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地域高齢者のより身近な存在に「宅配お弁当屋」の取り組み   茨城県と認知症普及啓発企業連携事業の協定締結   「認知症の正しい知識を広める」2020年2月5日協定締結式

高齢者専門宅配弁当サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋洋)は、茨城県と認知症普及啓発企業連携事業の協定締結を行い2020年2月5日の協定締結式に出席しました。

 茨城県は、企業と行政が一体となって「認知症の人と家族を支援し、認知症の人や家族が安心して暮らせる環境づくり推進」を目的とした「茨城県認知症普及啓発企業連携事業」を実施しています。この事業で、県民に官民一体で認知症に関する正しい知識を知ってもらうための取り組みを進めています。
 企業は協定締結企業と協力登録企業があり、県内に本店がある企業は協力企業として締結、県外に本店がある場合は協力企業の登録となりますが、本店が他県であっても県内に多数の事業所がある企業は協定締結を行っています。
 当社が現在茨城県内で運営、フランチャイズ展開している高齢者専門宅配弁当店「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は8店舗あることから今回の協定締結に至りました。

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◆社員、フランチャイズオーナー全員が「認知症サポーター」
 当社は社内の数ある研修の1つとして「認知症サポーター養成講座」を受講することを取り入れており、社員はもちろんのこと、店舗を運営するフランチャイズオーナーも受講しています。
 高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、現在全国で約350店舗展開しており、うち約300箇所の市区町村行政から配食サービスを受託しています。店舗では、在宅の高齢者を中心に、宅配時の手渡しによる見守り・安否確認を創業時より実践しており、昼食・夕食を別々に届け1日2回訪問することで、より顧客に近しい存在となるべく努めています。また、お届けの際に倒れているなどの異常が発見された場合には、速やかにケアマネジャーやご家族と連動する地域密着型の独自のサービスを展開しています。このように高齢者に密接な事業であるため「認知症」への取り組みは会社として重要と考えています。
 今回の茨城県との認知症普及啓発企業連携事業協定締結をはじめ、今後も当社は理念の軸である「全てはご高齢者の為に」を実践していきます。


【会社概要】
会社名: 株式会社シニアライフクリエイト
代表: 代表取締役社長  高橋 洋
本社: 東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立: 1999年12月
資本金: 28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」の運営
4)高齢者施設向厨房受託事業「結の台所」の運営


<本件に関するお問い合わせ先>
シニアライフクリエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788

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厚労省「がん検診のあり方に関する検討会」座長 大内憲明先生による基調報告実施 “体験できる“報告会『保健事業報告懇談会』を開催

日時:2020年3月5日(木)13:00~17:10  場所:グランシップ静岡 10階・11階

社会福祉法人 聖隷福祉事業団(法人本部:静岡県浜松市/理事長:山本敏博)保健事業部(事業部長:福田崇典)主催による、第21回 保健事業報告懇談会を3月5日(木)に開催します。

 今年で21回目を迎える「保健事業報告懇談会」は、当事業部が日頃お世話になっている関係諸団体の方々をお招きし、情報交換をする場として毎年開催しているものです。 2020年4月に聖隷健康サポートセンターShizuoka(静岡市駿河区曲金)が、10周年を迎えることもあり、会場をグランシップ静岡にいたしました。
 また、“体験できる”報告会をコンセプトに、来場者が自分の健康をチェックできる参加型のブースを出展するほか、パネル展示も予定しています。

特別講演I 講師:祖父江友孝
専門はがん疫学、がん登録、がん検診の評価など。日本疫学会理事。厚労省・がん検診のあり方に関する検討会では、12年5月の第1回から構成員を務める。

特別講演II 講師:前野隆司
幸福学研究の日本第一人者。慶應義塾大学理工学部教授、ハーバード大学客員教授などを経て現職。 NHK幸福学白熱教室出演。著書に「幸せのメカニズム」「幸福学×経営学」など。


事業報告懇談会プログラム
【テーマ】「21世紀の健康像を求めて」
13:00 挨拶 
13:10 基調報告    「聖隷保健事業部における健診とがん検診」
            大内憲明/東北大学大学院 医学系研究科
                 客員教授 東北大学 名誉教授
                /社会福祉法人 聖隷福祉事業団 特別顧問

13:40 特別講演I   「がん検診にかかわる最近の話題」
            祖父江友孝/大阪大学大学院 医学系研究科
                  社会環境医学講座 環境医学 教授
15:35 事業報告
16:00 特別講演II  「幸福経営学」
            前野隆司/慶応義塾大学 大学院システムデザイン・
                 マネジメント研究科 教授
17:10 閉会


“体験できる”報告会

(1)ブース出展

肌年齢測定/腰痛予防体操/ピンクリボンアドバイザー・禁煙スペシャリストによる支援紹介/滞在型保健指導セミナー&自己血糖測定/睡眠時無呼吸症候群検査 など

来場者が自分でチェックできるものや、当事業部が行う健康支援を展示。
各ブースでスタンプを集めた方には景品を贈呈予定。

(2)パネル展示

・ミニ保健指導の実績と結果
・聖隷健康サポートセンターShizuokaの歴史
・特定保健指導実績
・聖隷予防検診センター女性検診推進プロジェクト活動紹介
・聖隷袋井市民病院のフレイル予防 など



ー 社会福祉法人 聖隷福祉事業団 保健事業部 ー
所在地  : 静岡県浜松市中区住吉2-35-8
事業部長 : 福田崇典 
業務内容 : 聖隷予防検診センター(1961年開設)と聖隷健康診断センター(1962年開設)が統合して、 1999年4月、保健事業部が発足した。2010年4月には静岡市に聖隷健康サポートセンターShizuokaを開設。生活習慣病予防・人間ドック・婦人科検診・労働安全衛生・健康増進などの事業を包括した事業を行っている。また、45台の検診車を有し、巡回健診も行っている。保健事業部の各施設では、健康診断後の精密検査・再検査を行いフォロー体制も整っている。


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2019年度 細江警察署・聖隷おおぞら療育センター 合同防犯対策訓練のお知らせ 入所利用者の安全を守り、地域との連携体制を構築する

日時:2020年2月18日(火)15:30~16:00
場所:聖隷おおぞら療育センターエレベーター棟3階多目的ホール(静岡県浜松市北区三方原町3453)
★訓練参加人数:30名前後(予定)
 社会福祉法人聖隷福祉事業団が運営する総合病院 聖隷三方原病院(静岡県浜松市北区/院長:荻野 和功/以下、当院)の聖隷おおぞら療育センターは、重症心身障害児(者)の方々が利用する障害福祉サービス施設です。施設では、重度の運動障害と知的障害を併せ持ち、濃厚な医療的ケアを必要とする利用者が150名ほどが生活しています。

 2016年に起きた相模原障害者施設殺傷事件を受け、当院でも防犯訓練を毎年実施しており、今年で4回目の訓練となります。昨年度までは警察の協力のもと、さすまたを使用しての模擬訓練を実施していましたが、今年度は引き続き警察の協力をいただきながら警察DVDの視聴と防犯の心構えの聴講と内容を変更いたします。

 職員の防犯意識を高めるのはもちろん、マスコミに取り上げていただくことで犯罪抑制の効果も期待できるため、紙面に余裕がありましたら掲載いただけると幸甚に存じます。

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■防犯訓練概要
・日時      2020年2月18日(火)15:30~16:00
・場所      聖隷おおぞら療育センターエレベーター棟3階多目的ホール(静岡県浜松市北区三方原町3453)
・参加人数    30名前後(予定)

実施目的
●所利用者の安全を守る

●地域との連携体制を構築する

●職員の防犯意識を高める
実施内容
(1)細江警察署生活安全課の職員をお招きし、警察のDVD視聴と防犯の心構えを聴講

(2)当施設の非常通報装置を使用した通報訓練(参加者は見学)

■聖隷おおぞら療育センター■
◇運営方針◇
聖隷おおぞら療育センターは、
施設利用者に対し、障害に即した医療を提供するとともに、
個の尊厳を護り、質の高い生活を提供します。

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<施設の概要>
重症心身障害児(者)の方々が利用する障害福祉サービス施設
重症心身障害という重度の運動障害と知的障害を併せ持ち、濃厚な医療的ケアを必要とする利用者150名ほどが生活する施設であり、不法侵入者から入所者の安全を守るためには、警察と施設との連携を強化することが不可欠です。

社会福祉法人 聖隷福祉事業団  http://www.seirei.or.jp/hq/index.html
【代 表 者】 理事長 山本 敏博(やまもと としひろ)
【本部所在地】 静岡県浜松市中区元城町218-26  
【事 業 内 容】  1. 医療事業  2. 保健事業  3. 福祉事業  4. 介護サービス事業
【基 本 理 念】 キリスト教精神に基づく「隣人愛」
【聖隷の使命】 いのちと尊厳のために・利用される人々のために・地域社会とともに・未来を築く・最高のものを 
【事 業 規 模】 施設・事業数…158施設・355事業(2020年1月現在)、職員数…15,621名(2019年11月現在)
        サービス活動収益…約1,161億円(2018年度)
【創   立】 1930年5月
1930年、聖隷福祉事業団の事業は、結核に苦しむ貧しい人々のお世話を原点に始まりました。
その後、時代、地域の要請に応え、保健・医療・福祉・介護サービスの4つの領域を総合的に提供する社会福祉法人へと成長し、2020年で90周年を迎えます。

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特定技能外国人介護職の来日後初期教育における無料支援コンテンツが完成

一般社団法人外国人介護職員支援センター(千葉県市川市、代表理事 井上文二)は、今後来日する特定技能在留資格による外国人介護職が5年間在留中の教育支援を無料で受けられるコンテンツ作りに取り組んでいます。提携する一般社団法人国際介護人財組合(東京都港区)が特定技能外国人介護職の会員(無料会員)を募り、その会員向けサービスの一環として、来日後の日本語指導や将来の介護福祉士国家試験対策支援を行い、当センターはその教育コンテンツを担当します。1月15日に1年目の初期コンテンツ制作が完了しました。

特定技能介護職の在留期間は最長5年間ですが、この間に介護福祉士国家試験に合格すれば在留資格「介護」に移行できるため、介護福祉士資格取得を目指す外国人も多いです。しかし、技能実習制度と違い、制度的な教育支援体制がないため、外国人本人や受入れ企業独自に学習環境を整備しなければなりません。そのため、当センターが制作する教育コンテンツは、5年間支援プログラムとして、各年度別に一貫性のあるものに仕上げる計画です。この度、「介護の日本語導入編コース」、「介護の日本語会話コース」及び「介護の日本語基本コース」の3種類のビデオコンテンツが完成し、(社)国際介護人財組合を通じて、本年度3月中には来日1年目教育支援の開始を予定しています。当該組合では同一コンテンツを賛助会員の介護事業者にも提供することによって、効果的な職員育成が可能となり、定着率の向上も図れるとしています。

当センターは外国人向けの介護福祉士国家試験対策講座の運営が主力ですが、そのノウハウを活用した特定技能試験対策オンラインコース(受講費無料)も運営しており、現在、フィリピン人を中心に500名以上が参加しています。(全員がすでに(社)国際介護人財組合の会員にもなっています。)その内、介護技能評価試験の合格者は1月15日時点で86名にのぼり、来日の準備をしています。(大半がフィリピン国内での合格者、一部、ネパールや日本国内合格者あり。)

お問い合わせ先:
一般社団法人外国人介護職員支援センター
〒272-0021 千葉県市川市八幡5-15-14
電話 047-713-6214
メール info@caregiverjapan.org
HP http://caregiverjapan.org/

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児童養護施設「浩々学園」のクリスマス サンタクロースやトナカイに扮した当社社員が12月24日にプレゼントをお届け

宅配ボックス業界シェアNo.1の株式会社フルタイムシステム株式会社(代表取締役社長:原 幸一郎、本社:東京都千代田区 以下「フルタイムシステム」)は、社会貢献事業の一環として2015年より児童養護施設「浩々学園」にクリスマスプレゼントをお届けしています。

本年も12月24日に当社フルタイムシステム八戸の社員が、サンタクロースやトナカイに扮し、袋詰めしたプレゼントを一人ずつ子供達に手渡しました。
また、当社が株式会社学研プラスと共同制作した小学生向け学習書籍「まんがでよくわかるシリーズ」*の最新刊『宅配ロッカー・宅配ボックスのひみつ』を学園へ寄贈しました。
*「まんがでよくわかるシリーズ」は、小学生向けに分かりやすく様々なテーマを紹介している
学習マンガです。

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サンタクロース、トナカイ役のスタッフは、「子供達の笑顔に心洗われるクリスマスを過ごすことができたことに感謝しています。待ってくれている子供達のために、今後も支援を継続していきたいと思います。」と話しました。
子供たちと一緒にふれあいのひと時を過ごしたスタッフにとっても心に残るクリスマスとなりました。

弊社は2015年6月に「株式会社フルタイムシステム八戸」を設立して以来、同学園への支援を定期的に行って参りました。同学園は、青森県八戸市にある児童養護施設で、様々な理由で養護が必要な児童が暮らしています。これまでにも、フルタイムファームで収穫した無農薬アスパラガス、とうもろこし、かぼちゃのほか、小学校の入学にあわせてランドセル、などをお届けしています。

フルタイムシステムは、これからも企業活動、CSR活動を通じ、持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

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                 写真左: 浩々学園佐藤徳則 園長

【宅配ボックスを発明したフルタイムシステムとは】
世界に先駆け「宅配ボックス」「宅配ロッカー」を発明し、集合住宅への設置件数30000棟を超える宅配ボックスのリーディングカンパニーです。30年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックスと24時間有人対応のコントロールセンターを核としたレンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供しています。
集合住宅のみならず、オフィス、店舗、公共施設など、あらゆるシーンでより快適な生活環境の創出と利便性の向上を目指します。分譲マンション向け、賃貸マンション・アパート向け、戸建て向け、街中・オフィス向けロッカー、リテール業界向けのピックアップロッカーなど、宅配ロッカー・宅配ボックスの総合メーカー、総合サービス事業者として不在時の再配達問題を解決すべく尽力してまいります。

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【会社概要】
社名: 株式会社フルタイムシステム
所在地: 東京都千代田区岩本町2丁目10番1号
代表者氏名: 原 幸一郎
事業内容:
 ・宅配ボックス・電子制御付きボックスおよびマンション生活関連施設、情報端末の開発および
  製造、販売、保守運用および管理
 ・コールセンター業務
 ・レンタカー事業およびカーシェアリング事業
資本金:4億9800万円
従業員数: 241名(2019年4月現在)
URL: http://www.fts.co.jp

<本プレスリリースに関するお問い合わせ先>
株式会社フルタイムシステム 総務部広報担当 草野美佳
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788
メール:m_kusano@fts.co.jp

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有料老人ホーム「エデンの園」入居者227名に聞きました! 「シニアが選ぶ今年の一文字2019」発表 ~大規模災害時の聖隷の取り組みも紹介~

全国1都8県152拠点において、保健・医療・介護・保育・障がい者施設など福祉事業を展開する、社会福祉法人 聖隷福祉事業団(法人本部:静岡県浜松市/理事長:山本敏博/以下、聖隷)は、有料老人ホーム「エデンの園」の入居者を対象に、「今年の一文字」、「2019年の気になったニュース」の調査を実施し、227名に回答をしてもらいました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207473&id=bodyimage1

■調査結果
1位  災 / 27 票
2位  和 / 15 票
3位  令 / 13 票
    水 / 13 票
4位  変 / 8 票
5位  新 / 7 票

■調査概要
・調査期間:2019年11月12日(火)~11月30日(金)
・調査対象:有料老人ホーム「エデンの園」入居者60代~90代
・回 答 数 :男女227名
・調査方法:上記調査施設にてアンケート用紙を配布
・質  問:・今年の漢字一文字で表してください。
・2019年の気になったニュースは?

