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HOYA暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI 」 熊本県天草市にて全国初の福祉用具「日常生活用具」の給付対象に

HOYA株式会社メディカル事業部(以下「HOYA」)は、2018年春に夜盲症により暗所で物が見えにくい方の支援を目的として世界でも前例のない*(*HOYA社内調査)暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」を発売しました。
発売以来、多くの当事者の方々や医療及び福祉機関にて評価頂いてきましたが、この度、全国で初めて熊本県天草市にて福祉用具「日常生活用具」の給付対象になりました。

福祉用具には、厚生労働省で認定し全国一律で購入者への補助金が支給される「補装具」と、地方自治体で独自に補助金の支給を定める「日常生活用具」の2種類があります。
天草市では、当事者である市民の要望・意見等をもとに検討をした結果、2019年7月1日より、「日常生活用具」の給付対象とすることを決定しました。

夜盲症の症状を抱える当事者の方が多く加入している熊本県網膜色素変性症協会(JRPS熊本)の山本悟会長は以下述べています。
「この度、天草市が全国に先駆けてMW10 HiKARIを日常生活用具に適用する決定を行ったことを嬉しく思います。視覚障がい者が用いる装具に限りがあった状況で、MW10 HiKARIが広く普及すれば就労の可能性をはじめ社会との繋がりを持ち続けて、また災害時の対応など患者の生活の質が向上すると確信します。私たちも希望を持って生きていけます。」

MW10 HiKARIはHOYA独自開発の小型低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として装用者の目の前の有機ELディスプレイに投影する眼鏡タイプのウェアラブル機器です。夜盲症の方々が本機器を装用することで、暗所においても対象物を自然な色彩で見ることができるようになります。

さらに2019年5月より標準と広角の2種類のカメラレンズを標準装備しており、広角レンズを使用することで、明所・暗所を問わず視野狭窄でお困りの方に、広範囲な視野を提供できるようになりました。

本機器は2019年7月1日時点で全国33店舗または施設にて販売されており、さらに7施設にて装用体験ができます。商品、販売店等のお問い合わせはHOYA MWコールセンター(電話0570-003-487、平日10時半~17時)で受け付けております。

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HOYAについて
1941年に東京、保谷町(現在の西東京市)で創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に、エレクトロニクスならびに医療関連製品を製造・販売する医療技術企業です。HOYAは現在「情報・通信」と「ヘルスケア」の事業領域において、光学レンズ、HDD用ガラスディスク、半導体、液晶パネル用の高精細部品、さらにはメガネレンズ、コンタクトレンズ、医療用内視鏡などの事業を展開しています。世界に150以上の拠点、子会社を有し、37,000人の社員を擁するグローバル企業です。メディカル事業部は、白内障によって白濁した水晶体を取り出した後に挿入する人工水晶体である眼内レンズを開発・製造・販売するHOYAグループの事業部門です。
詳細については、http://www.hoya.co.jpをご覧ください。

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大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 移動販売車停留所で熱中症対策セミナーを開催します。

2018年の大阪府の熱中症緊急搬送者は7,138人(うち死亡者は12人)で、2008年の調査開始以降、過去最多でした。これを受けて、大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協は、熱中症対策にとりくんでいます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
 移動販売車、夕食宅配のご利用者への熱中症対策チラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、組合員向け情報誌などで情報提供し、熱中症の注意喚起をすすめます。

2.熱中症対策セミナーの開催
 移動販売車「コープのお買物便」の停留所や高齢者の方が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症対策セミナーを開催しています。2019年度は11会場で約300人が参加予定です。(昨年は14会場187人が参加)

<取材可能な会場>
 7月5日(金) 10:00~10:20 なぎさ住宅集会所(泉大津市なぎさ町1-15)
          11:30~11:50 男里浜区民センター(泉南市男里7丁目29-20)
  ※セミナーは20~30分程度の予定です。
  ※セミナー終了にあわせ、移動販売車「コープのお買物便」が到着します。
  ※気象条件等により、中止させていただく場合があります。
  ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。
  ※取材にお越しいただく際は、ご一報いただきますようお願いいたします。






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茨木もとまち整体院(大阪府)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/7)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
当院では大きく2つに分けて、肩こりや腰痛を伴う症状を整体で改善する「全身整体コース」と、出産により大きく開いて歪んだ状態の骨盤を引き締め、産後のゆがみとスタイルの改善を目的とする「産後矯正コース」を行っております。
来院される患者様の男女比は6:4ですが、30代の女性の方が最も多く来られます。
地域的には近所の方が多いですが、インターネットで検索されて遠方から来られる方やご紹介で来られるケースも増えております。

【導入の目的や経緯についてお聞かせください】
酸素カプセルについては10年ぐらい前に体験したことがありましたが、当時はまだ出始めで、非常に高額でした。
先日、既にカプセルを導入されている知人の先生にお会いしたのですが、そこで酸素カプセルの話題になりました。
非常に評判が良いと聞き、当院でも導入してみてもいいかなぁと思いました。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
当院の周囲にもいくつか整体院や治療院さんがあり、その中には酸素カプセルを導入されているところもあります。
そこで、新メニューとして患者様に提供するには、通常の1.3気圧の製品よりも一層効果が期待できる「メディカル1.5」の方が喜んで頂けると考えました。
思い切って神戸の本社に体験をお願いし、より高い気圧設定であるオキシリウムメディカル1.5について詳しく説明して頂きました。
実際に体験もしてみた結果、性能に納得して導入を決定しました。

【デモ体験時のご感想はいかがでしたでしょうか?】
デモ体験の前までは1.3気圧でも充分かと思っていましたが、体験で比較した際に1.3気圧の製品との違いを実感しました。
スポーツ選手でも満足して頂けるメディカル1.5のスペックは非常に優秀だと思います。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
導入してからのメニューは現在検討中ですが、1回60分を基本として、積極的に患者様に勧めてみたいと考えております。既存のメニューと組み合わせる事で、より患者様の満足度が高まれば良いと考えております。
最後に、神戸メディケアさんには体験から納品まで、非常にスムーズに対応して頂きました。
また、細かな質問をしても、いつも直ぐに丁寧に回答して頂き、とても安心してお取り引きできました。
今後とも宜しくお願い致します。有難う御座いました。

【茨木もとまち整体院について】
院名  茨木もとまち整体院
所在地   〒567-0882 大阪府茨木市元町1-13 グレート元町ビル
電話番号  072-622-6250
ホームページ http://www.ibaraki-motomachiseitai.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197336&id=bodyimage2

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大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会と「食糧等分配支援事業に関する協定書」を締結します。

■ 食糧等分配支援事業に関する協定書 締結式 概要
 日時:2019年7月1日(月) 13:00~14:00
 場所:阪南市社会福祉協議会(住所:阪南市尾崎町1丁目18番15号)
 出席:阪南市社会福祉協議会    会長   築野 由照
    大阪いずみ市民生活協同組合 理事   嶋吉 麻実子
    大阪いずみ市民生活協同組合 執行役員 阪野 徹

■ 協定の主な内容
 大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会からの要請に基づき、安心して過ごすことのできる居場所づくりとして実施する「子ども食堂」や緊急的に食糧等を要する生活困窮者等の保護と自立の促進を図る事業に、物流センターの在庫食料を提供します。

※大阪いずみ市民生協は、「食糧等の寄付に関する協定」を市町村や社会福祉協議会と締結しており、今回の締結は16例目となります。

■参考資料
 藤井寺市社会福祉協議会との協定締結式のホームページ
 http://www.izumi.coop/news/post_49?utm_source=2&utm_medium=dori-mu&utm_campaign=kyoutei

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安心して暮らせる地域づくり推進に「ワタミの宅食」が協力 鶴ヶ島市とワタミが地域見守り協定を締結 2019年6月19日(水)協定調印式を行いました

ワタミ株式会社(東京都大田区・代表取締役社長 清水邦晃、以下ワタミ)と埼玉県鶴ヶ島市は6月19日(水)、高齢者等の見守り活動への協力に関す協定書を締結しました。
安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいる鶴ヶ島市が行う活動にワタミの展開する弁当宅配事業「ワタミの宅食」が協力するものです。
6月19日(水)に鶴ヶ島市役所で協定の調印式を行いました。
調印式には、鶴ヶ島市齊藤芳久市長も出席され鶴ヶ島市を担当するワタミの宅食の東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子が協定書を受け取りました。鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴンもかけつけ、なごやかな調印式となりました。

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<左から 齊藤市長、福田エリアマネージャー、鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴン、太田埼玉鶴ケ島営業所所長>

■齊藤市長からの挨拶
齊藤市長は「鶴ヶ島市も高齢化が進み、独居の高齢者も多くなりました。『ワタミの宅食』のお弁当を届ける際に異変に気づいた時にはご連絡をしていただき、高齢者や鶴ヶ島の皆さんの安全・安心を守ることに協力していただきたい。暑い時、寒い時など届けるのも大変なこともあると思いますが手渡しならではのコミュニケーションで高齢者の見守りをお願いしたい」とお話されました。
■見守り協定調印にあたり
東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子は「鶴ヶ島市では毎日約200食をお届けしています。今回日々の活動の中で行っている見守り活動が協定という形になり、これからも、さらに誇りとやりがいを持ちながら鶴ヶ島市のみなさまに安全・安心をお弁当と一緒にお届けしたい」と話しました。

■埼玉県で9件目の見守り協定締結
埼玉県での自治体との見守り協定締結は鶴ヶ島市で9件目となりました。
所沢市、入間市、志木市、行田市、北本市、比企郡嵐山町、桶川市、坂戸市につづいて鶴ヶ島市。ワタミでは自治体との連携をすすめ、全国では175カ所で見守り協定締結を行っています。今後も全国で見守り活動をつづけ協定の締結を進めてまいります。

【ワタミの宅食について】
「ワタミの宅食」はご高齢の方を中心に毎日23万人のお客さまにお弁当をお届けしています。「健康は毎日の食事から」といった考えにもとづいて、週単位でバランスよく栄養がとれるような献立を設計としています。専任の管理栄養士が塩分やカロリー、品目数といった栄養バランスに配慮して献立を設計しています。
1人世帯や2人世帯では「栄養バランスを考えた食事を毎日用意することが難しい」といった声にもこたえてきました。もっとも人気の高いお惣菜「まごころおかず」は、毎日20品目以上の食材数、1食あたりの食塩相当量3.5g以下、1食あたり400kcalといった基準を設けて商品を開発しています。「ワタミの宅食」では、「まごころスタッフ」と呼ばれる担当者が毎日決まった時間帯に手渡しでお弁当をお届けしています。

【会社概要】
社名:   ワタミ株式会社
代表:   代表取締役社長 清水 邦晃
本社:   〒144-0043 東京都大田区羽田1-1-3
TEL:    (03)5737-2288
設立:   昭和61年5月
資本金:  4,410百万円
事業内容: 国内外食事業、宅食事業
URL:   http://www.watami.co.jp
https://www.watami-takushoku.co.jp
【申込方法】 https://www.watami-takushoku.co.jp
【営業所数】 511営業所

