投稿日:

マーケットレポート.jp「結紮デバイスの世界市場予測(~2024年)」市場調査レポートを販売開始

2019年3月20日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「結紮デバイスの世界市場予測(~2024年)」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、MarketsandMarketsが出版した「結紮デバイスの世界市場予測(~2024年)」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数は日本最大級、15万点以上)で開始しました。世界市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:結紮デバイスの世界市場予測(~2024年)
◆英語タイトル:Ligation Devices Market by Product (Hand-held Instruments, Accessories), Procedure (Minimally Invasive & Open Surgery), Application (Gynaecology, GIT, Cardiothoracic, Urology), End User (Hospital, Nursing Homes) - Global Forecast to 2024
・商品コード:MD 6904
・発行会社(調査会社):MarketsandMarkets
・発行日:2019年2月20日
・ページ数:111
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後24時間以内)
・調査対象地域:グローバル
・産業分野:医療機器

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
結紮デバイスの世界市場は、2019年の8億7,600万米ドルから2024年には11億8,900万米ドルに達し、この期間中6.3%の年平均成長率で成長すると予測されています。この市場の成長を促す要因として、低侵襲手術(MIS)を必要とする疾患の罹患率の増加、ならびに新興国におけるヘルスケア支出の増加などが考えられます。当調査レポートでは、結紮デバイスの世界市場について調査・分析し、エグゼクティブサマリー、市場インサイト、市場概観/市場動向、市場シェア分析、製品(ハンドヘルド式機器、関連部品)分析、処置(低侵襲手術、開腹手術)分析、用途(婦人科、GIT、心臓血管、泌尿器科)分析、エンドユーザー(病院、老人ホーム)分析、結紮デバイスの世界市場規模及び予測、市場動向、競争状況、関連企業分析などの情報をお届けいたします。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・結紮デバイスの世界市場:市場インサイト
・結紮デバイスの世界市場:市場概観/市場動向
・結紮デバイスの世界市場:製品(ハンドヘルド式機器、関連部品)分析/市場規模
・結紮デバイスの世界市場:処置(低侵襲手術、開腹手術)分析/市場規模
・結紮デバイスの世界市場:用途(婦人科、GIT、心臓血管、泌尿器科)分析/市場規模
・結紮デバイスの世界市場:エンドユーザー(病院、老人ホーム)分析/市場規模
・結紮デバイスのアジア市場規模予測
・結紮デバイスのヨーロッパ市場規模予測
・結紮デバイスのアメリカ市場規模予測
・結紮デバイスの世界市場動向
・結紮デバイスの世界市場:競争状況
・結紮デバイスの世界市場:関連企業分析
...

※「結紮デバイスの世界市場予測(~2024年)」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/ligation-devices-market-product-handheld-md-6904

※その他、MarketsandMarkets社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はMarketsandMarkets社の日本での販売代理店です。MarketsandMarkets社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6555-2340 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポート販売、委託調査サービス、情報コンテンツ企画、経営コンサルティング

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6555-2340、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191235&id=bodyimage1

投稿日:

元気で楽しく暮らす高齢者を増やす「健康寿命延伸」に向けての取り組み 配食と薬局が連携 地域貢献事業として活動スタート 2019年3月に第1回を岐阜で開催 今春に全国5カ所での開催を予定

高齢者専門宅配サービスを展開する株式会社シニアライフクリエイト(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 洋)は、厚生労働省が推進する“地域高齢者の共食の場における「健康支援型配食サービス」の活用”の取り組みとして自治体と連携した「高齢者向け地域サロン」の開催をスタートしました。

今回の取り組みは地域貢献を目指し、当社が行う配食事業と調剤薬局が協力した取り組みになります。食事と服薬は密接な関係があり、この取り組みを一緒に行うことにより、地域のシニアの健康寿命を支える活動になります。
2019年3月8日(金)には、特別養護老人ホーム リバーサイド川島園(岐阜県各務原市)で第1回目の「家族介護教室」を開催しました。当日は、当社管理栄養士による「高齢者の栄養管理」の講話、株式会社トーカイメディカル、トーカイ薬局の薬剤師による「低栄養と薬」の講話、そして“口腔ケア体操”の後、当社が提供する宅配弁当の試食を行いました。昼食後には希望者を対象に個別栄養相談や個別薬相談も行いました。今後、リバーサイト川島園では年2回のペースで開催を継続する予定であり、今回の講話や個別相談後に気をつけた食事で、どのような変化があったかのモニタリングを定期的に行います。
今後は関東、近畿、四国、九州と全国での展開に向けて準備を行い、今春には全国5カ所での実施を予定しています。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191375&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191375&id=bodyimage2

◆地域と連携したコミュニティー作りは4年前からスタート
今後、日本の高齢化はさらに進み、要介護高齢者の増加、介護期間の長期化など介護ニーズが増えると予測されていますが、ケアを行う人材やその費用など従来の福祉、医療制度による対応には限界があると言われています。介護制度の整備も重要ですが、今後はさらに元気で楽しく暮らす高齢者を増やす「健康寿命延伸」が重要視されます。しかし、元気な高齢者のケアに関しては、地域ごとの取り組みに留まり、ほとんど進んでいない状況があります。
厚生労働省は2017年3月に「地域高齢者等の健康支援を推進する配食事業の栄養管理に関するガイドライン」を制定し、在宅の高齢者の栄養管理を行う配食事業の普及の推進、2018年11月16日に開催された未来投資会議 産官協議会「次世代ヘルスケア」会合では“地域高齢者の共食の場における「健康支援型配食サービス」の活用のイメージ”を発表しました。
高齢者専門宅配サービスを行う当社は、4年前より地方自治体と連携した地域のコミュニティー作りに取り組んでおり、当社の管理栄養士による栄養講座はもちろんのこと、地域と一緒にコミュニティー作りを行えるよう「ちぎり絵教室」や「折り紙教室」など、元気な高齢者が新しい趣味を見つけられるような様々なアクティビティの提供も行ってきました。
今回開始する取り組みは、各地の調剤薬局と連携し、現在の社会の課題を解決することを目指しています。今まで培ってきたコミュニティー作りを生かし、全国の自治体、地域と連携して高齢者の共食の場の提供を行っていく事業となります。

◆「低栄養」をテーマに管理栄養士と薬剤師が個別アドバイス
当社には管理栄養士が7名所属しています。現在までも全国のコミュニティーで“栄養講座”を、地域包括支援センターの要望のもと開催してきました。今回の「特別養護老人ホーム リバーサイド川島園」で開催した「家族介護教室」でも希望者に対して個別相談を行いました。個別相談で使用するアドバイスシートは一般社団法人在宅栄養推進基金及び栄養ケアプランニング株式会社が提供する「栄養ケア支援システム(栄養ケアパッド・アプリケーション)」を用いて栄養状態チェックを行いました。
栄養ケア支援システムはタブレット型端末(iPad・iPhone)に、ダウンロードして利用するアプリケーションです。栄養状態(低栄養状態)評価、BMI評価(肥満度体格指数)、エネルギー消費量/摂取目標エネルギー量の算定機能、EAT10(嚥下スクリーニング)、咀嚼嚥下機能に応じた食形態選定機能、栄養ケア・アドバイス機能が内蔵されており、高齢者がアプリの質問に回答するだけで、栄養状態(低栄養の状態)の判定から、「口腔機能に適した食べやすい食事形態」をすすめる栄養ケア・アドバイス機能があります。
栄養ケア・アドバイスは「栄養アセスメント・アドバイスシート」で利用者(高齢者)に手渡し、必要に応じて、主治医やご家族にメール配信することも可能で、健康管理に役立てることができます。

参加者からは「タンパク質をどのくらいの量食べたら良いか教えてほしい」「たくさんは食べられないが体重を増やしたい。どうしたらよいか」などの質問があり、日々の生活に取り入れやすく、わかりやすい例を用いて説明をしました。

◆メニューは栄養バランスを重視し「健康寿命を伸ばせるように」
当社が「高齢者向け地域サロン」で提供する弁当は栄養バランスを最重要視しています。健康に配慮した「普通食」や、活動的で食事を楽しみたい人向けの「健康ボリューム食」、噛む力・飲み込む力が弱っている人向けの「やわらか食」や「ムースセット食」まで全て管理栄養士がメニューを監修しています。
「高齢者向け地域サロン」で個別相談を行い「低栄養」や「生活習慣病」等のリスクがあり、食事改善が必要で配食サービスを希望する人には550円(ごはん付き、税別)で提供している普通食を始め、栄養価の調整が必要な方向けのカロリー・塩分調整食760円(ごはん付き、税別)等全ての商品を半年間399円(ごはん付き、税別)で提供します。栄養バランスが整った食事を続けていただき、半年後の「高齢者向け地域サロン」でどのように変化しているかをモニタリングし、継続した支援を続けていきます。

今後は、「高齢者向け地域サロン」の開催を2019年春に予定している関東、近畿、四国、九州エリアから5カ所の開催をスタートし、地域や調剤薬局と連携しながら取り組みを拡大していきます。

特別養護老人ホーム リバーサイド川島園【家族介護者教室】
日時:2019年3月8日(金)10時30分~12時00分
場所:社会福祉法人羽島郡福寿会
特別養護老人ホーム リバーサイド川島園 大会議室
参加者:近隣の高齢者10名とその家族、ケアマネジャー
<内容>
・ご挨拶
各務原市地域包括支援センターリバーサイド川島園
・講話「高齢者の栄養管理」
株式会社シニアライフクリエイト 管理栄養士
・講話「低栄養と薬」
株式会社トーカイメディカル 薬剤師
・口腔ケア体操
株式会社シニアライフクリエイト
・昼食 在宅高齢者向け食事サービスの試食
株式会社シニアライフクリエイト
・希望者のみ管理栄養士・薬剤師による個別相談

【会社概要】
会社名: 株式会社シニアライフクリエイト
代表: 代表取締役社長  高橋 洋
本社: 東京都港区三田3丁目12番14号 ニッテン三田ビル6F
TEL. 03-5427-3981
ホームページ: http://slc-123.co.jp/
設立: 1999年12月
資本金: 28,000万円
事業内容
1)高齢者専門宅配弁当「宅配クック ワン・ツゥ・スリー」 フランチャイズ本部の運営
2)高齢者施設向食材卸事業「特助くん」の運営
3)高齢者向コミュニティサロン「昭和浪漫倶楽部」フランチャイズ本部の運営


<報道関係者からのお問い合わせ先>
シニアライフクエイト広報事務局
担当:柴山(070-1389-0172)
メール:pr@netamoto.co.jp
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788



投稿日:

【聖隷福祉事業団】2019年4月付 部長級以上の人事のお知らせ

2019年4月付 部長級以上の人事のお知らせ

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191392&id=bodyimage1

社会福祉法人 聖隷福祉事業団(理事長:山本敏博、本部:静岡県浜松市)における、2019年4月1日付の部長級以上の昇任及び異動の人事について、下記のとおりお知らせいたします。


                       記
《静岡県 浜松市》
福田 崇典(ふくだ たかのり)
新)保健事業部長兼法人本部医師キャリア支援センター長(理事)
現)保健事業部長兼法人本部Doctor’sサポートセンター副センター長(理事)

《静岡県 浜松市》
日下部 行宏(くさかべ ゆきひろ)
新)法人本部医師キャリア支援センター副センター長(理事)
現)-(理事)

《静岡県 浜松市》
平川 健二(ひらかわ けんじ)
新)法人本部医師キャリア支援センター副センター長(理事)
現)法人本部総務部長兼Doctor'sサポートセンター副センター長(理事)

《千葉県 佐倉市》
齊藤 将喜(さいとう まさよし)
新)聖隷佐倉市民病院内視鏡センター副センター長兼消化器内科部長(部長)
現)聖隷佐倉市民病院内視鏡センター副センター長兼消化器内科副部長(副部長)

《静岡県 浜松市》
室久 剛(むろひさ ごう)
新)聖隷浜松病院肝腫瘍科部長(部長)
現)聖隷浜松病院消化器内科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
國井 佳文(くにい よしふみ)
新)聖隷浜松病院成人心大血管外科部長(部長)
現)聖隷浜松病院心臓血管外科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
今井 伸(いまい しん)
新)聖隷浜松病院リプロダクションセンター長兼総合性治療科部長(部長)
現)聖隷浜松病院泌尿器科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
塩島 聡(しおじま さとし)
新)聖隷浜松病院生殖・機能医学科部長(部長)
現)聖隷浜松病院産婦人科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
西村 立(にしむら りつ)
新)聖隷浜松病院リハビリテーション科部長(部長)
現)聖隷浜松病院リハビリテーション科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
神田 俊浩(かんだ としひろ)
新)聖隷浜松病院上肢外傷外科部長(部長)
現)聖隷浜松病院上肢外傷外科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
渡邊 水樹(わたなべ みずき)
新)聖隷浜松病院脊椎脊髄外科部長(部長)
現)聖聖隷浜松病院せぼねセンター副センター長兼脳神経外科主任医長(主任医長)

《静岡県 浜松市》
彦坂 浩史(ひこさか ひろのぶ)
新)法人本部総務部長(部長)
現)高齢者公益事業部運営管理部長兼入居者募集センター長(部長)

《静岡県 浜松市》
渡辺 敬章(わたなべ たかあき)
新)高齢者公益事業部運営管理部長兼入居者募集センター長(部長)
現)奈良ニッセイエデンの園総園長兼高齢者総合福祉センター長(部長)

《静岡県 浜松市》
溝口 壱(みぞぐち まこと)
新)浜名湖エデンの園園長(部長)
現)宝塚エデンの園園長(部長)

《奈良県 北葛城郡》
村井 康隆(むらい やすたか)
新)奈良ニッセイエデンの園※1総園長兼高齢者総合福祉センター長(部長)
現)松戸ニッセイエデンの園※1総園長兼高齢者総合福祉センター長(部長)

《静岡県 沼津市》
兼子 友里(かねこ ゆり)
新)法人本部付一般財団法人芙蓉協会出向(聖隷沼津病院総看護部長)(部長)
現)聖隷横浜病院看護部次長兼病床管理センター副センター長(次長)


※1日本生命保険相互会社と聖隷福祉事業団が共同で設立した財団法人ニッセイ聖隷健康福祉財団が事業主で運営している介護付有料老人ホーム。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191392&id=bodyimage2

■お問い合わせ先
社会福祉法人聖隷福祉事業団 法人本部人事企画部 担当:斎藤
(月~金曜日: 9:00~17:00) 電話053-413-3290(人事課ダイヤルイン)



投稿日:

A&Dは、インドの国立大学病院の時間医学研究室開設にあたり、「携帯型自動血圧計 TM-244」と「全自動血圧計 TM-2657シリーズ」を寄贈いたしました。

株式会社エー・アンド・デイ(本社:東京都豊島区、代表取締役執行役員社長:森島 泰信、以下「A&D」)とインド子会社のA&D Instruments India Private Limited(以下「ADIN」)は、インド・ラクナウ市にある国立キングジョージズ医科大学(King George's Medical University)に開設された時間医学研究室(Chronomedicine Lab)に、A&D製の「携帯型自動血圧計 TM-244」(型名TM-2441)2台と「全自動血圧計 TM-2657シリーズ」(型名TM-2657P)1台を寄贈いたしました。
〔寄贈日:2019年3月9日〕

