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遺品整理業者ココロセイリは認可NPO法人カタリバ様を通して2019年11月7日から未来の子供達の為に、売上の一部を寄付・支援させていただく事となりました。

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弊社、遺品整理ココロセイリはこの度、認定NPO法人カタリバ様に念願の寄付をはじめさせていただきました。

この度は認定NPO法人カタリバサポーター会員にならせていただき身が引き締まる思いです。

大きな事は出来ず微力なものですが、「学ぶ機会や意欲を奪われてしまった子どもたちに出来る限り力なりたい」という想いに弊社も寄り添えたら幸いでございます。

弊社の理念にこうあります。
「人のために生きる。人のために動く」

どんな環境に育っても「未来は創り出せる」繊細で多感な思春期に、多様な人と出会い・語り・悩み・学ぶこと。

「こんな風になりたい」という
憧れを見つけること。

そのすべてが、未来をつくりだす
意欲と創造性になることに対し一企業として「大切ななにか」を積み上げていけたらと存じております。

現在は社会の分断と格差が進み、
生まれ育った環境や受けた教育によって、「きっかけ格差」が広がっています。
沢山のものを失った被災地の子も、貧しい家庭環境の中で夢を諦めた子も、日々ただボンヤリと過ごす子も。

例えどんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす意欲と創造性を育めるように。
1人でも多くの子どもたちに。
未来への希望と学びの機会を届けるために邁進していけたらという所存であります。

弊社の仕事は命のバトンをどの職業よりも身近に感じる職業です。
様々な方達の「過去と今」を繋ぐのが遺品整理や生前整理というものとなりますが、
今回認定NPOカタリバ様を通して、輝ける子供達の「今と未来」を繋ぐお手伝いが出来る事に深く感謝しております。

支援の開始と共に、より一層「人を繋ぐサービスの向上」に努めてまいります。

株式会社ココロセイリ

【ココロセイリ:各種サービス内容】
遺品整理 生前整理・出張買取・不動産売却前の整理・ゴミ屋敷整理

【ココロセイリ:取得資格】
遺品整理士,遺品査定士,事件現場特殊清掃士
遺品整理士認定協会より優良企業認定

【ココロセイリ:古物商】
神奈川県公安委員会 第45150019389号

会社概要

「人々の心を整える」をコンセプトとする株式会社ココロセイリは、日本一正直な遺品整理業者を目指している。
人の歴史と現在を繋ぐ、遺品整理という事業を通して新たなインフラの創造に努めてまいります。

屋号: ココロセイリ
代表者:代表取締役社長 渡邉泰介・荻原悠史・松永大樹
所在地:横浜市港北区新吉田町13-1
TEL:0120923469
URL:https://cocoroseiri.jp
運営元:株式会社ココロセイリ







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こころとからだのセラピールーム(神奈川県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/10)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
駅近の便利な立地にあります。10代から60代まで幅広い年齢層のお客様にお越しいただいており、女性が7割ほどです。
こころとからだのトータルケアをしているほか、整体・リンパケア・タイ古式マッサージ等の幅広いスクールも開いております。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
リラクゼーション、疲労回復、ストレスの軽減など。
整体との相乗効果が期待できると思います。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
エステ店を運営している友人に勧められたのがきっかけです。
他社さんのものと比べても料金が安く、スペックが高かったのもあり、より多くの方に効果的な施術を受けてもらいたいと考えて導入しました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
より効果的な施術をするために、単体利用に加えて全身整体&酸素カプセルのコースもご用意いたしました。
お客様にぜひ利用していただきたい、店舗のアピールポイントになると思います。

【こころとからだのセラピールームについて】
店名  こころとからだのセラピールーム
所在地  〒231-0031 神奈川県横浜市中区万代町2 東カングランドマンション711
電話番号  090-8039-6899
ホームページ  https://www.kokoro-to-karada0701.com/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約6円の消費電力370Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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大阪マラソンで脱毛に悩む方にエールを!  ~昨年大会に続きチャリティランナーとして参加~

株式会社毛髪クリニックリーブ21(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は脱毛に悩む方にエールを送ろうと、昨年大会に続き12月1日に開催される第9回大阪マラソンにチャリティランナーとして参加します。

大阪マラソンには、チャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に出場するチャリティランナー枠が存在します。

リーブ21は昨年に続き、大阪マラソンのフラッグシップパートナーである認定NPO法人プール・ボランティアと協力し、大阪マラソンに参加することで、脱毛に悩む方にエールを送ります。

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認定NPO法人プール・ボランティア(共育分科会 団体会員)へご支援をお願いします。
認定NPO法人プール・ボランティアは障がい者も健常者と同じようにプールを楽しめる社会の実現を目的としています。リーブ21も参加している※関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)、共育分科会もチャリティーランナーを応援しています。

ご支援の詳細はこちら
https://osakam2019.japangiving.jp/supporter/project_display.html?project_id=50000819
締切:2019年10月28日 17時

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※関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)、共育分科会
認定NPO法人阪神・智頭NPOセンター、学校法人創造社学園 創造社デザイン専門学校、一般社団法人チャリティーライブジャパン、株式会社スプリング、株式会社日本免疫粧研、立命館大学SDGsフードプロジェクト、カンボジア留学生協会:関西地方、インフォミーム株式会社、厦門市微隠客企業管理諮詢有限会社、株式会社毛髪クリニックリーブ21の10団体で発足した、「世界の多様な人々と小さく早くアクションを起こすことで創造の種を生み出し、大阪・関西万博までに”花”を咲かせる」を目標に活動する、関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)の分科会です。

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共育分科会SNS

Facebook
https://www.facebook.com/SDGsOMOROI

Twitter
https://twitter.com/SDGs67252372

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【会社概要】
会社名:株式会社毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ:https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

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日向整骨院木津院(京都府)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/10)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
木津駅から近く、24号線と奈良とつながっている道路に面しているので交通量が非常に多い場所ですが、患者様はどちらかといえば近隣の方が多く、遠くても和束町や笠置町ですね。
また、来院される患者様の層ですが、午前中は高齢者の方、午後からは主婦、一般の方で最終の時間は学生(中高生)さんが多くなります。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
バスケットボールチームのサポートや競輪選手のケアを今までも行ってきましたので治療のプラスアルファになればと考えてます。
それと、それ程手がかからない点はかなり重要だと思います。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
自分が随分前に体験した経験では、入ってすぐ「眠くなった」ので、感想は?でしたがバスケットボールの選手からは「酸素カプセルに入っていた事で、骨折の治りが早かった」と治療の効果がすごいと聞いていました。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
この周辺地域だけで6店舗も治療院があるのですが、まだどちらの院にも「酸素カプセル」は導入されていませんでした。
それならば一番最初に、そして一番良いものを…その方が患者様も喜んで頂けると考え、決断しました。
これからは学生さんやスポーツをされている方に加えて、カプセルの有用性をしっかりと説明し、ご年配の利用者様にも積極的に勧めてみたいです。
関節痛の緩和や認知症の予防等、さまざまな施術の手助けになってくれると思います。

【日向整骨院木津院について】
院名  日向整骨院木津院
所在地   〒619-0214 京都府木津川市木津池田10-7
電話番号  0774-73-0310

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1600時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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認知症予防ベンチャーのアグリマス株式会社、シニアの地方創生“葉っぱビジネス”で注目の徳島県上勝町にて、「健康脳測定会」実施!

認知症予防ベンチャーのアグリマス株式会社は、2019年10月1日(火)、高齢者の労働力を有効活用した“葉っぱビジネス”が地方創生のビジネスモデルとして注目を集める徳島県上勝町にて、「健康脳測定会」を実施いたしました。対象者は “葉っぱビジネス”にたずさわる高齢者、約40名にご参加いただきました。「健康脳測定会」とは、アグリマス株式会社が主催のWELLN ウェルン(早期認知症予防センター)が実施する、認知症の超早期発見・重症化予防のための脳の健康診断。「身体機能」「認知機能」「生活機能」の3つの分野に渡り、東京都の一般社団法人 大森医師会および徳島大学大学院医歯薬学研究部と共同開発した測定方法で身体の”見える化”を行うものです。

徳島県上勝町の“葉っぱビジネス”は、料亭などの料理に彩を添える「つま物」などの葉っぱを生産・販売するビジネスで、町の人口の半分を占めるシニア層を活用できないかと、1986年に現 株式会社いろどりの横石知二社長が発案、JAと共同でスタートしました。90年代はじめに新受注システムが導入されると、地元の高齢者がPCやダブレットを駆使し葉っぱを採取し出荷するというその手法が、地方創生の成功事例として大きく注目を浴びました。それから20年が経過し、システムにもさらなる改良が加えられ、現在でもスマホを片手に元気にシニアが働く町となっております。しかし、当時60代が中心だったシニアも、現在は80代が中心になり、さらなる高齢化の波が押し寄せております。今回の「健康脳測定会」においては、上勝町の高齢者の健康管理を目的とするとともに、他のエリアの高齢者のデータと比較することで、日々仕事を持っていきいきと活躍されている高齢者の認知機能レベルを研究させていただく貴重な機会と位置付けております。

さらに今回、通常の測定項目に加え、徳島大学大学院医歯薬学研究部の堤理恵先生の研究室の協力を得て、栄歯周病検査と栄養調査も合わせて実施いたしました。これは、アグリマス株式会社が、平成30年度の経済産業省「健康寿命延伸産業創出推進事業」として行った、認知症の超早期発見のための実証実験の結果の一つとして、「歯周病の原因菌の量の変化で、生活意欲の変化を捕らえられ、ひいては認知症の超早期発見につながる可能性」が見えたため、さらなる実証データの収集の機会とするためです。

尚、今回の測定データの詳細な分析結果につきましては、あらためて、徳島大学大学院医歯薬学研究部と共同で発表の機会を持たせていただきます。


● アグリマス株式会社 https://tokyo-marche-tv.jp/company/
認知症予防ベンチャー企業。インターネットによる介護予防プログラム配信事業『健幸TV』、認知症超早期発見・重症化防止のための取り組みWELLN ウェルン(認知症予防センター)の運営、介護予防デイサービス事業などを行う。

● WELLN ウェルン(認知症予防センター)https://tokyo-marche-tv.jp/welln
アグリマス株式会社が主催。全国の各拠点において、「健康脳測定会」をはじめとする、認知症の「超」早期段階における発見と重症化予防の取組みを行う。

● 株式会社いろどり https://www.irodori.co.jp
徳島県上勝町にて「葉っぱビジネス」の発起人 横石 知二社長が運営。「葉っぱビジネス」に関する企画・営業・情報システムの管理などを行っている。

【本件に関するお問い合わせ先】
アグリマス株式会社 黒井、小瀧
TEL:03-3751-1139 FAX:03-3751-1129
E-Mail:info@tokyo-marche-tv.jp

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カプセルサロン LITTLE TREAT(愛知県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/10)

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【カプセルサロン LITTLE TREATの特徴】
リトルトリートは最新型の酸素カプセル、コラーゲンマシーン、セラゼム・マスターV3それぞれ複数台完備。
目的に合わせた個々の利用はもちろん、組み合わせて利用することで効率よく効果を得ることができます。
日々の疲れや体の不調のほか、スポーツ等による急な疲労など自分のライフスタイルに合わせた利用が可能です。
また、予約の待ち時間などに利用できる会員専用カフェスペースも併設。ご褒美の時間を快適に過ごしていただくためのサービスが揃っています。

【最新型のハイスペック1.5気圧OXYRIUMMedical1.5を2台導入していただきました】
水深5~6mの水中に横たわった時の水圧と同等の圧力が全身に均一にかかり、酸素カプセル内に「40dBクラスのクリーンで静寂な高加圧環境」を創り出します。
カプセル内の高気圧により血液中の酸素濃度を高めることで疲労回復や疲れにくい体づくり、健康増進、スポーツによる疲労や日々の疲れからくるだるさをリフレッシュする効果が期待できます。

【カプセルサロン LITTLE TREATより】
リトルトリートでご利用いただける酸素カプセル、コラーゲンマシーン、セラゼム・マスターV3は、それぞれ具体的な効果は異なりますが、一度の機会に組み合わせて利用することでそれぞれの効果アップにつながります。
リトルトリートは専門店だからできるより良い利用方法をご提案いたします。
しっかり丁寧にご説明致しますので、はじめての方もお気軽にどうぞ。

【カプセルサロン LITTLE TREATについて】
院名  カプセルサロン LITTLE TREAT
所在地   〒475-0828 愛知県半田市瑞穂町5丁目2-3
電話番号  0569-84-9133
ホームページ https://little-treat.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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第1回 『デザインアワード』授賞式 テーマは“歩行空間におけるユニバーサルデザイン” 最優秀賞は「ドーナツ手すり」高齢者への思いやり凝縮 10代~20代の若者の視点を評価 全参加者が「人生初の受賞」

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、2019年9月29日に『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』の授賞式を碑文谷倶楽部にて開催いたしました。

本アワードは当社初となる取り組みで、「高齢化社会の暮らしを豊かにする」をキーワードにデザインアイデアを募集し、才能ある学生やデザイナーと出会い、応援、コラボレーションを目的としたコンペティションです。
今回、「歩行空間におけるユニバーサルデザイン」をテーマにして公募。審査基準は、「テーマに沿ったデザイン提案であること」「新規性、オリジナリティがあること」「私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること」「アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求める」の4つです。

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                     授賞式の様子

■10代~20代の若者の視点を評価 全参加者が「人生初の受賞」
今回、北海道から沖縄まで16歳~52歳の幅広い年齢層から18名のエントリーがありました。受賞式では、優秀賞、佳作を受賞した4名が参加。受賞者は10代~20代の若い世代が占め、授賞式の参加者全員が人生初の受賞経験となりました。
受賞作品の多くは、高齢者やハンディキャップを抱えている人への思いやりがある提案が選ばれました。祖父母の介護を身近に経験したことからアイデアを創出した作品もあり、審査員からは「デザインとは愛情だった」と気づきの場にもなりました。

■個人に合った使い方ができる愛情が詰まった手すりが最優秀賞 受賞者が祖母を観察して考案
最優秀賞に選ばれたのは和歌山県在住の20歳のデザイナー、中村鴻成さんの「ドーナツ手すり」。これは様々な角度から握ることが可能で、体重を支えたり、体を引きつけたり、握り方によって個人に合った使い方ができるというもの。非連続であることで手すりを確認してから階段の昇降をより意識できるというアイデアで、連続し通常の手すりと組み合わせて使うという提案でした。
中村さんは、祖母が手すりに身体を預けて二足一段で昇り、座りながら降りるところを日常の生活の中で見て考案しました。
審査員長からは、「ありそうで無かった丸型の手すり。大小あっても良いし、いろいろな発想が広がるきっかけとなる提案。心温まる感じもあり、素晴らしい」と評価されました。
受賞した作品は商品化も検討しており、今後も介護リフォームの理解促進につながる取り組みを積極的におこなっていきます。

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                    「ドーナツ手すり」

【受賞アイデアについて】
最優秀賞 中村 鴻成さん (20歳)
     「ドーナツ手すり」
     ※前述に詳細を記載

優秀賞  
相田 悠花さん (16歳)
「誰もが泊まりやすい和室」
障害がある人もない人もお互い楽しめる心落ち着く和室をコンセプトに、障害があっても洋室でも和室でも空間を選べるようになってほしいという思いから考案。手すりの途中に丸い出っぱりを作ることでしっかり握れてすべらなくなるというアイデアを始め、通路の幅、椅子、トイレ、照明、畳、扉、ベッド、椅子と和室の至る所に工夫。

外間 陽加里さん (20歳)
「潜在能力に語りかける」
スロープに階段のように見えるデザインを設けることで、高齢者や障害を抱えた人にも健常者と同じような選択肢を、同じ景色を提供することを目指す。視覚的に障害を抱えた方にもきちんと階段のデザインが見えるように、補色を用い、明度と彩度を上げることで、踏面と蹴上の色に差をつけるというアイデア。

佳作   
沖村 亜美さん (不明)
「AIスニーカー」
高校時代に介護実習で学んだ知識を活かしたいと思いから応募。見た目は普通のスニーカーにAIスピーカーを搭載。一人暮らしの高齢者の増加を問題視し、音声を取り入れることで歩行しながら話すことができる。また、AIに自宅や施設の住所を記憶させ、GPS機能を搭載することで認知症の高齢者の徘徊を解決も可能。

諸星 瑛士さん (19歳)
「踏ん張り増強床材」
坂道、スロープでの 踏ん張りを強くするアイデア。外で使用する場合、スロープの床材を波のような形状にすることで、 上る時に踵が確実に引っ掛かり、後へのスリップ、転倒を防ぐことができる。坂の上り下りのストッパーになり、ゴムのような柔らかい材質にすることで形が変わるようにする。室内の場合は、カーペットの毛足を大量に逆立たせることでストッパーとしての役割も果たす。

岩崎 有希也さん (23歳)
「やわらかい誘導物体」
歩きスマホをする人がいたり、足腰の悪い人はゆっくり歩くなど歩き方が多様化しているため、歩行空間にあえて負荷をかけることを提案。けがを誘引せず、完全な障害物とならないように配慮しながらも、水玉のような流動的な形のものをランダムに配置する。少し使いづらい物を配置することにより周囲に対しての意識を持たせ、当たり前のことであるが「前を向いて歩かないと危険」ということを再確認することができるというアイデア。