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自宅で暮らす高齢者 「クーラー嫌い、電気代がもったいない」 熱中症からシニアを守る  宅配弁当と“うちわ”で啓蒙 15年続く取り組み 今年も6月13日から全国の利用者に一斉配布

高齢者専門宅配弁当サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋洋)が運営する高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、15年前から弁当と一緒にうちわを配布しています。今年も6月13日から全国で合計64,500個のうちわの配布を開始しました。

「お水飲んでる?クーラーつけたほうがいいよ!」 うちわをきっかけに声をかける
近年では「熱中症」で救急搬送される人、中には命にかかわる状態になる人も増えています。厚生労働省が配布する「熱中症予防のために」では、熱中症のおよそ半数は65歳以上の高齢者であり、高齢者は暑さや水分不足に対する感覚機能が低下し、暑さに対するからだの調整機能も低下しているため、注意が必要との記載があります。実際に屋外ではなく、自宅で熱中症になったというニュースも聞きますが、特に一人暮らしの高齢者は「電気代がもったいないから」「クーラーは嫌い」とエアコンを極力使わない人も少なくありません。
当社は、15年前から宅配弁当を利用しているお客様に、うちわの配布をしています。弁当は毎日届けているため、お客様とは“顔なじみ”になっており、お弁当を渡すだけでなく会話も多く、“ちょっとした変化”も気付きやすくなっています。暑くなる季節は、「水飲んでる?飲まないといけないよ」「エアコンの温度見てあげようか」と、こまめに声をかけます。毎日弁当を届ける関係だからこそ、一歩踏み込んだ声掛けができると考えています。

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食欲が落ちやすい季節、低栄養にならないための弁当と月1回の“ご馳走”を
当社は、在宅高齢者の低栄養予防に着目し、栄養価にこだわったお弁当の提供に取り組んでいます。2018年秋からは、低栄養予防・フレイル予防の取り組みを強化し、食が細くなりがちな高齢者でも食べきれる量で1食につき20g(±20%)のたんぱく質量を摂取可能なお弁当の提供を開始しています。量に関しては、残してしまうと栄養が偏ってしまうため、食の細い高齢者でも食べきれる量にこだわっています。暑さによって食欲が低下すると言われる夏は、いつも以上に低栄養にならないように気を付ける必要がある季節と言えます。
また、食事は栄養をとるためだけのものではなく、楽しみや生きがいになるものでなければならない、との考えから、毎月1回、高級食材と言われる素材を使った特別メニューで、「自慢したくなるくらい楽しみな食事」を“行事食”として提供しています。6月は「のどぐろ」、7月は「国産うなぎ」、8月は「金華豚」と、食欲が増すメニューを用意しています。



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うちわは「ちぎり絵」付きで、会話がさらに広がるように
当社が配布するうちわはオリジナルで用意しており、うちわの表面で「ちぎり絵」を楽しんでいただけるようにしています。出来上がった「うちわのちぎり絵」は、毎月発行している会報誌「あはは」に投稿するお客様も多く、うちわにも楽しみと会話が生まれるよう工夫しています。

今後も当社は、栄養のバランスから健康寿命を伸ばし、食べる喜びを運び、高齢者が安心して豊かに暮らせる環境を提供していきます。



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【会社概要】
会社名:株式会社シニアライフクリエイト
代表:代表取締役社長  高橋 洋
本社:東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ:http://slc-123.co.jp/
設立:1999年12月
資本金:28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066
FAX:03-3401-7788

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大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 熱中症対策にとりくみます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
移動販売車「コープのお買物便」、夕食宅配のご利用者へのチラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、会員向け情報誌での情報提供をすすめ、注意喚起をすすめます。

2.熱中症ミニセミナーの開催
高齢者が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症ミニセミナーを開催します。
7月には、地域の自治会と連携し、移動販売車でミニセミナーを開催します。

 ◆高齢者が集まるサロンでのミニセミナー開催日
  ●6月10日(月) 11:00~  いずみ市民生協 堺東本部1F
                   堺市堺区南花田口町2-2-15

  ●6月24日(月) 11:30~  コープセンター松原
            13:30~  松原市上田1-4-2 富士ビル松原I 102号室

   ※セミナーは20~30分程度の予定です。
   ※気象条件等により、中止とさせていただく場合があります。
   ※移動販売車でのミニセミナーの開催は、7月に実施予定です。
   ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195805&id=bodyimage1

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■昨年のとりくみのようす

 大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協が連携し、移動販売車「コープのお買物便」の停留所にて、熱中症対策にとりくみました。
7月27日~8月7日までの期間の14停留所で187人のお買い物便利用者や地域の方々がミニセミナーに参加し、熱中症対策について学習をしました。
また、コープのお買物便ご利用者には、熱中症の注意喚起に関するチラシを配布し、熱中症対策にとりくみました。

<熱中症対策の3つのポイント>
(1)こまめに水分と塩分を補給しましょう。
(2)外出時は、暑さを避ける工夫をしましょう。
(3)猛暑日は、できるかぎり日中の外出を控えましょう。

<参加者の感想>
・節約をしてクーラーを使用していませんでしたが、台所の温度計を見ると、36を越えていました。この状態が続くと、熱中症になる可能性が高いことが分かりました。今後は、エアコンを使用し、予防に努めたいと思います。
・今回はいい内容の講座を聞かせていただきました。この地域から熱中症を出さないために、ご近所の方にもお知らせをしていきたいと思います。

■昨年のとりくみを紹介したホームページ
  http://www.izumi.coop/news/post_28

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おひさま整骨院(兵庫県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/6)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
JR甲子園口駅から徒歩3分の、好アクセスの立地です。
30代~50代の主婦の方を中心にさまざまな層の患者様にご来院いただいております。
土・日・祝全て開院しているため、お仕事で平日中々来院できない患者様にもお越しいただきやすいのが特徴です。
ベビーカーごと入っていただけるキッズルームも備えており、子育てに忙しいママさんのご利用も多数ございます。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
周辺地域に酸素カプセル導入店がないため、当院のウリのひとつとして、他院との差別化を図ることに役立っています。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
担当営業の方が様々な疑問にわかりやすく答えてくださったので、安心感がありました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
認知度も高まっており、まだまだニーズのある機器だと思います。ぜひ導入してみてください。

【おひさま整骨院について】
店名  おひさま整骨院
所在地  〒663-8113 兵庫県西宮市甲子園口2-6-23
電話番号  0798-31-2367
ホームページ  https://www.ekiten.jp/shop_98212593/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。



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福祉の人材サービス・育成のニッソーネットが、全国19拠点に拡大! 中国エリア2拠点目となる『岡山支社』を6月1日に開設

福祉の人材サービスおよび育成を行う株式会社ニッソーネット(本社:大阪市北区、代表取締役会長兼社長:山下吾一)は中国エリアで2拠点目となる岡山支社を6月1日(土)に開設いたします。全国19拠点となり、営業体制をより一層強化いたします。なお、岡山支社では、1年間で100名の雇用創出を目指してまいります。

■ 人材不足が深刻化する介護・保育現場をサポート
岡山県の65歳以上の人口は、2017年で56万7,000人に上り、中国エリアでは広島県の80万9,000人に次いで多い県となっています。また、高齢化率を見てみると、2017年の29.7%から2045年には36.0%と6.3ポイントも上昇することが見込まれています(※)。今後、介護需要の高まりが予想される岡山県に支社を開設することで、同エリアでの介護人材確保と雇用創出を目指してまいります。  ※内閣府 「平成30年版高齢社会白書」 より

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195312&id=bodyimage1

昨今、大手人材会社による医療、福祉分野への本格参入が目立ちますが、ニッソーネットでは2002年より介護スタッフ、2008年より保育スタッフの人材サービス事業を開始しております。設立当初より、本社を置く関西を基盤に事業拡大を進め、近年は、顧客ニーズの高いエリアへの進出も積極的に行っております。
2016年2月には東京に本社を設置し、大阪と東京の二本社制にすることで業務のスピードアップを図り、
きめ細やかなサービスを提供しております。


■ 岡山支社
〒700-0821
岡山県岡山市北区中山下1丁目9-40 新岡山ビル6F
TEL:086-283-2001 (フリーコール0120-901-624)
FAX:086-283-2002
※岡山電気軌道清輝橋線 郵便局前駅より徒歩3分
※岡山電気軌道東山本線 県庁通り駅より徒歩5分

【開設日】2019年6月1日
【事業内容】介護・保育・看護に特化した福祉分野専門の人材サービス事業
【事業所案内URL】 http://www.nissonet.co.jp/company/company/map.html#okayama

■ 沿革
1999年09月:株式会社ニッソーネット 設立
2002年04月:福祉事業部 設立
(特別養護老人ホームなど高齢者福祉施設を中心に、福祉派遣事業を開始)
2003年10月:【横浜支社】 開設 (関東地区で福祉派遣事業を開始)
2004年08月:【南大阪支社】 開設
2004年10月:福祉の教室『ほっと倶楽部』
(介護教室を併設し、人事育成から手掛けることで派遣スタッフの質の向上を目指す)
2005年09月:資格取得支援制度開始
(働きながら資格取得ができる仕組みを構築)
2007年01月:【神戸支社】 開設
2007年08月:【東京支社】 開設
2008年04月:保育所を中心に、保育スタッフの派遣事業開始
2008年09月:【さいたま支社】 開設
2009年08月:福祉求人専門サイト『おしごと畑』オープン
2012年05月:デイサービスほっと倶楽部 吹田駅前 開設
2013年04月:【千葉支社】 開設
2014年07月:【京都営業所】 開設
2014年10月:【福岡支社】 開設
2015年07月:【名古屋支社】、【静岡支社】 開設
2015年10月:【広島支社】、【水戸支社】 開設
2016年07月:【北九州支社】 開設
2016年09月:【宇都宮支社】 開設
2017年07月:【豊橋支社】、【高崎支社】 開設
2018年07月:【札幌支社】 開設
2019年04月:【梅田オフィス】 開設
2019年06月:【岡山支社】 開設

■ 株式会社ニッソーネット 概要 (http://www.nissonet.co.jp/company/
質の高い介護士、看護師、保育士を「人材派遣」「人材紹介」「紹介予定派遣」という形で、
高齢者福祉施設、病院、保育所へ提供。また介護資格講座や、介護・保育セミナーを行う
「福祉の教室 ほっと倶楽部」も運営しています。
[社名] 株式会社ニッソーネット   [代表者] 代表取締役会長兼社長 山下吾一
[設立] 1999年9月 [資本金] 1,000万円 [売上高] 65.1億(2019年3月期) [従業員数] 214名
[事業内容] 人材サービス事業、教育・研修事業、施設運営事業  [拠点] 19拠点(2019年6月1日より)
大阪本社: 大阪府大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル2F TEL:06-6375-2111 FAX:06-6375-1717
東京本社: 東京都新宿区西新宿1-13-12 西新宿昭和ビル3F TEL:03-6911-4011 FAX:03-5321-431
支社: 札幌、横浜、さいたま、千葉、水戸、宇都宮、高崎、静岡、名古屋、梅田オフィス、南大阪、神戸、京都、広島、福岡、北九州   ※岡山は、2019年6月1日より  

