新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、全社リモートワーク(在宅勤務)へ移行

ナイセンクラウドを運営するアイティオール株式会社(本社:東京都港区)は、東京都内および首都圏で新型コロナウィルスの感染拡大されている状況を考慮し、2020年2月18日(火)より東京本社、および仙台支社を一時的にリモートワークに移行いたします。
当社はクラウド電話サービス「ナイセンクラウド」を運営・提供しており、会社の電話業務・メール業務ともに場所関係なく運営できる環境を自社でも構築しております。
そのため、事務的な業務に関してはリモートワーク後もほぼ通常通り運営できます。

なお、ナイセンクラウド浜松町リアルストア(ショールーム)は実店舗であるため、運営を一時休止いたします。
再開は2020年3月2日(月)を予定しておりますが、今後の国内事情を鑑みて最終的に判断いたします。
皆様にはご不便をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします。

【リモートワーク後の体制】

■通常通り運営の業務
・クラウド電話サービス「ナイセンクラウド」、ジュエリー通販「オールジュエリー」、その他ウェブ制作等の窓口における、受注・ウェブ問い合わせ・メール・電話業務など
・既に予定している訪問、来訪対応(今後については応相談)

■停止業務の範囲
・ナイセンクラウド浜松町リアルストア(実店舗)の運営に関する業務(3月2日再開予定)

■当社サービス「ナイセンクラウド」について
全国局番対応、会社の電話をスマホでどこでも発着信・内線化
https://naisen.jp

■会社概要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆アイティオール株式会社
【東京本社】 〒105-0012 東京都港区芝大門1-16-5 芝大門加藤ビル9F(1階ショールーム)
     TEL: 03-4455-7448 FAX: 03-5777-2022
【仙台支社】 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-1-8 青葉パークビル6F
     TEL: 本社と同じ(naisen) FAX: 022-398-3579
【代 表 者】 代表取締役 鹿島 雄介
【設立年月】 2007年4月11日
【資 本 金】 2700万円
【U R L】 https://www.itall.co.jp
【事業内容】
・クラウド電話サービス「ナイセンクラウド」 https://naisen.jp
・企業PR+会社ホームページ無料作成「企業ネット」 https://www.kigyou.net
・WEB制作・EC構築等、受託開発「ウェブ制作.net」 https://www.webseisaku.net
・ジュエリーショップ「オールジュエリー」 https://www.alljewelry.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<本プレスリリースに関するお問い合わせは下記までお願いします。
アイティオール株式会社 広報担当:井上真樹
電話番号: 03-4455-7448 FAX番号:03-5777-2022  e-mail:publicity@itall.co.jp

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ジンコソーラー高効率ソーラーパネル 土地を最大限利用できるように助力

2020年2月10 日、太陽光発電業界で初のRE100に加盟した太陽光発電企業ジンコソーラーは日本の和歌山県の山間地での地上発電所に、8,736kWの高効率ソーラーパネルを提供したと公表した。

メガソーラーの敷地面積は約170,000平方メートルで、27,300枚のジンコソーラー高効率ソーラーパネルを採用した。2016年6月から太陽光発電設備の設置工事を開始し、2018年9月より稼働を開始した。

日本で公表されている「第5次エネルギー基本計画」では、エネルギーの「3E+S」(3つのE(エネルギーの安定供給、経済効率性の向上、環境への適合)+S(安全性))の原則をさらに発展させ、より高度な「3E+S」を目指すため、4つの目標を掲げている。
(1) 安全の革新を図ること
(2) 資源自給率に加え、技術自給率とエネルギー選択の多様性を確保すること
(3) 「脱炭素化」への挑戦
(4) コストの抑制に加えて日本の産業競争力の強化につなげること

2030年に実現を目指すエネルギーミックス水準:再生可能エネルギーの電源構成比率22~24%。この目標を実現するためにも、土地を最大限に利用して、効率的な製品を採用しなければならない。

ジンコソーラーは、世界非常に革新力がある太陽光発電会社として、2013年より日本市場に進出してから2019年まで、現地の会社と協力して、日本市場に高効率製品とサービスを提供している。同社は今まで日本に向けの太陽電池モジュールの総出荷量が約3GWに達した。



ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他諸国にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションサービスを提供、販売しています。2019年9月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築し、年間生産能力は、シリコンインゴットとウエハーが14.5GW、太陽電池が9.2GW、太陽光発電モジュールが15GWに達しています。

生産拠点は世界で6ヶ所あり、日本(2)、シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦と15か所の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、ナイジェリア、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員12,000人以上を雇用しております。

【セーフハーバーステートメント】
このプレスリリースには、1933年米国証券法のセクション27A(その改正を含む) 、1934年米国証券取引法のセクション21E(その改正を含む) 、1995年米国民事証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act)で規定されている、「将来予想に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述には、「予想」、「確信」、「見込み」、「期待」、「将来性」、「意図」、「計画」、「推定」のほか、これらの類義語を用いたものが含まれることがあります。こうした記述は、実際の業績や結果が、この記述と大きく異なる要因が存在するリスクと不確実性があります。これらおよびその他のリスクの詳細については、年次報告書フォーム20-FとJinkoSolarのパブリック・ファイリングに含まれています。このプレスリリースに記載のすべての情報は、法律によって要求される場合を除き、JinkoSolarは、このプレスリリースの原稿の提供するいかなる資料は発表日を切って有効で、いかなる将来見通しに関する記述を更新たり、公に改訂する義務を負わないものとします。

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「アスベスト飛散防止サポート室」を新設!!

■廃棄物・リサイクル資源の収集・運搬作業の効率化をサポートするリレーバッグ(通称:フレコンバッグ)を製造・販売する株式会社インターアクションは、アスベスト含有建材(レベル3)向けの容器である「リレーバッグロングタイプ」を2007年より販売開始しておりますが、今般、2020年2月1日付で社内に「アスベスト飛散防止サポート室」を新設し、解体工事によるアスベストの飛散防止をより強力にサポートする体制を整えました。
■この組織新設の背景には、本年1月環境省中央環境審議会の「今後の石綿飛散防止の在り方について(答申)」にありますように、特定建築材料以外のアスベスト含有建材(レベル3)を使用した建築物及び工作物の解体等工事においても、アスベストが飛散している状況が明らかになったことがあります。
■アスベストは、安価で耐火性、耐熱性、防音性など多様な機能を有していることから昭和30年頃から使用が一般化し、高度成長期を中心に多用されてきました。しかし、アスベストのばく露から数十年を経て中皮腫、肺がん等の重篤な疾病を発症させるという健康影響が社会問題となり、アスベストを使用する製品の製造が順次禁止され、現在では全面的な使用は禁止されています。また、大気汚染防止法(大防法)等においてアスベストを使用した建築物の解体、改造及び補修作業を伴う建設工事に伴うばく露防止や一般大気環境中への飛散防止対策の強化が図られてきました。
■我が社では、大防法の規制対象外のアスベスト含有建材の適正処理のサポートのためにアスベスト含有成形板を破断せずに袋詰めできるフレコンバッグ(リレーバッグロングタイプ)を開発し、平成25年8月2日付けで特許(特許第5326153号)を取得し、令和元年12月末で処理実績が800万平米を突破しております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000209576&id=bodyimage1

■今般、答申案に係る意見募集(パブリックコメント)に「除去した石綿含有成形板を袋詰めする場合において、石綿含有成形板を破断しないよう作業基準を設けるべきである」という内容があり、「除去後の石綿含有建材からも石綿が飛散しないよう、適切に扱われるべきと考えています。」との考え方が提示されています。
■本答申は今国会に大気汚染防止法の改正案として提出される予定となっており、今後、我が社のロングタイプのフレコンバッグが健康被害の抑止に最大限の貢献をすると判断し、情報提供等の活動をより一層強化するために、社内に専門部署である「アスベスト飛散防止サポート室」を新設しました。



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海藻から作った代替プラで環境派投資家から6.5億円を調達したLoliware

ここ数年、プラスティック製のレジ袋やストロー、それによく目にするプラゴミを禁止する街が増加し、環境に配慮した代替素材のメーカーが大きく成長している。その中に、ケルプから作った環境に優しい使い捨て製品を供給するLoliware(ロリウェア)がある。巨大な需要と、その優れた原材料の入手法から、初めて巨額の投資を得た。

私は以前にも、非営利団体のSustainable Ocean Alliance(持続可能な海洋連合、SOA)が2017年にスタートしたOcean Solutions Accelerator(海洋ソリューション・アクセラレーター)で最初に投資を受けた企業のひとつとして、Loliwareの紹介をしている。創設者のChelsea “Sea” Briganti(チェルシー“シー”ブリガンティ)氏は、この変わっているが大成功を収めたSOAのAccelerator at Sea(海のアクセラレーター)プログラムからの今回の新たな投資について、去年の暮れに私に聞かせてくれた。

関連記事:洋上のアクセラレーターにて(未訳)

同社は、ケルプから抽出した物質で、その他の製品も計画中だが、主にストローを製造している。念のために説明しておくと、ケルプとは、ごく一般的な水生藻類(いわゆる海藻)の一種で、非常に大きく育ち、丈夫なことで知られている。また広範に繁殖し、多くの沿岸水域に大量に棲息して「ケルプの森」を形成し、生態系全体を支えている。正しい知識を持って成長の早いこのケルプ資源を上手に管理すれば、トウモロコシや紙よりもずっと優れた資源にできる。今の生分解性ストローのほとんどは、ケルプから作られている。

独自製法でケルプから作られたストローは、プラスティックに似た感触ながら、簡単に分解する。とはいえ、温かい飲み物の中では分解しない。トウモロコシや紙のストローよりも液体中での耐久性はずっと高い。もちろん、海藻には味が求められるシチュエーションもあるが、ストローの場合は炭酸水を飲んでも味がしないように処理されている。

「そこには大変な研究開発と微調整の努力があった」とブリガンティ氏は私に話してくれた。「今までに、これをやった人はいませんでした。私たちは、素材技術から、世界初の製造機械や製造管理方法に至るまで、すべてを作り上げました。そうして、製品開発のあらゆる側面を、本当の意味でスケールアップできるようにしたのです」。

彼らは1000種類以上の試作品を作ったが、今でも改良を重ね、柔軟性を高めたり、別の形状を可能にしたりと進歩を続けている。

「結果的に私たちの素材は、他の企業が目指す生分解素材開発のパラダイムから大きく脱却したものになりました」と彼女は言う。「彼らは、問題の多い、永遠に朽ちない、石油由来のパラダイムから発想して、それをあまり悪くないものにしようと考えています。それは単に延長線上の開発であって、遅くて古臭く、本当のインパクトを与えることはできません」。

当たり前だが、どんなに素晴らしい製造工程を誇っても、誰も買ってくれなければ意味がない。それは倫理を第一に考えた事業に付きまとう問題なのだが、実際、需要は急増しており、それに追いつけるよう規模を拡大することがLoliwareの最大の課題となっている。同社のストローの出荷本数は、この数年で数百万本から1億本に増え、2020年には10億本となる見込みだ。

「(研究室から)完全なオートメーションに移行するまでには、およそ12カ月かかります」と彼女は話す。「完全なオートメーション化が実現すれば、戦略的に重要なプラスティックや紙の製造業者に技術をライセンスします。つまり、10億本のストローも他の製品も、自社では製造しないということです」。