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【デザインアワード 授賞式の概要】
日時         :2019年9月29日(日)
場所        :碑文谷倶楽部(所在地:目黒区碑文谷5-15-1-2F)
参加者      :受賞者5名、審査員3名
タイムスケジュール:13:45受付開始 (報道受付13:30)
          14:00授賞式
          14:30終了

【デザインアワード 開催概要】

名称     :『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』

テーマ    : 歩行空間におけるユニバーサルデザイン

内容     : バリアフリーのために、手すりが用意され、点字ブロックが誘導し、段差にはスロープが
        設けられ、さらに大きな上下移動には、エスカレーターやエレベーターが設備されます。
        それぞれが様々なハンディキャップを抱えている中で移動は生活と生存に欠かせない
        事象です。その様々な場面で、ユニバーサルデザインが求められており、今回の
        コンペティションは、そのようなユニバーサルデザインを公募。
        また、この応募期間に本アワードに参加希望の方に、介護リフォームの知見を広げて
        もらう「介護リフォームセミナー」や「高齢者疑似体験」を東京都内で8月に開催。

審査基準   :・テーマに沿ったデザイン提案であること
        ・新規性、オリジナリティがあること
        ・私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること
        ・アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求めます

審査員    :・丸谷博男(建築家、エコハウス研究会代表理事、一般社団法人ARTISAN日本代表理事)
        ・若原一貴(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
        ・石田純之助(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
        ・遠藤哉(株式会社ユニバーサルスペース代表取締役)

応募資格   : 一般・社会人、学生、高校生、デザイナーなど一切資格を問いません。

賞/賞品  : 最優秀賞   1点 10万円
        優秀賞   2点 5万円
        佳作    3点 1万円

提出物    : プレゼンテーションシートA3片面2枚以内
        下記内容を自由に表現
        作品タイトル・コンセプト文
        作品イメージ(写真・イラスト・CG・図面など)

スケジュール : 受付  8月1日~15日
        作品応募  8月1日~25日
        審査  9月初旬
        結果発表  9月13日
        授賞式  9月29日(目黒・碑文谷倶楽部にて開催)
        応募方法  WEBサイト(本アワード用の特別サイトからエントリー)
        https://universalspace.jp/

主催     : 株式会社ユニバーサルスペース

協賛     : 株式会社小泉神奈川、株式会社進正電、リ・プロダクツ株式会社

問い合わせ  : info@universalspace.jp

【店舗概要】
店 名 :介護リフォーム本舗
設 立 :2013 年
店舗数 :全国に80店舗 (直営店は4店舗)
    (岩手県1店舗、宮城県1店舗、東京都16店舗、神奈川県12店舗、埼玉県11店舗、群馬県2店舗、
     茨城県1店舗、栃木県1店舗、千葉県7店舗、山梨県1店舗、愛知県4店舗、岐阜県1店舗、
     静岡県4店舗、大阪府6店舗、兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、石川県2店舗、
     広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、大分県2店舗)
URL :https://kaigor.com/

工事実績:45,000 件
     2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
     2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高 :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
     2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
     2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴 :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築しフランチャイズ
     化。
     発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
    ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
     見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
     一括で管理できるクラウドシステムを構築。
    ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
     発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage4

【会社概要】
社名     :株式会社ユニバーサルスペース
代表     :遠藤 哉
本社     :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ :https://universalspace.jp/
TEL     :045-392-6015
設立     :2009年1月
資本金    :2,000万円
従業員数   :28名
事業内容   :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/宅地建物取引
        業/保険代理業

<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース広報事務局  担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage5

投稿日:

よしおか接骨院(兵庫県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202560&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
生まれ育った武庫之荘で開業して13年目になります。地域に密着した笑顔が絶えないアットホームな治療所にしたいと考えています。
周辺地域の方も来られますが、中学、高校の学生さんが多く、その中でもスポーツに関係する患者さんが多いです。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
酸素カプセルは、開業当初からソフトタイプのオアシスO2を導入しており多くの方に利用していただいておりました。
「酸素カプセル」で身体の疲労を取る事で怪我の予防になったり、既に怪我をした状態であれば怪我の早期回復と、その他の部位への負担を軽減する為にマッサージと併用した利用等を推奨しております。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
周辺地域には競合する治療院も多数ありますが、「酸素カプセル」があることで治療院を移ってこられる患者様も少なくありません。
中にはご年配の方もいて、酸素カプセルに毎週入りに来られている方も数名います。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
ソフトタイプ(オアシスO2)を使用していましたがまず「暑い(笑)」、学生が多くてこればかりはどうにもなりませんので、出てくると皆さん汗だくで(笑)2、3個のアイス枕を使用してました。
なので、酸素カプセル専用のエアコンが快適で非常に嬉しいです。
それと「臭い」ですね。ソフトタイプはどうしても連続して患者さんが入れないので、10分程は間隔を空けないといけませんし。
更に「音」も、ソフトタイプは随時「シューシュー」音がして、施術部屋にも稼動音が聞こえていたのですが、これ(オキシリウム-S)は中も外も静かでビックリしましたね。
最初、「本当に稼動しているの?」と思いました。

あと、大きな点では「手離れが良い」と言う点が大きいですね。
ソフトタイプですと随時中の患者様の状態が気になりますし気圧の管理でカプセルとベッドと何度も行き来する必要がありました。
それが10年経ったハード式の酸素カプセルが、これだけ快適に使いやすくなったと実に感動しました。
これからもすごく快適になった新しい酸素カプセルを、多くの患者様に利用してもらいたいと思います。

●キッズスペースを完備しているのでお子さん連れでも安心!!
院内におもちゃや絵本のあるキッズスペースを完備しており、お子さん連れのお母さんにも安心して施術を受けて頂けます。
普段忙しくて中々施術を受けられない方、子供がいるので施術が受けられないというお母さん方にも喜ばれています。

【よしおか接骨院について】
店名  よしおか接骨院
所在地  〒661-0035 兵庫県尼崎市武庫之荘1-30-12ディカ・カーサ107
電話番号  06-6436-0278
ホームページ  http://www.yoshioka-sekkotsuin-oasis-o2.com/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202560&id=bodyimage2

投稿日:

通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年9月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年9月21日(土)・22日(日)の2日間、「実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。全国の受講生が一堂に会し、通信学習の成果を発表しました。2日目の修了式では、講習会を修了した受講生全員に、担当講師から厚生労働省指定様式の修了証が授与されました。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を一部紹介します。

■2019年9月修了生の声(アンケートより)

・今までの経験を含めて新たな発見もあり、適度な刺激もあり良い2日間でした。

・模擬授業で色々な配付物があって、実際に使用できると思いました。

・佐々木先生の授業以外のお話、介護技術など、現場でとても役に立つ貴重な経験が出来、大変勉強になり良かったです。

・グループワークを行うことによって、自分では気づかなかったことに気づくことができました。

・他者の講義を受けて、様々な方法・資料があって参考になった。会話記録の資料、KYTの考え方等が印象に残った。

■実務者研修教員講習会とは

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と土日の2日間を基本とする通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

指導力やプレゼンテーションスキルを磨くことを目標とした内容ですので、教員養成のみならずリーダー養成としても人気の高い講習会です。

現在、受講生を全国から募集しています。

次回のスクーリングは2019年12月14日(土)・12月15日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

<関連講座>
ターミナルケア指導者養成講座 https://learning.ackk.org/0301/
医療的ケア教員講習会 https://learning.ackk.org/iryotekikea/
<参考>
介護職のキャリアアップ考 https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202479&id=bodyimage1

投稿日:

通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年9月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年9月21日(土)・22日(日)の2日間、「実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。全国の受講生が一堂に会し、通信学習の成果を発表しました。2日目の修了式では、講習会を修了した受講生全員に、担当講師から厚生労働省指定様式の修了証が授与されました。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を一部紹介します。

■2019年9月修了生の声(アンケートより)

・今までの経験を含めて新たな発見もあり、適度な刺激もあり良い2日間でした。

・模擬授業で色々な配付物があって、実際に使用できると思いました。

・佐々木先生の授業以外のお話、介護技術など、現場でとても役に立つ貴重な経験が出来、大変勉強になり良かったです。

・グループワークを行うことによって、自分では気づかなかったことに気づくことができました。

・他者の講義を受けて、様々な方法・資料があって参考になった。会話記録の資料、KYTの考え方等が印象に残った。

■実務者研修教員講習会とは

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と土日の2日間を基本とする通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

指導力やプレゼンテーションスキルを磨くことを目標とした内容ですので、教員養成のみならずリーダー養成としても人気の高い講習会です。

現在、受講生を全国から募集しています。

次回のスクーリングは2019年12月14日(土)・12月15日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

<関連講座>
ターミナルケア指導者養成講座 https://learning.ackk.org/0301/
医療的ケア教員講習会 https://learning.ackk.org/iryotekikea/
<参考>
介護職のキャリアアップ考 https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

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大阪いずみ市民生協は、子どもを中心とした生活困窮の改善に寄与する団体を対象に、「とまとちゃん福祉基金」支援事業募集説明会を開催し、2020年度総額1,100万円を支援します。

◆目的
  いずみ市民生協は、子どもを中心とした生活困窮の改善に寄与することを目的として、「とまとちゃん福祉基金」を創設しました。この基金は、組合員、お取引先、地域のみなさまのご協力と善意を受けて運営しています。この基金より、子どもたちを支援する地域での活動が広がり、継続できるように、活動の経費の一部を支援します。

◆2020年度の募集対象期間
  2020年4月1日から2021年3月31日までに実施する活動

◆対象となる活動
  支援対象団体が、おおむね18歳以下の子どもたちを支援するため主体的に実施する以下の活動
 Aコース
  子どもの居場所づくり活動(おおむね月1回以上開催する活動)。
  支援上限金額:30万円/年1回限り
  支援総額:900万円以内

 Bコース
  子どもの生活・教育支援活動(単発の活動も可)
  子ども、子育て親子を対象とした健康管理、生活・教育(学習)、学業用品支援活動。
  支援上限金額:6万円×1回/年もしくは3万円×2回/年
  支援総額:Bコース・Cコースあわせて200万円以内

 Cコース
  子どもの居場所のための資金やボランティアを増やすための活動。
  子どもの居場所づくりなど地域福祉活動への寄付、フードドライブや書き損じはがきなどの有価物収集、ボランティアを増やすことを目的として行われる活動。
  支援上限金額:1回5万円×年3回まで
  支援総額:Bコース・Cコースあわせて200万円以内

◆募集説明会
 10月8日(火)~11月8日(金)の期間、4会場にて開催します。

 (1)10月8日(火)   10:00~12:00  生協堺東本部(堺市堺区南花田口町2-2-15)
 (2)10月16日(水)  14:00~16:00  岸和田市立浪切ホール(岸和田市港緑町1-1)
 (3)10月24日(木)  14:00~16:00  ゆめニティプラザ(松原市上田3丁目6-1)
 (4)11月8日(金)   14:00~16:00  生協堺東本部(堺市堺区南花田口町2-2-15)

 定 員:各会場20人
 持ち物:筆記用具
 参加費:無料
            
 詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
 http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/siennkin-bosyu.html

◆とまとちゃん福祉基金のホームページ
 http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/

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『デザインアワード』 受賞者決定 テーマは“歩行空間におけるユニバーサルデザイン” 最優秀賞は「ドーナツ手すり」 高齢者への思いやり凝縮 授賞式を目黒・碑文谷倶楽部で授賞式 9月29日に開催

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』を開催し、選考の結果、最優秀賞をはじめ、各賞の受賞者を決定しました。授賞式を2019年9月29日に碑文谷倶楽部でおこないます。

本アワードは当社初となる取り組みで、「高齢化社会の暮らしを豊かにする」をキーワードにデザインアイデアを募集し、才能ある学生やデザイナーと出会い、応援、コラボレーションを目的としたコンペティションです。

■介護リフォームで暮らしを豊かに 発想豊かなアイデア求め開催
高齢化社会を突き進む日本において、段差解消や手すり取り付けなどの介護やバリアフリーのリフォームニーズが急速に高まっています。人生100年時代と言われる中、今後さらに住環境や生活習慣などに合わせた家づくりは必要になっていきます。
当社では手すりの段差解消や、ドアを引き戸に交換するなどの介護リフォーム事業を展開しており、特にニーズの高い手すりは自社製品開発も手掛けています。しかし「介護知識や施工の技術力はあるが、意匠力はない・・・」という課題があったため、今回、発想豊かな学生やデザイナーたちに、高齢化社会の暮らしを豊かにする手すり、スロープ、床素材などのデザインアイデアを募集することにしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage1

■個人に合った使い方ができる愛情が詰まった手すりが最優秀賞受賞者が祖母を観察して考案
今回、「歩行空間におけるユニバーサルデザイン」をテーマにして公募し、北海道から沖縄まで16歳~52歳の幅広い年齢層から18名のエントリーがありました。審査基準は、「テーマに沿ったデザイン提案であること」「新規性、オリジナリティがあること」「私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること」「アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求める」の4つです。

最優秀賞に選ばれたのは和歌山県在住の20歳のデザイナー、中村鴻成さんの「ドーナツ手すり」。これは様々な角度から握ることが可能で、体重を支えたり、体を引きつけたり、握り方によって個人に合った使い方ができるというもの。非連続であることで手すりを確認してから階段の昇降をより意識できるというアイデアで、連続し通常の手すりと組み合わせて使うという提案でした。
中村さんは、祖母が手すりに身体を預けて二足一段で昇り、座りながら降りるところを日常の生活の中で見て考案しました。
審査員長からは、「ありそうで無かった丸型の手摺り。大小あっても良いし、いろいろな発想が広がるきっかけとなる提案。心温まる感じもあり、素晴らしい」と評価されました。
その他の受賞作品も、高齢者やハンディキャップを抱えている人への思いやりがある提案が選ばれ、審査員からは「デザインとは愛情だった」と気づきの場にもなりました。
受賞した作品は商品化も検討しており、今後も介護リフォームの理解促進につながる取り組みを積極的におこなっていきます。

『デザインアワード』の授賞式を9月29日 14時より目黒の碑文谷倶楽部にて開催します。
ご取材は、広報事務局(担当:杉村)までお申込みをお願いいたします。
TEL:03-5411-0066 携帯:070-1389-0175 E-mail:pr@netamoto.co.jp

【デザインアワード 授賞式の概要】
日時         :2019年9月29日(日)
場所         :碑文谷倶楽部(住所:目黒区碑文谷5-15-1-2F)
参加者        :受賞者5名、審査員3名
タイムスケジュール:13:45受付開始 (報道受付13:30)
          14:00授賞式
          14:30終了
※スケジュールおよび参加人数は目安です。状況によっては変更の可能性があります。

【受賞アイデアについて】
最優秀賞 中村 鴻成さん (20歳)
「ドーナツ手すり」
※上記に詳細を記載

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage2

優秀賞  
相田 悠花さん (16歳)
「誰もが泊まりやすい和室」
障害がある人もない人もお互い楽しめる心落ち着く和室をコンセプトに、障害があっても洋室でも和室でも空間を選べるようになってほしいという思いから考案。手すりの途中に丸い出っぱりを作ることでしっかり握れてすべらなくなるというアイデアを始め、通路の幅、椅子、トイレ、照明、畳、扉、ベッド、椅子と和室の至る所に工夫。

外間 陽加里さん (20歳)
「潜在能力に語りかける」
スロープに階段のように見えるデザインを設けることで、高齢者や障害を抱えた人にも健常者と同じような選択肢を、同じ景色を提供することを目指す。視覚的に障害を抱えた方にもきちんと階段のデザインが見えるように、補色を用い、明度と彩度を上げることで、踏面と蹴上の色に差をつけるというアイデア。

佳作   
沖村 亜美さん (不明)
「AIスニーカー」
高校時代に介護実習で学んだ知識を活かしたいと思いから応募。見た目は普通のスニーカーにAIスピーカーを搭載。一人暮らしの高齢者の増加を問題視し、音声を取り入れることで歩行しながら話すことができる。また、AIに自宅や施設の住所を記憶させ、GPS機能を搭載することで認知症の高齢者の徘徊を解決も可能。

諸星 瑛士さん (19歳)
「踏ん張り増強床材」
坂道、スロープでの 踏ん張りを強くするアイデア。外で使用する場合、スロープの床材を波のような形状にすることで、 上る時に踵が確実に引っ掛かり、後へのスリップ、転倒を防ぐことができる。坂の上り下りのストッパーになり、ゴムのような柔らかい材質にすることで形が変わるようにする。室内の場合は、カーペットの毛足を大量に逆立たせることでストッパーとしての役割も果たす。

岩崎 有希也さん (23歳)
「やわらかい誘導物体」
歩きスマホをする人がいたり、足腰の悪い人はゆっくり歩くなど歩き方が多様化しているため、歩行空間にあえて負荷をかけることを提案。けがを誘引せず、完全な障害物とならないように配慮しながらも、水玉のような流動的な形のものをランダムに配置する。少し使いづらい物を配置することにより周囲に対しての意識を持たせ、当たり前ことであるが「前を向いて歩かないと危険」ということを再確認することができるというアイデア。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage3