<本件に関するお問合せ>
・株式会社ニッソーネット 広報担当 東(あずま)
TEL:0120-982-279 Email:s-azuma@nissonet.co.jp
・株式会社アネティ(PR会社) 真壁
TEL:03-6421-7397 Email:makabe@anety.biz



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【開催報告】「《世紀の大仏 ギネス世界記録認定 》」認定記者会見


milu.Designが主催で5月29日に《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見は大勢のお客様にご参加いただき、記者会見では合同インタビューを行いました。洪啓嵩先生はインタビューに応じ、特にこの貴重な芸術創作について述べました。大きさ166m×72.5m、面積12,000m2を上まわる大仏が6月21日の夏至の日にギネス世界記録の認定を受けます。花蓮で認定式を執り行い、夏至の日の出を拝みます。当日は大仏が静かに微笑みながら皆を見つめ、会場に独特なムードが漂い、皆一緒に東の空が明るむ仏陀の浄土にいるように、プラスのエネルギーに満ち、心身共に安定し、静まります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000195300&id=bodyimage1

金仁宝グループの許勝雄董事長と洪氏の縁は2013年に中華民国全国工業総会と共同で開催した「幸福企業フォーラム」に遡ります。その時、ブータン元首相の新書《ハピネス:ブータン首相ジグメ・ティンレーによる国家と国民の幸福力26話》は、「知識と力量は共感と苦難の心が伴わなければ、危険な能力になる。技術の発展は、この世の苦難と悲しみ、哀れみの心を理解しようとしなければ、誤った路を進むかもしれない。」という一節に特に心を動かされました。6月21日当日、花蓮の朝日が大仏を照らした時、再度「和解」は大仏がこの世に現れようとする時の精神であることについて述べます。皆一人一人が明るく聡明な心を持ち、共に台湾と地球の素晴らしい夢を創造したいと願っています。

統一グループの林蒼生前総裁は、大仏の慈悲の眼のもとで和解すれば、台湾は歴史の負い目を捨て、皆が打ち解けて調和することができると力説します。人類は皆慈愛を持っています。台湾が地理的環境の清らかさを示すのみならず、ここで成長する全ての人が利と拠り所を得るよう心から願います。大仏の慈悲は性質の異なる人々を前途へ導きます。

会場では各メディアがインタビューを展開しました。現在社会で続く混乱に関する問いに、洪氏は自分との和解のみが可能であり、そうしてこそ自分が本当に幸福になれ、自分の心身と和解する力を運用して、家族、友人に喜び、楽しみをもたらし、一緒に台湾の和解、地球の平和に取り組めば、全ての生命が幸福になり、地球の新たな黄金の紀元を共に創造することができると答えました。

今日の発表・記者会見は、「演繹」と「覚醒」という大変簡潔且つ単純な方法で進め、大仏の創作による芸術の記録と平和のエネルギーをそれぞれ誘導し、互いに融合する形式で地球の真、善、美と和平を祈りました。6月21日10:00、花蓮新天堂楽園にて《世紀の大仏、ギネス世界記録認定式》を執り行います。皆様にご参加いただき、共に栄光を分かち合いたく、心よりご招待申し上げます

投稿日:

《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見

5月29日午後に《世紀の大仏 台湾の幸福を祈る●ギネス世界記録認定 地球の平和》発表・記者会見はmilu-designが主催し、、大勢のお客様にご参加いただきたくて、記者会見では合同インタビューを行います。今回の発表・記者会見は、「演繹」と「覚醒」という大変簡潔且つ単純な方法で進め、大仏の創作による芸術の記録と平和のエネルギーをそれぞれ誘導し、互いに融合する形式で地球の真、善、美と和平を祈ります。
<記者会見開催概要>
イベント名:「《世紀の大仏 ●ギネス世界記録認定」認定記者会見
開催日時:2019年5月日(水)13時30 分から15時30分
開催場所:築空間 ARKI GALERIA100台北市中正區重慶南路一段2號B1台北車站Z10出口)
ゲスト:金仁宝グループの許勝雄董事長、統一グループの林蒼生前総裁、台開グループの邱復生董事長



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雇用者も被雇用者もWin-Winの関係に! 令和元年に正しい働き方改革を推進します!

株式会社ナウい(本社所在地:東京都豊島区、代表取締役:桑山 裕史)は、
従業員のより働きやすい環境を構築すべく、2019年5月働き方改革組織委員会を発足すると同時に、在宅勤務規定を制定し、制度運用を開始しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000194288&id=bodyimage1

★委員会発足の背景★
【既婚女性・高齢者の積極採用】
弊社では結婚相談所「Bridalチューリップ」の企画運営を事業の主軸としています。
婚活のカウンセラーは、既婚者であった方が説得力も増すため、既婚女性の積極採用を行っています。
また、知識や経験を豊富に持つベテランカウンセラーには高齢者も多いため、その方たちの持つスキルを埋もれさせないよう、年齢にこだわらない採用を行っており、70代のカウンセラーも現役で活躍しています。


【当社の問題点】
既婚女性は年齢を問わず、家事や子育て(孫育て)をしながらの勤務となるため、フルタイムでの出勤は負担が大きく、継続することが難しくなりがちです。高齢者は上記問題に加えて、体力的な問題を抱えるという側面もありました。


【今までの取り組み】
上記課題を受け、弊社では変則勤務(超過勤務調整制度※1)を認め、勤務時間に大幅な自由度を持たせました。

■従業員が享受できるメリット
本制度を設けたことにより、残業の概念が一切なくなり、相対的に勤務時間が短くなります。各々が作業効率を考え、最適のタイミングで最高のパフォーマンスをするように工夫できるようになりました。担当者の不在は、スタッフ間での情報共有によって自然と相互にカバー・フォローして運用されています。

■今後の検討課題
現在この制度は、短時間業務の契約社員にのみ適用されています。その為、フルタイム勤務者へ負荷がかかる事があります。また、注意はしていても情報共有の遅れ、伝達ミスが発生する場合もあります。


【今後について】
上記の検討課題を改善すべく、フルタイム勤務者の意見も取り込み、双方にとってよりよい働き方を模索するべく委員会の発足をしました。
上層部、一般社員との意見交換の場があることにより、どちらかに偏りすぎない仕組みを作っていく事ができると確信しています。
また、委員会と同時に在宅勤務規定を施行しています。こちらも活用しつつ、現行制度の改善、新制度の取り組みなどを検討し、新たな時代の働き方に対応していきます。


※1)超過勤務調整制度…1日の所定勤務時間を超えた時間は、別日で勤務時間を減らしたり、超過時間を溜めて、休暇をとることが出来る制度

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【確実に開催】「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)、2019年度(令和元年度)の開催日程を公開

医療・福祉の専門職向け教育を手がける一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年5月10日、「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)の2019年度(令和元年度)のスクーリング開催日程を公開しました。

■「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)
2019年度(令和元年度)スクーリング開催日程

●2019年6月15日(土)・16日(日)
●2019年9月21日(土)・22日(日)
●2019年12月14日(土)・15日(日)
●2020年3月7日(土)・8日(日)

※上記の日程は、開催が決定しています。通信学習の終了後、ご希望の回(土日2日間)にご参加いただけます。2日間のスクーリングの最終日に、厚生労働省指定様式の修了証を交付します。

※最少催行人数は設けていません。おひとりでも希望者がいれば、確実にスクーリングを開催します。

※試験はありません。各回の課題提出締切日(郵送提出の場合は2週間前、メール提出の場合は1週間前)までに課題を提出すれば、確実に希望するスクーリング回にご参加いただけます。

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、通信制の実務者研修教員講習会として、全国から受講生を受け入れています。通信学習の総仕上げとして行う2日間のスクーリングは、アクセスの良い東京都心(JR「水道橋」駅前)で開催。全国各地から参加する介護福祉リーダーの交流の場となっています。

参加方法等、詳細は公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)をご覧ください。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

参考資料:介護職のキャリアアップ考
https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

関連講座1:ターミナルケア指導者養成講座
http://learning.ackk.org/0301/

関連講座2:医療的ケア教員講習会
http://learning.ackk.org/iryotekikea/

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地域高齢者の健康寿命延伸を支援するモデルケースに   低栄養予防に着目した「高知市版CCRC事業」に参画   調剤薬局と高齢者専門宅配弁当店が連携し「生涯活躍のまち」をサポート

高齢者専門宅配サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 洋)が運営する高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、高知市がスタートする高知市版CCRC生涯活躍のまち※形成事業に参画し、地域高齢者の低栄養予防・フレイル予防に取り組みます。

※CCRC…高齢者が元気なうちに移住し、仕事や社会活動を通じ地域の担い手として活動しながら、必要に応じて医療・介護を受けられる共同体(Continuing Care Retirement Community)
※生涯活躍のまち…安倍政権が掲げる地方創生の地域再生プランにおける日本版CCRC(高齢者健康コミュニティ)と一億総活躍社会を推進するため、日本国政府が「ついの住みか」として選定した地方都市のこと
※2019年4月末に参画決定

当社が参画する高知市版CCRC「生涯活躍のまち」形成事業は、高齢者の健康寿命の延伸を目的に、低栄養予防・フレイル予防を組み込んだ先進モデルとなり、今後CCRC事業を申請する自治体へ波及するものと考えます。
当社は1999年の設立より在宅高齢者の低栄養予防に着目し、栄養価にこだわったお弁当の提供に取り組んで参りました。この取組みを昨年秋よりさらに強化し、低栄養予防・フレイル予防に取り組んでいるほか、離島や山間部といった限界集落でのFC店舗展開も積極的に進めており、人口の少ない地方での宅配サービスのノウハウも蓄積しています。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000194066&id=bodyimage1

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当社は、厚生労働省が推進する、「地域高齢者等の健康支援を推進する配食事業の栄養管理に関するガイドライン」に準拠すべく、日本の課題となっている在宅高齢者の低栄養・フレイル対策として、食が細くなりがちな高齢者でも食べきれる量で1食につき20g(±20%)のたんぱく質量を摂取可能なお弁当の提供を2018年秋より開始しています。
さらに4年前から地方自治体や地域包括支援センターと連携した地域サロンによるコミュニティー作りに取り組んでおり、当社の管理栄養士による栄養講座の実施、地域と一緒にコミュニティー作りを行えるよう「ちぎり絵教室」や「折り紙教室」など、元気な高齢者が新しい趣味を見つけられるような様々なアクティビティの提供も行ってきました。
また、2019年3月からは岐阜県の各務原市地域包括支援センターリバーサイド川島園と連携し「家族介護教室」を開催しました。「家族介護教室」では、調剤薬局とも連携し、当社栄養士による講座や個別相談と合わせて、地域の高齢者の健康寿命を支える上で密接な関係がある「薬」に関しての講座、個別相談も実施しています。

