投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社WebClimbが参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205842&id=bodyimage1



RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、株式会社WebClimbが参加しました(参加・認証日:令和1年11月21日)。

■参加企業情報
サイト名:株式会社WebClimb
URL:https://www.webclimb.co.jp/
運営会社名:株式会社WebClimb

株式会社WebClimbでは、以前より環境活動へ貢献したいと考えておりました。自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加させていただくことで、植林活動による環境貢献ができるということに加え、従業員一人ひとりの環境への取り組み意識を高める契機にしたいと思い、この度は参加させていただきました。
社内でも空気清浄効果の高い観葉植物を複数設置し、空気清浄機などの機械に頼らない自然エネルギーを積極的に利用しております。今後も、微力ながら節電・節水やCO2の排出削減への取り組みを強化して行きたいと存じます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社WebClimb】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社WebClimb】について
企業名:株式会社WebClimb
住所:兵庫県神戸市中央区磯上通8丁目1-29 カサベラビルC&M403
URL:https://www.webclimb.co.jp/
事業内容:
・WEBサイト及びインターネットメディアの企画、制作、運営、管理業務
・インターネット広告業務
・SEO、SEM、SMO等のWEB集客及びコンサルティング業務

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田健二
・事業内容 
1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL: http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205842&id=bodyimage2

投稿日:

「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018-2020」の2019年第3四半期の結果を発表、スコア7.08/10を達成し、目標である7/10達成を1四半期早く実現

このリリースはフランス リュエイユ・マルメゾンにて10月24日に発表されたプレスリリースの抄訳です。

・気候分野の進展が、ニューヨークの気候行動サミットで発表された新たな気候コミットメントを力強くサポート
・当社グループによるGlobal Safety Day開催の数日後に医療事故率が2019年の目標を24%上回る0.70であったと発表。
・シュナイダーエレクトリックはDJSIワールド・インデックスに7年連続で選定、Equileapによるジェンダー平等推進の世界企業トップ100社リスト入り、フォーチュンによるChange the World 2019のトップ10に選定

2019年10月24日、リュエイユ・マルメゾン(フランス)-エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、5年目となる2019年第3四半期の決算資料および決算補足資料を発表しました。当社は、持続可能性に向けた積極的な取り組みの進捗を評価する「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018~2020」にある21の指標を四半期ごとに公表しています。これは、COP21および国連の持続可能な開発目標(SDGs)に沿ったものです。2019年第3四半期の総合スコアは7.08/10となり、同社グループは2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標である7/10を1四半期前倒しで達成しました。

決算補足の指標ごとの結果は以下の通りです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205216&id=bodyimage1

シュナイダーエレクトリックのサステナビリティ担当シニアバイスプレジデントであるGilles Vermot Desrochesは次のように述べています。「シュナイダーエレクトリックは、今期、国連の持続可能な開発目標に向けたコミットメントを大幅に強化しました。不平等解消に向け職場とサプライチェーンにおけるダイバーシティを推進する『Business for Inclusive Growth(B4IG)』に他社33社とともに参加しました。また、ニューヨークで開催されたClimate Weekでは他社86社とともに、気温上昇を1.5に抑えるための妥協のない気候へのコミットメントを発表しました。これは短期的には自社エコシステムの中でのカーボン・ニュートラルの達成を、中長期的には事業およびサプライチェーンでの脱カーボン化を図るものです。Ecostruxureソリューションを活用し、自社の目標を達成するとともに、より多くのお客様がCO2 排出を削減できるよう支援します。シュナイダー・サステナビリティ・インパクトを開始して以来、お客様が8,800万トンのCO2を削減するのを支援してきました。また、当グループは引き続き『Access to Energy』により、新興諸国の何百万人もの人々が基本的な人権であるエネルギー利用が行えるよう努めてまいります。」

2019年第3四半期のハイライト
「気候」に関する指標
- 「シュナイダーエレクトリックのEnergy & Sustainability Servicesの売上高を25%増加させる」:Energy & Sustainability Services 売上指標は、2019年第3四半期に+20.2%と、非常に好調な業績を示しました。これは、米国の公共向けエネルギー効率化事業とエネルギー調達ビジネスが好調だったためです。Energy & Sustainability Servicesは、2020年の売上高が2017年の基準年と比較して25%増加することを目標としています。

「循環経済」に関する指標
- 「製品の輸送には100%リサイクル素材または認証を受けた素材で作られた段ボールおよびパレットを使用する」:2019年第3四半期は、製品輸送に使われる段ボールおよびパレットの96%が、リサイクル素材または認証を受けた素材で作られたものとなりました。この優れた成績は、地元サプライヤーとのコミュニケーションと、シュナイダーエレクトリック社内システムの部品番号のリアルタイム化など、優れたチームワークがもたらしたものです。一部の地域ではすでに最適化が完了し、残りの地域でも改善が進んでいます。リサイクル木材の利用を増やすなど、社内対応が行われたほか、パレットの新規購入を避けるためにパレットのライフサイクルを延長する研究にも着手しました。

「健康&公平性」に関する指標
- 「従業員の職場での医療事故を1,000,000時間当たり0.88件以下にする」:第3四半期の医療事故率(MIR)は0.70で、2019年の目標より24%、2018年の実績より26%良好でした。これは、シュナイダーエレクトリック従業員全員の努力と、安全チームによる全社的な向上活動の賜物です。また、10月16日に職場および家庭における安全の重要性を周知徹底するキャンペーンGlobal Safety Dayを実施しました。Global Safety Dayは、従業員が安全の文化への取り組みを尊重するよう、働きかけるものです。今年のテーマは「S.A.F.E. First applied to Emergency Preparedness」で、様々な種類の緊急事態についての意識を高めたほか、協力者が潜在的な大災害にどのように備えるか研修を実施しました。

「倫理」に関する指標
- 「人権および環境について対象のサプライヤー350社にオンサイトアセスメントを実施する」:2019年第3四半期現在、サプライヤーに対して、人権および環境についての244件のアセスメントが実施されています。3カ年計画のこのプログラムでは、オンサイトアセスメントの目標数を300社から350社に引き上げ、全体目標の達成に向けて好調に進んでいます。グループの戦略およびビジョンと歩調を合わせ、そして2017年にフランスで施行された違法行為への警戒における企業の義務に関する法律を順守し、警戒計画の導入をコミットしています。その例としては、労働慣行、健康安全、環境に関するリスクにさらされる危険性の高いサプライヤーの特定と管理が挙げられます。毎年、定評のあるサードパーティのエキスパート・マッピングツールを使用して、サプライヤーのリスク・マッピングを行っています。リスク管理プロセスには、 アセスメント後のコントロール措置、改善への集中、 不適合の封じ込めなどがあります。

「開発」に関する指標
- 「低所得者層40万人にエネルギー分野の職業訓練を実施する」:2019年第3四半期現在、45カ国以上において、23万6,491人の低所得者層の方々がエネルギー管理についての訓練を受けており、2025年までにはこの人数は100万人に達する見込みです。当プログラムは、起業家精神、エネルギー職業への女性の登用、指導者の育成という3つの優先事項に基づき、参加者が将来、熟練労働に就いたり起業したりできるようにするものです。主な課題は、プロジェクトを横展開できる地元および世界的なプレイヤーとの長期的パートナーシップ方針を確立することです。NGOのADEI(Action-Development-Education-International)は、タンザニアおよびブルネイでいくつかのセンターを横展開した後、その専門知識が認められ、ルワンダの3カ所の新センターで短期コースを設立することになりました。

<ハイライト>
- ニューヨークのClimate Weekにて、気候に関する次の3つの新しい行動コミットメントを発表しました:
〇拡大するエコシステムにおいてカーボン・ニュートラルを2025年までに実現する
〇実証済のSBT目標の一環として2030年までに事業におけるCO2 排出をネット・ゼロにする
〇2050年までにサプライチェーンのCO2 排出ネット・ゼロを実現するべくサプライヤーと協力する
- 気候変動問題に取り組むフランス企業99社が合同で取り組む「French Business Climate Pledge 2019」の一員となりました。
- OECDが推進する、主要な国際企業34社の連盟であるG7「Business for Inclusive Growth」イニシアチブへの参加を通じて、不平等の解消にコミットしています。
- ポートフォリオを強化のため新しいAccess to Energy製品であるMobiya Lite、Mobyia Front、Homaya Pay As You Goを発表し、新興国の農村における基本的なエネルギーのニーズに対応します。
- 7年連続でDJSI World Indexに選定されました。
- 職場におけるジェンダー平等の透明性推進を目的とした、Equileapによる2019年ランキングのトップ100に入っています。同社グループはインダストリー部門において1位となり、フランス企業としては5位です。
- フォーチュンの2019年Change the Worldリストで9位にランクイン。これは、同社のエネルギーマネジメントおよびオートメーション技術が評価されたことに加え、長持ちし、修理可能で、製品寿命終了の時点で再製造できる製品を発明できる、循環型のビジネスイノベーションが評価されたものです。
- シュナイダーエレクトリックのGlobal Mobilityプログラムは、Brandon Hall GroupのHuman Capital Management Excellence賞において、「Best Unique or Innovative Workforce Management Program(ユニークまたはイノベーティブな人材管理プログラム)」部門で銅賞を獲得しました。
- Great Place to Workおよびフォーチュンによって、2019 Best Workplacesの1社に選ばれました。

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、全ての人がエネルギーとデジタルにアクセスできる環境を提供したいと考えています。エネルギーや資源を最大限活用することにより、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。
世界をリードするエネルギー技術、リアルタイムオートメーション、ソフトウェアとサービスを「ビル、データセンター、電力インフラ、工場」向けに統合し、効率化と持続性を可能にするエネルギーとオートメーションのデジタルソリューションを提供しています。
私たちは、意義深い目標と包括的で実行力を伴う価値観をもって、オープン、グローバル、そして革新的なコミュニティの発展に尽力します。
www.se.com/jp

投稿日:

ジンコソーラーはアラブ首長国連邦最大の民間地上設置型太陽光発電所の建設に協力

11月8日、ジンコソーラーは、スイスの食品大手のネスレ中東地域の3つの生産基地に28000枚の高効率モジュールを提供し、アラブ首長国連邦での最大の民間地上設置型太陽光発電所が建設されたと公表した。

DEWA Shams計画の一部として、同発電所は年間発電量は10GWhに達すると予想され、毎年600万キログラム以上の炭素排出量を削減し、車1500台分の年間排出量、または800戸の家庭のエネルギー消費量に相当する。その中で、アルマハに位置している最大の発電所だけでは、20000枚の太陽電池パネルが設置され、年間発電量は7.2GWh、二酸化炭素排出量は450万キロである。

DEWA Shams計画とは家庭や建築主を対象に、太陽電池パネルを設置し、ドバイ電力網に接続するよう励ましている。2014年からいままで1348の太陽エネルギーシステムが電力網に接続し、総容量は117 MWに達した。ネスレ中東地域の太陽光発電所プロジェクトは、国家と民間企業が再生可能エネルギーとクリーンエネルギー分野における一つの実例で、中東地域と国際社会にも積極的な影響を与えた。

ジンコソーラーは太陽光発電業界の大手企業の一つとして、ずっとグリーンエネルギーの発展と太陽光発電の進歩に力を尽くしている。そして、全世界の気候目標を実現し、低炭素経済を推進するために、同社も「RE 100」に加盟した。ジンコソーラーCEOの陳康平氏は「ジンコソーラーはこのプロジェクトに参加できて幸いです、そしてこれからもDEWA Shams計画と中東地域における再生可能エネルギーの普及の面で、推進力になることを力を入れます。」と述べた。



ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインゴットとウエハーが10.5GW、太陽電池が7.4GW、太陽光発電モジュールが12.6GWに達している。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用している。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「自転車選び方ガイド」が参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204492&id=bodyimage1

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【自転車選び方ガイド(https://best-bicycle.net)】が参加いたしました(参加・認証日:令和1年10月31日)。

■参加サイト情報
サイト名:【自転車選び方ガイド】
URL:https://best-bicycle.net

当サイトは、国内外で多発する台風や洪水等の自然災害に関心を持っており、災害時の交通手段として有用な自転車の正しい活用情報をインターネットを通じて発信しております。この度、環境問題にも微力ながら貢献したいという思いからRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
グリーンサイトライセンスを通じた植林活動のほかにも、CO2削減の為の自転車利用の普及活動やサイクルライフの利便性向上の情報発信に今後とも努めてまいります。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【自転車選び方ガイド】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【自転車選び方ガイド】について
サイト名:自転車選び方ガイド
URL:https://best-bicycle.net
サイト運営者:
自転車の選び方ガイドは、自転車販売経験のあるスタッフが執筆しており、実物の自転車に触れながら機能等の解説を行うことで自転車の選び方について皆様のお役に立てるような情報を発信しています。
運営者住所:埼玉県さいたま市

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204492&id=bodyimage2

投稿日:

堺市・堺市消費生活協議会・大阪いずみ市民生協の3者は「使い捨てプラスチック削減」に関する協定を締結しました~2019年10月23日~

2019年10月23日、堺市・堺市消費生活協議会・大阪いずみ市民生協の3者は「使い捨てプラスチック削減」に関する協定を締結しました。

◆協定書名
 堺市域における使い捨てプラスチック削減に関する協定
◆概要
 堺市域におけるレジ袋をはじめとする使い捨てプラスチックの過剰な利用を抑制することにより、ごみの減量や海洋プラスチックごみの削減による海洋環境の保全を図り、SDGsの達成に寄与することを目的とします。
◆大阪いずみ市民生協のとりくむ内容
(1)国によるレジ袋無料配布中止の方針を踏まえ、レジ袋の削減に積極的にとりくみます。
(2)レジ袋削減による収益金は、環境保全等の地域社会貢献活動に使用します。
(3)レジ袋以外の使い捨てプラスチックについても、可能な限り削減にとりくみます。
(4)使い捨てプラスチック削減に関するとりくみ状況を定期的に堺市に報告します。

大阪いずみ市民生協では、レジ袋辞退者に2円の値引きを実施したり、オリジナルエコバッグを新規加入者に無料配布するなど、マイバック持参運動をすすめてまいりましたが、11月1日より堺市域のコープのお店についてはレジ値引きを終了し、レジ袋については3円<サイズ大>・5円<サイズ特大>の有料方式に変更します。また、他地域のコープのお店についても、同方式に変更する準備をすすめています。

<集合写真>
 右から 堺市消費生活協議会 山口典子会長、堺市 永藤英機市長、大阪いずみ市民生協 本多敬常務理事・池辺真紀理事


【本件に関するお問い合わせ先】 大阪いずみ市民生協 広報担当 高野(たかの) 072-232-5100












【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204119&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204119&id=bodyimage2

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社グリットウェブが参加

株式会社グリットウェブ(https://gritweb.co.jp/)は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました(参加・認証日:令和1年10月10日)。