プリント基板やプラスティックの金型などを外注するのと同じだと思えば、当然、理にかなっている。ブリガンティ氏は、全世界にインパクトを与えたいと考えている。それには、すでにグローバルに存在しているインフラを活用することが大切だ。

そしてもうひとつ、持続可能なエコシステムを常に考慮するよう、ブリガンティ氏は心がけてきた。廃棄物の削減と根本から倫理的なプロセスを用いるという理念の上に、この会社全体が成り立っているからだ。

「私たちの製品に使われる海藻は、産地の行政による監視と規制の下で、持続可能性が非常に高い形で供給されています」とブリガンティ氏。「2020年、Loliwareは世界初のAlgae Sustainability Council(海藻持続性委員会、ASC)を発足させます。それにより私たちは、新しい国際的な海藻のサプライチェーンシステム作りを主導できるようになり、監視体制を確立して、持続可能な事業と公平性を確保できます。また私たちは、Zero Waste Circular Extraction Methodology(ゼロ廃棄物の循環型採取方式)と私たちで名付けた手法の先導者になります。これは、そこで推奨するバイオマスの要素をあまねく活用した海藻加工の新しいパラダイムです」。

今回の590万ドル(約6億5000万円)の「スーパーシード」ラウンド投資には、多くの投資家が参加している。その中には、昨年10月にアラスカでAccelerator at Seaの船に同乗した数人も、SOA Seabird Venturesとして加わっている。Blue Bottle CoffeeのCEOも投資した。その他、New York Ventures、Magic Hour、For Good VC、Hatzimemos/Libby、Geekdom Fund、HUmanCo VC、CityRock、Closed Loop Partnersも名を連ねる。

この資金は、規模の拡大と、さらなる研究開発に使われる。Loliwareでは、箱入りジュース用の曲がるストローなど数種類の新しいタイプのストロー、コップ、さらに新しい食器を発売する予定だ。2020年は、いち早く流行を取り入れる人たちよりも、行きつけのコーヒーショップでこの会社のストローを多く見かけるようになるかも知れない。どこで彼らの製品に出会えるかは、Loliwareのウェブサイトでチェックしてほしい。

[原文へ]

(翻訳:金井哲夫)

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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に【派遣ブック】(運営:株式会社ネクストレベル)が参加

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RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【派遣ブック】(運営:株式会社ネクストレベル)が参加いたしました(参加・認証日:令和1年12月26日)。

■参加企業情報
サイト名:【派遣BOOK】
URL:https://jobseek.ne.jp/
運営会社名:株式会社ネクストレベル

派遣会社比較サイト「派遣ブック」(運営:株式会社ネクストレベル)は、ラウル株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
『派遣ブック』は政府が推奨する”働き方改革”を推進するだけでなく、より幸せに生きるための仕事選択のサポートをすることをポリシーとしています。ただ残念なことですが、地球温暖化を真因として発生する自然災害により不本意ながら職を失ってしまう人もいます。そうした人を無くすために出来ることの一貫として、GSLの參加により植林を始めることにしました。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社ネクストレベル】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社ネクストレベル】について
企業名:株式会社ネクストレベル
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 オーシャンゲートみなとみらい 10F
URL:https://jobseek.ne.jp/
事業内容:
●Webメディア事業
・マッチングアプリ大学:https://jsbs2012.jp/
・派遣ブック:https://jobseek.ne.jp/
●自社システム開発・導入

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 
1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
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Songwon、自社のサステナビリティに関する取り組みを引き続き強化

ウルサン・韓国 - 2019年12月17日 - Songwon Industrial Co., Ltd.は本日、省エネとエネルギーの効率化の両方に関連する自社のサステナビリティに関する取り組みが、確実な成果をもたらしていることを発表し、環境に対する取り組みを強調しました。

SONGWONのスペシャルティケミカル製品の製造拠点である、インドのグジャラートにあるパノリ工場では、エネルギー効率と省エネが行動計画の最優先事項に設定されています。オペレーションリーダー、ビョンス・ブーは次のようにコメントしています。「パノリ工場のスタッフは、排出ガスを大幅に削減するとともに、コスト削減のための省エネと天然ガスの節約に効果的な取り組みに力を入れています。」

さらに、SONGWONがパノリ工場の蒸気ボイラの燃料を天然ガスから農業廃棄物への切り替えを始めたことも明らかにしました。この切り替えによって、枯渇性エネルギーから再生可能エネルギーへの移行が成功し、大幅な省エネと有害な排出ガスの削減への貢献につながることが期待されます。

尚、韓国ウルサンにある最先端製造施設では、メタルハライドランプをLEDに切り替える取り組みが行われています。これはすでに実質的なメリットにつながっています。メタルハライドランプに必要なエネルギーの約10%のエネルギーしか使用しないLEDライトは、エネルギー効率に優れているだけでなく、耐用年数もはるかに長いため、同施設は省エネと総コストの削減に成功しています。さらに、放出される熱が少ないため、LEDはオペレーターにとってもはるかに安全なソリューションです。今後4年間に、SONGWONはLEDへの切り替えにより、年間1,884トンの二酸化炭素(CO2)の削減と425MWの省エネを見込んでいます。また、アメリカ、ヒューストンにあるSongwon International - Americas Inc.は、オフィスのエネルギー源をすべて再生可能エネルギーに移行しており、事業活動での電気使用量の100%を第三者によって検証されたグリーン電力証書を用いてオフセットしています。

SONGWONのチーフ・サステナビリティ・オフィサーを務めるオリビエ・カイザーは、次のようにコメントしています。「当社のすべての事業活動を可能な限り環境的かつ経済的に持続可能なものにするために尽力することは、当社のサステナビリティに関する戦略の根幹のひとつです。これに従い、プロセスを最適化し、より調達を効率化し、資源を使用して SONGWONが環境に与える影響を軽減することを目指し、当社は継続的に社内に目を向けています。これらは最近成果が得られた当社の取り組みの一部です。」

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SONGWON Industrial社について
1965年に設立されたソンウォンは、韓国・蔚山(ウルサン)に本社を構える、添加剤および特殊化学製品の開発、生産、供給におけるリーディングカンパニーです。ソンウォンは世界第二位のポリマー安定剤メーカーであり、世界各国にグループ会社を展開し、世界的な事業基盤と容易にアクセス可能な各地域における事業組織の双方を保有するメリットをお客様に提供します。ソンウォンの専門チームは顧客との密接な連携によって、個々の要件を満たすテーラーメイドのソリューションを開発しています。詳細については、ウェブサイトをご参照ください。http://www.songwon.com

本プレスリリースについてのお問い合せ先
株式会社東京PR ソンウォン担当
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町4-3-15 三渓洞ビル5F
Tel:03-3273-2731 Email:pressinquiry@tokyopr.co.jp

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アイデアクラウドSDGs宣言「iDEACLOUD SDGs」を表明。2つの目標を定め、事業や働き方を通じた社会貢献に取り組む。

WEB制作・システム開発事業を始め、最先端のXR(AR/VR/MR)やVTuber・AI /人工知能事業などを手がける株式会社アイデアクラウド(愛知県名古屋市、 代表取締役社長 田中 義弘/以下「アイデアクラウド」)は、2019年12月13日(金)SDGs(持続可能な開発目標)に取り組む企業として「iDEACLOUD SDGs」を表明しました。

SDGs達成に向け2つの目標と重点取組事項を制定
「技術革新を推し進め、テクノロジーの裾野を広げ、すべての人が豊かに暮らせる社会を目指す」、「テクノロジー開発・クリエイティブに関わる全ての人々が働きがいがある仕組みの構築」と2つの目標とそれに付帯するいくつかの目標を重点取組事項として定めつつ、最終的にはSDGsの17のゴールに向けて取り組んでまいります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207095&id=bodyimage1

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アイデアクラウドがSDGsを取り組む理由
アイデアクラウドでは、CSR部門などは無く、制作・開発にひたすら注力して参りました。
今回世界的なSDGsという取り組みを知り、小さな制作・開発会社ができる事はないのか?と考えた結果、事業や働き方を通じた社会貢献の形もあると知りました。大企業だけでは無く、小さな企業もSDGsのゴール達成の僅かな一助となると考え、私たちは、重点課題を中心に、SDGsに取り組みつつ、新しい価値を創出し、この社会をより良くなることを願い、日々努力を重ねて参ります。

iDEACLOUD SDGs
https://ideacloud.co.jp/sdgs.html

【本プレスリリースのお問い合わせ先】
株式会社アイデアクラウド
名古屋本社
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1-17-19 キリックス丸の内ビル5F
https://ideacloud.co.jp/
TEL:052-253-9866(平日10:00~18:00)
担当:田中

東京事業所
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2丁目3番15号 共同ビル新本町 4階 43号室
http://ideacloud.tokyo
TEL:03-3525-8640(平日10:00~18:00)
担当:中田

※本リリースに記載の商標は各社の商標となります。
※プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先など、その他の情報は、発表時点の情報となり、その後予告なしに変更となる場合があります。予めご了承ください。

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静岡市と連携し、市内6店舗で食品ロス削減の取り組み ~「すぐたべくん」POPを設置して、消費者に呼びかけ~

生活協同組合ユーコープ(以下、ユーコープ)は、11月から静岡市と連携し市内6店舗で、賞味期限・消費期限切れによる食品ロス削減を目的にした「すぐたべくん※」POPの設置に取り組んでいます。
現在、日本では年間600万トン以上の食品ロスが発生しています。ユーコープでは賞味期限・消費期限の意味についてお知らせし、食品ロスの削減に取り組みます。
これまでも、食品ロスの削減に努めることはもちろん、食品廃棄物削減に関する広報活動や組合員・職員への学習会を実施し、店舗を中心としたフードドライブ活動、宅配のキャンセル品や予備品のフードバンクへの提供、およびフードバンクへの運営への参加や支援を積極的に進めてきました。
これからも引き続き、組合員とともに食品廃棄物削減のための活動や学習を進めるとともに、フードバンク制度の整備に向けた支援の役割を発揮し、社会全体の食品ロス削減の取り組みに貢献して参ります。

※すぐに食べる商品については、賞味期限や消費期限の長い商品を選択するのではなく、陳列順に購入することを消費者に呼びかけるキャラクターです。

【すぐたべくんPOP設置店】
千代田店・城北店・水道店・みずほ店・下野東店・八千代店

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山形・白竜湖を消滅の危機から救おう! 再生プロジェクトを始動

白竜湖の風景  山形県南陽市は、今世紀中の消滅が危惧されている「白竜湖」の環境をよみがえらせるため、“ふるさとやまがた「白竜湖」再生プロジェクト”を始動、ふるさと納税制度を活用したクラウドファンディングによる寄付を募集す …
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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社WebClimbが参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205842&id=bodyimage1



RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、株式会社WebClimbが参加しました(参加・認証日:令和1年11月21日)。

■参加企業情報
サイト名:株式会社WebClimb
URL:https://www.webclimb.co.jp/
運営会社名:株式会社WebClimb

株式会社WebClimbでは、以前より環境活動へ貢献したいと考えておりました。自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加させていただくことで、植林活動による環境貢献ができるということに加え、従業員一人ひとりの環境への取り組み意識を高める契機にしたいと思い、この度は参加させていただきました。
社内でも空気清浄効果の高い観葉植物を複数設置し、空気清浄機などの機械に頼らない自然エネルギーを積極的に利用しております。今後も、微力ながら節電・節水やCO2の排出削減への取り組みを強化して行きたいと存じます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社WebClimb】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社WebClimb】について
企業名:株式会社WebClimb
住所:兵庫県神戸市中央区磯上通8丁目1-29 カサベラビルC&M403
URL:https://www.webclimb.co.jp/
事業内容:
・WEBサイト及びインターネットメディアの企画、制作、運営、管理業務
・インターネット広告業務
・SEO、SEM、SMO等のWEB集客及びコンサルティング業務