【1.キングジョージズ医科大学】

キングジョージズ医科大学は、1906年に設立されたインドの医学界を代表する大学・病院・研究施施です。
1,000人を超える著名な教職員が研究に従事し、毎年1,000人を超える医師を輩出しています。http://www.kgmu.org/index.php

【2.時間医学研究室の開設】

2019年3月9日に時間医学研究室の開所式が開催され、ADINの代表者である新井力がテープカットを仰せつかりました。
新設の研究室には大学の教授陣や学生が多数出席し、研究室の役割や機器の使用方法、モバイルアプリケーションソフトの紹介などが行われました。

【3.時間医学研究室の役割】

時間医学研究室は、高血圧症の診断と管理方法を学ぶことを目的としている臨床医や看護師などの研究と実習のために開設されました。
特にA&D製の「携帯型自動血圧計 TM-244」(型名:TM-2441)により測定できる24時間血圧(ABPM)についての知識を身に付け、使用方法をトレーニングできることから、インド全土のさまざまな医療機関や研究室から大勢の参加者が集まっています。

【4.A&D製「 携帯型自動血圧計 TM-244」(型名:TM-2441)】

「携帯型自動血圧計 TM-244」(型名:TM-2441)は、血圧の日内変動を測定・記憶することを目的とし、携帯性、解析性、簡便性に特化した血圧計です。
本機は2種類の血圧測定動作を備えていて、日々測定された血圧値は医師による高血圧診察に利用・活用していただくことができます。
https://www.aandd.co.jp/adhome/products/me/tm2441.html

・自動血圧測定
 24時間に任意の期間(最大6区分)に定期的な間隔で自動的に血圧測定を行う時に使用します。
・自己血圧測定
 主に在宅医療において、被験者(装着者)自身により、本機を操作して血圧測定を行う時に使用します。
 血圧測定は用途に応じて5種類の動作モードがあります。
・認証番号:229AHBZX00007000
・標準価格:¥250,000(税抜)

【5.A&D製「全自動血圧計 TM-2657シリーズ」】

「全自動血圧計 TM-2657シリーズ」(診之助Slim)は、Bluetooth通信に対応した、軽量・コンパクトな血圧計です。
キングジョージズ医科大学に寄贈した機種は、プリンタ付きの「TM-2657P」です。https://www.aandd.co.jp/adhome/products/me/tm2657.html

・左右どちらの腕でも測定できるフォルムです。
・血圧測定結果印字にQRコードを印刷することができます。
・不規則脈波を検知するIHB(Irregular Heart Beat)機能を内蔵しています。
・認証番号:226AHBZX00016000
・TM-2657P 標準価格:¥320,000(税抜)


<会社概要>
会社名  :株式会社エー・アンド・デイ
本店所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-14
代表者  :代表取締役執行役員社長 森島 泰信
設立   :1977年5月
資本金  :6,388百万円
市場情報 :東証1部 7745
事業内容 :電子計測器、産業用重量計、電子天びん、医療用電子機器、試験機、工業計測機器、
      その他電子応用機器の研究開発・製造・販売

<本リリースPDF>
https://www.aandd.co.jp/adhome/whatsnew/2019/0320_indo/newsrelease_20190320_indo.pdf

<画像URL>
https://www.aandd.co.jp/adhome/whatsnew/2019/0320_indo/tm2441.jpg
https://www.aandd.co.jp/adhome/whatsnew/2019/0320_indo/tm2657.jpg                        

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社エー・アンド・デイ
TEL:03-5391-6120  メディカル事業推進部  梅田 宗紀
(取材・問い合わせ専用です。広告営業はお控えください)
https://www.aandd.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191115&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191115&id=bodyimage2

投稿日:

マーケットレポート.jp「肺活量計の世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートを販売開始

2019年3月19日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「肺活量計の世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、MarketsandMarketsが出版した「肺活量計の世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数は日本最大級、15万点以上)で開始しました。世界市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:肺活量計の世界市場予測(~2023年)
◆英語タイトル:Spirometer Market by Product (Device, Consumables, Accessories, Software), Mechanism (Flow Sensor, Peak Flow Meters), Application (COPD, Asthma), End User (Hospital, Clinical Laboratories, Home care, Industrial Settings) - Global Forecast to 2023
・商品コード:MD 3782
・発行会社(調査会社):MarketsandMarkets
・発行日:2019年2月20日
・ページ数:116
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後24時間以内)
・調査対象地域:グローバル
・産業分野:医療機器

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
肺活量計の世界市場は、2018年の6億5,500万米ドルから2023年には10億4,700万米ドルに達し、この期間中9.8%の年平均成長率で成長すると予測されています。この市場の成長を促す要因として、慢性呼吸器疾患の発生率の上昇、高齢者人口の増加、スマートフォンベースのデータ接続および分析への技術的シフトなどが考えられます。工業化が進む新興国もまた、市場の成長を後押しする要因となると期待されています。当調査レポートでは、肺活量計の世界市場について調査・分析し、エグゼクティブサマリー、市場インサイト、市場概観/市場動向、市場シェア分析、製品(デバイス、消耗品、関連部品、ソフトウェア)分析、メカニズム(フローセンサー、ピークフローメーター)分析、用途(COPD、喘息)分析、エンドユーザー(病院、臨床検査室、在宅医療、産業施設)分析、肺活量計の世界市場規模及び予測、市場動向、競争状況、関連企業分析などの情報をお届けいたします。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・肺活量計の世界市場:市場インサイト
・肺活量計の世界市場:市場概観/市場動向
・肺活量計の世界市場:市場シェア分析
・肺活量計の世界市場:製品(デバイス、消耗品、関連部品、ソフトウェア)分析/市場規模
・肺活量計の世界市場:メカニズム(フローセンサー、ピークフローメーター)分析/市場規模
・肺活量計の世界市場:用途(COPD、喘息)分析/市場規模
・肺活量計の世界市場:エンドユーザー(病院、臨床検査室、在宅医療、産業施設)分析/市場規模
・肺活量計のアジア市場規模予測
・肺活量計のヨーロッパ市場規模予測
・肺活量計のアメリカ市場規模予測
・肺活量計の世界市場動向
・肺活量計の世界市場:競争状況
・肺活量計の世界市場:関連企業分析
...

※「肺活量計の世界市場予測(~2023年)」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/spirometer-market-product-device-consumables-md-3782

※その他、MarketsandMarkets社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はMarketsandMarkets社の日本での販売代理店です。MarketsandMarkets社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6555-2340 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポート販売、委託調査サービス、情報コンテンツ企画、経営コンサルティング

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6555-2340、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191211&id=bodyimage1

投稿日:

A&Dは、24時間血圧(ABPM)が測定できる携帯型自動血圧計「TM-244」(型名TM-2441)専用の解析ターミナル「TM-2486」を新発売いたしました。

株式会社エー・アンド・デイ(本社:東京都豊島区、代表取締役執行役員社長:森島 泰信)は、家庭血圧、診察室血圧、自由行動下血圧測定などの測定モードを搭載し、24時間血圧(ABPM)が測定できる携帯型自動血圧計「TM-244」(型名TM-2441)のオプション品である専用解析ターミナル「TM-2486」(Dr.Pro Touch2)を新発売いたしました。
タッチパネル式で操作しやすく、TM-2441の測定モードや気温、気圧、身体活動度など測定環境データの解析にも対応しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191099&id=bodyimage1

【1.製品概要】

解析ターミナル「TM-2486」(Dr.Pro Touch2)は、携帯型自動血圧計「TM-244」(型名TM-2441)のオプション品の解析装置です。
TM-2441は血圧と同時に血圧変動の要因となる測定環境(気温、気圧、身体活動度)をデータ収集することが可能ですが、合わせてTM-2486をご採用いただくことにより、これらのデータを手軽に解析することができます。
7インチタッチパネル式で直感的な操作が可能で、トレンドグラフをはじめとした各種グラフの表示もできます。
また、これらのデータをパソコンに取り込みPDFファイルとして出力することも可能で、被験者様への説明資料としてもお役立ていただくことができます。
https://www.aandd.co.jp/adhome/products/me/tm2486.html

【2.主な特長】

(1)マルチセンサー対応
・血圧・脈拍に加え、測定環境(気温・気圧・身体活動度)を記録するTM-2441のマルチセンサ-に対応
・測定結果グラフに血圧・脈拍データに加え、測定環境(気温・気圧・身体活動度)の変動を表示可能
(2)多彩な測定モードに対応
・TM-2441のオートスタート、オートストップ機能に対応
・任意の時間に自動的に測定開始、または停止する設定が可能
・家庭血圧モード、診察室血圧モード、夜間血圧モードの設定が可能
(3)タッチパネルによる操作が可能
・手軽な操作を実現する7インチサイズのカラー液晶タッチパネルを搭載
・見やすいアイコンで直感的な操作が可能
(4)TM-2441のIHB検出機能に対応
・TM-2441の不規則脈波(Irregular Heart Beat)検出機能に対応し、解析レポートに表示
(5)各種グラフ表示
・サマリーグラフ、相関図、トレンドグラフ、ヒストグラム、サーカディアンリズム、HBIグラフの表示が
 可能で、その画面のPDFファイル化も可能
(6)レポート出力
・24時間レポート、簡易レポート、フルレポートの3種のレポート出力が可能
(7)ファイル出力
・上記レポートのPDFファイル出力と各種数値データのCSVファイル出力が可能

【3.発売日・標準価格・付属品】

発売日 :2019年3月18日
標準価格:本体価格 ¥280,000(税抜)
付属品 :傾斜台、ACアダプタ、USBフラッシュメモリ4G、取扱説明書、添付文書


<会社概要>
会社名  :株式会社エー・アンド・デイ
本店所在地:〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-14
代表者  :代表取締役執行役員社長 森島 泰信
設立   :1977年5月
資本金  :6,388百万円
市場情報 :東証1部 7745
事業内容 :電子計測器、産業用重量計、電子天びん、医療用電子機器、試験機、工業計測機器、
      その他電子応用機器の研究開発・製造・販売

<本リリースPDF>
https://www.aandd.co.jp/adhome/whatsnew/2019/0319_tm2486/newsrelease_20190319_tm2486.pdf

<画像URL>
https://www.aandd.co.jp/adhome/whatsnew/2019/0319_tm2486/tm2486.jpg                        

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社エー・アンド・デイ
TEL:03-5391-6120  メディカル事業推進部  板良敷(イタラシキ)岳史
(取材・問い合わせ専用です。広告営業はお控えください)
https://www.aandd.co.jp

投稿日:

第8回「Medtecイノベーション大賞」は、一般社団法人 ハビリスジャパンの小児用運動用義手「プエルハンドシリーズ・アーモ/タムタム」に決定!!

医療機器の製造・設計に関する“アジア最大級”の展示会・セミナー「Medtec Japan 2019(メドテック ジャパン/企画・運営:UBMジャパン株式会社/本社:東京都千代田区/代表取締役:クリストファー・イブ)」は、日本発の革新的な医療機器を表彰する、第8回「Medtecイノベーション大賞」が一般社団法人 ハビリスジャパン(本社:東京都中央区/理事長:長野 洋(前独立行政法人福祉医療機構理事長)、以下ハビリスジャパン)の小児用運動用義手「プエルハンドシリーズ・アーモ/タムタム」に本日決定したことをお知らせいたします。

■「Medtecイノベーション大賞」はハビリスジャパンの「プエルハンドシリーズ・アーモ/タムタム」に!
第8回「Medtecイノベーション大賞」を受賞したハビリスジャパンの「プエルハンドシリーズ・アーモ/タムタム」は、小児用運動用義手です。
鉄棒やマット・跳び箱運動は誰もが学校で行う活動ですが、手の欠損の子どもたちは他児と同様には実施しにくくなっています。ハビリスジャパンでは、手の欠損のある子ども達をはじめ、義肢装具士、医療従事者、作業療法士、スポーツ指導者、エンジニア、大学工学部、製造販売メーカーなど多くの関係者の意見や技術を結集して、マット・跳び箱用手先具「タムタム」と鉄棒用手先具「アーモ」を開発したものです。

【製品の特長】
マット・跳び箱用手先具「タムタム」は、跳び箱運動の際の動きを踏まえ、荷重に対する衝撃吸収性能と強度を確保し、ゴム硬度とその形状で至適な使用感と反発が得られる構造となっています。
また、鉄棒用手先具「アーモ」、は学校の教育場面で使用する鉄棒の径に適した形状と、ゴムの硬度調整をすることで滑り具合を最適化し、逆上がりや前回りの際の鉄棒の把持性を適度に確保する開口部の幅と突起部の調整を行っています。
身体活動性が大きく伸びる幼児から小学生を対象に絞って開発した製品は他にはないものです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191219&id=bodyimage1

【開発の背景】
欧米では、手や腕の欠損者はスポーツ活動を含め様々な義手を活用して活動と参加機会を拡大させ、QOLの向上が実現しています。しかし日本では手の欠損の子どもたちは義手の処方はされないのが一般的で、子ども達は様々な義手があることすら知りません。
鉄棒やマット・跳び箱運動は誰もが学校で行う活動であるにもかかわらず、手の欠損の子どもたちは他児と同様に実施しにくく、できないことが自らの障害をより否定的にとらえるきっかけにもなっています。そのため小児切断児の療育に関わる医療関係者より学校場面で必要となる義手の必要性が訴えられてきました。医学的・社会的にもその必要性は自明ながら、義手そのものの国内の普及状況や収益性が、製品開発において大きな課題となりました。
そこでハビリスジャパンでは、開催するイベントで使用方法の啓蒙、使用する機会確保のための貸与事業を行い、一定の収益と販売実績見込みを担保することで、開発と製造・販売までを実現しました。

【団体概要】
一般社団法人 ハビリスジャパン(本社:東京都中央区/理事長:長野 洋(前独立行政法人福祉医療機構理事長)の「ハビリス」は、ラテン語で“適した”を意味しています。義手や義足といったものを使う子どもたちの社会参加に向けた総合的な支援体制を築き、子どもの成長と活動に“適した”環境を整えることで、一人ひとりのその子らしさを育み、尊重することに繋がります。家族だけでなく、医療と教育機関等を含めた生活・社会で関わる皆様と共に活動していくことを目指しています。
主な事業は、「障害のある子どもたちの社会参加の支援事業」・「リハビリテーション・ハビリテーションの教育・啓蒙事業」・「小児用アクティビティ・日常生活用義肢等の開発・調査研究事業」・「小児用アクティビティ・日常生活用義肢等の貸出事業」など。これまで、子ども達の様々な活動を実現するスポーツイベントや、運動用手先具の貸与事業、各種セミナーや情報交換会を開催しています。

■第8回「Medtecイノベーション大賞」各賞の受賞企業名、製品名のご紹介
・大賞:一般社団法人 ハビリスジャパン
・新規参入・期待賞:株式会社木幡計器製作所 :
 呼吸筋力測定器:小型軽量な呼吸筋力測定の単機能専用機としては国内初の製品[No.1914]※
・入賞:内山工業株式会社 :骨髄穿刺・生検の手技を事前に練習するシミュレーター[No.204-7]※
・入賞:株式会社C&Vテクニクス :
 イオン付着質量分析法 (Ion Attachment Mass Spectrometry)によるポータブルガス分析装置を呼気分析用に医療現場での用途拡大を目指す[No.3411]※
・入賞:シンクアドクライシス株式会社 :
 既存の車椅子に取り付けできる座面角度可変ユニット 食事、机上作業の最適姿勢がとれる