大規模災害時の聖隷の取り組み 8月の九州北部豪雨や、9月・10月に相次いだ台風など、2019年も多くの災害が日本各地に甚大な被害をもたらしました。前述のアンケートでも、多くの「エデンの園」入居者から、地球温暖化による気候変動や、近年の災害の多さを不安視する声がよせられました。
 聖隷は2011年の東日本大震災以降、大規模災害が発生して施設が被害を受けた際、「広域防災対策本部」を設置し、物的・人的支援を地域を超えて迅速に行なっています。利用者・職員の生命と安全を守るため、災害に立ち向かう取り組みを続けています。

役割1 災害拠点病院 …聖隷三方原病院、聖隷浜松病院
災害時に重症者を受け入れるために都道府県が指定し、指定条件は「救急救命センター 又は 第二次救急医療機関である」「DMAT(※)の保有、受け入れ体制がある」など8つ。聖隷では聖隷三方原病院と聖隷浜松病院が指定されている。
※災害発生後48時間以内に活動できるよう、専門的な訓練を受け、医師・看護師・業務調整員で構成された医療チーム。

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役割2 中等症患者を受け入れる病院 …浜松市リハビリテーション病院、聖隷佐倉市民病院
災害の規模に応じて国または自治体単位で災害対策本部が設置されるため、災害拠点病院以外の自治体が指定する病院は、患者をトリアージして重傷者を災害拠点病院に搬送し、救護所と連携して中等・軽症患者を受け入れる。

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役割3 福祉避難所 …浦安愛光園、花屋敷栄光園など災害時に要救護者や虚弱な人々のために、専門職が配置され、トイレなどの器物や紙おむつなどの消耗品が市町村の補助を受けて確保される特別な配慮がされた避難所。老人福祉施設や養護学校が該当し、聖隷は15の施設が市町村と契約している。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207473&id=bodyimage4

社会福祉法人 聖隷福祉事業団  http://www.seirei.or.jp/hq/index.html
【代 表 者】 理事長 山本 敏博(やまもと としひろ)
【本部所在地】 静岡県浜松市中区元城町218-26  
【事 業 内 容】 1. 医療事業  2. 保健事業  3. 福祉事業  4. 介護サービス事業
【基 本 理 念】 キリスト教精神に基づく「隣人愛」 
【事 業 規 模】 施設・事業数…158施設・355業(2019年12月現在)、職員数…15,580名(2019年10月現在)
【創   立】  1930年5月

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レンタル大手のキャンピングカー株式会社 千葉県 白井市で協定締結式 キャンピングカーを用いた災害支援に関する協定

キャンピングカーレンタル大手のキャンピングカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:頼定 誠 以下CCKK)は、千葉県白井市(笠井喜久雄市長)と2019年12月13日に災害支援協定を締結いたしましたので、ご報告いたします。

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■協定概要
この協定は、白井市において災害が発生した際に、CCKKが所有する災害用トイレや太陽光発電を備えたキャンピングカーを優先的に貸し出すことにより、白井市の災害応急対策の円滑な遂行を目的としたものです。
協定式では実際に貸し出しされるキャンピングカーのお披露目も行われました。

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■キャンピングカーの装備・特徴
ラップポン(災害備蓄用の水を使わないトイレ)
災害時に問題となるのがトイレです。長期化する被災生活の中、仮設トイレでは汲み取りが間に合わず二次感染につながることも。ラップポンは水を使わない自動ラップで清潔に利用でき、臭いや菌を漏らさない特殊フィルムを使用しています。

電源
キャンピングカーの車内には、インバータースイッチ、コンセント、DCソケット、USBソケットなどが配置されています。スマートフォン10台を7~10回フル充電することができ、災害時には電力源として役立ちます。

プライベート空間
すべての窓はシェードで目隠しができるので、災害時の着替えや授乳スペースとしても利用できます。

<その他の装備>
・7人分のベッド
・ソーラーパネル/蓄電機能
・ダイニングテーブル
・カセットコンロ
・冷蔵庫(冷凍も可能)
・ルーフファン(給排気のファン)
・FFヒーター(エンジンを切っても使用できる暖房)
・サイドオーニング(ロール式のターフ)
・給排水

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■被災地におけるキャンピングカーの使用方法
白井市では、貸し出される車両を、巡回診療、重度の被害者、ボランティアスタッフの休憩場所のためなどに使うことを想定しています。また、キャンピングカーはペットも一緒に乗車できるので、ペットを連れて避難する人のためにも役立てたいとのことです。

調停式において白井市の笠井喜久雄市長は、「昨今いつ災害が起きるか分からない。避難所の確保や、より負担の少ない避難所生活のために、この度の協定を役立てたい。」とコメントしました。
これに応じて、CCKK代表取締役社長 頼定誠氏は、「キャンピングカーと聞くとレジャーのイメージが強いが、それだけじゃない。キャンピングカーは動く家として避難所でも役に立つ装備が揃っている。避難所にキャンピングカーが出動することがないのが一番だが、いざというときには役立てて頂きたい。」とコメントしました。

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【ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)サービス概要】
「Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、旭川C.R.C.、青森C.R.C.、福島郡山C.R.C.、成田C.R.C.、大阪C.R.C.、兵庫尼崎C.R.C.、京都C.R.C.、岡山C.R.C.、広島C.R.C.、山陰鳥取C.R.C.、沖縄C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

JAPAN C.R.C.予約サイト: https://japan-crc.com/

【キャンピングカー株式会社】   URL: https://camping-car.co.jp/
■代表者 代表取締役社長:頼定 誠
■本社 東京都千代田区神田神保町1-24 ハクバビル3F
■設立        2009年10月30日
■社員数        12人(2019年8月1日現在、契約社員含む)
■資本金 1億100万円
■事業内容 キャンピングカーレンタル事業/アウトドアメディア事業/農業IoT事業/
ペットポータル事業/防災事業/防犯事業/インバウンド事業 他
■古物商許可公安委員会 東京都公安委員会
■古物商許可証番号 第 303311704973号

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000207451&id=bodyimage5

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動物たちにもサンタクロースの愛を 自分へのご褒美買い物ついでに寄付

 コーディネートのセット販売を行うことで過剰在庫や廃棄商品などの環境問題に取り組むECサイト「Fav & ME(ファブ&ミー)」は、福祉施設で暮らす動物へのプレゼントが付いた「サンタクロースくじキャンペーン」を1 …
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三重カイロプラクティック(三重県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/12)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206794&id=bodyimage1

【OXYRIUM導入事例お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
遠方であれば伊勢、滋賀、岐阜の方もいますが、地元の方(鈴鹿・四日市・津)が7割です。年齢層は30-50代の方のほか、スポーツ関係での症状について相談を受けております。特に腰痛が多いのですが、その他には頭痛、肩こりの悩みですね。また、学生さんはスポーツで起こる症状が多く、親御さんが連れてこられて一緒に治療されるケースが増えています。

【導入の目的や経緯について、お聞かせください】
当院の周辺地域は、整体・マッサージ店を含めかなり競争が激しい地域です。ですが、当院はインターネット等で広告や宣伝を全くしていないにも拘わらず、お陰様で口コミで多くの患者様にお越し頂いております。
その結果、大変申し訳ないのですが、新規のご予約をお断りする事もありました。
そこで酸素カプセルを導入し、施術とカプセルを併用する事で来院の回数を減らせたり、治療の期間が短く出来るのではと考えました。
正しい、良い治療を提供するには、ある程度の限界があると思います。酸素カプセルは手も煩わせないですし、結果的に多くの患者さんのケアが出来るのではないかと期待しています。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
酸素カプセルについては、5年以上前から興味はあったのですが、特に大きな要因となったのが、アマチュアやプロクラブのスポーツ選手からの問い合わせでした。
そこで改めて自分なりに色々と調べていたのですが、確かな導入実績と幅広い患者様に使用してもらえる「メディカル1.5」に辿り着きました。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
当然、患者様への新しいサービスメニューとして、手技との相乗効果は期待してます。
それに加え、自分の体調管理を含め活用したいと考えてます。酸素カプセルでケアする事で、今まで以上に多くの患者様に向き合える可能性もあります。

あと、お酒も好きでなので、二日酔いに効果があるといいですね(笑
実際、カプセルを利用した患者様からも「疲れがとれた」「楽になる」とご意見を頂いてますので、これからはもっと多くの患者様に利用をすすめてみたいと思います。

【三重カイロプラクティックについて】
院名  三重カイロプラクティック
所在地   〒510-0254 三重県鈴鹿市寺家5-2-5
電話番号  059-380-5515
ホームページ  http://mie-chiropractic.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1600時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206794&id=bodyimage2

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学研プラスと学習書籍「宅配ロッカー・宅配ボックスのひみつ」を共同制作 全国すべての小学校(特別支援学校含む)、公共図書館、一部の児童館へ25,500部 12月中旬より寄贈予定

株式会社フルタイムシステム(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:原幸一郎、以下当社)は小学生向け学習書籍「まんがでよくわかるシリーズ」*の最新刊『宅配ロッカー・宅配ボックスのひみつ』を株式会社学研プラス(以下、学研)と共同制作いたしました。全国すべての小学校(特別支援学校含む)、公共図書館、一部の児童館へ全25,500部12月中旬より順次寄贈します。

*「まんがでよくわかるシリーズ」は、小学生向けに分かりやすく様々なテーマを紹介している
学習マンガです。全国の小学校や公立図書館でご覧いただける他、以下のサイトで公開されています(無料)。
・学研キッズネット「まんがひみつ文庫」 https://kids.gakken.co.jp/himitsu/
(2019年12月6日公開予定)
・学研ブックビヨンド   https://bpub.jp/r/himitsu
(2019年12月10日公開予定)

宅配ロッカー、宅配ボックスを世界で初めて開発した会社として宅配ロッカーがどのように誕生したか、宅配ロッカーが環境にも役立っていること、当社代表の原が発明したときのエピソードから、困難なことがあったときにも簡単にあきらめずにチャレンジする心などを感じてもらいたいとの思いから、出版を企画いたしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206671&id=bodyimage1

最近では、再配達問題といった宅配クライシスがニュースとしてとりあげられたことにより、宅配ロッカー、宅配ボックスに対する注目度は高まりつつあります。特に集合住宅においては必要な設備として認知度もあがりました。集合住宅だけではなく、戸建て、公共の場などにおいても宅配ロッカーを目にする機会も増えてきています。
40年以上に渡って「ひみつシリーズ」として子どもたちに読み続けられている書籍を通じて、宅配ロッカー、宅配ボックスについての理解はもとより、ガソリン燃料やCO2 排出の削減といった環境問題、物流にかかわる配達員の働き方の改善など、社会的問題解決についてもわかりやすく解説し、これからの未来を担う子どもたちにも興味をもっていただく一冊になればと考えます。

当社の宅配ロッカー、宅配ボックスのサービスを通じ、安心、安全なサービスの提供とさらに快適で便利な暮らしの実現を目指してまいります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206671&id=bodyimage2

【株式会社フルタイムシステムとは】
世界に先駆け「宅配ボックス」「宅配ロッカー」を発明し、集合住宅への設置件数30000棟を超える宅配ボックスのリーディングカンパニーです。30年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックスと24時間有人対応のコントロールセンターを核とし、レンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供しています。集合住宅のみならず、オフィス、店舗、公共施設など、あらゆるシーンでより快適な生活環境の創出と利便性の向上を目指します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206671&id=bodyimage3

【会社概要】
社   名:   株式会社フルタイムシステム
所 在 地:   東京都千代田区岩本町2丁目10番1号
代表者氏名:   原 幸一郎(はら こういちろう)
事業内容:    ・宅配ボックス・電子制御付きボックスおよびマンション生活関連施設、情報端末の開発
          および製造、販売、保守運用および管理
         ・コールセンター業務
         ・レンタカー事業およびカーシェアリング事業
資 本 金:     4億9800万円
従業員数:    207名(平成30年4月現在)
URL:      https://www.fts.co.jp

<このリリースに関するお問い合わせ>
株式会社フルタイムシステム 総務部 広報担当 草野美佳
Tel. 03-3851-5838 FAX: 03-3851-3811
E-mail: m_kusano@fts.co.jp

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株式会社アソウ・ヒューマニーセンター(本社:福岡県福岡市中央区天神 代表取締役 中島 彰彦)は京都府受託事業にて、今年度2回目の「障害者就労に携わる支援者向けセミナー」を開催致します。

株式会社アソウ・ヒューマニーセンター(本社:福岡県福岡市中央区天神 代表取締役 中島 彰彦)は京都府受託事業(京都ジョブパーク はあとふるコーナー運営業務)にて、令和2年1月16日に「障害者就労に携わる支援者向けセミナー」を開催致します。

https://www.ahc-net.co.jp/information/2019/20200116.html

求職者の社会的、対人的、業務的スキルの向上と安定した就労・定着のために、障害者就労に携わる支援者と各機関の相互連携を深めることを目的に、他府県での支援者向けセミナーから得た情報の提供や、グループワーク・事例検討をもとにしたセミナーを開催します。

○障害者就労に携わる支援者向けセミナー

【開催日時】 令和2年1月16日(木) 13:30~16:30
【場所】京都テルサ東館2階 視聴覚研修室
【内容】◆「技術向上研修」定着支援のための支援者向けセミナー
「組織論を活用した定着支援」
グループワークや事例検討をもとに、「定着」に焦点をあてたセミナーを開催
【定員】 50名
【申込方法】 電話、メール、FAXにて承ります(先着順)。
FAXの場合は、HPからチラシをダウンロードしてください。
https://www.ahc-net.co.jp/information/2019/20200116.html

【申し込み・問い合わせ先】
〒601-8047
京都市南区東九条下殿田町70 京都テルサ西館3階
京都ジョブパーク はあとふるコーナー
電話:075-682-8029
ファックス:075-682-8043
メール:heart@kyoto-jobpark.jp

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エルサルバドル共和国へ水槽付き消防自動車と救急車を12月2日に寄贈 日本の救急車両が海外で活躍

宅配ボックス業界シェアNo.1の株式会社フルタイムシステム株式会社(代表取締役社長:原 幸一郎、本社:東京都千代田区 以下「フルタイムシステム」)は、社会貢献・国際援助事業の一環として2013年よりエルサルバドル共和国へ消防自動車と救急車を寄贈しています。今年の12月2日に、東京都の消防機関で更新時期を迎えた水槽付き消防自動車と救急車をエルサルバドル本国への輸送に協力しました。当社は、継続的に緊急車両の寄贈をしています。今回で8回目を迎え、合計輸送台数は救急車10台、ポンプ車4台、水槽付ポンプ車7台、化学消防車1台となりました。
 
 今回の車両は東京都より譲渡を受け、フルタイムシステムがハンドル交換、装備品の充当等の車体整備費用を受け持ち駐日エルサルバドル共和国特命全権大使へ寄贈しています。

■東京都より譲渡を受け、エルサルバドルへ寄贈
 2013年より毎年(2016年を除く)、エルサルバドル共和国へ緊急車両を寄贈しています。日本消防協会や公共機関よりエルサルバドル共和国が寄贈を受け、弊社が車体整備費用を受け持ち、輸送しています。
 
 今回、東京都より寄贈を受けた緊急車両は、2000Lの水槽付き消防自動車と救急車の計2台です。インフラ整備がされていないエルサルバドルの地域の消火活動において、大量の水を確保・積載して初期消火に対応できることから、大きな効果を発揮されることが期待されます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206567&id=bodyimage1

■エルサルバドル共和国への緊急車両寄贈について
1 引渡し日時 令和元年12月2日(月)

2 引渡し場所 大黒ふ頭(神奈川県横浜市鶴見区)

3 寄贈先  エルサルバドル共和国

■今後の取組について
 エルサルバドル共和国への支援だけでなく、国内の児童養護施設への支援、自社農園の運営、宅配物の再配達ゼロ実現に向けた取り組みなど、フルタイムシステムは、企業活動、CSR活動を通じ、持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

【宅配ボックスを発明したフルタイムシステムとは】
 世界に先駆け「宅配ボックス」「宅配ロッカー」を発明し、集合住宅への設置件数30000棟を超える宅配ボックスのリーディングカンパニーです。30年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックスと24時間有人対応のコントロールセンターを核としたレンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供しています。
 集合住宅のみならず、オフィス、店舗、公共施設など、あらゆるシーンでより快適な生活環境の創出と利便性の向上を目指します。分譲マンション向け、賃貸マンション・アパート向け、戸建て向け、街中・オフィス向けロッカー、リテール業界向けのピックアップロッカーなど、宅配ロッカー・宅配ボックスの総合メーカー、総合サービス事業者として不在時の再配達問題を解決すべく尽力してまいります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206567&id=bodyimage2

【会社概要】
社名: 株式会社フルタイムシステム
所在地: 東京都千代田区岩本町2丁目10番1号
代表者氏名: 原 幸一郎
事業内容:
 ・宅配ボックス・電子制御付きボックスおよびマンション生活関連施設、情報端末の開発および製造、販売、保守運用および管理
 ・コールセンター業務
 ・レンタカー事業およびカーシェアリング事業
資本金:4億9800万円
従業員数: 241名(2019年4月現在)
URL: http://www.fts.co.jp

<本プレスリリースに関するお問い合わせ先>
株式会社フルタイムシステム 総務部広報担当 草野美佳
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788
メール:m_kusano@fts.co.jp

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エルサルバドル共和国へ水槽付き消防自動車と救急車を12月2日に寄贈 日本の救急車両が海外で活躍

宅配ボックス業界シェアNo.1の株式会社フルタイムシステム株式会社(代表取締役社長:原 幸一郎、本社:東京都千代田区 以下「フルタイムシステム」)は、社会貢献・国際援助事業の一環として2013年よりエルサルバドル共和国へ消防自動車と救急車を寄贈しています。今年の12月2日に、東京都の消防機関で更新時期を迎えた水槽付き消防自動車と救急車をエルサルバドル本国への輸送に協力しました。当社は、継続的に緊急車両の寄贈をしています。今回で8回目を迎え、合計輸送台数は救急車10台、ポンプ車4台、水槽付ポンプ車7台、化学消防車1台となりました。
 
 今回の車両は東京都より譲渡を受け、フルタイムシステムがハンドル交換、装備品の充当等の車体整備費用を受け持ち駐日エルサルバドル共和国特命全権大使へ寄贈しています。

■東京都より譲渡を受け、エルサルバドルへ寄贈
 2013年より毎年(2016年を除く)、エルサルバドル共和国へ緊急車両を寄贈しています。日本消防協会や公共機関よりエルサルバドル共和国が寄贈を受け、弊社が車体整備費用を受け持ち、輸送しています。
 
 今回、東京都より寄贈を受けた緊急車両は、2000Lの水槽付き消防自動車と救急車の計2台です。インフラ整備がされていないエルサルバドルの地域の消火活動において、大量の水を確保・積載して初期消火に対応できることから、大きな効果を発揮されることが期待されます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206567&id=bodyimage1

■エルサルバドル共和国への緊急車両寄贈について
1 引渡し日時 令和元年12月2日(月)

2 引渡し場所 大黒ふ頭(神奈川県横浜市鶴見区)

3 寄贈先  エルサルバドル共和国

■今後の取組について
 エルサルバドル共和国への支援だけでなく、国内の児童養護施設への支援、自社農園の運営、宅配物の再配達ゼロ実現に向けた取り組みなど、フルタイムシステムは、企業活動、CSR活動を通じ、持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

【宅配ボックスを発明したフルタイムシステムとは】
 世界に先駆け「宅配ボックス」「宅配ロッカー」を発明し、集合住宅への設置件数30000棟を超える宅配ボックスのリーディングカンパニーです。30年以上にわたりお客様の声に耳を傾け、宅配ボックスと24時間有人対応のコントロールセンターを核としたレンタサイクル、カーシェアリング、EV充電など、住生活を豊かにする設備やサービスを提供しています。
 集合住宅のみならず、オフィス、店舗、公共施設など、あらゆるシーンでより快適な生活環境の創出と利便性の向上を目指します。分譲マンション向け、賃貸マンション・アパート向け、戸建て向け、街中・オフィス向けロッカー、リテール業界向けのピックアップロッカーなど、宅配ロッカー・宅配ボックスの総合メーカー、総合サービス事業者として不在時の再配達問題を解決すべく尽力してまいります。