【デザインアワード 開催概要】

名称 :『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』

テーマ : 歩行空間におけるユニバーサルデザイン

内容 : バリアフリーのために、手すりが用意され、点字ブロックが誘導し、段差にはスロープが設けられ、さらに大きな上下移動には、エスカレーターやエレベーターが設備されます。それぞれが様々なハンディキャップを抱えている中で移動は生活と生存に欠かせない事象です。その様々な場面で、ユニバーサルデザインが求められており、今回のコンペティションは、そのようなユニバーサルデザインを公募。
また、この応募期間に本アワードに参加希望の方に、介護リフォームの知見を広げてもらう「介護リフォームセミナー」や「高齢者疑似体験」を東京都内で8月に開催。

審査基準 :・テーマに沿ったデザイン提案であること
      ・新規性、オリジナリティがあること
      ・私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること
      ・アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求めます

審査員 : ・丸谷博男(建築家、エコハウス研究会代表理事、一般社団法人ARTISAN日本代表理事)
      ・若原一貴(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
      ・石田純之助(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
      ・遠藤哉(株式会社ユニバーサルスペース代表取締役)

応募資格 : 一般・社会人、学生、高校生、デザイナーなど一切資格を問いません。

賞/賞品 : 最優秀賞   1点 10万円
      優秀賞   2点 5万円
      佳作    3点 1万円

提出物  : プレゼンテーションシートA3片面2枚以内
      下記内容を自由に表現
      作品タイトル・コンセプト文
      作品イメージ(写真・イラスト・CG・図面など)

スケジュール : 受付  8月1日~15日
        作品応募  8月1日~25日
        審査  9月初旬
        結果発表  9月13日
        授賞式  9月29日(目黒・碑文谷倶楽部にて開催)
        応募方法  WEBサイト(本アワード用の特別サイトからエントリー)
        https://universalspace.jp/

主催 : 株式会社ユニバーサルスペース

協賛 : 株式会社小泉神奈川、株式会社進正電、リ・プロダクツ株式会社

問い合わせ : info@universalspace.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage4

【店舗概要】
店 名 :介護リフォーム本舗
設 立 :2013 年
店舗数 :全国に78店舗 (直営店は4店舗)
(宮城県1店舗、岩手県1店舗、東京都16店舗、
神奈川県12店舗、埼玉県11店舗、群馬県2店舗、
茨城県1店舗、栃木県1店舗、千葉県7店舗、山梨県1店舗
愛知県4店舗、岐阜県1店舗、静岡県3店舗、大阪府5店舗、
兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、石川県1店舗、
広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、大分県2店舗
鹿児島県1店舗)
URL :https://kaigor.com/

工事実績:45,000 件
2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高 :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴 :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築し
     フランチャイズ化。
     発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
    ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
     見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
     一括で管理できるクラウドシステムを構築。
    ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
     発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【会社概要】
社名 :株式会社ユニバーサルスペース
代表 :遠藤 哉
本社 :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ :https://universalspace.jp/
TEL :045-392-6015
設立 :2009年1月
資本金 :2,000万円
従業員数 :30名
事業内容 :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/
      宅地建物取引業/保険代理業
      支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号
<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース広報事務局  担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage5

投稿日:

矢上整骨院(神奈川県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201347&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
東急東横線・目黒線日吉駅より徒歩10分の場所にあり、小学生から80代の方まで、幅広い層の患者様が御来院されます。
近隣に慶応大学や日大日吉高校など学校が多いところなので、学生さんも多数お見えになります。
また、スポーツ障害の施術やコアトレーニング・セルフケア等の指導にも力を入れており、学生・一般・プロ選手を問わずスポーツをされている方に多く御来院いただいております。

【導入の目的や経緯について、お聞かせください】
怪我の回復を早めることと、疲労回復を目的として導入いたしました。
患者様からの御要望が多かったことも理由のひとつです。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
音がとても静かで、1.5気圧まで上げられるので効果が高いと感じました。
睡眠の質が変わりましたし、入ったあと頭がスッキリします。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
スポーツ選手の御来院が多い当院にとって非常に魅力的な機器です。
特に怪我の回復が早まる点と、疲労回復効果によってパフォーマンスを落とさずに練習や試合に
挑んでいただける点がとてもいいです。

【矢上整骨院について】
院名  矢上整骨院
所在地   〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉3-15-11
電話番号  045-560-3888
ホームページ http://yagami-seikotu.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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投稿日:

トータルボディケア ホイミ(静岡県)が、酸素カプセル(オキシリウムスリム)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200889&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
チェーン店とは違った個人店ならではの、お客様1人1人に寄り添った丁寧な施術を心がけています。
何度も通えるよう安価に設定し、完全個室というリラックスできる環境で、質の高い施術を行います。
ご近所様中心に学生さん~ご年配の方まで、多くの方にご利用いただいております。

【導入の目的や経緯についてお聞かせください】
以前よりソフトタイプのカプセルを使用しており、効果にはそれなりに満足していただけたと思いますが、音・振動・入りにくさ・暑さ等、環境面ではいくつか問題点がありました。
そのため、最新のハードタイプに環境面と性能向上を期待して導入しました。
広い搬入口はなかったのですが、スリムタイプでしたので無事に設置できました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
お客様のお声として、
・回復が全然違う
・終わったあと目がぱっちりする
と仰っていただいたことがあります。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
疲労回復・健康管理に実績のある酸素カプセルと当店の全身もみほぐしのリラクゼーション効果により、より高い相乗効果となって健康管理のお手伝いができると確信しております。

【トータルボディケア ホイミについて】
店名  トータルボディケア ホイミ
所在地  〒420-0913 静岡県静岡市葵区瀬名川2-34-39
電話番号  054-263-5200
ホームページ  https://peraichi.com/landing_pages/view/hoimi

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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大阪いずみ市民生協は、羽曳野市と防災協定締結し、エリア内、全25市町村と防災協定を締結しました。

◆羽曳野市と「災害時における物品の供給協力に関する協定(防災協定)」を締結しました。
◆羽曳野市との防災協定締結により、いずみ市民生協エリア内全25市町村と協定を締結したことになります。(※松原市災害時サポート事業所登録制度 協力事業所登録含む)

<防災協定の概要>
災害時に緊急支援物品の調達と安定供給、輸送、生活情報の収集・提供等の救援活動を行い、被災者等の生活の安定にむけたとりくみをすすめます。

<防災協定式の概要>
日時:8月28日(水) 11:00~11:30
場所:羽曳野市役所 市長会議室
出席:◆羽曳野市                
      市長 北川嗣雄  危機管理室長  阪口幸雄  防災企画課長  宮岡 良治    

    ◆いずみ市民生協
      理事長 勝山暢夫  副理事長 松本陽子  理事 安倍美幸  執行役員 阪野徹

◆羽曳野市防災協定締結式のようす
 http://www.izumi.coop/news/post_60

【いずみ市民生協の事業・活動エリアの25市町村】
東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、羽曳野市、松原市、大阪狭山市、
富田林市、河内長野市、河南町、太子町、千早赤阪村、堺市、高石市、
和泉市、泉大津市、忠岡町、岸和田市、貝塚市、泉佐野市、熊取町、泉南市、
阪南市、田尻町、岬町

◆いずみ市民生協の「防災/災害支援」のとりくみ
http://www.izumi.coop/activity/life/volunteer/

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発達障がい児が親子体験!「東大阪モノづくり体験教室」を地元企業とコラボ開催しました!

発達障がい児等の療育支援を目的に株式会社Ecold(所在地:大阪府箕面市、代表取締役社長 北村耕太郎)が大阪府東大阪市で運営する「エコルド東大阪長田教室」(大阪府東大阪市、管理者前田恭佑)が主催し、2019年8月17日に株式会社MACHICOCO運営の「Garage Higashiosaka」で発達障がい児の親子向けに「東大阪モノづくり体験」イベントを開催しました。

今回のイベントでは、「Garage Higashiosaka」の協力のもと、児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」に通所する親子21名(保護者9名、児童12名)が参加しました。

【東大阪モノづくり体験教室の様子】
冒頭、大阪府東大阪市のモノづくり技術についての紹介(プレス、溶接、鋳造など)の後、今回は溶かした金属を型に流し込む「鋳造(ちゅうぞう)」を体験し、アクセサリー作りに取り組みました。

様々な配慮を必要とする児童の場合、初めて見る工具や材料を使用しての制作活動は非常に多くのリスクが生じるものの、子どもたちが町工場にあるようなリアルな機械が集まる環境の中で、切る・削る・磨くといったモノづくりに必要な技術を学び、体験することはモノづくりに対する理解や達成感、地域で働くことのイメージを得らえるなどとても重要な機会になります。
そのため、エコルド東大阪長田教室では地元モノづくり体験施設である「Garage Higashiosaka」と開催に向けて安全性の確認など検討を重ね、その結果、十分な準備と協力を得られることで無事にイベントを実施することができました。

今後もモノづくり体験やIT、ロボットなどを活用したICT教育、プログラミング教育を発達障がい、知的障がいの子どもたちでも安心、安全に取り組める環境つくりと地元企業・団体とのコラボレーション企画を創生していき、弊社の「二次障害にさせない社会つくり」のビジョンを達成するために活動していきます。

【Garage Higashiosakaについて】
運営会社:株式会社MACHICOCO
施設名:Garage Higashiosaka
URL:https://garage-higashiosaka.jp/
所在地:大阪府 東大阪市御厨 2丁目5番4号
TEL:06-6720-8735
FAX:06-6720-8736

【エコルド東大阪長田教室について】
児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」は大阪府東大阪市長田4丁目で主に幼児から低学年の発達障がい児や知的障がい児を対象に療育サービスを提供し、「二次障害にさせない社会つくり」をビジョンに運営しています。
弊社では「誰もがChallenge!!できる社会へ、Challengeできないことが二次障害」と考え、子どもたちに様々なサービスを提供する中でどんな障害があってもチャレンジしていく環境を提供しています。

【エコルドFC・委託事業について】
現在、大阪府内に5事業所をFC・委託運営をしており、弊社代表の北村が元大阪府警の刑事だった経験からもそのすべての事業所で「二次障害、発達障害児・者の犯罪と予防」に対する教養を実施し、障がい児への虐待・イジメ防止の活動と虐待・イジメ被害の早期発見、早期対応を義務付けています。

【株式会社Ecoldについて】
会社名:株式会社Ecold
代表者:代表取締役社長 北村耕太郎
開発ディレクター:中山のぞみ
所在地:大阪府箕面市西小路2-7-22 MKM友ビル2F 202号
TEL・FAX:072-200-2907
URL:https://www.d-forum.org/
E-Mail:info@ecold.jp
事業内容:児童発達支援・放課後等デイサービス運営・FC事業
療育用ロボットアプリ開発・販売
療育用ICT教材開発・販売 など

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日比整体療院/だいせんじ接骨院(愛知県)が、酸素カプセル(オキシリウム)を導入!(2019/8)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
「日比整体療院」は昭和57年に開業し、平成25年からは新たに「だいせんじ接骨院」も併設しました。
プロのスポーツ選手、子供から高齢者の方まで、全国遠方からもお越しいただいており、患者様のニーズに合わせた幅広い治療を行っております。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
酸素カプセルによって期待できる効果の数多さと、使用・操作が簡単な点、価格の安さ。そして、他の酸素カプセルと比べてとても静かなところが決め手となりました。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
現代人の身体はさまざまな原因で酸素不足に陥っております。
酸素カプセルに入ることで、疲労回復と共に細胞の本来の機能を取り戻せます。そして、当院の足圧での骨盤・背骨の矯正法と併用することによって、さらなる効果を期待できる点が魅力です。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
酸素カプセルに入った翌日の化粧のノリがとてもよくなります。
また、二日酔いで頭が痛いときに入ると、非常にすっきりします。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
「一度入ってみたい」とおっしゃる方も多く、簡単かつ安全に使用できますので、ぜひ導入をおすすめいたします。

【日比整体療院/だいせんじ接骨院について】
店名  日比整体療院/だいせんじ接骨院
所在地  〒486-0812 愛知県春日井市大泉寺町292-457
電話番号  0568-84-3383
ホームページ  http://www.hibiseitai.co.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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【優勝賞金100万円】群馬県高崎市で障がい者限定のeスポーツ大会を開催 「障がいのカタチを変える」を理念に全国初の試み

群馬県で障がい者支援事業を展開する株式会社ワンライフ(本社:群馬県前橋市、代表取締役:市村 均弥、以下 ワンライフ)は、「第1回障害者eスポーツ大会2019 GUMMA」を、2019年8月31日、高崎市・ビエント高崎 ビッグキューブで開催することを決定いたしました。



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◇大会開催までの経緯
現状の障がい者支援サービスは、障がい者「にも」出来る事を探す、という考えが前提の福祉サービスとして設計されているように感じています。結果的に障がい者は、限られた選択肢の中で道を選ぶことになり、自身のポテンシャルの発見や、能力を活かす場所に辿り着けないという課題があります。
そういった社会的な背景もあり、現在障がい者が活躍できる場所はまだごく一部しかありません。

一括りに障がい者と言っても、ある方は生まれたときから、ある方は徐々に、ある方は突然に。
障がい者になるきっかけやタイミングはさまざまであり、その人それぞれの葛藤があります。

そういった時に「一人でも多くの人を障がいに対して前向きにしたい」「一人でも多くの人の選択肢を増やし、希望が持てるようにしたい」と想い、ワンライフが着目したのが「eスポーツ」というひとつのコンテンツになります。

障がいに対する社会の見方を変えることは当然の事ながら、障がい者自身も新たにチャレンジ出来る場を創ることで、自信と選択肢を持てるような障がいの社会を広げて行くこと。そういった取り組みのひとつとして、今回の大会を開催したいと考えました。

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【大会概要】
優勝賞金  : 100万円(※Facebook Libra賞 ダイヤモンドトロフィー50万相当含む)
日程    : 2019年8月31日 AM10:00~PM17:00(予定)
会場名   : ビエント高崎 ビッグキューブ
所在地   : 群馬県高崎市問屋町2丁目7 ビエント高崎
最大収容人数: 2,000人
協力    : Unsold Stuff Gaming
使用タイトル: League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)
参加資格  :障がい者手帳をお持ちの方
選手登録  :https://pro.form-mailer.jp/fms/5e200637167076

※Facebookが2020年にサービス開始予定の暗号通貨
eスポーツの業界において新しい賞金の形になる可能性を見出し、サービス開始前に今大会にご提供いただきました
日本のeSports業界の発展を妨げている要因の一つでもある賞金において
合法的な賞金の支払いとしてLibraを組み込むことが出来れば、より一層eスポーツ業界の発展に期待が出来ます

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【イベント概要】

◆プロプレイヤーliveさんによるぷよぷよ体験コーナー
ぷよぷよ界で有名なプロプレイヤーliveによる体験コーナーです
プチ大会(参加賞 QUOカード、優勝商品 高級牛肉)
大会優勝者にはliveさんとのエキシビジョンマッチも行ってもらうことができます

◆eスポーツ体験ブース
基本動作の説明や対戦などで未経験者でも楽しめるブースになります
専用コントローラーなども多く取り揃え、より臨場感のある環境でプレイすることができます
<タイトル一覧>
・Call of Duty
・ストリートファイターV
・レインボーシックスシージ
・グランツーリスモ
・ウイニングイレブン

◆体験エリア
・コギー
自転車のようにペダルがついた「足こぎ車いす」
足が思うように動かせない方でも「こぐ」ことが出来る画期的な車椅子です。

・ボッチャ
ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、パラリンピックの正式種目です。
ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。

・車椅子バスケ
車いすバスケットボールは、障害者が車椅子で行うバスケットボールです。
通常の車椅子とは違い、タイヤが八の字ですばやいターンが可能。転倒防止用に後方にも小さな車輪があるものを使用します。

◆ONELIFE企業ブース
ワンライフの出店する事業の説明を聞いたり体験をすることができます
<事業所一覧>
onelife前橋(就労継続支援A型×農業)
onelife伊勢崎(就労継続支援A型、B型×製造)
iba-sho(生活介護×個別カリキュラム)
chouchou(児童発達支援、放課後等デイサービス×ICT)
ONELIFE ×GFTD TAKASAKI WORKS(就労移行支援×3Dモデリング、プログラマー)
ONEFRAME (就労継続支援B型×映像制作クリエイター)
ONECODE(就労継続支援B型×プログラマー)
相談支援事業所(相談支援員相談)

◆スポンサー企業出店ブース
ライフインフーズ株式会社(施設用食材・食品)
ナース×介護でつくる働き方改革(フットケア、マッサージブース)
カホン屋サイトウグンマ(バリアフリー打楽器『カホン』)
手作り家具 アレグリア(体に優しい手作り家具)

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◇今大会への想い
ワンライフでは障がい者×eスポーツ界の仕組みを構築して、新たな選択肢を提示したいと考えています。

障がいに対する社会の見方を変えることはもちろん、障がい者自身がそれぞれの個性に合わせたチャレンジが行える環境作りが必要です。
どれだけゲームを練習して上手くなっても、成果を発揮し、競い、認められる場がなければ、eスポーツとしてのカタチを成しません。