※のついている企業は「Medtec Japan 2019」にご出展いただいています。

■日本発の革新的な医療機器を表彰する「Medtecイノベーション大賞」とは
「Medtecイノベーション大賞」は、医療機器の設計・製造において、国内企業による革新的な医療機器を表彰する目的で、2012年に創設され、今年で8回目を迎えました。受賞製品は、世界に誇れる日本発の革新的な医療機器や部材・部品、加工技術・製造装置等の製品として、国内外に広く伝えていきます。なお「Medtecイノベーション大賞」は、「日本の技術をいのちのために委員会」の協力を得て創設したものです。

■ 「Medtecイノベーション大賞」審査員紹介 (順不同、敬称略)
・審査委員長:
妙中 義之 /一般社団法人 日本の技術をいのちのために委員会理事長、
北島 政樹 /一般社団法人 日本医工ものづくりコモンズ理事長
・副審査委員長:
クリストファー・イブ /UBMジャパン株式会社 代表取締役
・審査委員:
色紙 義朗 /一般社団法人 日本医療機器産業連合会 産業戦略委員会 委員長
鎮西 清行 /国立研究開発法人 産業技術総合研究所 健康工学研究部門 副研究部門長
中野 壮陛 /公益財団法人 医療機器センター 専務理事
林 正晃 /第一医科株式会社代表取締役社長 *前回受賞企業として参加  (順不同、敬称略)


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191219&id=bodyimage2

■ Medtec Japan 2019の開催概要
・展示会名: Medtec Japan 2019 (呼称:メドテックジャパン)
・同時開催: 医療用エレクトロニクス展、介護・福祉 ロボット&機器 開発展、医療・ICT・在宅医療展、検査キット完成品・開発展、メディカルシティ・災害医療・創造技術開発展
・会期: 2019年 3月18日(月)~20日(水) 10:00-17:00 (セミナー受付は09:00より)
・会場: 東京ビッグサイト 東4・5ホール (東京都江東区有明3-11-1)
・主催: UBMジャパン株式会社
・後援: 公益財団法人 医療機器センター、一般社団法人 日本医療機器産業連合会、一般社団法人 日本の技術をいのちのために委員会
・協賛: 公益社団法人 日本臨床工学士会、一般社団法人 日本医工ものづくりコモンズ
・公式HP: http://www.medtecjapan.com/


●「Medtec Japan 2019」に関するお問合せは下記までお願いします。
・報道関係の方々の問合せ先
 広報窓口:株式会社アネティ 担当:こだま Tel:03-6421-7397 Fax:03-6421-7398
・リリース発信元
 UBMジャパン株式会社 担当:滝川 Tel:03-5296-1034 Fax:03-5296-1018

投稿日:

「メタボロミクス:技術および世界市場2023年予測」最新調査リリース

リサーチステーション合同会社は、海外最新リサーチ「メタボロミクス:技術および世界市場2023年予測」のお取扱いを開始いたします。

【レポート紹介】
メタボロミクスの世界市場規模は2018年の推定98億ドルから、2023年には171億ドルへと拡大が予測されます。当レポートでは、メタボロミクスの市場/技術的背景、各種セグメント別市場分析(製品別、疾病別、用途別、国地域別)、市場動向、主要企業プロフィールなどを盛り込み、概略以下の構成でお届けいたします。

【英文市場調査レポート】
メタボロミクス:技術および世界市場2023年予測
Metabolomics: Technologies and Global Markets
http://researchstation.jp/report/BCC/0/Metabolomics_2023_BCC092.html

【レポート構成概要】
◆イントロダクション
・調査目的
・調査対象
・調査手法

◆サマリーと調査ハイライト

◆メタボロミクス概要
・メタボライト
・メタボロミクス
・メタボローム
・リピドーム/リピドミクス
・フラクソミクス
・メタボロミクスプロセスステップ
・メタボロミクス技術
・アプリケーション

◆メタボロミクス:製品別市場
・市場分析
(製品別市場予測-2023年)
分離技術
・Liquid Chromatography

High-Performance Liquid Chromatography
UPLC
・Gas Chromatography
・Capillary Electrophoresis
検出技術
・Mass Spectrometry
・Spectroscopy
・NMR Spectroscopy

アッセイ
バイオインフォマティクス/バイオロジーシステムツール

◆メタボロミクス:疾病別市場
・市場分析
(疾病別市場予測-2023年)
・がん
・心血管疾病
・神経障害
・先天性代謝異常症

◆メタボロミクス:用途別市場
(用途別市場予測-2023年)
・バイオマーカーディスカバリー
・創薬
・毒性試験
・ニュートリゲノミクス
・機能ゲノミクス

◆メタボロミクス:国地域別市場
(国地域別予測-2023年)
北米
・米国、カナダ、メキシコ
欧州
・ドイツ、英国、フランス
・イタリア、スペイン
アジア太平洋
・日本、中国
・インド、オーストラリア
・その他アジア太平洋
中南米
中東アフリカ

◆業界構造
・市場概要
・市場シェア分析
・市場ダイナミクス(ドライバー、障壁、機会)
・競合状況・トレンド

◆企業プロフィール
・ABCAM PLC
・AGILENT TECHNOLOGIES INC.
・BG MEDICINE INC.
・BIO-RAD LABORATORIES INC.
・BIOCRATES AG
・BIOVISION INC.
・BRUKER CORP.
・CALITHERA BIOSCIENCES INC.
・CHENOMX
・CITOXLAB
・CLEVELAND HEARTLAB INC.
・CYPROTEX PLC (PART OF EVOTEC)
・DANAHER CORP.
・DRUMETIX LABORATORIES LLC
・EXALENZ BIOSCIENCE LTD.
・GENOMIND, INC.
・GERSTEL GMBH & CO. KG
・HEPATOCHEM
・HUMAN METABOLOME TECHNOLOGIES AMERICA INC.
・LECO CORP.
・LUMINEX CORP.
・MERCK KGAA
・METABOLOMIC DIAGNOSTICS
・METABOLOMIC TECHNOLOGIES INC.
・METABOLOMX
・METABOLON INC.
・ONE WAY LIVER GENOMICS, S.L
・PERKINELMER INC.
・PROMEGA CORP.
・QIAGEN GMBH
・株式会社島津製作所
・STEMINA BIOMARKER DISCOVERY INC.
・THERMO FISHER SCIENTIFIC INC.
・TSI INC.
・WATERS CORP.

(全222頁)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191132&id=bodyimage1

【レポート詳細目次、データ項目一覧(List of Tables)は下記URLより当社HPを参照ください】
★お問い合わせ先:
当レポートへのお問い合わせは、下記URLより「お問い合わせフォーム」アイコンクリックにてお願いいたします。
http://researchstation.jp/report/BCC/0/Metabolomics_2023_BCC092.html

発行元:BCC Research(米国)について
http://researchstation.jp/Publishers/About_BCC_Research.html

日本販売代理店:リサーチステーション合同会社
取扱い開始:2019年3月15日

★関連レポート
「In Vitro毒性試験:技術および世界市場2023年予測」
http://researchstation.jp/report/BCC/0/In_Vitro_Toxicity_Testing_BCC088.html

★リサーチステーション合同会社について
リサーチステーション合同会社は、次世代エネルギー分野を主に、グリーン経済・産業に関する各国政府・企業・国際機関などの最新情報、海外業界ニュース、市場調査データなどを収集、ご提供しているリサーチ情報企業です。
海外調査会社が発行している市場調査レポートの輸入販売を幅広くお取り扱いしているほか、完全オリジナルの海外リサーチも企画、ご提案いたします。
世界中のリサーチ会社との幅広いパイプを活用し、様々な分野のリサーチ情報を組み合わせてご提案可能です。
国際マーケット情報のワンストップサービスとして、ぜひご活用ください。
URL:http://researchstation.jp/index.html

投稿日:

トーハン サービス付き高齢者向け住宅 第2号「プライムライフ西新井」開業~下町情緒に包まれ暮らしやすい、安全・安心の住まい~

トーハン サービス付き高齢者向け住宅 第2号「プライムライフ西新井」開業
~下町情緒に包まれ暮らしやすい、安全・安心の住まい~

株式会社トーハン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:近藤敏貴)は、3月1日に東京都足立区において「プライムライフ西新井」を開業いたしました。
同施設は、トーハンが進める新規事業の一つである、サービス付高齢者向け住宅事業の第2号で、先行する「プライムライフ片倉」(神奈川県横浜市)と同様に、24時間365日介護スタッフが常駐する高齢者向けの住宅です。
運営も「プライムライフ片倉」と同じく、トーハン関連会社の株式会社トーハン・コンサルティングが行います。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191038&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191038&id=bodyimage2

「プライムライフ西新井」
住所 :東京都足立区関原2-45-23
総戸数:54戸(定員62名)
居室 :Aタイプ(18.60m2・46戸)、Bタイプ(27.00m2・4戸)、Cタイプ(37.20m2・4戸)
共用設備 :健康維持のための機能訓練ユニット、食堂、介護浴槽、ウッドデッキ 他
主なサービス内容
・併設施設:居宅介護支援事業所・訪問介護事業所
・緊急時対応サービス:全室に緊急通報装置設置。24時間365日介護スタッフが常駐します。
・巡回サービス:常駐の介護スタッフが定期的に安否確認のお声掛けをします。
※1階の食堂にて、管理栄養士監修の食事を朝・昼・夕それぞれ提供。
夕食だけの注文など自由に選択でき、きざみ食・ミキサー食などの介護食対応も可能です。
ホームページ :https://prime-l.com/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社トーハン  広報室  TEL:03-3266-9587

投稿日:

安全性を考慮した消臭作用を謳う食品は当社のみ 介護・福祉用具専門「介援隊 福祉用具展示会2019~in 大阪~」初出展 2019年2月22日(金)グランキューブ大阪

栄養食品等の製造販売を行う日東製薬株式会社(本社:東京都台東区、代表:谷川正記)は、2019年2月22日(金)にグランキューブ大阪で開催された「介援隊 福祉用具展示会~2019 in 大阪~」に初出展しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191107&id=bodyimage1

■食品部門で安全性を考慮した消臭作用を謳ったものは当社のみ
「介援隊 福祉用具展示会」は主催会社であるケアマックスコーポレーションが、2010年4月から年に数回各地で展示会を開催しており、当社は今回初出展しました。展示会では約150社のメーカーが出展し、最新の福祉用具や食品等を展示している中、安全性を謳う消臭作用のある食品の出店は当社のみでした。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191107&id=bodyimage2

当社は、大腸がんや免疫関係の病気により人工肛門保有者となったオストメイトや、介護従事者に当社の商品「シャンピニオンゼリー・ニットーエル」の需要があると見込み、認知度を高めるために初出展しました。ほとんどのオストメイトは腹部につけた装具で便や尿を溜めて処理をしています。また介護に関わる悩みの1つが排せつ時です。特に排せつのにおいは自身だけではなく家族にも強いストレスがかかります。当社の「シャンピニオンゼリー・ニットーエル」は、これらの課題を解決する安全性を考慮した消臭作用を謳う食品として、当日会場を訪れた介護・福祉関係者たちに興味を持っていただきました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191107&id=bodyimage3

■介護で苦労したことの回答6割が“排せつ”
現在の日本でオストメイトは約20万人いるといわれ、また近年は高齢化で介護の課題も多く出てきました。その中で排せつのトラブルは介護の中で最も高く、本人の生活の質(QOL)を下げるばかりではなく、急速に加速化する高齢化の進む日本において介護現場で深刻な問題です。2013年(平成25年)の内閣府の在宅介護経験者696人を対象としたアンケート調査によると、介護で苦労したことの上位1位が“排せつ”であり、62.5%と全体の6割を占めています。

「シャンピニオンゼリー・ニットーエル」は、1粒にナノ化した2000億個もの乳酸球菌と消臭効果を生み出すシャンピニオンエキス等5つの成分が高配合された栄養補助食品です。主成分のシャンピニオンエキスが大腸内で悪玉菌が作る硫化水素、アンモニア等の身体に悪い成分を分解、不活性化するため、口臭や排せつ物、おならなどのにおいが無くなります。1日1粒の服用により3日~1週間ほどで、日ごろ便秘気味の人は便の通りが良くなり、高脂肪・高蛋白食によって腸内に発生するガスや体内毒素の生成を抑制するので、においが元で周囲の人に気兼ねする心配がなくなります。

■今後の展開
当社は、「シャンピニオンゼリー・ニットーエル」を通し、においや排せつケアの悩みを抱えているオストメイトや、介護などに携わる方たちのお役に立てるよう商品の拡販を進めてまいります。

【展示会概要】
名称:         介援隊福祉用具展示会2019in大阪
日時:         2019年2月22日(金曜日) 10:00~16:00
会場:         グランキューブ大阪 3階 イベントホールAB
住所:         大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51

【商品概要】
商品名:      シャンピニオンゼリー・ニットーエル
価格:      3,500円(税別)
内容量:    5g×30粒
価格(10日間版):  1,363円(税別)
内容量(10日間版): 5g×10粒
原材料: 水飴、砂糖、フラクトオリゴ糖シロップ、シャンピニオンエキス(マッシュルーム、デキストリン)、チャ抽出物、粉末オブラート、梅濃縮果汁、乳酸菌(殺菌)、デキストリン、ソルビトール、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料、香料、光沢剤、乳化剤、アントシアニン色素
栄養成分: (1粒5g当たり)エネルギー14.9kcal、たんぱく質0.04g、脂質0.02g、炭水化物4.2g、
食塩相当量0.02g
賞味期限: 製造後2年
販路:  ・イオンボディ9店舗
埼玉県 イオンボディ イオンレイクタウン店
東京都 イオンボディ イオン東雲店
イオンボディ  イオン品川シーサイド オーバルガーデン店
A-BODY OPA聖蹟桜ヶ丘店
千葉県 イオンボディ イオンモール 幕張新都心店
イオンボディ  イオンモール 船橋店
イオンボディ  イオンタウン ユーカリが丘店
茨城県  イオンボディ イオンモール 土浦店
兵庫県 イオンボディ 三宮オーパ2店
・スポーツオーソリティ葛西店
・インターネットサイト(楽天・amazon.・Yahoo!)
全国のオストメイト用装具販売店
生産国: 日本
※短期間に多量摂取する(10~20粒以上/日)とおなかが緩くなることがあります。
※アレルギー表示を要する量は含みませんが、乳製品アレルギーのある方は注意してください。

【会社概要】
会社名: 日東製薬株式会社
代表: 代表取締役  谷川 正記
本社: 東京都台東区寿2-10-11 (MS田原町ビル7階)
TEL. 03-5828-2453
ホームページ: http://www.nittou-group.co.jp/
設立: 1963年2月16日
資本金: 1,000万円
事業内容: ■栄養食品、衛生雑貨、化粧品及び医療器具等の販売ならびに製造
■飲食物、及び雑貨の販売
■飲食業ならびに喫茶業
■飲食物及び雑貨関係機械器具の販売、修理
■医薬品、試薬その他工業薬品の製造ならびに販売