■参加企業情報
サイト名:【株式会社グリットウェブ】
URL:https://gritweb.co.jp/
運営会社名:株式会社グリットウェブ

株式会社グリットウェブは、最近頻繁に起きる自然災害に関心を持ち、地球温暖化、環境問題に微量ながら企業としてできる活動の一環としてRAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
グリーンサイトライセンスにおける植林活動のほかに、節電節水など、社内における低炭素運動、省エネルギー活動を積極的に行っております。また、社内では3ヶ月に1度、従業員が選ぶ観葉植物を購入し、社内に設置することにより、各従業員の環境絵の関心の底上げに取り組んでいます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社グリットウェブ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社グリットウェブ】について
企業名:株式会社グリットウェブ
住所:愛知県豊田市元城町2-12 IHSビル3-A
URL:https://gritweb.co.jp/
事業内容:
・WEBメディアの運営
・企業サイトの保守管理

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203240&id=bodyimage1

投稿日:

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる「オータムインターンシップ2019」の募集を開始しました

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、
環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる
「オータムインターンシップ2019」の募集を開始しました。
http://www.eco-intern.com/

募集開始日:10月10日

ラウル株式会社では、これから社会人となる学生に、環境問題や環境ビジネス
およびエネルギービジネスに関わる業務の一端を体験してもらうことによって、
企業が取り組む具体的な活動について理解を深めるとともに、
環境問題について考えながら働くことや、環境問題を解決するための
社会の在り方などについて考える機会を提供します。

弊社のインターンシップ・プログラムは、
「次世代に向けた環境意識の高い人材」を育成することが本事業の目的であり、
本プログラムを通じて、「環境のことを考えて働く」人材育成や人材像について、
社会全体で考えていくきっかけとなることを目指しています。
具体的には、インターンシップを通じて以下のことを学ぶことができます。
環境業界/CSRに関する基本的知識
エネルギー業界に関する基本的知識
IT関連の基本的な知識/スキル
ビジネスマナーに関する基本的な知識
将来、環境関連企業に就職を希望/予定している方にとっては
とても有意義なインターンシップとなると考えております。

■インターンシップ募集について
RAULでは、インターンシップに参加する学生を募集しています。
環境/CSRに興味がある方、環境をビジネスの視点で考えてみたい方
将来、環境業界で働きたいと思っている方、
社会人になる前に、「会社」で働くということを経験したい方
営業や企画、ビジネスマナーについて学びたい方、
ラウルでわたしたちと共に成長し、チャレンジしてみませんか?
RAUL株式会社 インターンシップ特設サイト
http://www.eco-intern.com/
インターンフェイスブックページ
https://www.facebook.com/green.intern

■RAUL 株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者: 江田健二
・事業内容:
エネルギー事業
CSR活動推進事業
グリーンコンシュマー育成事業
・URL: http://www.ra-ul.com/

■本件に関するプレスからのお問い合わせ先
ラウル株式会社
担当:森 正旭(もり まさあき)
TEL:03-6411-0858 E-mail: masaaki.mori@ra-ul.com

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203252&id=bodyimage1

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に株式会社BlueDineが参加

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203015&id=bodyimage1

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)の運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【株式会社BlueDine】が参加いたしました。(参加・認証日:2019年10月7日)。

■参加企業情報
サイト名:【株式会社BlueDine】
URL:https://bluedine.co.jp/
運営会社名:株式会社BlueDine

株式会社BlueDineはWEBメディアの運営と、スマートフォン向けのアプリケーション開発を行う会社です。日頃ニュースで取り上げられる自然災害や環境問題に関心を持っており、企業として出来る社会活動の一貫として自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
弊社は事業のほとんどのやり取りがwebで完結するため、一部資料を除き徹底したペーパーレス化を実施しております。また節水や節電など、生活周辺における環境を考えた行動を、社内においても積極的に行っております。こういった少しの気遣いや活動がいずれ大きな成果となって表れてくることを切に願います。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社BlueDine】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社BlueDine】について
企業名:株式会社BlueDine
住所:東京都港区麻布十番1丁目2-7 ラフィネ麻布十番701号室
URL:https://bluedine.co.jp/
事業内容:
・エネルギーWEBメディアの企画立案・制作・運営
・iPhone/Android スマートフォンおよびタブレット対応のアプリケーション開発

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203015&id=bodyimage2

投稿日:

環境にやさしいシャンプーがSDGsアイテム認定第1号に! ~2019/9/20共育分科会にてSDGs活動内容とアイテムが認定されました~

株式会社 毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、2019年9月20日に開催された関西SDGsプラットフォーム公認の「共育分科会」キックオフ会で、SDGsアイテム認定を取得しました。
これは、SDGs貢献活動内容を世界に普及推進させることを目的に共育分科会で審査・認定を実施するものです。

認定されたSDGsアイテム:「アクティシャンプーR」
評価ポイント
・環境にやさしいシャンプー品質
和漢植物エキス配合、アミノ酸系洗浄成分、ノンシリコン、合成添加物不使用で、環境負荷にも配慮した商品。敏感肌のお子様も安心して使用できる品質。
・「正しいシャンプー法」の普及活動
大阪府教育庁と連携し、教育コミュニティづくり応援企業として「放課後こども教室」に登録。
・リーブ21主催のSDGs活動実績多くの活動実績(大阪チャリティーマラソン、障がい者プールイベント、ハラルフード支援連携など)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202243&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202243&id=bodyimage2

デザインコンペ:リーブ21とSDGsパートナーの創造社デザイン専門学校が当該企画に賛同いただき、認定アイテムを彩るデザインのテーマ※について、 50を超えるコンペ作品が学生達から寄せられました。
※テーマ「SDGsアイテムの良さを言葉ではなく世界の方々に伝わるもの」

「金賞」に選ばれたデザイン
講評:(金賞1席)かわいい感じで、子ども用にぴったり。SDGsのカラーが泡のイメージと合う。
今後リーブ21では、地球環境を意識した商品開発で、お風呂など排水溝の先(川や海)に負荷を掛けない取り組みに挑戦し続けます。
また、認定されたSDGsアイテムと受賞デザインは、認定NPO法人阪神・智頭NPOセンター公認のECサイト「ゆいトレ」(http://mag.yui-tr.jp/)で、紹介・販売支援をいただきます。
共育分科会の「SDGsアイテム認定」の申請を「ゆいトレ」で受け付けていることから、SDGs貢献活動を実施している団体には是非ともチャレンジしていただきたいと願っています。
これからも、リーブ21のSDGs トップコミットメント「2030年までに世界中から薄毛の悩みを無くしたい」を達成できるよう邁進します。

【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

投稿日:

農業を根本から考え直すCooks Ventureが約13億円を調達

「あなたは、あなたが食べているものが食べている存在です」と、Blue Apron(ブルー・エイプロン)の元COOで、現Cooks Venture(クックス・ベンチャー)の共同創設者およびCEOのMatthew Wadiak(マシュー・ワディアク)氏は言う。

このほど1200万ドル(約12億8000万円)の投資を獲得したCooks Ventureは、現在の穀物の栽培、家畜の給餌、そして究極的には地球環境を保全する方法を考え直そうとしている。彼らの戦略は三段仕込みだ。

まずCooks Ventureは、小規模の農家と契約し、自社の知的資産を応用して環境再生力のある農法を実践する。それは同時に、自社のおよそ320ヘクタールの農場でも行う。そこでは、土壌を守り、地中に二酸化炭素隔離ができる作物の選定も行う。さらに、地中の二酸化炭素量、養分、その他の生物学的用要因を測定し、生物の多様性を高め、害虫の数を減らす。第一線の気候学者たちも、世界中の農場でこれを実践すれば気候変動は逆転すると信じていると、同社は話している。

しかし、製品としての環境再生型農法はCooks Ventureが目指すものの、ほんのひと切れでしかない。結局、Cooks Ventureは畑で何を作るのか?答はニワトリの餌だ。ただし、ずっと昔から使われてきた餌とはわけが違う。

Cooks Ventureのニワトリの餌は、同社のニワトリ専用に作られるものだ。それは、何世代にもわたって選別された、最高に健康な消化器官を持ち自由に外に出られる今では珍しいニワトリだ。簡単に言えば、10年以上かけて遺伝系列を隔離して作られた「エアルーム・チキン」(Heirloom chicken、先祖伝来のニワトリという意味)だ。このニワトリは暑さにも強い。同社がこれを国際展開しようという段階になったときに、異常に暑い地域でも育てられるということだ。

このニワトリは、さまざまな餌に対応できる。通常の養鶏場で使われている餌よりも、食物繊維やタンパク質が多いものが食べられるので、オメガ3脂肪酸の量が多く、味もいいとワディアク氏は言う。さらにCooks Ventureは事業規模を拡大し、処理工場の拡張にも成功したため、週に最大で70万羽のニワトリを出荷できるようになった。

同社の主要な収益モデルが鶏肉の販売であることは明白だ。現在、FreshDirect(フレッシュダイレクト)とGolden Gate Meat Company(ゴールデン・ゲート・ミート・カンパニー)と提携しており、その他多くの提携小売店も近々発表されることになっている。また同時に、同社のウェブサイトでも並行して販売する。

だが今回の投資金は、収益モデルの上流と下流の構築にも役立てられる。Cooks Ventureは農家と手を組み、環境再生型農法を実践するほかに、この環境再生型農法を利用して単位面積あたりの作物のカロリー量を高める、従って収益が増える方法も教えることにしている。それに伴う知的資産、つまりどの作物を育てるべきか、農場に残すべき樹木や池はどれか、どのように輪作するかといった知識が、彼らの貴重な製品となる。

下流では、Cooks Ventureは同社の遺伝系統の増産に興味のある世界中の養鶏農家や企業と手を組みたいと考えている。

これにより同社は環境再生型農法に特化した初の垂直統合型農業企業となる。

ワディアク氏によると同社の最大の挑戦は、人々に環境再生型農法技術を教え、昔ながらの非経済的で環境にも悪い農業システムから方向転換させることだという。

「米国の農業の97%は穀物であり、その作物のほとんどが家畜の餌になっています」とワディアク氏は言う。「この国の家畜給餌システムに対処して、そのシステムに関する政治的な虚偽を正すためにロビー活動を行わなければ、食糧システムを変革し環境再生農法を確立することは大変に困難になります」

さらに彼は、米国の農家は全有権者の2%であるのに対して、数十億ドルがロビー活動に使われ、トウモロコシと大豆の補助金拡大に賛成するよう国会議員に働きかけていると話していた。

今回の1200万ドル(約1億2871万円)は、AMERRA Capital Management(アメラ・キャピタル・マネージメント)の投資によるものだ。

[原文へ]

(翻訳:金井哲夫)

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「メタルアート」が参加

「メタルアート(https://yaki-in.com)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました(参加・認証日:令和1年9月4日)。

■参加企業情報
サイト名:【オリジナル焼印製作のメタルアート】
URL:https://yaki-in.com
運営会社名:メタルアート

メタルアートでは主に焼印を製造販売していますので、木工関係の業者さん とのお付き合いがあります。ある森林保全に取り組んでいる業者さんに触発されて、 自分も出来ることから始めたいと思い、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー 環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加させていただき ました。元々、山歩きが好きだったので、豊かな日本の自然を残すこと
に、自分なりに出来ることを探していました。微力でも出来ることから始めないと変わらないと思うので、鋳造工程で使う地金に再生品を加えたり、電気炉の余熱を利用してモデリングワックスの再生を行っています。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【メタルアート】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【メタルアート】について
企業名:メタルアート
住所:北海道小樽市赤岩1-22-5
URL:https://yaki-in.com
事業内容:
オリジナル焼印をロストワックス精密鋳造で製造、販売

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201143&id=bodyimage1

投稿日:

【植物油(ポンガミア)で発電実験開始】 省エネ触媒の製造販売を手掛ける株式会社エコアドバンスジャパン(本社:東京都足立区本木1-1-13 代表取締役社長:福島 文雄)は、発電実験を行いました。

【植物油(ポンガミア)での発電機動作実験】
バイオマス発電、 オフグリッド(自家発電)向け の「ディーゼルエンジン式発電設備」を販売する株式会社エコアドバンスジャパンは2019年8月28日茨城県笠間市某所にて、燃料に植物油である「ポンガミア」を使用して「同発電機」の動作実験を行いました。FITを利用するバイオマス発電の需要が低迷する中で、オフグリッドでの発電需要を見越して「ディーゼルエンジン式発電設備」の動作実験を行ったものです。オフグリッドでの発電設備は政府の推し進める「国土強靭化計画」の一環として、企業に災害に備えて操業の維持継続の体制を求める(BCP)事業継続計画に対応するだけではなく、各企業が工夫して安価で安心な「自家発電」によるエネルギーを得る事を推奨する事に適応しようとするものです。「同発電設備」は数種類の「植物油」で夫々動作確認するもので、既にジャトロファ、パーム油、等でも実験を行い今回は「ポンガミア」での実験を実施したものです。「ポンガミア」の特長は多少の毒性がある事から動物や人間の食糧に向かないとされていて、又ヘクタールあたりの収量が約10Tと言われ、いわゆるバイオマス燃料としては最有力候補となっています。オフグリッドであっても燃料はバイオマスによる運転を行いCO2の排出を少なくすることが求められています。今回の「ポンガミア」による「ディーゼルエンジン式発電設備」の動作実験では(1)ポンガミアでディーゼルエンジンが動く事の確認並びに、(2)所定の電圧、(3)出力、(4)燃料消費量、(5)収納しているコンテナーの外部1m点での騒音、(6)同100m離れた場所での騒音を計測しました。(1)については、軽油による始動方法と同じようにして動作しました。(2)及び(3)についてはコントローラの電子ガバナー制御によって電圧は400V,出力400kw,で安定、(4)の燃料消費量は約80L/h、(5)の1m点騒音レベルは約75db、(6)の100m騒音レベルは約65dbでした。騒音は建物や騒音防止壁の設置によってかなり違いがあることが分かりましたので、今後現場レベルでの対策を施す必要があると感じました。排気ガスについては始動時のエンジンが冷えている状態では黒い煙が出ましたが、エンジンが通常運転レベルに加熱してくると、排気ガス中の黒煙は薄くなりました。数台設置する場合においては、何らかの排気ガス浄化システムを装備する必要があると思います
【商品概要】
商品名:バイオマス発電用デーィーゼルエンジン発電設備
種類別名称:ディーゼルエンジン発電設備
小売価格:(100KWh)400万円(税別)「コンテナー入り、防音設備付」他お見積り
発売日:2019年9月3日(木)
サイズ:幅6mX奥行2.5mX高2.5m(20feetコンテナーの場合)
販売店:代理店及びネット通販
URL:http://www.ecoadvancedjapan.co.jp
【商品特徴】
・エンジンを防音設備が着いたコンテナーに封入している為に、移動が楽です。
・設置も建築確認申請が不要な場合も有ります。「地域差があります」
【会社概要】
会社名:株式会社エコアドバンスジャパン
代表者:代表取締役社長 福島 文雄
所在地:東京都足立区本木1-1-13
TEL:03-5817-4230
FAX:03-5817-4236
URL:http://www.ecoadvancedjapan.co.jp
E-Mail:info@ecoadvancedjapan.co.jp
事業内容:燃料省エネ触媒、バッテリー触媒、バイオマス発電、省エネコンサルタント