今回の高知市版CCRC「生涯活躍のまち」形成事業においても、管理栄養士による講座や個別相談はもちろんのこと、調剤薬局と連携し、高齢者の低栄養予防を推進し、「生涯活躍のまち」に貢献していきます。
今後も、継続して「高齢者サロンによる栄養管理」の開催地域を増やし、自治体や調剤薬局と連携しながら日本の高齢者の健康寿命を支援する取り組みを拡大していきます。



【会社概要】
会社名: 株式会社シニアライフクリエイト
代表: 代表取締役社長  高橋 洋
本社: 東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立: 1999年12月
資本金: 28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788

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平成最後の「盲導犬ふれeye募金」を実施しました。 ~4月の最終水曜日は盲導犬について知るきっかけに~

株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、目の総合健康企業として盲導犬の育成支援を行っております。4月は盲導犬育成支援強化月間として、京都府のほか、支社のある東京都・宮城県の3拠点で盲導犬育成支援募金を実施いたしました。3拠点で集まった募金額572,855円は、日本盲導犬協会・関西盲導犬協会にて役立てていただきます。

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【盲導犬ふれeye募金について】
毎年4月の最終水曜日は国際盲導犬の日と制定されていることから、わかさ生活では4月を盲導犬育成支援の強化月間として、盲導犬育成支援活動を行っています。今年は東京都・宮城県・京都府の3拠点で「盲導犬ふれeye募金」を実施しました。また毎年新入社員を対象に、京都府亀岡市にある「盲導犬育成支援センター」にて研修も行い、盲導犬への理解を深める活動をしております。

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【企画担当 兵頭恵理奈さんよりコメント】
視覚障がいのある方が電車のホームから転落する事故など、視覚障がいへの理解不足が原因の問題は後を絶ちません。盲導犬について興味関心を持ち、一人ひとりができることを考えるきっかけづくりになれば、と今回3拠点で活動を実施しました。目の健康をサポートする企業として、今後も取り組んでいきます。

【わかさ生活の社会貢献活動】
わかさ生活では創業当時より、社会への恩返しを行うために、社会貢献活動を行っています。そしてその取り組みを「ブルーベリーリボン」と総称し、盲導犬育成支援をはじめ「目の総合健康企業」としての活動や、主力商品『ブルーベリーアイ』の原材料ビルベリーの故郷・北欧の大自然の恵みに感謝し、双方の理解や友好を深める活動を実施しています。特徴として、現在行っている社会貢献活動のほとんどが、10年以上継続しているものです。これは、「最大の支援は継続すること」という考えの下、一つひとつの取り組みに対して、長期的な活動を行っています。

■盲導犬育成支援について
わかさ生活では、盲導犬に対する社会の認知や資金不足から、盲導犬を必要とする人に行き渡っていないことを知り、2003年から活動をスタートしました。今年で17年目を迎えたこの活動は、3月末日時点で盲導犬協会への寄付金総額が44,866,768円になりました。これは、14頭(1頭300万円換算)の盲導犬を育てたことに相当する金額です。寄付するだけでなく、正しい知識を伝えるための取り組みとして、盲導犬育成募金活動の実施や子どもたちに向け、盲導犬について知る機会を設けています。

【関連サイト】
▼わかさ生活 ブルーベリーリボンサイト
https://www.blueberryribbon.jp/

▼わかさ生活 コーポレートサイト
http://company.wakasa.jp/

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介護人材の需要ギャップが今後も増え続ける危機的状況を打開 ミャンマーから送出される優秀な人材採用支援の本格始動を実感 「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」を現地にて6日間実施

医療・介護・障がい・保育施設の建設設計事業を展開する株式会社ユーエス計画研究所(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:繁野 民輝)は、介護事業において外国人採用を考えられる法人・個人が参加する「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」をミャンマー連邦共和国(以下ミャンマー)にて2019年3月19日(火)~3月24日(日)に実施致しました。

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◆外国人採用の成功で介護人材の需要ギャップを埋める
 2018年11月、外国人技能実習制度に介護職が追加され、中国、インドネシア、ベトナムを中心に技能実習生の来日・実習が始まっており、今後益々外国人介護人材の受入れが本格化すると言われています。
 外国人採用を成功させるためには、現地の文化や習慣を知り、受け入れ体制を整えることが重要になります。2025年には介護事業全体の人材供給不足が37万人を超えると見込まれている中、優秀な外国人介護人材の安価な採用が、それを埋める一助になると考え、法人・個人参加型の本ツアー開催に至りました。
(※出展グラフ:厚生労働省より)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193388&id=bodyimage2

◆危機的な介護人材問題の打開にミャンマーの人材育成
 6日間に渡る「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」は、開始3日間で合計7施設を回りました。
到着後、ミャンマーの主要都市であり、経済の中心として機能しているヤンゴンにて、日本語学校や老人ホーム、技能教育学校などを視察しました。
 日本語学校では、日本で介護福祉士として就業していた日本人を教師として配置し、日本の習慣も含めて介護の基本を学べる機会を設けている学校もありました。
 ミャンマーでは入浴する習慣がない為、適切なお湯の温度が最初は分からないそうです。「何度もお湯の温度を体感して体得していく、このような日本人であれば常識として知っている事を教えていくのが大変だが、ミャンマーの学生はとても意欲的に学ぶ為、習得は早い」とのお話を聞くことができました。また、別の学校ではあえて旧式の介護用の道具で教育し、日本での介護が楽に感じれるようにしているそうです。
 このように熱心に取り組まれている学校スタッフ、熱心に学んでいる学生の様子を見ることができ、ツアー参加者は今後ミャンマー人材の導入に本格的に取り組む意向がたかまりました。その他の視察先では、ミャンマーの文化やビジネス環境における基礎知識及び、投資環境についてお話をうかがい理解を深めることができました。

◆今後の展開
 ミャンマーは今後の事業展開先として有望な国の一つにあげられており、現地マーケットの今後の成長性を期待されています。その中でも「安価な労働力」については他国と比べても期待値が高く魅力の一つです。
また、2018年に外国人技能実習制度の介護職種が追加された事から、今後介護人材の育成と送出に大きく注力するミャンマーでは、日本での優秀な外国人介護人材を安価に採用することが期待できます。
 外国人介護人材採用をお考えの法人・個人の一助になるよう、今後もミャンマーだけに留まらず、外国人採用に有力な情報提供、視察、セミナー、などを実施し、危機的といわれる介護人材の需要ギャップを埋める貢献ができる活動をしてまいります。

■ツアー概要
名称        :「外国人介護人材ミャンマー視察ツアー」
開催日       :2019年3月19日~3月24日
スケジュール    :19日 日本→ヤンゴン
           20日 Myanmar Sanko(日本語学校)
              Hninzigon Home for the Aged(老人ホーム)
              Sunny International(日本語学校)
           21日 Joy Myanmer(日本語学校)
              JETRO(日本貿易振興機構)
           22日 ミャンマー文化の観光地巡り
           23日 ミャンマー文化の観光地巡り
           24日 ヤンゴン→日本帰国

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000193388&id=bodyimage3

■会社概要
社名   :株式会社ユーエス計画研究所
代表取締役:繁野 民輝
設立   :1990年11月30日
所在地  :[本社]愛知県名古屋市中村区井深町1番1号新名古屋センター本陣街214
     :[東京オフィス] 東京都港区赤坂7-6-7-205
事業内容 :都市計画・地域計画・景観計画・土地利用計画等の構想・調査・
      企画・設計・監理建築物・土木構・造物・修景施設の調査・設計・監理
      建設コンストラクションマネジメント業務
      イベントの企画・運営
      出版及び印刷
      CM業務
URL    :http://us1130.co.jp/

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安心を身に着ける! 緊急時必要な情報が分かり常時着用が可能な「ミモト(身元)ブレスレット」 福祉の現場から口コミで広まり全国百貨店で販売開始。

貴金属製品加工販売のアーカイヴジャパン株式会社(岡山市北区、代表取締役:中島祐介)は「ミモトブレスレット」の販売を伊勢丹、阪急、近鉄各百貨店シニア用品コーナーで2019年4月中旬より開始し、ネット購入に不慣れな世代からのご要望への対応が可能になりました。




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000192799&id=bodyimage1

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「ミモトブレスレット」は、必要な情報(名前、緊急時連絡先、薬事、既往症など)を刻印し常時着用可能な素材で、アクセサリーとしても楽しめる事をコンセプトに、2017年1月より自社Webサイトで事業展開して参りました。
認知症で徘徊する祖母へ製作した事をきっかけに改良を重ね、介護従事者から口コミで「お洒落感覚で“家族の安心”も身に着けられる」と好評頂いております。

介護が必要な高齢者~アクティブ世代がメインターゲットとなりますが、近くの店舗で購入出来ないかとの要望が多く、販売網の構築を図ることで高齢化社会への“お守り”として広く普及を目指します。


【商品概要】
商品名:「ミモトブレスレット」
収納ケース付き
プレートサイズ:W 42mm×H 6mm×D 2mm
サイズ:手首に合わせてサイズオーダー製作
色:シルバー、ゴールド(メッキ加工)、ピンクゴールド(メッキ加工)
価格(税抜き):片面刻印 ¥6,500- 両面刻印 ¥7,500- 
商品詳細はこちら http://mimoto-bracelet.com

【商品特徴】
・明瞭なレーザー刻印で、緊急時必要情報を見て取ることが可能です。
・文字数制限なし(最善のレイアウトを提示)
・アレルギーを引き起こしにくい医療用ステンレス製
・温泉や海水でも腐食なし、常時着用可能



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あくしす中央整骨院(千葉県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/4)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191987&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
印西市の本院から2号院として勝田台に開院して3年目です。
勝田台は住宅街あり、学校あり、商店街ありと活気にあふれた街で、子供から高齢者まで幅広い層の方が住んでいます。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
ハードタイプを求める声が多数あり、今まで長期にわたり使用していたソフトタイプも故障したのを機に導入を決めました。

【デモ体験時のご感想はいかがでしたでしょうか?】
とても静かでエアコンも効いており、快適でした。
最高の時間を過ごせるプライベートスペースだと感じました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
股関節炎と肩関節周囲炎に有効
例)病院では股関節の人工骨頭置換の手術を勧められた患者さんが、半年間の治療とカプセルの併用で、週2回のゴルフを楽しめるまでに回復しました。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
より健康な身体をつくるために必要なアイテムであり、日頃頑張っている身体へのご褒美にもなります。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
患者さんの健康管理はもとより、資本であるご自分の身体を健康に保つうえでも必要なアイテムだと思います。