「障がい者×eスポーツ」がひとりひとりの目標になり切磋琢磨していける環境ができることで、障がい者の選択肢になっていく、そんな一つの未来の創造を目指しています。

★大会の最新情報はこちらから★

■Twitter
ワンライフ
https://twitter.com/ONELIFE76414768/

群馬県eスポーツ協会
https://twitter.com/esports_gunma

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手すりの端材で作る 黄金の天守閣 介護リフォーム店だからこそのアイデア 高齢者をもっと元気に 法人加盟のFC4店舗が参加 9月16日敬老の日に 高齢者デイサービスに寄贈

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、介護リフォームで最もニーズの高い手すりの端材を使って、黄金の天守閣の模型を制作するプロジェクトを2019年8月2日より開始しました。

本プロジェクトは、介護の現場で自立支援に欠かせない手すりの端材のみを使って“黄金の天守閣”を制作するもので2018年にスタートしました。第2回の開催となる今回は、法人加盟のフランチャイズ店4店舗が参加し、3つの模型を制作。完成品は、9月16日の敬老の日に地域の高齢者デイサービス事業所3施設に寄贈します。

当社は2013年より介護リフォームフランチャイズチェーン『介護リフォーム本舗』を展開し、現在では関東を中心に全国72店舗まで拡大、工事実績は45,000件を超えています。そして、最近では本業のリフォームだけでなく、要介護者の暮らしやすさを実現するリフォームの利便性や重要性の啓発にも努めています。

■要介護者事故は家の中が7割以上 まず大切なのはリフォームの重要性を知ってもらうこと
日本で要介護認定を受けている方は、2000年の218万人から2015年には608万人と、わずか15年で3倍近くにも増加し、今後も増え続けると予測されています(平成28年・厚生労働省老健局調べ)。そして、実際に自らが介護を受ける時には「自宅で家族の介護と外部の介護サービスを組み合わせて生活したい」と希望する方が49%と、ほぼ半数を占めるというアンケート結果もあります(平成22年・同上調べ)。
「家で過ごしたい」は多くの方の願いですが、実は高齢者の事故の77%が住居内で起こっており(平成29年・内閣府調べ)、健康であっても、家の中の事故がきっかけで寝たきりや要介護者になる人も数多くいます。

当社では、要介護者が安心・安全に生活できる家づくりの啓発が重要であると考えており、デザイナーや学生が参加する介護にまつわるデザインアワードの開催などを行っていますが、この度の『自立支援で必要不可欠の手すりを利用!天守閣作成プロジェクト』もその一環としてスタートしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage1

■迫力の1.5mサイズを、リフォーム現場同様の作業工程で 端材を使用しエコにも配慮
昨年の第1回は本社が中心となって行った本プロジェクトですが、加盟店から「参加したい」という声が上がり今回は加盟店4店が参加します。模型のモチーフは、昨年高齢者たちに大好評だった“黄金の天守閣”です。日本人にとって特別な天守閣を、身に着けると富や幸福をもたらすと言われ、また優れた浄化力で病気の治療薬としても用いられることもある金色で着色。1.5mという迫力あるサイズで、高齢者たちを元気づけます。

制作には「手すり」の端材を使用します。手すりは介護リフォームでもっとも需要が高く、端材が多く出ます。これらをフランチャイズチェーン店舗の協力で集めて有効利用することで自然環境に配慮し、また高齢者たちにとって身近な手すりの一部を使うことで、リフォームへの関心を高めてもらうことも目的としています。
作業は、本社社員のアドバイスの元、加盟店のスタッフが通常業務の隙間時間に行いますが、「設計」「切断」「組立」「塗装」「運営管理」といった分担や作業工程は実際の介護リフォーム現場と同様です。そのため当社の技術力をそのまま模型製作にいかすことができ、普段は顔をあわせることがない本社社員とフランチャイズ店のスタッフが一緒にプロジェクトに関わることで連帯感が生まれ、より充実したサービス提供をはじめ、技術力の向上にもつなげていきます。
寄贈式では、金色の最後のひと塗りを入居者に行ってもらう予定です。
当社では、今後の本プロジェクトに継続的に取り組むほか、介護リフォーム会社ならではの視点やアイデアで、要介護者の安心・安全な暮らし作りに貢献していきます。

【プロジェクトの詳細】
名称     :『自立支援で必要不可欠の手すりを利用! 第2回天守閣作成プロジェクト』

スケジュール: 2019年8月2日 プロジェクトスタート
2019年8月3日~8月31日  作業~完成
2019年9月16日 敬老の日 高齢者デイサービス事業所へ寄贈

参加者    : 法人契約をしているフランチャイズ店 4店舗
        ・介護リフォーム本舗 江戸川店 (ニューワンズ株式会社)  東京都江戸川区西小岩3-7-2
        ・介護リフォーム本舗 大田店  (株式会社進正電)     東京都大田区大森本町1-7-8-303
        ・介護リフォーム本舗 葛飾店  (株式会社サンセルモ)   東京都葛飾区立石1-2-11
        ・介護リフォーム本舗 世田谷店(有限会社カギの横浜ロックサービス)
                                     東京都世田谷区玉川3-38-4-101

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage2

製品サイズ   :約 幅900mm×奥行900mm×高さ1500mmを想定

素材      :『介護リフォーム本舗』の協力の元、端材の部材を提供
         ・手すり
          サイズ:直径35mm又は32mm×2000mm
          本数 :100本以上

         ・補強板
          サイズ:縦80mm×横2000mm×幅15mm
          枚数 :50枚以上

使用方法    :手すりの端材を切断して、ブロックのようにパーツを積み上げていく。

作業工程    :「設計」「切断」「組立」「塗装」「運営管理」の5部門を希望者が責任を持って担当。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage3

寄贈先     : 真情(まごころ)デイサービス(本社:滋賀県大津市大江四丁目12番14号)の3施設

         『きらめき』(住所:東京都江戸川区西小岩1-5-6)
         『西小岩』  (住所:東京都江戸川区西小岩3-7-2)
         『細田』 (住所:東京都葛飾区細田5-23-2)
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【店舗概要】
店 名      :介護リフォーム本舗
設 立      :2013 年
店舗数     :全国に72店舗 (直営店は4店舗)
        (岩手県1店舗、東京都12店舗、神奈川県9店舗、
         埼玉県11店舗、群馬県2店舗、茨城県1店舗、栃木県1店舗、
         千葉県7店舗、愛知県4店舗、岐阜県1店舗、静岡県3店舗、
         大阪府5店舗、兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、
         石川県1店舗、広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、
         大分県2店舗)

URL     :https://kaigor.com/

工事実績    :45,000 件
         2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
         2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高      :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
         2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
         2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴      :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築しフランチャイズ化。
          発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
         ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
          見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
          一括で管理できるクラウドシステムを構築。
         ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
          発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage4

【会社概要】
社名      :株式会社ユニバーサルスペース
代表      :遠藤 哉
本社      :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ  :https://universalspace.jp/
TEL     :045-392-6015
設立      :2009年1月
資本金     :2,000万円
従業員数    :30名
事業内容    :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/
         宅地建物取引業/保険代理業

<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース 広報事務局
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788 
E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村

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HOYA株式会社、「第3回 全国盲学校フロアバレーボール大会」 特別協賛等により、盲学校を支援

HOYA株式会社メディカル事業部(以下「HOYA」)は2019年8月20日(火)~22日(木)に岩手県・花巻市総合体育館で開催される「第3回 全国盲学校フロアバレーボール大会」に特別協賛いたします。

フロアバレーボールとは、6人制バレーボール競技規則をもとに考案された球技で、全盲や弱視の視覚障碍者と健常者が一緒にプレイできるように工夫されています。同大会は、全国の盲学校(視覚支援学校)の体力向上とスポーツを通じての協調性の育成等を目的として開催され、全国の地域予選を勝ち抜いてきた地域代表チームによって、同日程にて優勝をかけた決勝戦が開催されます。

HOYAは、2018年4月より、暗所で物が見えにくくなる夜盲症の方を対象とした、暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」を発売しており、全国各地の盲学校にて展示会等のイベントを行ってきましたが、このたび主催者との話し合いの中で、特別協賛することを決定いたしました。

また、これとは別に、盲学校に関する支援の取り組みとして、HOYAは、社会福祉法人日本ライトハウスが発起人となっているクラウドファンディング『盲学校の生徒に星空を。暗闇で見える暗所視支援眼鏡を届けたい。』に協賛することにいたしました。

このプログラムは、READYFOR株式会社が運営するクラウドファンディング・システムを利用しており、日本ライトハウスは2019年8月2日(木)から10月31日(木)までの90日間で300万円を目標とした寄附金を集めることを目指しております。
目標額に達成した場合には、全国の10校の盲学校に「HOYA MW10 HiKARI」を各1台寄贈します。その際、HOYAは同製品を特別協賛価格にて提供することにいたしました。

日本ライトハウスの岡田弥サービス部長は以下のように述べています。「これから社会で活躍される若い人たちを応援するため、MW10を全国の盲学校へお届けしたいと考えています。」

『盲学校の生徒に星空を。暗闇で見える暗所視支援眼鏡を届けたい』プロジェクト
URL  https://readyfor.jp/projects/MW10

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「MW10 HiKARI」はHOYA独自開発の小型低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として装用者の目の前の有機ELディスプレイに投影する眼鏡タイプのウェアラブル機器です。夜盲症の方々が本機器を装用することで、暗所においても対象物を自然な色彩で見ることができるようになります。本機器に関するお問い合わせはHOYA MWコールセンター(電話0570-003-487、平日10時半~17時)で受け付けております。

HOYAについて
1941年に東京、保谷町(現在の西東京市)で創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に、エレクトロニクスならびに医療関連製品を製造・販売する医療技術企業です。HOYAは現在「情報・通信」と「ヘルスケア」の事業領域において、光学レンズ、HDD用ガラスディスク、半導体、液晶パネル用の高精細部品、さらにはメガネレンズ、コンタクトレンズ、医療用内視鏡などの事業を展開しています。世界に150以上の拠点、子会社を有し、37,000人の社員を擁するグローバル企業です。メディカル事業部は、白内障によって白濁した水晶体を取り出した後に挿入する人工水晶体である眼内レンズを開発・製造・販売するHOYAグループの事業部門です。
詳細については、http://www.hoya.co.jpをご覧ください。

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四日市たなか接骨院(三重県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/8)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
マッサージや電気療法では良くならない状態の方を背骨・骨盤矯正で根本改善する院です。
四日市たなか接骨院と、「骨格Laboととのえ計画」という名の整体院が併設しており、接骨院では腰痛と首施術を。
整体院では産後骨盤矯正、猫背矯正、骨盤矯正、O脚矯正を行なっています。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
不定愁訴の方に勧めたり、女性への美容効果、骨折後の早期回復、疲労回復など施術の補助として有効なところです。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
ソフトタイプの酸素カプセルを約5年間使用していましたが、2台ともエアー漏れを起こし修復不可になってしまったため、ハードタイプの導入を検討しました。
購入の決め手になったのは、神戸メディケアの営業さんの懇切丁寧な対応です。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
ソフトタイプ酸素カプセルにはなかった反応として、目の充血が和らぎ白目部分が白くなったという患者様がいらっしゃいました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
酸素カプセル単体ではなく、施術とセットで酸素カプセルの販促活動をする意識も必要です。
いままでのソフトタイプ酸素カプセルからOXYRIUM MEDICAL 1.5に買い換え導入したことで、お客様に自信をもって勧めることができ、喜んでいただけると思うと楽しみです。

【四日市たなか接骨院について】
院名  四日市たなか接骨院
所在地   〒510-0075 四日市市安島2丁目4-15YS安島ビル1階
電話番号  0120-545-636
ホームページ https://t-naka.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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髪の悩みを抱える方々へのエールとともに走る ~大阪マラソン12月1日・チャリティランナーとして参加~

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198994&id=bodyimage1

株式会社 毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、髪の悩みを抱える方々へエールを送るため、昨年に続いて12月1日の「大阪マラソン2019」に、チャリティランナーとして参加します。
このチャリティランナー参加は、弊社のSDGs活動の一環で、SDGsパートナーシップの認定NPO法人プール・ボランティアと株式会社デリシアスエーシーの協力により実現。

★SDGsの理念「誰一人取り残さない-No one will be left behind」とともに、リーブ21として「髪の悩みを抱える方々に 正真正銘自分の髪 を取り戻してほしい」をテーマとして、大阪マラソンのチャリティランナーにエントリーしています。
★12月1日の大会当日に向けて、髪の悩みを抱える方々へ皆様からの応援メッセージをお待ちしております。
【SNS応援ページ】#reve21 で発信してください。
・リーブ21公式ツイッター
https://twitter.com/reve21_pr

★チャリティランナーへ寄付のお願い(ファンドレイジング)
※締切:2019/10/28・17:00まで
■URL 大阪マラソンファンドレイジング公式ページ・ファンドレイジング 募集ページ
https://osakam2019.japangiving.jp/supporter/project_display.html?project_id=50000819
大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、みなさまの支援の輪を広げて、1人でも多くの方々の思いと共に、リーブ21のチャリティランナーが走ります。
みなさまからのご寄付金は、リーブ21とSDGsパートナーシップで連携活動をしている認定NPO法人プール・ボランティアへ全額届けられ社会的課題に役立てられます。
・最近のSDGs連携活動のご紹介(2019/05/04に開催したSDGs体験イベント)
https://www.reve21.co.jp/files/2019/NewsRelease_20190510.pdf

★NPOプール・ボランティア(大阪市)のご紹介
障がい者や高齢者が 楽しく安全に「水」に親しむことができるよう 、1999年からボランティア活動を継続するNPO法人。(寄付金控除対象団体)

★株式会社デリシアスエーシー(大阪市)のご紹介
昭和36年設立の化粧品OEM製造を手掛けるメーカーで、全社をあげて2030年までにSDGsゴール目標「12」の達成に取り組む旨のトップコミットメントを発表。

【会社概要】
会社名:株式会社毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ:https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

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「こわいんやで熱中症!!セミナー」に289人が参加!! 大阪いずみ市民生協は、大阪府、大塚製薬と連携して、熱中症対策にとりくみました。

2018年の大阪府の熱中症緊急搬送者は7,138人(うち死亡者は12人)で、2008年の調査開始以降、過去最多でした。これを受けて、大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協は、熱中症対策にとりくみました。

◆ コープのお買物便(移動販売車)の停留所や自治会などで開催している高齢者サロンなど11会場で熱中症対策のセミナーを開催し、289人が参加しました。(2019年6月~7月)
◆ 広報誌や店頭のポスターなどで、熱中症の注意喚起を行いました。

<参加者の感想>
・今年もすでに亡くなっておられる人がいること、自宅で熱中症になることが多いことに、驚きました。
・昨年の府内の熱中症緊急搬送者が7,138人もいることに驚いた。みんなで声を掛け合って、熱中症にならないようにしたい。

■ 熱中症対策の3つのポイント
 (1)こまめに水分と塩分補給!
 (2)外出時は暑さを避ける工夫を!
 (3)猛暑日は外に出るのを控えて!