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201036&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201036&id=bodyimage2

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」にメディコム株式会社が参加

メディコム株式会社(https://www.renovation-repita.com)は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。(参加・認証日:令和1年8月29日)

■参加企業情報
サイト名:【リノベーションのリピタ】
URL:https://www.renovation-repita.com
運営会社名:メディコム株式会社

メディコム株式会社はこの度、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に参加いたしました。
弊社はウェブサービスを運営している会社ですので、パソコンやサーバーなどでの電力消費を避けることができない企業です。
そこで少人数のうちから環境に関するメッセージを発信したいと思い、参加させていただきました。
現在弊社では節電への取り組みを行っております。エアコンは冬は20度以下、夏は28度以上に設定しております。
これらの活動を通じて、グリーンサイトライセンスの活動をサポートしてまいります。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【メディコム株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【メディコム株式会社】について
企業名:メディコム株式会社
住所:大阪府大阪市北区中津1-17-17-906
URL:https://www.renovation-repita.com
事業内容:
・SEOコンサルティング事業
・メディア事業
・アフィリエイト広告事業
・広告代理業

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200687&id=bodyimage1

投稿日:

テントも車も吹き飛ばされる! “猛烈な風”をリアルに再現 巨大送風機が作り出す スーパー台風 脅威の瞬間収めた実験動画 8種類  8月8日より一般公開

流体、環境制御技術を持つ環境ソリューションメーカーで換気装置保有数世界No.1(当社調べ)の株式会社流機エンジニアリング(本社:東京都港区、代表取締役社長:西村司)は、当社の巨大送風機でスーパー台風を再現し、さまざまなものが吹き飛ばされ、破壊される脅威を収めたシーン別の動画8種類を2019年8月8日より一般公開を開始しました。
本映像は、2019年7月10日に茨城県着筑西市にて行った公開実験時に撮影したものです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199905&id=bodyimage1

■本格的な台風シーズン 動画で注意喚起
近年の世界的な気候変動により、日本でも台風の時期になると各地で甚大な被害が起こっています。
7月10日に茨城県筑西市にある当社つくばテクノセンターで行った公開実験は、そんな台風の脅威を間近で感じることで多くの人の備えに繋げていただくために企画しました。
当日は、自社開発した大型送風機『エアロ★MAX』で強風・暴風を人工的に作り出し、傘やグランピングテントなどを用いた5つの「スタント実験」と、当社社長の西村が、仮装コンテスト優勝を総なめした“洗濯バサミ”の着ぐるみを着て風速何メートルまで耐えられるかを検証する、ユニークな「洗濯物実験」を実施。 撮影した動画の一部(8種類)を、8月8日から一般提供しています。ご興味のある方は、以下、当社担当者まで直接ご連絡ください。

【動画提供の問い合わせ先】 流機エンジニアリング 広報課 担当:藤貫(ふじぬき)
電話:03-3452-7555(受付時間:平日9:00~17:00)メール:m.fujinuki@ryuki.com


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199905&id=bodyimage2

▼動画の詳細
【グランピング実験11分35秒】
キャンプの最中、屋外で強風にあったらどうなるのか。グランピングのセットに強風をあてる実験を行いました。
風速を徐々に上げ、最後にテントが破損するまでの様子をさまざまなアングルから撮影しました。

【傘実験 6分40秒】
スタントマンが傘をさして、強風の前を横切る、強風に向かって歩く、といったアクションを行いました。風速30m/秒、80m/秒で実験。強風の中で傘がどのような影響を受けるのか、さまざまなアングルから撮影しました。

【自転車実験 7分28秒】
スタントマンが自転車に乗って、強風の前を横切る、強風に向かって走る、といったアクションを行いました。また、自転車を押して強風の中を歩くとどうなるのかなど、風速30m/秒、80m/秒で実験しました。

【ベビーカー実験 4分55秒】
スタントマンがベビーカーを押して、強風の前を横切ります。風速30m/秒、80m/秒で実験。より、風の影響を受けやすいベビーカーに対して強風がどのような影響を与えるのか、実験を行いました。

【窓ガラス飛来物衝突実験 11分51秒】
窓ガラスに強風をあてるほか、飛来物によって窓が破損する様子を再現しました。
強風の被害で多い、飛来物の被害をさまざまな角度から、そしてスローで撮影しました。

【自動車のドア実験 9分29秒】
強風の中で自動車のドアを開けると、どのくらいの力がドアにかかるか実験しました。
風速30m/秒、50m/秒、80m/秒で実験。強風の中ではドアを開けるだけでも危険があることがわかります。

【突風実験 6分19秒】
風速30m/秒から80m/秒へ一気に風速を上げる実験です。スタントマンが風の前に立つ、自転車で風に向かっていくというアクションを行いました。台風やゲリラ豪雨の時、突然の風に襲われた状況を再現しました。

【社長着ぐるみ実験 3分18秒】
洗濯バサミの着ぐるみを着た社長が風速80mに耐えられるか実験を行いました。
▼実験イベント概要
日時:2019年7月10日(水) 9:30~11:30
会場:流機エンジニアリング つくばテクノセンター(住所:茨城県筑西市花田90-1)
   http://www.ryuki.com/profile/
内容:大型送風機『エアロ★MAX』の最大瞬間風速80m/秒までの風による人工台風実験
   ・グランピング実験 ・傘実験 ・窓ガラス実験(強風/飛来物衝突)・自動車ドア開閉実験
   ・突風実験 ・社長着ぐるみ実験

▼『エアロ★MAX』について
低騒音、二軸反転ファン。大断面トンネル、シールド、都市NATMなどに対応
●定格風量:3000立方メートル
●定格電圧:4.9kPa
●低騒音型。オプションサイレンサーで78dB以下対応可能
●インバータ風量制御により大幅な省エネが可能

【会社概要】
社名      :株式会社流機エンジニアリング
本社      :〒108-0073 東京都港区三田3-4-2いちご聖坂ビル
代表取締役社長 :西村 司
設立      :1977年5月
資本金     :40,000,000円
従業員数    :120名
電話      :03-3452-7400
ホームページ  :http://www.ryuki.com/
事業内容    :1.流体機器装置、圧力流量制御装置の設計・開発
         2.同機械装置類の据付・整備・保守業務
         3.宇宙関連地上試験設備の設計・開発
         4.原子力関連設備(除染・減容分野)の設計・開発
         5.産業機械の商品企画・開発・販売
         6.換気システムコンサルタント業務
         7.建設機器の企画・開発
         8.建設機器のリース・販売

【流機エンジニアリングについて】
空気、水、油、ガスなど“流”体の課題を“機”械で解決する環境ソリューション・エンジニアリングメーカーです。主力製品は市場シェア75%のトンネル工事用の大型集塵機で、業界初のメーカーレンタル事業を行い、集塵機と換気装置は1380台と世界一の台数を保有しています。また、特許数は100件以上を有し、新技術が醸造しやすくなるための社内提案制度による提案数は年63件、製品改善数は年117件、社員の資格取得数はのべ850件以上の取得率となっています。
労務関連は2018年実績で、残業平均18時間、有休取得平均11日、離職率4%です。社員の相互理解と成長を図るために、年2回の社員研修旅行や頻繁な飲ミニケーションを実施したり、多数の委員会・プロジェクトの部署横断組織を設けており、安全大会の満足度は80%、部署相互理解の満足度は88%となっています。

<5カ年の業績推移>
2015年売上32億円・営業利益3億円
2016年売上38億円・営業利益4億円
2017年売上38億円・営業利益4億円
2018年売上38億円・営業利益3億円
2019年売上46億円・営業利益8億円

<報道関係者からの問い合わせ先>
流機エンジニアリング 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村(携帯: 070-1389-0175)

投稿日:

「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018-2020」の2019年第2四半期の結果

※このリリースはフランス リュエイユ・マルメゾンにて7月25日に発表されたリリースの抄訳です。

● 9指標の目標を上方修正するも、2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標7/10達成に向けて順調に推移
● CO2排出削減量の数値化方法についてシュナイダーエレクトリックがホワイトペーパーを発表、2018年第1四半期から7,000万トンの削減を達成
● EcoVadisによってシュナイダーエレクトリックのCSRの取り組みが評価され、ゴールドメダルを取得し、サプライチェーンとして100点満点中平均53.4点と最高スコアを獲得

エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、5年目となる2019年上半期の決算資料および決算補足資料を発表しました。当社は、持続可能性に向けた積極的な取り組みの進捗を評価する「シュナイダー・サステナビリティ・インパクト2018~2020」にある21の指標を四半期ごとに公表しています。これは、COP21および国連の目標に沿ったものです。2019年第2四半期の総合スコアは6.78/10となり、2019年末のシュナイダー・サステナビリティ・インパクト目標である7/10を達成できる見込みです。

決算補足の指標ごとの結果は以下の通りです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199689&id=bodyimage1

シュナイダーエレクトリックのサステナビリティ担当シニアバイスプレジデントであるGilles Vermot Desrochesは次のように述べています。「人類史上、最も早い到来となるオーバーシュート・デー*である7月29日(10年前のオーバーシュート・デーよりも20日早く、2000年よりも56日早い)に近づく中、シュナイダーエレクトリックは持続可能な世界に向けての取り組みをさらに強化しています。シュナイダー・サステナビリティ・インパクトを通じて、インクルーシブな成長に向けて行動を起こすと同時に、安全で信頼性の高いクリーンなエネルギーのメリットをだれもが享受できるように、グローバルなエコシステムに働き掛けています。Solar Impulse Foundationとのパートナーシップは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けたコミットメントと一歩前進の証しです。また、さらに多くの企業がカーボン・ニュートラルに向けた取り組みに参加してくれることを期待し、パートナーシップの精神と共通のベスト・プラクティスに基づいて、当社のソリューションによって削減できたCO2排出量を数値化する方法についてホワイトペーパーを発表しました。社外からの評価も重要です。シュナイダーエレクトリックは今期、模範的なサプライチェーンとして、EcoVadisのゴールドメダルと、Gartnerの2つの賞を受賞し、そのリーダーシップを示しました。」
*オーバーシュート・デーについての補足:オーバーシュート・デーとは、人類による自然資源の消費が、地球が持つ一年分の資源の再生産量とCO2吸収量を超えた日。国際シンクタンク「グローバル・フットプリント・ネットワーク(GFN)」が毎年何月何日か公表している。

2019年第2四半期のハイライト
「気候」に関する指標
- 「EcoStructureにより、顧客が1億2,000万トンのCO2を削減するのを支援する」:2018年前半から2019年第2四半期にかけて、エネルギーの効率性と再生可能エネルギーによる可能性を生かし、シュナイダーエレクトリックは顧客が7,000万トンのCO2を削減するのを支援しました。CO2削減のメリットを数値化することは、顧客とエコシステムに優れた環境価値を提供するための当社グループの取り組みの一環です。また、シュナイダーエレクトリックは、ソリューションの使用段階において発生、削減、回避したCO2排出量を測定する革新的な方法を開発しました。この方法は、資本財・消費財セクターに適用できる業界標準となることを目指しています。実用的で柔軟かつ確固たる方法であるため、業界で迅速に採用できます。また、独立した組織によって検証されています。

「循環経済」に関する指標
- 「200拠点で埋め立て廃棄物をゼロにする」:今期は新たに7拠点で達成。2020年の目標である200拠点達成に向け、当社の各拠点は、廃棄物管理プログラムにおいて変革を推進しています。例えば、メキシコの拠点では、サプライヤーと共同でクローズドループの物流プロセスを構築しました。これにより、今年は800トン超の廃棄物を削減または回避し、実際の廃棄物発生量は400トン未満となりました。引き続き、廃棄物を発生させない循環システムを増やせるよう、革新的なソリューションを推進します。

「健康&公平性」に関する指標
- 「私生活を充実させるwell-beingプログラムに従業員の90%が参加する」:従業員が自分自身の生活や仕事を管理できるよう、健康やwell-beingに関するトレーニングや指導を用意しています。本目標は、2つの取り組みから構成されています。1つ目は、従業員向けwell-being学習体験の提供、2つ目は従業員とその扶養家族に対する包括的な医療保険の提供です。目標を達成するために、シュナイダーエレクトリックは、協力者の家族、コミュニティ、社会、地球にプラスの影響をもたらせるよう取り組みます。このKPIに対する評価は、年度末の結果と併せて発表します。

「倫理」に関する指標
- 「戦略サプライヤーのISO 26000アセスメント平均スコアを5.5/100ポイント上昇させる」:2018年末から0.5ポイント上昇。ISO 26000の下、シュナイダーエレクトリックの戦略的サプライヤーに対するEcoVadisの評価は、当社グループの持続可能な開発戦略をサプライチェーンに統合する上で重要です。この戦略を通じて、あらゆる戦略的パートナーにおける、環境、倫理、労働法、人権に関わる状況を常に改善することを目指しています。第2四半期の平均スコアは2017年末から2.3ポイント上昇して53.4/100を達成し、EcoVadisの評価で最高スコアを獲得した企業の一社となりました。
- 「セールス、購買、財務部門の従業員は100%が年1回汚職防止のための研修を受ける」:2019年5月、シュナイダーエレクトリックは、汚職防止のための年1回のeラーニングを開始し、汚職のリスクがある全従業員に受講を義務化しました。この取り組みにより、対象となる従業員数は2018年の2倍となりました。1カ月後、対象となる従業員の14%がトレーニングを受講しました。2019年末までに100%を達成することが目標です。該当者は年に1回このトレーニングを受ける必要があります。

「開発」に関する指標
「Access to Energyプログラムの売上を4倍にする」: Access to Energyプログラムの売上は、2019年上半期で2017年の上半期と比べて1.42倍になりました。第1四半期の1.09倍と比べ140%の急増です。東南アジアのSolar Home Systems(住宅に電気を引くソーラー・キット)の売上と、西アフリカにおけるEUの「Women entrepreneurship in renewable energies(再生可能エネルギーにおける女性起業)」プロジェクトの枠組みの教材の売上が特に寄与しました。「Women entrepreneurship in renewable energies(再生可能エネルギーにおける女性起業)」プロジェクト」は、マリ、セネガル、ニジェールの3つの対象国で、主に太陽光エネルギー分野の女性起業家に技術トレーニングを提供することを目的としています。Plan International and CAREが率いるコンソーシアムによる提案に応えるもので、3年をかけて女性起業家による中小企業4,650社がこのトレーニング・プログラムのメリットを享受し、経済的な発展を支持します。