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【会社概要】
社名: 株式会社フルタイムシステム
所在地: 東京都千代田区岩本町2丁目10番1号
代表者氏名: 原 幸一郎
事業内容:
 ・宅配ボックス・電子制御付きボックスおよびマンション生活関連施設、情報端末の開発および製造、販売、保守運用および管理
 ・コールセンター業務
 ・レンタカー事業およびカーシェアリング事業
資本金:4億9800万円
従業員数: 241名(2019年4月現在)
URL: http://www.fts.co.jp

<本プレスリリースに関するお問い合わせ先>
株式会社フルタイムシステム 総務部広報担当 草野美佳
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788
メール:m_kusano@fts.co.jp

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第32回介護福祉士国家試験受験対策に日本人向け1か月短期集中型学習用ビデオセットの販売開始

一般社団法人外国人介護職員支援センター(千葉県市川市、代表理事 井上文二)は、来年1月26日の第32回介護福祉士国家試験対策用に、日本人向け短期集中型学習ビデオセットの販売を12月2日に開始しました。

当センターではこれまで外国人向けの講座開設やコンテンツ制作を行ってまいりましたが、日本人介護職員の方々からの問い合わせが急増していることから、日本人向けのコンテンツをアレンジすることになりました。現在、数名の日本人が当センターの外国人向けオンライン講座を受講しており、また、インターネット上で公開している講義動画を多くの日本人が視聴し、その講義方法に好意的なコメントが数多く寄せられています。しかし、不規則な現場勤務シフトや人手不足による超過勤務等で試験勉強がやりづらく、不安と焦りを抱えている人が多いのが現状です。そこで、学習コンテンツがわかりやすいリストも作成し、短期間での弱点克服が可能になるようコンテンツを絞り込みました。

短期集中型ビデオセットは全41巻、収録時間100時間で税別50,000円。他のシリーズと同様、コピーしやすいようにハードディスクに収め、ファイルをコピーしてパソコンやスマホでも学習できるようにしています。

詳細は次のホームページを参照願います。
http://caregiverjapan.org/examkaigofukushishi/special-video

なお、当センターの外国人向け介護福祉士試験対策オンライン講座では全国の外国人約100名が参加し、毎週提供される4時間以上のレッスンビデオや復習テストで試験勉強に励んでいます。また、オンライン学習が難しい場合に用意された試験対策ビデオシリーズは、外国人留学生急増の介護福祉士養成専門学校やEPA介護福祉士候補者採用介護施設等でも活用されています。

お問い合わせ先:
一般社団法人外国人介護職員支援センター
〒272-0021 千葉県市川市八幡5-15-14
電話 047-713-6214
メール info@caregiverjapan.org
HP http://caregiverjapan.org/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206479&id=bodyimage1

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発達障がい児の親子体験!「東大阪の産業・伝統文化」に触れる体験を地元企業とコラボ開催!

発達障がい児等の療育支援を目的に株式会社Ecold(所在地:大阪府箕面市、代表取締役北村耕太郎)が大阪府東大阪市で運営する「エコルド東大阪長田教室」(大阪府東大阪市、管理者前田恭佑)が主催し、2019年11月23日に株式会社庫内運営の「紙to和」で発達障がい児の親子向けに伝統的な和紙の「紙すき」体験イベントを開催しました。

教室のある東大阪長田には紙・文具流通業の集積地があり、今回はその中にある「紙to和」の協力のもと、児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」に通所する親子27名(保護者15名、児童12名)がイベントに参加しました。

【イベントの様子】
利用者全員、初めての紙すき体験でしたが各グループに分かれ、「紙to和」の先生から説明を聞き、参加者みなさんが楽しみながら、伝統的な和紙を使ったオリジナルハガキを完成させることができました。
紙to和さんからは体験の時間のほか、「昨今紙の需要が減って、和紙作りについても職人さんが減り、会社として普及に貢献したい。」という施設の思いを語っていただき、伝統的な和紙作りについてのビデオ上映もありました。

※実際のイベント体験の様子

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206190&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000206190&id=bodyimage2

地元の産業、伝統文化に触れることで子どもたちはもちろん、保護者も職員も地域への愛着と誇りを培っていきたいと考えています。また、紙すき体験は伝統文化であると同時に自然環境や資源を大切にするという心も育んでいくものと考えています。
これからも地元企業・団体とのコラボレーション企画を創生していき、弊社の「二次障害にさせない社会つくり」のビジョンを達成するために活動していきます。

【紙to和について】
運営会社:株式会社庫内
施設名:紙to和
U R L:https://www.kurauchi.co.jp/kamitowa/
所在地:大阪府東大阪市長田中4丁目6番27号
TEL:06-6747-6633

【エコルド東大阪長田教室について】
児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」は大阪府東大阪市長田4丁目で主に幼児から低学年の発達障がい児や知的障がい児を対象に療育サービスを提供し、「二次障害にさせない社会つくり」をビジョンに運営しています。
弊社では「誰もがChallenge!!できる社会へ、Challengeできないことが二次障害」と考え、子どもたちに様々なサービスを提供する中でどんな障害があってもチャレンジしていく環境を提供しています。

【エコルドFC・委託事業について】
現在、大阪府内に5事業所をFC・委託運営をしており、弊社代表の北村が元大阪府警の刑事だった経験からもそのすべての事業所で「二次障害、発達障害児・者の犯罪と予防」に対する教養を実施し、障がい児への虐待・イジメ防止の活動と虐待・イジメ被害の早期発見、早期対応を義務付けています。

【株式会社Ecoldについて】
会社名:株式会社Ecold
代表者:代表取締役 北村耕太郎
開発ディレクター:中山のぞみ
所在地:大阪府箕面市西小路2-7-22 MKM友ビル2F 202号
TEL・FAX:072-200-2907
URL:https://www.d-forum.org/
E-Mail:info@ecold.jp
事業内容:児童発達支援・放課後等デイサービス運営・FC事業
療育用ロボットアプリ開発・販売
療育用ICT教材開発・販売 など

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シュナイダーエレクトリック、全世界で#GivingTuesday 2019を推進

このリリースは、フランス リュエイユ・マルメゾンにて12月3日に配信されたリリースの抄訳です。

・シュナイダーエレクトリック財団は、世界を席巻する新しい波にさらに多くの国の参加を促すことを目指します
・12月3日を記念して、従業員が子供たちに国連のSDGs(持続可能な開発目標)を啓蒙するキットを用意します
・各国が支援したい寄付プロジェクトを再募集します

エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、シュナイダーエレクトリック財団およびフランス財団の支援のもと、2年連続で#GivingTuesday を支援します。Giving Tuesdayとは、アメリカ合衆国の感謝祭(サンクス・ギビングデー)明けの火曜日に、国際的な「寄付の日」を設けようという社会的な活動のことです。シュナイダーエレクトリックは、2018年より40か国の従業員とともにこの活動に参加しています。

シュナイダーエレクトリックは#GivingTuesdayのあらゆる形態の寄付をサポート
イニシアチブに参加しているシュナイダーエレクトリックの参加国は、寄付の形態を各国のニーズに合わせてデザインすることができます。 グローバル、ローカル、または個人的なイニシアチブとして、単独で、同僚と、または非営利団体と協力して、従業員が望む寄付を選択できます。

子供たちが17のSDGs(持続可能な開発目標)ついて学べる啓発キットを用意
財団は、シュナイダーエレクトリックのボランティアサイトVolunteerIn を通じ啓発のためのキットを提供します。まずは、英語、フランス語、スペイン語のキットが用意され、子供たちがSDGsに関心をもちその目標達成に関与できるようにします。

Hear to Heartコンテスト:
シュナイダーエレクトリックの従業員が支援したいプロジェクトをVolunteerInで紹介し、多くの賛同がえられた場合は1,000ユーロの寄付が贈られるコンテストが開催されます。

シュナイダーエレクトリックは、さまざまな活動を通し#GivingTuesday を支援します。
本プレスリリースはフランス リュエイユ・マルメゾンで12月3日に発表されるプレスリリースの抄訳です。詳細はこちらからご確認ください。 https://www.se.com/ww/en/about-us/press/

Schneider Electricについて
シュナイダーエレクトリックは、全ての人がエネルギーとデジタルにアクセスできる環境を提供したいと考えています。エネルギーや資源を最大限活用することにより、いつでも、どこでも、だれにでも「Life Is On」を実現します。世界をリードするエネルギー技術、リアルタイムオートメーション、ソフトウェアとサービスを「ビル、データセンター、電力インフラ、工場」向けに統合し、効率化と持続性を可能にするエネルギーとオートメーションのデジタルソリューションを提供しています。
私たちは、意義深い目標と包括的で実行力を伴う価値観をもって、オープン、グローバル、そして革新的なコミュニティの発展に尽力します。
www.se.com/jp

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外国人向け、ふりがな付き、全ビデオ解説付き介護福祉士国家試験対策用模擬試験開催12月度

一般社団法人外国人介護職員支援センター(千葉県市川市、代表理事 井上文二)は、今年度2回目の外国人向け介護福祉士国家試験対策用のふりがな付き模擬試験を12月12日と12月14日に開催します。また、全国の介護福祉士養成校の留学生やEPA介護福祉士候補者も受験できるように、自宅受験にも郵送で対応します。

本模擬試験は、第32回介護福祉士国家試験の直前対策学習を目的としており、採点後に125問すべての問題解説ビデオを専用のフェイスブックページにて視聴し、学習を進めることができます。同方式の全漢字ルビ付き、ビデオ解説付き模擬試験は昨年度と今年の10月に続き、今回4回目になります。

教室での受験は、市川市の2会場にて、12月12日(木)と12月14日(土)のそれぞれ13:30-17:30、自宅受験者には12月12日以降、随時発送予定です。受験料は2,000円(税込み)、採点後の解説ビデオ閲覧は無料。詳細は下記ホームページで案内しています。
http://caregiverjapan.org/kaigofukushishi/mocktest201912

なお、当センターの外国人向け介護福祉士試験対策オンライン講座では全国の外国人約100名が参加し、毎週提供される4時間以上のレッスンビデオや復習テストで試験勉強に励んでいます。また、オンライン学習が難しい場合に用意された試験対策ビデオは、介護福祉士養成専門学校やEPA採用介護施設等でも活用されています。

お問い合わせ先:
一般社団法人外国人介護職員支援センター
〒272-0021 千葉県市川市八幡5-15-14
電話 047-713-6214
FAX 043-332-9640
メール info@caregiverjapan.org
HP http://caregiverjapan.org/

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就労準備型の自立訓練(生活訓練)始動!!就労移行支援との多機能だからできる就労を見据えた生活支援を体験してください。

一般的な自立訓練(生活訓練)は、自立した日常生活を営むための体調管理と生活スキルの獲得が主な支援です。日常生活が安定し始めれば、自然と高まるのは就労意欲!!
そこで、主に精神障害をお持ちの方を支援する株式会社TNSカンパニーが運営する就労移行支援事業所がんじゅでは、2019年11月より、既存の就労移行支援に加えて新たに自立訓練(生活訓練)事業の指定を受け、多機能型となりました。
福祉事業は役割別にサービスを提供します。多くの事業所では、役割が異なるためにスムーズなステップアップにつながらないことが課題でした。しかし、がんじゅは多機能型にすることでこの課題をクリア!
常に就労を意識した生活訓練プログラムが可能となりました。もちろん通常通り、生活に焦点を当てた訓練も実施します。さらに、弊社が提供する生活訓練はアセスメントに重きを置いています。十分な利用者特徴を図り、B型や就労移行へとステップを踏むことで、より効果的に回復へと向かう福祉サービスを受けることができます。
例えば、社会とのつながりが少ない、引きこもりがちだった方や自分の障害特性がわからないけど働きたいと思っている方、特別支援学校からの進路に迷っている方など、「将来は就職したいけどまだまだ生活が不安定」といった状況の方にお勧めです。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205744&id=bodyimage1

投稿日:

遺品整理業者ココロセイリは認可NPO法人カタリバ様を通して2019年11月7日から未来の子供達の為に、売上の一部を寄付・支援させていただく事となりました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205251&id=bodyimage1

弊社、遺品整理ココロセイリはこの度、認定NPO法人カタリバ様に念願の寄付をはじめさせていただきました。

この度は認定NPO法人カタリバサポーター会員にならせていただき身が引き締まる思いです。

大きな事は出来ず微力なものですが、「学ぶ機会や意欲を奪われてしまった子どもたちに出来る限り力なりたい」という想いに弊社も寄り添えたら幸いでございます。

弊社の理念にこうあります。
「人のために生きる。人のために動く」

どんな環境に育っても「未来は創り出せる」繊細で多感な思春期に、多様な人と出会い・語り・悩み・学ぶこと。

「こんな風になりたい」という
憧れを見つけること。

そのすべてが、未来をつくりだす
意欲と創造性になることに対し一企業として「大切ななにか」を積み上げていけたらと存じております。

現在は社会の分断と格差が進み、
生まれ育った環境や受けた教育によって、「きっかけ格差」が広がっています。
沢山のものを失った被災地の子も、貧しい家庭環境の中で夢を諦めた子も、日々ただボンヤリと過ごす子も。

例えどんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす意欲と創造性を育めるように。
1人でも多くの子どもたちに。
未来への希望と学びの機会を届けるために邁進していけたらという所存であります。

弊社の仕事は命のバトンをどの職業よりも身近に感じる職業です。
様々な方達の「過去と今」を繋ぐのが遺品整理や生前整理というものとなりますが、
今回認定NPOカタリバ様を通して、輝ける子供達の「今と未来」を繋ぐお手伝いが出来る事に深く感謝しております。

支援の開始と共に、より一層「人を繋ぐサービスの向上」に努めてまいります。

株式会社ココロセイリ

【ココロセイリ:各種サービス内容】
遺品整理 生前整理・出張買取・不動産売却前の整理・ゴミ屋敷整理

【ココロセイリ:取得資格】
遺品整理士,遺品査定士,事件現場特殊清掃士
遺品整理士認定協会より優良企業認定

【ココロセイリ:古物商】
神奈川県公安委員会 第45150019389号

会社概要

「人々の心を整える」をコンセプトとする株式会社ココロセイリは、日本一正直な遺品整理業者を目指している。
人の歴史と現在を繋ぐ、遺品整理という事業を通して新たなインフラの創造に努めてまいります。

屋号: ココロセイリ
代表者:代表取締役社長 渡邉泰介・荻原悠史・松永大樹
所在地:横浜市港北区新吉田町13-1
TEL:0120923469
URL:https://cocoroseiri.jp
運営元:株式会社ココロセイリ







【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000205251&id=bodyimage2

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こころとからだのセラピールーム(神奈川県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/10)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204228&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
駅近の便利な立地にあります。10代から60代まで幅広い年齢層のお客様にお越しいただいており、女性が7割ほどです。
こころとからだのトータルケアをしているほか、整体・リンパケア・タイ古式マッサージ等の幅広いスクールも開いております。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
リラクゼーション、疲労回復、ストレスの軽減など。
整体との相乗効果が期待できると思います。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
エステ店を運営している友人に勧められたのがきっかけです。
他社さんのものと比べても料金が安く、スペックが高かったのもあり、より多くの方に効果的な施術を受けてもらいたいと考えて導入しました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
より効果的な施術をするために、単体利用に加えて全身整体&酸素カプセルのコースもご用意いたしました。
お客様にぜひ利用していただきたい、店舗のアピールポイントになると思います。

【こころとからだのセラピールームについて】
店名  こころとからだのセラピールーム
所在地  〒231-0031 神奈川県横浜市中区万代町2 東カングランドマンション711
電話番号  090-8039-6899
ホームページ  https://www.kokoro-to-karada0701.com/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約6円の消費電力370Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204228&id=bodyimage2

投稿日:

大阪マラソンで脱毛に悩む方にエールを!  ~昨年大会に続きチャリティランナーとして参加~

株式会社毛髪クリニックリーブ21(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は脱毛に悩む方にエールを送ろうと、昨年大会に続き12月1日に開催される第9回大阪マラソンにチャリティランナーとして参加します。

大阪マラソンには、チャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に出場するチャリティランナー枠が存在します。

リーブ21は昨年に続き、大阪マラソンのフラッグシップパートナーである認定NPO法人プール・ボランティアと協力し、大阪マラソンに参加することで、脱毛に悩む方にエールを送ります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204094&id=bodyimage1

認定NPO法人プール・ボランティア(共育分科会 団体会員)へご支援をお願いします。
認定NPO法人プール・ボランティアは障がい者も健常者と同じようにプールを楽しめる社会の実現を目的としています。リーブ21も参加している※関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)、共育分科会もチャリティーランナーを応援しています。

ご支援の詳細はこちら
https://osakam2019.japangiving.jp/supporter/project_display.html?project_id=50000819
締切:2019年10月28日 17時

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204094&id=bodyimage2

※関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)、共育分科会
認定NPO法人阪神・智頭NPOセンター、学校法人創造社学園 創造社デザイン専門学校、一般社団法人チャリティーライブジャパン、株式会社スプリング、株式会社日本免疫粧研、立命館大学SDGsフードプロジェクト、カンボジア留学生協会:関西地方、インフォミーム株式会社、厦門市微隠客企業管理諮詢有限会社、株式会社毛髪クリニックリーブ21の10団体で発足した、「世界の多様な人々と小さく早くアクションを起こすことで創造の種を生み出し、大阪・関西万博までに”花”を咲かせる」を目標に活動する、関西SDGsプラットフォーム(JICA関西)の分科会です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204094&id=bodyimage3

共育分科会SNS

Facebook
https://www.facebook.com/SDGsOMOROI

Twitter
https://twitter.com/SDGs67252372

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000204094&id=bodyimage4

【会社概要】
会社名:株式会社毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ:https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

投稿日:

日向整骨院木津院(京都府)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/10)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
木津駅から近く、24号線と奈良とつながっている道路に面しているので交通量が非常に多い場所ですが、患者様はどちらかといえば近隣の方が多く、遠くても和束町や笠置町ですね。
また、来院される患者様の層ですが、午前中は高齢者の方、午後からは主婦、一般の方で最終の時間は学生(中高生)さんが多くなります。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
バスケットボールチームのサポートや競輪選手のケアを今までも行ってきましたので治療のプラスアルファになればと考えてます。
それと、それ程手がかからない点はかなり重要だと思います。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
自分が随分前に体験した経験では、入ってすぐ「眠くなった」ので、感想は?でしたがバスケットボールの選手からは「酸素カプセルに入っていた事で、骨折の治りが早かった」と治療の効果がすごいと聞いていました。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
この周辺地域だけで6店舗も治療院があるのですが、まだどちらの院にも「酸素カプセル」は導入されていませんでした。
それならば一番最初に、そして一番良いものを…その方が患者様も喜んで頂けると考え、決断しました。
これからは学生さんやスポーツをされている方に加えて、カプセルの有用性をしっかりと説明し、ご年配の利用者様にも積極的に勧めてみたいです。
関節痛の緩和や認知症の予防等、さまざまな施術の手助けになってくれると思います。

【日向整骨院木津院について】
院名  日向整骨院木津院
所在地   〒619-0214 京都府木津川市木津池田10-7
電話番号  0774-73-0310

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1600時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203842&id=bodyimage2

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認知症予防ベンチャーのアグリマス株式会社、シニアの地方創生“葉っぱビジネス”で注目の徳島県上勝町にて、「健康脳測定会」実施!