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田健二
・事業内容 
1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL: http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018-2020」の2019年第3四半期の結果を発表、スコア7.08/10を達成し、目標である7/10達成を1四半期早く実現

このリリースはフランス リュエイユ・マルメゾンにて10月24日に発表されたプレスリリースの抄訳です。

・気候分野の進展が、ニューヨークの気候行動サミットで発表された新たな気候コミットメントを力強くサポート
・当社グループによるGlobal Safety Day開催の数日後に医療事故率が2019年の目標を24%上回る0.70であったと発表。
・シュナイダーエレクトリックはDJSIワールド・インデックスに7年連続で選定、Equileapによるジェンダー平等推進の世界企業トップ100社リスト入り、フォーチュンによるChange the World 2019のトップ10に選定

2019年10月24日、リュエイユ・マルメゾン(フランス)-エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、5年目となる2019年第3四半期の決算資料および決算補足資料を発表しました。当社は、持続可能性に向けた積極的な取り組みの進捗を評価する「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018~2020」にある21の指標を四半期ごとに公表しています。これは、COP21および国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿ったものです。2019年第3四半期の総合スコアは7.08/10となり、同社グループは2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標である7/10を1四半期前倒しで達成しました。

決算補足の指標ごとの結果は以下の通りです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205216&id=bodyimage1

シュナイダーエレクトリックのサステナビリティ担当シニアバイスプレジデントであるGilles Vermot Desrochesは次のように述べています。「シュナイダーエレクトリックは、今期、国連の持続可能な開発目標に向けたコミットメントを大幅に強化しました。不平等解消に向け職場とサプライチェーンにおけるダイバーシティを推進する『Business for Inclusive Growth(B4IG)』に他社33社とともに参加しました。また、ニューヨークで開催されたClimate Weekでは他社86社とともに、気温上昇を1.5に抑えるための妥協のない気候へのコミットメントを発表しました。これは短期的には自社エコシステムの中でのカーボン・ニュートラルの達成を、中長期的には事業およびサプライチェーンでの脱カーボン化を図るものです。Ecostruxureソリューションを活用し、自社の目標を達成するとともに、より多くのお客様がCO2 排出を削減できるよう支援します。シュナイダー・サステナビリティ・インパクトを開始して以来、お客様が8,800万トンのCO2を削減するのを支援してきました。また、当グループは引き続き『Access to Energy』により、新興諸国の何百万人もの人々が基本的な人権であるエネルギー利用が行えるよう努めてまいります。」

2019年第3四半期のハイライト
「気候」に関する指標
- 「シュナイダーエレクトリックのEnergy & Sustainability Servicesの売上高を25%増加させる」:Energy & Sustainability Services 売上指標は、2019年第3四半期に+20.2%と、非常に好調な業績を示しました。これは、米国の公共向けエネルギー効率化事業とエネルギー調達ビジネスが好調だったためです。Energy & Sustainability Servicesは、2020年の売上高が2017年の基準年と比較して25%増加することを目標としています。

「循環経済」に関する指標
- 「製品の輸送には100%リサイクル素材または認証を受けた素材で作られた段ボールおよびパレットを使用する」:2019年第3四半期は、製品輸送に使われる段ボールおよびパレットの96%が、リサイクル素材または認証を受けた素材で作られたものとなりました。この優れた成績は、地元サプライヤーとのコミュニケーションと、シュナイダーエレクトリック社内システムの部品番号のリアルタイム化など、優れたチームワークがもたらしたものです。一部の地域ではすでに最適化が完了し、残りの地域でも改善が進んでいます。リサイクル木材の利用を増やすなど、社内対応が行われたほか、パレットの新規購入を避けるためにパレットのライフサイクルを延長する研究にも着手しました。

「健康&公平性」に関する指標
- 「従業員の職場での医療事故を1,000,000時間当たり0.88件以下にする」:第3四半期の医療事故率(MIR)は0.70で、2019年の目標より24%、2018年の実績より26%良好でした。これは、シュナイダーエレクトリック従業員全員の努力と、安全チームによる全社的な向上活動の賜物です。また、10月16日に職場および家庭における安全の重要性を周知徹底するキャンペーンGlobal Safety Dayを実施しました。Global Safety Dayは、従業員が安全の文化への取り組みを尊重するよう、働きかけるものです。今年のテーマは「S.A.F.E. First applied to Emergency Preparedness」で、様々な種類の緊急事態についての意識を高めたほか、協力者が潜在的な大災害にどのように備えるか研修を実施しました。

「倫理」に関する指標
- 「人権および環境について対象のサプライヤー350社にオンサイトアセスメントを実施する」:2019年第3四半期現在、サプライヤーに対して、人権および環境についての244件のアセスメントが実施されています。3カ年計画のこのプログラムでは、オンサイトアセスメントの目標数を300社から350社に引き上げ、全体目標の達成に向けて好調に進んでいます。グループの戦略およびビジョンと歩調を合わせ、そして2017年にフランスで施行された違法行為への警戒における企業の義務に関する法律を順守し、警戒計画の導入をコミットしています。その例としては、労働慣行、健康安全、環境に関するリスクにさらされる危険性の高いサプライヤーの特定と管理が挙げられます。毎年、定評のあるサードパーティのエキスパート・マッピングツールを使用して、サプライヤーのリスク・マッピングを行っています。リスク管理プロセスには、 アセスメント後のコントロール措置、改善への集中、 不適合の封じ込めなどがあります。

「開発」に関する指標
- 「低所得者層40万人にエネルギー分野の職業訓練を実施する」:2019年第3四半期現在、45カ国以上において、23万6,491人の低所得者層の方々がエネルギー管理についての訓練を受けており、2025年までにはこの人数は100万人に達する見込みです。当プログラムは、起業家精神、エネルギー職業への女性の登用、指導者の育成という3つの優先事項に基づき、参加者が将来、熟練労働に就いたり起業したりできるようにするものです。主な課題は、プロジェクトを横展開できる地元および世界的なプレイヤーとの長期的パートナーシップ方針を確立することです。NGOのADEI(Action-Development-Education-International)は、タンザニアおよびブルネイでいくつかのセンターを横展開した後、その専門知識が認められ、ルワンダの3カ所の新センターで短期コースを設立することになりました。

<ハイライト>
- ニューヨークのClimate Weekにて、気候に関する次の3つの新しい行動コミットメントを発表しました:
〇拡大するエコシステムにおいてカーボン・ニュートラルを2025年までに実現する
〇実証済のSBT目標の一環として2030年までに事業におけるCO2 排出をネット・ゼロにする
〇2050年までにサプライチェーンのCO2 排出ネット・ゼロを実現するべくサプライヤーと協力する
- 気候変動問題に取り組むフランス企業99社が合同で取り組む「French Business Climate Pledge 2019」の一員となりました。
- OECDが推進する、主要な国際企業34社の連盟であるG7「Business for Inclusive Growth」イニシアチブへの参加を通じて、不平等の解消にコミットしています。
- ポートフォリオを強化のため新しいAccess to Energy製品であるMobiya Lite、Mobyia Front、Homaya Pay As You Goを発表し、新興国の農村における基本的なエネルギーのニーズに対応します。
- 7年連続でDJSI World Indexに選定されました。
- 職場におけるジェンダー平等の透明性推進を目的とした、Equileapによる2019年ランキングのトップ100に入っています。同社グループはインダストリー部門において1位となり、フランス企業としては5位です。
- フォーチュンの2019年Change the Worldリストで9位にランクイン。これは、同社のエネルギーマネジメントおよびオートメーション技術が評価されたことに加え、長持ちし、修理可能で、製品寿命終了の時点で再製造できる製品を発明できる、循環型のビジネスイノベーションが評価されたものです。
- シュナイダーエレクトリックのGlobal Mobilityプログラムは、Brandon Hall GroupのHuman Capital Management Excellence賞において、「Best Unique or Innovative Workforce Management Program(ユニークまたはイノベーティブな人材管理プログラム)」部門で銅賞を獲得しました。
- Great Place to Workおよびフォーチュンによって、2019 Best Workplacesの1社に選ばれました。

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、全ての人がエネルギーとデジタルにアクセスできる環境を提供したいと考えています。エネルギーや資源を最大限活用することにより、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。
世界をリードするエネルギー技術、リアルタイムオートメーション、ソフトウェアとサービスを「ビル、データセンター、電力インフラ、工場」向けに統合し、効率化と持続性を可能にするエネルギーとオートメーションのデジタルソリューションを提供しています。
私たちは、意義深い目標と包括的で実行力を伴う価値観をもって、オープン、グローバル、そして革新的なコミュニティの発展に尽力します。
www.se.com/jp

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ジンコソーラーはアラブ首長国連邦最大の民間地上設置型太陽光発電所の建設に協力

11月8日、ジンコソーラーは、スイスの食品大手のネスレ中東地域の3つの生産基地に28000枚の高効率モジュールを提供し、アラブ首長国連邦での最大の民間地上設置型太陽光発電所が建設されたと公表した。

DEWA Shams計画の一部として、同発電所は年間発電量は10GWhに達すると予想され、毎年600万キログラム以上の炭素排出量を削減し、車1500台分の年間排出量、または800戸の家庭のエネルギー消費量に相当する。その中で、アルマハに位置している最大の発電所だけでは、20000枚の太陽電池パネルが設置され、年間発電量は7.2GWh、二酸化炭素排出量は450万キロである。

DEWA Shams計画とは家庭や建築主を対象に、太陽電池パネルを設置し、ドバイ電力網に接続するよう励ましている。2014年からいままで1348の太陽エネルギーシステムが電力網に接続し、総容量は117 MWに達した。ネスレ中東地域の太陽光発電所プロジェクトは、国家と民間企業が再生可能エネルギーとクリーンエネルギー分野における一つの実例で、中東地域と国際社会にも積極的な影響を与えた。

ジンコソーラーは太陽光発電業界の大手企業の一つとして、ずっとグリーンエネルギーの発展と太陽光発電の進歩に力を尽くしている。そして、全世界の気候目標を実現し、低炭素経済を推進するために、同社も「RE 100」に加盟した。ジンコソーラーCEOの陳康平氏は「ジンコソーラーはこのプロジェクトに参加できて幸いです、そしてこれからもDEWA Shams計画と中東地域における再生可能エネルギーの普及の面で、推進力になることを力を入れます。」と述べた。



ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインゴットとウエハーが10.5GW、太陽電池が7.4GW、太陽光発電モジュールが12.6GWに達している。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「自転車選び方ガイド」が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204492&id=bodyimage1

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【自転車選び方ガイド(https://best-bicycle.net)】が参加いたしました(参加・認証日:令和1年10月31日)。