<ハイライト>
- EcoVadis:シュナイダーエレクトリックは、サステナビリティの取り組みが評価され、ゴールドメダルを授与されました。
- 気候への影響を開示すべき時期:シュナイダーエレクトリックは、ソリューションの使用段階において発生、削減、回避したCO2排出量を測定する方法についてホワイトペーパーを発表しました。この方法は、資本財・消費財セクターに適用できる業界標準となることを目指しています。
- シュナイダーエレクトリック財団がSolar Impulse Foundationと提携:シュナイダーエレクトリック財団は、1,000件の有益なサステナビリティ・ソリューションの特定と選択を進め、シュナイダーエレクトリックの専門家が利用できるようにし、Solar Impulse Foundationの取り組みを支援します。
- シュナイダーエレクトリックはGartnerの2019年サプライチェーン・トップ25で11位に選定されました。
- シュナイダーエレクトリックは、グローバル・サプライチェーンのデジタル・コンピテンシー向上の取り組みを評価され、Gartnerの2019年インダストリアル・サプライチェーン・イノベーター賞も受賞しました。

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、全ての人がエネルギーとデジタルにアクセスできる環境を提供したいと考えています。少ない労力で最大限の効果を得る「Do more with less」により、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。
世界をリードするエネルギー技術、リアルタイムオートメーション、ソフトウェアとサービスを「ビル、データセンター、電力インフラ、工場」向けに統合し、効率化と持続性を可能にするエネルギーとオートメーションのデジタルソリューションを提供しています。
私たちは、意義深い目標と包括的で実行力を伴う価値観をもって、オープン、グローバル、そして革新的なコミュニティの発展に尽力します。
www.se.com/jp

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「合同会社ラビッツ」が参加

RAUL株式会社(本社:東京都新宿区 代表:江田 健二)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」に、【合同会社ラビッツ】が参加いたしました(参加・認証日:令和1年8月6日)。

■参加企業情報
サイト名:【合同会社ラビッツ】
URL:https://rabbits-llc.co.jp/
運営会社名:合同会社ラビッツ

愛知でWEBメディアの運営・企画をしております合同会社ラビッツです。
まずは私たちのような電気をよく使うIT企業こそが率先して行っていくべきだ
と考え、グリーンサイトライセンス(GSL)に参加しました。
具体的には「パソコンから10分以上離れるときは電源OFF」「部屋を出るとき
は電気をOFF」「クーラーの温度を28度以上」「ゴミの正確な分別」を取り組
んでいきます。
小さい会社ではありますが、少しでも共感してくれる方を増やしたいと思って
います。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【合同会社ラビッツ】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【合同会社ラビッツ】について
企業名:合同会社ラビッツ
住所:愛知県名古屋市中区錦3-11-25 アーク栄錦ニュービジネスビル
URL:https://rabbits-llc.co.jp/
事業内容:

・WEBメディアの運営・企画
・コンサルティング業(生活関連及びWEB)
・不動産売買、自動車売買の仲介アドバイス

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(植林)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 
 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
 2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
 3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199491&id=bodyimage1

投稿日:

美しい海を未来に残すために プラスチックに関する学習会を開催

生活協同組合ユーコープ(本部:横浜市、以下ユーコープ)は、7月25日(木)かながわ県民センターにて、近年の海洋プラスチック問題に対する関心の高まりを受け、「プラスチックに関する学習会」を開催しました。講師に一般社団法人JEAN事務局長の小島あずさ様をお招きし、講演をしていただいた後、ユーコープのプラスチックに対する考え方、具体的な取り組みをお伝えしました。

【本件のポイント】
●プラスチックは利便性の高いものですが、分解しない素材であることから海辺や海洋生物に多大なる影響を
及ぼしています。
●近年では回収が不可能なマイクロプラスチックが新たな汚染源として問題となっています。
●プラスチックが生活に欠かせないものとなった今、「今あるごみをどうするか」「海洋ごみを増やさないためにどうするか」を考え、ひとりひとり行動することが大切になってきます。

【ユーコープの対応】
●植物由来素材のプラスチック(バイオマス)の使用比率を高める方向で検討します。また、肉や魚、総菜のノントレー化や再生原料を使用したトレーへの切り替えを段階的に進めます。
●「使い終わっても資源」と考え、今後も店舗・宅配でプラスチック資源物を回収し、おうちCO-OPリサイクルセンターでリサイクルを行います。
●環境負荷低減に向けて行政へ働きかけます。

【参加者の感想】
鼻にプラスチック製のストローが刺さったウミガメのニュースを見て、子どもがプラスチックに興味を持ったのがきっかけで参加しました。プラスチックは私たちの生活に欠かせないものなので、今後どのように向き合えばよいか考えるいい機会になりました。(Kさん)

投稿日:

美しい海を未来に残すために プラスチックに関する学習会を開催

生活協同組合ユーコープ(本部:横浜市、以下ユーコープ)は、7月25日(木)かながわ県民センターにて、近年の海洋プラスチック問題に対する関心の高まりを受け、「プラスチックに関する学習会」を開催しました。講師に一般社団法人JEAN事務局長の小島あずさ様をお招きし、講演をしていただいた後、ユーコープのプラスチックに対する考え方、具体的な取り組みをお伝えしました。

【本件のポイント】
●プラスチックは利便性の高いものですが、分解しない素材であることから海辺や海洋生物に多大なる影響を
及ぼしています。
●近年では回収が不可能なマイクロプラスチックが新たな汚染源として問題となっています。
●プラスチックが生活に欠かせないものとなった今、「今あるごみをどうするか」「海洋ごみを増やさないためにどうするか」を考え、ひとりひとり行動することが大切になってきます。

【ユーコープの対応】
●植物由来素材のプラスチック(バイオマス)の使用比率を高める方向で検討します。また、肉や魚、総菜のノントレー化や再生原料を使用したトレーへの切り替えを段階的に進めます。
●「使い終わっても資源」と考え、今後も店舗・宅配でプラスチック資源物を回収し、おうちCO-OPリサイクルセンターでリサイクルを行います。
●環境負荷低減に向けて行政へ働きかけます。

【参加者の感想】
鼻にプラスチック製のストローが刺さったウミガメのニュースを見て、子どもがプラスチックに興味を持ったのがきっかけで参加しました。プラスチックは私たちの生活に欠かせないものなので、今後どのように向き合えばよいか考えるいい機会になりました。(Kさん)

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「サムライジェット株式会社(https://jsbs2012.jp/)」が参加

「サムライジェット株式会社(https://jsbs2012.jp/)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。
参加・認証日:令和1年7月25日

■参加企業情報
サイト名:【マッチングアプリ大学】
URL:https://jsbs2012.jp/
運営会社名:サムライジェット株式会社

サムライジェット株式会社は、婚活支援を通し、少子化問題を改善するシステム構築に取り組んでおります。
結婚して子供ができ、世代交代をしていく中で、人口の増加に貢献するだけでなく、住む場所や生活する場所についても考える必要があることに気づきました。
子供たちが自然と触れ合える場所を守り、綺麗な空気の中で成長できる環境を作りたい。
次の世代のために、緑豊かな地球を守って受け継いでいくことも大切なことだと強く感じました。
そこで、RAUL株式会社が運営する環境貢献認証サービス「GSL」に参加し、植林活動を始めることにしました。
今後も、私たちの生きていく環境に少しでも貢献できることを見つけ活動を続けていきます。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【サムライジェット株式会社】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【サムライジェット株式会社】について
企業名:サムライジェット株式会社
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい10F
URL:https://jsbs2012.jp/

事業内容:
・システム開発

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(グリーン電力/植林/国連認証
排出権)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198812&id=bodyimage1

投稿日:

ホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス:GSL」に「株式会社ネクストレベル(https://arts-center.gr.jp/home)」が参加

「株式会社ネクストレベル(https://arts-center.gr.jp/home)」は、RAUL株式会社(http://www.ra-ul.com)が運営するホームページ上の環境貢献サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」(http://www.gsl-co2.com/)に参加しました。(参加・認証日:令和1年7月18日)

■参加企業情報
サイト名:【脱毛ピース】
URL:https://arts-center.gr.jp/home
運営会社名:株式会社ネクストレベル

株式会社ネクストレベルは、脱毛情報を提供するメディアを運営しています。
メディアへの訪問者のほとんどは10~30代の女性です。
訪問女性たちの共通の興味は当然「美」ですが、「美」は美しい地球環境なく
しては成り立ちません。
特にオゾン層の破壊による皮膚へのダメージは「美」を著しく損なうだけでな
く、生命の維持までも危うくします。美しい肌を得るために脱毛を選ぶ女性に
とって、無視できる問題ではありません。
そんな顕在的な問題を表面化し、少しでも環境保全のお手伝いをしたい!そん
な想いから、RAUL株式会社が運営する自然エネルギー環境貢献認証サービス「グリ
ーンサイトライセンス(GSL)」に参加することを決意し、まずは植林から始
めることにしました。

参加の詳細は下記のオフィシャルスポンサーサイトにて、【株式会社ネクストレベル】を検索でご覧いただけます。
http://www.gsl-co2.com/about/case/

■【株式会社ネクストレベル】について
企業名:株式会社ネクストレベル
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい10F
URL:https://arts-center.gr.jp/home
事業内容:
・Webメディア事業
・ゴルフタイムズ事業
・自社システム開発・導入

■環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」について
「グリーンサイトライセンス」とは、企業が運営するWEBサイトのグリーン化を実現するサー
ビスで、WEBサイトの運営時に発生するCO2を、CO2削減活動(植林)に参加することにより、相殺することができるサービスです。
RAUL株式会社は、上記の「環境貢献活動」と、GSLロゴとGSLデジタル証明書を企業様のWEB
サイトに表示していただくことで、「WEBサイト上での環境貢献PR」の実現を考えました。
これは、日本で初めて『IT+環境』を推進するホームページの環境認証サービスであり、現在
11,000社を超える企業様にご導入いただいております。

ホームページの環境認証サービス「グリーンサイトライセンス(GSL)」
詳しくはこちらから
http://www.gsl-co2.com/guide/

■RAUL株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者:江田 健二
・事業内容 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
2.排出権(カーボンオフセット)関連商品の開発/販売
3.環境ビジネス/CSRコンサルティング
・URL:   http://www.ra-ul.com/

■本件に関するお問合せ先
GSL(グリーンサイトライセンス)サポートセンター
TEL:03-6411-0858 Fax:03-6856-4305 E-mail:support@gsl-co2.com
※「ラウル株式会社」「グリーンサイトライセンス:GSL」を騙る架空請求、詐欺および不審な
迷惑メールや郵送物にご注意ください。
ご質問やご不明な点などございましたら、ホームページよりお問合せください。

■Facebookにて世界中に木を植えようプロジェクトに実施中
Facebook ページ「エコモ博士のエコらいふナビ」にて「いいね!」を押していただくと、世界
中で木を植える(植林する)ことに貢献できます。
皆さまからの10件の「いいね!」で、1本の木を植えます。
https://www.facebook.com/ecology.jp

**********************************

学生インターンシップ募集中!環境に興味のある方はぜひご連絡ください。
http://www.eco-intern.com/

**********************************

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198415&id=bodyimage1

投稿日:

5カ月の短工期と信頼度の高い施工を両立 ベトナム最大級・100MWの太陽光発電所を完工 ~世界的なクリーンエネルギー需要に対応する基盤体制を確立へ~

太陽光・バイオマス・風力発電プラントのEPC事業を手掛ける株式会社翔栄クリエイト(本社:東京都新宿区、代表取締役:宇佐神 慎)がベトナム・ロンアン省で施工を行っておりました100MWの太陽光発電所(名称は「ロイヤルベトナムソーラー発電所」)が、2019年6月24日に完工いたしました。
本プロジェクトは2019年1月末、タイTW. Tech、ベトナムNguThuong およびEEA と共同で、ベトナムRoyal Group(※(1))より、当社が主幹事となってEPC(設計・調達・建設業務)を受注したものです。当社にとりましては初めての大型海外プロジェクトであり、100MW出力はベトナム最大級となります。
2019年6月30日より顧客による商業運転を無事に開始しましたのでお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage1

■ベトナムにおけるFIT制度に基づく大型案件
温室効果ガスの抑制に関する要請などから世界的なクリーンエネルギーに対する需要は年々高まっており、東南アジアでも同様の傾向が続いています。ベトナムにおいてもFIT制度が施行されており、今後が期待される地域です。
当社は2019年上記のRoyal Groupからの受注を契機に、同国での太陽光事業に本格参入いたしました。
本プロジェクトはベトナム・ロンアン省ビンホアナム地区に大規模な太陽光発電所を建設するプロジェクトで、総出力は100MW(同敷地内にそれぞれ50WのPark1とPark2を建設)。これは1カ所としては、ベトナム国内において竣工時点で最大級のものです。
年間発電量は149,270MWh (79,074世帯分の発電量)、CO2削減率は49,708 t CO2/年となっています。売電先はベトナム電力公社であり、安定した事業計画となっています。

■ベトナム最大級の発電所を着工からわずか5カ月で完工
また本プロジェクトでは、契約から完工まで5カ月という短い工期を実現。ベトナムのFIT制度上の制約により2019年6月30日までに商業運転を開始しなければならない、という顧客からの要望(本来は8カ月であったものを5カ月に短縮 ※ベトナムと中国の旧正月のため実質的な工期は4カ月半)によるものです。工事は太陽光発電所建設のEPC(設計・調達・建設業務)を当社が行い、また総監督を現地に派遣することで管理を徹底、短い工期と高い品質を同時に確保しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage2

今回、期限内に運転開始することができたのは、各社担当窓口との人間関係・信頼関係を構築することで、下請工事会社、顧客、機器サプライヤー会社に5カ月完成の強い目的意識を共有できたことが要因と考えています。
具体的には、
・各機器サプライヤーとの信頼関係を構築し、正式発注前の段階で機器製造の周到な準備をしてもらえたこ
 と。
・毎日600人以上という、豊富な労働力を確保できたこと。
・受変電設備担当のEEAの会長が元ベトナム電力の技術者であり、系統連系にあたりタイムリーで的確な対
 応ができたこと。
となります。
特に現地での労働力確保に関しては、誠実な、優れた下請工事会社の紹介を受けることができました。熱心な労働力を持った作業員を多く調達できたのは、現地の会社との強固な人間関係を活かせたためです。

作業フロー面では、オーナー側コンサル会社のフランスBureau Veritasと定期・臨時の会議を頻繁に行い、日々の変化に適切に対応。工事分担表を作成してEPCパートナーの業務責任と工事内容を明確化し、毎日の作業目標と手順をパートナーに効率よく伝えるよう徹底しました。SMS(ショートメッセージサービス)やLINE等の活用も行っています。また当社ベトナム人社員3名の派遣(当社では高度人材ベトナム人を8名採用)も、現地でのコミュニケーション円滑化に寄与しています。これらの意思疎通への取り組みを通じて、オーナーからの当社に対する信頼感を各サプライヤーが感じられる体制を構築して進めました。

■国際的な協調体制を構築
各国関係企業の役割分担は、以下の通りです。
・日本 当社がEPCコンソーシアムリーダーとして基本設計、パートナー選定、EPC契約締結、機器調達、
 建設工事、系統連系までを総合的に管理・監督。
・中国 GCL, Astronergyはパネル、Sungrowはインバーター、テンカンは架台を供給。
・タイ TW.Techは入札時から系統連系時までの設計協力。
・ベトナム Ngu Thuongは土木と機器据付、配線を担当、EEAは受変電設備工事を行いました。