【あくしす中央整骨院について】
店名  あくしす中央整骨院
所在地  〒276-0023 千葉県八千代市勝田台1-2-5いなほ第2ビル1階
電話番号  047-409-5851
ホームページ  https://www.ekiten.jp/shop_11010076/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191987&id=bodyimage2

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通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年3月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年3月16日(土)・17日(日)の2日間、「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。北海道から沖縄まで全国各地から多様なバックグラウンドを持つ受講生が集まり、新たな実務者研修教員講習会修了者が誕生しました。

通信学習の成果を発表する2日間のスクーリングでは、受講生一人ひとりが他の受講生の模擬授業に耳を傾け、真摯にコメントする姿が見られました。受講生同士の交流や講師からの指導は、介護福祉リーダーとして日本の将来を担う受講生にとって、多くの学びや気づきにつながったようです。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を紹介します。


■2019年3月修了生の声(アンケートより抜粋)

・内容の濃い研修でした。他の講師の方々と情報交換できて良かった。

・参加者の学習意欲が高く、スクーリング2日間が充実して楽しかったです。

・各先生の模擬授業を拝見させていただき、とても参考になりました。こんな機会はなかなかないので、勉強させていただきました。一番の収穫でした。

・レベルが高いと思いました。そして佐々木先生が素晴らしい方だと実感しました。佐々木先生の講義をもっと聞いてみたいと思いました。

・大切なポイントは的確に指摘していただき、また、良い部分は全体で共有・認め合えていたことが好印象でした。

・様々な先生方の授業を通じて新たな視点を持つことができました。授業の工夫をこれから先に考えていく良いきっかけになりました。


■実務者研修教員講習会とは

実務者研修教員講習会(厚生労働省指定講習会)を修了すると、介護福祉士国家試験に必須となる「実務者研修」の専任教員(教務に関する主任者)および「介護過程III」の担当教員になる資格が得られます。

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と2日間の通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

スクーリングでは模擬授業を中心としたオリジナルのカリキュラムで互いの教え方や考え方を共有し、教員としての意識を育てます。指導力を身につけられることから、実務者研修の教員をめざす方以外にも人気の高い講習会です。全国各地、様々な分野の方を対象に受講生を募集しています。

次回のスクーリングは2019年6月15日(土)・6月16日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。


■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

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大阪いずみ市民生協は、藤井寺市社会福祉協議会と8市町村目となる「生活困窮自立支援などにおける食材支援事業に関する協定」を締結します。


■ 藤井寺市社会福祉協議会との協定締結式 概要
 日時:2019年4月3日(水) 14:00~14:30
 場所:藤井寺市立市民総合会館 別館(住所:藤井寺市北岡1丁目2-8)
 出席:藤井寺市社会福祉協議会    会長   小谷 充郎
     大阪いずみ市民生活協同組合 理事   安倍 美幸
     大阪いずみ市民生活協同組合 執行役員 阪野 徹

■ 協定の主な内容
 いずみ市民生協は、藤井寺市社会福祉協議会からの要請に基づき、生活困窮状態にある方の自立を支えるため、公的保護を受けるまでの間の「つなぎ」として、物流センターの在庫食料を提供します。

■「生活困窮自立支援などにおける食材支援事業に関する協定」締結状況および2018年度支援実績
 和泉市      27回    大阪府社会福祉協議会  12回
 泉大津市      6回    柏原市社会福祉協議会   1回
 泉佐野市      4回    堺市          1回
 阪南市       5回             合計 56回
 
■ 大阪いずみ市民生協 ホームページ
  http://www.izumi.coop/






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【北九州市内で限定3世帯】低所得高齢者世帯を対象に「無償」でシロアリ駆除 ~シロアリ駆除を安心して相談できる地域社会の実現へ寄与~

インターネット情報サイト「しろありの窓口」を運営するマーケットイン合同会社(本社:福岡県福岡市 代表者:稲葉 健、以下「弊社」)は、イエシロアリ被害による羽アリの発生が5年以上続いていることなどを条件とし、稼働能力のない低所得高齢者世帯の持ち家を対象に無償でシロアリの駆除施工を行います。申し込み受付期間は2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金)です。

本年は、弊社社員による駆除対応となるため、福岡県北九州市内の戸建住宅3世帯を限定に実施します。

今後は、本年度の取り組み結果に鑑みて、弊社運営サービス「しろありの窓口」と提携する全国の施工会社にも本取り組みの参加協力を呼び掛けていく考えです。

【低所得高齢者世帯を対象としたシロアリ駆除】概要
◇目的
・社会貢献活動の一環として行う
・シロアリ駆除業者のイメージ回復に寄与することによりシロアリの住宅被害の減少に貢献する
◇受付期間:2019年4月1日(月)~2019年5月31日(金)
◇応募条件
・75歳以上の住民税非課税世帯
・北九州市内にある持ち家で対象者本人が生活をしていること
・イエシロアリ被害による羽アリ発生が5年以上続いていること (※イエシロアリの羽アリの色は茶色で発生時期は梅雨です。)

◇実施可能数:3世帯  ※上限に達し次第終了します。
◇駆除費用:無料
※壁解体や床下点検口作成などを要する場合の大工費は申込者の実費となります。
※現地調査の上、実施可否の判断をします。
◇申込方法:電話またはホームページの問い合わせフォームよりお申込みください。
お電話での受付:0120-905-655
インターネットからの受付:https://www.shiroarikujyo.info/csr/20190401
<取り組みの背景>

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シロアリによる住宅被害を放置しておくと、建物の強度低下につながります。
特に、イエシロアリ被害は長い間被害を放置しておくと、建物の土台や柱が著しく食害され、地震など自然災害時には家屋倒壊の危険性が高くなります。
また、イエシロアリは数十万頭もの仲間で生活をする社会性の発達した生き物であり、殺虫剤の散布では駆除が困難です。
イエシロアリ被害の放置は、居住の安全性や羽アリの大量発生による居住者の精神面への影響の他、近隣住宅にまでシロアリ被害が拡がる可能性を高めてしまいます。しかしながら、専門業者に駆除を依頼すると一般的な広さの住宅でも30万円~50万円ほどの費用が必要となるため、稼働能力のない低所得高齢者世帯の多くはシロアリ被害を放置せざるを得ない状況となっています。

<「しろありの窓口」とは>
「しろありの窓口」は、シロアリ駆除を必要としている方が安心して業者に依頼ができるように、シロアリや羽アリの発生に関する専門家による無料相談とシロアリ駆除業者の斡旋を行うサービスを行っています。
「しろありの窓口」ホームページ https://www.shiroarikujyo.info

「しろありの窓口」では、引き続きシロアリ駆除を安心して相談できる地域社会の実現に寄与することを目的に、さまざまな活動を行ってまいります。

【会社概要】
会社名:マーケットイン合同会社
代表者:代表社員 稲葉 健
所在地:福岡県福岡市中央区天神2-3-10-7F
TEL:092-260-6520 / 050-5898-7364
FAX:092-235-3273

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191523&id=bodyimage2

【本件に関するお問い合わせ】
会社名:マーケットイン合同会社
部 署:しろありの窓口 運営事務局
TEL:0120-905-655 / 050-5578-5894
URL:https://www.shiroarikujyo.info
E-Mail:csr@market-in.co.jp

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仕事メンタルヘルスの不安、職場でも気軽に相談できる社会を – 人材紹介会社 ロバート・ウォルターズ、世界6千マイルを巡って労働者の健康を訴求

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社のロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ジェレミー・サンプソン)は3月25日、英ロバート・ウォルターズ・グループが世界各地を巡って展開する職場でのウェルビーイング(心身の健康が保たれている状態)の啓蒙プロジェクト「#BreakTheCycle」について、その計画を発表しました。

英国人サイクリングチーム「ヘアリーハンドルバーズ」のチャリティー・ライドを支援
英国人男性2人組・ヘアリーハンドルバーズ(The Hairy Handlebars)のチャリティー・ライドを支援します。3月21日に英ロバート・ウォルターズ・グループ本社(ロンドン市内)を出発したヘアリーハンドルバーズは世界各地・計6,000マイル(約1万キロメートル)を自転車で移動しながら、仕事に起因するメンタルヘルスをはじめ様々な男性疾患の予防・治療の啓蒙とファンドレイジングをおこない、10月にラグビー世界大会で賑わう東京でのフィニッシュを予定しています。募金の目標額は3万ポンドで、活動支援金としてモベンバー財団に寄付されます。ロバート・ウォルターズ・グループは、このチャリティ・ライドの単独スポンサーとして多方面から活動を支援します。

世界30カ国・地域の従業員4,000人によるチャレンジ・プロジェクト
世界各地で働く4,000人余りのロバート・ウォルターズ・グループ社員も#BreakTheCycleをテーマに楽しく、活気と意義に満ちた活動を通じて同僚とのつながりを深め、社員同士が互いを気にかけることでメンタルヘルスの悩みを打ち明けやすい環境を醸成。グループ内のウェルビーイングの充実を目指します。

ロバート・ウォルターズ・グループ チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)のスティーヴン・エドワーズは次のように述べています。「男性の精神疾患・ウェルビーイングのことが話題になって久しい中、私たちはそれらに起因する最悪の事態を防ぐ活動に携わりたいと願ってきました。この活動では毎時60人もの男性が自死で失われていることから60のゴールなどを掲げています。出発地となったイギリスでロバート・ウォルターズが実施したウェルビーイングの調査では、イギリス国内の労働者のおよそ1/3が職場でメンタルヘルスについて相談しづらいと回答しました。その多くは、メンタルヘルスの悩みを打ち明けることで上司・同僚が抱く自分の印象に影響してしまうことへの懸念を示しています。グローバル企業の人材採用およびリテンションの支援と、世界各地で活躍する多数のプロフェッショナルのキャリアを応援する者として、ロバート・ウォルターズ・グループは#BreakTheCycleを通じて職場のウェルビーイングの啓蒙に尽力します。」

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モベンバー財団について:https://www.movember.com/
ヘアリーハンドルバーズについて:http://thehairyhandlebars.co.uk/

ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社について
https://www.robertwalters.co.jp/
ロバート・ウォルターズは1985年に英国・ロンドンで設立され、世界30カ国/地域の主要都市に拠点を持つ、スペシャリストのためのグローバル人材紹介会社です。ロバート・ウォルターズ・ジャパンは同社の日本オフィスで、バイリンガル人材に特化しています。2000年に東京オフィスを、2007年には大阪オフィスを開設。グローバル企業、日系企業ともに世界有数のトップ企業から新規参入企業、中小企業に至るまで、多岐に渡る業種・職種、正社員および派遣・契約社員と幅広い採用ニーズに応えた人材紹介をおこなっています。ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサー、各種NPOの支援など日本社会への貢献にも積極的に取り組んでいます。

<本件に関するお問い合わせ先>
ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 広報
TEL:03-4570-1500 e-mail:info@robertwalters.co.jp