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日帰りバスツアーから1泊旅行、時には結婚式や同窓会の付き添いも  「ツアーヘルパー付き介護旅行」ツアー実施回数トータル 350 回超に  7周年記念伊豆 1 泊旅行7月11日、12日実施

高齢者施設経営・介護リフォーム工事や福祉用具販売等の高齢者総合サービス事業を展開する株式会社ピュアホームズ(埼玉県川口市・代表取締役:嶋田悟志)は、「ツアーヘルパー(R)(※)付き介護旅行」を提供しています。この度、2019 年 7 月 11 日、12 日の 2 日間、旅行事業『PiT』(ピュア・インティメント・ツアー)の開業 7 周年記念として、静岡県伊豆市への 1 泊旅行を開催しました。

※ツアーヘルパー:介護の有資格者(ヘルパー2 級、介護福祉士、看護師、ケアマネージャー)の旅行サービススタッフであ り、当社の登録商標。



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当社は手厚い介護が受けられる施設から、“自立”の人も入居できるシニアマンション、デイサービスや福祉用具販売・レンタルまで、幅広く高齢者の生活を支援する事業を行っています。 少子高齢化が進む中で「人生 100 年時代」と第 2、第 3 の人生をどう過ごすかという話題も増え「介護する人・される人、そして全ての人たちが、豊かに暮らせる環境づくり」が重要であると考えています。 当社のツアーヘルパー付き介護旅行も「行きたいところに行って楽しみたい」というお客様や、「お父さんお母さん に喜んでほしい」というご家族の気持ちに応えたいという思いから運営する事業所のお客様を対象に開始しました。 開始から 7 周年となり、毎月開催する日帰り旅行、季節ごとに開催する 1 泊旅行など、現在までにトータルで 350 回を超えるツアーを実施しており、現在では他社介護事業者からの依頼も増えています。

また、「北海道に住む孫の結婚式に出席したい」「同窓会に出席したい」等、個別の旅行をご相談いただく ことも多く「遠い場所だからあきらめていたが、ツアーヘルパーの人が助けてくれるから行くことができた」 と、旅行から帰ってきてから、沢山の思い出話や写真を見せてくださるお客様もいらっしゃいました。



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今回開催した7周年記念の伊豆1泊旅行は長引く梅雨の影響 もあり、雨天の割合が多い旅行となりましたが、急遽「熱海ト リックアート迷宮館」「 伊豆テディベア・ミュージアム」と屋内の観光スポットで楽しむプランに変更しました。参加のお客様には今まで見せていただいたことのない笑顔がありました。 夕食後のカラオケ大会、海産物のお土産をショッピング、2 日目の午後の晴れ間には「ニューヨークランプミュージアム&フ ラワーガーデン」で海と花がコラボレーションしている景色を楽しみました。

今後は、全国の同じ思いを持つ企業と連携し、全国に「ツアーヘルパー」 を増やすことを目指しています。旅行に行く先にツアーヘルパーがいることで、ツアーヘルパー同士が連携し、より多くの高齢者が旅行を楽しむことができるようになります。 当社は今後も「長生きっていいね」と思える生活環境、“まちづくり” ができるよう、グループ全体で事業を推進していきます。

【会社概要】
社名: 株式会社ピュアホームズ
代表: 代表取締役 嶋田悟志(しまだ・さとし)
本社所在地: 埼玉県川口市芝 1-14-3
電話番号: 048-267-2111(代表)
ホームページ: http://www.pure-homes.com/
設立: 2000 年 1 月
資本金: 2,000 万円
社員数: 258 名(男性職員:89 名 女性職員 169 名) ※グループ全体、パート職員を含む
売上高: 17 億 6800 万円(グループ合計 2017 年度)
<事業内容>
住宅改修リフォーム
福祉用具販売・レンタル
店舗内装・特注家具
一般建築
カナダ輸入住宅販売
不動産(売買・賃貸・管理・相続等)
建築設計
訪問介護・通所介護・居宅介護 サービス付き高齢者向け住宅(特定施設)
有料老人ホーム紹介
旅行業
ポイントカード事業
障がい者及び子ども教育事業
御用聞き宅配事業

グループ企業
■株式会社ピュアフードプランニング セントラルキッチン・外食事業
■株式会社 PYC 就労継続支援 A 型事業所「ピュアハーモニー」・ 企業主導型保育園「ぴゅあきっず上青木」
■株式会社 SPS 環境エネルギー事業・太陽光発電事業


<報道関係者お問い合わせ先>
ピュアホームズ広報事務局
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788
E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 柴山(070-1389-0172)

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『聖隷トライサポート和合』開所式 開催 ~子どもから高齢者・障がいのある方をシームレスでトータルサポートを実現~ 7/25(木)11:00~

社会福祉法人 聖隷福祉事業団(理事長 山本敏博、法人本部:浜松市中区)は、リハビリテーションに特化した施設、聖隷トライサポート和合の開所式を7月25日(木)11時から開催いたします。
 この施設は、単独型事業所であった『聖隷デイサービスセンター住吉』を共生型複合福祉施設『和合せいれいの里』に移転し、利用者一人ひとりの多様化した思いや生活に沿った支援を提供したいという思いでサービスを提供していきます。名称を『聖隷トライサポート和合』と変更し、ケアの内容を滞在型からリハビリテーションに特化した施設になります。リハビリテーション専門職を厚く配置し、医療的リハビリテーションの後方施設として、介護・福祉の視点に立った継続的なケアを提供していきます。
 施設内には、本格的なトレーニングマシン、IOTを活用した「歩行姿勢測定システム」を導入しリハビリテーション専門職によるアドバイスを行います。また、フットケアなどのリラクゼーションを行うこともでき、運動のみでなくゆっくり過ごしていただくこともできます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198607&id=bodyimage1

今回の移転に伴い、和合せいれいの里では、既存のデイサービスを含めこどもから高齢者、障がいのある方の『通いの場』をトータルサポートする新たな取り組み『聖隷トライサポートセンター』としての活動をすすめていきます。今まで別々の事業所で提供してきたサービスを統合し、壁の無いフロアでシームレスサービスを提供できるようになります。
 介護・福祉分野の様々なサービスを通して『自分らしくありたい』の思いに専門スタッフがサポートしていき、「共に生きる、共に暮らす」社会を目指していきます。
 事業開始は、8月1日(木)からとなります。

■聖隷デイサービスセンター住吉 事業沿革■
2001年8月
「篁二会館」隣に「聖隷デイサービスセンター住吉」を開設

2013年6月
現在の場所へ新築移転(定員35名)
1階:聖隷浜松病院ひばり保育園
2階:聖隷デイサービスセンター住吉/訪問看護ステーション住吉第二

2019年8月
和合愛光園1号館を増築し、移転するとともに「聖隷トライサポート和合」へ名称変更
和合せいれいの里通所部門を「聖隷トライサポートセンター」としてセンター化
●聖隷トライサポート和合/リハビリ特化型デイ(定員60名)
●聖隷トライサポート/ひまわり高齢者滞在型デイ(定員50名)
●聖隷トライサポート/あじさい認知症対応型デイ(定員12名)
●聖隷トライサポート/あすなろ障害者デイ(定員20名)
●聖隷放課後クラブはなえみ和合/放課後等デイサービス(定員20名)

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■聖隷トライサポート和合 概要■
■所在地    :静岡県浜松市中区和合町555
■構造      :S造・平屋建て
■敷地面積   :591.46m2(増築部467.72m2)
■延床面積   :570.37m2 (増築部446.63m2)
■施工      :大沼建設 株式会社
■建築費    :153,360,000円(税込)

■式次第■
前奏
招詞 イザヤ書第46章3節後半、4節
讃美歌 338番 1節、4節
聖書 マタイによる福音書第11章28節
説教 イエスさまの招き
祈祷
讃美歌 312番 1節、2節
祝祷
後奏
挨拶 聖隷福祉事業団 理事長 山本 敏博
事業紹介
司式 聖隷三方原病院 チャプレン 佐藤 志伸

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HOYA暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI 」 熊本県天草市にて全国初の福祉用具「日常生活用具」の給付対象に

HOYA株式会社メディカル事業部(以下「HOYA」)は、2018年春に夜盲症により暗所で物が見えにくい方の支援を目的として世界でも前例のない*(*HOYA社内調査)暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」を発売しました。
発売以来、多くの当事者の方々や医療及び福祉機関にて評価頂いてきましたが、この度、全国で初めて熊本県天草市にて福祉用具「日常生活用具」の給付対象になりました。

福祉用具には、厚生労働省で認定し全国一律で購入者への補助金が支給される「補装具」と、地方自治体で独自に補助金の支給を定める「日常生活用具」の2種類があります。
天草市では、当事者である市民の要望・意見等をもとに検討をした結果、2019年7月1日より、「日常生活用具」の給付対象とすることを決定しました。

夜盲症の症状を抱える当事者の方が多く加入している熊本県網膜色素変性症協会(JRPS熊本)の山本悟会長は以下述べています。
「この度、天草市が全国に先駆けてMW10 HiKARIを日常生活用具に適用する決定を行ったことを嬉しく思います。視覚障がい者が用いる装具に限りがあった状況で、MW10 HiKARIが広く普及すれば就労の可能性をはじめ社会との繋がりを持ち続けて、また災害時の対応など患者の生活の質が向上すると確信します。私たちも希望を持って生きていけます。」

MW10 HiKARIはHOYA独自開発の小型低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として装用者の目の前の有機ELディスプレイに投影する眼鏡タイプのウェアラブル機器です。夜盲症の方々が本機器を装用することで、暗所においても対象物を自然な色彩で見ることができるようになります。

さらに2019年5月より標準と広角の2種類のカメラレンズを標準装備しており、広角レンズを使用することで、明所・暗所を問わず視野狭窄でお困りの方に、広範囲な視野を提供できるようになりました。

本機器は2019年7月1日時点で全国33店舗または施設にて販売されており、さらに7施設にて装用体験ができます。商品、販売店等のお問い合わせはHOYA MWコールセンター(電話0570-003-487、平日10時半~17時)で受け付けております。

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HOYAについて
1941年に東京、保谷町(現在の西東京市)で創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に、エレクトロニクスならびに医療関連製品を製造・販売する医療技術企業です。HOYAは現在「情報・通信」と「ヘルスケア」の事業領域において、光学レンズ、HDD用ガラスディスク、半導体、液晶パネル用の高精細部品、さらにはメガネレンズ、コンタクトレンズ、医療用内視鏡などの事業を展開しています。世界に150以上の拠点、子会社を有し、37,000人の社員を擁するグローバル企業です。メディカル事業部は、白内障によって白濁した水晶体を取り出した後に挿入する人工水晶体である眼内レンズを開発・製造・販売するHOYAグループの事業部門です。
詳細については、http://www.hoya.co.jpをご覧ください。

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大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 移動販売車停留所で熱中症対策セミナーを開催します。

2018年の大阪府の熱中症緊急搬送者は7,138人(うち死亡者は12人)で、2008年の調査開始以降、過去最多でした。これを受けて、大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協は、熱中症対策にとりくんでいます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
 移動販売車、夕食宅配のご利用者への熱中症対策チラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、組合員向け情報誌などで情報提供し、熱中症の注意喚起をすすめます。

2.熱中症対策セミナーの開催
 移動販売車「コープのお買物便」の停留所や高齢者の方が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症対策セミナーを開催しています。2019年度は11会場で約300人が参加予定です。(昨年は14会場187人が参加)

<取材可能な会場>
 7月5日(金) 10:00~10:20 なぎさ住宅集会所(泉大津市なぎさ町1-15)
          11:30~11:50 男里浜区民センター(泉南市男里7丁目29-20)
  ※セミナーは20~30分程度の予定です。
  ※セミナー終了にあわせ、移動販売車「コープのお買物便」が到着します。
  ※気象条件等により、中止させていただく場合があります。
  ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。
  ※取材にお越しいただく際は、ご一報いただきますようお願いいたします。






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茨木もとまち整体院(大阪府)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/7)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197336&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
当院では大きく2つに分けて、肩こりや腰痛を伴う症状を整体で改善する「全身整体コース」と、出産により大きく開いて歪んだ状態の骨盤を引き締め、産後のゆがみとスタイルの改善を目的とする「産後矯正コース」を行っております。
来院される患者様の男女比は6:4ですが、30代の女性の方が最も多く来られます。
地域的には近所の方が多いですが、インターネットで検索されて遠方から来られる方やご紹介で来られるケースも増えております。

【導入の目的や経緯についてお聞かせください】
酸素カプセルについては10年ぐらい前に体験したことがありましたが、当時はまだ出始めで、非常に高額でした。
先日、既にカプセルを導入されている知人の先生にお会いしたのですが、そこで酸素カプセルの話題になりました。
非常に評判が良いと聞き、当院でも導入してみてもいいかなぁと思いました。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
当院の周囲にもいくつか整体院や治療院さんがあり、その中には酸素カプセルを導入されているところもあります。
そこで、新メニューとして患者様に提供するには、通常の1.3気圧の製品よりも一層効果が期待できる「メディカル1.5」の方が喜んで頂けると考えました。
思い切って神戸の本社に体験をお願いし、より高い気圧設定であるオキシリウムメディカル1.5について詳しく説明して頂きました。
実際に体験もしてみた結果、性能に納得して導入を決定しました。

【デモ体験時のご感想はいかがでしたでしょうか?】
デモ体験の前までは1.3気圧でも充分かと思っていましたが、体験で比較した際に1.3気圧の製品との違いを実感しました。
スポーツ選手でも満足して頂けるメディカル1.5のスペックは非常に優秀だと思います。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
導入してからのメニューは現在検討中ですが、1回60分を基本として、積極的に患者様に勧めてみたいと考えております。既存のメニューと組み合わせる事で、より患者様の満足度が高まれば良いと考えております。
最後に、神戸メディケアさんには体験から納品まで、非常にスムーズに対応して頂きました。
また、細かな質問をしても、いつも直ぐに丁寧に回答して頂き、とても安心してお取り引きできました。
今後とも宜しくお願い致します。有難う御座いました。

【茨木もとまち整体院について】
院名  茨木もとまち整体院
所在地   〒567-0882 大阪府茨木市元町1-13 グレート元町ビル
電話番号  072-622-6250
ホームページ http://www.ibaraki-motomachiseitai.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会と「食糧等分配支援事業に関する協定書」を締結します。

■ 食糧等分配支援事業に関する協定書 締結式 概要
 日時:2019年7月1日(月) 13:00~14:00
 場所:阪南市社会福祉協議会(住所:阪南市尾崎町1丁目18番15号)
 出席:阪南市社会福祉協議会    会長   築野 由照
    大阪いずみ市民生活協同組合 理事   嶋吉 麻実子
    大阪いずみ市民生活協同組合 執行役員 阪野 徹

■ 協定の主な内容
 大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会からの要請に基づき、安心して過ごすことのできる居場所づくりとして実施する「子ども食堂」や緊急的に食糧等を要する生活困窮者等の保護と自立の促進を図る事業に、物流センターの在庫食料を提供します。

※大阪いずみ市民生協は、「食糧等の寄付に関する協定」を市町村や社会福祉協議会と締結しており、今回の締結は16例目となります。

■参考資料
 藤井寺市社会福祉協議会との協定締結式のホームページ
 http://www.izumi.coop/news/post_49?utm_source=2&utm_medium=dori-mu&utm_campaign=kyoutei

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安心して暮らせる地域づくり推進に「ワタミの宅食」が協力 鶴ヶ島市とワタミが地域見守り協定を締結 2019年6月19日(水)協定調印式を行いました

ワタミ株式会社(東京都大田区・代表取締役社長 清水邦晃、以下ワタミ)と埼玉県鶴ヶ島市は6月19日(水)、高齢者等の見守り活動への協力に関す協定書を締結しました。
安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいる鶴ヶ島市が行う活動にワタミの展開する弁当宅配事業「ワタミの宅食」が協力するものです。
6月19日(水)に鶴ヶ島市役所で協定の調印式を行いました。
調印式には、鶴ヶ島市齊藤芳久市長も出席され鶴ヶ島市を担当するワタミの宅食の東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子が協定書を受け取りました。鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴンもかけつけ、なごやかな調印式となりました。

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<左から 齊藤市長、福田エリアマネージャー、鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴン、太田埼玉鶴ケ島営業所所長>

■齊藤市長からの挨拶
齊藤市長は「鶴ヶ島市も高齢化が進み、独居の高齢者も多くなりました。『ワタミの宅食』のお弁当を届ける際に異変に気づいた時にはご連絡をしていただき、高齢者や鶴ヶ島の皆さんの安全・安心を守ることに協力していただきたい。暑い時、寒い時など届けるのも大変なこともあると思いますが手渡しならではのコミュニケーションで高齢者の見守りをお願いしたい」とお話されました。
■見守り協定調印にあたり
東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子は「鶴ヶ島市では毎日約200食をお届けしています。今回日々の活動の中で行っている見守り活動が協定という形になり、これからも、さらに誇りとやりがいを持ちながら鶴ヶ島市のみなさまに安全・安心をお弁当と一緒にお届けしたい」と話しました。

■埼玉県で9件目の見守り協定締結
埼玉県での自治体との見守り協定締結は鶴ヶ島市で9件目となりました。
所沢市、入間市、志木市、行田市、北本市、比企郡嵐山町、桶川市、坂戸市につづいて鶴ヶ島市。ワタミでは自治体との連携をすすめ、全国では175カ所で見守り協定締結を行っています。今後も全国で見守り活動をつづけ協定の締結を進めてまいります。

【ワタミの宅食について】
「ワタミの宅食」はご高齢の方を中心に毎日23万人のお客さまにお弁当をお届けしています。「健康は毎日の食事から」といった考えにもとづいて、週単位でバランスよく栄養がとれるような献立を設計としています。専任の管理栄養士が塩分やカロリー、品目数といった栄養バランスに配慮して献立を設計しています。
1人世帯や2人世帯では「栄養バランスを考えた食事を毎日用意することが難しい」といった声にもこたえてきました。もっとも人気の高いお惣菜「まごころおかず」は、毎日20品目以上の食材数、1食あたりの食塩相当量3.5g以下、1食あたり400kcalといった基準を設けて商品を開発しています。「ワタミの宅食」では、「まごころスタッフ」と呼ばれる担当者が毎日決まった時間帯に手渡しでお弁当をお届けしています。

【会社概要】
社名:   ワタミ株式会社
代表:   代表取締役社長 清水 邦晃
本社:   〒144-0043 東京都大田区羽田1-1-3
TEL:    (03)5737-2288
設立:   昭和61年5月
資本金:  4,410百万円
事業内容: 国内外食事業、宅食事業
URL:   http://www.watami.co.jp
https://www.watami-takushoku.co.jp
【申込方法】 https://www.watami-takushoku.co.jp
【営業所数】 511営業所

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自宅で暮らす高齢者 「クーラー嫌い、電気代がもったいない」 熱中症からシニアを守る  宅配弁当と“うちわ”で啓蒙 15年続く取り組み 今年も6月13日から全国の利用者に一斉配布

高齢者専門宅配弁当サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋洋)が運営する高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、15年前から弁当と一緒にうちわを配布しています。今年も6月13日から全国で合計64,500個のうちわの配布を開始しました。