なお、今回のプロジェクトにおける当社の独自性としては
・効率の良い基本レイアウトプランを作成
・コンクリートパイル打込方式によって工事を迅速化
・ベトナムで初めてアルミ製架台の採用による軽量化により、架台の運搬や据付工事において作業者の負担
 を軽減
といったポイントが挙げられると考えています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage3






【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197742&id=bodyimage4

■プロジェクト概要

プロジェクト名称    ロイヤルソーラープロジェクト
契約先         ホアンカオ・ベトナムソーラー合同会社
出資者         Royal Group (不動産デベロッパー)グループ内にNam A Bank を保有。
発電場所        Hamlet 3, Binh Hoa Nam Commune, Duc Hue District, Long An Provice,
           Vietnam
FIT          固定価格買取金額USD9.35/kW(2019年6月30日までに売電開始条件)
申請出力        DC 100MW
電力買取会社      EVN (ベトナム電力公社)
契約形態        ランプサム契約
契約内容        設計・機器調達(主として中国)・建設工事(EPC)
スケジュール      2019年1月28日EPC契約調印、2019年6月30日売電開始
受注金額        非公開

(※(1))ロイヤルグループ概要
Royal Group Vietnam (本社はホーチミン、旧Hoan Cau Group)は不動産開発、ホテル・ゴルフ場経営、エネルギー、銀行(NAM A Bank)・証券業、農業・植林に加え、ミス・ユニバースベトナム大会の毎年の主催会社としても有名で、環境とエネルギー問題を意識した開発をテーマとした成長企業グループ。

【会社概要】
会社名:   株式会社翔栄クリエイト
代表:    代表取締役 宇佐神 慎 (ウサミ マコト)
本社:    〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-8-1 新宿ビルディング1階
URL:     https://syouei-corp.net/
TEL:    03-6894-2211
設立:    1997年8月
資本金:   1億円
従業員数:  100名(グループ全体)
事業内容:  太陽光・バイオマス・風力発電所の設計施工事業
       お客様の業績向上を目的としたオフィスデザイン事業
       電気工事/建築設計施工事業
       経営陣向けWeb活用研修事業
       安心安全にこだわった食の店舗「ビセットプラザ」運営事業
       無農薬の露地栽培・植物工場、畜産、養鶏、養殖事業

<プレスリリースに関するお問い合わせ先>
翔栄クリエイト 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 伊藤(携帯:080-3711-6561) 杉村(携帯:070-1389-0175)

投稿日:

ペプシがミネラルウォーターをアルミ缶で販売へ

PepsiCo(ペプシコ)は米国地区を対象に、ミネラルウォーター製品Aquafinaのペットボトルをアルミ缶に切り替える計画であることを発表した。

これはプラスチック利用削減を目指す同社の大規模な取組みの一環であり、全米に広がりつつありるプラスチック利用に対する批判に答えるものだ。マイクロプラスチックは大気中海洋中いずれにおいても動物や昆虫の体内に蓄積し、海洋生態系に著しい害を及ぼす恐れがある。

こうした動きはLiquid Deathのように、アルミ缶入りの水を売ってうわべの環境保護責任を謳うスタートアップに打撃を与えるかもしれない。

関連記事:A brand called Liquid Death wants to sell mountain water to the cool kids

アルミニウムはほぼ100%再利用可能であり、容器としての総合的環境負荷はプラスチックよりも小さい、と擁護派は言っている。

現時点でペプシ缶入り水製品は、同社製品を扱っている食料品店でのみ販売されるが、いずれサプライチェーンを通じて広く普及させる計画だと会社は言っている。

また同社は、LIFEWTRブランドの製品は100%再生ペットボトルでのみ販売し、炭酸飲料はプラスチック容器で販売しないことも発表した。

この方針変更は来年から実施され、未使用プラスチック8000トン、および温室効果ガス約1万1000トンを削減すると同社は言っている。

ペプシは、2025年までにリサイクルあるいは堆肥化、生分解が可能な容器のみを使用するという目標を設定している。

「世界をリードする食品・飲料メーカーとして、ペプシコは社会がプラスチックを作り、利用し、廃棄する方法を変えるための大きな役割を持っていると認識している」とペプシコのチェアマンでCEOを務めるRamon Laguarta(ラモン・ラグアータ)氏が声明で語った。「当社はパッケージングを削減、再利用、再発明し維持可能性を高めることで、問題解決に真正面から取り組みわれわれの役割を担っている。すべてのプラスチックが再生、再利用される世界に住めるようになるまで、我々の努力は終わらない」

[原文へ]

(翻訳:Nob Takahashi / facebook

投稿日:

カジノディーラーを育成に力を入れている「日本カジノ学院渋谷本校」の増床に関するお知らせ

IR(統合型リゾート)施設における人材育成の必要性を感じ、カジノディーラー育成校を全国7か所で運営している、CEC株式会社日本カジノ学院(本社:東京都渋谷区、代表取締役:贄田 崇矢 HP: https://casino-academy.jp)は生徒の増加に伴い、このたび渋谷本校の増床を決定いたしましたことをお知らせいたします。

CEC株式会社はIR施設における人材育成の必要性を感じ、その中でも日本にまだ数少なくこれから多くのニーズが生まれる「カジノディーラー」の育成を専門に行う学校として、日本カジノ学院を運営。現在では、札幌・東京(渋谷・恵比寿・立川)・名古屋・大阪・福岡と全国7か所に展開中。

海外カジノより学院にくる求人も増えている昨今、様々な職種からの転職を考える方が多く、生徒増加に伴い現在入居中のビルの別フロアに増床をいたしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197118&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197118&id=bodyimage2

増床スペースには、ワークスペースに加え、ミーティングスペース、セミナールーム、また生徒間の交流が生まれるようなコミュニケーションスペースを設けました。

日本ではまだ馴染みのない「カジノディーラー」。ディーラー育成校とは何なのか?どんな風に教えているのか? そもそもディーラーってどんな仕事?
などの疑問や、実際にカジノディーラーを体験してみたい!などが気になる報道関係者様・企業様向けに、体験会を7月1日より随時開催いたします。また各種取材にも対応いたします。

■増床の内容
住所    :東京都渋谷区神南1-20-10 神南興業ビル6階
※当社の総合受付は既存のまま、2階となります
電話番号  :03-6712-7073 *代表電話の変更はありません。
増床日  :2019年6月9日(日)

投稿日:

シードは、ヴェオリア・ジャパンとの協働を通じて、廃プラスチック削減を推進し、サーキュラーエコノミーを目指します! コンタクトレンズ空ケースを回収しリサイクル 2019年6月 より本格始動

株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:浦壁 昌広、東証1部:7743)は、ヴェオリア・ジャパン株式会社(以下、ヴェオリア・ジャパン)と協働し、コンタクトレンズのブリスター(空ケース)を回収し、資源として再生する“BLUE SEED PROJECT”を2019年6月より本格始動し、持続可能な循環型経済(サーキュラーエコノミー)の実証実験から開始します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196990&id=bodyimage1

■2社共同の取り組みによるシナジー効果で廃プラ問題解決に取り組む
 “BLUE SEED PROJECT”は、プラスチックを製品に使用している企業の責務として、サーキュラーエコノミーシステムの構築を目指し発足しました。廃棄物処理事業を通じた環境サービスを手掛けるヴェオリア・ジャパンと協働し、この度始動するにいたりました。ヴェオリア・ジャパンは、プラスチックのリサイクル技術をはじめサーキュラーエコノミーに資するソリューションを提供しています。サーキュラーエコノミーの専担チームを立ち上げ、企業が循環型経営へと変革するお手伝いをしています。
 かねてより、当社ではごみの分別徹底やペットボトルキャップの回収を始めとするリサイクル活動を進めており、自社工場にてコンタクトレンズの製造過程で排出されるプラスチック材についても再製品化をしています。近年のプラスチック製品に関する社会問題を背景に、今後さらなる活動として、お客様のお手元の空ケースも回収し、リサイクルいたします。当社が回収した空ケースはヴェオリア・ジャパンの子会社であるヴェオリア・ジェネッツが購入し、物流パレットとして再製品化されます。空ケースによる収益は、「美しい海をこどもたちへ」をモットーに海洋ごみ問題解決に向けて活動している一般社団法人JEANに全額寄付し、さらなる環境改善につなげます。
 また、活動を効果的なものにするため、当プロジェクトの活動の効果検証や環境への影響、経済効果等を実証実験し、随時改善してまいります。

■廃プラスチック問題
 昨今世界のプラスチック消費量の増加により、プラスチックは全世界の海洋に広く分布するようになり、その量は着実に増大し、海洋環境において極めて大きな問題になっています。
 プラスチックを摂食した海洋生物への影響はじめ、海鳥や人間の健康にも影響することが懸念されていることから、環境省はレジ袋の有料化の義務付けを含んだ使い捨てプラスチックの削減戦略の素案を決定しました。現在、外食産業でも紙ストローに変更するなど様々な取り組みが広がっています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196990&id=bodyimage2

【BLUE SEED PROJECT概要】
名 称  :BLUE SEED PROJECT(ブルーシードプロジェクト)
時 期  :2019年6月より
概 要  :当社と提携している眼科やコンタクトレンズ販売店などに回収ボックスを設置し、
      自社製品問わずコンタクトレンズ関連の廃棄プラスチック材を回収。収集された廃プラスチック材は
      ヴェオリア・ジェネッツにより、物流パレットとして再製品化される。


【会社概要】
株式会社シード(SEED CO., LTD.)
代表     : 代表取締役社長 浦壁 昌広
本社     : 東京都文京区本郷2-40-2
         電話 03-3813-1111(大代表)
ホームページ : http://www.seed.co.jp
設立     : 1957年10月9日
資本金    : 18億4,128万円
        (東京証券取引所市場第一部:証券コード7743)
         事業内容: ●コンタクトレンズ事業
              ●コンタクトレンズケア事業
              ●眼鏡事業


ヴェオリア・ジャパン株式会社
代表     : 代表取締役社長 野田 由美子
本社     : 東京都港区海岸3-20-20 ヨコソーレインボータワー11階
ホームページ : https://www.veolia.jp/ja
設立     : 2002年
事業内容   : ●水・エネルギー・廃棄物処理事業を通じた環境サービス
        (資源管理・資源最適化・資源活用)


一般社団法人 JEAN
代表     : 代表理事 金子 博
本社     : 東京都国分寺市南町3-4-12 マンションソフィア202
         電話 042-322-0712
ホームページ : http://www.jean.jp/
設立     : 2009年 8月
事業内容   : ●海洋ごみ問題に関わる情報の収集及び発信
         ●海洋ごみ問題に関わる調査研究
         ●海洋ごみ問題に関る啓発及び国際協力 他


【主な参加団体】 (50音順)
・医療法人社団喜修会 石田眼科医院(新潟県上越市)
・医療法人社団済安堂 井上眼科病院グループ(東京都千代田区)
・前田建設工業株式会社(東京都千代田区)
・三井住友銀行小石川法人営業部(東京都文京区)
・みずほ銀行池袋西口支店(東京都豊島区)
・株式会社メガネコンタクトの井上(東京都千代田区)

画像データ:https://kfs.kddi.ne.jp/public/O2EkAAtiSkPAndQBUm9rxhSHcf_zzVWc_yofscYE5zWj

以上

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社シード 
経営企画部社長室:金澤・大津
TEL:03-3813-1650

株式会社シード広報事務局 
担当:新保(しんぼ)
TEL:03-5411-0066 
携帯:080-9874-4858

投稿日:

開店当初から12年続く清掃活動で地元の商店街を“クリーン”に 地域密着型パチンコ店の取り組み ~「ベルシティ ザシティ 元住吉店」が、元住吉駅周辺で清掃活動~

株式会社シティコミュニケーションズ(本社:横浜市神奈川区、代表:三田大明)が運営する「ベルシティザシティ元住吉店」は、7月26日(金)に約30名(昨年の実施人数)で地域清掃活動を行います。この活動は2008年から年に一度取り組んでおり、通常行っている自店舗周りの清掃だけでなく、元住吉駅周辺※でゴミ拾いの活動を行います。
※駅前商店街の『オズ通り』、『ブレーメン通り』、住宅街を抜けて『綱島街道』まで、店舗周辺を広範囲で活動します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196412&id=bodyimage1


               地域の方から「ご苦労様」と労いの言葉



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196412&id=bodyimage2


               昨年(2018年)活動した際の集合写真

■取り組みの経緯
「ベルシティザシティ元住吉店」では2007年の開店当初から現在も毎日自店舗の周りを清掃していますが、地域に貢献したいという考えから、2008年より自店舗周りの清掃だけでなく、商店街や競合店周りも含めた元住吉駅周辺を清掃しています。現在では地域の方々にも認知された毎年恒例の活動となっています。

■グループ系列店舗も参加
当初は自店舗のスタッフのみで取り組んでいましたが、2008年より本社や系列店舗のスタッフも参加するようになり、グループ全体の活動として取り組んでいます。普段関わる機会が少ない他事業部との交流ができる場として、社内において年内行事の一環として認知されています。

■清掃活動の実行委員長
澤田裕子(29歳)2013年度入社
パーラー事業部 ダイバーシティ課 カウンターサブチーフ
現在は一児を育てるママ社員として、カウンター業務を中心としてスタッフたちを取りまとめている。
本活動で女性が実行委員長を務めるのは初。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196412&id=bodyimage4

「ザシティベルシティ元住吉店」店舗概要
住所   神奈川県川崎市中原区木月2丁目7番3号
電話   044-431-4190
営業時間 9:00~22:40
アクセス 東急東横線 元住吉駅 東口より徒歩1分
※取材のお問い合わせは広報担当(小林 080-3498-2239、坂本 090-8347-9731)までご連絡ください

< 系列店舗一覧>
伊勢佐木町店 / 長者町一丁目店 / 新杉田店(横浜市) 相模大野店(相模原市)/ 川崎店(川崎市)/ 元住吉店(川崎市) 雑色店(東京都大田区)/ 篠崎店(東京都江戸川区)/ 南浦和店(さいたま市)/ 川越店(埼玉県川越市)/ 東松山店(埼玉県東松山市)/深谷店(埼玉県深谷市)

【経営会社概要】
社名:   株式会社シティコミュニケーションズ
代表:   代表取締役社長 三田大明(みた ひろあき)
本社所在地:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-8 アサヒビル3F
URL:   http://www.city-s.co.jp/
設立年:  1995年2月
従業員数: 1250名(アルバイト含む/2018年5月末)
事業内容: 遊び・癒し・寛ぎを提供する総合エンタテインメント企業です

本リリースに関する報道関係者からのお問い合わせ先
シティコミュニケーションズ 広報事務局
担当: 小林 (080-3498-2239)
TEL: 03-5411-0066  FAX: 03-3401-7788
E-mail:pr@netamoto.co.jp

投稿日:

再生可能エネルギーへの新提案。オーエスグループの次世代商品開発研究所より新カタログ発刊!