■参加サイト情報
サイト名:【自転車選び方ガイド】
URL:https://best-bicycle.net

当サイトは、国内外で多発する台風や洪水等の自然災害に関心を持っており、災害時の交通手段として有用な自転車の正しい活用情報をインターネットを通じて発信しております。この度、環境問題にも微力ながら貢献したいという思いからRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
グリーンサイトライセンスを通じた植林活動のほかにも、CO2削減の為の自転車利用の普及活動やサイクルライフの利便性向上の情報発信に今後とも努めてまいります。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【自転車選び方ガイド】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【自転車選び方ガイド】について
サイト名:自転車選び方ガイド
URL:https://best-bicycle.net
サイト運営者:
自転車の選び方ガイドは、自転車販売経験のあるスタッフが執筆しており、実物の自転車に触れながら機能等の解説を行うことで自転車の選び方について皆様のお役に立てるような情報を発信しています。
運営者住所:埼玉県さいたま市

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204492&id=bodyimage2

投稿日:

堺市・堺市消費生活協議会・大阪いずみ市民生協の3者は「使い捨てプラスチック削減」に関する協定を締結しました~2019年10月23日~

2019年10月23日、堺市・堺市消費生活協議会・大阪いずみ市民生協の3者は「使い捨てプラスチック削減」に関する協定を締結しました。

◆協定書名
 堺市域における使い捨てプラスチック削減に関する協定
◆概要
 堺市域におけるレジ袋をはじめとする使い捨てプラスチックの過剰な利用を抑制することにより、ごみの減量や海洋プラスチックごみの削減による海洋環境の保全を図り、SDGsの達成に寄与することを目的とします。
◆大阪いずみ市民生協のとりくむ内容
(1)国によるレジ袋無料配布中止の方針を踏まえ、レジ袋の削減に積極的にとりくみます。
(2)レジ袋削減による収益金は、環境保全等の地域社会貢献活動に使用します。
(3)レジ袋以外の使い捨てプラスチックについても、可能な限り削減にとりくみます。
(4)使い捨てプラスチック削減に関するとりくみ状況を定期的に堺市に報告します。

大阪いずみ市民生協では、レジ袋辞退者に2円の値引きを実施したり、オリジナルエコバッグを新規加入者に無料配布するなど、マイバック持参運動をすすめてまいりましたが、11月1日より堺市域のコープのお店についてはレジ値引きを終了し、レジ袋については3円<サイズ大>・5円<サイズ特大>の有料方式に変更します。また、他地域のコープのお店についても、同方式に変更する準備をすすめています。

<集合写真>
 右から 堺市消費生活協議会 山口典子会長、堺市 永藤英機市長、大阪いずみ市民生協 本多敬常務理事・池辺真紀理事


【本件に関するお問い合わせ先】 大阪いずみ市民生協 広報担当 高野(たかの) 072-232-5100












【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204119&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204119&id=bodyimage2

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社グリットウェブが参加

株式会社グリットウェブ(https://gritweb.co.jp/)は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました(参加・認証日:令和1年10月10日)。

■参加企業情報
サイト名:【株式会社グリットウェブ】
URL:https://gritweb.co.jp/
運営会社名:株式会社グリットウェブ

株式会社グリットウェブは、最近頻繁に起きる自然災害に関心を持ち、地球温暖化、環境問題に微量ながら企業としてできる活動の一環としてRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
グリーンサイトライセンスにおける植林活動のほかに、節電節水など、社内における低炭素運動、省エネルギー活動を積極的に行っております。また、社内では3ヶ月に1度、従業員が選ぶ観葉植物を購入し、社内に設置することにより、各従業員の環境絵の関心の底上げに取り組んでいます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社グリットウェブ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社グリットウェブ】について
企業名:株式会社グリットウェブ
住所:愛知県豊田市元城町2-12 IHSビル3-A
URL:https://gritweb.co.jp/
事業内容:
・WEBメディアの運営
・企業サイトの保守管理

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203240&id=bodyimage1

投稿日:

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる「オータムインターンシップ2019」の募集を開始しました

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、
環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる
「オータムインターンシップ2019」の募集を開始しました。
http://www.eco-intern.com/

募集開始日:10月10日

ラウル株式会社では、これから社会人となる学生に、環境問題や環境ビジネス
およびエネルギービジネスに関わる業務の一端を体験してもらうことによって、
企業が取り組む具体的な活動について理解を深めるとともに、
環境問題について考えながら働くことや、環境問題を解決するための
社会の在り方などについて考える機会を提供します。

弊社のインターンシップ・プログラムは、
「次世代に向けた環境意識の高い人材」を育成することが本事業の目的であり、
本プログラムを通じて、「環境のことを考えて働く」人材育成や人材像について、
社会全体で考えていくきっかけとなることを目指しています。
具体的には、インターンシップを通じて以下のことを学ぶことができます。
環境業界/CSRに関する基本的知識
エネルギー業界に関する基本的知識
IT関連の基本的な知識/スキル
ビジネスマナーに関する基本的な知識
将来、環境関連企業に就職を希望/予定している方にとっては
とても有意義なインターンシップとなると考えております。

■インターンシップ募集について
RAULでは、インターンシップに参加する学生を募集しています。
環境/CSRに興味がある方、環境をビジネスの視点で考えてみたい方
将来、環境業界で働きたいと思っている方、
社会人になる前に、「会社」で働くということを経験したい方
営業や企画、ビジネスマナーについて学びたい方、
ラウルでわたしたちと共に成長し、チャレンジしてみませんか?
RAUL株式会社 インターンシップ特設サイト
http://www.eco-intern.com/
インターンフェイスブックページ
https://www.facebook.com/green.intern

■RAUL 株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者: 江田健二
・事業内容:
エネルギー事業
CSR活動推進事業
グリーンコンシュマー育成事業
・URL: http://www.ra-ul.com/

■本件に関するプレスからのお問い合わせ先
ラウル株式会社
担当:森 正旭(もり まさあき)
TEL:03-6411-0858 E-mail: masaaki.mori@ra-ul.com

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203252&id=bodyimage1

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社BlueDineが参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203015&id=bodyimage1

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【株式会社BlueDine】が参加いたしました。(参加・認証日:2019年10月7日)。

■参加企業情報
サイト名:【株式会社BlueDine】
URL:https://bluedine.co.jp/
運営会社名:株式会社BlueDine

株式会社BlueDineはWEBメディアの運営と、スマートフォン向けのアプリケーション開発を行う会社です。日頃ニュースで取り上げられる自然災害や環境問題に関心を持っており、企業として出来る社会活動の一貫として自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
弊社は事業のほとんどのやり取りがwebで完結するため、一部資料を除き徹底したペーパーレス化を実施しております。また節水や節電など、生活周辺における環境を考えた行動を、社内においても積極的に行っております。こういった少しの気遣いや活動がいずれ大きな成果となって表れてくることを切に願います。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社BlueDine】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社BlueDine】について
企業名:株式会社BlueDine
住所:東京都港区麻布十番1丁目2-7 ラフィネ麻布十番701号室
URL:https://bluedine.co.jp/
事業内容:
・エネルギーWEBメディアの企画立案・制作・運営
・iPhone/Android スマートフォンおよびタブレット対応のアプリケーション開発

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp



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環境にやさしいシャンプーがSDGsアイテム認定第1号に! ~2019/9/20共育分科会にてSDGs活動内容とアイテムが認定されました~

株式会社 毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、2019年9月20日に開催された関西SDGsプラットフォーム公認の「共育分科会」キックオフ会で、SDGsアイテム認定を取得しました。
これは、SDGs貢献活動内容を世界に普及推進させることを目的に共育分科会で審査・認定を実施するものです。

認定されたSDGsアイテム:「アクティシャンプーR」
評価ポイント
・環境にやさしいシャンプー品質
和漢植物エキス配合、アミノ酸系洗浄成分、ノンシリコン、合成添加物不使用で、環境負荷にも配慮した商品。敏感肌のお子様も安心して使用できる品質。
・「正しいシャンプー法」の普及活動
大阪府教育庁と連携し、教育コミュニティづくり応援企業として「放課後こども教室」に登録。
・リーブ21主催のSDGs活動実績多くの活動実績(大阪チャリティーマラソン、障がい者プールイベント、ハラルフード支援連携など)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202243&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202243&id=bodyimage2

デザインコンペ:リーブ21とSDGsパートナーの創造社デザイン専門学校が当該企画に賛同いただき、認定アイテムを彩るデザインのテーマ※について、 50を超えるコンペ作品が学生達から寄せられました。
※テーマ「SDGsアイテムの良さを言葉ではなく世界の方々に伝わるもの」

「金賞」に選ばれたデザイン
講評:(金賞1席)かわいい感じで、子ども用にぴったり。SDGsのカラーが泡のイメージと合う。
今後リーブ21では、地球環境を意識した商品開発で、お風呂など排水溝の先(川や海)に負荷を掛けない取り組みに挑戦し続けます。
また、認定されたSDGsアイテムと受賞デザインは、認定NPO法人阪神・智頭NPOセンター公認のECサイト「ゆいトレ」(http://mag.yui-tr.jp/)で、紹介・販売支援をいただきます。
共育分科会の「SDGsアイテム認定」の申請を「ゆいトレ」で受け付けていることから、SDGs貢献活動を実施している団体には是非ともチャレンジしていただきたいと願っています。
これからも、リーブ21のSDGs トップコミットメント「2030年までに世界中から薄毛の悩みを無くしたい」を達成できるよう邁進します。

【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

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農業を根本から考え直すCooks Ventureが約13億円を調達

「あなたは、あなたが食べているものが食べている存在です」と、Blue Apron(ブルー・エイプロン)の元COOで、現Cooks Venture(クックス・ベンチャー)の共同創設者およびCEOのMatthew Wadiak(マシュー・ワディアク)氏は言う。

このほど1200万ドル(約12億8000万円)の投資を獲得したCooks Ventureは、現在の穀物の栽培、家畜の給餌、そして究極的には地球環境を保全する方法を考え直そうとしている。彼らの戦略は三段仕込みだ。

まずCooks Ventureは、小規模の農家と契約し、自社の知的資産を応用して環境再生力のある農法を実践する。それは同時に、自社のおよそ320ヘクタールの農場でも行う。そこでは、土壌を守り、地中に二酸化炭素隔離ができる作物の選定も行う。さらに、地中の二酸化炭素量、養分、その他の生物学的用要因を測定し、生物の多様性を高め、害虫の数を減らす。第一線の気候学者たちも、世界中の農場でこれを実践すれば気候変動は逆転すると信じていると、同社は話している。

しかし、製品としての環境再生型農法はCooks Ventureが目指すものの、ほんのひと切れでしかない。結局、Cooks Ventureは畑で何を作るのか?答はニワトリの餌だ。ただし、ずっと昔から使われてきた餌とはわけが違う。

Cooks Ventureのニワトリの餌は、同社のニワトリ専用に作られるものだ。それは、何世代にもわたって選別された、最高に健康な消化器官を持ち自由に外に出られる今では珍しいニワトリだ。簡単に言えば、10年以上かけて遺伝系列を隔離して作られた「エアルーム・チキン」(Heirloom chicken、先祖伝来のニワトリという意味)だ。このニワトリは暑さにも強い。同社がこれを国際展開しようという段階になったときに、異常に暑い地域でも育てられるということだ。

このニワトリは、さまざまな餌に対応できる。通常の養鶏場で使われている餌よりも、食物繊維やタンパク質が多いものが食べられるので、オメガ3脂肪酸の量が多く、味もいいとワディアク氏は言う。さらにCooks Ventureは事業規模を拡大し、処理工場の拡張にも成功したため、週に最大で70万羽のニワトリを出荷できるようになった。