「お水飲んでる?クーラーつけたほうがいいよ!」 うちわをきっかけに声をかける
近年では「熱中症」で救急搬送される人、中には命にかかわる状態になる人も増えています。厚生労働省が配布する「熱中症予防のために」では、熱中症のおよそ半数は65歳以上の高齢者であり、高齢者は暑さや水分不足に対する感覚機能が低下し、暑さに対するからだの調整機能も低下しているため、注意が必要との記載があります。実際に屋外ではなく、自宅で熱中症になったというニュースも聞きますが、特に一人暮らしの高齢者は「電気代がもったいないから」「クーラーは嫌い」とエアコンを極力使わない人も少なくありません。
当社は、15年前から宅配弁当を利用しているお客様に、うちわの配布をしています。弁当は毎日届けているため、お客様とは“顔なじみ”になっており、お弁当を渡すだけでなく会話も多く、“ちょっとした変化”も気付きやすくなっています。暑くなる季節は、「水飲んでる?飲まないといけないよ」「エアコンの温度見てあげようか」と、こまめに声をかけます。毎日弁当を届ける関係だからこそ、一歩踏み込んだ声掛けができると考えています。

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食欲が落ちやすい季節、低栄養にならないための弁当と月1回の“ご馳走”を
当社は、在宅高齢者の低栄養予防に着目し、栄養価にこだわったお弁当の提供に取り組んでいます。2018年秋からは、低栄養予防・フレイル予防の取り組みを強化し、食が細くなりがちな高齢者でも食べきれる量で1食につき20g(±20%)のたんぱく質量を摂取可能なお弁当の提供を開始しています。量に関しては、残してしまうと栄養が偏ってしまうため、食の細い高齢者でも食べきれる量にこだわっています。暑さによって食欲が低下すると言われる夏は、いつも以上に低栄養にならないように気を付ける必要がある季節と言えます。
また、食事は栄養をとるためだけのものではなく、楽しみや生きがいになるものでなければならない、との考えから、毎月1回、高級食材と言われる素材を使った特別メニューで、「自慢したくなるくらい楽しみな食事」を“行事食”として提供しています。6月は「のどぐろ」、7月は「国産うなぎ」、8月は「金華豚」と、食欲が増すメニューを用意しています。



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うちわは「ちぎり絵」付きで、会話がさらに広がるように
当社が配布するうちわはオリジナルで用意しており、うちわの表面で「ちぎり絵」を楽しんでいただけるようにしています。出来上がった「うちわのちぎり絵」は、毎月発行している会報誌「あはは」に投稿するお客様も多く、うちわにも楽しみと会話が生まれるよう工夫しています。

今後も当社は、栄養のバランスから健康寿命を伸ばし、食べる喜びを運び、高齢者が安心して豊かに暮らせる環境を提供していきます。



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【会社概要】
会社名:株式会社シニアライフクリエイト
代表:代表取締役社長  高橋 洋
本社:東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ:http://slc-123.co.jp/
設立:1999年12月
資本金:28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066
FAX:03-3401-7788

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大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 熱中症対策にとりくみます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
移動販売車「コープのお買物便」、夕食宅配のご利用者へのチラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、会員向け情報誌での情報提供をすすめ、注意喚起をすすめます。

2.熱中症ミニセミナーの開催
高齢者が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症ミニセミナーを開催します。
7月には、地域の自治会と連携し、移動販売車でミニセミナーを開催します。

 ◆高齢者が集まるサロンでのミニセミナー開催日
  ●6月10日(月) 11:00~  いずみ市民生協 堺東本部1F
                   堺市堺区南花田口町2-2-15

  ●6月24日(月) 11:30~  コープセンター松原
            13:30~  松原市上田1-4-2 富士ビル松原I 102号室

   ※セミナーは20~30分程度の予定です。
   ※気象条件等により、中止とさせていただく場合があります。
   ※移動販売車でのミニセミナーの開催は、7月に実施予定です。
   ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。

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■昨年のとりくみのようす

 大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協が連携し、移動販売車「コープのお買物便」の停留所にて、熱中症対策にとりくみました。
7月27日~8月7日までの期間の14停留所で187人のお買い物便利用者や地域の方々がミニセミナーに参加し、熱中症対策について学習をしました。
また、コープのお買物便ご利用者には、熱中症の注意喚起に関するチラシを配布し、熱中症対策にとりくみました。

<熱中症対策の3つのポイント>
(1)こまめに水分と塩分を補給しましょう。
(2)外出時は、暑さを避ける工夫をしましょう。
(3)猛暑日は、できるかぎり日中の外出を控えましょう。

<参加者の感想>
・節約をしてクーラーを使用していませんでしたが、台所の温度計を見ると、36を越えていました。この状態が続くと、熱中症になる可能性が高いことが分かりました。今後は、エアコンを使用し、予防に努めたいと思います。
・今回はいい内容の講座を聞かせていただきました。この地域から熱中症を出さないために、ご近所の方にもお知らせをしていきたいと思います。

■昨年のとりくみを紹介したホームページ
  http://www.izumi.coop/news/post_28

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おひさま整骨院(兵庫県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/6)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
JR甲子園口駅から徒歩3分の、好アクセスの立地です。
30代~50代の主婦の方を中心にさまざまな層の患者様にご来院いただいております。
土・日・祝全て開院しているため、お仕事で平日中々来院できない患者様にもお越しいただきやすいのが特徴です。
ベビーカーごと入っていただけるキッズルームも備えており、子育てに忙しいママさんのご利用も多数ございます。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
周辺地域に酸素カプセル導入店がないため、当院のウリのひとつとして、他院との差別化を図ることに役立っています。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
担当営業の方が様々な疑問にわかりやすく答えてくださったので、安心感がありました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
認知度も高まっており、まだまだニーズのある機器だと思います。ぜひ導入してみてください。

【おひさま整骨院について】
店名  おひさま整骨院
所在地  〒663-8113 兵庫県西宮市甲子園口2-6-23
電話番号  0798-31-2367
ホームページ  https://www.ekiten.jp/shop_98212593/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。



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福祉の人材サービス・育成のニッソーネットが、全国19拠点に拡大! 中国エリア2拠点目となる『岡山支社』を6月1日に開設

福祉の人材サービスおよび育成を行う株式会社ニッソーネット(本社:大阪市北区、代表取締役会長兼社長:山下吾一)は中国エリアで2拠点目となる岡山支社を6月1日(土)に開設いたします。全国19拠点となり、営業体制をより一層強化いたします。なお、岡山支社では、1年間で100名の雇用創出を目指してまいります。

■ 人材不足が深刻化する介護・保育現場をサポート
岡山県の65歳以上の人口は、2017年で56万7,000人に上り、中国エリアでは広島県の80万9,000人に次いで多い県となっています。また、高齢化率を見てみると、2017年の29.7%から2045年には36.0%と6.3ポイントも上昇することが見込まれています(※)。今後、介護需要の高まりが予想される岡山県に支社を開設することで、同エリアでの介護人材確保と雇用創出を目指してまいります。  ※内閣府 「平成30年版高齢社会白書」 より

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昨今、大手人材会社による医療、福祉分野への本格参入が目立ちますが、ニッソーネットでは2002年より介護スタッフ、2008年より保育スタッフの人材サービス事業を開始しております。設立当初より、本社を置く関西を基盤に事業拡大を進め、近年は、顧客ニーズの高いエリアへの進出も積極的に行っております。
2016年2月には東京に本社を設置し、大阪と東京の二本社制にすることで業務のスピードアップを図り、
きめ細やかなサービスを提供しております。


■ 岡山支社
〒700-0821
岡山県岡山市北区中山下1丁目9-40 新岡山ビル6F
TEL:086-283-2001 (フリーコール0120-901-624)
FAX:086-283-2002
※岡山電気軌道清輝橋線 郵便局前駅より徒歩3分
※岡山電気軌道東山本線 県庁通り駅より徒歩5分

【開設日】2019年6月1日
【事業内容】介護・保育・看護に特化した福祉分野専門の人材サービス事業
【事業所案内URL】 http://www.nissonet.co.jp/company/company/map.html#okayama

■ 沿革
1999年09月:株式会社ニッソーネット 設立
2002年04月:福祉事業部 設立
(特別養護老人ホームなど高齢者福祉施設を中心に、福祉派遣事業を開始)
2003年10月:【横浜支社】 開設 (関東地区で福祉派遣事業を開始)
2004年08月:【南大阪支社】 開設
2004年10月:福祉の教室『ほっと倶楽部』
(介護教室を併設し、人事育成から手掛けることで派遣スタッフの質の向上を目指す)
2005年09月:資格取得支援制度開始
(働きながら資格取得ができる仕組みを構築)
2007年01月:【神戸支社】 開設
2007年08月:【東京支社】 開設
2008年04月:保育所を中心に、保育スタッフの派遣事業開始
2008年09月:【さいたま支社】 開設
2009年08月:福祉求人専門サイト『おしごと畑』オープン
2012年05月:デイサービスほっと倶楽部 吹田駅前 開設
2013年04月:【千葉支社】 開設
2014年07月:【京都営業所】 開設
2014年10月:【福岡支社】 開設
2015年07月:【名古屋支社】、【静岡支社】 開設
2015年10月:【広島支社】、【水戸支社】 開設
2016年07月:【北九州支社】 開設
2016年09月:【宇都宮支社】 開設
2017年07月:【豊橋支社】、【高崎支社】 開設
2018年07月:【札幌支社】 開設
2019年04月:【梅田オフィス】 開設
2019年06月:【岡山支社】 開設

■ 株式会社ニッソーネット 概要 (http://www.nissonet.co.jp/company/
質の高い介護士、看護師、保育士を「人材派遣」「人材紹介」「紹介予定派遣」という形で、
高齢者福祉施設、病院、保育所へ提供。また介護資格講座や、介護・保育セミナーを行う
「福祉の教室 ほっと倶楽部」も運営しています。
[社名] 株式会社ニッソーネット   [代表者] 代表取締役会長兼社長 山下吾一
[設立] 1999年9月 [資本金] 1,000万円 [売上高] 65.1億(2019年3月期) [従業員数] 214名
[事業内容] 人材サービス事業、教育・研修事業、施設運営事業  [拠点] 19拠点(2019年6月1日より)
大阪本社: 大阪府大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル2F TEL:06-6375-2111 FAX:06-6375-1717
東京本社: 東京都新宿区西新宿1-13-12 西新宿昭和ビル3F TEL:03-6911-4011 FAX:03-5321-431
支社: 札幌、横浜、さいたま、千葉、水戸、宇都宮、高崎、静岡、名古屋、梅田オフィス、南大阪、神戸、京都、広島、福岡、北九州   ※岡山は、2019年6月1日より  

<本件に関するお問合せ>
・株式会社ニッソーネット 広報担当 東(あずま)
TEL:0120-982-279 Email:s-azuma@nissonet.co.jp
・株式会社アネティ(PR会社) 真壁
TEL:03-6421-7397 Email:makabe@anety.biz



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【開催報告】「《世紀の大仏 ギネス世界記録認定 》」認定記者会見


milu.Designが主催で5月29日に《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見は大勢のお客様にご参加いただき、記者会見では合同インタビューを行いました。洪啓嵩先生はインタビューに応じ、特にこの貴重な芸術創作について述べました。大きさ166m×72.5m、面積12,000m2を上まわる大仏が6月21日の夏至の日にギネス世界記録の認定を受けます。花蓮で認定式を執り行い、夏至の日の出を拝みます。当日は大仏が静かに微笑みながら皆を見つめ、会場に独特なムードが漂い、皆一緒に東の空が明るむ仏陀の浄土にいるように、プラスのエネルギーに満ち、心身共に安定し、静まります。

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金仁宝グループの許勝雄董事長と洪氏の縁は2013年に中華民国全国工業総会と共同で開催した「幸福企業フォーラム」に遡ります。その時、ブータン元首相の新書《ハピネス:ブータン首相ジグメ・ティンレーによる国家と国民の幸福力26話》は、「知識と力量は共感と苦難の心が伴わなければ、危険な能力になる。技術の発展は、この世の苦難と悲しみ、哀れみの心を理解しようとしなければ、誤った路を進むかもしれない。」という一節に特に心を動かされました。6月21日当日、花蓮の朝日が大仏を照らした時、再度「和解」は大仏がこの世に現れようとする時の精神であることについて述べます。皆一人一人が明るく聡明な心を持ち、共に台湾と地球の素晴らしい夢を創造したいと願っています。

統一グループの林蒼生前総裁は、大仏の慈悲の眼のもとで和解すれば、台湾は歴史の負い目を捨て、皆が打ち解けて調和することができると力説します。人類は皆慈愛を持っています。台湾が地理的環境の清らかさを示すのみならず、ここで成長する全ての人が利と拠り所を得るよう心から願います。大仏の慈悲は性質の異なる人々を前途へ導きます。

会場では各メディアがインタビューを展開しました。現在社会で続く混乱に関する問いに、洪氏は自分との和解のみが可能であり、そうしてこそ自分が本当に幸福になれ、自分の心身と和解する力を運用して、家族、友人に喜び、楽しみをもたらし、一緒に台湾の和解、地球の平和に取り組めば、全ての生命が幸福になり、地球の新たな黄金の紀元を共に創造することができると答えました。

今日の発表・記者会見は、「演繹」と「覚醒」という大変簡潔且つ単純な方法で進め、大仏の創作による芸術の記録と平和のエネルギーをそれぞれ誘導し、互いに融合する形式で地球の真、善、美と和平を祈りました。6月21日10:00、花蓮新天堂楽園にて《世紀の大仏、ギネス世界記録認定式》を執り行います。皆様にご参加いただき、共に栄光を分かち合いたく、心よりご招待申し上げます

投稿日:

《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見

5月29日午後に《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見はmilu-designが主催し、、大勢のお客様にご参加いただきたくて、記者会見では合同インタビューを行います。今回の発表・記者会見は、「演繹」と「覚醒」という大変簡潔且つ単純な方法で進め、大仏の創作による芸術の記録と平和のエネルギーをそれぞれ誘導し、互いに融合する形式で地球の真、善、美と和平を祈ります。
<記者会見開催概要>
イベント名:「《世紀の大仏 ●ギネス世界記録認定」認定記者会見
開催日時:2019年5月日(水)13時30 分から15時30分
開催場所:築空間 ARKI GALERIA100台北市中正區重慶南路一段2號B1台北車站Z10出口)
ゲスト:金仁宝グループの許勝雄董事長、統一グループの林蒼生前総裁、台開グループの邱復生董事長



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雇用者も被雇用者もWin-Winの関係に! 令和元年に正しい働き方改革を推進します!

株式会社ナウい(本社所在地:東京都豊島区、代表取締役:桑山 裕史)は、
従業員のより働きやすい環境を構築すべく、2019年5月働き方改革組織委員会を発足すると同時に、在宅勤務規定を制定し、制度運用を開始しました。

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★委員会発足の背景★
【既婚女性・高齢者の積極採用】
弊社では結婚相談所「Bridalチューリップ」の企画運営を事業の主軸としています。
婚活のカウンセラーは、既婚者であった方が説得力も増すため、既婚女性の積極採用を行っています。
また、知識や経験を豊富に持つベテランカウンセラーには高齢者も多いため、その方たちの持つスキルを埋もれさせないよう、年齢にこだわらない採用を行っており、70代のカウンセラーも現役で活躍しています。


【当社の問題点】
既婚女性は年齢を問わず、家事や子育て(孫育て)をしながらの勤務となるため、フルタイムでの出勤は負担が大きく、継続することが難しくなりがちです。高齢者は上記問題に加えて、体力的な問題を抱えるという側面もありました。


【今までの取り組み】
上記課題を受け、弊社では変則勤務(超過勤務調整制度※1)を認め、勤務時間に大幅な自由度を持たせました。

■従業員が享受できるメリット
本制度を設けたことにより、残業の概念が一切なくなり、相対的に勤務時間が短くなります。各々が作業効率を考え、最適のタイミングで最高のパフォーマンスをするように工夫できるようになりました。担当者の不在は、スタッフ間での情報共有によって自然と相互にカバー・フォローして運用されています。

■今後の検討課題
現在この制度は、短時間業務の契約社員にのみ適用されています。その為、フルタイム勤務者へ負荷がかかる事があります。また、注意はしていても情報共有の遅れ、伝達ミスが発生する場合もあります。


【今後について】
上記の検討課題を改善すべく、フルタイム勤務者の意見も取り込み、双方にとってよりよい働き方を模索するべく委員会の発足をしました。
上層部、一般社員との意見交換の場があることにより、どちらかに偏りすぎない仕組みを作っていく事ができると確信しています。
また、委員会と同時に在宅勤務規定を施行しています。こちらも活用しつつ、現行制度の改善、新制度の取り組みなどを検討し、新たな時代の働き方に対応していきます。


※1)超過勤務調整制度…1日の所定勤務時間を超えた時間は、別日で勤務時間を減らしたり、超過時間を溜めて、休暇をとることが出来る制度

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【確実に開催】「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)、2019年度(令和元年度)の開催日程を公開

医療・福祉の専門職向け教育を手がける一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年5月10日、「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)の2019年度(令和元年度)のスクーリング開催日程を公開しました。