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入社式で、募金160万円を介助犬協会等に贈呈。 2010年からの契約募金累計1,100万円超える

不動産・リフォーム・広告代理・進学塾等を手掛ける株式会社ウィル(本社:兵庫県宝塚市/代表取締役 坂根勝幸・友野泉)は、来る2019年4月1日(月)、新入社員入社式にて1,652,000円を兵庫介助犬協会等に贈呈します。2010年から始めた、不動産の購入契約に伴う「契約募金」は、累計11,171,000円となりました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191409&id=bodyimage1

※写真1枚目は、昨年(2018年)の募金贈呈式の一場面。関係者と当社の新入社員です。

株式会社ウィルは、2010年1月より「契約募金」制度を開始しました。顧客が当社を利用して住まいを購入した場合、自動的に募金ができる制度です。これらの積み上げによる2018年(2018年1月~12月契約分)の募金総額は、1,652,000円となりました。来る4月1日(月)、全社員が出席する入社式の場において、契約募金を贈呈(または振込み)致します。贈呈式後は、兵庫介助犬協会のPR犬によるデモンストレーションを行い、全社員の介助犬への理解促進を図ります。

現在、介助犬の実働数は、日本全国で65頭、兵庫県においては2頭です(2019/3/1現在)。全国で15000人と言われている介助犬を必要とする人の数に比べ、はるかに不足しています。宝塚市にて創業し26年目、阪神間・北摂エリアで事業を展開する当社も一企業市民として、今後も積極的な啓発活動に取り組んで参ります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191409&id=bodyimage2

※写真2枚目は、昨年(2018年)の贈呈式の一場面。介助犬のデモンストレーションの様子です。

■「契約募金」について
当社おける、
□不動産仲介取引・受託販売の契約1件につき、1,000円
□自社開発物件の引渡し1件につき、10,000円
を、特定非営利活動法人兵庫介助犬協会及び、毎日新聞大阪社会事業団「シンシア基金」に寄託します。募金金額は当社が負担するため、顧客は当社を利用することで、介助犬育成・普及の支援のために寄付ができます。なお、2011年3月11日に発生した「東日本大震災」による被災地復興支援のため、この契約募金の一部を社会福祉法人中央共同募金会に寄託しています。


■贈呈式概要
日 時:2019年4月1日 (月)10時半頃~(入社式は9時半~)
場 所:アピアホール(宝塚市逆瀬川1丁目2-1 アピア1-5階)
寄付先:特定非営利活動法人兵庫介助犬協会
    公益財団法人 毎日新聞東京社会事業団「シンシア基金」
    社会福祉法人中央共同募金会

※「契約募金」関連ウェブページはこちらです。https://www.wills.co.jp/corp/service_dog/

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※グラフは、介助犬の頭数の変化を表すグラフです。

■なぜ、介助犬を支援するのか?
1993年の創業以来、当社は宝塚を拠点とし事業を行って参りました。 バブル崩壊後の創業、阪神淡路大震災、そして平成大不況の中、皆様に支えていただきながら、 社員一同一丸となって事業に勤しみ、現在に至ります。日頃より何か社会に対して本業以外で恩返しを・・・、と考えておりましたところ、 2003年5月、創業者が介助犬の誕生を扱ったテレビドラマに出逢いました。 番組中には私たちの日常にある風景が次々と現れ、その中で頑張る主人公(現在、日本介助犬使用者の会会長 木村佳友氏がモデル)と、これまで頑張ってきた自分たちとがオーバーラップし介助犬支援活動を起こすに至りました。

<ご参考>
※盲導犬の実働数:941 頭(2018/3/31 社会福祉法人日本盲人社会福祉施設協議会調べ)
※聴導犬の実働数:68 頭(2019/1/1 厚生労働省調べ)



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※2つ目のグラフ(「地域別介助犬の実働数」)は、特定非営利活動法人 日本補助犬情報センターウェブサイトの情報を元に当社で作成しております。

■契約募金以外の当社の取り組み
介助犬チャリティフリーマーケットの開催(随時)、介助犬支援自動販売機の設置、全12 拠点に募金箱を設置し補助犬入店許可ステッカーを貼付する、自社ウェブサイトに介助犬関連ウェブサイトへのリンクボタンを設置する、社員の名刺に介助犬応援マークを印刷すること等を行っています。社会貢献活動を一部署の業務としてではなく、社員一人一人がその意識を持ち、今後も「ささやかを続けよう!」を合言葉に、できることをコツコツ続けていこうと考えております。

※写真は、左からチャリティフリーマーケットの様子、介助犬支援自動販売機、募金箱です。

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大阪いずみ市民生協は、『コープのえほんでスマイル』のとりくみをすすめ、1~2歳児のお子さまがいるご家庭に、5年間で累計17万冊を超える絵本を無料でお届けしました。

◆5年間で15種類、累計174,825冊の絵本を無料でお届けしました。(2014年9月~2019年3月15日)

 2014年にスタートした「コープのえほんでスマイル」のとりくみは、親子が一緒にふれあうきっかけになることを願って、1~2歳児のお子さまがいるご家庭に2年間で4冊の絵本を無料でお届けしています。
 また、保育所や幼稚園、小児科、子育てひろばなど、子どもたちや親子が集まる場所にも無料提供し、各施設でご活用いただいています。


◆コープのえほんでスマイルホームページ
  http://www.izumi.coop/event/ehon/


◆ 「コープのえほんでスマイル」登録者からのお声
・自分も知らなかった良作の絵本を届けてもらえるので、子どもはもちろん親も楽しみにしています。無料なのもありがたいです。子どもは自分へのお届け物を毎回楽しみにしています。
・普段、自分では選ばない本に出会えて、それが子どもにとって嬉しい一冊だった時の喜びは最高です。親としては子どもに絵本を読んであげる良い機会になりますし、子どもも新しい絵本に出会える事は毎回嬉しそうです。無料配本していただけることに大変感謝しています。ありがとうございます。これからも素敵な絵本との出会いを楽しみにしています。
・本屋さんに並んでいるたくさんの中から、子どもの年齢にあった絵本を選ぶのは、なかなか難しいし、自分で選んだり子どもに選ばせるとどうしても同じようなものになってしまうので、コープのおすすめ絵本は、いろいろなジャンルのものを読んであげられてうれしいです。



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高齢者向け宅配弁当 日々のメニューは“体の栄養”行事食は”心の栄養に  月1回は「楽しみにしてほしい」だけを考えたメニューを提供  3月は車海老の天ぷら、4月は金目鯛煮付け、黒毛和牛ハンバーグの月も

高齢者専門宅配サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 洋)は、高齢者専門宅配弁当『宅配クック123(ワン・ツゥ・スリー)』の事業開始当初から月1回、特別メニューである「行事食」を提供しています。
2019年3月の行事食は「車海老の天ぷら弁当」、2019年4月の行事食は「金目鯛煮付け弁当」を提供します。

当社は2018年10月から日々のメニューを今まで以上に栄養価にこだわった内容にリニューアルしていますが、行事食もよりいっそう「楽しみな食事」となるよう、食材にこだわったメニューに進化しています。日々の食事は“体の栄養”、行事食は“心の栄養”と考え、行事食は食材の原価や手間を惜しまず「楽しみにしていただきたい」ということだけを考えてメニューを考え、提供しています。

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◆楽しみに玄関で待っているお客様も増え、配達時の会話も弾む
2018年9月以前の行事食は季節の行事や旬の食材などをメインに提供していましたが、2018年10月からは、メインの食材を黒毛和牛や金目鯛、銀ダラなど、食材が“本物”であること、また割烹料理で提供するような“高級”と言われることの多い内容にこだわっています。
メインの食材を高級食材にした理由は「会社に勤めていたころ、あそこのレストランで会食した」「結婚式の披露宴のメニューにあった」「家族の特別な日に作った」など、行事食を通じて思い出話で盛り上がり、特別な日の“ワクワク”した気持ちが溢れてくるなど、まさに“心の栄養”の提供を目指し決定しています。行事食当日は配達を玄関で待っているお客様や、当社発行の会報誌に掲載する「川柳・俳句」の作品の中に行事食をテーマにした作品を応募するお客様がいるなど、食事をきっかけに楽しみが広がっています。

◆食材、調理法など半年近く前から調理工場に足を運び準備
行事食は、メニュー決定から半年近くかけて提供の日を迎えます。食材の仕入れはもちろんのこと、見ても食べても美味しく、そして安全な食事を提供することは日々提供している食事と同様です。
食材の仕入れは、行事食にふさわしい物を、十分な数揃えることができるかが重要です。特に3月のメニューである車エビは決定した大きさ以上のサイズを仕入れられるかに苦労しました。また、衣の薄さ、色など、調理方法は何度も試作を繰り返しています。そして金目鯛等の魚を提供するときは骨が残らないことが絶対であり、その上で見たときにふっくらとツヤ良く、切り方、色、やわらかさを大切にしています。

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◆「死にたくないから食べる食事」ではなく「生きたいから食べたい食事に」
当社が提供する日々のお弁当は栄養価を重視し提供していますが、行事食はとことん「楽しんでいただく」ことを考え、「心の栄養」になることを1番にメニュー決定から提供までを行っています。行事食を通じて昔の出来事を思いだし、話しが弾み、次の食事も楽しみになる。そのような心の動きが「生きる楽しみ」につながります。
当社は、今後もお客様の健康寿命の伸長となる“オンリー1”の弁当を提供していくことを目指しています。


【会社概要】
会社名:株式会社シニアライフクリエイト
代表:代表取締役社長  高橋 洋
本社:東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立:1999年12月
資本金:28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066
FAX:03-3401-7788

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映画『エマの瞳』(3/23・土)公開に先立ち、ナポリ映画学校映画史・マスメディア史教員よりレビュー到着! 

シルヴィオ・ソルディーニ監督 × 主演・ヴァレリア・ゴリノ
豪華スタッフ・キャストが、<みること><みえること>の意味を問う野心作
映画『エマの瞳』3月23日(土)より、新宿武蔵野館ほか全国順次公開!
公開に先立ち、ナポリ映画学校映画史・マスメディア史教員
ジュゼッペ・コッツォリーノ氏よりレビュー到着!