認知症予防ベンチャーのアグリマス株式会社は、2019年10月1日(火)、高齢者の労働力を有効活用した“葉っぱビジネス”が地方創生のビジネスモデルとして注目を集める徳島県上勝町にて、「健康脳測定会」を実施いたしました。対象者は “葉っぱビジネス”にたずさわる高齢者、約40名にご参加いただきました。「健康脳測定会」とは、アグリマス株式会社が主催のWELLN ウェルン(早期認知症予防センター)が実施する、認知症の超早期発見・重症化予防のための脳の健康診断。「身体機能」「認知機能」「生活機能」の3つの分野に渡り、東京都の一般社団法人 大森医師会および徳島大学大学院医歯薬学研究部と共同開発した測定方法で身体の”見える化”を行うものです。

徳島県上勝町の“葉っぱビジネス”は、料亭などの料理に彩を添える「つま物」などの葉っぱを生産・販売するビジネスで、町の人口の半分を占めるシニア層を活用できないかと、1986年に現 株式会社いろどりの横石知二社長が発案、JAと共同でスタートしました。90年代はじめに新受注システムが導入されると、地元の高齢者がPCやダブレットを駆使し葉っぱを採取し出荷するというその手法が、地方創生の成功事例として大きく注目を浴びました。それから20年が経過し、システムにもさらなる改良が加えられ、現在でもスマホを片手に元気にシニアが働く町となっております。しかし、当時60代が中心だったシニアも、現在は80代が中心になり、さらなる高齢化の波が押し寄せております。今回の「健康脳測定会」においては、上勝町の高齢者の健康管理を目的とするとともに、他のエリアの高齢者のデータと比較することで、日々仕事を持っていきいきと活躍されている高齢者の認知機能レベルを研究させていただく貴重な機会と位置付けております。

さらに今回、通常の測定項目に加え、徳島大学大学院医歯薬学研究部の堤理恵先生の研究室の協力を得て、栄歯周病検査と栄養調査も合わせて実施いたしました。これは、アグリマス株式会社が、平成30年度の経済産業省「健康寿命延伸産業創出推進事業」として行った、認知症の超早期発見のための実証実験の結果の一つとして、「歯周病の原因菌の量の変化で、生活意欲の変化を捕らえられ、ひいては認知症の超早期発見につながる可能性」が見えたため、さらなる実証データの収集の機会とするためです。

尚、今回の測定データの詳細な分析結果につきましては、あらためて、徳島大学大学院医歯薬学研究部と共同で発表の機会を持たせていただきます。


● アグリマス株式会社 https://tokyo-marche-tv.jp/company/
認知症予防ベンチャー企業。インターネットによる介護予防プログラム配信事業『健幸TV』、認知症超早期発見・重症化防止のための取り組みWELLN ウェルン(認知症予防センター)の運営、介護予防デイサービス事業などを行う。

● WELLN ウェルン(認知症予防センター)https://tokyo-marche-tv.jp/welln
アグリマス株式会社が主催。全国の各拠点において、「健康脳測定会」をはじめとする、認知症の「超」早期段階における発見と重症化予防の取組みを行う。

● 株式会社いろどり https://www.irodori.co.jp
徳島県上勝町にて「葉っぱビジネス」の発起人 横石 知二社長が運営。「葉っぱビジネス」に関する企画・営業・情報システムの管理などを行っている。

【本件に関するお問い合わせ先】
アグリマス株式会社 黒井、小瀧
TEL:03-3751-1139 FAX:03-3751-1129
E-Mail:info@tokyo-marche-tv.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203207&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203207&id=bodyimage2

投稿日:

カプセルサロン LITTLE TREAT(愛知県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/10)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000203031&id=bodyimage1

【カプセルサロン LITTLE TREATの特徴】
リトルトリートは最新型の酸素カプセル、コラーゲンマシーン、セラゼム・マスターV3それぞれ複数台完備。
目的に合わせた個々の利用はもちろん、組み合わせて利用することで効率よく効果を得ることができます。
日々の疲れや体の不調のほか、スポーツ等による急な疲労など自分のライフスタイルに合わせた利用が可能です。
また、予約の待ち時間などに利用できる会員専用カフェスペースも併設。ご褒美の時間を快適に過ごしていただくためのサービスが揃っています。

【最新型のハイスペック1.5気圧OXYRIUMMedical1.5を2台導入していただきました】
水深5~6mの水中に横たわった時の水圧と同等の圧力が全身に均一にかかり、酸素カプセル内に「40dBクラスのクリーンで静寂な高加圧環境」を創り出します。
カプセル内の高気圧により血液中の酸素濃度を高めることで疲労回復や疲れにくい体づくり、健康増進、スポーツによる疲労や日々の疲れからくるだるさをリフレッシュする効果が期待できます。

【カプセルサロン LITTLE TREATより】
リトルトリートでご利用いただける酸素カプセル、コラーゲンマシーン、セラゼム・マスターV3は、それぞれ具体的な効果は異なりますが、一度の機会に組み合わせて利用することでそれぞれの効果アップにつながります。
リトルトリートは専門店だからできるより良い利用方法をご提案いたします。
しっかり丁寧にご説明致しますので、はじめての方もお気軽にどうぞ。

【カプセルサロン LITTLE TREATについて】
院名  カプセルサロン LITTLE TREAT
所在地   〒475-0828 愛知県半田市瑞穂町5丁目2-3
電話番号  0569-84-9133
ホームページ https://little-treat.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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第1回 『デザインアワード』授賞式 テーマは“歩行空間におけるユニバーサルデザイン” 最優秀賞は「ドーナツ手すり」高齢者への思いやり凝縮 10代~20代の若者の視点を評価 全参加者が「人生初の受賞」

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、2019年9月29日に『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』の授賞式を碑文谷倶楽部にて開催いたしました。

本アワードは当社初となる取り組みで、「高齢化社会の暮らしを豊かにする」をキーワードにデザインアイデアを募集し、才能ある学生やデザイナーと出会い、応援、コラボレーションを目的としたコンペティションです。
今回、「歩行空間におけるユニバーサルデザイン」をテーマにして公募。審査基準は、「テーマに沿ったデザイン提案であること」「新規性、オリジナリティがあること」「私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること」「アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求める」の4つです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage1


                     授賞式の様子

■10代~20代の若者の視点を評価 全参加者が「人生初の受賞」
今回、北海道から沖縄まで16歳~52歳の幅広い年齢層から18名のエントリーがありました。受賞式では、優秀賞、佳作を受賞した4名が参加。受賞者は10代~20代の若い世代が占め、授賞式の参加者全員が人生初の受賞経験となりました。
受賞作品の多くは、高齢者やハンディキャップを抱えている人への思いやりがある提案が選ばれました。祖父母の介護を身近に経験したことからアイデアを創出した作品もあり、審査員からは「デザインとは愛情だった」と気づきの場にもなりました。

■個人に合った使い方ができる愛情が詰まった手すりが最優秀賞 受賞者が祖母を観察して考案
最優秀賞に選ばれたのは和歌山県在住の20歳のデザイナー、中村鴻成さんの「ドーナツ手すり」。これは様々な角度から握ることが可能で、体重を支えたり、体を引きつけたり、握り方によって個人に合った使い方ができるというもの。非連続であることで手すりを確認してから階段の昇降をより意識できるというアイデアで、連続し通常の手すりと組み合わせて使うという提案でした。
中村さんは、祖母が手すりに身体を預けて二足一段で昇り、座りながら降りるところを日常の生活の中で見て考案しました。
審査員長からは、「ありそうで無かった丸型の手すり。大小あっても良いし、いろいろな発想が広がるきっかけとなる提案。心温まる感じもあり、素晴らしい」と評価されました。
受賞した作品は商品化も検討しており、今後も介護リフォームの理解促進につながる取り組みを積極的におこなっていきます。

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                    「ドーナツ手すり」

【受賞アイデアについて】
最優秀賞 中村 鴻成さん (20歳)
     「ドーナツ手すり」
     ※前述に詳細を記載

優秀賞  
相田 悠花さん (16歳)
「誰もが泊まりやすい和室」
障害がある人もない人もお互い楽しめる心落ち着く和室をコンセプトに、障害があっても洋室でも和室でも空間を選べるようになってほしいという思いから考案。手すりの途中に丸い出っぱりを作ることでしっかり握れてすべらなくなるというアイデアを始め、通路の幅、椅子、トイレ、照明、畳、扉、ベッド、椅子と和室の至る所に工夫。

外間 陽加里さん (20歳)
「潜在能力に語りかける」
スロープに階段のように見えるデザインを設けることで、高齢者や障害を抱えた人にも健常者と同じような選択肢を、同じ景色を提供することを目指す。視覚的に障害を抱えた方にもきちんと階段のデザインが見えるように、補色を用い、明度と彩度を上げることで、踏面と蹴上の色に差をつけるというアイデア。

佳作   
沖村 亜美さん (不明)
「AIスニーカー」
高校時代に介護実習で学んだ知識を活かしたいと思いから応募。見た目は普通のスニーカーにAIスピーカーを搭載。一人暮らしの高齢者の増加を問題視し、音声を取り入れることで歩行しながら話すことができる。また、AIに自宅や施設の住所を記憶させ、GPS機能を搭載することで認知症の高齢者の徘徊を解決も可能。

諸星 瑛士さん (19歳)
「踏ん張り増強床材」
坂道、スロープでの 踏ん張りを強くするアイデア。外で使用する場合、スロープの床材を波のような形状にすることで、 上る時に踵が確実に引っ掛かり、後へのスリップ、転倒を防ぐことができる。坂の上り下りのストッパーになり、ゴムのような柔らかい材質にすることで形が変わるようにする。室内の場合は、カーペットの毛足を大量に逆立たせることでストッパーとしての役割も果たす。

岩崎 有希也さん (23歳)
「やわらかい誘導物体」
歩きスマホをする人がいたり、足腰の悪い人はゆっくり歩くなど歩き方が多様化しているため、歩行空間にあえて負荷をかけることを提案。けがを誘引せず、完全な障害物とならないように配慮しながらも、水玉のような流動的な形のものをランダムに配置する。少し使いづらい物を配置することにより周囲に対しての意識を持たせ、当たり前のことであるが「前を向いて歩かないと危険」ということを再確認することができるというアイデア。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage3

【デザインアワード 授賞式の概要】
日時         :2019年9月29日(日)
場所        :碑文谷倶楽部(所在地:目黒区碑文谷5-15-1-2F)
参加者      :受賞者5名、審査員3名
タイムスケジュール:13:45受付開始 (報道受付13:30)
          14:00授賞式
          14:30終了

【デザインアワード 開催概要】

名称     :『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』

テーマ    : 歩行空間におけるユニバーサルデザイン

内容     : バリアフリーのために、手すりが用意され、点字ブロックが誘導し、段差にはスロープが
        設けられ、さらに大きな上下移動には、エスカレーターやエレベーターが設備されます。
        それぞれが様々なハンディキャップを抱えている中で移動は生活と生存に欠かせない
        事象です。その様々な場面で、ユニバーサルデザインが求められており、今回の
        コンペティションは、そのようなユニバーサルデザインを公募。
        また、この応募期間に本アワードに参加希望の方に、介護リフォームの知見を広げて
        もらう「介護リフォームセミナー」や「高齢者疑似体験」を東京都内で8月に開催。

審査基準   :・テーマに沿ったデザイン提案であること
        ・新規性、オリジナリティがあること
        ・私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること
        ・アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求めます

審査員    :・丸谷博男(建築家、エコハウス研究会代表理事、一般社団法人ARTISAN日本代表理事)
        ・若原一貴(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
        ・石田純之助(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
        ・遠藤哉(株式会社ユニバーサルスペース代表取締役)

応募資格   : 一般・社会人、学生、高校生、デザイナーなど一切資格を問いません。

賞/賞品  : 最優秀賞   1点 10万円
        優秀賞   2点 5万円
        佳作    3点 1万円

提出物    : プレゼンテーションシートA3片面2枚以内
        下記内容を自由に表現
        作品タイトル・コンセプト文
        作品イメージ(写真・イラスト・CG・図面など)

スケジュール : 受付  8月1日~15日
        作品応募  8月1日~25日
        審査  9月初旬
        結果発表  9月13日
        授賞式  9月29日(目黒・碑文谷倶楽部にて開催)
        応募方法  WEBサイト(本アワード用の特別サイトからエントリー)
        https://universalspace.jp/

主催     : 株式会社ユニバーサルスペース

協賛     : 株式会社小泉神奈川、株式会社進正電、リ・プロダクツ株式会社

問い合わせ  : info@universalspace.jp

【店舗概要】
店 名 :介護リフォーム本舗
設 立 :2013 年
店舗数 :全国に80店舗 (直営店は4店舗)
    (岩手県1店舗、宮城県1店舗、東京都16店舗、神奈川県12店舗、埼玉県11店舗、群馬県2店舗、
     茨城県1店舗、栃木県1店舗、千葉県7店舗、山梨県1店舗、愛知県4店舗、岐阜県1店舗、
     静岡県4店舗、大阪府6店舗、兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、石川県2店舗、
     広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、大分県2店舗)
URL :https://kaigor.com/

工事実績:45,000 件
     2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
     2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高 :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
     2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
     2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴 :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築しフランチャイズ
     化。
     発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
    ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
     見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
     一括で管理できるクラウドシステムを構築。
    ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
     発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage4

【会社概要】
社名     :株式会社ユニバーサルスペース
代表     :遠藤 哉
本社     :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ :https://universalspace.jp/
TEL     :045-392-6015
設立     :2009年1月
資本金    :2,000万円
従業員数   :28名
事業内容   :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/宅地建物取引
        業/保険代理業

<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース広報事務局  担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202753&id=bodyimage5

投稿日:

よしおか接骨院(兵庫県)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202560&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
生まれ育った武庫之荘で開業して13年目になります。地域に密着した笑顔が絶えないアットホームな治療所にしたいと考えています。
周辺地域の方も来られますが、中学、高校の学生さんが多く、その中でもスポーツに関係する患者さんが多いです。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
酸素カプセルは、開業当初からソフトタイプのオアシスO2を導入しており多くの方に利用していただいておりました。
「酸素カプセル」で身体の疲労を取る事で怪我の予防になったり、既に怪我をした状態であれば怪我の早期回復と、その他の部位への負担を軽減する為にマッサージと併用した利用等を推奨しております。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
周辺地域には競合する治療院も多数ありますが、「酸素カプセル」があることで治療院を移ってこられる患者様も少なくありません。
中にはご年配の方もいて、酸素カプセルに毎週入りに来られている方も数名います。

【酸素カプセル導入に踏み切る大きな理由はありましたか?】
ソフトタイプ(オアシスO2)を使用していましたがまず「暑い(笑)」、学生が多くてこればかりはどうにもなりませんので、出てくると皆さん汗だくで(笑)2、3個のアイス枕を使用してました。
なので、酸素カプセル専用のエアコンが快適で非常に嬉しいです。
それと「臭い」ですね。ソフトタイプはどうしても連続して患者さんが入れないので、10分程は間隔を空けないといけませんし。
更に「音」も、ソフトタイプは随時「シューシュー」音がして、施術部屋にも稼動音が聞こえていたのですが、これ(オキシリウム-S)は中も外も静かでビックリしましたね。
最初、「本当に稼動しているの?」と思いました。

あと、大きな点では「手離れが良い」と言う点が大きいですね。
ソフトタイプですと随時中の患者様の状態が気になりますし気圧の管理でカプセルとベッドと何度も行き来する必要がありました。
それが10年経ったハード式の酸素カプセルが、これだけ快適に使いやすくなったと実に感動しました。
これからもすごく快適になった新しい酸素カプセルを、多くの患者様に利用してもらいたいと思います。

●キッズスペースを完備しているのでお子さん連れでも安心!!
院内におもちゃや絵本のあるキッズスペースを完備しており、お子さん連れのお母さんにも安心して施術を受けて頂けます。
普段忙しくて中々施術を受けられない方、子供がいるので施術が受けられないというお母さん方にも喜ばれています。

【よしおか接骨院について】
店名  よしおか接骨院
所在地  〒661-0035 兵庫県尼崎市武庫之荘1-30-12ディカ・カーサ107
電話番号  06-6436-0278
ホームページ  http://www.yoshioka-sekkotsuin-oasis-o2.com/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202560&id=bodyimage2