■「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)
2019年度(令和元年度)スクーリング開催日程

●2019年6月15日(土)・16日(日)
●2019年9月21日(土)・22日(日)
●2019年12月14日(土)・15日(日)
●2020年3月7日(土)・8日(日)

※上記の日程は、開催が決定しています。通信学習の終了後、ご希望の回(土日2日間)にご参加いただけます。2日間のスクーリングの最終日に、厚生労働省指定様式の修了証を交付します。

※最少催行人数は設けていません。おひとりでも希望者がいれば、確実にスクーリングを開催します。

※試験はありません。各回の課題提出締切日(郵送提出の場合は2週間前、メール提出の場合は1週間前)までに課題を提出すれば、確実に希望するスクーリング回にご参加いただけます。

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、通信制の実務者研修教員講習会として、全国から受講生を受け入れています。通信学習の総仕上げとして行う2日間のスクーリングは、アクセスの良い東京都心(JR「水道橋」駅前)で開催。全国各地から参加する介護福祉リーダーの交流の場となっています。

参加方法等、詳細は公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)をご覧ください。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

参考資料:介護職のキャリアアップ考
https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

関連講座1:ターミナルケア指導者養成講座
http://learning.ackk.org/0301/

関連講座2:医療的ケア教員講習会
http://learning.ackk.org/iryotekikea/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000194204&id=bodyimage1

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地域高齢者の健康寿命延伸を支援するモデルケースに   低栄養予防に着目した「高知市版CCRC事業」に参画   調剤薬局と高齢者専門宅配弁当店が連携し「生涯活躍のまち」をサポート

高齢者専門宅配サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 洋)が運営する高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、高知市がスタートする高知市版CCRC生涯活躍のまち※形成事業に参画し、地域高齢者の低栄養予防・フレイル予防に取り組みます。

※CCRC…高齢者が元気なうちに移住し、仕事や社会活動を通じ地域の担い手として活動しながら、必要に応じて医療・介護を受けられる共同体(Continuing Care Retirement Community)
※生涯活躍のまち…安倍政権が掲げる地方創生の地域再生プランにおける日本版CCRC(高齢者健康コミュニティ)と一億総活躍社会を推進するため、日本国政府が「ついの住みか」として選定した地方都市のこと
※2019年4月末に参画決定

当社が参画する高知市版CCRC「生涯活躍のまち」形成事業は、高齢者の健康寿命の延伸を目的に、低栄養予防・フレイル予防を組み込んだ先進モデルとなり、今後CCRC事業を申請する自治体へ波及するものと考えます。
当社は1999年の設立より在宅高齢者の低栄養予防に着目し、栄養価にこだわったお弁当の提供に取り組んで参りました。この取組みを昨年秋よりさらに強化し、低栄養予防・フレイル予防に取り組んでいるほか、離島や山間部といった限界集落でのFC店舗展開も積極的に進めており、人口の少ない地方での宅配サービスのノウハウも蓄積しています。



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当社は、厚生労働省が推進する、「地域高齢者等の健康支援を推進する配食事業の栄養管理に関するガイドライン」に準拠すべく、日本の課題となっている在宅高齢者の低栄養・フレイル対策として、食が細くなりがちな高齢者でも食べきれる量で1食につき20g(±20%)のたんぱく質量を摂取可能なお弁当の提供を2018年秋より開始しています。
さらに4年前から地方自治体や地域包括支援センターと連携した地域サロンによるコミュニティー作りに取り組んでおり、当社の管理栄養士による栄養講座の実施、地域と一緒にコミュニティー作りを行えるよう「ちぎり絵教室」や「折り紙教室」など、元気な高齢者が新しい趣味を見つけられるような様々なアクティビティの提供も行ってきました。
また、2019年3月からは岐阜県の各務原市地域包括支援センターリバーサイド川島園と連携し「家族介護教室」を開催しました。「家族介護教室」では、調剤薬局とも連携し、当社栄養士による講座や個別相談と合わせて、地域の高齢者の健康寿命を支える上で密接な関係がある「薬」に関しての講座、個別相談も実施しています。

今回の高知市版CCRC「生涯活躍のまち」形成事業においても、管理栄養士による講座や個別相談はもちろんのこと、調剤薬局と連携し、高齢者の低栄養予防を推進し、「生涯活躍のまち」に貢献していきます。
今後も、継続して「高齢者サロンによる栄養管理」の開催地域を増やし、自治体や調剤薬局と連携しながら日本の高齢者の健康寿命を支援する取り組みを拡大していきます。



【会社概要】
会社名: 株式会社シニアライフクリエイト
代表: 代表取締役社長  高橋 洋
本社: 東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立: 1999年12月
資本金: 28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788

投稿日:

平成最後の「盲導犬ふれeye募金」を実施しました。 ~4月の最終水曜日は盲導犬について知るきっかけに~

株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、目の総合健康企業として盲導犬の育成支援を行っております。4月は盲導犬育成支援強化月間として、京都府のほか、支社のある東京都・宮城県の3拠点で盲導犬育成支援募金を実施いたしました。3拠点で集まった募金額572,855円は、日本盲導犬協会・関西盲導犬協会にて役立てていただきます。

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【盲導犬ふれeye募金について】
毎年4月の最終水曜日は国際盲導犬の日と制定されていることから、わかさ生活では4月を盲導犬育成支援の強化月間として、盲導犬育成支援活動を行っています。今年は東京都・宮城県・京都府の3拠点で「盲導犬ふれeye募金」を実施しました。また毎年新入社員を対象に、京都府亀岡市にある「盲導犬育成支援センター」にて研修も行い、盲導犬への理解を深める活動をしております。

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【企画担当 兵頭恵理奈さんよりコメント】
視覚障がいのある方が電車のホームから転落する事故など、視覚障がいへの理解不足が原因の問題は後を絶ちません。盲導犬について興味関心を持ち、一人ひとりができることを考えるきっかけづくりになれば、と今回3拠点で活動を実施しました。目の健康をサポートする企業として、今後も取り組んでいきます。

【わかさ生活の社会貢献活動】
わかさ生活では創業当時より、社会への恩返しを行うために、社会貢献活動を行っています。そしてその取り組みを「ブルーベリーリボン」と総称し、盲導犬育成支援をはじめ「目の総合健康企業」としての活動や、主力商品『ブルーベリーアイ』の原材料ビルベリーの故郷・北欧の大自然の恵みに感謝し、双方の理解や友好を深める活動を実施しています。特徴として、現在行っている社会貢献活動のほとんどが、10年以上継続しているものです。これは、「最大の支援は継続すること」という考えの下、一つひとつの取り組みに対して、長期的な活動を行っています。

■盲導犬育成支援について
わかさ生活では、盲導犬に対する社会の認知や資金不足から、盲導犬を必要とする人に行き渡っていないことを知り、2003年から活動をスタートしました。今年で17年目を迎えたこの活動は、3月末日時点で盲導犬協会への寄付金総額が44,866,768円になりました。これは、14頭(1頭300万円換算)の盲導犬を育てたことに相当する金額です。寄付するだけでなく、正しい知識を伝えるための取り組みとして、盲導犬育成募金活動の実施や子どもたちに向け、盲導犬について知る機会を設けています。

【関連サイト】
▼わかさ生活 ブルーベリーリボンサイト
https://www.blueberryribbon.jp/

▼わかさ生活 コーポレートサイト
http://company.wakasa.jp/

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介護人材の需要ギャップが今後も増え続ける危機的状況を打開 ミャンマーから送出される優秀な人材採用支援の本格始動を実感 「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」を現地にて6日間実施

医療・介護・障がい・保育施設の建設設計事業を展開する株式会社ユーエス計画研究所(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:繁野 民輝)は、介護事業において外国人採用を考えられる法人・個人が参加する「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」をミャンマー連邦共和国(以下ミャンマー)にて2019年3月19日(火)~3月24日(日)に実施致しました。

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◆外国人採用の成功で介護人材の需要ギャップを埋める
 2018年11月、外国人技能実習制度に介護職が追加され、中国、インドネシア、ベトナムを中心に技能実習生の来日・実習が始まっており、今後益々外国人介護人材の受入れが本格化すると言われています。
 外国人採用を成功させるためには、現地の文化や習慣を知り、受け入れ体制を整えることが重要になります。2025年には介護事業全体の人材供給不足が37万人を超えると見込まれている中、優秀な外国人介護人材の安価な採用が、それを埋める一助になると考え、法人・個人参加型の本ツアー開催に至りました。
(※出展グラフ:厚生労働省より)

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◆危機的な介護人材問題の打開にミャンマーの人材育成
 6日間に渡る「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」は、開始3日間で合計7施設を回りました。
到着後、ミャンマーの主要都市であり、経済の中心として機能しているヤンゴンにて、日本語学校や老人ホーム、技能教育学校などを視察しました。
 日本語学校では、日本で介護福祉士として就業していた日本人を教師として配置し、日本の習慣も含めて介護の基本を学べる機会を設けている学校もありました。
 ミャンマーでは入浴する習慣がない為、適切なお湯の温度が最初は分からないそうです。「何度もお湯の温度を体感して体得していく、このような日本人であれば常識として知っている事を教えていくのが大変だが、ミャンマーの学生はとても意欲的に学ぶ為、習得は早い」とのお話を聞くことができました。また、別の学校ではあえて旧式の介護用の道具で教育し、日本での介護が楽に感じれるようにしているそうです。
 このように熱心に取り組まれている学校スタッフ、熱心に学んでいる学生の様子を見ることができ、ツアー参加者は今後ミャンマー人材の導入に本格的に取り組む意向がたかまりました。その他の視察先では、ミャンマーの文化やビジネス環境における基礎知識及び、投資環境についてお話をうかがい理解を深めることができました。

◆今後の展開
 ミャンマーは今後の事業展開先として有望な国の一つにあげられており、現地マーケットの今後の成長性を期待されています。その中でも「安価な労働力」については他国と比べても期待値が高く魅力の一つです。
また、2018年に外国人技能実習制度の介護職種が追加された事から、今後介護人材の育成と送出に大きく注力するミャンマーでは、日本での優秀な外国人介護人材を安価に採用することが期待できます。
 外国人介護人材採用をお考えの法人・個人の一助になるよう、今後もミャンマーだけに留まらず、外国人採用に有力な情報提供、視察、セミナー、などを実施し、危機的といわれる介護人材の需要ギャップを埋める貢献ができる活動をしてまいります。

■ツアー概要
名称        :「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」
開催日       :2019年3月19日~3月24日
スケジュール    :19日 日本→ヤンゴン
           20日 Myanmar Sanko(日本語学校)
              Hninzigon Home for the Aged(老人ホーム)
              Sunny International(日本語学校)
           21日 Joy Myanmer(日本語学校)
              JETRO(日本貿易振興機構)
           22日 ミャンマー文化の観光地巡り
           23日 ミャンマー文化の観光地巡り
           24日 ヤンゴン→日本帰国

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■会社概要
社名   :株式会社ユーエス計画研究所
代表取締役:繁野 民輝
設立   :1990年11月30日
所在地  :[本社]愛知県名古屋市中村区井深町1番1号新名古屋センター本陣街214
     :[東京オフィス] 東京都港区赤坂7-6-7-205
事業内容 :都市計画・地域計画・景観計画・土地利用計画等の構想・調査・
      企画・設計・監理建築物・土木構・造物・修景施設の調査・設計・監理
      建設コンストラクションマネジメント業務
      イベントの企画・運営
      出版及び印刷
      CM業務
URL    :http://us1130.co.jp/

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安心を身に着ける! 緊急時必要な情報が分かり常時着用が可能な「ミモト(身元)ブレスレット」 福祉の現場から口コミで広まり全国百貨店で販売開始。

貴金属製品加工販売のアーカイヴジャパン株式会社(岡山市北区、代表取締役:中島祐介)は「ミモトブレスレット」の販売を伊勢丹、阪急、近鉄各百貨店シニア用品コーナーで2019年4月中旬より開始し、ネット購入に不慣れな世代からのご要望への対応が可能になりました。




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「ミモトブレスレット」は、必要な情報(名前、緊急時連絡先、薬事、既往症など)を刻印し常時着用可能な素材で、アクセサリーとしても楽しめる事をコンセプトに、2017年1月より自社Webサイトで事業展開して参りました。
認知症で徘徊する祖母へ製作した事をきっかけに改良を重ね、介護従事者から口コミで「お洒落感覚で“家族の安心”も身に着けられる」と好評頂いております。

介護が必要な高齢者~アクティブ世代がメインターゲットとなりますが、近くの店舗で購入出来ないかとの要望が多く、販売網の構築を図ることで高齢化社会への“お守り”として広く普及を目指します。


【商品概要】
商品名:「ミモトブレスレット」
収納ケース付き
プレートサイズ:W 42mm×H 6mm×D 2mm
サイズ:手首に合わせてサイズオーダー製作
色:シルバー、ゴールド(メッキ加工)、ピンクゴールド(メッキ加工)
価格(税抜き):片面刻印 ¥6,500- 両面刻印 ¥7,500- 
商品詳細はこちら http://mimoto-bracelet.com

【商品特徴】
・明瞭なレーザー刻印で、緊急時必要情報を見て取ることが可能です。
・文字数制限なし(最善のレイアウトを提示)
・アレルギーを引き起こしにくい医療用ステンレス製
・温泉や海水でも腐食なし、常時着用可能



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あくしす中央整骨院(千葉県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/4)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
印西市の本院から2号院として勝田台に開院して3年目です。
勝田台は住宅街あり、学校あり、商店街ありと活気にあふれた街で、子供から高齢者まで幅広い層の方が住んでいます。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
ハードタイプを求める声が多数あり、今まで長期にわたり使用していたソフトタイプも故障したのを機に導入を決めました。

【デモ体験時のご感想はいかがでしたでしょうか?】
とても静かでエアコンも効いており、快適でした。
最高の時間を過ごせるプライベートスペースだと感じました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
股関節炎と肩関節周囲炎に有効
例)病院では股関節の人工骨頭置換の手術を勧められた患者さんが、半年間の治療とカプセルの併用で、週2回のゴルフを楽しめるまでに回復しました。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
より健康な身体をつくるために必要なアイテムであり、日頃頑張っている身体へのご褒美にもなります。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
患者さんの健康管理はもとより、資本であるご自分の身体を健康に保つうえでも必要なアイテムだと思います。

【あくしす中央整骨院について】
店名  あくしす中央整骨院
所在地  〒276-0023 千葉県八千代市勝田台1-2-5いなほ第2ビル1階
電話番号  047-409-5851
ホームページ  https://www.ekiten.jp/shop_11010076/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年3月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年3月16日(土)・17日(日)の2日間、「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。北海道から沖縄まで全国各地から多様なバックグラウンドを持つ受講生が集まり、新たな実務者研修教員講習会修了者が誕生しました。

通信学習の成果を発表する2日間のスクーリングでは、受講生一人ひとりが他の受講生の模擬授業に耳を傾け、真摯にコメントする姿が見られました。受講生同士の交流や講師からの指導は、介護福祉リーダーとして日本の将来を担う受講生にとって、多くの学びや気づきにつながったようです。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を紹介します。


■2019年3月修了生の声(アンケートより抜粋)

・内容の濃い研修でした。他の講師の方々と情報交換できて良かった。

・参加者の学習意欲が高く、スクーリング2日間が充実して楽しかったです。

・各先生の模擬授業を拝見させていただき、とても参考になりました。こんな機会はなかなかないので、勉強させていただきました。一番の収穫でした。

・レベルが高いと思いました。そして佐々木先生が素晴らしい方だと実感しました。佐々木先生の講義をもっと聞いてみたいと思いました。

・大切なポイントは的確に指摘していただき、また、良い部分は全体で共有・認め合えていたことが好印象でした。

・様々な先生方の授業を通じて新たな視点を持つことができました。授業の工夫をこれから先に考えていく良いきっかけになりました。


■実務者研修教員講習会とは

実務者研修教員講習会(厚生労働省指定講習会)を修了すると、介護福祉士国家試験に必須となる「実務者研修」の専任教員(教務に関する主任者)および「介護過程III」の担当教員になる資格が得られます。

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と2日間の通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

スクーリングでは模擬授業を中心としたオリジナルのカリキュラムで互いの教え方や考え方を共有し、教員としての意識を育てます。指導力を身につけられることから、実務者研修の教員をめざす方以外にも人気の高い講習会です。全国各地、様々な分野の方を対象に受講生を募集しています。

次回のスクーリングは2019年6月15日(土)・6月16日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。


■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

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大阪いずみ市民生協は、藤井寺市社会福祉協議会と8市町村目となる「生活困窮自立支援などにおける食材支援事業に関する協定」を締結します。


■ 藤井寺市社会福祉協議会との協定締結式 概要
 日時:2019年4月3日(水) 14:00~14:30
 場所:藤井寺市立市民総合会館 別館(住所:藤井寺市北岡1丁目2-8)
 出席:藤井寺市社会福祉協議会    会長   小谷 充郎
     大阪いずみ市民生活協同組合 理事   安倍 美幸
     大阪いずみ市民生活協同組合 執行役員 阪野 徹

■ 協定の主な内容
 いずみ市民生協は、藤井寺市社会福祉協議会からの要請に基づき、生活困窮状態にある方の自立を支えるため、公的保護を受けるまでの間の「つなぎ」として、物流センターの在庫食料を提供します。