投稿日:

「薬物のない世界」の追究は、健康、人権、開発、安全保障を侵害する政策や懲罰という結果をもたらしたと指摘した2009年から2019年までの国際薬物政策の評価レポートの和訳を公表

日本臨床カンナビノイド学会(理事長:新垣実、新美会新垣形成外科)は、第62回国連麻薬委員会(CND)の会合(2019年3月14日から22日)に合わせて、国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)がまとめた「薬物政策:過去10年間を振り返って~市民社会による評価レポート~」の要約版の和訳を3月15日に公表した。

本レポートでは、2009年から2019年までの国際薬物政策の評価を行っています。

これまでの10年間の国際薬物政策は、需要削減、供給削減、国際協力というサイロ化(自己完結して孤立してしまう状態)された3本柱が中心でした。

10年間の途中で実施された2016年の国連麻薬特別総会(UNGASS)では、これら3本柱に加えて、健康(ハーム・リダクションと規制薬物へのアクセスを含む)、開発、人権、そして新たな課題という4本柱が追加されるきっかけとなりました。

この評価レポートでは、薬物が完全にない世界の実現という目標は、非現実的かつ達成不可能であることが各種データから示されています。「薬物のない世界」の追究は、健康、人権、開発、安全保障を侵害する政策や懲罰という結果をもたらしたと指摘しています。

国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)では、10年間の国際薬物政策の欠陥と失敗を踏まえて、下記を提案しています。

2019年の国連麻薬委員会(CND)ハイレベル会議に向け、IDPCは以下を提案する。

・国際社会は持続可能な開発に向けた2030アジェンダ、国連麻薬特別総会(UNGASS)成果文書、国際的な人権保護への合意に沿った、より有効な目標の採択を検討し、違法薬物市場の根絶を追究するという目標から離脱するべきである。

・2019年以降、加盟国は、薬物規制が健康、人権、開発、平和と安全保障という国連が掲げる目標に与える影響を熟考し、特に最も周縁化され、脆弱な立場にある人々のため、持続可能な開発に向けた2030アジェンダの前進に積極的に貢献する薬物政策や戦略を採用するべきである。

・今後の、薬物に関する国際政策の議論は、現場での薬物政策の実情のプラス面とマイナス面を両方考慮し、国連の薬物規制条約と薬物規制の取り組みに関連する人権問題との間の緊張という結果について建設的な議論をするべきである。

・2019年以降、国連加盟国は懲罰的な薬物規制手段を撤廃し、人々やコミュニティを最優先にするアプローチを採用するべきだ。これには、薬物政策の設計、実施、評価、監視の全ての面で、市民社会と関連コミュニティの関与を促進することが含まれる。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191098&id=bodyimage1

国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)のこれらの提案は、本学会が翻訳した資料の国連システム事務局長調整委員会(CEB)による「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」に重なる部分が多いことがわかります。
ご参考
http://cannabis.kenkyuukai.jp/information/information_detail.asp?id=89565

国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)がまとめた「薬物政策:過去10年間を振り返って~市民社会による評価レポート~」の要約版の和訳資料はこちらのサイトからダウンロードできます。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/information/information_detail.asp?id=89587

本学会は、大麻草に含まれる有効成分のカンナビノイドに関する専門学会ですが、国際的な薬物政策の影響が大きいテーマであるため、今後もこのような世界情勢についての有益な資料の和訳および紹介に努めていきます。

なお、本学会が提供するすべての翻訳情報の内容は、学会としての意見表明ではありません。

国連麻薬委員会(CND)
2019年3月14日から22日にかけて第62回国連麻薬委員会(CND)の会合が
オーストリア・ウイーンで実施されます。投票権をもつ53か国の加盟国、
各国議員、政府組織、市民、科学者から約2000名の参加があります。
https://www.unodc.org/unodc/index.html

国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)
International Drug Policy Consortium(IDPC)は、 薬物製造、人身売買、および使用に関連する問題に焦点を当てている182のNGOのグローバルネットワークです 。
IDPCは、国内および国際レベルでの薬物政策の有効性、方向性、および内容に関する客観的かつ未解決の議論を推進し、薬物関連の害を軽減するのに効果的で、科学的証拠に基づく政策を支持します。
https://idpc.net/

本レポートは、国際薬物政策コンソーシアム(IDPC)が2018年10月21日に公開した“Taking stock: A decade of drug policy - A civil society shadow report”のエクゼクティブサマリー(要約)の和訳です。レポート本体は、138ページの内容あり、こちらから原文をダウンロードできます。http://fileserver.idpc.net/library/Shadow_Report_FINAL_ENGLISH.pdf

日本の大麻取締法(1948年制定):
大麻取締法による規制によって、製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品及びハーブ(薬草)利用としての医療用大麻のどちらも違法であり、臨床試験の研究目的ですら認められていない。
日本政府の公式見解は、平成28年の第190回国会(常会)質問主意書及び答弁書に詳しい(下記参照)。
https://www.nippon-yakushokuken.com/diet_190/

日本臨床カンナビノイド学会:
2015年9月に設立し、学会編著「カンナビノイドの科学」(築地書館)を同時に刊行した。同年12月末には、一般社団法人化し、それ以降、毎年、春の学術セミナーと秋の学術集会の年2回の学会を開催している。2016年からは、国際カンナビノイド医療学会; International Association for Cannabinoid Medicines (IACM)の正式な日本支部となっている。2018年7月段階で、正会員(医療従事者、研究者)67名、賛助法人会員11名、 賛助個人会員22名、合計100名を有する。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/




投稿日:

国連システム事務局長調整委員会(CEB)が「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」で満場一致で支持した声明文の和訳資料を公表。

日本臨床カンナビノイド学会(理事長:新垣実、新美会新垣形成外科)は、第62回国連麻薬委員会(CND)の会合に合わせて、国連システム事務局長調整委員会(CEB)の新しい「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」に関係する和訳を3月15日に公表した。

2019年3月14日から22日にかけて第62回国連麻薬委員会(CND)の会合がオーストリア・ウイーンで実施されます。投票権をもつ53か国の加盟国、各国議員、政府組織、市民、科学者から約2000名の参加があります。
https://www.unodc.org/unodc/index.html

国連事務総長が議長を務める国連システム事務局長調整委員会(CEB)は、国連機関31のリーダーらが参加する国連システムの最高の調整機関です。

この調整委員会(CEB)が昨年11月の定例会議で、「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」について満場一致となった声明文があります。この定例会議では、(a) 世界情勢、(b) 薬物政策に関する国連システムの共通の立場、(c) 国連システムのイノベーション(革新)促進について協議しました。

「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」の3つの特徴

1)31の国連機関が1つの声として発信

これまで世界の麻薬撲滅に対する指導機関であった国連薬物犯罪事務所(UNODC)を含む31の国連機関が参加し、国連システムとして1つの声となっているのが特徴です。この声明以前では、国連の12機関が2017年6月30日に発表した「保健医療の場で差別を解消するための国連機関共同声明」があることが知られています。しかし、薬物政策全般についての国連機関の立場を明らかにしたのは画期的です。

2)国連加盟国が採用していない薬物政策への言及が多数ある

「国際薬物統制政策の実施を支援する国連システムの共通の立場」を明らかにして、合法的な医学的および科学的目的のための管理された薬物へのアクセスを強化、薬物所持の非犯罪化を含む刑罰の代替案促進、科学的証拠に基づいた予防、治療及びリハビリテーションなど、国連加盟国があまり採用していない薬物政策への言及が多数あるのが特徴となっています。

3)国連麻薬委員会(CND)への影響力

共通の立場は、2019年2月19日に公表され、第62回国連麻薬委員会(CND)においても、国連事務総長の名前で正式な報告文書の1つとなっています。

文書番号: E / CN.7 / 2019 / CRP.10
https://www.unodc.org/unodc/en/commissions/CND/session/62_Session_2019/session-62-of-the-commission-on-narcotic-drugs.html

麻薬委員会(CND)は、直接的な調整委員会(CEB)の31の国連機関ではありませんが、調整委員会(CEB)メンバーの
国連(UN)の機能別委員会「経済社会理事会(ECOSOC)」の下にある国連の薬物政策に関する意思決定機関です。麻薬委員会(CND)の定例会合は、毎年3月に実施されていますが、共通の立場を踏まえた議論の進展が予想されます。

薬物政策の共通の立場に関する具体的な中身の一部を取り上げると下記のようになります。

共通の原則として、

「持続可能な開発のための2030年のアジェンダ(行動計画)の枠組みの中で、真にバランスのとれた、包括的で、統合された、科学的証拠に基づく、人権に基づく、開発志向の、持続可能な世界の薬物問題への対応を発展させ実施する加盟国を支援するという我々の強い公約を再確認」

行動の方向性として、

「予防、治療及び支援に基づく、科学的証拠に基づく、利用可能で、利用しやすく、手頃な価格の回復志向の継続的治療を提供すること」

「薬物乱用による公衆衛生への悪影響を最小限に抑えることを目的とした対策 (ときにハームリダクションと呼ばれる) への投資の増加を促進すること」

「疼痛の緩和および薬物依存の治療を含む、合法的な医学的および科学的目的のための管理された薬物へのアクセスを強化すること」

「個人的使用のための薬物所持の非犯罪化を含む、適切な場合における有罪判決及び刑罰の代替案を促進」

「人々の健康と人権を脅かす法律、政策及び慣行の変更を求めること」

「偏見を減らし、差別をなくし、科学的証拠に基づいた予防、治療及びリハビリテーションを普遍的にカバーすることを目的とした措置を促進すること」

「加盟国に対し、大麻に関連するものを含め、薬物統制に対する新たなアプローチのリスクと利点についてよりよい理解を深め、政策決定に必要な科学的証拠の基盤を提供すること」

説明責任と運用として、

「科学的な証拠に基づく実施を促進するためのデータ収集を確保するために(略)国連薬物犯罪事務所(UNODC)が率いる国連システム調整委員会(CEB)の作業部会を設置する。」

事務総長は、今回公表した「共通の立場」については、「薬物政策を規定することを目的としたものではなく、国連システムが、一つの声で話し、薬物問題に対処するための首尾一貫した努力をするための有用な内部ツール」と位置付けています。

本学会は、大麻草およびカンナビノイドに関する専門学会ですが、国際的な薬物政策の影響が大きいテーマであるため、
今後もこのような世界情勢についての有益な資料の和訳および紹介に努めていきます。

国連システム事務局長調整委員会(CEB)の2018年第2回定例会概要
「薬物政策に関する国連システムの共通の立場」はこの会議録の付属資料Iに収載されています。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/information/information_detail.asp?id=89565

原文公開日2019年2月19日
http://www.unsceb.org/content/second-regular-session-report-november-2018-new-york

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191086&id=bodyimage1

国連システム
「国連システム」は、国連ファミリーに属する機関で構成される。それには国連事務局、国連の諸計画や基金、専門機関、その他の関連機関が含まれる。専門機関はそれぞれの特別協定によって国連に結びついており、経済社会理事会および/もしくは総会に報告する。

国連システム事務局長調整委員会
国連システム事務局長調整委員会(United Nations System Chief Executives Board for Coordination(CEB))は、国連システムの最高の調整機関である。事務総長が議長を務め、そのメンバーは国連の主要な機関のリーダーたちである。加盟国の共通の目標が達成できるように国連システムの活動を調整する。年に2回開かれ、その作業はハイレベル計画委員会とハイレベル管理委員会の支援を受ける。https://www.unsystem.org/
参加機関は下記の31機関。
国際連合(UN)、国連食糧農業機関(FAO)、国際原子力機関(IAEA)、国際民間航空機関(ICAO)、国際農業開発基金(IFAD)、国際労働機関(ILO)、国際通貨基金(IMF)、国際海事機関(IMO)、国際電気通信連合(ITU)、国連貿易開発会議(UNCTAD)、国連開発計画(UNDP)、国連環境計画(UNEP)、国連教育科学文化機関(UNESCO)、国連人口基金(UNFPA)、国連人間居住計画(UN-HABITAT)、国連難民高等弁務官(UNHCR)、国連児童基金(UNICEF)、国連工業開発機関(UNIDO)、国連薬物犯罪事務所(UNODC)、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN-Women)、世界観光機関(UNWTO)、万国郵便連合(UPU)、世界食糧計画(WFP)、世界保健機関(WHO)、世界知的所有権機関(WIPO)、世界気象機関(WMO)、世界銀行(World Bank)、世界貿易機関(WTO)、国連プロジェクトサービス事務局(UNOPS)、国際移住機関(IOM)

医療用大麻:
カンナビス(大麻草)に含まれるカンナビノイドなどの有効成分を利用した生薬(ハーブ)療法の一種。2018年4月現在、28か国で合法化している。カンナビスに含まれる成分を利用した製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品とは区別されている。

日本の大麻取締法(1948年制定):
大麻取締法による規制によって、製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品及びハーブ(薬草)利用としての医療用大麻のどちらも違法であり、臨床試験の研究目的ですら認められていない。日本政府の公式見解は、平成28年の第190回国会(常会)質問主意書及び答弁書に詳しい(下記参照)。
https://www.nippon-yakushokuken.com/diet_190/

日本臨床カンナビノイド学会:
2015年9月に設立し、学会編著「カンナビノイドの科学」(築地書館)を同時に刊行した。同年12月末には、一般社団法人化し、それ以降、毎年、春の学術セミナーと秋の学術集会の年2回の学会を開催している。2016年からは、国際カンナビノイド医療学会; International Association for Cannabinoid Medicines (IACM)の正式な日本支部となっている。2018年7月段階で、正会員(医療従事者、研究者)67名、賛助法人会員11名、 賛助個人会員22名、合計100名を有する。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/

投稿日:

「シニアのための防災フェスタ2019 in 藤沢」開催!3月23日(土)13:00~【入場無料】


 社会福祉法人 聖隷福祉事業団(法人本部:静岡県浜松市/理事長:山本敏博/以下、聖隷)は、藤沢市後援のもと、災害への備え、また被災時にとるべき行動に関する防災フェスタを、2019年3月23日(土)13:00より、藤沢商工会館ミナパーク6階 多目的ホール2・3にて開催いたします。     

 2018年は、6月の大阪府北部地震、7月の西日本豪雨、9月の北海道胆振東部地震と、頻繁に自然災害が発生し、1年の世相を表す今年の漢字に「災」が選ばれ、また、流行語大賞に「災害級の暑さ」がノミネートするなど、各地で災害に悩まされる1年となりました。

 今後、日本では「首都圏直下地震」と「南海トラフ巨大地震」が起こるであろうと言われており、いざという時の災害への備え、被災した際の心構えやとるべき行動を、今一度、再確認する必要があります。

 本イベントでは、お天気キャスター・気象予報士の森田正光氏をゲスト講師に招き、「もしもに備えて」をテーマに講演いただく他、藤沢市防災安全部危機管理課の職員の方に、「被災時の行動・災害への備え」をテーマにした講演を行っていただきます。

また会場内では、2011年の東日本大震災で被災地となった石巻市から「木の屋石巻水産」様にお越しいただき、地元の皆様に愛される缶詰を販売していただく他、「防災ヨガ」の体験や防災レシピ・グッズの展示等のブースを展開いたします。