近年、さまざまな場所や場面でエネルギー確保に対する見直しが行われています。
課題のひとつは商用電源のない無電化地域での電力の確保、もうひとつの課題は災害時や非常時の電力の確保です。
オーエスグループの株式会社次世代商品開発研究所(本社 : 兵庫県宍粟市、代表 :奥村正之)は、2010年より再生可能エネルギーのうち太陽光エネルギーを活用したモバイル型製品の企画開発を推進しております。
「カスタムソーラーの設計・製造」「ソーラー+バッテリーシステムの設計・製造」「カスタムバッテリーの設計・製造」を開発の3つの柱としながら、用途にカスタマイズしたソリューションを提案しております。
このたび上記の事業内容をよりわかりやすくまとめた新しいクリーンエネルギー事業の総合カタログ「CLEAN ENERGY GENERAL CATALOG」を6月19日(水)に発刊いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196356&id=bodyimage1

新カタログに掲載する主な内容をご紹介いたします。

■「TerraSerde(テラセルデ)」*は無電化地域・商用電源のない場所を想定し、再生可能エネルギーとバッテリーを核に、各種インターフェイスと組合せるソリューションです。そのひとつアモルファスソーラーシートとバッテリー、LED街灯を組み合わせた「ストリートライト」に、今回は新たに「電源ポール」と「移動電源」を加えご提案します。
「電源ポール」はソーラーとバッテリーを一体にしたものでLED街灯やWiFiスポット、モニタリングカメラシステムなどと組み合わせを可能とします。周囲の景観ともマッチしやすいシンプルなデザインを特長とします。
「移動電源」は工事現場、建築現場、農地、災害地などを想定したもので、機動性と耐久性を実現します。約1.5kWhのDC出力タイプ、1.0kWhのAC出力タイプと3.1kHwのAC出力タイプの3種類をラインナップします。いずれも蓋を閉めたまま急速充電やハイレート放電が可能とする防水バッテリーボックスです。

*TerraSerrdeはオーエスエムの登録商標です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196356&id=bodyimage2

■災害時の心構えとして言われる公助、共助、自助のソリューションとして「どこでも発電」*、「どこでも蓄電」*の開発に取り組んでおります。
・公助は学校・公的機関を対象とし、有事の際の初期対応としてバッテリーユニットを組み合わせ、二次対応にはソーラーシートを活用した補完を提案、開発中です。
・共助はマンション・自治会・企業などを対象とし、携帯電話や無線機、ノートパソコンなどの充電に加えて共用スペースの灯りの確保ができるようにモバイルソーラーセットをご用意します。
・自助は個人や家庭を対象とし、女性やお子様でも持ち歩けるソーラーシートチャージャーに加えて、LEDチャージャーとのセットなどを規格化いたします。

*「どこでも発電」「どこでも蓄電」はオーエスエムの登録商標です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196356&id=bodyimage3

新カタログは明日、6月19日より東京ビッグサイト 青海展示棟で行われる第10回 教育ITソリューションEXPO(EDIX)に出展する株式会社オーエスのブースにて製品の展示とともに配布いたします。(出展エリア:Bホール ICT機器ゾーン・小間番号:B2-45)
カタログをご希望の方は株式会社オーエス コンタクトセンター(TEL.0120-380-495)までお問い合わせください。

また、下記WEBページにおいてPDFデータを公開しております。
https://jp.os-worldwide.com/catalogue/ce/vol2/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196356&id=bodyimage4

発刊に伴い、製品カテゴリを分かりやすくするためにクリーンエネルギー製品を「ソーラーシート」「バッテリー」「ソーラーシート+バッテリーセット」「Terraserde」の4カテゴリーに整理し型式を再設定しました。
型式変更については以下をご参照ください。

(1)ソーラーシート
コンパクトソーラーシート 2.8W (旧型式)GSS-1002N → (新型式)GA-204
コンパクトソーラーシート 4.2W (旧型式)GSS-1004N → (新型式)GA-0404
コンパクトソーラーシート 16W (旧型式)GSS-1016N → (新型式)GA-1613
コンパクトソーラーシート 32W (旧型式)GSS-1032N → (新型式)GA-3213
コンパクトソーラーシート 54W (旧型式)GSS-1054N → (新型式)GA-5413

(2)バッテリー
フローティングバッテリーユニット(430wh) (旧型式)GBW-104S → (新型式)GB-0400W-AD01
フローティングバッテリーユニット(550wh) (旧型式)GBW-105S → (新型式)GB-0500W-AD1
フローティングバッテリーユニット (1100wh) (旧型式)GBW-111S → (新型式)GB-1100W-AC01
防水LEDチャージャー(2600mAh) (旧型式)G-L02 → (新型式)GB-09L-DC01
防水LEDチャージャー(5200mAh) (旧型式)G-L03 → (新型式)GB-19L-DC01

(3)ソーラーシート+バッテリー
4.2W コンパクトソーラーセット (新旧型式)GT100
9.5W ソーラーシートチャージャーセット (新旧型式)GN-100B1
4.75Wソーラーシートチャージャーセット (新旧型式)GN-050B1
16Wソーラー+大容量バッテリー (旧型式)GSS-1016B3 → (新型式)GSB-1600-AD
32Wソーラー+大容量バッテリー (旧型式)GSS-1032B3 → (新型式)GSB-3200-AD
16Wソーラー防水セット (旧型式)GSS-1032B3-S1 → (新型式)GSB-3201-AD

(4)TerraSerde
ストリートライト、ポール無し (旧型式)TFL-1000/1001 → (新型式)TFL-100/101
ストリートライト、ポール付き (旧型式)TFL-2001 → (新型式)TFL-201

≪製品カタログおよびソーラー製品にに関するお問合せ先≫
株式会社オーエス   コンタクトセンター
東京都足立区綾瀬3丁目25番18号
TEL.0120-380-495 FAX.0120-380-496 E-mail info@os-worldwid.com
※接続できない場合には、次の番号をご利用ください。
TEL.03-3629-5211 FAX.03-3629-5214

≪広報お問合せ先・ニュース発信者≫
株式会社オーエス  マーケティング課  阪田徹
東京都足立区綾瀬3丁目25番18号
TEL.03-3629-5356 FAX.03-3629-5187 E-mail:t.sakata@os-worldwide.com

株式会社次世代商品開発研究所
本社: 兵庫県宍粟市山崎町梯278番3号 https://jp.os-worldwide.com/njmc/
創業: 2006年4月
資本金:300万円
代表者:代表取締役 奥村正之
事業内容:新しい市場の創出し、新規性のある商品を生み出すことが雇用の創出・市場の創造、そして社会貢献であるという考え方にもとづき新しい商品の企画開発および販売をしています。特にクリーンエネルギーを中心とした太陽電池やバッテリーの設計・開発・販売や、次世代の人材育成のためのものづくり塾(Dr.Kidskeyアカデミー)、セミナーの企画・開催・運営などを行っています。

≪関連企業≫
株式会社オーエス 本社:大阪府大阪市 https://jp.os-worldwide.com
株式会社オーエスエム 本社:兵庫県宍粟市 https://jp.os-worldwide.com/osm/
株式会社オーエスプラスe 本社:東京都足立区 https://jp.os-worldwide.com/os_plus_e/
株式会社オーエスビー沖縄 本社:沖縄県中頭郡 https://jp.os-worldwide.com/osbee/
OSI CO., LTD. 本社:香港 https://hk.os-worldwide.com
奥愛斯商貿(北京)有限公司 本社:中華人民共和国 http://www.os-worldwide.com.cn

≪日本総販売代理店≫
Optoma(台湾)/ 世界トップクラスのDLPプロジェクターメーカー
Vogel’s(オランダ)/ フラットディスプレイなどのスタイリッシュハンガーメーカー
SCREEN RESEARCH(イタリア) / THX、ISF公認のサウンドスクリーン

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196356&id=bodyimage5

投稿日:

岡山県鏡野町と協働の森づくり事業 「住宅情報館 檜の森」で森林保全活動を開始 町内小学生児童が植林で体験学習

国産檜造りの木造戸建住宅を推進する住宅情報館株式会社(本社:神奈川県相模原市中央区、代表取締役社長:黒羽秀朗、以下住宅情報館)は、岡山県と岡山県鏡野町が進める企業と連携して取り組む森づくり事業に参画、2019年6月3日(月)より「住宅情報館 檜の森」にて森林保全活動を開始しました。

2019年6月3日(月)に同町役場にて協定調印式を行い、本日6月4日(火)には「住宅情報館 檜の森」で町内の小学生児童が「伐って、使って、植える」森林の循環サイクルを学ぶ森林環境学習と檜の植林体験を行ないました。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195677&id=bodyimage1

写真上左  協定調印式 【2019年6月3日】 (左)住宅情報館 黒羽秀朗 (右)山崎親男 鏡野町町長
写真上右 「住宅情報館 檜の森」 【2019年6月4日】 町内小学生児童が森林環境学習に参加




町内小学校児童との森林環境学習
2019年6月4日(火)、鏡野町にある小学生児童が参加して「住宅情報館 檜の森」にて森林環境学習を行いました。「伐って、使って、植える」という森林の循環サイクルを学ぶとともに少花粉檜苗木の植林を体験しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195677&id=bodyimage3

写真上  町内小学生児童の植林体験の様子


「住宅情報館 檜の森」事業の概要
名  称   「住宅情報館 檜の森」
場  所   岡山県苫田郡鏡野町奥津
面  積   4.26ヘクタール
期  間   2019年6月3日~2029年6月2日(10年間)
活動内容  初年度:新植1ヘクタール 少花粉檜3,000本、2年目以降:下刈り

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195677&id=bodyimage4

写真上  「住宅情報館 檜の森」



住宅情報館は、国産材を使用した木造戸建住宅を供給する企業として、森林資源の循環(植林・育成・成長・伐採)を促進する事業に参画しています。2010年より開始した三重県での「企業の森」事業に始まり、今回、国産檜材の調達拠点のひとつである岡山県内でも同事業を開始しました。住宅情報館では、国産材の利用を通じて森林の循環サイクルを推進し、地球温暖化防止に今後も協力してまいります。


住宅情報館について
住宅情報館は、住まいに関するサービスとサポートを包括的に提供する企業です。首都圏(1都6県)と東北エリア(宮城県)、東海エリア(愛知県、岐阜県、静岡県)に「住宅情報館」(55店舗)のネットワークを擁し、豊かな住まいと環境づくりを目指して、宅地開発、建築設計の各事業と木造注文住宅及び分譲住宅を主とした建設事業を推進しています。優れた品質と適切なコスト、迅速・正確な対応を実現し、「住まいの総合プロデュース」企業として、お客様が安心して暮らしていただく住環境を築いています。


会社概要
【会 社 名】 住宅情報館株式会社
【所 在 地】 神奈川県相模原市中央区富士見2-8-8
【U R L】 https://www.jutakujohokan.co.jp
【設 立】 1993年10月
【代 表 者】 代表取締役 黒羽秀朗
【事業内容】 建設業/分譲住宅販売業/不動産仲介業/土木・建築工事の設計・施工・監理業


<本リリースに関するお問い合わせ先>
住宅情報館株式会社 商品企画部Tel: 042-704-7206

投稿日:

体感で6度涼しく「OKUTA超クールビズ2019」全社員が軽装で省エネ&快適勤務!5/1から開始

高品質・高性能で健康と環境に配慮したパッシブデザインリフォームのOKUTA(オクタ:本社 埼玉県さいたま市 会長 奥田イサム)は、2019年5月1日から9月30日の期間、地球環境保護および夏季の節電対策の一環として、営業社員を含む全社員が軽装で働く「OKUTA超(スーパー)クールビズ2019」を実施します。


OKUTAは、電力などのエネルギーに頼るのではなく、光や風など自然の力を最大限に活用する「passiv design(パッシブデザイン/グッドデザイン2015受賞)」の家づくりを推奨し、健康と環境に配慮した住生活事業を行っています。この考えから、弊社が毎年取り入れているのが、軽装を推奨する超クールビズです。

スーツを着用して冷房の温度を下げるのは熱効率が悪く、環境にも身体にも優しいとは言えません。そこで弊社では、社員に軽装(7分丈パンツを含む)を推奨することで、冷房温度28度設定でも十分過ごしやすい勤務環境を整えています。

「OKUTA超クールビズ2019」規定の服装着用時は、スーツ着用時に比べて体感で6度も涼しく感じるというデータが出ています。(弊社調べ)服装を見直すことで、"スーツを着た男性社員は暑く、軽装の女性社員は寒い"という体感温度のギャップを減らすこともでき、働きやすさと省エネに貢献しています。

この取り組みは2011年から開始し、今年で9年目。
LOHASやエコに敏感なお客様や、お付き合いのある関係者の皆様にも好評です。

「OKUTA超(スーパー)クールビズ2019」へのご理解を、どうぞよろしくお願いいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193755&id=bodyimage1







≪「OKUTA超(スーパー)クールビズ2019」詳細≫

実施期間:
2019年5月1日(水)から 2019年9月30日(月)

実施内容:
■ 冷房利用量の削減および適正冷房(28度)を徹底する。
■ 全社員、清涼感のある軽装を奨励する。
■ 本社では壁面緑化を実施し、窓には遮熱塗料や断熱スクリーンを採用することで、日照による屋内の温度上昇を軽減している。

▼「OKUTA超クールビズ2019」詳細
http://www.okuta.com/pc/coolbiz/





≪一級建築士事務所 株式会社 OKUTAについて≫
社 名:株式会社 OKUTA(オクタ)
店 舗:LOHAS studio(ロハススタジオ・首都圏13店舗)
    Handyman (ハンディマン首都圏50店舗COM加盟店含む)
本 社:埼玉県さいたま市大宮区宮町3-25
代表取締役会長:奥田 イサム(おくたいさむ)
代表取締役社長:森田 隆之(もりたたかゆき)
設 立:1992年1月(創業:1991年)
従業員数:297名(パート、アルバイト含む)※2018年10月現在
資本金:6,700万円
売上:2018年9月度決算 64億0,498万円(OKUTA Family連結 65億2,100万円)

【事業内容】
高品質・高性能で健康と環境を配慮した住宅デザインリフォーム・長期優良住宅推進モデル事業対応戸建住宅-マンション(LOHAS studio)・水まわりに特化したリフォーム(Handyman)・新築(LOHASTA home)・不動産仲介(OKUTA不動産)・オリジナル建材開発販売・自然エネルギー機器(太陽光発電、太陽熱温水等)販売(OK-DEPOT)
*長期優良住宅推進モデル事業対応(戸建住宅、マンション)



◆OKUTAは1% for the Planetのメンバーです。
自然環境を守るため、オリジナル建材の売上の1%を
環境保護活動に寄付しています。


◆OKUTAのpassiv designは
「GOOD DESIGN AWARD 2015年度」を受賞しました



◆株式会社OKUTA《公式サイト》 http://okuta.jp/
OKUTA Facebookページ:https://www.facebook.com/OKUTA
OKUTAオフィシャルブログ:https://www.okuta.com/blog/official/