ヴェネチア国際映画祭2017にてアウト・オブ・コンペティション部門正式出品、
オルデンブルグ映画祭2017正式出品、ゲント国際映画祭2017正式出品、
スイス映画祭2018作品賞ノミネート、ダヴィッド・ディ・ドナテッロ2018主演女優賞
ノミネートなど、数々の映画賞に正式出品され好評を博した、
イタリアの名匠シルヴィオ・ソルディーニ監督の最新作『エマの瞳』が、
いよいよ3月23日(土)より新宿武蔵野館ほか全国公開を迎えます。

本作は、イタリア・ローマを舞台に、盲目で視覚が<みえない>が自立して生きるエマと、
内面を<みつめる>ことに臆病な広告マンでプレイボーイのテオが出逢い、
傷つけ合いながらも変化していく、大人の恋の行方を描く珠玉のラブ・ストーリー。

エマを熱演したのは、ヴェネチア国際映画祭で2度の主演女優賞に輝き、『レインマン』(88)、
『あるいは裏切りという名の犬』(04)などで知られる、
イタリアを代表する演技派女優、ヴァレリア・ゴリノ。
テオを演じるのは、名優ジャンカルロ・ジャンニーニの息子、アドリアーノ・ジャンニーニ。
魅力的な主人公のエマは、ソルディーニ監督が前作の目の見えない人々の姿を追ったドキュメンタリー、
『多様な目』で出会った、チェロ弾きの学生や企業家、彫刻家などさまざまな分野で生きる
盲目でありながらも毅然と生きる人びとに触発されて作り上げたキャラクター。

このリアリティ溢れる盲目の人々のエピソードを交えた大人の恋愛劇は、
本国イタリアでもスマッシュヒットを記録。
盲目の女性が主人公でありながら、ある一組のありふれた恋愛に仕立て、
映画を観た者にこれまでと違った日常を見せてくれる、そんな一品となっている。

この度、公開に先立ち、ナポリ映画学校映画史・マスメディア史教員
ジュゼッペ・コッツォリーノ氏よりレビューが到着!
3月12日(火)に解禁いたしました。
この「イタリアにおける視覚障がい者の社会参加と視覚障がい映画の変遷」と
題されたレビューは、映画『エマの瞳』が、
視覚障がいを扱った映画を新たな世界へと導いていることを証明している。

イタリアにおける視覚障がい者の社会参加と視覚障がい映画の変遷

2017年、イタリア保健省は、失明予防および視力回復と視覚障がい者の社会参加に関する
284号法(1997年公布)に基づいて講じられた、同国内の施策の実態と現状についての報告書を作成。
これを国会へ提出した。報告書によれば、イタリアにおける失明者の数は減少しているが、
弱視や視覚疾患を訴える高齢者は増加しているとのこと。
同じく、政府中央統計局(ISTAT)は、同年、盲人数は36万人、
弱視者の数は150万人(このうち6割は50才以上)と発表している。
また、2010年から2030年の間には、人口の高齢化に伴い、
目の見えない人の数は25パーセント上昇することが予想されている。
イタリアに限らず、どの先進国においても、加齢性黄斑変性、緑内障、
糖尿病性網膜症などの加齢による眼疾患が、失明と視覚障害の最たる要因になっている。
このゆゆしい問題を前に、行政と各関係団体は、高齢者のみならず若年層をも対象に、
失明を防ぐべくさまざまな取り組みを推し進めてきた。
そしてまた、常に非凡なまなざしで世界を切りとる映画製作者たちも、
見えない世界をテーマにシナリオを興味深く熟成させ、
視覚障がい者の社会的な認知に尽くしてきたのではないだろうか。
視覚障がい者を主人公にすえた意欲作として、最も有名なものには、
ディーノ・リージ監督の『女の香り』(1974年)が挙げられる。
ヴィットリオ・ガスマン主演のイタリア式コメディだ。
ガスマンは、本作でカンヌ映画祭主演男優賞を受賞、
映画は、『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』として、
1992年、アル・パチーノ主演でハリウッドリメイクされている。
また、故郷ボローニャにこだわり、甘美な郷愁漂う古き良きイタリアを描きつづける、
プーピ・アヴァティ監督の『心は彼方に』(2003年)。
さえない中年男と事故で失明した美しい盲人女性との切なく悲しい純愛物語である。
そして、研ぎ澄まされた聴力で自然を仰ぐ、盲目の少年を描いた
クリスティアーノ・ポルトーネ監督の『ミルコのひかり』(2006年)は、
イタリア映画界きっての盲目のサウンド・デザイナー、ミルコ・メンカッチの少年時代の話。
そして、ここに紹介する『エマの瞳』は、これまでの作品にありがちな、
障がい者の能力を称賛したり、彼らの境遇へ同情を向けるようなものではない。
2000年に公開された『べニスで恋して』で、世界的な評判を博し、
日本でもその名を知られるようになった本作のシルビオ・ソルディーニ監督は、
数年前に盲目の人の日常を追ったドキュメンタリー『多様な目』を撮影した。
その経験を踏まえて、わたしたちにとっては“特別な”彼らの日常を、
わたしたちの恋愛という“ありがちな”日常と交差させ、
わたしたちにとっても“特別”でないものにさせること。
それが、監督の一つの狙いであり、これまでの障がいを扱った作品とは
違うものに仕上がっているといえる。

ジュゼッペ・コッツォリーノ
ナポリ映画学校 映画史・マスメディア史教員


<STORY>
自立して生きる盲目の女性・エマと、典型的なプレイボーイ・テオ。
相反する二人が織りなす、ヒューマン・ラブストーリー

イタリア、ローマ。広告代理店に勤めるテオは、典型的なプレイボーイ。
恋人、愛人、家族とは適度な距離を置いて向き合わないままに、仕事漬けの毎日を送っている。
暗闇の中を白杖で進むダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)のワークショップに参加した彼は、
アテンドスタッフとして働いていた盲目の女性・エマの声に魅せられる。
思春期に視力を失った彼女は、フランス人の夫と離婚したのち、
オステオパシー(理学療法士)の施術者として自立して生きている女性だった。
テオは急速に彼女に惹かれていく。
ふたりは関係を深めていくが、テオは恋人グレタと向き合えないままだった。
そして、テオとエマがスーパーマーケットで一緒の所に、グレタが鉢合わせしてしまう。
テオがグレタに「ボランティアをしている」と言い訳していたことを知り、深く傷ついたエマは…。

監督・原案・脚本:シルヴィオ・ソルディーニ(『ベニスで恋して』)
出演:ヴァレリア・ゴリノ(『レインマン』『はじまりの街』) 、
アドリアーノ・ジャンニーニ(『スウェプト・アウェイ』)
原案・脚本:ドリアーナ・レオンデフ、ダヴィデ・ランティエーリ
後援:イタリア大使館、イタリア文化会館
2017年/イタリア・スイス/カラー/117分/イタリア語/
原題:Il colore nascosto delle cose
配給:マンシーズエンターテインメント
http://www.emmahitomi.net

映画『エマの瞳』は、3月23日(土)より
新宿武蔵野館、横浜シネマ・ジャック&ベティほかにて全国順次ロードショー!

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投稿日:

KOU鍼灸治療院(大阪府)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/3)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
睡眠ケア、美容鍼、身体トータルケアを中心に施術しております。
20代から70代の方まで、幅広い年齢層の患者様にお越し頂いており、リピーターの方が多くいらっしゃいます。
とても利便性に優れた立地で、京阪沿線、地下鉄と交通の便も非常に良いです。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
当院の施術内容に睡眠ケアがございます。これは睡眠障害(不眠症)をお持ちの方や、お悩みの方に行っている施術です。
美容鍼、身体トータルケアの施術もそうなのですが、こうした施術後に「ひと眠りしたい」「仮眠をとりたい」というお言葉をたくさん頂いておりました。
そういった方々にぜひ、酸素カプセルの中で一息ついて頂ければと思っております。
また、柔らかくなった筋肉へ酸素がどういった効果をもたらすのか、相乗効果があるのかという点にも期待しています。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
決め手になったのは、実際に体験してみた際の満足感です。
いろいろな機械がある中でも、酸素カプセルは体験後に身体が軽くなったなどの実感があり、これは良いものだと思えました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
体験の後は身体が軽くなったと感じました。
繰り返しの使用でより効果が表れると伺ったので、患者様にはもちろん、自分でも使用していき、更に効果を実感していきたいと思います。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
酸素カプセルを導入する目的はお店によって違うでしょうが、「患者様のために何かをしたい」という気持ちは同じかと思います。
酸素カプセルを導入することにはメリットの部分がたくさんあり、良い選択だと思います。

【KOU鍼灸治療院について】
店名  KOU鍼灸治療院
所在地  〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東2-18 堀川ビル301
電話番号  090-6052-6696
ホームページ  https://www.kou.care/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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投稿日:

大阪いずみ市民生協は、子どもの居場所づくり等を行う団体を支援する「とまとちゃん福祉基金」の支援先として、16市町33団体に818万円の支援を決定しました!

■2019年度の支援団体数および支援金額について

 2月19日理事会にて、子ども食堂や学習支援など、子どもの居場所づくりの活動として、33団体に8,183,680円の支援を決定しました。

 ※「子どもの居場所づくり活動」の支援団体の活動地域
  東大阪市1団体、松原市1団体、藤井寺市2団体、羽曳野市3団体、富田林市1団体、
  大阪狭山市1団体、河内長野市1団体、南河内郡1団体、堺市11団体、高石市1団体、
  泉大津市1団体、和泉市1団体、岸和田市3団体、貝塚市2団体、泉佐野市2団体、
  阪南市1団体

 ※「子どもの生活・教育支援活動」「子どもの困窮に関する寄付活動」については
  募集金額に達していませんので引き続き募集を行っています。

■とまとちゃん福祉基金とは
 大阪いずみ市民生協は、2016年度より行政などと協力して子ども食堂 や学習支援などの地域活動へ食材・活動場所の提供をすすめてまいりました。
 2017年に、地域の一員として、子どもの困窮支援を主とする地域の福祉活動を継続的に支援することを目的とした「とまとちゃん福祉基金」を設立。「とまとちゃん福祉基金」は組合員による書き損じはがき募金、また組合員やお取引先より寄せられた寄付金(2019年1月末現在3,940万円)により支えられています。
 2019年度以降も継続的に支援を実施します。

■2018年1月末までのとまとちゃん福祉基金の募金実績
 書き損じはがき募金  29,243,069円
 夏・冬休み募金     2,105,683円
 基金サポーター     4,389,400円
 法人サポーター     3,670,000円   合計 39,408,152円

■とまとちゃん福祉基金ホームページ
 http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/



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CSR活動の中期計画/キャリア形成支援・グローバル人材育成支援に注力 人材紹介会社 ロバート・ウォルターズ・ジャパン

グローバル人材の転職を支援する人材紹介会社のロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ジェレミー・サンプソン)は2月18日、2019年からのCSR活動として中期計画のフレームワークを発表しました。

LGBTのキャリア課題、児童養護施設卒園者のキャリア支援などに取り組む7団体への活動支援を2019年に開始することが決まっているほか、スポーツ心理学の応用によるキャリア支援活動の主催、グローバル人材の育成支援も2020年を目安に段階的な実施に向けて調整を進める方針を示しました。

【7つのNPO活動を支援:LGBTキャリア支援ほか】
まずは、活動支援金の寄付を通じて2019年1月より以下7つの活動を順次支援します。

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認定NPO法人ReBitがLGBT就活の一環で続けるLGBTのキャリアについての情報・意見の交換の場「キャリアカフェ」と、認定NPO法人Living in Peaceが実施する児童養護施設卒園者に向けたキャリアセッションなど、キャリア形成に関わるチャレンジに様々な立場から向き合う活動を2019年から広範的に支援していきます。