同社の主要な収益モデルが鶏肉の販売であることは明白だ。現在、FreshDirect(フレッシュダイレクト)とGolden Gate Meat Company(ゴールデン・ゲート・ミート・カンパニー)と提携しており、その他多くの提携小売店も近々発表されることになっている。また同時に、同社のウェブサイトでも並行して販売する。

だが今回の投資金は、収益モデルの上流と下流の構築にも役立てられる。Cooks Ventureは農家と手を組み、環境再生型農法を実践するほかに、この環境再生型農法を利用して単位面積あたりの作物のカロリー量を高める、従って収益が増える方法も教えることにしている。それに伴う知的資産、つまりどの作物を育てるべきか、農場に残すべき樹木や池はどれか、どのように輪作するかといった知識が、彼らの貴重な製品となる。

下流では、Cooks Ventureは同社の遺伝系統の増産に興味のある世界中の養鶏農家や企業と手を組みたいと考えている。

これにより同社は環境再生型農法に特化した初の垂直統合型農業企業となる。

ワディアク氏によると同社の最大の挑戦は、人々に環境再生型農法技術を教え、昔ながらの非経済的で環境にも悪い農業システムから方向転換させることだという。

「米国の農業の97%は穀物であり、その作物のほとんどが家畜の餌になっています」とワディアク氏は言う。「この国の家畜給餌システムに対処して、そのシステムに関する政治的な虚偽を正すためにロビー活動を行わなければ、食糧システムを変革し環境再生農法を確立することは大変に困難になります」

さらに彼は、米国の農家は全有権者の2%であるのに対して、数十億ドルがロビー活動に使われ、トウモロコシと大豆の補助金拡大に賛成するよう国会議員に働きかけていると話していた。

今回の1200万ドル(約1億2871万円)は、AMERRA Capital Management(アメラ・キャピタル・マネージメント)の投資によるものだ。

[原文へ]

(翻訳:金井哲夫)

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「メタルアート」が参加

「メタルアート(https://yaki-in.com)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました(参加・認証日:令和1年9月4日)。

■参加企業情報
サイト名:【オリジナル焼印製作のメタルアート】
URL:https://yaki-in.com
運営会社名:メタルアート

メタルアートでは主に焼印を製造販売していますので、木工関係の業者さん とのお付き合いがあります。ある森林保全に取り組んでいる業者さんに触発されて、 自分も出来ることから始めたいと思い、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー 環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加させていただき ました。元々、山歩きが好きだったので、豊かな日本の自然を残すこと
に、自分なりに出来ることを探していました。微力でも出来ることから始めないと変わらないと思うので、鋳造工程で使う地金に再生品を加えたり、電気炉の余熱を利用してモデリングワックスの再生を行っています。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【メタルアート】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【メタルアート】について
企業名:メタルアート
住所:北海道小樽市赤岩1-22-5
URL:https://yaki-in.com
事業内容:
オリジナル焼印をロストワックス精密鋳造で製造、販売

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201143&id=bodyimage1

投稿日:

【植物油(ポンガミア)で発電実験開始】 省エネ触媒の製造販売を手掛ける株式会社エコアドバンスジャパン(本社:東京都足立区本木1-1-13 代表取締役社長:福島 文雄)は、発電実験を行いました。

【植物油(ポンガミア)での発電機動作実験】
バイオマス発電、 オフグリッド(自家発電)向け の「ディーゼルエンジン式発電設備」を販売する株式会社エコアドバンスジャパンは2019年8月28日茨城県笠間市某所にて、燃料に植物油である「ポンガミア」を使用して「同発電機」の動作実験を行いました。FITを利用するバイオマス発電の需要が低迷する中で、オフグリッドでの発電需要を見越して「ディーゼルエンジン式発電設備」の動作実験を行ったものです。オフグリッドでの発電設備は政府の推し進める「国土強靭化計画」の一環として、企業に災害に備えて操業の維持継続の体制を求める(BCP)事業継続計画に対応するだけではなく、各企業が工夫して安価で安心な「自家発電」によるエネルギーを得る事を推奨する事に適応しようとするものです。「同発電設備」は数種類の「植物油」で夫々動作確認するもので、既にジャトロファ、パーム油、等でも実験を行い今回は「ポンガミア」での実験を実施したものです。「ポンガミア」の特長は多少の毒性がある事から動物や人間の食糧に向かないとされていて、又ヘクタールあたりの収量が約10Tと言われ、いわゆるバイオマス燃料としては最有力候補となっています。オフグリッドであっても燃料はバイオマスによる運転を行いCO2の排出を少なくすることが求められています。今回の「ポンガミア」による「ディーゼルエンジン式発電設備」の動作実験では(1)ポンガミアでディーゼルエンジンが動く事の確認並びに、(2)所定の電圧、(3)出力、(4)燃料消費量、(5)収納しているコンテナーの外部1m点での騒音、(6)同100m離れた場所での騒音を計測しました。(1)については、軽油による始動方法と同じようにして動作しました。(2)及び(3)についてはコントローラの電子ガバナー制御によって電圧は400V,出力400kw,で安定、(4)の燃料消費量は約80L/h、(5)の1m点騒音レベルは約75db、(6)の100m騒音レベルは約65dbでした。騒音は建物や騒音防止壁の設置によってかなり違いがあることが分かりましたので、今後現場レベルでの対策を施す必要があると感じました。排気ガスについては始動時のエンジンが冷えている状態では黒い煙が出ましたが、エンジンが通常運転レベルに加熱してくると、排気ガス中の黒煙は薄くなりました。数台設置する場合においては、何らかの排気ガス浄化システムを装備する必要があると思います
【商品概要】
商品名:バイオマス発電用デーィーゼルエンジン発電設備
種類別名称:ディーゼルエンジン発電設備
小売価格:(100KWh)400万円(税別)「コンテナー入り、防音設備付」他お見積り
発売日:2019年9月3日(木)
サイズ:幅6mX奥行2.5mX高2.5m(20feetコンテナーの場合)
販売店:代理店及びネット通販
URL:http://www.ecoadvancedjapan.co.jp
【商品特徴】
・エンジンを防音設備が着いたコンテナーに封入している為に、移動が楽です。
・設置も建築確認申請が不要な場合も有ります。「地域差があります」
【会社概要】
会社名:株式会社エコアドバンスジャパン
代表者:代表取締役社長 福島 文雄
所在地:東京都足立区本木1-1-13
TEL:03-5817-4230
FAX:03-5817-4236
URL:http://www.ecoadvancedjapan.co.jp
E-Mail:info@ecoadvancedjapan.co.jp
事業内容:燃料省エネ触媒、バッテリー触媒、バイオマス発電、省エネコンサルタント



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投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」にメディコム株式会社が参加

メディコム株式会社(https://www.renovation-repita.com)は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。(参加・認証日:令和1年8月29日)

■参加企業情報
サイト名:【リノベーションのリピタ】
URL:https://www.renovation-repita.com
運営会社名:メディコム株式会社

メディコム株式会社はこの度、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
弊社はウェブサービスを運営している会社ですので、パソコンやサーバーなどでの電力消費を避けることができない企業です。
そこで少人数のうちから環境に関するメッセージを発信したいと思い、参加させていただきました。
現在弊社では節電への取り組みを行っております。エアコンは冬は20度以下、夏は28度以上に設定しております。
これらの活動を通じて、グリーンサイトライセンスの活動をサポートしてまいります。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【メディコム株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【メディコム株式会社】について
企業名:メディコム株式会社
住所:大阪府大阪市北区中津1-17-17-906
URL:https://www.renovation-repita.com
事業内容:
・SEOコンサルティング事業
・メディア事業
・アフィリエイト広告事業
・広告代理業

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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投稿日:

テントも車も吹き飛ばされる! “猛烈な風”をリアルに再現 巨大送風機が作り出す スーパー台風 脅威の瞬間収めた実験動画 8種類  8月8日より一般公開

流体、環境制御技術を持つ環境ソリューションメーカーで換気装置保有数世界No.1(当社調べ)の株式会社流機エンジニアリング(本社:東京都港区、代表取締役社長:西村司)は、当社の巨大送風機でスーパー台風を再現し、さまざまなものが吹き飛ばされ、破壊される脅威を収めたシーン別の動画8種類を2019年8月8日より一般公開を開始しました。
本映像は、2019年7月10日に茨城県着筑西市にて行った公開実験時に撮影したものです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199905&id=bodyimage1

■本格的な台風シーズン 動画で注意喚起
近年の世界的な気候変動により、日本でも台風の時期になると各地で甚大な被害が起こっています。
7月10日に茨城県筑西市にある当社つくばテクノセンターで行った公開実験は、そんな台風の脅威を間近で感じることで多くの人の備えに繋げていただくために企画しました。
当日は、自社開発した大型送風機『エアロ★MAX』で強風・暴風を人工的に作り出し、傘やグランピングテントなどを用いた5つの「スタント実験」と、当社社長の西村が、仮装コンテスト優勝を総なめした“洗濯バサミ”の着ぐるみを着て風速何メートルまで耐えられるかを検証する、ユニークな「洗濯物実験」を実施。 撮影した動画の一部(8種類)を、8月8日から一般提供しています。ご興味のある方は、以下、当社担当者まで直接ご連絡ください。

【動画提供の問い合わせ先】 流機エンジニアリング 広報課 担当:藤貫(ふじぬき)
電話:03-3452-7555(受付時間:平日9:00~17:00)メール:m.fujinuki@ryuki.com


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199905&id=bodyimage2

▼動画の詳細
【グランピング実験11分35秒】
キャンプの最中、屋外で強風にあったらどうなるのか。グランピングのセットに強風をあてる実験を行いました。
風速を徐々に上げ、最後にテントが破損するまでの様子をさまざまなアングルから撮影しました。

【傘実験 6分40秒】
スタントマンが傘をさして、強風の前を横切る、強風に向かって歩く、といったアクションを行いました。風速30m/秒、80m/秒で実験。強風の中で傘がどのような影響を受けるのか、さまざまなアングルから撮影しました。

【自転車実験 7分28秒】
スタントマンが自転車に乗って、強風の前を横切る、強風に向かって走る、といったアクションを行いました。また、自転車を押して強風の中を歩くとどうなるのかなど、風速30m/秒、80m/秒で実験しました。

【ベビーカー実験 4分55秒】
スタントマンがベビーカーを押して、強風の前を横切ります。風速30m/秒、80m/秒で実験。より、風の影響を受けやすいベビーカーに対して強風がどのような影響を与えるのか、実験を行いました。

【窓ガラス飛来物衝突実験 11分51秒】
窓ガラスに強風をあてるほか、飛来物によって窓が破損する様子を再現しました。
強風の被害で多い、飛来物の被害をさまざまな角度から、そしてスローで撮影しました。

【自動車のドア実験 9分29秒】
強風の中で自動車のドアを開けると、どのくらいの力がドアにかかるか実験しました。
風速30m/秒、50m/秒、80m/秒で実験。強風の中ではドアを開けるだけでも危険があることがわかります。

【突風実験 6分19秒】
風速30m/秒から80m/秒へ一気に風速を上げる実験です。スタントマンが風の前に立つ、自転車で風に向かっていくというアクションを行いました。台風やゲリラ豪雨の時、突然の風に襲われた状況を再現しました。