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191053&id=bodyimage1

■■■ 開催概要 ■■■
開催日:2019年3月23日(土)
時 間:13:00~16:00(★報道受付 12:30~)
会 場:藤沢商工会館ミナパーク6階 多目的ホール2・3 (藤沢駅北口より徒歩約3分)
内 容:
【講演(1)】13:15~14:15
  講演者:お天気キャスター・気象予報士 森田正光氏
  テーマ:「もしもに備えて」
【講演(2)】14:35~15:05
  講演者:藤沢市防災安全部危機管理課
  テーマ:「被災時の行動・災害への備え」
【ブース】13:00~16:00
  ・東北・石巻市「木の屋石巻水産」物販コーナー
  ・防災ヨガ(15:05~16:00)
  ・防災レシピ・グッズ展示 など


【要事前予約】お申し込み・お問い合わせ <藤沢防災フェスタ事務局>
<電話の場合> 03-6632-9637
(受付時間/9:00~17:00 ※土・日・祝を除く)
<メールの場合> bousai@access-t.co.jp
((1)氏名(代表者)(2)年齢(3)郵便番号(4)住所(5)参加人数をご記入の上送信下さい。)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191053&id=bodyimage2

投稿日:

「医療機器冷却装置の世界市場の分析・予測 (~2024年):スクロール式コンプレッサー・スクリュー式コンプレッサー・遠心式コンプレッサー・レシプロ式コンプレッサー」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月14日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「医療機器冷却装置の世界市場の分析・予測 (~2024年):スクロール式コンプレッサー・スクリュー式コンプレッサー・遠心式コンプレッサー・レシプロ式コンプレッサー」 (MarketsandMarkets Research Private Ltd.発行) の販売を3月14日より開始いたしました。

【 商品情報 】
医療機器冷却装置の世界市場の分析・予測 (~2024年):スクロール式コンプレッサー・スクリュー式コンプレッサー・遠心式コンプレッサー・レシプロ式コンプレッサー
Medical Equipment Cooling Market by Type (Liquid & Air-based Cooling), Compressor (Scroll, Screw, Centrifugal, Reciprocating), Configuration (Packaged, Modular, Split), Application, End User - Global Forecast to 2024
● 発行: MarketsandMarkets Research Private Ltd.
● 出版日: 2019年03月08日
● ページ情報: 137 Pages
https://www.gii.co.jp/report/mama805206-medical-equipment-cooling-market-by-type-liquid.html

当レポートでは、世界の医療機器冷却装置の市場を調査し、市場および製品の概要、市場成長への各種影響因子および市場機会の分析、タイプ・コンプレッサー・構成・用途・エンドユーザー・地域/主要国別の動向と市場規模の推移と予測、競合環境、主要企業のプロファイルなどをまとめています。

第1章 イントロダクション
第2章 調査手法
第3章 エグゼクティブサマリー
第4章 重要考察
第5章 市場概要・産業動向
第6章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:タイプ別
第7章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:コンプレッサー別
第8章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:構成別
第9章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:用途別
第10章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:エンドユーザー別
第11章 医療機器冷却装置市場の分析・予測:地域別
第12章 競合環境
第13章 企業プロファイル
第14章 付録

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/mama805206-medical-equipment-cooling-market-by-type-liquid.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191019&id=bodyimage1

投稿日:

「ライフサイエンスにおける従来型・新興の分光技術」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月13日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「ライフサイエンスにおける従来型・新興の分光技術」 (BCC Research発行) の販売を3月13日より開始いたしました。

【 商品情報 】
ライフサイエンスにおける従来型・新興の分光技術
Traditional and Emerging Spectroscopy Techniques in Life Sciences
● 発行: BCC Research
● 出版日: 2019年03月07日
● ページ情報: 251 Pages
https://www.gii.co.jp/report/bc802153-traditional-emerging-spectroscopy-techniques-life.html

当レポートでは、世界の分光技術市場について調査分析し、市場概要、市場動向分析と予測、新興技術、競合情勢、主要企業などについて、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 サマリーとハイライト
第3章 市場・技術背景
第4章 市場分析:技術別
第5章 市場分析:用途別
第6章 市場分析:エンドユーザー別
第7章 市場分析:地域別
第8章 特許レビュー/新たな発展
第9章 産業構造
第10章 企業プロファイル

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/bc802153-traditional-emerging-spectroscopy-techniques-life.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190994&id=bodyimage1

投稿日:

「医療用テキスタイルの世界市場:種類別(不織布、ニット、織布)、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始

2019年3月14日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「医療用テキスタイルの世界市場:種類別(不織布、ニット、織布)、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「医療用テキスタイルの世界市場:種類別(不織布、ニット、織布)、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:医療用テキスタイルの世界市場:種類別(不織布、ニット、織布)、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Medical Textile Market Size study, by Type (Non-Woven, Knitted, Woven), by Industry (Implantable goods, Non-implantable goods, Healthcare & Hygiene Products) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB108
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月15日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:Textile & Fabric

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、医療用テキスタイルの世界市場について調べ、医療用テキスタイルの世界規模、市場動向、市場環境、種類別(不織布、ニット、織布)分析、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはKimberly Clark Corporation、Beiersdorf India Pvt. Ltd.、Johnson & Johnson、Vestagen Technical Textiles Inc.、Honeywell International 、Imedex Biomateriaux、Halyard Health、Cardiva Integral Solutions、Bally Ribbon Mills、Frudenberg & co. KG、Bluestar Silicones International、Biomedical Structuresなどです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・医療用テキスタイルの世界市場概要
・医療用テキスタイルの世界市場環境
・医療用テキスタイルの世界市場動向
・医療用テキスタイルの世界市場規模
・医療用テキスタイルの世界市場規模:種類別(不織布、ニット、織布)
・医療用テキスタイルの世界市場規模:産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)
・医療用テキスタイルの世界市場:地域別市場規模・分析
・医療用テキスタイルの北米市場規模・予測
・医療用テキスタイルのアメリカ市場規模・予測
・医療用テキスタイルのヨーロッパ市場規模・予測
・医療用テキスタイルのアジア市場規模・予測
・医療用テキスタイルの日本市場規模・予測
・医療用テキスタイルの中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「医療用テキスタイルの世界市場:種類別(不織布、ニット、織布)、産業別(インプラント製品、非インプラント製品、ヘルスケア・衛生製品)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb108

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190870&id=bodyimage1

投稿日:

「高強度集束超音波の世界市場:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始

2019年3月13日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「高強度集束超音波の世界市場:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「高強度集束超音波の世界市場:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:高強度集束超音波の世界市場:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)、地域別予測
◆英語タイトル:Global High-Intensity Focused Ultrasound Market Size study, by Type (Ultrasound-Guided, MR-Guided), by Application (Prostate Cancer, Body Tumour and Soft Tissue and Uterine Fibroids) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB088
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月15日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:医療

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、高強度集束超音波の世界市場について調べ、高強度集束超音波の世界規模、市場動向、市場環境、種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)分析、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはApple、Deezer、Google、iHeartMedia、Pandora、Spotifyなどです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・高強度集束超音波の世界市場概要
・高強度集束超音波の世界市場環境
・高強度集束超音波の世界市場動向
・高強度集束超音波の世界市場規模
・高強度集束超音波の世界市場規模:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)
・高強度集束超音波の世界市場規模:用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)
・高強度集束超音波の世界市場:地域別市場規模・分析
・高強度集束超音波の北米市場規模・予測
・高強度集束超音波のアメリカ市場規模・予測
・高強度集束超音波のヨーロッパ市場規模・予測
・高強度集束超音波のアジア市場規模・予測
・高強度集束超音波の日本市場規模・予測
・高強度集束超音波の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「高強度集束超音波の世界市場:種類別(超音波ガイド下、MRガイド下)、用途別(前立腺がん、軟部組織から発生した腫瘍、子宮筋腫)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb088

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190863&id=bodyimage1

投稿日:

「医療用メンブレン (膜) 装置の世界市場:技術」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月13日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「医療用メンブレン (膜) 装置の世界市場:技術」 (BCC Research発行) の販売を3月13日より開始いたしました。

【 商品情報 】
医療用メンブレン (膜) 装置の世界市場:技術
Medical Membrane Devices: Markets and Technologies
● 発行: BCC Research
● 出版日: 2019年03月01日
● ページ情報: 116 Pages
https://www.gii.co.jp/report/bc228060-medical-membrane-devices-markets-technologies.html

当レポートでは、世界の医療用メンブレン (膜) 装置市場について調査分析し、市場概要、市場動向分析と予測、新興技術、競合情勢、主要企業などについて、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 サマリーとハイライト
第3章 概要
第4章 規制面
第5章 新規開発
第6章 世界市場の分析
第7章 産業構造
第8章 特許分析
第9章 市場の動向・機会・課題
第10章 企業プロファイル
第11章 略語リスト

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/bc228060-medical-membrane-devices-markets-technologies.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190949&id=bodyimage1

投稿日:

「ゲノミクスの世界市場 – 2024年までの予測:シークエンシング・マイクロアレイ・PCR (ポリメラーゼ連鎖反応)」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月13日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「ゲノミクスの世界市場 - 2024年までの予測:シークエンシング・マイクロアレイ・PCR (ポリメラーゼ連鎖反応)」 (MarketsandMarkets Research Private Ltd.発行) の販売を3月13日より開始いたしました。

【 商品情報 】
ゲノミクスの世界市場 - 2024年までの予測:シークエンシング・マイクロアレイ・PCR (ポリメラーゼ連鎖反応)
Genomics Market by Product and Service (Systems & Software, Consumables, Services), Technology (Sequencing, Microarray, PCR), Application (Diagnostic Application, and Precision Medicine), End User (Research Institute) - Global Forecast to 2024
● 発行: MarketsandMarkets Research Private Ltd.
● 出版日: 2019年03月07日
● ページ情報: 195 Pages
https://www.gii.co.jp/report/mama294503-genomics-market-by-products-instruments-ngs.html

当レポートでは、世界のゲノミクス市場について調査分析し、市場概要、産業動向、セグメント別の市場分析、競合情勢、主要企業などについて、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 調査手法
第3章 エグゼクティブサマリー
第4章 重要考察
第5章 市場概要
第6章 ゲノミクス市場:製品・サービス別
第7章 ゲノミクス市場:技術別
第8章 ゲノミクス市場:用途別
第9章 ゲノミクス市場:エンドユーザー別
第10章 ゲノミクス市場:地域別
第11章 競合情勢
第12章 企業プロファイル
第13章 付録

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/mama294503-genomics-market-by-products-instruments-ngs.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190944&id=bodyimage1

投稿日:

【ルクミー午睡チェック】経産省の実証実験プロジェクトを経た初のケース/株式会社ポピンズにて午睡チェックのIoT化をスタート ~保育士とITのWチェックで保育の安全性をさらに向上~

ユニファ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:土岐泰之、以下ユニファ)が提供する、保育園での午睡中のお子様の体の向きや体動を検知するIoTサービスアプリ「ルクミー午睡チェック」を、株式会社ポピンズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:轟麻衣子、以下ポピンズ)が運営するポピンズナーサリースクール阿佐ヶ谷(東京都杉並区)およびポピンズナーサリースクール駒形(東京都台東区)の2園で、0-2歳児クラスを対象に、2019年3月より本格導入することを2019年3月13日に発表します。今後はこの2園の運用効果をみながら、全園での展開を目指していきます。

 ポピンズは、2017年11月から2018年3月に実施された経済産業省「保育現場のICT化・自治体手続等標準化検討会」に参画し、今回導入する「ルクミー午睡チェック」の実証実験を行いました。その結果、従来での手書きによるチェックと比べ保育士の業務負担が軽減されるだけではなく、ITでもWチェックしているという安心感から、保育士の心理的負担が軽減されるとの評価を得ました。本実証実験を経て導入された案件は、これが初のケースとなります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190923&id=bodyimage1

ポピンズでは、午睡中の見守りとして、0-2歳児クラスは5分間隔で直接お子様に触れ、呼吸状態の確認、体位の確認を行っています。窒息予防のためにうつぶせ寝にはさせず、確認した体位はチェックシートに記録しています。保育園専用で業界初の着用型IoT見守りサービスとして特許を取得した「ルクミー午睡チェック」は、お子様の衣類に装着するボタン式のセンサーとタブレット端末上の専用アプリをセットで使うことで、午睡中のお子様を見守るシステムです。ボタン式センサーが体動に加え、マット式にはできない体の向き(うつぶせ寝)を詳細に検知。検知したデータは自動でアプリへ記録されます。

 ユニファは今後も「保育の質を上げる」保育士の皆さんのパートナーとして、IoTやAIを活用することで業務負担を軽減し、安心して仕事に取り組めるよう、サービスの提供を行ってまいります。そして「スマート保育園構想」の実現を通じ、園と家族を繋ぐプラットフォームを創り上げていきます。



投稿日:

エヌ・エイ・シー、東京大学大学院医学系研究科地域医薬システム学講座から診療報酬情報処理のシステム開発を受託

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シー(所在地:東京都港区、代表取締役:山崎 直人)は、東京大学大学院医学系研究科 地域医薬システム学講座(教授:今井博久)から診療報酬情報処理に関わるシステム開発を受託したことを2019年3月13日に発表しました。

政府は、国民が望み納得できる、安心・安全で良質な医療を安定的に提供するための一環として、多剤服用者(ポリファーマシー)対策にて適正な服薬への指導を推進しています(*1)。また、地域にて使われる薬剤の適正な絞り込み(地域フォーミュラリ:医薬品の推奨リスト)の実施の方向で多くの取り組みが始まっています。

東京大学大学院医学系研究科地域医薬システム学講座では、ポリファーマシー及び地域フォーミュラリへの取組みに当たり、診療報酬情報(レセプト)のデータ処理を効率的に行うシステム開発をエヌ・エイ・シーに委託しました。

エヌ・エイ・シーは、これまで保険者向けの未受診者対策・メタボ予防対策等の情報提供によって行動変容を促進する事業や、企業の労働衛生・産業保健向けのシステム開発事業に加えて、今後は医薬の適正処方への支援も手掛けて参ります。

*1:厚生労働省「高齢者の医薬品適正使用の指針(総論編)について」より

【東京大学大学院医学系研究科 地域医薬システム学講座】
■所 在 地:東京都文京区本郷7-3-1
■教   授:今井 博久

【株式会社エヌ・エイ・シーの概要】
■ 社 名: 株式会社エヌ・エイ・シー
■ 設立年月日: 2011 年 3 月 31 日
■ 本社所在地: 〒105-0003 東京都港区西新橋 1-6-21 NBF虎ノ門ビル
■ 代 表 者: 山崎 直人
■ 資 本 金: 48,306,665 円
■ 主要事業内容: ヘルスケア事業、エンタープライズソリューション事業
■ U R L: https://www.nac-care.co.jp/

投稿日:

「医療用エラストマーの世界市場:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラン)、地域別」市場調査レポートを販売開始

2019年3月13日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「医療用エラストマーの世界市場:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「医療用エラストマーの世界市場:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:医療用エラストマーの世界市場:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Medical Elastomers Market Size study, by Type (Thermoset Elastomers, Thermoplastic Elastomers), Application (Medical Tubes, Gloves, Catheters, Medical Bags, Syringes, Implants and Others) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB064
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月15日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:Glass, Composites & Nanomaterials