投稿日:

通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年9月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年9月21日(土)・22日(日)の2日間、「実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。全国の受講生が一堂に会し、通信学習の成果を発表しました。2日目の修了式では、講習会を修了した受講生全員に、担当講師から厚生労働省指定様式の修了証が授与されました。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を一部紹介します。

■2019年9月修了生の声(アンケートより)

・今までの経験を含めて新たな発見もあり、適度な刺激もあり良い2日間でした。

・模擬授業で色々な配付物があって、実際に使用できると思いました。

・佐々木先生の授業以外のお話、介護技術など、現場でとても役に立つ貴重な経験が出来、大変勉強になり良かったです。

・グループワークを行うことによって、自分では気づかなかったことに気づくことができました。

・他者の講義を受けて、様々な方法・資料があって参考になった。会話記録の資料、KYTの考え方等が印象に残った。

■実務者研修教員講習会とは

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と土日の2日間を基本とする通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

指導力やプレゼンテーションスキルを磨くことを目標とした内容ですので、教員養成のみならずリーダー養成としても人気の高い講習会です。

現在、受講生を全国から募集しています。

次回のスクーリングは2019年12月14日(土)・12月15日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

<関連講座>
ターミナルケア指導者養成講座 https://learning.ackk.org/0301/
医療的ケア教員講習会 https://learning.ackk.org/iryotekikea/
<参考>
介護職のキャリアアップ考 https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000202479&id=bodyimage1

投稿日:

通信制の「実務者研修教員講習会」、2019年9月の修了生が誕生

一般社団法人知識環境研究会(所在地:東京都千代田区、代表:神山資将)は、2019年9月21日(土)・22日(日)の2日間、「実務者研修教員講習会」のスクーリングを東京都内で開催しました。全国の受講生が一堂に会し、通信学習の成果を発表しました。2日目の修了式では、講習会を修了した受講生全員に、担当講師から厚生労働省指定様式の修了証が授与されました。

スクーリング後のアンケートから、修了生の声を一部紹介します。

■2019年9月修了生の声(アンケートより)

・今までの経験を含めて新たな発見もあり、適度な刺激もあり良い2日間でした。

・模擬授業で色々な配付物があって、実際に使用できると思いました。

・佐々木先生の授業以外のお話、介護技術など、現場でとても役に立つ貴重な経験が出来、大変勉強になり良かったです。

・グループワークを行うことによって、自分では気づかなかったことに気づくことができました。

・他者の講義を受けて、様々な方法・資料があって参考になった。会話記録の資料、KYTの考え方等が印象に残った。

■実務者研修教員講習会とは

「通信で学び・模擬授業で鍛える実務者研修教員講習会」は、厚生労働省の指定する実務者研修教員講習会(計50時間)のカリキュラムを、通信授業と土日の2日間を基本とする通学授業(スクーリング)で実施する通信制のコースです。

指導力やプレゼンテーションスキルを磨くことを目標とした内容ですので、教員養成のみならずリーダー養成としても人気の高い講習会です。

現在、受講生を全国から募集しています。

次回のスクーリングは2019年12月14日(土)・12月15日(日)の2日間、東京都内・水道橋駅前の会場にて開催いたします。お申込み・お問合せは公式サイト(https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/)より受付中です。

■本件に関するお問合せ先

一般社団法人知識環境研究会「実務者研修教員講習会」事務局
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-11-22
TEL:03(3252)2472
FAX:03(6779)4703
Email:info@ackk.or.jp
URL:https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/

<関連講座>
ターミナルケア指導者養成講座 https://learning.ackk.org/0301/
医療的ケア教員講習会 https://learning.ackk.org/iryotekikea/
<参考>
介護職のキャリアアップ考 https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/careerup.html

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大阪いずみ市民生協は、子どもを中心とした生活困窮の改善に寄与する団体を対象に、「とまとちゃん福祉基金」支援事業募集説明会を開催し、2020年度総額1,100万円を支援します。

◆目的
  いずみ市民生協は、子どもを中心とした生活困窮の改善に寄与することを目的として、「とまとちゃん福祉基金」を創設しました。この基金は、組合員、お取引先、地域のみなさまのご協力と善意を受けて運営しています。この基金より、子どもたちを支援する地域での活動が広がり、継続できるように、活動の経費の一部を支援します。

◆2020年度の募集対象期間
  2020年4月1日から2021年3月31日までに実施する活動

◆対象となる活動
  支援対象団体が、おおむね18歳以下の子どもたちを支援するため主体的に実施する以下の活動
 Aコース
  子どもの居場所づくり活動(おおむね月1回以上開催する活動)。
  支援上限金額:30万円/年1回限り
  支援総額:900万円以内

 Bコース
  子どもの生活・教育支援活動(単発の活動も可)
  子ども、子育て親子を対象とした健康管理、生活・教育(学習)、学業用品支援活動。
  支援上限金額:6万円×1回/年もしくは3万円×2回/年
  支援総額:Bコース・Cコースあわせて200万円以内

 Cコース
  子どもの居場所のための資金やボランティアを増やすための活動。
  子どもの居場所づくりなど地域福祉活動への寄付、フードドライブや書き損じはがきなどの有価物収集、ボランティアを増やすことを目的として行われる活動。
  支援上限金額:1回5万円×年3回まで
  支援総額:Bコース・Cコースあわせて200万円以内

◆募集説明会
 10月8日(火)~11月8日(金)の期間、4会場にて開催します。

 (1)10月8日(火)   10:00~12:00  生協堺東本部(堺市堺区南花田口町2-2-15)
 (2)10月16日(水)  14:00~16:00  岸和田市立浪切ホール(岸和田市港緑町1-1)
 (3)10月24日(木)  14:00~16:00  ゆめニティプラザ(松原市上田3丁目6-1)
 (4)11月8日(金)   14:00~16:00  生協堺東本部(堺市堺区南花田口町2-2-15)

 定 員:各会場20人
 持ち物:筆記用具
 参加費:無料
            
 詳しくは、下記ホームページをご参照ください。
 http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/siennkin-bosyu.html

◆とまとちゃん福祉基金のホームページ
 http://www.izumi.coop/activity/life/hukusikikin/

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『デザインアワード』 受賞者決定 テーマは“歩行空間におけるユニバーサルデザイン” 最優秀賞は「ドーナツ手すり」 高齢者への思いやり凝縮 授賞式を目黒・碑文谷倶楽部で授賞式 9月29日に開催

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』を開催し、選考の結果、最優秀賞をはじめ、各賞の受賞者を決定しました。授賞式を2019年9月29日に碑文谷倶楽部でおこないます。

本アワードは当社初となる取り組みで、「高齢化社会の暮らしを豊かにする」をキーワードにデザインアイデアを募集し、才能ある学生やデザイナーと出会い、応援、コラボレーションを目的としたコンペティションです。

■介護リフォームで暮らしを豊かに 発想豊かなアイデア求め開催
高齢化社会を突き進む日本において、段差解消や手すり取り付けなどの介護やバリアフリーのリフォームニーズが急速に高まっています。人生100年時代と言われる中、今後さらに住環境や生活習慣などに合わせた家づくりは必要になっていきます。
当社では手すりの段差解消や、ドアを引き戸に交換するなどの介護リフォーム事業を展開しており、特にニーズの高い手すりは自社製品開発も手掛けています。しかし「介護知識や施工の技術力はあるが、意匠力はない・・・」という課題があったため、今回、発想豊かな学生やデザイナーたちに、高齢化社会の暮らしを豊かにする手すり、スロープ、床素材などのデザインアイデアを募集することにしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage1

■個人に合った使い方ができる愛情が詰まった手すりが最優秀賞受賞者が祖母を観察して考案
今回、「歩行空間におけるユニバーサルデザイン」をテーマにして公募し、北海道から沖縄まで16歳~52歳の幅広い年齢層から18名のエントリーがありました。審査基準は、「テーマに沿ったデザイン提案であること」「新規性、オリジナリティがあること」「私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること」「アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求める」の4つです。

最優秀賞に選ばれたのは和歌山県在住の20歳のデザイナー、中村鴻成さんの「ドーナツ手すり」。これは様々な角度から握ることが可能で、体重を支えたり、体を引きつけたり、握り方によって個人に合った使い方ができるというもの。非連続であることで手すりを確認してから階段の昇降をより意識できるというアイデアで、連続し通常の手すりと組み合わせて使うという提案でした。
中村さんは、祖母が手すりに身体を預けて二足一段で昇り、座りながら降りるところを日常の生活の中で見て考案しました。
審査員長からは、「ありそうで無かった丸型の手摺り。大小あっても良いし、いろいろな発想が広がるきっかけとなる提案。心温まる感じもあり、素晴らしい」と評価されました。
その他の受賞作品も、高齢者やハンディキャップを抱えている人への思いやりがある提案が選ばれ、審査員からは「デザインとは愛情だった」と気づきの場にもなりました。
受賞した作品は商品化も検討しており、今後も介護リフォームの理解促進につながる取り組みを積極的におこなっていきます。

『デザインアワード』の授賞式を9月29日 14時より目黒の碑文谷倶楽部にて開催します。
ご取材は、広報事務局(担当:杉村)までお申込みをお願いいたします。
TEL:03-5411-0066 携帯:070-1389-0175 E-mail:pr@netamoto.co.jp

【デザインアワード 授賞式の概要】
日時         :2019年9月29日(日)
場所         :碑文谷倶楽部(住所:目黒区碑文谷5-15-1-2F)
参加者        :受賞者5名、審査員3名
タイムスケジュール:13:45受付開始 (報道受付13:30)
          14:00授賞式
          14:30終了
※スケジュールおよび参加人数は目安です。状況によっては変更の可能性があります。

【受賞アイデアについて】
最優秀賞 中村 鴻成さん (20歳)
「ドーナツ手すり」
※上記に詳細を記載

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage2

優秀賞  
相田 悠花さん (16歳)
「誰もが泊まりやすい和室」
障害がある人もない人もお互い楽しめる心落ち着く和室をコンセプトに、障害があっても洋室でも和室でも空間を選べるようになってほしいという思いから考案。手すりの途中に丸い出っぱりを作ることでしっかり握れてすべらなくなるというアイデアを始め、通路の幅、椅子、トイレ、照明、畳、扉、ベッド、椅子と和室の至る所に工夫。

外間 陽加里さん (20歳)
「潜在能力に語りかける」
スロープに階段のように見えるデザインを設けることで、高齢者や障害を抱えた人にも健常者と同じような選択肢を、同じ景色を提供することを目指す。視覚的に障害を抱えた方にもきちんと階段のデザインが見えるように、補色を用い、明度と彩度を上げることで、踏面と蹴上の色に差をつけるというアイデア。

佳作   
沖村 亜美さん (不明)
「AIスニーカー」
高校時代に介護実習で学んだ知識を活かしたいと思いから応募。見た目は普通のスニーカーにAIスピーカーを搭載。一人暮らしの高齢者の増加を問題視し、音声を取り入れることで歩行しながら話すことができる。また、AIに自宅や施設の住所を記憶させ、GPS機能を搭載することで認知症の高齢者の徘徊を解決も可能。

諸星 瑛士さん (19歳)
「踏ん張り増強床材」
坂道、スロープでの 踏ん張りを強くするアイデア。外で使用する場合、スロープの床材を波のような形状にすることで、 上る時に踵が確実に引っ掛かり、後へのスリップ、転倒を防ぐことができる。坂の上り下りのストッパーになり、ゴムのような柔らかい材質にすることで形が変わるようにする。室内の場合は、カーペットの毛足を大量に逆立たせることでストッパーとしての役割も果たす。

岩崎 有希也さん (23歳)
「やわらかい誘導物体」
歩きスマホをする人がいたり、足腰の悪い人はゆっくり歩くなど歩き方が多様化しているため、歩行空間にあえて負荷をかけることを提案。けがを誘引せず、完全な障害物とならないように配慮しながらも、水玉のような流動的な形のものをランダムに配置する。少し使いづらい物を配置することにより周囲に対しての意識を持たせ、当たり前ことであるが「前を向いて歩かないと危険」ということを再確認することができるというアイデア。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage3

【デザインアワード 開催概要】

名称 :『第1回 介護の視点から暮らしをイノベーションするデザインアワード』

テーマ : 歩行空間におけるユニバーサルデザイン

内容 : バリアフリーのために、手すりが用意され、点字ブロックが誘導し、段差にはスロープが設けられ、さらに大きな上下移動には、エスカレーターやエレベーターが設備されます。それぞれが様々なハンディキャップを抱えている中で移動は生活と生存に欠かせない事象です。その様々な場面で、ユニバーサルデザインが求められており、今回のコンペティションは、そのようなユニバーサルデザインを公募。
また、この応募期間に本アワードに参加希望の方に、介護リフォームの知見を広げてもらう「介護リフォームセミナー」や「高齢者疑似体験」を東京都内で8月に開催。

審査基準 :・テーマに沿ったデザイン提案であること
      ・新規性、オリジナリティがあること
      ・私たちの生活をより豊かにし、喜びあふれるものにすること
      ・アイデアレベルから実施設計レベルまで幅広く叡智を求めます

審査員 : ・丸谷博男(建築家、エコハウス研究会代表理事、一般社団法人ARTISAN日本代表理事)
      ・若原一貴(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
      ・石田純之助(建築家、日本大学芸術学部デザイン学科准教授)
      ・遠藤哉(株式会社ユニバーサルスペース代表取締役)

応募資格 : 一般・社会人、学生、高校生、デザイナーなど一切資格を問いません。

賞/賞品 : 最優秀賞   1点 10万円
      優秀賞   2点 5万円
      佳作    3点 1万円

提出物  : プレゼンテーションシートA3片面2枚以内
      下記内容を自由に表現
      作品タイトル・コンセプト文
      作品イメージ(写真・イラスト・CG・図面など)

スケジュール : 受付  8月1日~15日
        作品応募  8月1日~25日
        審査  9月初旬
        結果発表  9月13日
        授賞式  9月29日(目黒・碑文谷倶楽部にて開催)
        応募方法  WEBサイト(本アワード用の特別サイトからエントリー)
        https://universalspace.jp/

主催 : 株式会社ユニバーサルスペース

協賛 : 株式会社小泉神奈川、株式会社進正電、リ・プロダクツ株式会社

問い合わせ : info@universalspace.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201683&id=bodyimage4

【店舗概要】
店 名 :介護リフォーム本舗
設 立 :2013 年
店舗数 :全国に78店舗 (直営店は4店舗)
(宮城県1店舗、岩手県1店舗、東京都16店舗、
神奈川県12店舗、埼玉県11店舗、群馬県2店舗、
茨城県1店舗、栃木県1店舗、千葉県7店舗、山梨県1店舗
愛知県4店舗、岐阜県1店舗、静岡県3店舗、大阪府5店舗、
兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、石川県1店舗、
広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、大分県2店舗
鹿児島県1店舗)
URL :https://kaigor.com/

工事実績:45,000 件
2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高 :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴 :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築し
     フランチャイズ化。
     発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
    ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
     見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
     一括で管理できるクラウドシステムを構築。
    ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
     発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【会社概要】
社名 :株式会社ユニバーサルスペース
代表 :遠藤 哉
本社 :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ :https://universalspace.jp/
TEL :045-392-6015
設立 :2009年1月
資本金 :2,000万円
従業員数 :30名
事業内容 :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/
      宅地建物取引業/保険代理業
      支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号
<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース広報事務局  担当: 杉村(携帯:070-1389-0175)
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp

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矢上整骨院(神奈川県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201347&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
東急東横線・目黒線日吉駅より徒歩10分の場所にあり、小学生から80代の方まで、幅広い層の患者様が御来院されます。
近隣に慶応大学や日大日吉高校など学校が多いところなので、学生さんも多数お見えになります。
また、スポーツ障害の施術やコアトレーニング・セルフケア等の指導にも力を入れており、学生・一般・プロ選手を問わずスポーツをされている方に多く御来院いただいております。

【導入の目的や経緯について、お聞かせください】
怪我の回復を早めることと、疲労回復を目的として導入いたしました。
患者様からの御要望が多かったことも理由のひとつです。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
音がとても静かで、1.5気圧まで上げられるので効果が高いと感じました。
睡眠の質が変わりましたし、入ったあと頭がスッキリします。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
スポーツ選手の御来院が多い当院にとって非常に魅力的な機器です。
特に怪我の回復が早まる点と、疲労回復効果によってパフォーマンスを落とさずに練習や試合に
挑んでいただける点がとてもいいです。

【矢上整骨院について】
院名  矢上整骨院
所在地   〒223-0061 神奈川県横浜市港北区日吉3-15-11
電話番号  045-560-3888
ホームページ http://yagami-seikotu.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000201347&id=bodyimage2

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トータルボディケア ホイミ(静岡県)が、酸素カプセル(オキシリウムスリム)を導入!(2019/9)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000200889&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
チェーン店とは違った個人店ならではの、お客様1人1人に寄り添った丁寧な施術を心がけています。
何度も通えるよう安価に設定し、完全個室というリラックスできる環境で、質の高い施術を行います。
ご近所様中心に学生さん~ご年配の方まで、多くの方にご利用いただいております。

【導入の目的や経緯についてお聞かせください】
以前よりソフトタイプのカプセルを使用しており、効果にはそれなりに満足していただけたと思いますが、音・振動・入りにくさ・暑さ等、環境面ではいくつか問題点がありました。
そのため、最新のハードタイプに環境面と性能向上を期待して導入しました。
広い搬入口はなかったのですが、スリムタイプでしたので無事に設置できました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
お客様のお声として、
・回復が全然違う
・終わったあと目がぱっちりする
と仰っていただいたことがあります。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
疲労回復・健康管理に実績のある酸素カプセルと当店の全身もみほぐしのリラクゼーション効果により、より高い相乗効果となって健康管理のお手伝いができると確信しております。

【トータルボディケア ホイミについて】
店名  トータルボディケア ホイミ
所在地  〒420-0913 静岡県静岡市葵区瀬名川2-34-39
電話番号  054-263-5200
ホームページ  https://peraichi.com/landing_pages/view/hoimi

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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投稿日:

大阪いずみ市民生協は、羽曳野市と防災協定締結し、エリア内、全25市町村と防災協定を締結しました。

◆羽曳野市と「災害時における物品の供給協力に関する協定(防災協定)」を締結しました。
◆羽曳野市との防災協定締結により、いずみ市民生協エリア内全25市町村と協定を締結したことになります。(※松原市災害時サポート事業所登録制度 協力事業所登録含む)

<防災協定の概要>
災害時に緊急支援物品の調達と安定供給、輸送、生活情報の収集・提供等の救援活動を行い、被災者等の生活の安定にむけたとりくみをすすめます。

<防災協定式の概要>
日時:8月28日(水) 11:00~11:30
場所:羽曳野市役所 市長会議室
出席:◆羽曳野市                
      市長 北川嗣雄  危機管理室長  阪口幸雄  防災企画課長  宮岡 良治    

    ◆いずみ市民生協
      理事長 勝山暢夫  副理事長 松本陽子  理事 安倍美幸  執行役員 阪野徹

◆羽曳野市防災協定締結式のようす
 http://www.izumi.coop/news/post_60

【いずみ市民生協の事業・活動エリアの25市町村】
東大阪市、八尾市、柏原市、藤井寺市、羽曳野市、松原市、大阪狭山市、
富田林市、河内長野市、河南町、太子町、千早赤阪村、堺市、高石市、
和泉市、泉大津市、忠岡町、岸和田市、貝塚市、泉佐野市、熊取町、泉南市、
阪南市、田尻町、岬町

◆いずみ市民生協の「防災/災害支援」のとりくみ
http://www.izumi.coop/activity/life/volunteer/

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発達障がい児が親子体験!「東大阪モノづくり体験教室」を地元企業とコラボ開催しました!