《本件についてのお問い合わせ先》
一級建築士事務所 株式会社 OKUTA 総務部広報課 板倉・小林
〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町3-25
TEL:048-631-1163  FAX:048-657-6000
MAIL:center@okuta.com




投稿日:

フィリピン カガヤン州アルカラ市での太陽光発電設備 発電開始のお知らせ

太陽光発電関連設備販売事業を手掛けるエグチホールディングス株式会社(本社:愛知県名古屋市 代表取締役:江口勝義)は、フィリピン共和国のCagayan,Alcala太陽光発電設備の設置工事を4月に完成させ発電を開始した。

設置規模はアルカラ市役所に1期工事43.20kW、2期工事に39.96kW、 計83.16kW規模の太陽光発電設備を建設。太陽光発電設備によって発電された電気は全てアルカラ市役所で使用される。同社は今回の実績を活かしながら同国ならびにその他ASEAN諸国において、太陽光発電システムやソーラー街路灯システムの導入を加速させ、グローバルなインフラ整備に貢献していく方針を明らかにしている。

■1期工事発電所概要
建設場所   : フィリピン共和国カガヤン州、アルカラ市
パネル設置枚数: 約 160 枚
発電規模   : 約 43.20kW
運用開始   : 2017年3月
地権者    : Alcala City Hall(アルカラ市役所)

■2期工事発電所概要
建設場所   : フィリピン共和国カガヤン州、アルカラ市
パネル設置枚数: 約 148 枚
発電規模   : 約 39.96kW
運用開始   : 2019年4月
地権者    : Alcala City Hall(アルカラ市役所)

■会社概要
社名    : エグチホールディングス株式会社
本社所在地 : 〒463-0021 愛知県名古屋市守山区大森4丁目1002番地
設立    : 1992年(平成4年)4月
代表者   : 代表取締役社長 江口 勝義
従業員数  : 49名
資本金   : 3,700万円


<太陽光発電設備・ソーラー街路灯に関するお問い合わせ・ご相談>
エグチホールディングス株式会社
フリーダイヤル: 0120-16-3010
ホームページ : http://eguchi-hd.co.jp/

<連絡先>
エグチホールディングス株式会社
〒463-0021 名古屋市守山区大森4丁目1002番地
電話     : 052-798-2311(0120-16-3010)
担当     : 宇家
メールアドレス: info@eguchi-hd.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193557&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193557&id=bodyimage2

投稿日:

国内外のグループ全17社のオフィス・工場等31カ所で一斉清掃 プラスグループ清掃活動「プラスクリーンフェス2019」を実施 ~「第26回 神沢川クリーン計画」も同日開催~

プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉公二)は、当社グループが一体となり、オフィス周辺の清掃活動を通じて社会・環境に貢献することを目的に、プラスグループ清掃活動「プラスクリーンフェス2019」を2019年5月10日(金)に実施いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193495&id=bodyimage1

本社・支店だけでなく国内グループ会社およびベトナム、中国、台湾、米国、ドイツの海外子会社も加わり実施している「プラスクリーンフェス」。開始から4年目となる今年は、昨年グループ入りした大平紙業と、今年1月に事業統合により新たなスタートを切った日本ノート*が加わります。国内外のプラスグループ全17社が参加し、社会・環境への貢献の輪を更に大きく国内外に広げてまいります。

併せて、オフィス家具の生産拠点であるプラス前橋工場(群馬県前橋市)内を流れる一級河川・神沢川の環境保全と美化を目的とした「第26回 神沢川クリーン計画」も、地元自治体や自治会のご協力を得て、本活動の一環として同日開催します。今年も、河川清掃に加えプラスランド外周清掃も実施してまいります。
*日本ノート株式会社:2019年1月1日 株式会社キョクトウ・アソシエイツとアピカ株式会社の事業統合により発足

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193495&id=bodyimage2



2019年度プラスグループ清掃活動「プラスクリーンフェス2019」

[日程] 2019年5月10日(金)  
※地域により実施日が異なる場合があります
※雨天延期 延期日:5月15日(水)
※「神沢川クリーン計画」は小雨決行 大雨中止

[場所] 
■国内・・・25カ所
・虎ノ門本社、市ヶ谷、赤坂、駒込ほか全国のグループ会社オフィス
・全国8支社(東北・関東・東海・東京・中部・関西・中四国・九州)
・プラスランド(前橋工場、音羽倶楽部、PL物流センター)

■海外・・・6カ所
ベトナム、中国(汕頭・上海)、台湾、米国、ドイツ

[内容]
<国内および海外オフィス>
清掃場所:各拠点周辺の道路等の清掃  
※海外は現地状況に合わせて実施

参加人数:国内約350名、海外約280名

実施時間:約30分~1時間
※実施時間帯は拠点によって異なります

<プラスランド> https://www.plus.co.jp/plusland/
「第26回 神沢川クリーン計画」の実施
清掃場所:
プラス前橋工場を核とする産業複合施設「プラスランド」(敷地面積:約14万坪)を流れる神沢川敷地内と敷地外の約2.2kmの流域と河川敷、およびプラスランド外周

参加人数:
約250名(当社役員・社員および前橋市役所職員ならびに地元自治体・自治会の皆様)

スケジュール:
14:00 工場の概要・環境の取り組み説明/工場見学(対象:社外ご参加者)
15:30~17:00 神沢川清掃開始~終了


【プラスグループのCSR活動】
プラスグループは、グループの企業理念「新しい価値で、新しい満足を。」のもと、お客様に新しい価値で、新しい満足をお届けする企業集団であり続けることを目指しています。持続可能な社会の実現に向けて、企業理念を具現化し、日々の事業活動を通じて社会的課題の解決に貢献することが、私たちを取り巻くすべてのステークホルダーに対する責務であり、プラスグループのCSR(企業の社会的責任)であると考えています。

このほど、当社グループのCSR活動をまとめた「プラスグループCSR報告書2018」を発行いたしました。当社グループの社会的責任に対する姿勢や環境および社会に対する取組みを分かりやすくお伝えしております。

〇CSRページhttps://www.plus.co.jp/csr/
〇2018年度CSR報告書https://www.plus.co.jp/csr/report/pdf/2018/csr_report2018.pdf


*本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

投稿日:

オークネット第22回森づくり活動を実施 -地球温暖化防止と花粉の少ない森づくり-


 情報流通支援サービスの株式会社オークネット(住所:東京都港区/社長:藤崎清孝)は自然環境保全活動の一環として、森林整備による森づくり活動を下記の通り実施致しました。
 2005年11月の開始以来、毎年活動を行っているオークネットの森(※1)にて、第22回目の活動を開催。森の健全な育成を図り、間伐作業、森林整備の意義や自然に関する学習をしながらの間伐、親子クラフト体験を実施し、参加者の環境保護意識を高める活動を行いました。

■第22回 「地球温暖化防止と花粉の少ない森づくり」活動概要
・実施日時: 2019年4月13日(土) 10:00~15:00
・活動場所: 埼玉県入間郡越生町「越生ふれあいの里山」オークネットの森(※1)
・活動目的: 森林の育成補助による地球温暖化防止
       花粉の少ない森づくり
・参 加 者: 株式会社オークネットグループ社員・家族等含め 54名
      NPO法人埼玉森林サポータークラブ 25名
・活動内容: 間伐、クラフト

 流通の効率化を推進する当社の事業は、CO2削減等の地球環境保全に繋がるものと考え、自然環境保護活動を我々の使命とし、広く保全活動を続けています。

※1:オークネットの森
埼玉県入間郡越生町「越生ふれあいの里山」の一部で、創業20周年を機に2005年11月から毎年オークネットグループが間伐・除伐などの自然環境保全活動を行っています。この活動は、緑の募金を通じて当社が参加し、埼玉県とNPO法人埼玉森林サポータークラブが協定を結び実施しています。

当日の様子

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000192934&id=bodyimage1

<参考資料:過去実施内容>

・累計開催回数:22回
・累計参加人数:973人

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000192934&id=bodyimage2

________________________________________________________________________
【本件に関するお問合せや記事内容をデータで希望される方は以下へお問い合わせください】
株式会社オークネット 総合企画室 土屋 貴幸、久野 文彦、伊藤 慶子
TEL:03-6440-2530 MAIL:request@ns.aucnet.co.jp

投稿日:

個人宅配物を職場で受け取って再配達問題解決を狙う職場受け取り運動の賛同企業が100社を突破

リスティング広告の専門会社として、運用代行や運用支援ツールの開発を行うカルテットコミュニケーションズは運送業界の再配達問題の解決に向け、2017年3月より個人宅配物の会社で受け取る職場受け取り運動を開始し、他企業にも参加を呼びかけ、賛同企業が100社を突破したことをお知らせいたします。

▼再配達問題とインターネットマーケティング企業の関係
昨今、取り沙汰されている宅配業界における再配達増加という社会課題は、インターネットをはじめとした通販などが発達して配達量が激増したことで大きな問題となってきていると考えております。
私たちの生活が便利になる反面で宅配業界にだけ負担をかけ続けることは、通販業界や私たちの生活ひいては日本経済の健全な発展につながらないと考え、私たちは職場受け取り運動という活動を広げることでこの問題を解決すべく活動しております。

▼職場受け取り運動について
再配達問題が起こる要因としては、勤務中に自宅に荷物が配達されてしまうというケースが多数を占めると考えております。そこで当社含め賛同企業・団体は、宅配物の職場での受け取りを実施しております。本活動により下記の効果が見込めると考えております。

1.再配達件数の減少
2.複数の宅配物を一か所で受け取ることで、そもそもの配達件数の削減
3.通販の活性化による、日本経済の活性化

一般的には、再配達問題に対しての解決策として宅配ボックスの活用やコンビニ受け取りが提唱されております。しかし、宅配ボックスはコストもスペースも必要で、全ての中小零細企業や個人宅に導入することは難しいと考えております。さらにコンビニ受け取りは、コンビニに届けるだけ届けてコンビニ受け取りに来ず、コンビニのバックヤードに荷物が大量にたまっているという問題が発生していると聞きます。職場受け取りはコストも一切かからず、どんな方でも導入できる再配達問題に対して最も効果的な方法だと考えております。

本運動は2017年3月の活動開始以降、NHKやTBSなどのテレビ番組や各種新聞やネットメディアに多く取り上げられ、2017年12月 環境省主催COOL CHOICE LEADERS AWARDにて優秀賞を獲得しております。

▼賛同企業の一覧
2019年3月22日現在、賛同企業は以下になります。(敬称略・所在地は全て本社・順不同)

一般社団法人日本物流団体連合会(東京都)、株式会社ストレート(北海道)、株式会社つくりすた(北海道)、株式会社アイ・アンド・シー パートナーズ(宮城県)、医療法人桐の葉会 深沢整形外科(群馬県)、日本環境マネジメント株式会社(埼玉県)、アナグラム株式会社(東京都)、ヴァンテージマネジメント株式会社(東京都)、株式会社シンフィールド(東京都)、THECOO株式会社(東京都)、TATEITO株式会社(東京都)、フラップスプラン株式会社(東京都)、株式会社エクスコア(東京都)、ハイパス株式会社(東京都)、株式会社才(東京都)、株式会社バルワード(東京都)、株式会社ボーダレス・ジャパン(東京都)、株式会社リンクフォース(東京都)、株式会社アップデイト(東京都)、株式会社アドスタイル(東京都)、boundary spanner株式会社(東京都)、MMDLabo株式会社(東京都)、株式会社ラヴィゴット(東京都)、サイトエンジン株式会社(東京都)、株式会社Ad Listing(東京都)、株式会社リスティングプラス(東京都)、株式会社ジェイテンネット(東京都)、株式会社ビズファン(東京都)、ニューインデックス株式会社(東京都)、アウトオブザボックス株式会社 (東京都)、株式会社リメディア(東京都)、世界へ ボカン株式会社(東京都)、ネクセルインターナショナル株式会社(神奈川県)、メディカルフードサービス株式会社(神奈川県)、株式会社アルテック(山梨県)、株式会社スマイルファーム(新潟県)、ビックマック株式会社(福井県)、株式会社ピュアプラス(福井県)、スリーカウント株式会社(静岡県)、サイバーエリアリサーチ株式会社(静岡県)、株式会社ループドライブ(静岡県)、株式会社アクシス(岐阜県)、株式会社桔梗屋(岐阜県)、シェアリングテクノロジー株式会社(愛知県)、株式会社ストレッチマネジメント(愛知県)、株式会社カルテットコミュニケーションズ(愛知県)、株式会社アクアリング(愛知県)、トランプコミュニケーション株式会社(愛知県)、アクオ株式会社(愛知県)、株式会社コスギ(愛知県)、株式会社あミューズ(愛知県)、株式会社とりとり亭(愛知県)、株式会社Kダイニング(愛知県)、株式会社タミ―フーズ(愛知県)、元気でんき株式会社(愛知県)、べっぴんプラス株式会社(愛知県)、株式会社CS.2(愛知県)、株式会社ビジネスコンシェルジュ(愛知県)、株式会社花のや(愛知県)、株式会社インテルプレス(愛知県)、パウダーフーズフォレスト株式会社(愛知県)、株式会社クラフツ(愛知県)、株式会社ビジネスサポート(愛知県)、有限会社あいわ薬局(愛知県)、株式会社ジェイトップ(愛知県)、株式会社オプティマインド(愛知県)、株式会社スタメン(愛知県)、株式会社旺尚社陳列製作所(愛知県)、株式会社YJネクスト(愛知県)、株式会社アールエムサポート(愛知県)、株式会社不二興産(愛知県)、一般社団法人ライフストーリー総合研究所(愛知県)、株式会社リィ(愛知県)、株式会社スタジオディテイルズ(愛知県)、アライブ株式会社(愛知県)、株式会社寿美家和久(三重県)、剪定屋-空-(三重県)、株式会社岡畑農園(和歌山県)、京都府地球温暖化防止活動推進センター(京都府)、株式会社AZ(大阪府)、株式会社アプロ総研(大阪府)、株式会社officeR3(大阪府)、GEEKS株式会社(大阪府)、合同会社ネクスト・コム(大阪府)、有限会社マロン(大阪府)、株式会社天満不動産(大阪府)、有限会社アール・ステージ(大阪府)、株式会社ブックスドリーム(大阪府)、インフォメーションメディアデザイン株式会社(大阪府)、テクノビルド株式会社(大阪府)、TSフードサービス(大阪府)、株式会社Global Style Japan(兵庫県)、株式会社スワールコミュニケーションズ(兵庫県)、株式会社ナガタ(島根県)、株式会社Shift(愛媛県)、アンダス株式会社(福岡県)、メディアクロス株式会社(福岡県)、株式会社マイティーエース(福岡県)、株式会社ジーティーアイ(福岡県)、株式会社SublimeJP(福岡県)、株式会社AliveCast(福岡県)、株式会社EXTRA(大分県)、株式会社利他の蔵(熊本県)、株式会社RITA-STYLE(熊本県)、株式会社利他フーズ(熊本県)、社会福祉法人清豊福祉会(鹿児島県)