【社長着ぐるみ実験 3分18秒】
洗濯バサミの着ぐるみを着た社長が風速80mに耐えられるか実験を行いました。
▼実験イベント概要
日時:2019年7月10日(水) 9:30~11:30
会場:流機エンジニアリング つくばテクノセンター(住所:茨城県筑西市花田90-1)
   http://www.ryuki.com/profile/
内容:大型送風機『エアロ★MAX』の最大瞬間風速80m/秒までの風による人工台風実験
   ・グランピング実験 ・傘実験 ・窓ガラス実験(強風/飛来物衝突)・自動車ドア開閉実験
   ・突風実験 ・社長着ぐるみ実験

▼『エアロ★MAX』について
低騒音、二軸反転ファン。大断面トンネル、シールド、都市NATMなどに対応
●定格風量:3000立方メートル
●定格電圧:4.9kPa
●低騒音型。オプションサイレンサーで78dB以下対応可能
●インバータ風量制御により大幅な省エネが可能

【会社概要】
社名      :株式会社流機エンジニアリング
本社      :〒108-0073 東京都港区三田3-4-2いちご聖坂ビル
代表取締役社長 :西村 司
設立      :1977年5月
資本金     :40,000,000円
従業員数    :120名
電話      :03-3452-7400
ホームページ  :http://www.ryuki.com/
事業内容    :1.流体機器装置、圧力流量制御装置の設計・開発
         2.同機械装置類の据付・整備・保守業務
         3.宇宙関連地上試験設備の設計・開発
         4.原子力関連設備(除染・減容分野)の設計・開発
         5.産業機械の商品企画・開発・販売
         6.換気システムコンサルタント業務
         7.建設機器の企画・開発
         8.建設機器のリース・販売

【流機エンジニアリングについて】
空気、水、油、ガスなど“流”体の課題を“機”械で解決する環境ソリューション・エンジニアリングメーカーです。主力製品は市場シェア75%のトンネル工事用の大型集塵機で、業界初のメーカーレンタル事業を行い、集塵機と換気装置は1380台と世界一の台数を保有しています。また、特許数は100件以上を有し、新技術が醸造しやすくなるための社内提案制度による提案数は年63件、製品改善数は年117件、社員の資格取得数はのべ850件以上の取得率となっています。
労務関連は2018年実績で、残業平均18時間、有休取得平均11日、離職率4%です。社員の相互理解と成長を図るために、年2回の社員研修旅行や頻繁な飲ミニケーションを実施したり、多数の委員会・プロジェクトの部署横断組織を設けており、安全大会の満足度は80%、部署相互理解の満足度は88%となっています。

<5カ年の業績推移>
2015年売上32億円・営業利益3億円
2016年売上38億円・営業利益4億円
2017年売上38億円・営業利益4億円
2018年売上38億円・営業利益3億円
2019年売上46億円・営業利益8億円

<報道関係者からの問い合わせ先>
流機エンジニアリング 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村(携帯: 070-1389-0175)

投稿日:

「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018-2020」の2019年第2四半期の結果

※このリリースはフランス リュエイユ・マルメゾンにて7月25日に発表されたリリースの抄訳です。

● 9指標の目標を上方修正するも、2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標7/10達成に向けて順調に推移
● CO2排出削減量の数値化方法についてシュナイダーエレクトリックがホワイトペーパーを発表、2018年第1四半期から7,000万トンの削減を達成
● EcoVadisによってシュナイダーエレクトリックのCSRの取り組みが評価され、ゴールドメダルを取得し、サプライチェーンとして100点満点中平均53.4点と最高スコアを獲得

エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、5年目となる2019年上半期の決算資料および決算補足資料を発表しました。当社は、持続可能性に向けた積極的な取り組みの進捗を評価する「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018~2020」にある21の指標を四半期ごとに公表しています。これは、COP21および国連の目標に沿ったものです。2019年第2四半期の総合スコアは6.78/10となり、2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標である7/10を達成できる見込みです。

決算補足の指標ごとの結果は以下の通りです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199689&id=bodyimage1

シュナイダーエレクトリックのサステナビリティ担当シニアバイスプレジデントであるGilles Vermot Desrochesは次のように述べています。「人類史上、最も早い到来となるオーバーシュート・デー*である7月29日(10年前のオーバーシュート・デーよりも20日早く、2000年よりも56日早い)に近づく中、シュナイダーエレクトリックは持続可能な世界に向けての取り組みをさらに強化しています。シュナイダー・サステナビリティ・インパクトを通じて、インクルーシブな成長に向けて行動を起こすと同時に、安全で信頼性の高いクリーンなエネルギーのメリットをだれもが享受できるように、グローバルなエコシステムに働き掛けています。Solar Impulse Foundationとのパートナーシップは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けたコミットメントと一歩前進の証しです。また、さらに多くの企業がカーボン・ニュートラルに向けた取り組みに参加してくれることを期待し、パートナーシップの精神と共通のベスト・プラクティスに基づいて、当社のソリューションによって削減できたCO2排出量を数値化する方法についてホワイトペーパーを発表しました。社外からの評価も重要です。シュナイダーエレクトリックは今期、模範的なサプライチェーンとして、EcoVadisのゴールドメダルと、Gartnerの2つの賞を受賞し、そのリーダーシップを示しました。」
*オーバーシュート・デーについての補足:オーバーシュート・デーとは、人類による自然資源の消費が、地球が持つ一年分の資源の再生産量とCO2吸収量を超えた日。国際シンクタンク「グローバル・フットプリント・ネットワーク(GFN)」が毎年何月何日か公表している。

2019年第2四半期のハイライト
「気候」に関する指標
- 「EcoStructureにより、顧客が1億2,000万トンのCO2を削減するのを支援する」:2018年前半から2019年第2四半期にかけて、エネルギーの効率性と再生可能エネルギーによる可能性を生かし、シュナイダーエレクトリックは顧客が7,000万トンのCO2を削減するのを支援しました。CO2削減のメリットを数値化することは、顧客とエコシステムに優れた環境価値を提供するための当社グループの取り組みの一環です。また、シュナイダーエレクトリックは、ソリューションの使用段階において発生、削減、回避したCO2排出量を測定する革新的な方法を開発しました。この方法は、資本財・消費財セクターに適用できる業界標準となることを目指しています。実用的で柔軟かつ確固たる方法であるため、業界で迅速に採用できます。また、独立した組織によって検証されています。

「循環経済」に関する指標
- 「200拠点で埋め立て廃棄物をゼロにする」:今期は新たに7拠点で達成。2020年の目標である200拠点達成に向け、当社の各拠点は、廃棄物管理プログラムにおいて変革を推進しています。例えば、メキシコの拠点では、サプライヤーと共同でクローズドループの物流プロセスを構築しました。これにより、今年は800トン超の廃棄物を削減または回避し、実際の廃棄物発生量は400トン未満となりました。引き続き、廃棄物を発生させない循環システムを増やせるよう、革新的なソリューションを推進します。

「健康&公平性」に関する指標
- 「私生活を充実させるwell-beingプログラムに従業員の90%が参加する」:従業員が自分自身の生活や仕事を管理できるよう、健康やwell-beingに関するトレーニングや指導を用意しています。本目標は、2つの取り組みから構成されています。1つ目は、従業員向けwell-being学習体験の提供、2つ目は従業員とその扶養家族に対する包括的な医療保険の提供です。目標を達成するために、シュナイダーエレクトリックは、協力者の家族、コミュニティ、社会、地球にプラスの影響をもたらせるよう取り組みます。このKPIに対する評価は、年度末の結果と併せて発表します。

「倫理」に関する指標
- 「戦略サプライヤーのISO 26000アセスメント平均スコアを5.5/100ポイント上昇させる」:2018年末から0.5ポイント上昇。ISO 26000の下、シュナイダーエレクトリックの戦略的サプライヤーに対するEcoVadisの評価は、当社グループの持続可能な開発戦略をサプライチェーンに統合する上で重要です。この戦略を通じて、あらゆる戦略的パートナーにおける、環境、倫理、労働法、人権に関わる状況を常に改善することを目指しています。第2四半期の平均スコアは2017年末から2.3ポイント上昇して53.4/100を達成し、EcoVadisの評価で最高スコアを獲得した企業の一社となりました。
- 「セールス、購買、財務部門の従業員は100%が年1回汚職防止のための研修を受ける」:2019年5月、シュナイダーエレクトリックは、汚職防止のための年1回のeラーニングを開始し、汚職のリスクがある全従業員に受講を義務化しました。この取り組みにより、対象となる従業員数は2018年の2倍となりました。1カ月後、対象となる従業員の14%がトレーニングを受講しました。2019年末までに100%を達成することが目標です。該当者は年に1回このトレーニングを受ける必要があります。

「開発」に関する指標
「Access to Energyプログラムの売上を4倍にする」: Access to Energyプログラムの売上は、2019年上半期で2017年の上半期と比べて1.42倍になりました。第1四半期の1.09倍と比べ140%の急増です。東南アジアのSolar Home Systems(住宅に電気を引くソーラー・キット)の売上と、西アフリカにおけるEUの「Women entrepreneurship in renewable energies(再生可能エネルギーにおける女性起業)」プロジェクトの枠組みの教材の売上が特に寄与しました。「Women entrepreneurship in renewable energies(再生可能エネルギーにおける女性起業)」プロジェクト」は、マリ、セネガル、ニジェールの3つの対象国で、主に太陽光エネルギー分野の女性起業家に技術トレーニングを提供することを目的としています。Plan International and CAREが率いるコンソーシアムによる提案に応えるもので、3年をかけて女性起業家による中小企業4,650社がこのトレーニング・プログラムのメリットを享受し、経済的な発展を支持します。

<ハイライト>
- EcoVadis:シュナイダーエレクトリックは、サステナビリティの取り組みが評価され、ゴールドメダルを授与されました。
- 気候への影響を開示すべき時期:シュナイダーエレクトリックは、ソリューションの使用段階において発生、削減、回避したCO2排出量を測定する方法についてホワイトペーパーを発表しました。この方法は、資本財・消費財セクターに適用できる業界標準となることを目指しています。
- シュナイダーエレクトリック財団がSolar Impulse Foundationと提携:シュナイダーエレクトリック財団は、1,000件の有益なサステナビリティ・ソリューションの特定と選択を進め、シュナイダーエレクトリックの専門家が利用できるようにし、Solar Impulse Foundationの取り組みを支援します。
- シュナイダーエレクトリックはGartnerの2019年サプライチェーン・トップ25で11位に選定されました。
- シュナイダーエレクトリックは、グローバル・サプライチェーンのデジタル・コンピテンシー向上の取り組みを評価され、Gartnerの2019年インダストリアル・サプライチェーン・イノベーター賞も受賞しました。

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、全ての人がエネルギーとデジタルにアクセスできる環境を提供したいと考えています。少ない労力で最大限の効果を得る「Do more with less」により、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。
世界をリードするエネルギー技術、リアルタイムオートメーション、ソフトウェアとサービスを「ビル、データセンター、電力インフラ、工場」向けに統合し、効率化と持続性を可能にするエネルギーとオートメーションのデジタルソリューションを提供しています。
私たちは、意義深い目標と包括的で実行力を伴う価値観をもって、オープン、グローバル、そして革新的なコミュニティの発展に尽力します。
www.se.com/jp

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ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「合同会社ラビッツ」が参加

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【合同会社ラビッツ】が参加いたしました(参加・認証日:令和1年8月6日)。