発達障がい児等の療育支援を目的に株式会社Ecold(所在地:大阪府箕面市、代表取締役社長 北村耕太郎)が大阪府東大阪市で運営する「エコルド東大阪長田教室」(大阪府東大阪市、管理者前田恭佑)が主催し、2019年8月17日に株式会社MACHICOCO運営の「Garage Higashiosaka」で発達障がい児の親子向けに「東大阪モノづくり体験」イベントを開催しました。

今回のイベントでは、「Garage Higashiosaka」の協力のもと、児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」に通所する親子21名(保護者9名、児童12名)が参加しました。

【東大阪モノづくり体験教室の様子】
冒頭、大阪府東大阪市のモノづくり技術についての紹介(プレス、溶接、鋳造など)の後、今回は溶かした金属を型に流し込む「鋳造(ちゅうぞう)」を体験し、アクセサリー作りに取り組みました。

様々な配慮を必要とする児童の場合、初めて見る工具や材料を使用しての制作活動は非常に多くのリスクが生じるものの、子どもたちが町工場にあるようなリアルな機械が集まる環境の中で、切る・削る・磨くといったモノづくりに必要な技術を学び、体験することはモノづくりに対する理解や達成感、地域で働くことのイメージを得らえるなどとても重要な機会になります。
そのため、エコルド東大阪長田教室では地元モノづくり体験施設である「Garage Higashiosaka」と開催に向けて安全性の確認など検討を重ね、その結果、十分な準備と協力を得られることで無事にイベントを実施することができました。

今後もモノづくり体験やIT、ロボットなどを活用したICT教育、プログラミング教育を発達障がい、知的障がいの子どもたちでも安心、安全に取り組める環境つくりと地元企業・団体とのコラボレーション企画を創生していき、弊社の「二次障害にさせない社会つくり」のビジョンを達成するために活動していきます。

【Garage Higashiosakaについて】
運営会社:株式会社MACHICOCO
施設名:Garage Higashiosaka
URL:https://garage-higashiosaka.jp/
所在地:大阪府 東大阪市御厨 2丁目5番4号
TEL:06-6720-8735
FAX:06-6720-8736

【エコルド東大阪長田教室について】
児童発達支援・放課後等デイサービス「エコルド東大阪長田教室」は大阪府東大阪市長田4丁目で主に幼児から低学年の発達障がい児や知的障がい児を対象に療育サービスを提供し、「二次障害にさせない社会つくり」をビジョンに運営しています。
弊社では「誰もがChallenge!!できる社会へ、Challengeできないことが二次障害」と考え、子どもたちに様々なサービスを提供する中でどんな障害があってもチャレンジしていく環境を提供しています。

【エコルドFC・委託事業について】
現在、大阪府内に5事業所をFC・委託運営をしており、弊社代表の北村が元大阪府警の刑事だった経験からもそのすべての事業所で「二次障害、発達障害児・者の犯罪と予防」に対する教養を実施し、障がい児への虐待・イジメ防止の活動と虐待・イジメ被害の早期発見、早期対応を義務付けています。

【株式会社Ecoldについて】
会社名:株式会社Ecold
代表者:代表取締役社長 北村耕太郎
開発ディレクター:中山のぞみ
所在地:大阪府箕面市西小路2-7-22 MKM友ビル2F 202号
TEL・FAX:072-200-2907
URL:https://www.d-forum.org/
E-Mail:info@ecold.jp
事業内容:児童発達支援・放課後等デイサービス運営・FC事業
療育用ロボットアプリ開発・販売
療育用ICT教材開発・販売 など

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日比整体療院/だいせんじ接骨院(愛知県)が、酸素カプセル(オキシリウム)を導入!(2019/8)

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【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
「日比整体療院」は昭和57年に開業し、平成25年からは新たに「だいせんじ接骨院」も併設しました。
プロのスポーツ選手、子供から高齢者の方まで、全国遠方からもお越しいただいており、患者様のニーズに合わせた幅広い治療を行っております。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
酸素カプセルによって期待できる効果の数多さと、使用・操作が簡単な点、価格の安さ。そして、他の酸素カプセルと比べてとても静かなところが決め手となりました。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
現代人の身体はさまざまな原因で酸素不足に陥っております。
酸素カプセルに入ることで、疲労回復と共に細胞の本来の機能を取り戻せます。そして、当院の足圧での骨盤・背骨の矯正法と併用することによって、さらなる効果を期待できる点が魅力です。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
酸素カプセルに入った翌日の化粧のノリがとてもよくなります。
また、二日酔いで頭が痛いときに入ると、非常にすっきりします。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
「一度入ってみたい」とおっしゃる方も多く、簡単かつ安全に使用できますので、ぜひ導入をおすすめいたします。

【日比整体療院/だいせんじ接骨院について】
店名  日比整体療院/だいせんじ接骨院
所在地  〒486-0812 愛知県春日井市大泉寺町292-457
電話番号  0568-84-3383
ホームページ  http://www.hibiseitai.co.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

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【優勝賞金100万円】群馬県高崎市で障がい者限定のeスポーツ大会を開催 「障がいのカタチを変える」を理念に全国初の試み

群馬県で障がい者支援事業を展開する株式会社ワンライフ(本社:群馬県前橋市、代表取締役:市村 均弥、以下 ワンライフ)は、「第1回障害者eスポーツ大会2019 GUMMA」を、2019年8月31日、高崎市・ビエント高崎 ビッグキューブで開催することを決定いたしました。



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◇大会開催までの経緯
現状の障がい者支援サービスは、障がい者「にも」出来る事を探す、という考えが前提の福祉サービスとして設計されているように感じています。結果的に障がい者は、限られた選択肢の中で道を選ぶことになり、自身のポテンシャルの発見や、能力を活かす場所に辿り着けないという課題があります。
そういった社会的な背景もあり、現在障がい者が活躍できる場所はまだごく一部しかありません。

一括りに障がい者と言っても、ある方は生まれたときから、ある方は徐々に、ある方は突然に。
障がい者になるきっかけやタイミングはさまざまであり、その人それぞれの葛藤があります。

そういった時に「一人でも多くの人を障がいに対して前向きにしたい」「一人でも多くの人の選択肢を増やし、希望が持てるようにしたい」と想い、ワンライフが着目したのが「eスポーツ」というひとつのコンテンツになります。

障がいに対する社会の見方を変えることは当然の事ながら、障がい者自身も新たにチャレンジ出来る場を創ることで、自信と選択肢を持てるような障がいの社会を広げて行くこと。そういった取り組みのひとつとして、今回の大会を開催したいと考えました。

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【大会概要】
優勝賞金  : 100万円(※Facebook Libra賞 ダイヤモンドトロフィー50万相当含む)
日程    : 2019年8月31日 AM10:00~PM17:00(予定)
会場名   : ビエント高崎 ビッグキューブ
所在地   : 群馬県高崎市問屋町2丁目7 ビエント高崎
最大収容人数: 2,000人
協力    : Unsold Stuff Gaming
使用タイトル: League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)
参加資格  :障がい者手帳をお持ちの方
選手登録  :https://pro.form-mailer.jp/fms/5e200637167076

※Facebookが2020年にサービス開始予定の暗号通貨
eスポーツの業界において新しい賞金の形になる可能性を見出し、サービス開始前に今大会にご提供いただきました
日本のeSports業界の発展を妨げている要因の一つでもある賞金において
合法的な賞金の支払いとしてLibraを組み込むことが出来れば、より一層eスポーツ業界の発展に期待が出来ます

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【イベント概要】

◆プロプレイヤーliveさんによるぷよぷよ体験コーナー
ぷよぷよ界で有名なプロプレイヤーliveによる体験コーナーです
プチ大会(参加賞 QUOカード、優勝商品 高級牛肉)
大会優勝者にはliveさんとのエキシビジョンマッチも行ってもらうことができます

◆eスポーツ体験ブース
基本動作の説明や対戦などで未経験者でも楽しめるブースになります
専用コントローラーなども多く取り揃え、より臨場感のある環境でプレイすることができます
<タイトル一覧>
・Call of Duty
・ストリートファイターV
・レインボーシックスシージ
・グランツーリスモ
・ウイニングイレブン

◆体験エリア
・コギー
自転車のようにペダルがついた「足こぎ車いす」
足が思うように動かせない方でも「こぐ」ことが出来る画期的な車椅子です。

・ボッチャ
ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、パラリンピックの正式種目です。
ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。

・車椅子バスケ
車いすバスケットボールは、障害者が車椅子で行うバスケットボールです。
通常の車椅子とは違い、タイヤが八の字ですばやいターンが可能。転倒防止用に後方にも小さな車輪があるものを使用します。

◆ONELIFE企業ブース
ワンライフの出店する事業の説明を聞いたり体験をすることができます
<事業所一覧>
onelife前橋(就労継続支援A型×農業)
onelife伊勢崎(就労継続支援A型、B型×製造)
iba-sho(生活介護×個別カリキュラム)
chouchou(児童発達支援、放課後等デイサービス×ICT)
ONELIFE ×GFTD TAKASAKI WORKS(就労移行支援×3Dモデリング、プログラマー)
ONEFRAME (就労継続支援B型×映像制作クリエイター)
ONECODE(就労継続支援B型×プログラマー)
相談支援事業所(相談支援員相談)

◆スポンサー企業出店ブース
ライフインフーズ株式会社(施設用食材・食品)
ナース×介護でつくる働き方改革(フットケア、マッサージブース)
カホン屋サイトウグンマ(バリアフリー打楽器『カホン』)
手作り家具 アレグリア(体に優しい手作り家具)

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◇今大会への想い
ワンライフでは障がい者×eスポーツ界の仕組みを構築して、新たな選択肢を提示したいと考えています。

障がいに対する社会の見方を変えることはもちろん、障がい者自身がそれぞれの個性に合わせたチャレンジが行える環境作りが必要です。
どれだけゲームを練習して上手くなっても、成果を発揮し、競い、認められる場がなければ、eスポーツとしてのカタチを成しません。

「障がい者×eスポーツ」がひとりひとりの目標になり切磋琢磨していける環境ができることで、障がい者の選択肢になっていく、そんな一つの未来の創造を目指しています。

★大会の最新情報はこちらから★

■Twitter
ワンライフ
https://twitter.com/ONELIFE76414768/

群馬県eスポーツ協会
https://twitter.com/esports_gunma

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手すりの端材で作る 黄金の天守閣 介護リフォーム店だからこそのアイデア 高齢者をもっと元気に 法人加盟のFC4店舗が参加 9月16日敬老の日に 高齢者デイサービスに寄贈

介護向け住宅リフォーム事業を行う株式会社ユニバーサルスペース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:
遠藤 哉)は、介護リフォームで最もニーズの高い手すりの端材を使って、黄金の天守閣の模型を制作するプロジェクトを2019年8月2日より開始しました。

本プロジェクトは、介護の現場で自立支援に欠かせない手すりの端材のみを使って“黄金の天守閣”を制作するもので2018年にスタートしました。第2回の開催となる今回は、法人加盟のフランチャイズ店4店舗が参加し、3つの模型を制作。完成品は、9月16日の敬老の日に地域の高齢者デイサービス事業所3施設に寄贈します。

当社は2013年より介護リフォームフランチャイズチェーン『介護リフォーム本舗』を展開し、現在では関東を中心に全国72店舗まで拡大、工事実績は45,000件を超えています。そして、最近では本業のリフォームだけでなく、要介護者の暮らしやすさを実現するリフォームの利便性や重要性の啓発にも努めています。

■要介護者事故は家の中が7割以上 まず大切なのはリフォームの重要性を知ってもらうこと
日本で要介護認定を受けている方は、2000年の218万人から2015年には608万人と、わずか15年で3倍近くにも増加し、今後も増え続けると予測されています(平成28年・厚生労働省老健局調べ)。そして、実際に自らが介護を受ける時には「自宅で家族の介護と外部の介護サービスを組み合わせて生活したい」と希望する方が49%と、ほぼ半数を占めるというアンケート結果もあります(平成22年・同上調べ)。
「家で過ごしたい」は多くの方の願いですが、実は高齢者の事故の77%が住居内で起こっており(平成29年・内閣府調べ)、健康であっても、家の中の事故がきっかけで寝たきりや要介護者になる人も数多くいます。

当社では、要介護者が安心・安全に生活できる家づくりの啓発が重要であると考えており、デザイナーや学生が参加する介護にまつわるデザインアワードの開催などを行っていますが、この度の『自立支援で必要不可欠の手すりを利用!天守閣作成プロジェクト』もその一環としてスタートしました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage1

■迫力の1.5mサイズを、リフォーム現場同様の作業工程で 端材を使用しエコにも配慮
昨年の第1回は本社が中心となって行った本プロジェクトですが、加盟店から「参加したい」という声が上がり今回は加盟店4店が参加します。模型のモチーフは、昨年高齢者たちに大好評だった“黄金の天守閣”です。日本人にとって特別な天守閣を、身に着けると富や幸福をもたらすと言われ、また優れた浄化力で病気の治療薬としても用いられることもある金色で着色。1.5mという迫力あるサイズで、高齢者たちを元気づけます。

制作には「手すり」の端材を使用します。手すりは介護リフォームでもっとも需要が高く、端材が多く出ます。これらをフランチャイズチェーン店舗の協力で集めて有効利用することで自然環境に配慮し、また高齢者たちにとって身近な手すりの一部を使うことで、リフォームへの関心を高めてもらうことも目的としています。
作業は、本社社員のアドバイスの元、加盟店のスタッフが通常業務の隙間時間に行いますが、「設計」「切断」「組立」「塗装」「運営管理」といった分担や作業工程は実際の介護リフォーム現場と同様です。そのため当社の技術力をそのまま模型製作にいかすことができ、普段は顔をあわせることがない本社社員とフランチャイズ店のスタッフが一緒にプロジェクトに関わることで連帯感が生まれ、より充実したサービス提供をはじめ、技術力の向上にもつなげていきます。
寄贈式では、金色の最後のひと塗りを入居者に行ってもらう予定です。
当社では、今後の本プロジェクトに継続的に取り組むほか、介護リフォーム会社ならではの視点やアイデアで、要介護者の安心・安全な暮らし作りに貢献していきます。

【プロジェクトの詳細】
名称     :『自立支援で必要不可欠の手すりを利用! 第2回天守閣作成プロジェクト』

スケジュール: 2019年8月2日 プロジェクトスタート
2019年8月3日~8月31日  作業~完成
2019年9月16日 敬老の日 高齢者デイサービス事業所へ寄贈

参加者    : 法人契約をしているフランチャイズ店 4店舗
        ・介護リフォーム本舗 江戸川店 (ニューワンズ株式会社)  東京都江戸川区西小岩3-7-2
        ・介護リフォーム本舗 大田店  (株式会社進正電)     東京都大田区大森本町1-7-8-303
        ・介護リフォーム本舗 葛飾店  (株式会社サンセルモ)   東京都葛飾区立石1-2-11
        ・介護リフォーム本舗 世田谷店(有限会社カギの横浜ロックサービス)
                                     東京都世田谷区玉川3-38-4-101

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage2

製品サイズ   :約 幅900mm×奥行900mm×高さ1500mmを想定

素材      :『介護リフォーム本舗』の協力の元、端材の部材を提供
         ・手すり
          サイズ:直径35mm又は32mm×2000mm
          本数 :100本以上

         ・補強板
          サイズ:縦80mm×横2000mm×幅15mm
          枚数 :50枚以上

使用方法    :手すりの端材を切断して、ブロックのようにパーツを積み上げていく。

作業工程    :「設計」「切断」「組立」「塗装」「運営管理」の5部門を希望者が責任を持って担当。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage3

寄贈先     : 真情(まごころ)デイサービス(本社:滋賀県大津市大江四丁目12番14号)の3施設

         『きらめき』(住所:東京都江戸川区西小岩1-5-6)
         『西小岩』  (住所:東京都江戸川区西小岩3-7-2)
         『細田』 (住所:東京都葛飾区細田5-23-2)
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【店舗概要】
店 名      :介護リフォーム本舗
設 立      :2013 年
店舗数     :全国に72店舗 (直営店は4店舗)
        (岩手県1店舗、東京都12店舗、神奈川県9店舗、
         埼玉県11店舗、群馬県2店舗、茨城県1店舗、栃木県1店舗、
         千葉県7店舗、愛知県4店舗、岐阜県1店舗、静岡県3店舗、
         大阪府5店舗、兵庫県1店舗、福井県1店舗、富山県1店舗、
         石川県1店舗、広島県2店舗、福岡県2店舗、熊本県1店舗、
         大分県2店舗)