支援が決定している7団体への活動支援金には、当社の従業員が自ら一丸となって企画・運営・参加した社内イベント『ロバート・ウォルターズ・ジャパン チャリティ・デー』で集まった寄付金175万円が充当されました。英ロバート・ウォルターズ・グループでは日本のほかにもビジネス展開の及ぶ世界29カ国の全オフィスにて同日にチャリティ・デーを開催、全従業員4,100人以上が参加しました。

ロバート・ウォルターズ・ジャパン シニア マーケティング マネジャーの柳沼茂樹は次のように述べています。「当社では、国連が定義する17の持続可能な開発目標(SDGs)に基づき、自然災害の被災者救援活動、病気の子どものサポートなど様々なボランティア活動・寄付を続けてきたほか、特に人材開発分野では大学生のキャリア研究、女性活躍推進、LGBTインクルージョン、スポーツ選手の世界大会への挑戦など多様なキャリア開発を支援してきました。こうした実績のもと2019年からの中期的なCSR活動では、全国的に加速を見せる労働力不足という喫緊の課題に一層深く取り組むことを目的に、多様な人材のキャリア形成とグローバル人材の育成に注力していきます。」

【スポーツを用いたスキル醸成、グローバル人材の教育支援も視野に】
柳沼は次のように続けています。「中長期CSR活動のフレームワークには、このほかにもスポーツを題材にマネジメントなどビジネス現場で役立つスキルを醸成する活動、教育支援を通じたグローバル人材の育成活動の計画が含まれています。2020年を目安にした段階的な実施を視野に調整を進めています。」


【ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社について】
https://www.robertwalters.co.jp/
ロバート・ウォルターズは1985年に英国・ロンドンで設立され、世界30カ国の主要都市に拠点を持つ、スペシャリストのためのグローバル人材紹介会社です。ロバート・ウォルターズ・ジャパンは同社の日本オフィスで、バイリンガル人材に特化しています。2000年に東京オフィスを、2007年には大阪オフィスを開設。グローバル企業、日系企業ともに世界有数のトップ企業から新規参入企業、中小企業に至るまで、多岐に渡る業種・職種、正社員および派遣・契約社員と幅広い採用ニーズに応えた人材紹介をおこなっています。ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサー、各種NPOの支援など、日本社会への貢献にも積極的に取り組んでいます。

<本件に関するお問い合わせ先>
ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社 広報
TEL:03-4570-1500 e-mail:info@robertwalters.co.jp

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子育てサポート企業として厚生労働省より「プラチナくるみん」の認定を取得

株式会社システムインテグレータ(本社:さいたま市中央区、代表取締役社長:梅田弘之、東証1部 証券コード3826、以下「当社」)は、2019年1月31日付で厚生労働省埼玉労働局から「プラチナくるみん」の認定を受けましたので、お知らせいたします。

■「くるみん」について
「くるみん」は、次世代を担う子どもの健全な育成を支援するため、厚生労働大臣が、育児と仕事の両立を支援する取り組みを行い一定の要件を満たした企業を評価し、「子育てサポート企業」として認定するものです。当社は、早い段階から社員の子育て支援に取り組んでおり、2015年に「くるみん」の認定を受けております。

■「プラチナくるみん」について
「プラチナくるみん」は、既に「くるみん」認定を受けている企業の中から、育児と仕事の両立支援の制度導入や利用が進み、高い水準の取り組みを行っている企業で、一定の認定基準の全てを満たした企業を、厚生労働大臣が、特例認定するものです。
当社では2015年の「くるみん」認定後も引き続いて、働きやすい環境作りに務めてまいりました。そして、毎年の取組計画とその目標達成が認められ、「プラチナくるみん」の特例認定を受けることとなりました。

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■当社の子育て支援の取り組み
当社は、子育て世代の社員が安心して育児と仕事を両立できる企業を目指し、テレワーク(在宅勤務)や時間短縮勤務、週休3日勤務など、個々の事情に合わせて選択できる多様な育児支援制度を導入しています。こうした取組みは、制度を作るだけでなく、社員が自由に制度を利用できる環境作りが重要です。そこで当社は、「働きやすい職場環境をみんなで作る」という経営方針のもと、社員一人ひとりのライフバランスにあった働き方ができるよう、全社を通じて取り組んでおります。
その結果、当社では女性社員の育児休業取得率100%、復職率100%と高水準の運用実績を維持しており、男性社員の各種育児制度の利用も増加しております。また、有給休暇の取得率も76.2%(2017年4月~2018年3月集計)と業界平均より高水準を維持し、全社員対象のフレックスタイム制度導入、システム化の推進による生産性向上などにより、月間所定外労働も全社員平均で24.7時間
(2017年4月~2018年3月集計)までの削減を実現しております。
当社では、「会社は働きやすい職場環境が最も大切である」という信念のもと、今後も引き続き子育て世代の社員が働きやすい職場環境を作ることに注力する方針です。

■「プラチナくるみん」特例認定 次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画
<認定対象期間>
2015年4月1日~2018年2月28日

<主な施策・実施内容>
・ワークライフバランスを促進するための残業時間短縮(フレックスタイム制の導入等)
・男性の育児休業の取得推進(積極的な啓蒙活動・教育等)
・仕事と家庭生活との両立を支援するためのジョブローテーションの活性化

■授賞式
日時:2019年2月18日(月) 10:30~11:30
場所:埼玉労働局(さいたま市中央区新都心11-2)

■厚生労働省「くるみんマーク・プラチナくるみんマークについて」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kodomo/shokuba_kosodate/kurumin/index.html

■システムインテグレータについて
会社名:株式会社システムインテグレータ
証券コード:3826 (東証一部)
所在地:埼玉県さいたま市中央区新都心11-2 ランド・アクシス・タワー32階
設立:1995年3月
代表者:代表取締役社長 梅田 弘之
資本金:3億6,771万円
URL:https://www.sint.co.jp/

事業内容
・パッケージ・ソフトウェアおよびクラウドサービス(SaaS)の企画開発・販売、コンサルティング(ECソフト、ERP、開発支援ツール、プロジェクト管理ツール、プログラミングスキル判定サービスなど)
・AIを使った製品・サービスの企画開発および販売、AI関連のソリューションの提供・支援およびコンサルティング

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社システムインテグレータ
管理本部 管理部:石川・染谷
TEL:048-600-3880
E-mail:ir@sint.co.jp

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健康福祉センター恋野温泉うはらの湯内フィットネスジム B2ファクトリー(兵庫県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/2)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
B2ファクトリーは、数多くのトップアスリート、トップモデルを排出するパーソナルトレーニングジムです。
うはらの湯に併設されており、カラダ作りとカラダの癒しの両方を兼ね備えた施設になっております。
神戸市の住吉という立地により、地元の方々から大阪、三宮方面からもお越し頂いております。
ジュニア世代から老若男女問わず、誰でも本当の身体の動かし方をすぐにマスターし、強く美しくしなやかな身体を手に入れることができます。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
効率よく最短で身体にトレーニングの変化を出すには、「ベストなコンディションでトレーニングに臨むこと」と、成長を促す「トレーニング後のリカバリー」は必須です。
そのため、全身の細胞に酸素を送り込める酸素カプセルによるコンディショニングは絶大な効果をもたらしてくれます。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
お客様や選手に最適なサービスを行うため模索していた際、出会ったのが酸素カプセルです。
今まで様々な機器を試してきましたが、すぐに大きな効果を実感できたため、導入へ踏み切りました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
冷え性でお悩みの女性クライアント様が、運動中になかなか汗をかかないのを気にされていましたが、酸素カプセルでコンディショニングを行った後、トレーニングでしっかりと発汗されていました。
睡眠障害をお持ちのクライアント様が、運動と酸素カプセルを併用することにより睡眠障害が少し改善されました。昼間によく起きていた眠気も今ではなくなりました。
疲労のたまったプロボクサーのトレーニング期で回復が追い付かず、週2回しかハードなトレーニングがこなせなかったのが、トレーニング前に酸素カプセルに入ることで、今では週4回こなせるようになりました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
弊社は酸素カプセルを導入することによって、お客様により一層の満足を得ていただけるようになりました。
効果があるにもかかわらず使い方も簡単で、手間をとらないことも魅力のひとつです。
是非オススメしたい機器です。

【B2ファクトリー料金体系】
パーソナルトレーニング  40分7000円~
ボディコンディショニング 40分7000円~
集団トレーニング1セッション 3500円
美容鍼    40分7000円~
酸素カプセル 60分3500円
蜂針治療   3500円

ジムエリア、スタジオレッスンを自由に使える温泉入浴フリーパス付会員
デイタイム会員 月会費12000円 平日9:00~17:00
マスター会員  月会費20000円 全日利用

【健康福祉センター恋野温泉 うはらの湯内フィットネスジム B2 ファクトリーについて】
店名  健康福祉センター恋野温泉 うはらの湯内フィットネスジム B2 ファクトリー
所在地   〒658-0052 兵庫県神戸市東灘区住吉東町4-1-3
電話番号  078-854-1163
ホームページ http://www.b2factory.jp/uhara/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000188918&id=bodyimage2

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大阪いずみ市民生協は、地域でとりくむ福祉活動を支援するために、とまとちゃん福祉基金「書き損じはがき募金」の 受付を開始します。

「書き損じはがき募金」は、ご家庭に眠っている「未投函のはがき、未使用切手」などを寄付いただくとりくみです。寄せられた寄付は「とまとちゃん福祉基金」の財源として活用し、地域でとりくむ福祉活動を支援します。

◆とまとちゃん福祉基金◆
  さまざまな困難を抱える子どもたちの生活を支える活動が地域で広がっています。
 いずみ市民生協では、このような活動にとりくむ 団体を支援するために、2017年
 に「とまとちゃん福祉基金」を設置し、組合員やお取引先から寄せられた募金で活動
 資金の一部を支 援しています。2017年度・2018年度は、この基金から26団体に
 577万円の支援を行いました。

  とまとちゃん福祉基金ホームページ
  http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/

◆2017年度の実績◆
 11,400人に寄付いただき、換金額は1,290万円となりました!

◆2018年度の受付◆
 【受付期間】2019年1月28日(月)~2019年3月29日(金)
 【受付方法】宅配は寄付専用封筒に入れ、配送担当者にお渡し。
       店舗は寄付専用封筒に入れ、受付ボックスへ入れる。
 【受付品目】
 ・未投函の年賀はがき、官製はがき
  住所を書き間違えてしまった、古くてつかえないものなど。
 ・未使用の切手
  手紙やはがきに貼ってあるものも可
 ・商品券
  商品券や図書カード、ギフトカードなど。※期限切れのものは受付不可
 ・外国紙幣
  海外旅行などで使い切らずに持ち帰った外国紙幣。※硬貨は受付不可




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