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、医療用エラストマーの世界市場について調べ、医療用エラストマーの世界規模、市場動向、市場環境、種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)分析、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはBASF SE、Dowdupont、 Solvay S.A.、 Eastman Chemical Company、 Royal DSM 、Momentive Performance Materials Inc.、Celanese Corporation 、Polyone Corporation、Kuraray Co., Ltd.、Trelleborg AB などです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・医療用エラストマーの世界市場概要
・医療用エラストマーの世界市場環境
・医療用エラストマーの世界市場動向
・医療用エラストマーの世界市場規模
・医療用エラストマーの世界市場規模:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)
・医療用エラストマーの世界市場規模:用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)
・医療用エラストマーの世界市場:地域別市場規模・分析
・医療用エラストマーの北米市場規模・予測
・医療用エラストマーのアメリカ市場規模・予測
・医療用エラストマーのヨーロッパ市場規模・予測
・医療用エラストマーのアジア市場規模・予測
・医療用エラストマーの日本市場規模・予測
・医療用エラストマーの中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「医療用エラストマーの世界市場:種類別(熱硬化性エラストマー、熱可塑性エラストマー)、用途別(医療用チューブ、手袋、カテーテル、医療用バッグ、注射器、インプラント、その他)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb064

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190858&id=bodyimage1

投稿日:

「抗菌剤感受性の世界市場:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)、試験別、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫)、エンドユーザー別(病院、製薬会社)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始

2019年3月12日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「抗菌剤感受性の世界市場:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)、試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)、エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「抗菌剤感受性の世界市場:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)、試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)、エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:抗菌剤感受性の世界市場:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)、試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)、エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Antimicrobial Susceptibility Market Size study, by Type (Tests & Kits, Culture Media, Automated Test System, Consumables), by Method (Broth Dilution Method, Rapid Automated Method, Disk Diffusion Method, Gradient Diffusion Method, Molecular Testing Method), by Type (Antibacterial, Anitfungal, Antiparasitics, Others) by End User (Diagnostic Laboratories and Hospitals, Pharmaceutical and Biotechnology Companies, Research And Academic Institutes, Contract research organizations)and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB087
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月15日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:医療

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、抗菌剤感受性の世界市場について調べ、抗菌剤感受性の世界規模、市場動向、市場環境、種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)分析、試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)分析、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)分析、エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはBio-Rad Laboratories、Backman Coulter, Inc、Thermo Fisher Scientific, Inc、Becton, Dickinson and Company、HiMedia Laboratories、Danaher Corporation、Creative Diagnostics、Alifax Holding S.P.Aなどです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・抗菌剤感受性の世界市場概要
・抗菌剤感受性の世界市場環境
・抗菌剤感受性の世界市場動向
・抗菌剤感受性の世界市場規模
・抗菌剤感受性の世界市場規模:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)
・抗菌剤感受性の世界市場規模:試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)
・抗菌剤感受性の世界市場規模:種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)
・抗菌剤感受性の世界市場規模:エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)
・抗菌剤感受性の世界市場:地域別市場規模・分析
・抗菌剤感受性の北米市場規模・予測
・抗菌剤感受性のアメリカ市場規模・予測
・抗菌剤感受性のヨーロッパ市場規模・予測
・抗菌剤感受性のアジア市場規模・予測
・抗菌剤感受性の日本市場規模・予測
・抗菌剤感受性の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「抗菌剤感受性の世界市場:種類別(試験・キット、培地、自動試験システム、消耗品)、試験別(ブロス希釈法、全自動迅速同定、ディスク拡散法、勾配拡散法、分子検査法)、種類別(抗菌、抗真菌、抗寄生虫、その他)、エンドユーザー別(診断研究所・病院、製薬会社・バイオテクノロジー企業、研究機関、医薬品開発業務受託機関)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb087

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190789&id=bodyimage1

投稿日:

「ラテンアメリカ地域のリキッドバイオプシー (液体生検) 市場の分析・予測 (2019-2025年)」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月12日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「ラテンアメリカ地域のリキッドバイオプシー (液体生検) 市場の分析・予測 (2019-2025年)」 (BIS Research Inc.発行) の販売を3月12日より開始いたしました。

【 商品情報 】
ラテンアメリカ地域のリキッドバイオプシー (液体生検) 市場の分析・予測 (2019-2025年)
Latin America Liquid Biopsy Market : Focus on Products and Services, Therapeutic Applications, Clinical Applications, Circulating Biomarkers, 5 Countries Data, Industry Insights, and Competitive Landscape - Analysis and Forecast, 2019-2025
● 発行: BIS Research Inc.
● 出版日: 2019年03月06日
● ページ情報: 168 Pages
https://www.gii.co.jp/report/bis802030-latin-america-liquid-biopsy-market-focus-on.html

当レポートでは、ラテンアメリカ地域のリキッドバイオプシー (液体生検) の市場を調査し、発展の経緯、組織生検との比較、主要動向と発展シナリオ、市場成長への各種影響因子および市場機会の分析、製品タイプ・循環バイオマーカー・臨床用途・適応症・国別の動向と市場規模の推移と予測、競合環境と市場シェア、主要企業のプロファイルなどをまとめています。

第1章 市場概要
第2章 市場力学
第3章 競合分析
第4章 市場分析・予測:製品タイプ別
第5章 市場分析・予測:循環バイオマーカー別
第6章 市場分析・予測:臨床用途別
第7章 市場分析・予測:疾患区分別
第8章 市場分析・予測:国別
第9章 企業プロファイル
第10章 調査範囲・調査手法

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/bis802030-latin-america-liquid-biopsy-market-focus-on.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190862&id=bodyimage1

投稿日:

渋谷区の小学生対象、車いすバスケットボール無料体験会、参加者募集!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190846&id=bodyimage1

一般社団法人次世代SMILE協会が管理運営を行っている、渋谷区子育て支援施設、渋谷スポーツ共育プラザ&ラボ“すぽっと”は、2019年3月29日(金)、”すぽっと”がフレンズ本町にやってくる!と題し、児童青少年センターフレンズ本町において、参加費無料のイベントを開催します。当日は、乳幼児から小学生までが参加できるプログラムが多数あり、そのプログラムの中の1つである『車いすバスケットボール体験会』において、現在参加者を募集しています。

講師として、2010年バンクーバーパラリンピックパラアイスホッケー銀メダリストの上原大祐さん(D-SHiPS32代表)をお招きし、いよいよ来年に開催される東京オリンピック、パラリンピックに向け、車いすバスケットボールを体験してもらうことで、子どもたちにパラリンピックスポーツへの興味を持ってもらうことを目的としています。


【イベント概要】
日時:2019年3月29日(金)
13:00~14:00(小学1~3年生)14:15~15:15(小学4~6年生)
場所: 児童青少年センターフレンズ本町
(〒151-0071 東京都渋谷区本町 6-6-2)
対象:渋谷区の小学生(渋谷区在学、保護者が在勤も可)
定員:各クラス36名(先着順)
参加費:無料
ホームページ:
小学低学年 http://shibuya-spot.jp/program/detail.php?id=398
小学高学年 http://shibuya-spot.jp/program/detail.php?id=399

投稿日:

「新生児臨床栄養学の世界市場:種類別(経口、経腸、静脈内)、用途別(病院、保育園、その他)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始

2019年3月12日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「新生児臨床栄養学の世界市場:種類別(経口、経腸、静脈内)、用途別(病院、保育園、その他)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「新生児臨床栄養学の世界市場:種類別(経口、経腸、静脈内)、用途別(病院、保育園、その他)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:新生児臨床栄養学の世界市場:種類別(経口、経腸、静脈内)、用途別(病院、保育園、その他)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Baby Clinical Nutrition Market Size study, by Type (Oral Administration, Enteral Administration, Intravenous Administration), By Application (Hospital, Nursery Garden, Others) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB066
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月15日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:医療

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、新生児臨床栄養学の世界市場について調べ、新生児臨床栄養学の世界規模、市場動向、市場環境、種類別(経口、経腸、静脈内)分析、用途別(病院、保育園、その他)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはAbbott、Baxter International、Fresenius Kabi、Groupe Danone、Nutricia North America、Mead Johnson Nutrition、Meiji、Nestle Health Science、B. Braun Melsungen、Claris Lifesciences などです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・新生児臨床栄養学の世界市場概要
・新生児臨床栄養学の世界市場環境
・新生児臨床栄養学の世界市場動向
・新生児臨床栄養学の世界市場規模
・新生児臨床栄養学の世界市場規模:種類別(経口、経腸、静脈内)
・新生児臨床栄養学の世界市場規模:用途別(病院、保育園、その他)
・新生児臨床栄養学の世界市場:地域別市場規模・分析
・新生児臨床栄養学の北米市場規模・予測
・新生児臨床栄養学のアメリカ市場規模・予測
・新生児臨床栄養学のヨーロッパ市場規模・予測
・新生児臨床栄養学のアジア市場規模・予測
・新生児臨床栄養学の日本市場規模・予測
・新生児臨床栄養学の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「新生児臨床栄養学の世界市場:種類別(経口、経腸、静脈内)、用途別(病院、保育園、その他)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb066

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190786&id=bodyimage1

投稿日:

医療機器の製造・設計に関する“アジア最大級”の展示会「Medtec Japan 2019」Medtec大賞第一次審査発表、MedTech City、注目展示紹介!3月18日(月)~20日(水)開催!

医療機器の製造・設計に関する“アジア最大級”の展示会・セミナー「Medtec Japan 2019(メドテック ジャパン)」は、3月18日(月)~20日(水)の3日間、東京ビッグサイトで開催します(主催:UBMジャパン株式会社 / 本社:東京都千代田区 / 代表取締役:クリストファー・イブ)。医療機器の設計・製造に関わる企業・団体521社が出展予定で、期間中国内外の医療機器メーカーの開発・研究関係者、福祉機器メーカーの関係者約35,000人の参加が見込まれています。
本リリースでは、「Medtec Japan 2019」初日に発表される“革新的なヘルスケア製品”に贈られる「Medtecイノベーション大賞」、新たに開催する「Medtech City」、注目の出展企業・団体についてご報告します。※ 今年は例年より1カ月早い開催となりました。お間違えのないようご来場ください。

■ 「Medtecイノベーション大賞」第一次審査通過企業決定!
Medtecイノベーション大賞は、日本発の革新的な医療機器や部材・部品、加工技術・製造装置等の製品を表彰するもので、この度、第一次審査を通った5社(団体)を本日発表しました(青字参照)。この中から開催初日の18日(月)に大賞を選出します。同賞は、「日本の技術をいのちのために委員会」の協力を得て2012年に創設したもので、今回で8回目となります。毎年、大賞1社と各部門賞(数社)を選出します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190732&id=bodyimage1

■ 「MEDTECイノベーション大賞」第二次審査(最終審査)のスケジュール・企業・製品発表!
「MEDTECイノベーション大賞」の最終選考スケジュールと第二次審査に残った企業・製品をお知らせいたします。

日時: 3月18日(月)13:00-15:20
会場: 展示会場内 フォーラム会場3「Medtec大賞・授賞式会場」

<ノミネート企業によるプレゼンテーション(プレゼン10分、質疑応答5分)>
13:00-13:10 審査開始の挨拶:妙中審査委員長
13:10-13:25 プレゼン1.シンクアドクライシス株式会社 :
 既存の車椅子に取り付けできる座面角度可変ユニット 食事、机上作業の最適姿勢がとれる
13:25-13:40 プレゼン2.内山工業株式会社 :
 骨髄穿刺・生検の手技を事前に練習するシミュレーター
13:40-13:55 プレゼン3.株式会社木幡計器製作所 :
 呼吸筋力測定器:小型軽量な呼吸筋力測定の単機能専用機としては国内初の製品
13:55-14:10 プレゼン4.株式会社C&Vテクニクス :
 イオン付着質量分析法(Ion Attachment Mass Spectrometry)によるポータブルガス分析装置を呼気分析用に医療現場での用途拡大を目指す
14:10-14:25 プレゼン5.一般社団法人 ハビリスジャパン :
 小児の運動用手先具の国産品開発と供給のための仕組みづくり
14:40-15:00 最終審査会
15:00-15:20 授賞式

■ 「Medtecイノベーション大賞」審査員紹介(順不同、敬称略)
・審査委員長:
 妙中 義之 /一般社団法人 日本の技術をいのちのために委員会理事長、
 北島 政樹 /一般社団法人 日本医工ものづくりコモンズ理事長
・副審査委員長:
 クリストファー・イブ /UBMジャパン株式会社 代表取締役
・審査委員:
 色紙 義朗 /一般社団法人 日本医療機器産業連合会 産業戦略委員会 委員長
 鎮西 清行 /国立研究開発法人 産業技術総合研究所 健康工学研究部門 副研究部門長
 中野 壮陛 /公益財団法人 医療機器センター 専務理事
 林 正晃 /第一医科株式会社代表取締役社長 *前回受賞企業として参加 (順不同、敬称略)

■ 今年から新たに加わった「MedTech City」を紹介!
MedTech Cityは、「メディカルシティ・防災医療創造技術開発展」と銘打って、メドテックジャパンが培ってきたノウハウを生かし、医療機器の設計・製造から視野を広げ、特に地域医療・防災医療・災害医療の創造技術開発へ、MedTech市場拡大を牽引する展示会となります。
会場内には、災害時に活用するドローンの各種展示と、特設会場を設けデモンストレーション飛行も実施する予定です。

<出展対象>
コネクティック技術、WiFiサービス、通信キャリアサービス、signal信号、省電力無線、センサ、IPカメラによる監視・防犯技術?サービス、位置情報に基づく技術・サービス、クラウドソリューション、Smart Hospital、超高齢化に対するサービス・技術、住宅、介護施設、介護施設管理システム、地方自治体、ビッグデータ Al・人工知能技術・システム、人材派遣・人材育成会社、救急医療、災害対策、医療器材搬送ドローン・救急医療連携システム
<来場対象>
地方自治体、医療機器・介護福祉機器メーカー、通信関連企業、インフラ関連企業、投資・ディベロッパー、不動産関連企業、住宅販売・住宅設備販売企業、保守・メンテナンス企業、介護施設・介護施設運営・サービス関連企業、病院・病院運営・サービス関連企業

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190732&id=bodyimage2


■「Medtec Japan 2019」 注目の出展社・製品紹介!(一部抜粋・順不同)
「Medtec Japan 2019」に出展予定の企業・団体の中から、注目の出展社・製品をご紹介します。

セイコーインスツル 株式会社
腕時計の設計・製造によって創業以来培ってきた「匠・小・省」技術を進化させ、医療機器分野への応用を提案します。同社の強みである、小型・高精度技術を応用した部品やモジュールとして、微量送液モジュール、エア流量制御システム、小型精密減速機、小型ギアードモータ、医療機器向け光学ガラス・石英ガラス・全固体電池(株・オハラ)、などを参考展示します。

バーズ・ビュー 株式会社
医師が設立したデジタルヘルスコンサルティング企業。救急・災害医療をメインフィールドとし、ヘルスケア全般にわたるデジタルソリューションを提供しています。
展示ブースでは、救急医療管制支援システムを始め、高齢者見守りシステム・災害向けドローンソリューション・PCやスマホに繋がる超音波エコーや携帯型心電計などのIoT医療機器・日本初公開のイスラエルデジタルヘルススタートアップを紹介します。