URL     :https://kaigor.com/

工事実績    :45,000 件
         2013 年度 3,700 件 / 2014 年度 4,000 件 / 2015 年度 4,200 件
         2016 年度 5,000 件 / 2017 年度 7,100 件 / 2018 年度 8,500 件

売上高      :2013 年 12 月 3 億 6,500 万円 / 2014 年 12 月 3 億 8,300 万円
         2015 年 12 月 4 億 1,700 万円 / 2016 年 12 月 4 億 6,100 万円
         2017 年 12 月 6 億 2,600 万円 / 2018 年 12 月 7 億 8,200 万円

特 徴      :・業務を効率的に回し、単価が低くても収益につなげるビジネスモデルを構築しフランチャイズ化。
          発明の名称「介護リフォーム支援システム」特許第 6222945 号
         ・介護事業者や施工を実施するリフォーム業者との連携をネットワーク上でシステム化。
          見積作成、介護保険の申請書類の作成、顧客情報、工事内容、部材の手配などの事務作業を
          一括で管理できるクラウドシステムを構築。
         ・画像認識 AI(人工知能)を活用し、介護リフォーム工事の見積作成を自動化するアプリを開発。
          発明の名称「リフォーム業務支援システム リフォーム業務支援サーバー」特許第 6391206 号

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199998&id=bodyimage4

【会社概要】
社名      :株式会社ユニバーサルスペース
代表      :遠藤 哉
本社      :神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3002
ホームページ  :https://universalspace.jp/
TEL     :045-392-6015
設立      :2009年1月
資本金     :2,000万円
従業員数    :30名
事業内容    :フランチャイズ事業/介護リフォーム/リフォーム/設計監理・施工管理業務/
         宅地建物取引業/保険代理業

<本件に関する問い合わせ先>
ユニバーサルスペース 広報事務局
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788 
E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 杉村

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HOYA株式会社、「第3回 全国盲学校フロアバレーボール大会」 特別協賛等により、盲学校を支援

HOYA株式会社メディカル事業部(以下「HOYA」)は2019年8月20日(火)~22日(木)に岩手県・花巻市総合体育館で開催される「第3回 全国盲学校フロアバレーボール大会」に特別協賛いたします。

フロアバレーボールとは、6人制バレーボール競技規則をもとに考案された球技で、全盲や弱視の視覚障碍者と健常者が一緒にプレイできるように工夫されています。同大会は、全国の盲学校(視覚支援学校)の体力向上とスポーツを通じての協調性の育成等を目的として開催され、全国の地域予選を勝ち抜いてきた地域代表チームによって、同日程にて優勝をかけた決勝戦が開催されます。

HOYAは、2018年4月より、暗所で物が見えにくくなる夜盲症の方を対象とした、暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」を発売しており、全国各地の盲学校にて展示会等のイベントを行ってきましたが、このたび主催者との話し合いの中で、特別協賛することを決定いたしました。

また、これとは別に、盲学校に関する支援の取り組みとして、HOYAは、社会福祉法人日本ライトハウスが発起人となっているクラウドファンディング『盲学校の生徒に星空を。暗闇で見える暗所視支援眼鏡を届けたい。』に協賛することにいたしました。

このプログラムは、READYFOR株式会社が運営するクラウドファンディング・システムを利用しており、日本ライトハウスは2019年8月2日(木)から10月31日(木)までの90日間で300万円を目標とした寄附金を集めることを目指しております。
目標額に達成した場合には、全国の10校の盲学校に「HOYA MW10 HiKARI」を各1台寄贈します。その際、HOYAは同製品を特別協賛価格にて提供することにいたしました。

日本ライトハウスの岡田弥サービス部長は以下のように述べています。「これから社会で活躍される若い人たちを応援するため、MW10を全国の盲学校へお届けしたいと考えています。」

『盲学校の生徒に星空を。暗闇で見える暗所視支援眼鏡を届けたい』プロジェクト
URL  https://readyfor.jp/projects/MW10

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199812&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199812&id=bodyimage2

「MW10 HiKARI」はHOYA独自開発の小型低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として装用者の目の前の有機ELディスプレイに投影する眼鏡タイプのウェアラブル機器です。夜盲症の方々が本機器を装用することで、暗所においても対象物を自然な色彩で見ることができるようになります。本機器に関するお問い合わせはHOYA MWコールセンター(電話0570-003-487、平日10時半~17時)で受け付けております。

HOYAについて
1941年に東京、保谷町(現在の西東京市)で創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に、エレクトロニクスならびに医療関連製品を製造・販売する医療技術企業です。HOYAは現在「情報・通信」と「ヘルスケア」の事業領域において、光学レンズ、HDD用ガラスディスク、半導体、液晶パネル用の高精細部品、さらにはメガネレンズ、コンタクトレンズ、医療用内視鏡などの事業を展開しています。世界に150以上の拠点、子会社を有し、37,000人の社員を擁するグローバル企業です。メディカル事業部は、白内障によって白濁した水晶体を取り出した後に挿入する人工水晶体である眼内レンズを開発・製造・販売するHOYAグループの事業部門です。
詳細については、http://www.hoya.co.jpをご覧ください。

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四日市たなか接骨院(三重県)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/8)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199432&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
マッサージや電気療法では良くならない状態の方を背骨・骨盤矯正で根本改善する院です。
四日市たなか接骨院と、「骨格Laboととのえ計画」という名の整体院が併設しており、接骨院では腰痛と首施術を。
整体院では産後骨盤矯正、猫背矯正、骨盤矯正、O脚矯正を行なっています。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
不定愁訴の方に勧めたり、女性への美容効果、骨折後の早期回復、疲労回復など施術の補助として有効なところです。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
ソフトタイプの酸素カプセルを約5年間使用していましたが、2台ともエアー漏れを起こし修復不可になってしまったため、ハードタイプの導入を検討しました。
購入の決め手になったのは、神戸メディケアの営業さんの懇切丁寧な対応です。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
ソフトタイプ酸素カプセルにはなかった反応として、目の充血が和らぎ白目部分が白くなったという患者様がいらっしゃいました。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
酸素カプセル単体ではなく、施術とセットで酸素カプセルの販促活動をする意識も必要です。
いままでのソフトタイプ酸素カプセルからOXYRIUM MEDICAL 1.5に買い換え導入したことで、お客様に自信をもって勧めることができ、喜んでいただけると思うと楽しみです。

【四日市たなか接骨院について】
院名  四日市たなか接骨院
所在地   〒510-0075 四日市市安島2丁目4-15YS安島ビル1階
電話番号  0120-545-636
ホームページ https://t-naka.jp/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199432&id=bodyimage2

投稿日:

髪の悩みを抱える方々へのエールとともに走る ~大阪マラソン12月1日・チャリティランナーとして参加~

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198994&id=bodyimage1

株式会社 毛髪クリニックリーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、髪の悩みを抱える方々へエールを送るため、昨年に続いて12月1日の「大阪マラソン2019」に、チャリティランナーとして参加します。
このチャリティランナー参加は、弊社のSDGs活動の一環で、SDGsパートナーシップの認定NPO法人プール・ボランティアと株式会社デリシアスエーシーの協力により実現。

★SDGsの理念「誰一人取り残さない-No one will be left behind」とともに、リーブ21として「髪の悩みを抱える方々に 正真正銘自分の髪 を取り戻してほしい」をテーマとして、大阪マラソンのチャリティランナーにエントリーしています。
★12月1日の大会当日に向けて、髪の悩みを抱える方々へ皆様からの応援メッセージをお待ちしております。
【SNS応援ページ】#reve21 で発信してください。
・リーブ21公式ツイッター
https://twitter.com/reve21_pr

★チャリティランナーへ寄付のお願い(ファンドレイジング)
※締切:2019/10/28・17:00まで
■URL 大阪マラソンファンドレイジング公式ページ・ファンドレイジング 募集ページ
https://osakam2019.japangiving.jp/supporter/project_display.html?project_id=50000819
大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、みなさまの支援の輪を広げて、1人でも多くの方々の思いと共に、リーブ21のチャリティランナーが走ります。
みなさまからのご寄付金は、リーブ21とSDGsパートナーシップで連携活動をしている認定NPO法人プール・ボランティアへ全額届けられ社会的課題に役立てられます。
・最近のSDGs連携活動のご紹介(2019/05/04に開催したSDGs体験イベント)
https://www.reve21.co.jp/files/2019/NewsRelease_20190510.pdf

★NPOプール・ボランティア(大阪市)のご紹介
障がい者や高齢者が 楽しく安全に「水」に親しむことができるよう 、1999年からボランティア活動を継続するNPO法人。(寄付金控除対象団体)

★株式会社デリシアスエーシー(大阪市)のご紹介
昭和36年設立の化粧品OEM製造を手掛けるメーカーで、全社をあげて2030年までにSDGsゴール目標「12」の達成に取り組む旨のトップコミットメントを発表。

【会社概要】
会社名:株式会社毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ:https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198994&id=bodyimage2

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「こわいんやで熱中症!!セミナー」に289人が参加!! 大阪いずみ市民生協は、大阪府、大塚製薬と連携して、熱中症対策にとりくみました。

2018年の大阪府の熱中症緊急搬送者は7,138人(うち死亡者は12人)で、2008年の調査開始以降、過去最多でした。これを受けて、大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協は、熱中症対策にとりくみました。

◆ コープのお買物便(移動販売車)の停留所や自治会などで開催している高齢者サロンなど11会場で熱中症対策のセミナーを開催し、289人が参加しました。(2019年6月~7月)
◆ 広報誌や店頭のポスターなどで、熱中症の注意喚起を行いました。

<参加者の感想>
・今年もすでに亡くなっておられる人がいること、自宅で熱中症になることが多いことに、驚きました。
・昨年の府内の熱中症緊急搬送者が7,138人もいることに驚いた。みんなで声を掛け合って、熱中症にならないようにしたい。

■ 熱中症対策の3つのポイント
 (1)こまめに水分と塩分補給!
 (2)外出時は暑さを避ける工夫を!
 (3)猛暑日は外に出るのを控えて!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199227&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000199227&id=bodyimage2

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日帰りバスツアーから1泊旅行、時には結婚式や同窓会の付き添いも  「ツアーヘルパー付き介護旅行」ツアー実施回数トータル 350 回超に  7周年記念伊豆 1 泊旅行7月11日、12日実施

高齢者施設経営・介護リフォーム工事や福祉用具販売等の高齢者総合サービス事業を展開する株式会社ピュアホームズ(埼玉県川口市・代表取締役:嶋田悟志)は、「ツアーヘルパー(R)(※)付き介護旅行」を提供しています。この度、2019 年 7 月 11 日、12 日の 2 日間、旅行事業『PiT』(ピュア・インティメント・ツアー)の開業 7 周年記念として、静岡県伊豆市への 1 泊旅行を開催しました。

※ツアーヘルパー:介護の有資格者(ヘルパー2 級、介護福祉士、看護師、ケアマネージャー)の旅行サービススタッフであ り、当社の登録商標。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198700&id=bodyimage1

当社は手厚い介護が受けられる施設から、“自立”の人も入居できるシニアマンション、デイサービスや福祉用具販売・レンタルまで、幅広く高齢者の生活を支援する事業を行っています。 少子高齢化が進む中で「人生 100 年時代」と第 2、第 3 の人生をどう過ごすかという話題も増え「介護する人・される人、そして全ての人たちが、豊かに暮らせる環境づくり」が重要であると考えています。 当社のツアーヘルパー付き介護旅行も「行きたいところに行って楽しみたい」というお客様や、「お父さんお母さん に喜んでほしい」というご家族の気持ちに応えたいという思いから運営する事業所のお客様を対象に開始しました。 開始から 7 周年となり、毎月開催する日帰り旅行、季節ごとに開催する 1 泊旅行など、現在までにトータルで 350 回を超えるツアーを実施しており、現在では他社介護事業者からの依頼も増えています。

また、「北海道に住む孫の結婚式に出席したい」「同窓会に出席したい」等、個別の旅行をご相談いただく ことも多く「遠い場所だからあきらめていたが、ツアーヘルパーの人が助けてくれるから行くことができた」 と、旅行から帰ってきてから、沢山の思い出話や写真を見せてくださるお客様もいらっしゃいました。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198700&id=bodyimage2

今回開催した7周年記念の伊豆1泊旅行は長引く梅雨の影響 もあり、雨天の割合が多い旅行となりましたが、急遽「熱海ト リックアート迷宮館」「 伊豆テディベア・ミュージアム」と屋内の観光スポットで楽しむプランに変更しました。参加のお客様には今まで見せていただいたことのない笑顔がありました。 夕食後のカラオケ大会、海産物のお土産をショッピング、2 日目の午後の晴れ間には「ニューヨークランプミュージアム&フ ラワーガーデン」で海と花がコラボレーションしている景色を楽しみました。

今後は、全国の同じ思いを持つ企業と連携し、全国に「ツアーヘルパー」 を増やすことを目指しています。旅行に行く先にツアーヘルパーがいることで、ツアーヘルパー同士が連携し、より多くの高齢者が旅行を楽しむことができるようになります。 当社は今後も「長生きっていいね」と思える生活環境、“まちづくり” ができるよう、グループ全体で事業を推進していきます。

【会社概要】
社名: 株式会社ピュアホームズ
代表: 代表取締役 嶋田悟志(しまだ・さとし)
本社所在地: 埼玉県川口市芝 1-14-3
電話番号: 048-267-2111(代表)
ホームページ: http://www.pure-homes.com/
設立: 2000 年 1 月
資本金: 2,000 万円
社員数: 258 名(男性職員:89 名 女性職員 169 名) ※グループ全体、パート職員を含む
売上高: 17 億 6800 万円(グループ合計 2017 年度)
<事業内容>
住宅改修リフォーム
福祉用具販売・レンタル
店舗内装・特注家具
一般建築
カナダ輸入住宅販売
不動産(売買・賃貸・管理・相続等)
建築設計
訪問介護・通所介護・居宅介護 サービス付き高齢者向け住宅(特定施設)
有料老人ホーム紹介
旅行業
ポイントカード事業
障がい者及び子ども教育事業
御用聞き宅配事業

グループ企業
■株式会社ピュアフードプランニング セントラルキッチン・外食事業
■株式会社 PYC 就労継続支援 A 型事業所「ピュアハーモニー」・ 企業主導型保育園「ぴゅあきっず上青木」
■株式会社 SPS 環境エネルギー事業・太陽光発電事業


<報道関係者お問い合わせ先>
ピュアホームズ広報事務局
TEL:03-5411-0066  
FAX:03-3401-7788
E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当: 柴山(070-1389-0172)

投稿日:

『聖隷トライサポート和合』開所式 開催 ~子どもから高齢者・障がいのある方をシームレスでトータルサポートを実現~ 7/25(木)11:00~

社会福祉法人 聖隷福祉事業団(理事長 山本敏博、法人本部:浜松市中区)は、リハビリテーションに特化した施設、聖隷トライサポート和合の開所式を7月25日(木)11時から開催いたします。
 この施設は、単独型事業所であった『聖隷デイサービスセンター住吉』を共生型複合福祉施設『和合せいれいの里』に移転し、利用者一人ひとりの多様化した思いや生活に沿った支援を提供したいという思いでサービスを提供していきます。名称を『聖隷トライサポート和合』と変更し、ケアの内容を滞在型からリハビリテーションに特化した施設になります。リハビリテーション専門職を厚く配置し、医療的リハビリテーションの後方施設として、介護・福祉の視点に立った継続的なケアを提供していきます。
 施設内には、本格的なトレーニングマシン、IOTを活用した「歩行姿勢測定システム」を導入しリハビリテーション専門職によるアドバイスを行います。また、フットケアなどのリラクゼーションを行うこともでき、運動のみでなくゆっくり過ごしていただくこともできます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198607&id=bodyimage1

今回の移転に伴い、和合せいれいの里では、既存のデイサービスを含めこどもから高齢者、障がいのある方の『通いの場』をトータルサポートする新たな取り組み『聖隷トライサポートセンター』としての活動をすすめていきます。今まで別々の事業所で提供してきたサービスを統合し、壁の無いフロアでシームレスサービスを提供できるようになります。
 介護・福祉分野の様々なサービスを通して『自分らしくありたい』の思いに専門スタッフがサポートしていき、「共に生きる、共に暮らす」社会を目指していきます。
 事業開始は、8月1日(木)からとなります。

■聖隷デイサービスセンター住吉 事業沿革■
2001年8月
「篁二会館」隣に「聖隷デイサービスセンター住吉」を開設

2013年6月
現在の場所へ新築移転(定員35名)
1階:聖隷浜松病院ひばり保育園
2階:聖隷デイサービスセンター住吉/訪問看護ステーション住吉第二

2019年8月
和合愛光園1号館を増築し、移転するとともに「聖隷トライサポート和合」へ名称変更
和合せいれいの里通所部門を「聖隷トライサポートセンター」としてセンター化
●聖隷トライサポート和合/リハビリ特化型デイ(定員60名)
●聖隷トライサポート/ひまわり高齢者滞在型デイ(定員50名)
●聖隷トライサポート/あじさい認知症対応型デイ(定員12名)
●聖隷トライサポート/あすなろ障害者デイ(定員20名)
●聖隷放課後クラブはなえみ和合/放課後等デイサービス(定員20名)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000198607&id=bodyimage3

■聖隷トライサポート和合 概要■
■所在地    :静岡県浜松市中区和合町555
■構造      :S造・平屋建て
■敷地面積   :591.46m2(増築部467.72m2)
■延床面積   :570.37m2 (増築部446.63m2)
■施工      :大沼建設 株式会社
■建築費    :153,360,000円(税込)