■「生活困窮自立支援などにおける食材支援事業に関する協定」締結状況および2018年度支援実績
 和泉市      27回    大阪府社会福祉協議会  12回
 泉大津市      6回    柏原市社会福祉協議会   1回
 泉佐野市      4回    堺市          1回
 阪南市       5回             合計 56回
 
■ 大阪いずみ市民生協 ホームページ
  http://www.izumi.coop/






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【北九州市内で限定3世帯】低所得高齢者世帯を対象に「無償」でシロアリ駆除 ~シロアリ駆除を安心して相談できる地域社会の実現へ寄与~

インターネット情報サイト「しろありの窓口」を運営するマーケットイン合同会社(本社:福岡県福岡市 代表者:稲葉 健、以下「弊社」)は、イエシロアリ被害による羽アリの発生が5年以上続いていることなどを条件とし、稼働能力のない低所得高齢者世帯の持ち家を対象に無償でシロアリの駆除施工を行います。申し込み受付期間は2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金)です。

本年は、弊社社員による駆除対応となるため、福岡県北九州市内の戸建住宅3世帯を限定に実施します。

今後は、本年度の取り組み結果に鑑みて、弊社運営サービス「しろありの窓口」と提携する全国の施工会社にも本取り組みの参加協力を呼び掛けていく考えです。

【低所得高齢者世帯を対象としたシロアリ駆除】概要
◇目的
・社会貢献活動の一環として行う
・シロアリ駆除業者のイメージ回復に寄与することによりシロアリの住宅被害の減少に貢献する
◇受付期間:2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金)
◇応募条件
・75歳以上の住民税非課税世帯
・北九州市内にある持ち家で対象者本人が生活をしていること
・イエシロアリ被害による羽アリ発生が5年以上続いていること (※イエシロアリの羽アリの色は茶色で発生時期は梅雨です。)

◇実施可能数:3世帯  ※上限に達し次第終了します。
◇駆除費用:無料
※壁解体や床下点検口作成などを要する場合の大工費は申込者の実費となります。
※現地調査の上、実施可否の判断をします。
◇申込方法:電話またはホームページの問い合わせフォームよりお申込みください。
お電話での受付:0120-905-655
インターネットからの受付:https://www.shiroarikujyo.info/csr/20190401
<取り組みの背景>

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シロアリによる住宅被害を放置しておくと、建物の強度低下につながります。
特に、イエシロアリ被害は長い間被害を放置しておくと、建物の土台や柱が著しく食害され、地震など自然災害時には家屋倒壊の危険性が高くなります。
また、イエシロアリは数十万頭もの仲間で生活をする社会性の発達した生き物であり、殺虫剤の散布では駆除が困難です。
イエシロアリ被害の放置は、居住の安全性や羽アリの大量発生による居住者の精神面への影響の他、近隣住宅にまでシロアリ被害が拡がる可能性を高めてしまいます。しかしながら、専門業者に駆除を依頼すると一般的な広さの住宅でも30万円~50万円ほどの費用が必要となるため、稼働能力のない低所得高齢者世帯の多くはシロアリ被害を放置せざるを得ない状況となっています。

<「しろありの窓口」とは>
「しろありの窓口」は、シロアリ駆除を必要としている方が安心して業者に依頼ができるように、シロアリや羽アリの発生に関する専門家による無料相談とシロアリ駆除業者の斡旋を行うサービスを行っています。
「しろありの窓口」ホームページ https://www.shiroarikujyo.info

「しろありの窓口」では、引き続きシロアリ駆除を安心して相談できる地域社会の実現に寄与することを目的に、さまざまな活動を行ってまいります。

【会社概要】
会社名:マーケットイン合同会社
代表者:代表社員 稲葉 健
所在地:福岡県福岡市中央区天神2-3-10-7F
TEL:092-260-6520 / 050-5898-7364
FAX:092-235-3273

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【本件に関するお問い合わせ】
会社名:マーケットイン合同会社
部 署:しろありの窓口 運営事務局
TEL:0120-905-655 / 050-5578-5894
URL:https://www.shiroarikujyo.info
E-Mail:csr@market-in.co.jp

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仕事メンタルヘルスの不安、職場でも気軽に相談できる社会を – 人材紹介会社 ロバート・ウォルターズ、世界6千マイルを巡って労働者の健康を訴求

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社のロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ジェレミー・サンプソン)は3月25日、英ロバート・ウォルターズ・グループが世界各地を巡って展開する職場でのウェルビーイング(心身の健康が保たれている状態)の啓蒙プロジェクト「#BreakTheCycle」について、その計画を発表しました。

英国人サイクリングチーム「ヘアリーハンドルバーズ」のチャリティー・ライドを支援
英国人男性2人組・ヘアリーハンドルバーズ(The Hairy Handlebars)のチャリティー・ライドを支援します。3月21日に英ロバート・ウォルターズ・グループ本社(ロンドン市内)を出発したヘアリーハンドルバーズは世界各地・計6,000マイル(約1万キロメートル)を自転車で移動しながら、仕事に起因するメンタルヘルスをはじめ様々な男性疾患の予防・治療の啓蒙とファンドレイジングをおこない、10月にラグビー世界大会で賑わう東京でのフィニッシュを予定しています。募金の目標額は3万ポンドで、活動支援金としてモベンバー財団に寄付されます。ロバート・ウォルターズ・グループは、このチャリティ・ライドの単独スポンサーとして多方面から活動を支援します。

世界30カ国・地域の従業員4,000人によるチャレンジ・プロジェクト
世界各地で働く4,000人余りのロバート・ウォルターズ・グループ社員も#BreakTheCycleをテーマに楽しく、活気と意義に満ちた活動を通じて同僚とのつながりを深め、社員同士が互いを気にかけることでメンタルヘルスの悩みを打ち明けやすい環境を醸成。グループ内のウェルビーイングの充実を目指します。

ロバート・ウォルターズ・グループ チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)のスティーヴン・エドワーズは次のように述べています。「男性の精神疾患・ウェルビーイングのことが話題になって久しい中、私たちはそれらに起因する最悪の事態を防ぐ活動に携わりたいと願ってきました。この活動では毎時60人もの男性が自死で失われていることから60のゴールなどを掲げています。出発地となったイギリスでロバート・ウォルターズが実施したウェルビーイングの調査では、イギリス国内の労働者のおよそ1/3が職場でメンタルヘルスについて相談しづらいと回答しました。その多くは、メンタルヘルスの悩みを打ち明けることで上司・同僚が抱く自分の印象に影響してしまうことへの懸念を示しています。グローバル企業の人材採用およびリテンションの支援と、世界各地で活躍する多数のプロフェッショナルのキャリアを応援する者として、ロバート・ウォルターズ・グループは#BreakTheCycleを通じて職場のウェルビーイングの啓蒙に尽力します。」

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191552&id=bodyimage1

モベンバー財団について:https://www.movember.com/
ヘアリーハンドルバーズについて:http://thehairyhandlebars.co.uk/

ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社について
https://www.robertwalters.co.jp/
ロバート・ウォルターズは1985年に英国・ロンドンで設立され、世界30カ国/地域の主要都市に拠点を持つ、スペシャリストのためのグローバル人材紹介会社です。ロバート・ウォルターズ・ジャパンは同社の日本オフィスで、バイリンガル人材に特化しています。2000年に東京オフィスを、2007年には大阪オフィスを開設。グローバル企業、日系企業ともに世界有数のトップ企業から新規参入企業、中小企業に至るまで、多岐に渡る業種・職種、正社員および派遣・契約社員と幅広い採用ニーズに応えた人材紹介をおこなっています。ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサー、各種NPOの支援など日本社会への貢献にも積極的に取り組んでいます。

<本件に関するお問い合わせ先>
ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 広報
TEL:03-4570-1500 e-mail:info@robertwalters.co.jp



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入社式で、募金160万円を介助犬協会等に贈呈。 2010年からの契約募金累計1,100万円超える

不動産・リフォーム・広告代理・進学塾等を手掛ける株式会社ウィル(本社:兵庫県宝塚市/代表取締役 坂根勝幸・友野泉)は、来る2019年4月1日(月)、新入社員入社式にて1,652,000円を兵庫介助犬協会等に贈呈します。2010年から始めた、不動産の購入契約に伴う「契約募金」は、累計11,171,000円となりました。

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※写真1枚目は、昨年(2018年)の募金贈呈式の一場面。関係者と当社の新入社員です。

株式会社ウィルは、2010年1月より「契約募金」制度を開始しました。顧客が当社を利用して住まいを購入した場合、自動的に募金ができる制度です。これらの積み上げによる2018年(2018年1月~12月契約分)の募金総額は、1,652,000円となりました。来る4月1日(月)、全社員が出席する入社式の場において、契約募金を贈呈(または振込み)致します。贈呈式後は、兵庫介助犬協会のPR犬によるデモンストレーションを行い、全社員の介助犬への理解促進を図ります。

現在、介助犬の実働数は、日本全国で65頭、兵庫県においては2頭です(2019/3/1現在)。全国で15000人と言われている介助犬を必要とする人の数に比べ、はるかに不足しています。宝塚市にて創業し26年目、阪神間・北摂エリアで事業を展開する当社も一企業市民として、今後も積極的な啓発活動に取り組んで参ります。

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※写真2枚目は、昨年(2018年)の贈呈式の一場面。介助犬のデモンストレーションの様子です。

■「契約募金」について
当社おける、
□不動産仲介取引・受託販売の契約1件につき、1,000円
□自社開発物件の引渡し1件につき、10,000円
を、特定非営利活動法人兵庫介助犬協会及び、毎日新聞大阪社会事業団「シンシア基金」に寄託します。募金金額は当社が負担するため、顧客は当社を利用することで、介助犬育成・普及の支援のために寄付ができます。なお、2011年3月11日に発生した「東日本大震災」による被災地復興支援のため、この契約募金の一部を社会福祉法人中央共同募金会に寄託しています。


■贈呈式概要
日 時:2019年4月1日 (月)10時半頃~(入社式は9時半~)
場 所:アピアホール(宝塚市逆瀬川1丁目2-1 アピア1-5階)
寄付先:特定非営利活動法人兵庫介助犬協会
    公益財団法人 毎日新聞東京社会事業団「シンシア基金」
    社会福祉法人中央共同募金会

※「契約募金」関連ウェブページはこちらです。https://www.wills.co.jp/corp/service_dog/

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※グラフは、介助犬の頭数の変化を表すグラフです。

■なぜ、介助犬を支援するのか?
1993年の創業以来、当社は宝塚を拠点とし事業を行って参りました。 バブル崩壊後の創業、阪神淡路大震災、そして平成大不況の中、皆様に支えていただきながら、 社員一同一丸となって事業に勤しみ、現在に至ります。日頃より何か社会に対して本業以外で恩返しを・・・、と考えておりましたところ、 2003年5月、創業者が介助犬の誕生を扱ったテレビドラマに出逢いました。 番組中には私たちの日常にある風景が次々と現れ、その中で頑張る主人公(現在、日本介助犬使用者の会会長 木村佳友氏がモデル)と、これまで頑張ってきた自分たちとがオーバーラップし介助犬支援活動を起こすに至りました。

<ご参考>
※盲導犬の実働数:941 頭(2018/3/31 社会福祉法人日本盲人社会福祉施設協議会調べ)
※聴導犬の実働数:68 頭(2019/1/1 厚生労働省調べ)



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※2つ目のグラフ(「地域別介助犬の実働数」)は、特定非営利活動法人 日本補助犬情報センターウェブサイトの情報を元に当社で作成しております。

■契約募金以外の当社の取り組み
介助犬チャリティフリーマーケットの開催(随時)、介助犬支援自動販売機の設置、全12 拠点に募金箱を設置し補助犬入店許可ステッカーを貼付する、自社ウェブサイトに介助犬関連ウェブサイトへのリンクボタンを設置する、社員の名刺に介助犬応援マークを印刷すること等を行っています。社会貢献活動を一部署の業務としてではなく、社員一人一人がその意識を持ち、今後も「ささやかを続けよう!」を合言葉に、できることをコツコツ続けていこうと考えております。

※写真は、左からチャリティフリーマーケットの様子、介助犬支援自動販売機、募金箱です。

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大阪いずみ市民生協は、『コープのえほんでスマイル』のとりくみをすすめ、1~2歳児のお子さまがいるご家庭に、5年間で累計17万冊を超える絵本を無料でお届けしました。

◆5年間で15種類、累計174,825冊の絵本を無料でお届けしました。(2014年9月~2019年3月15日)

 2014年にスタートした「コープのえほんでスマイル」のとりくみは、親子が一緒にふれあうきっかけになることを願って、1~2歳児のお子さまがいるご家庭に2年間で4冊の絵本を無料でお届けしています。
 また、保育所や幼稚園、小児科、子育てひろばなど、子どもたちや親子が集まる場所にも無料提供し、各施設でご活用いただいています。


◆コープのえほんでスマイルホームページ
  http://www.izumi.coop/event/ehon/


◆ 「コープのえほんでスマイル」登録者からのお声
・自分も知らなかった良作の絵本を届けてもらえるので、子どもはもちろん親も楽しみにしています。無料なのもありがたいです。子どもは自分へのお届け物を毎回楽しみにしています。
・普段、自分では選ばない本に出会えて、それが子どもにとって嬉しい一冊だった時の喜びは最高です。親としては子どもに絵本を読んであげる良い機会になりますし、子どもも新しい絵本に出会える事は毎回嬉しそうです。無料配本していただけることに大変感謝しています。ありがとうございます。これからも素敵な絵本との出会いを楽しみにしています。
・本屋さんに並んでいるたくさんの中から、子どもの年齢にあった絵本を選ぶのは、なかなか難しいし、自分で選んだり子どもに選ばせるとどうしても同じようなものになってしまうので、コープのおすすめ絵本は、いろいろなジャンルのものを読んであげられてうれしいです。



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高齢者向け宅配弁当 日々のメニューは“体の栄養”行事食は”心の栄養に  月1回は「楽しみにしてほしい」だけを考えたメニューを提供  3月は車海老の天ぷら、4月は金目鯛煮付け、黒毛和牛ハンバーグの月も

高齢者専門宅配サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 洋)は、高齢者専門宅配弁当『宅配クック123(ワン・ツゥ・スリー)』の事業開始当初から月1回、特別メニューである「行事食」を提供しています。
2019年3月の行事食は「車海老の天ぷら弁当」、2019年4月の行事食は「金目鯛煮付け弁当」を提供します。

当社は2018年10月から日々のメニューを今まで以上に栄養価にこだわった内容にリニューアルしていますが、行事食もよりいっそう「楽しみな食事」となるよう、食材にこだわったメニューに進化しています。日々の食事は“体の栄養”、行事食は“心の栄養”と考え、行事食は食材の原価や手間を惜しまず「楽しみにしていただきたい」ということだけを考えてメニューを考え、提供しています。

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◆楽しみに玄関で待っているお客様も増え、配達時の会話も弾む
2018年9月以前の行事食は季節の行事や旬の食材などをメインに提供していましたが、2018年10月からは、メインの食材を黒毛和牛や金目鯛、銀ダラなど、食材が“本物”であること、また割烹料理で提供するような“高級”と言われることの多い内容にこだわっています。
メインの食材を高級食材にした理由は「会社に勤めていたころ、あそこのレストランで会食した」「結婚式の披露宴のメニューにあった」「家族の特別な日に作った」など、行事食を通じて思い出話で盛り上がり、特別な日の“ワクワク”した気持ちが溢れてくるなど、まさに“心の栄養”の提供を目指し決定しています。行事食当日は配達を玄関で待っているお客様や、当社発行の会報誌に掲載する「川柳・俳句」の作品の中に行事食をテーマにした作品を応募するお客様がいるなど、食事をきっかけに楽しみが広がっています。

◆食材、調理法など半年近く前から調理工場に足を運び準備
行事食は、メニュー決定から半年近くかけて提供の日を迎えます。食材の仕入れはもちろんのこと、見ても食べても美味しく、そして安全な食事を提供することは日々提供している食事と同様です。
食材の仕入れは、行事食にふさわしい物を、十分な数揃えることができるかが重要です。特に3月のメニューである車エビは決定した大きさ以上のサイズを仕入れられるかに苦労しました。また、衣の薄さ、色など、調理方法は何度も試作を繰り返しています。そして金目鯛等の魚を提供するときは骨が残らないことが絶対であり、その上で見たときにふっくらとツヤ良く、切り方、色、やわらかさを大切にしています。

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◆「死にたくないから食べる食事」ではなく「生きたいから食べたい食事に」
当社が提供する日々のお弁当は栄養価を重視し提供していますが、行事食はとことん「楽しんでいただく」ことを考え、「心の栄養」になることを1番にメニュー決定から提供までを行っています。行事食を通じて昔の出来事を思いだし、話しが弾み、次の食事も楽しみになる。そのような心の動きが「生きる楽しみ」につながります。
当社は、今後もお客様の健康寿命の伸長となる“オンリー1”の弁当を提供していくことを目指しています。


【会社概要】
会社名:株式会社シニアライフクリエイト
代表:代表取締役社長  高橋 洋
本社:東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立:1999年12月
資本金:28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066
FAX:03-3401-7788