在日スイス大使館
スイス大使館科学技術部はスイスと日本の大学や研究機関、ベンチャー企業やハイテク企業の交流・連携を促進、支援しています。

株式会社 ジョリーグッド
医療従事者向け研修VRの実績として、不整脈手術の名医による手技のVRを体験できます。また、複数の視点で手術を体験できる、多視点VR同時配信システム「GuruVR Multi-View」も同時展示。技術革新により可能になった“遠隔地にいてもVRゴーグルで高度な技術を学べる近未来の医療研修”を実現しました。3/19(火)・20(水)のSPセッションステージでは発達障害者向け新サービスを発表予定です。

一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)
Hec-Eye(ヘックアイ)は、多様な情報を地図画面で管理します。複数のドローンやスマートフォン等のIoT機器と連携し、撮影映像や位置情報等の各種データをリアルタイムに地図上に共有したり、各種データを統合・管理できるGISプラットフォームシステムです。広範囲の状況把握を可能とし、リアルタイムでの遠隔確認が行えるため、本部と現場の業務コミュニケーションを効率化できます。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190732&id=bodyimage3

■ Medtec Japan 2019の開催概要
・展示会名: Medtec Japan 2019 (呼称:メドテックジャパン)
・同時開催: 医療用エレクトロニクス展、介護・福祉 ロボット&機器 開発展、医療・ICT・在宅医療展、検査キット 完成品・開発展、メディカルシティ・災害医療・創造技術開発展
・会期: 2019年 3月18日(月)~20日(水) 10:00-17:00 (セミナー受付は09:00より)
・会場: 東京ビッグサイト 東4・5ホール (東京都江東区有明3-11-1)
・主催: UBMジャパン株式会社
・後援: 公益財団法人 医療機器センター、一般社団法人 日本医療機器産業連合会、一般社団法人 日本の技術をいのちのために委員会
・協賛: 公益社団法人 日本臨床工学士会、一般社団法人 日本医工ものづくりコモンズ
・公式HP: http://www.medtecjapan.com/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190732&id=bodyimage4


■ 『Japan Life Science Week / ジャパンライフサイエンスウィーク』 のご案内
「Medtec Japan 2019」と同じ日程で、「製薬」分野の「CPhI Japan 2019」が開催されます。そして、この2つの展示会を合わせ「Japan Life Science Week 2019』と称しています。
ライフサイエンス分野における2つの展示会を同時開催することで、製薬と医療機器開発という分野を超えた新たなビジネスチャンスの創造を図ります。
また、日本を代表するライフサイエンス業界の一大イベントとして、医薬品・医療産業における日本の最新製品や技術力を世界の業界関係者にむけて広くアピールしていきます。
※「製薬」分野が対象の『CPhI Japan 2019』は東京ビッグサイト・東1・2・3ホールにて開催されます。『CPhI Japan 2019』の詳細は、同展示会の主催者にお問い合わせください。
※『Medtec Japan 2019』と『CPhI Japan 2019』は相互入場可能です。






投稿日:

3月20日(水)聖隷福祉事業団が2019年度辞令交付式・就職オリエンテーションを開催 (653名を採用予定・式には488名が出席予定) 


社会福祉法人 聖隷福祉事業団(理事長:山本敏博、本部:静岡県浜松市)では、2019年4月1日採用の新入職員を対象とした「2019年度辞令交付式・就職オリエンテーション」を、3月20日(水)午前10時より、アクトシティ浜松中ホールにて開催いたします。
なお、この4月1日付の採用予定職員は、全職種で653名(医師92名、看護職254名、介護職70名他)、うち辞令交付式・就職オリエンテーション当日には488名が出席する予定です。

※人数は3月7日時点のものです。当日までに変動する可能性がありますのでご了承ください。

 
                  記

■名称
 「聖隷福祉事業団 2019年度辞令交付式・就職オリエンテーション」
■会期
 2019年3月20日(水)10:00~16:30
■会場
 アクトシティ浜松中ホール(浜松市中区板屋町)
■スケジュール
 ・理事長講演 10:20~10:40
 ・役員紹介  10:40~11:10
 ・辞令交付  11:15~12:15
 (全職員氏名読み上げの後、理事長から職員代表へ辞令交付)
 ・新入職員代表より抱負 12:15~12:20
 ・昼休憩    12:20~13:30
 ・新入職員オリエンテーション 13:30~16:30
■出席予定者数
 488名




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190829&id=bodyimage1


【お問い合わせ先】
社会福祉法人 聖隷福祉事業団 法人本部人事企画部採用課 担当:森下
(月~金曜日: 9:00~17:00)  電話 053-413-3290(採用課直通)

【聖隷福祉事業団について】
聖隷福祉事業団は、結核が死にいたる病として恐れられていた昭和初期の時代に、ひとりの結核を患う青年をお世話することから始まりました。現在、聖隷福祉事業団は「保健・医療・福祉・介護サービスを柱とする総合的なヒューマンサービス」を提供する複合体へと進化しています。
創業者から受け継いだ「社会が必要とする事業ならば、制度がなくてもやらねばならない」という精神のもと、私たちはこれからもチャレンジを続けていきます

聖隷福祉事業団 ホームページ http://www.seirei.or.jp/hq/
聖隷福祉事業団は静岡県を中心に1都8県で 152施設・349事業を展開しています。2019年3月現在

投稿日:

「漢方薬の世界市場:製品別(根、葉、花、その他)、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始

2019年3月12日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「漢方薬の世界市場:製品別(根、葉、花、その他)、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)、地域別予測、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「漢方薬の世界市場:製品別(根、葉、花、その他)、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)、地域別予測、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:漢方薬の世界市場:製品別(根、葉、花、その他)、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)、地域別予測、地域別予測
◆英語タイトル:Global Herbal Medicine Market Size study, by Product (Root, Leaf, Flower, Other), By End-User (Western Herbalism, Traditional Chinese Medicine, Others) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB034
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月13日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:製薬

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、漢方薬の世界市場について調べ、漢方薬の世界規模、市場動向、市場環境、製品別(根、葉、花、その他)分析、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはTsumura、Schwabe、Madaus、Weleda、Blackmores、Arkopharma、Arizona Natural、Daburなどです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・漢方薬の世界市場概要
・漢方薬の世界市場環境
・漢方薬の世界市場動向
・漢方薬の世界市場規模
・漢方薬の世界市場規模:製品別(根、葉、花、その他)
・漢方薬の世界市場規模:エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)
・漢方薬の世界市場:地域別市場規模・分析
・漢方薬の北米市場規模・予測
・漢方薬のアメリカ市場規模・予測
・漢方薬のヨーロッパ市場規模・予測
・漢方薬のアジア市場規模・予測
・漢方薬の日本市場規模・予測
・漢方薬の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「漢方薬の世界市場:製品別(根、葉、花、その他)、エンドユーザー別(西洋ハーバリズム、伝統的な漢方薬、その他)、地域別予測、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb034

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190651&id=bodyimage1

投稿日:

「ドラッグデリバリーの世界市場 – 2023年までの予測:経口、注射、局所、経眼、経肺、経鼻、経粘膜、植込み型ドラッグデリバリー」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月11日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「ドラッグデリバリーの世界市場 - 2023年までの予測:経口、注射、局所、経眼、経肺、経鼻、経粘膜、植込み型ドラッグデリバリー」 (MarketsandMarkets Research Private Ltd.発行) の販売を3月11日より開始いたしました。

【 商品情報 】
ドラッグデリバリーの世界市場 - 2023年までの予測:経口、注射、局所、経眼、経肺、経鼻、経粘膜、植込み型ドラッグデリバリー
Pharmaceutical Drug Delivery Market by Route (Oral (Tablet), Pulmonary (Nebulizer), Injectable, Ocular (Liquid), Topical (Solid), Implantable (Active), Transmucosal), Application (Cancer, Diabetes), Patient Care Setting - Global Forecast to 202
● 発行: MarketsandMarkets Research Private Ltd.
● 出版日: 2019年03月04日
● ページ情報: 290 Pages
https://www.gii.co.jp/report/mama344812-drug-delivery-technology-market-by-route.html

当レポートでは、世界のドラッグデリバリー市場について調査分析し、市場概要、産業動向、セグメント別の市場分析、競合情勢、主要企業などについて、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 調査手法
第3章 エグゼクティブサマリー
第4章 重要考察
第5章 市場概要
第6章 ドラッグデリバリー技術市場:投与経路別
第7章 ドラッグデリバリー技術市場:利用施設別
第8章 ドラッグデリバリー技術市場:適応別
第9章 ドラッグデリバリー技術市場:地域別
第10章 競合情勢
第11章 企業プロファイル
第12章 付録

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/mama344812-drug-delivery-technology-market-by-route.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190766&id=bodyimage1

投稿日:

TPCマーケティングリサーチ株式会社、製薬企業のオーファンドラッグ戦略について調査結果を発表

2017年度における日・米・欧のオーファンドラッグ市場は、推定で7兆730億円と拡大する見込み。地域別では、米国が5兆5,863億円と全体のおよそ8割を占めた。要因としては、オーファンドラッグの指定・承認件数が日本・欧州に比べ多いことや、売上が1,000億円以上の大型製品を多数展開していることが挙げられる。当資料では、参入各社の戦略及び動向を分析することで、日・米・欧におけるオーファンドラッグ市場の実態についてレポートしている。

概要
◆オーファンドラッグは開発促進を目的として、米国で1983年、日本で1993年、欧州で2000年に法規制が整備され、治験に対する助成金や税額控除などの優遇措置が各国で設けられた。製薬企業にとっても、競合製品が少なく高い収益性が見込まれることから、日本・米国・欧州3極でのオーファンドラッグ開発を活発に行っており、2017年末までの承認取得件数は計865件にのぼっている。

◆2017年度の日・米・欧合計のオーファンドラッグの推定市場規模は、7兆730億円と拡大推移している。地域別でみると、米国が全体のおよそ8割を占める5兆5,863億円と突出している。これは、日本・欧州に比べオーファンドラッグの指定・承認件数が多いことや、売上が1,000億円以上の大型製品を多数展開していることが要因となっている。

◆オーファンドラッグの製品展開は癌領域が中心となっており、承認件数全体の約4割超、市場規模は同約5割を占めている。近年では、免疫チェックポイント阻害剤やCAR-T細胞療法などの新しい作用機序を持った製品が市場に浸透してきていることから、今後も癌領域のシェアは拡大するとみられる。

◆当資料では、今後も拡大が期待されるオーファンドラッグ市場における参入各社の戦略と動向を調査。日本、米国及び欧州の3極を調査対象地域として、オーファンドラッグ市場の実態を分析・レポートしている。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190455&id=bodyimage1

TPC市場調査レポート
「2019年 製薬企業のオーファンドラッグ戦略」
―席捲する免疫療法薬により癌領域が持続的な成長へ―
詳細はこちら>> http://www.tpc-osaka.com/fs/bibliotheque/mr310190451
資料体裁:A4判133頁
発刊日:2019年3月5日
頒価:97,000円(税抜)

【会社概要】
会社名:TPCマーケティングリサーチ株式会社
所在地:大阪市西区新町2-4-2 なにわ筋SIAビル
事業内容:マーケティングリサーチおよび調査レポートの出版
コーポレートサイト:http://www.tpc-cop.co.jp/
オンラインショップ「TPCビブリオテック」:http://www.tpc-osaka.com/
ISO27001認証書番号:IS598110

【本件に関するお問い合わせ】
フリーダイヤル:0120-30-6531

投稿日:

「microRNA (miRNA) シーケンシング・アッセイの世界市場 – 2024年までの予測:ライブラリー調製、消耗品」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月08日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「microRNA (miRNA) シーケンシング・アッセイの世界市場 - 2024年までの予測:ライブラリー調製、消耗品」 (MarketsandMarkets発行) の販売を3月8日より開始いたしました。

【 商品情報 】
microRNA (miRNA) シーケンシング・アッセイの世界市場 - 2024年までの予測:ライブラリー調製、消耗品
miRNA Sequencing and Assay Market by Product (Library Preparation, Consumables), Technology (Sequencing By Synthesis, Nanopore, Ion Semiconductor Sequencing), End User (Research Institute, Academia, CRO), Region - Global Forecast To 2024
● 発行: MarketsandMarkets
● 出版日: 2019年03月05日
● ページ情報: 99 Pages
https://www.gii.co.jp/report/mama801099-mirna-sequencing-assay-market-by-product-library.html

当レポートでは、世界のmicroRNA (miRNA) シーケンシング・アッセイ市場について調査分析し、市場概要、産業動向、セグメント別の市場分析、競合情勢、主要企業などについて、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 調査手法
第3章 エグゼクティブサマリー
第4章 重要考察
第5章 市場概要
第6章 miRNAシーケンシング・アッセイの世界市場:製品別
第7章 miRNAシーケンシング・アッセイの世界市場:技術別
第8章 miRNAシーケンシング・アッセイの世界市場:エンドユーザー別
第9章 miRNAシーケンシング・アッセイの世界市場:地域別
第10章 競合情勢
第11章 企業プロファイル
第12章 付録

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/mama801099-mirna-sequencing-assay-market-by-product-library.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190711&id=bodyimage1

投稿日:

「G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:種類別(ヒト成長ホルモン、、モノクローナル抗体、インスリン)、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患)、地域別」市場調査レポートを販売開始


2019年3月8日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)、地域別予測、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)、地域別予測、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)、地域別予測、地域別予測
◆英語タイトル:Global G-CSF Biosimilars Market Size study, by Type (Human Growth Hormone, Erythropoietin, Monoclonal Antibodies, Insulin, Interferon, Granulocyte-Colony Stimulating Factor), By Application (Blood Disorders, Oncology Diseases, Chronic and Autoimmune Diseases, Growth Hormone Deficiencies) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB033
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月9日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:製薬

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場について調べ、G-CSF製剤バイオシミラーの世界規模、市場動向、市場環境、種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)分析、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはPfizer 、Novartis、Roche、Merck & Co.、Sanofi、Johnson & Johnson、Gilead Science、GlaxoSmithKline、AbbVie、Amgen、AstraZeneca 、Bayerなどです。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場概要
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場環境
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場動向
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場規模
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場規模:種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場規模:用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)
・G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:地域別市場規模・分析
・G-CSF製剤バイオシミラーの北米市場規模・予測
・G-CSF製剤バイオシミラーのアメリカ市場規模・予測
・G-CSF製剤バイオシミラーのヨーロッパ市場規模・予測
・G-CSF製剤バイオシミラーのアジア市場規模・予測
・G-CSF製剤バイオシミラーの日本市場規模・予測
・G-CSF製剤バイオシミラーの中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「G-CSF製剤バイオシミラーの世界市場:種類別(ヒト成長ホルモン、エリスロポエチン、モノクローナル抗体、インスリン、インターフェロン、顆粒球コロニー刺激因子)、用途別(血液疾患、腫瘍性疾患、慢性・自己免疫疾患、成長ホルモン欠乏症)、地域別予測、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb033

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190650&id=bodyimage1

投稿日:

地方発!多様性を受容する社会へ向けて、こばら屋「多様性フェス」第2回、山口県周南市の道の駅にて開催!