■参加企業情報
サイト名:【合同会社ラビッツ】
URL:https://rabbits-llc.co.jp/
運営会社名:合同会社ラビッツ

愛知でWEBメディアの運営・企画をしております合同会社ラビッツです。
まずは私たちのような電気をよく使うIT企業こそが率先して行っていくべきだ
と考え、グリーンサイトライセンス(GSL)に参加しました。
具体的には「パソコンから10分以上離れるときは電源OFF」「部屋を出るとき
は電気をOFF」「クーラーの温度を28度以上」「ゴミの正確な分別」を取り組
んでいきます。
小さい会社ではありますが、少しでも共感してくれる方を増やしたいと思って
います。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【合同会社ラビッツ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【合同会社ラビッツ】について
企業名:合同会社ラビッツ
住所:愛知県名古屋市中区錦3-11-25 アーク栄錦ニュービジネスビル
URL:https://rabbits-llc.co.jp/
事業内容:

・WEBメディアの運営・企画
・コンサルティング業(生活関連及びWEB)
・不動産売買、自動車売買の仲介アドバイス

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(植林)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 
 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
 2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
 3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199491&id=bodyimage1

投稿日:

美しい海を未来に残すために プラスチックに関する学習会を開催

生活協同組合ユーコープ(本部:横浜市、以下ユーコープ)は、7月25日(木)かながわ県民センターにて、近年の海洋プラスチック問題に対する関心の高まりを受け、「プラスチックに関する学習会」を開催しました。講師に一般社団法人JEAN事務局長の小島あずさ様をお招きし、講演をしていただいた後、ユーコープのプラスチックに対する考え方、具体的な取り組みをお伝えしました。

【本件のポイント】
●プラスチックは利便性の高いものですが、分解しない素材であることから海辺や海洋生物に多大なる影響を
及ぼしています。
●近年では回収が不可能なマイクロプラスチックが新たな汚染源として問題となっています。
●プラスチックが生活に欠かせないものとなった今、「今あるごみをどうするか」「海洋ごみを増やさないためにどうするか」を考え、ひとりひとり行動することが大切になってきます。

【ユーコープの対応】
●植物由来素材のプラスチック(バイオマス)の使用比率を高める方向で検討します。また、肉や魚、総菜のノントレー化や再生原料を使用したトレーへの切り替えを段階的に進めます。
●「使い終わっても資源」と考え、今後も店舗・宅配でプラスチック資源物を回収し、おうちCO-OPリサイクルセンターでリサイクルを行います。
●環境負荷低減に向けて行政へ働きかけます。

【参加者の感想】
鼻にプラスチック製のストローが刺さったウミガメのニュースを見て、子どもがプラスチックに興味を持ったのがきっかけで参加しました。プラスチックは私たちの生活に欠かせないものなので、今後どのように向き合えばよいか考えるいい機会になりました。(Kさん)

投稿日:

美しい海を未来に残すために プラスチックに関する学習会を開催

生活協同組合ユーコープ(本部:横浜市、以下ユーコープ)は、7月25日(木)かながわ県民センターにて、近年の海洋プラスチック問題に対する関心の高まりを受け、「プラスチックに関する学習会」を開催しました。講師に一般社団法人JEAN事務局長の小島あずさ様をお招きし、講演をしていただいた後、ユーコープのプラスチックに対する考え方、具体的な取り組みをお伝えしました。

【本件のポイント】
●プラスチックは利便性の高いものですが、分解しない素材であることから海辺や海洋生物に多大なる影響を
及ぼしています。
●近年では回収が不可能なマイクロプラスチックが新たな汚染源として問題となっています。
●プラスチックが生活に欠かせないものとなった今、「今あるごみをどうするか」「海洋ごみを増やさないためにどうするか」を考え、ひとりひとり行動することが大切になってきます。

【ユーコープの対応】
●植物由来素材のプラスチック(バイオマス)の使用比率を高める方向で検討します。また、肉や魚、総菜のノントレー化や再生原料を使用したトレーへの切り替えを段階的に進めます。
●「使い終わっても資源」と考え、今後も店舗・宅配でプラスチック資源物を回収し、おうちCO-OPリサイクルセンターでリサイクルを行います。
●環境負荷低減に向けて行政へ働きかけます。

【参加者の感想】
鼻にプラスチック製のストローが刺さったウミガメのニュースを見て、子どもがプラスチックに興味を持ったのがきっかけで参加しました。プラスチックは私たちの生活に欠かせないものなので、今後どのように向き合えばよいか考えるいい機会になりました。(Kさん)

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「サムライジェット株式会社(https://jsbs2012.jp/)」が参加

「サムライジェット株式会社(https://jsbs2012.jp/)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。
参加・認証日:令和1年7月25日

■参加企業情報
サイト名:【マッチングアプリ大学】
URL:https://jsbs2012.jp/
運営会社名:サムライジェット株式会社

サムライジェット株式会社は、婚活支援を通し、少子化問題を改善するシステム構築に取り組んでおります。
結婚して子供ができ、世代交代をしていく中で、人口の増加に貢献するだけでなく、住む場所や生活する場所についても考える必要があることに気づきました。
子供たちが自然と触れ合える場所を守り、綺麗な空気の中で成長できる環境を作りたい。
次の世代のために、緑豊かな地球を守って受け継いでいくことも大切なことだと強く感じました。
そこで、RAUL株式会社が運営する環境貢献認証サービス「GSL」に参加し、植林活動を始めることにしました。
今後も、私たちの生きていく環境に少しでも貢献できることを見つけ活動を続けていきます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【サムライジェット株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【サムライジェット株式会社】について
企業名:サムライジェット株式会社
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい10F
URL:https://jsbs2012.jp/

事業内容:
・システム開発

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「株式会社ネクストレベル(https://arts-center.gr.jp/home)」が参加

「株式会社ネクストレベル(https://arts-center.gr.jp/home)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。(参加・認証日:令和1年7月18日)

■参加企業情報
サイト名:【脱毛ピース】
URL:https://arts-center.gr.jp/home
運営会社名:株式会社ネクストレベル

株式会社ネクストレベルは、脱毛情報を提供するメディアを運営しています。
メディアへの訪問者のほとんどは10~30代の女性です。
訪問女性たちの共通の興味は当然「美」ですが、「美」は美しい地球環境なく
しては成り立ちません。
特にオゾン層の破壊による皮膚へのダメージは「美」を著しく損なうだけでな
く、生命の維持までも危うくします。美しい肌を得るために脱毛を選ぶ女性に
とって、無視できる問題ではありません。
そんな顕在的な問題を表面化し、少しでも環境保全のお手伝いをしたい!そん
な想いから、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリ
ーンサイトライセンス(GSL)」に参加することを決意し、まずは植林から始
めることにしました。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社ネクストレベル】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社ネクストレベル】について
企業名:株式会社ネクストレベル
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい10F
URL:https://arts-center.gr.jp/home
事業内容:
・Webメディア事業
・ゴルフタイムズ事業
・自社システム開発・導入

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(植林)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

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【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198415&id=bodyimage1

投稿日:

5カ月の短工期と信頼度の高い施工を両立 ベトナム最大級・100MWの太陽光発電所を完工 ~世界的なクリーンエネルギー需要に対応する基盤体制を確立へ~

太陽光・バイオマス・風力発電プラントのEPC事業を手掛ける株式会社翔栄クリエイト(本社:東京都新宿区、代表取締役:宇佐神 慎)がベトナム・ロンアン省で施工を行っておりました100MWの太陽光発電所(名称は「ロイヤルベトナムソーラー発電所」)が、2019年6月24日に完工いたしました。
本プロジェクトは2019年1月末、タイTW. Tech、ベトナムNguThuong およびEEA と共同で、ベトナムRoyal Group(※(1))より、当社が主幹事となってEPC(設計・調達・建設業務)を受注したものです。当社にとりましては初めての大型海外プロジェクトであり、100MW出力はベトナム最大級となります。
2019年6月30日より顧客による商業運転を無事に開始しましたのでお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage1

■ベトナムにおけるFIT制度に基づく大型案件
温室効果ガスの抑制に関する要請などから世界的なクリーンエネルギーに対する需要は年々高まっており、東南アジアでも同様の傾向が続いています。ベトナムにおいてもFIT制度が施行されており、今後が期待される地域です。
当社は2019年上記のRoyal Groupからの受注を契機に、同国での太陽光事業に本格参入いたしました。
本プロジェクトはベトナム・ロンアン省ビンホアナム地区に大規模な太陽光発電所を建設するプロジェクトで、総出力は100MW(同敷地内にそれぞれ50WのPark1とPark2を建設)。これは1カ所としては、ベトナム国内において竣工時点で最大級のものです。
年間発電量は149,270MWh (79,074世帯分の発電量)、CO2削減率は49,708 t CO2/年となっています。売電先はベトナム電力公社であり、安定した事業計画となっています。

■ベトナム最大級の発電所を着工からわずか5カ月で完工
また本プロジェクトでは、契約から完工まで5カ月という短い工期を実現。ベトナムのFIT制度上の制約により2019年6月30日までに商業運転を開始しなければならない、という顧客からの要望(本来は8カ月であったものを5カ月に短縮 ※ベトナムと中国の旧正月のため実質的な工期は4カ月半)によるものです。工事は太陽光発電所建設のEPC(設計・調達・建設業務)を当社が行い、また総監督を現地に派遣することで管理を徹底、短い工期と高い品質を同時に確保しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage2

今回、期限内に運転開始することができたのは、各社担当窓口との人間関係・信頼関係を構築することで、下請工事会社、顧客、機器サプライヤー会社に5カ月完成の強い目的意識を共有できたことが要因と考えています。
具体的には、
・各機器サプライヤーとの信頼関係を構築し、正式発注前の段階で機器製造の周到な準備をしてもらえたこ
 と。
・毎日600人以上という、豊富な労働力を確保できたこと。
・受変電設備担当のEEAの会長が元ベトナム電力の技術者であり、系統連系にあたりタイムリーで的確な対
 応ができたこと。
となります。
特に現地での労働力確保に関しては、誠実な、優れた下請工事会社の紹介を受けることができました。熱心な労働力を持った作業員を多く調達できたのは、現地の会社との強固な人間関係を活かせたためです。

作業フロー面では、オーナー側コンサル会社のフランスBureau Veritasと定期・臨時の会議を頻繁に行い、日々の変化に適切に対応。工事分担表を作成してEPCパートナーの業務責任と工事内容を明確化し、毎日の作業目標と手順をパートナーに効率よく伝えるよう徹底しました。SMS(ショートメッセージサービス)やLINE等の活用も行っています。また当社ベトナム人社員3名の派遣(当社では高度人材ベトナム人を8名採用)も、現地でのコミュニケーション円滑化に寄与しています。これらの意思疎通への取り組みを通じて、オーナーからの当社に対する信頼感を各サプライヤーが感じられる体制を構築して進めました。

■国際的な協調体制を構築
各国関係企業の役割分担は、以下の通りです。
・日本 当社がEPCコンソーシアムリーダーとして基本設計、パートナー選定、EPC契約締結、機器調達、
 建設工事、系統連系までを総合的に管理・監督。
・中国 GCL, Astronergyはパネル、Sungrowはインバーター、テンカンは架台を供給。
・タイ TW.Techは入札時から系統連系時までの設計協力。
・ベトナム Ngu Thuongは土木と機器据付、配線を担当、EEAは受変電設備工事を行いました。