■式次第■
前奏
招詞 イザヤ書第46章3節後半、4節
讃美歌 338番 1節、4節
聖書 マタイによる福音書第11章28節
説教 イエスさまの招き
祈祷
讃美歌 312番 1節、2節
祝祷
後奏
挨拶 聖隷福祉事業団 理事長 山本 敏博
事業紹介
司式 聖隷三方原病院 チャプレン 佐藤 志伸

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HOYA暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI 」 熊本県天草市にて全国初の福祉用具「日常生活用具」の給付対象に

HOYA株式会社メディカル事業部(以下「HOYA」)は、2018年春に夜盲症により暗所で物が見えにくい方の支援を目的として世界でも前例のない*(*HOYA社内調査)暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」を発売しました。
発売以来、多くの当事者の方々や医療及び福祉機関にて評価頂いてきましたが、この度、全国で初めて熊本県天草市にて福祉用具「日常生活用具」の給付対象になりました。

福祉用具には、厚生労働省で認定し全国一律で購入者への補助金が支給される「補装具」と、地方自治体で独自に補助金の支給を定める「日常生活用具」の2種類があります。
天草市では、当事者である市民の要望・意見等をもとに検討をした結果、2019年7月1日より、「日常生活用具」の給付対象とすることを決定しました。

夜盲症の症状を抱える当事者の方が多く加入している熊本県網膜色素変性症協会(JRPS熊本)の山本悟会長は以下述べています。
「この度、天草市が全国に先駆けてMW10 HiKARIを日常生活用具に適用する決定を行ったことを嬉しく思います。視覚障がい者が用いる装具に限りがあった状況で、MW10 HiKARIが広く普及すれば就労の可能性をはじめ社会との繋がりを持ち続けて、また災害時の対応など患者の生活の質が向上すると確信します。私たちも希望を持って生きていけます。」

MW10 HiKARIはHOYA独自開発の小型低照度高感度カメラで捉えた像を、明るい映像として装用者の目の前の有機ELディスプレイに投影する眼鏡タイプのウェアラブル機器です。夜盲症の方々が本機器を装用することで、暗所においても対象物を自然な色彩で見ることができるようになります。

さらに2019年5月より標準と広角の2種類のカメラレンズを標準装備しており、広角レンズを使用することで、明所・暗所を問わず視野狭窄でお困りの方に、広範囲な視野を提供できるようになりました。

本機器は2019年7月1日時点で全国33店舗または施設にて販売されており、さらに7施設にて装用体験ができます。商品、販売店等のお問い合わせはHOYA MWコールセンター(電話0570-003-487、平日10時半~17時)で受け付けております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197785&id=bodyimage1

HOYAについて
1941年に東京、保谷町(現在の西東京市)で創業したHOYAは、高度な先端技術を軸に、エレクトロニクスならびに医療関連製品を製造・販売する医療技術企業です。HOYAは現在「情報・通信」と「ヘルスケア」の事業領域において、光学レンズ、HDD用ガラスディスク、半導体、液晶パネル用の高精細部品、さらにはメガネレンズ、コンタクトレンズ、医療用内視鏡などの事業を展開しています。世界に150以上の拠点、子会社を有し、37,000人の社員を擁するグローバル企業です。メディカル事業部は、白内障によって白濁した水晶体を取り出した後に挿入する人工水晶体である眼内レンズを開発・製造・販売するHOYAグループの事業部門です。
詳細については、http://www.hoya.co.jpをご覧ください。

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大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 移動販売車停留所で熱中症対策セミナーを開催します。

2018年の大阪府の熱中症緊急搬送者は7,138人(うち死亡者は12人)で、2008年の調査開始以降、過去最多でした。これを受けて、大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協は、熱中症対策にとりくんでいます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
 移動販売車、夕食宅配のご利用者への熱中症対策チラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、組合員向け情報誌などで情報提供し、熱中症の注意喚起をすすめます。

2.熱中症対策セミナーの開催
 移動販売車「コープのお買物便」の停留所や高齢者の方が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症対策セミナーを開催しています。2019年度は11会場で約300人が参加予定です。(昨年は14会場187人が参加)

<取材可能な会場>
 7月5日(金) 10:00~10:20 なぎさ住宅集会所(泉大津市なぎさ町1-15)
          11:30~11:50 男里浜区民センター(泉南市男里7丁目29-20)
  ※セミナーは20~30分程度の予定です。
  ※セミナー終了にあわせ、移動販売車「コープのお買物便」が到着します。
  ※気象条件等により、中止させていただく場合があります。
  ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。
  ※取材にお越しいただく際は、ご一報いただきますようお願いいたします。






【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197519&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197519&id=bodyimage2

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197519&id=bodyimage3

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茨木もとまち整体院(大阪府)が、酸素カプセル(オキシリウムメディカル1.5)を導入!(2019/7)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197336&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
当院では大きく2つに分けて、肩こりや腰痛を伴う症状を整体で改善する「全身整体コース」と、出産により大きく開いて歪んだ状態の骨盤を引き締め、産後のゆがみとスタイルの改善を目的とする「産後矯正コース」を行っております。
来院される患者様の男女比は6:4ですが、30代の女性の方が最も多く来られます。
地域的には近所の方が多いですが、インターネットで検索されて遠方から来られる方やご紹介で来られるケースも増えております。

【導入の目的や経緯についてお聞かせください】
酸素カプセルについては10年ぐらい前に体験したことがありましたが、当時はまだ出始めで、非常に高額でした。
先日、既にカプセルを導入されている知人の先生にお会いしたのですが、そこで酸素カプセルの話題になりました。
非常に評判が良いと聞き、当院でも導入してみてもいいかなぁと思いました。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
当院の周囲にもいくつか整体院や治療院さんがあり、その中には酸素カプセルを導入されているところもあります。
そこで、新メニューとして患者様に提供するには、通常の1.3気圧の製品よりも一層効果が期待できる「メディカル1.5」の方が喜んで頂けると考えました。
思い切って神戸の本社に体験をお願いし、より高い気圧設定であるオキシリウムメディカル1.5について詳しく説明して頂きました。
実際に体験もしてみた結果、性能に納得して導入を決定しました。

【デモ体験時のご感想はいかがでしたでしょうか?】
デモ体験の前までは1.3気圧でも充分かと思っていましたが、体験で比較した際に1.3気圧の製品との違いを実感しました。
スポーツ選手でも満足して頂けるメディカル1.5のスペックは非常に優秀だと思います。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
導入してからのメニューは現在検討中ですが、1回60分を基本として、積極的に患者様に勧めてみたいと考えております。既存のメニューと組み合わせる事で、より患者様の満足度が高まれば良いと考えております。
最後に、神戸メディケアさんには体験から納品まで、非常にスムーズに対応して頂きました。
また、細かな質問をしても、いつも直ぐに丁寧に回答して頂き、とても安心してお取り引きできました。
今後とも宜しくお願い致します。有難う御座いました。

【茨木もとまち整体院について】
院名  茨木もとまち整体院
所在地   〒567-0882 大阪府茨木市元町1-13 グレート元町ビル
電話番号  072-622-6250
ホームページ http://www.ibaraki-motomachiseitai.com/

【酸素カプセル OXYRIUM MEDICAL1.5の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium-medical.html
・最高気圧1.5気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUM MEDICAL1.5は健康機器です。医療機器では有りません。

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大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会と「食糧等分配支援事業に関する協定書」を締結します。

■ 食糧等分配支援事業に関する協定書 締結式 概要
 日時:2019年7月1日(月) 13:00~14:00
 場所:阪南市社会福祉協議会(住所:阪南市尾崎町1丁目18番15号)
 出席:阪南市社会福祉協議会    会長   築野 由照
    大阪いずみ市民生活協同組合 理事   嶋吉 麻実子
    大阪いずみ市民生活協同組合 執行役員 阪野 徹

■ 協定の主な内容
 大阪いずみ市民生協は、阪南市社会福祉協議会からの要請に基づき、安心して過ごすことのできる居場所づくりとして実施する「子ども食堂」や緊急的に食糧等を要する生活困窮者等の保護と自立の促進を図る事業に、物流センターの在庫食料を提供します。

※大阪いずみ市民生協は、「食糧等の寄付に関する協定」を市町村や社会福祉協議会と締結しており、今回の締結は16例目となります。

■参考資料
 藤井寺市社会福祉協議会との協定締結式のホームページ
 http://www.izumi.coop/news/post_49?utm_source=2&utm_medium=dori-mu&utm_campaign=kyoutei

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000197201&id=bodyimage1

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安心して暮らせる地域づくり推進に「ワタミの宅食」が協力 鶴ヶ島市とワタミが地域見守り協定を締結 2019年6月19日(水)協定調印式を行いました

ワタミ株式会社(東京都大田区・代表取締役社長 清水邦晃、以下ワタミ)と埼玉県鶴ヶ島市は6月19日(水)、高齢者等の見守り活動への協力に関す協定書を締結しました。
安心して暮らせる地域づくりに取り組んでいる鶴ヶ島市が行う活動にワタミの展開する弁当宅配事業「ワタミの宅食」が協力するものです。
6月19日(水)に鶴ヶ島市役所で協定の調印式を行いました。
調印式には、鶴ヶ島市齊藤芳久市長も出席され鶴ヶ島市を担当するワタミの宅食の東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子が協定書を受け取りました。鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴンもかけつけ、なごやかな調印式となりました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000196717&id=bodyimage1

<左から 齊藤市長、福田エリアマネージャー、鶴ヶ島のイメージキャラクターつるゴン、太田埼玉鶴ケ島営業所所長>

■齊藤市長からの挨拶
齊藤市長は「鶴ヶ島市も高齢化が進み、独居の高齢者も多くなりました。『ワタミの宅食』のお弁当を届ける際に異変に気づいた時にはご連絡をしていただき、高齢者や鶴ヶ島の皆さんの安全・安心を守ることに協力していただきたい。暑い時、寒い時など届けるのも大変なこともあると思いますが手渡しならではのコミュニケーションで高齢者の見守りをお願いしたい」とお話されました。
■見守り協定調印にあたり
東北・北関東支社 埼玉西部・中央エリア エリアマネージャー福田加奈子は「鶴ヶ島市では毎日約200食をお届けしています。今回日々の活動の中で行っている見守り活動が協定という形になり、これからも、さらに誇りとやりがいを持ちながら鶴ヶ島市のみなさまに安全・安心をお弁当と一緒にお届けしたい」と話しました。

■埼玉県で9件目の見守り協定締結
埼玉県での自治体との見守り協定締結は鶴ヶ島市で9件目となりました。
所沢市、入間市、志木市、行田市、北本市、比企郡嵐山町、桶川市、坂戸市につづいて鶴ヶ島市。ワタミでは自治体との連携をすすめ、全国では175カ所で見守り協定締結を行っています。今後も全国で見守り活動をつづけ協定の締結を進めてまいります。

【ワタミの宅食について】
「ワタミの宅食」はご高齢の方を中心に毎日23万人のお客さまにお弁当をお届けしています。「健康は毎日の食事から」といった考えにもとづいて、週単位でバランスよく栄養がとれるような献立を設計としています。専任の管理栄養士が塩分やカロリー、品目数といった栄養バランスに配慮して献立を設計しています。
1人世帯や2人世帯では「栄養バランスを考えた食事を毎日用意することが難しい」といった声にもこたえてきました。もっとも人気の高いお惣菜「まごころおかず」は、毎日20品目以上の食材数、1食あたりの食塩相当量3.5g以下、1食あたり400kcalといった基準を設けて商品を開発しています。「ワタミの宅食」では、「まごころスタッフ」と呼ばれる担当者が毎日決まった時間帯に手渡しでお弁当をお届けしています。

【会社概要】
社名:   ワタミ株式会社
代表:   代表取締役社長 清水 邦晃
本社:   〒144-0043 東京都大田区羽田1-1-3
TEL:    (03)5737-2288
設立:   昭和61年5月
資本金:  4,410百万円
事業内容: 国内外食事業、宅食事業
URL:   http://www.watami.co.jp
https://www.watami-takushoku.co.jp
【申込方法】 https://www.watami-takushoku.co.jp
【営業所数】 511営業所

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自宅で暮らす高齢者 「クーラー嫌い、電気代がもったいない」 熱中症からシニアを守る  宅配弁当と“うちわ”で啓蒙 15年続く取り組み 今年も6月13日から全国の利用者に一斉配布

高齢者専門宅配弁当サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋洋)が運営する高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」は、15年前から弁当と一緒にうちわを配布しています。今年も6月13日から全国で合計64,500個のうちわの配布を開始しました。

「お水飲んでる?クーラーつけたほうがいいよ!」 うちわをきっかけに声をかける
近年では「熱中症」で救急搬送される人、中には命にかかわる状態になる人も増えています。厚生労働省が配布する「熱中症予防のために」では、熱中症のおよそ半数は65歳以上の高齢者であり、高齢者は暑さや水分不足に対する感覚機能が低下し、暑さに対するからだの調整機能も低下しているため、注意が必要との記載があります。実際に屋外ではなく、自宅で熱中症になったというニュースも聞きますが、特に一人暮らしの高齢者は「電気代がもったいないから」「クーラーは嫌い」とエアコンを極力使わない人も少なくありません。
当社は、15年前から宅配弁当を利用しているお客様に、うちわの配布をしています。弁当は毎日届けているため、お客様とは“顔なじみ”になっており、お弁当を渡すだけでなく会話も多く、“ちょっとした変化”も気付きやすくなっています。暑くなる季節は、「水飲んでる?飲まないといけないよ」「エアコンの温度見てあげようか」と、こまめに声をかけます。毎日弁当を届ける関係だからこそ、一歩踏み込んだ声掛けができると考えています。

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食欲が落ちやすい季節、低栄養にならないための弁当と月1回の“ご馳走”を
当社は、在宅高齢者の低栄養予防に着目し、栄養価にこだわったお弁当の提供に取り組んでいます。2018年秋からは、低栄養予防・フレイル予防の取り組みを強化し、食が細くなりがちな高齢者でも食べきれる量で1食につき20g(±20%)のたんぱく質量を摂取可能なお弁当の提供を開始しています。量に関しては、残してしまうと栄養が偏ってしまうため、食の細い高齢者でも食べきれる量にこだわっています。暑さによって食欲が低下すると言われる夏は、いつも以上に低栄養にならないように気を付ける必要がある季節と言えます。
また、食事は栄養をとるためだけのものではなく、楽しみや生きがいになるものでなければならない、との考えから、毎月1回、高級食材と言われる素材を使った特別メニューで、「自慢したくなるくらい楽しみな食事」を“行事食”として提供しています。6月は「のどぐろ」、7月は「国産うなぎ」、8月は「金華豚」と、食欲が増すメニューを用意しています。



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うちわは「ちぎり絵」付きで、会話がさらに広がるように
当社が配布するうちわはオリジナルで用意しており、うちわの表面で「ちぎり絵」を楽しんでいただけるようにしています。出来上がった「うちわのちぎり絵」は、毎月発行している会報誌「あはは」に投稿するお客様も多く、うちわにも楽しみと会話が生まれるよう工夫しています。

今後も当社は、栄養のバランスから健康寿命を伸ばし、食べる喜びを運び、高齢者が安心して豊かに暮らせる環境を提供していきます。



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【会社概要】
会社名:株式会社シニアライフクリエイト
代表:代表取締役社長  高橋 洋
本社:東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL:03-5427-3981
ホームページ:http://slc-123.co.jp/
設立:1999年12月
資本金:28,000万円
事業内容:
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066
FAX:03-3401-7788

投稿日:

大阪いずみ市民生協は、大阪府・大塚製薬と連携し、 熱中症対策にとりくみます。

1.さまざまな機会を捉えた熱中症の注意喚起
移動販売車「コープのお買物便」、夕食宅配のご利用者へのチラシ配布のほか、店舗でのポスター掲示、会員向け情報誌での情報提供をすすめ、注意喚起をすすめます。

2.熱中症ミニセミナーの開催
高齢者が集まるサロンなどにて、大塚製薬株式会社による熱中症ミニセミナーを開催します。
7月には、地域の自治会と連携し、移動販売車でミニセミナーを開催します。

 ◆高齢者が集まるサロンでのミニセミナー開催日
  ●6月10日(月) 11:00~  いずみ市民生協 堺東本部1F
                   堺市堺区南花田口町2-2-15

  ●6月24日(月) 11:30~  コープセンター松原
            13:30~  松原市上田1-4-2 富士ビル松原I 102号室

   ※セミナーは20~30分程度の予定です。
   ※気象条件等により、中止とさせていただく場合があります。
   ※移動販売車でのミニセミナーの開催は、7月に実施予定です。
   ※大塚製薬、いずみ市民生協は、大阪府と包括連携協定を締結しています。

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■昨年のとりくみのようす

 大阪府と大塚製薬株式会社、いずみ市民生協が連携し、移動販売車「コープのお買物便」の停留所にて、熱中症対策にとりくみました。
7月27日~8月7日までの期間の14停留所で187人のお買い物便利用者や地域の方々がミニセミナーに参加し、熱中症対策について学習をしました。
また、コープのお買物便ご利用者には、熱中症の注意喚起に関するチラシを配布し、熱中症対策にとりくみました。

<熱中症対策の3つのポイント>
(1)こまめに水分と塩分を補給しましょう。
(2)外出時は、暑さを避ける工夫をしましょう。
(3)猛暑日は、できるかぎり日中の外出を控えましょう。

<参加者の感想>
・節約をしてクーラーを使用していませんでしたが、台所の温度計を見ると、36を越えていました。この状態が続くと、熱中症になる可能性が高いことが分かりました。今後は、エアコンを使用し、予防に努めたいと思います。
・今回はいい内容の講座を聞かせていただきました。この地域から熱中症を出さないために、ご近所の方にもお知らせをしていきたいと思います。

■昨年のとりくみを紹介したホームページ
  http://www.izumi.coop/news/post_28