今後、我々は、インターネットマーケティング企業に限らず、ネット通販企業や運送・通販業界に関わる企業など、この制度にご賛同いただける全ての企業を募っております。ご賛同いただきました企業様は今回のように定期的にプレスリリースにて社名を公開させていただきます。
ご賛同企業にご登録を希望の方は下記Webサイトより、ご登録をお願いいたします。

【職場受け取り運動Webサイト】
http://shokuba-uketori.com

▼本プレスリリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社カルテットコミュニケーションズ
所在地:愛知県名古屋市中区錦2-4-15 ORE錦二丁目ビル11F
TEL:052-684-5841(プレスリリースの件とお問合せ下さい)
メール:info@quartetcom.co.jp
URL:http://quartetcom.co.jp
担当者:原 由紀美

※ 賛同いただける企業様は上記の職場受け取り運動Webサイトよりお申し込みください。
※ 取材などのお問合せに関しましては、上記連絡先よりお電話かメールにてお問合せ下さい。

投稿日:

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる「スプリングインターンシップ2019」の募集を開始しました

環境・エネルギー業界のIT化を支援するRAUL(ラウル)株式会社が、
環境ビジネスや再生可能エネルギー(電力自由化)等が学べる
「スプリングインターンシップ2019」の募集を開始しました。
http://www.eco-intern.com/

募集開始日:3月5日

ラウル株式会社では、これから社会人となる学生に、環境問題や環境ビジネス
およびエネルギービジネスに関わる業務の一端を体験してもらうことによって、
企業が取り組む具体的な活動について理解を深めるとともに、
環境問題について考えながら働くことや、環境問題を解決するための
社会の在り方などについて考える機会を提供します。

弊社のインターンシップ・プログラムは、
「次世代に向けた環境意識の高い人材」を育成することが本事業の目的であり、
本プログラムを通じて、「環境のことを考えて働く」人材育成や人材像について、
社会全体で考えていくきっかけとなることを目指しています。
具体的には、インターンシップを通じて以下のことを学ぶことができます。
環境業界/CSRに関する基本的知識
エネルギー業界に関する基本的知識
IT関連の基本的な知識/スキル
ビジネスマナーに関する基本的な知識
将来、環境関連企業に就職を希望/予定している方にとっては
とても有意義なインターンシップとなると考えております。

■インターンシップ募集について
RAULでは、インターンシップに参加する学生を募集しています。
環境/CSRに興味がある方、環境をビジネスの視点で考えてみたい方
将来、環境業界で働きたいと思っている方、
社会人になる前に、「会社」で働くということを経験したい方
営業や企画、ビジネスマナーについて学びたい方、
ラウルでわたしたちと共に成長し、チャレンジしてみませんか?
RAUL株式会社 インターンシップ特設サイト
http://www.eco-intern.com/
インターンフェイスブックページ
https://www.facebook.com/green.intern

■RAUL 株式会社
・本社:東京都新宿区新宿2-9-22 多摩川新宿ビル3階
・代表者: 江田健二
・事業内容:
エネルギー事業
CSR活動推進事業
グリーンコンシュマー育成事業
・URL: http://www.ra-ul.com/

■本件に関するプレスからのお問い合わせ先
ラウル株式会社
担当:森 正旭(もり まさあき)
TEL:03-6411-0858 E-mail: gsl@ra-ul.com

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190391&id=bodyimage1

投稿日:

おそうじの全国大会「掃除大賞2019」において、文部科学大臣賞、環境大臣賞、厚生労働大臣賞、経済産業大臣賞が決定!表彰式は2019年2月26日日本橋公会堂で開催。

掃除を通して生活文化の発展、産業の発展につながる実践をした組織、個人を表彰するおそうじの全国大会「掃除大賞2019」において、文部科学大臣賞に株式会社アイワ工業(愛知県 榊原和彦代表取締役)、環境大臣賞に株式会社タカヤマ(埼玉県 齊藤吉信代表取締役)、厚生労働大臣賞に旭建設株式会社(千葉県 高橋 昌宏代表取締役)が選出されました。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189451&id=bodyimage1

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189451&id=bodyimage2



「掃除大賞2019」の受賞企業が決定致しました。
掃除大賞2019は、一般財団法人日本そうじ協会(東京都 代表理事 今村暁)が主催するおそうじの全国大会です。個人、事業者、団体等の掃除の活動を一般から広く公募し、優れた取り組みを表彰することにより、日本の産業の発展と生活文化の発展を目指すために開催されます。
全国40都道府県から100を超える実践が集まり、書類選考、現地視察、3次選考会を通過し、経済産業大臣賞に南開工業株式会社(神奈川県 中村仁代表取締役)、文部科学大臣賞に株式会社アイワ工業(愛知県 榊原和彦代表取締役)、環境大臣賞に株式会社タカヤマ(埼玉県 齊藤吉信代表取締役)、厚生労働大臣賞に旭建設株式会社(千葉県 高橋 昌宏代表取締役)が選出されました。

文部科学大臣賞 株式会社アイワ工業の受賞理由 「徹底した整理・整頓による規律づくり、自主的な改善活動、難関資格を取得するための環境づくりなど掃除、環境整備を通した人材育成が高いレベルで行われている点」が評価されました。

厚生労働大臣賞 旭建設株式会社の受賞理由
「危険が伴う建築現場で、徹底した整理整頓に取り組み、労働災害が起きず、働きやすい労働環境づくりに旭建設株式会社と協力会社が一緒になって高いレベルで取り組んでいる点」が評価されました。

環境大臣賞 株式会社タカヤマの受賞理由
「日頃の清掃活動を通し、自社の生産性、効率性の向上が図られているだけでなく、地域社会の防犯活動にも貢献している点」が評価されました。

経済産業大臣賞 南開工業株式会社の受賞理由
「不景気、業態転換、も乗り越えてきた社員の団結力、企業文化を創り出す「自分たちで直そうキャンペーン」など社内に掃除を通した教育体系が出来上がっており、社員たちの自発的な活動として取り組まれている点」が評価されました。

なお、掃除大賞2019は2月26日10時より、日本橋公会堂で行われます。
受賞者のスピーチと表彰式が行われます。
イベントの詳細はこちらです。

http://ur2.link/QlLL

投稿日:

野村総合研究所、「WBCSD(持続可能な開発のための世界経済人会議)」に加盟

株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:此本 臣吾、以下「NRI」)は、2019年1月10日、持続可能な未来の実現を目指して経済、環境、社会に関する調査・提言活動を行っている「WBCSD(The World Business Council for Sustainable Development:持続可能な開発のための世界経済人会議)」※1への加盟が認められました。WBCSDは、世界各国の幅広い産業界から約200社が参加するグローバルな組織で、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」(以下「SDGs」)※2の総本山と位置づけられており、WBCSD加盟企業の売上高は合計で8.5兆ドル、従業員数は同じく1,900万人を超えます。


持続可能な未来を実現するために、企業には、SDGsで掲げられている社会課題の解決に向けた力強い取り組みが求められています。WBCSDは、世界のリーディングカンパニーのCEOが率いるグローバルな組織であり、一企業の取り組みでは解決できない社会課題に対して、同業種・異業種の加盟企業間で協業し、リーダーシップを発揮することで、持続可能な未来の実現に取り組んでいます。NRIは、サステナビリティ(持続可能性)に関するグローバルな潮流を把握したうえで、これに貢献できる事業を展開することを目指し、WBCSDへの加盟を決めました。

NRI代表取締役社長の此本臣吾は、WBCSDへの加盟にあたり、次のように述べています。「WBCSDの一員として、グローバルなリーディングカンパニーとともに、持続可能な未来社会に向けた活動をすることをうれしく思います。NRIの企業理念である『未来創発』は、SDGsの考え方とも本質的に共通するものです。NRIの知見や強みを生かし、他のメンバー企業と連携しながら、社会価値の共創を通じて社会課題の解決と持続可能な未来社会の実現を目指してまいります。」

WBCSDのPresident and CEOであるPeter Bakker氏は、次のように述べています。「NRIのWBCSDへの参加を大変嬉しく歓迎しています。NRIは、持続可能な未来の実現に向けて最大の努力をすることを表明しており、これは、SDGsの変革的な目的を達成するために、WBCSDとその加盟企業を支援し、発展させることになるでしょう。また、NRIは、コンサルティングとITソリューションを掛け合わせたビジネスモデルを展開しており、気候変動や未来の仕事の在り方をはじめとしたグローバルの社会課題解決に向けた新しいソリューション開発において重要な役割を果たすでしょう。」

NRIは、WBCSDへの参加を通じて、SDGsの達成に向けた取り組みを加速するとともに、企業理念として掲げる「未来創発」の下で、持続可能な未来社会の実現に貢献していきます。

※1 WBCSD:1995年に設立され、スイスのジュネーブに本拠を置く。最近の代表的な取り組みとして、SDGsの企業行動指針「SDG Compass(SDGコンパス)」やSDGsのCEO向け解説書「CEO Guide to the SDGs(SDGs CEO向けガイド)」の発行などがある。WBCSDウェブサイト(英文)https://www.wbcsd.org/
※2 持続可能な開発目標(SDGs):国際社会が2030年までに貧困を撲滅し、持続可能な社会を実現するための重要な指針として、「国連持続可能な開発サミット」で設定された17分野、169項目の目標。

投稿日:

新しい形の復興支援 “エネルギーの地産地消” 「喜多方ラーメン坂内」店舗にて福島県発の電力使用を開始     本店の地・福島に社会貢献 1月より

「喜多方(きたかた)ラーメン坂内(ばんない)」をFC事業展開する株式会社麺食(めんしょく)(本社:東京都大田区、代表取締役社長:中原誠)は、一部店舗で使用する電力を2019年1月より、みんな電力株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:大石英司)に切り替え、福島県で発電された電力の使用を開始します。

●福島県発の電力使用で、本店の地・福島に社会貢献
 当社が運営する「喜多方ラーメン坂内」は、福島県喜多方市の老舗繁盛店「坂内食堂」を本店に持ち、30年以上にわたり「坂内食堂」の味を受け継ぎ、今では日本全国に65店舗、海外にも4店舗を数えるに至ります。
 この度当社は、福島県発の電力を、福島県喜多方に本店を持つ「喜多方ラーメン坂内」の店舗で使用することが、“エネルギーの地産地消”ともいえ、新しい形での復興支援につながると考え、みんな電力との協業に至りました。

 当社は、みんな電力の“生産者の顔が見える発電所”のコンセプトに賛同し、地元の電力会社である会津電力(1月22日より調達開始予定)と、農業生産法人銀座ミツバチが手がける福島県荒井にある発電所「荒井ビーガーデン」(1月1日より調達開始)の電力を、「喜多方ラーメン坂内」の2店舗(宇都宮店・潮来(いたこ)店)で利用を開始することで、福島県を応援する社会貢献活動を推進します。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000188058&id=bodyimage1

●“アンテナショップ”の役割を担い、福島県の魅力を全国に発信
 当社は、これまでも本店「坂内食堂」がある福島県の復興支援に力を入れ、継続的に取り組んできました。当社代表取締役会長である中原明は、福島県喜多方市の“きたかた応援大使”を務めるほか、新人社員研修として福島県でボランティア活動を含めた実地研修(炊き出しや喜多方ラーメン店めぐり等)を年数回行っています。
 また、麺は喜多方市の製麺所・曽我製麺から仕入れ、喜多方ラーメンを看板に掲げる店舗では唯一、福島県内の酒蔵・大和川酒造店やほまれ酒造から直接仕入れた日本酒を提供するなど、福島県とのつながりを深めてきました。
 この度開始する、福島県で発電された電力の活用も、福島県を応援する当社の社会貢献活動の一環として取り組み、2019年度中に10店舗への導入を目指します。
 今後とも当社では、「喜多方ラーメン坂内」の店舗が福島県の“アンテナショップ”として福島県の魅力を全国に発信することで、県のイメージアップや産業・観光および教育文化の振興で活性化を図り、復興支援の役割を担っていきます。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000188058&id=bodyimage2

【当社の復興支援の主な取り組み】
◆福島県発のエネルギー活用:2019年1月1日より調達開始
◆避難所・仮設住宅などでの炊き出し
◆福島県喜多方市の「きたかた応援大使」として市の発展を応援
◆新人社員実地研修:毎年数回、炊き出しのボランティアや喜多方ラーメン店巡りなどを実施
◆福島県喜多方市の製麺所・曽我製麺から仕入れた自家製麺の取り扱い
◆福島県の酒造メーカー・大和川酒造店、ほまれ酒造から仕入れた日本酒の取り扱い
◆チャリティコンサートの主催(2013年)など

みんな電力 会社概要
社名 :みんな電力株式会社
代表 :代表取締役 大石英司
本社所在地 :東京都世田谷区池尻2-4-5 世田谷ものづくり学校210
TEL :03-6805-2228
設立日 :2011年5月
URL :http://minden.co.jp
資本金 :6億3,420万円
事業概要 :みんな電力事業(法人・個人向け電力小売サービス)、みんなヴィレッジ事業(再生可能エネルギーの発電所構築・販売、まちづくり事業)、プラットフォーム事業(ITシステムの販売)、みんなラボ(研究開発)

【会社概要】
社名 :株式会社 麺食
代表 :代表取締役社長 中原誠
本社所在地 :東京都大田区大森北2-14-2 大森クリエイトビル6F・7F
TEL :03-3298-6161
設立日 :1988年5月
URL :http://ban-nai.com/
資本金 :2,500万円
従業員数 :370人 (2018年5月現在)
店舗数 :国内65店舗(直営店22店舗、加盟店43店舗)、海外4店舗(2018年12月3日現在)
事業内容 :「喜多方ラーメン坂内」FC事業展開、FC業務に付随する業務全般、うどん・そば店の経営、新業態開発と運営

【喜多方ラーメン坂内とは】
 昭和33年、坂内新吾・ヒサ夫妻により創業され、半世紀以上経った今も超繁盛店として変わらぬ老舗の味を守り通している福島県喜多方市「坂内食堂」を本店に持つ、喜多方ラーメンチェーン店です。
 当社は、会津盆地の気候と風土に育まれ守られてきた喜多方ラーメンの味を伝えるべく、麺、スープ、チャーシューの素材にこだわって一杯一杯を丁寧に作っています。チェーン店でありながら店内調理にこだわり、日常食であるラーメンで“手作りの美味しさ”を提供し、ラーメンを通じて気持ちの温もりを伝えることを目指し、多くのお客様が心から笑顔になれるよう、今後も努めてまいります。

【本件に関するお問い合わせ先】
麺食 広報事務局 担当:福土(ふくど)
電話:03-5411-0066
携帯:080-6538-6292
E-mail:pr@netamoto.co.jp