なお、今回のプロジェクトにおける当社の独自性としては
・効率の良い基本レイアウトプランを作成
・コンクリートパイル打込方式によって工事を迅速化
・ベトナムで初めてアルミ製架台の採用による軽量化により、架台の運搬や据付工事において作業者の負担
 を軽減
といったポイントが挙げられると考えています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage3






【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage4

■プロジェクト概要

プロジェクト名称    ロイヤルソーラープロジェクト
契約先         ホアンカオ・ベトナムソーラー合同会社
出資者         Royal Group (不動産デベロッパー)グループ内にNam A Bank を保有。
発電場所        Hamlet 3, Binh Hoa Nam Commune, Duc Hue District, Long An Provice,
           Vietnam
FIT          固定価格買取金額USD9.35/kW(2019年6月30日までに売電開始条件)
申請出力        DC 100MW
電力買取会社      EVN (ベトナム電力公社)
契約形態        ランプサム契約
契約内容        設計・機器調達(主として中国)・建設工事(EPC)
スケジュール      2019年1月28日EPC契約調印、2019年6月30日売電開始
受注金額        非公開

(※(1))ロイヤルグループ概要
Royal Group Vietnam (本社はホーチミン、旧Hoan Cau Group)は不動産開発、ホテル・ゴルフ場経営、エネルギー、銀行(NAM A Bank)・証券業、農業・植林に加え、ミス・ユニバースベトナム大会の毎年の主催会社としても有名で、環境とエネルギー問題を意識した開発をテーマとした成長企業グループ。

【会社概要】
会社名:   株式会社翔栄クリエイト
代表:    代表取締役 宇佐神 慎 (ウサミ マコト)
本社:    〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-8-1 新宿ビルディング1階
URL:     https://syouei-corp.net/
TEL:    03-6894-2211
設立:    1997年8月
資本金:   1億円
従業員数:  100名(グループ全体)
事業内容:  太陽光・バイオマス・風力発電所の設計施工事業
       お客様の業績向上を目的としたオフィスデザイン事業
       電気工事/建築設計施工事業
       経営陣向けWeb活用研修事業
       安心安全にこだわった食の店舗「ビセットプラザ」運営事業
       無農薬の露地栽培・植物工場、畜産、養鶏、養殖事業

<プレスリリースに関するお問い合わせ先>
翔栄クリエイト 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 伊藤(携帯:080-3711-6561) 杉村(携帯:070-1389-0175)

投稿日:

ペプシがミネラルウォーターをアルミ缶で販売へ

PepsiCo(ペプシコ)は米国地区を対象に、ミネラルウォーター製品Aquafinaのペットボトルをアルミ缶に切り替える計画であることを発表した。

これはプラスチック利用削減を目指す同社の大規模な取組みの一環であり、全米に広がりつつありるプラスチック利用に対する批判に答えるものだ。マイクロプラスチックは大気中海洋中いずれにおいても動物や昆虫の体内に蓄積し、海洋生態系に著しい害を及ぼす恐れがある。

こうした動きはLiquid Deathのように、アルミ缶入りの水を売ってうわべの環境保護責任を謳うスタートアップに打撃を与えるかもしれない。

関連記事:A brand called Liquid Death wants to sell mountain water to the cool kids

アルミニウムはほぼ100%再利用可能であり、容器としての総合的環境負荷はプラスチックよりも小さい、と擁護派は言っている。

現時点でペプシ缶入り水製品は、同社製品を扱っている食料品店でのみ販売されるが、いずれサプライチェーンを通じて広く普及させる計画だと会社は言っている。

また同社は、LIFEWTRブランドの製品は100%再生ペットボトルでのみ販売し、炭酸飲料はプラスチック容器で販売しないことも発表した。

この方針変更は来年から実施され、未使用プラスチック8000トン、および温室効果ガス約1万1000トンを削減すると同社は言っている。

ペプシは、2025年までにリサイクルあるいは堆肥化、生分解が可能な容器のみを使用するという目標を設定している。

「世界をリードする食品・飲料メーカーとして、ペプシコは社会がプラスチックを作り、利用し、廃棄する方法を変えるための大きな役割を持っていると認識している」とペプシコのチェアマンでCEOを務めるRamon Laguarta(ラモン・ラグアータ)氏が声明で語った。「当社はパッケージングを削減、再利用、再発明し維持可能性を高めることで、問題解決に真正面から取り組みわれわれの役割を担っている。すべてのプラスチックが再生、再利用される世界に住めるようになるまで、我々の努力は終わらない」

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

投稿日:

カジノディーラーを育成に力を入れている「日本カジノ学院渋谷本校」の増床に関するお知らせ

IR(統合型リゾート)施設における人材育成の必要性を感じ、カジノディーラー育成校を全国7か所で運営している、CEC株式会社日本カジノ学院(本社:東京都渋谷区、代表取締役:贄田 崇矢 HP: https://casino-academy.jp)は生徒の増加に伴い、このたび渋谷本校の増床を決定いたしましたことをお知らせいたします。

CEC株式会社はIR施設における人材育成の必要性を感じ、その中でも日本にまだ数少なくこれから多くのニーズが生まれる「カジノディーラー」の育成を専門に行う学校として、日本カジノ学院を運営。現在では、札幌・東京(渋谷・恵比寿・立川)・名古屋・大阪・福岡と全国7か所に展開中。

海外カジノより学院にくる求人も増えている昨今、様々な職種からの転職を考える方が多く、生徒増加に伴い現在入居中のビルの別フロアに増床をいたしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197118&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197118&id=bodyimage2

増床スペースには、ワークスペースに加え、ミーティングスペース、セミナールーム、また生徒間の交流が生まれるようなコミュニケーションスペースを設けました。

日本ではまだ馴染みのない「カジノディーラー」。ディーラー育成校とは何なのか?どんな風に教えているのか? そもそもディーラーってどんな仕事?
などの疑問や、実際にカジノディーラーを体験してみたい!などが気になる報道関係者様・企業様向けに、体験会を7月1日より随時開催いたします。また各種取材にも対応いたします。

■増床の内容
住所    :東京都渋谷区神南1-20-10 神南興業ビル6階
※当社の総合受付は既存のまま、2階となります
電話番号  :03-6712-7073 *代表電話の変更はありません。
増床日  :2019年6月9日(日)

投稿日:

シードは、ヴェオリア・ジャパンとの協働を通じて、廃プラスチック削減を推進し、サーキュラーエコノミーを目指します! コンタクトレンズ空ケースを回収しリサイクル 2019年6月 より本格始動

株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:浦壁 昌広、東証1部:7743)は、ヴェオリア・ジャパン株式会社(以下、ヴェオリア・ジャパン)と協働し、コンタクトレンズのブリスター(空ケース)を回収し、資源として再生する“BLUE SEED PROJECT”を2019年6月より本格始動し、持続可能な循環型経済(サーキュラーエコノミー)の実証実験から開始します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196990&id=bodyimage1

■2社共同の取り組みによるシナジー効果で廃プラ問題解決に取り組む
 “BLUE SEED PROJECT”は、プラスチックを製品に使用している企業の責務として、サーキュラーエコノミーシステムの構築を目指し発足しました。廃棄物処理事業を通じた環境サービスを手掛けるヴェオリア・ジャパンと協働し、この度始動するにいたりました。ヴェオリア・ジャパンは、プラスチックのリサイクル技術をはじめサーキュラーエコノミーに資するソリューションを提供しています。サーキュラーエコノミーの専担チームを立ち上げ、企業が循環型経営へと変革するお手伝いをしています。
 かねてより、当社ではごみの分別徹底やペットボトルキャップの回収を始めとするリサイクル活動を進めており、自社工場にてコンタクトレンズの製造過程で排出されるプラスチック材についても再製品化をしています。近年のプラスチック製品に関する社会問題を背景に、今後さらなる活動として、お客様のお手元の空ケースも回収し、リサイクルいたします。当社が回収した空ケースはヴェオリア・ジャパンの子会社であるヴェオリア・ジェネッツが購入し、物流パレットとして再製品化されます。空ケースによる収益は、「美しい海をこどもたちへ」をモットーに海洋ごみ問題解決に向けて活動している一般社団法人JEANに全額寄付し、さらなる環境改善につなげます。
 また、活動を効果的なものにするため、当プロジェクトの活動の効果検証や環境への影響、経済効果等を実証実験し、随時改善してまいります。

■廃プラスチック問題
 昨今世界のプラスチック消費量の増加により、プラスチックは全世界の海洋に広く分布するようになり、その量は着実に増大し、海洋環境において極めて大きな問題になっています。
 プラスチックを摂食した海洋生物への影響はじめ、海鳥や人間の健康にも影響することが懸念されていることから、環境省はレジ袋の有料化の義務付けを含んだ使い捨てプラスチックの削減戦略の素案を決定しました。現在、外食産業でも紙ストローに変更するなど様々な取り組みが広がっています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196990&id=bodyimage2

【BLUE SEED PROJECT概要】
名 称  :BLUE SEED PROJECT(ブルーシードプロジェクト)
時 期  :2019年6月より
概 要  :当社と提携している眼科やコンタクトレンズ販売店などに回収ボックスを設置し、
      自社製品問わずコンタクトレンズ関連の廃棄プラスチック材を回収。収集された廃プラスチック材は
      ヴェオリア・ジェネッツにより、物流パレットとして再製品化される。


【会社概要】
株式会社シード(SEED CO., LTD.)
代表     : 代表取締役社長 浦壁 昌広
本社     : 東京都文京区本郷2-40-2
         電話 03-3813-1111(大代表)
ホームページ : http://www.seed.co.jp
設立     : 1957年10月9日
資本金    : 18億4,128万円
        (東京証券取引所市場第一部:証券コード7743)
         事業内容: ●コンタクトレンズ事業
              ●コンタクトレンズケア事業
              ●眼鏡事業


ヴェオリア・ジャパン株式会社
代表     : 代表取締役社長 野田 由美子
本社     : 東京都港区海岸3-20-20 ヨコソーレインボータワー11階
ホームページ : https://www.veolia.jp/ja
設立     : 2002年
事業内容   : ●水・エネルギー・廃棄物処理事業を通じた環境サービス
        (資源管理・資源最適化・資源活用)


一般社団法人 JEAN
代表     : 代表理事 金子 博
本社     : 東京都国分寺市南町3-4-12 マンションソフィア202
         電話 042-322-0712
ホームページ : http://www.jean.jp/
設立     : 2009年 8月
事業内容   : ●海洋ごみ問題に関わる情報の収集及び発信
         ●海洋ごみ問題に関わる調査研究
         ●海洋ごみ問題に関る啓発及び国際協力 他


【主な参加団体】 (50音順)
・医療法人社団喜修会 石田眼科医院(新潟県上越市)
・医療法人社団済安堂 井上眼科病院グループ(東京都千代田区)
・前田建設工業株式会社(東京都千代田区)
・三井住友銀行小石川法人営業部(東京都文京区)
・みずほ銀行池袋西口支店(東京都豊島区)
・株式会社メガネコンタクトの井上(東京都千代田区)

画像データ:https://kfs.kddi.ne.jp/public/O2EkAAtiSkPAndQBUm9rxhSHcf_zzVWc_yofscYE5zWj

以上

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社シード 
経営企画部社長室:金澤・大津
TEL:03-3813-1650

株式会社シード広報事務局 
担当:新保(しんぼ)
TEL:03-5411-0066 
携帯:080-9874-4858