3月16日(土)、道の駅ソレーネ周南(山口県周南市大字戸田2713番地)にて、
「第2回こばら屋『多様性フェス』」を開催します。

中高年ひきこもり就労支援を行っている「ぶちうま食房こばら屋」(道の駅ソレーネ内店舗/運営母体NPO まなびデザインラボ)による、「ひきこもり」「不登校」「発達障害」をキーワードにした、活動認知・周知のためのフェスです。

あわせて、県内で「障がい者」支援に取り組む団体や個人の皆様、また主旨に賛同してくださるみなさまの出店も行います。



~第2回 こばら屋「多様性フェス」~
日時:2019年3月16日(土)10:30~17:00
場所:道の駅ソレーネ周南 (研修交流室およびその周辺)
料金:入場無料
対象:一般の皆様(こどもから大人まで)
後援:周南市、周南市教育委員会
主催:ぶちうま食房こばら屋(NPOまなびデザインラボ)、一般社団法人 周南ツーリズム協議会


【出店内容】
物販ブースや相談ブース、ワークショップブース、癒しブースが出店。
個別相談や買い物、飲食などを満喫していただけます。
さらに、音楽ライブや団体インタービューなども行います。


【出店・参加団体】
・周南こども発達相談センター(相談会)
・周南さわやか家族会 (相談会、アロマのハンドマッサージ)
・株式会社 カン喜 (物販)
・monouniver(ワークショップ、物販)
・セルプ周陽(物販)
・お片付けアドバイザーエプロンママ
・ほんまちプロジェクト(メカクシ書店Mieenu)
・Fleur Parler(プリザ マルシェ/プリザーブドフラワーの簡単アレンジ)
・Meeko.(ハーバリウム販売&ワークショップ)
・和学塾 糀~こう~(筆跡診断&筆跡改善アドバイス)
・Sella(ピアノ・ギター弾き語りライブ/姉妹ユニット)☆Sellaライブステージは、11時からを予定
・ぶちうま食房こばら屋
・フリースクールまなポート(不登校相談会/通信制高校相談)

【協力】
・東一宏(音楽演奏)
・ひだまり

【後援】
周南市、周南市教育委員会

【主催・運営】
ぶちうま食房こばら屋、フリースクールまなポート(NPOまなびデザインラボ)
一般社団法人 周南ツーリズム協議会(道の駅ソレーネ周南)

【お問い合わせ】
NPOまなびデザインラボ(0834-33-9314)

【特設ホームページ】
https://www.manabidesignlab.org/20190316diversityfes
【facebooイベントページ 】 
https://www.facebook.com/events/226248078283804/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190686&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190686&id=bodyimage2

投稿日:

「ホメオパシー療法の世界市場:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)、用途別(病院、ホメオパシークリニック)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始



2019年3月6日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「ホメオパシー療法の世界市場:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)、用途別(病院、ホメオパシークリニック)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「ホメオパシー療法の世界市場:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)、用途別(病院、ホメオパシークリニック)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:ホメオパシー療法の世界市場:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)、用途別(病院、ホメオパシークリニック)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Homeopathic Medicine Market Size study, by Type (Plant Based, Animal Based, Minerals Based), By Application (Hospitals, Homeopathic Clinics) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB036
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月9日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:製薬

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、ホメオパシー療法の世界市場について調べ、ホメオパシー療法の世界規模、市場動向、市場環境、種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)分析、用途別(病院、ホメオパシークリニック)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはHahnemann Laboratories Inc. 、Natural Health Supply、Boiron USA、Homelab USA、SBL、Hyland’s Homeopathic、Nelson & Co. Ltd. などです。
・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・ホメオパシー療法の世界市場概要
・ホメオパシー療法の世界市場環境
・ホメオパシー療法の世界市場動向
・ホメオパシー療法の世界市場規模
・ホメオパシー療法の世界市場規模:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)
・ホメオパシー療法の世界市場規模:用途別(病院、ホメオパシークリニック)
・ホメオパシー療法の世界市場:地域別市場規模・分析
・ホメオパシー療法の北米市場規模・予測
・ホメオパシー療法のアメリカ市場規模・予測
・ホメオパシー療法のヨーロッパ市場規模・予測
・ホメオパシー療法のアジア市場規模・予測
・ホメオパシー療法の日本市場規模・予測
・ホメオパシー療法の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「ホメオパシー療法の世界市場:種類別(植物由来、動物由来、ミネラル由来)、用途別(病院、ホメオパシークリニック)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb036

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190517&id=bodyimage1

投稿日:

3月14日(木)20時より放送 株式会社マイナビ 酒井貴文氏 出演『リハスタッフのための失敗しない転職の進め方-2019年度最新データ版-』~国内唯一のリハビリテーションに関するインターネット番組~

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190509&id=bodyimage1

株式会社gene (本社:愛知県名古屋市、代表取締役:張本 浩平、以下gene)は
国内唯一のリハビリテーションに関するインターネット番組『 リハノメチャンネル 』において、
株式会社マイナビ 紹介事業本部 第2営業統括本部 第3営業統括部 部長
【酒井 貴文 氏】をゲストに迎え、リハスタッフの転職について対談形式での生放送を行います。

■放送概要
放送日時:2019年3月14日(木)20:00~21:00

■放送媒体
株式会社gene 公式SNSアカウント
Facebook:https://www.facebook.com/gene.seminar/
Twitter:https://twitter.com/gene_llc
Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCN-YkihjN-SyQT42IgzSARA

【ゲスト】
酒井 貴文 氏
株式会社マイナビ 紹介事業本部
第2営業統括本部 第3営業統括部 部長

【司会】
張本 浩平
理学療法士・株式会社gene 代表取締役

【テーマ】
『 リハスタッフのための失敗しない転職の進め方-2019年度最新データ版- 』

多くのリハスタッフの転職に関わってきた酒井氏が転職に失敗しないために
どのように転職を考えればいいのか最新データを元にお話します。

■会社概要
商号   : 株式会社gene
代表者  : 代表取締役 張本 浩平
所在地  : 〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵1丁目26番12号 IKKO新栄ビル 6階
設立   : 平成19年1月31日
事業内容 : コメディカルスタッフ対象のセミナー企画・運営・出版事業/事務局代行事業・貸会議室事業/介護保険事業(訪問看護ステーション・デイサービス運営)
資本金  : 1,000万円
URL   : https://www.gene-llc.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
企業名:株式会社gene
担当者名:法人管理室 加藤
TEL:052-325-4406
Email:y-kato@gene-llc.jp

投稿日:

「若年性黄斑変性症治療の世界市場:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)、用途別」市場調査レポートを販売開始



2019年3月6日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「若年性黄斑変性症治療の世界市場:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)、用途別(診療所、病院、在宅医療)、地域別予測」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、Bizwit Research & Consultingが出版した「若年性黄斑変性症治療の世界市場:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)、用途別(診療所、病院、在宅医療)、地域別予測」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:15万点以上、日本最大級)で開始しました。世界の市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:若年性黄斑変性症治療の世界市場:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)、用途別(診療所、病院、在宅医療)、地域別予測
◆英語タイトル:Global Juvenile Macular Degeneration Treatment Market Size study, by Type (Avacincaptad Pegol Sodium, Echothiophate Lodide, Emixustat Hydrochloride, FAB-111, Others), by Application (Clinic, Small, Homecare) and Regional Forecasts 2018-2025
・商品コード:BZW9FB037
・発行会社(調査会社):Bizwit Research & Consulting
・発行日:2019年2月9日
・ページ数:約150
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後3営業日)
・調査対象地域:グローバル、日本、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、中国、インド、ブラジル、メキシコ
・産業分野:製薬

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
本資料は、若年性黄斑変性症治療の世界市場について調べ、若年性黄斑変性症治療の世界規模、市場動向、市場環境、種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)分析、用途別(診療所、病院、在宅医療)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。業界の主要なプレイヤーはAcucela Inc、Alkeus Pharmaceuticals Inc、Astellas Pharma Inc、Copernicus Therapeutics Inc、Grupo Ferrer International SA、IRIS Pharma、Sanofiなどです。
・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・若年性黄斑変性症治療の世界市場概要
・若年性黄斑変性症治療の世界市場環境
・若年性黄斑変性症治療の世界市場動向
・若年性黄斑変性症治療の世界市場規模
・若年性黄斑変性症治療の世界市場規模:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)
・若年性黄斑変性症治療の世界市場規模:用途別(診療所、病院、在宅医療)
・若年性黄斑変性症治療の世界市場:地域別市場規模・分析
・若年性黄斑変性症治療の北米市場規模・予測
・若年性黄斑変性症治療のアメリカ市場規模・予測
・若年性黄斑変性症治療のヨーロッパ市場規模・予測
・若年性黄斑変性症治療のアジア市場規模・予測
・若年性黄斑変性症治療の日本市場規模・予測
・若年性黄斑変性症治療の中国市場規模・予測
・関連企業情報
...

※「若年性黄斑変性症治療の世界市場:種類別(アバンサカプタドペゴルナトリウム、エコチオパートヨウ化物、エミクススタット塩酸塩、FAB-111、その他)、用途別(診療所、病院、在宅医療)、地域別予測」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/bzw9fb037

※その他、Bizwit Research & Consulting社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting
https://www.marketreport.jp/bizwit-research-consulting-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はBizwit Research & Consulting社の日本での販売代理店です。Bizwit Research & Consulting社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6403-3954 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポートの企画・輸入・販売(小売)、委託調査サービス(カスタムリサーチ)

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6403-3954、E-mail:info@globalresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190516&id=bodyimage1

投稿日:

コールスタッフさんにとって、より良い環境を実現するため「まるごと抗菌」導入!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190431&id=bodyimage1

抗菌・防臭・抗ウイルス対策商品「デルフィーノ」によって『感染ゼロ』を目指す、株式会社デルフィーノケア(本社 東京都目黒区、代表取締役 宮本貴司)は、コールセンター領域へのサービス提供実施。
コールセンター事業を行なう株式会社テレコムフォース(本社 東京都品川区、代表取締役 永井直紀)に、「まるごと抗菌」サービスを導入いただきましたことを、2019年3月5日に発表いたしました。
 
 
◆株式会社テレコムフォースについて
 同社は、独自のノウハウをもったコールセンターを運営、グループの展開する事業の顧客サポート業務に従事、また、全国のインターネット関連企業を中心とした事業会社から、コミュニケーションに関するあらゆる課題解決を行なっている企業です。
 
 
◆採用の経緯(管理部 課長 永堀暢庸様)
 「このデルフィーノの存在を知ったときには当社の課題を解決してくれる最適なソリューションだと感じました。幸い、周りからの共感も早期に得られたので意思決定は早かったと思います」

そう語ってくれたのは総務部門を統括し、数百人のコールスタッフさんたちのお母さん的存在である永堀氏。

「コールスタッフの皆さんにより良い環境で働いてもらうことは、当社にとっても重要なテーマ。あんしんできる環境下で業務に集中してもらうことで初めて、パフォーマンスの最大化を目指すことができると考えています。
また、当センターには主婦や学生、芸能界を目指すかたなど、本業が別にあるかたも多数在籍されています。そんな方々にとって就業場所の感染症対策や衛生面の意識は、報酬と同じくらい重要な要素であるはず。その領域を充実させることは、福利厚生の域を超え採用の観点からも大変有益だと考えました。
また、コールセンターという場所は、他のどんな環境よりもフリーアドレスなのです。デスク、PC、電話機、ヘッドセットに至る全てがスタッフの皆さんの共有物。このことは、感染症の罹患リスクから考えると非常に脅威。それらをコーティングして無力化できるというソリューションは考えもしなかった発想でした」
 
 
◆施工
 今回の施工では、コールセンターの全領域を「まるごと抗菌」しました。
施工中は、噴霧機を各所に設置し網羅的に噴霧する傍ら、デスクをひとつひとつ回り、電話機、ヘッドセット、PCのマウスやキーボードなど直接噴霧していくことで、より強固なコーティングを目指しました。
また、休憩室やロッカールームなどは拭き取りを行なったうえでスプレータイプでのコーティングも実施。全ての環境で防御できる策を案じました。
 
 
◆施工後インタビュー(代表取締役 永井直紀様)
 「『まるごと抗菌』を実施いただきありがとうございました。施工前後の数値なども報告を受けましたが、結果には非常に満足しています。
当社の最大の経営資源は、コールスタッフの皆さんたちであることは間違いありません。コールセンターというクローズで特殊な環境のなかで、スタッフの皆さんに最大の価値発揮をいただくためには、あんしんして働ける環境整備は非常に重要です。
なかでも感染症予防は重要なテーマと捉えていますが、デルフィーノ社の『まるごと抗菌』は、会社側から提供できる予防措置として理に適ったサービスだと感じましたし、ごく短時間の施工で1年間効果の持続が期待できる点も素晴らしいと思います。
これから長くお付き合いいただきたいパートナーです」
 
 
◆施工概要:
企業・団体  株式会社テレコムフォース
所在地    東京都品川区
事業内容   コンタクトセンター運営事業、電気通信事業者の代理店事業
実施目的   スタッフの環境改善
実施内容   デルフィーノ「まるごと抗菌」コーティング

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190431&id=bodyimage2

投稿日:

スギ・ヒノキ花粉の飛散予報 超高精細「AI花粉予報(R)」新たに医療機関にも無償提供

株式会社フォーチュン(本社:東京都中央区、代表取締役:村上平、http://www.4-tune.net/ 以下フォーチュン)は、現在個人利用、教育機関に無償提供している超高精細「AI花粉予報(R)」を、本日より病院・クリニック等の医療機関向けにも無償提供することといたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190522&id=bodyimage1

2月半ばよりスギ・ヒノキ花粉の飛散が本格的に始まり、花粉症の方にとっては辛いシーズンがやってまいりました。

多くの医療機関にも、花粉症の患者さんが訪れることと思います。

そこで、新たに医療機関向けにもAI花粉予報(R)の無償提供を開始することといたしました。

フォーチュンのAI花粉予報(R)では、従来の「非常に多い」といった予報だけではなく、一つのエリアにおいても時間帯別に花粉飛散の強弱があることが確認いただけるので、花粉との接触をできるだけ避け、花粉症対策に役立てていただくことが可能です。

患者さん向けの情報提供の一環としてお役立てください。


<AI花粉予報(R)の特徴>
花粉症の対策として、花粉との接触をなるべく避けることは非常に重要です。

ところが、これまで花粉予報は「今日の東京(あるいは関東地方)の花粉は非常に多い」といった単純な多い/少ないだけで表わされることが多く、具体的な花粉症対策にはなかなか活かせませんでした。

実際の花粉の飛散は、1日中ずっと同じ量飛んでいるわけではなく、風が吹いたりやんだりするのと同じように、本当は同じエリアでも時間帯によって強弱が存在します。

その強弱を地図・グラフの2つの方法で可視化したのが、当社のAI花粉予報(R)であり、これにより、少しでも花粉との接触を避けることで花粉症の症状軽減に役立てていただくことが可能になりました。

AI花粉予報(R)の詳しいご説明はこちら
https://kafun.info/aikafunyohou_service

ピンポイントAI花粉予報(R)の詳しいご説明はこちら
https://kafun.info/point/pinpoint-yohou


<設置方法と設置イメージ>
当社から提供するタグを、表示したい場所にコピー&ペーストしていただければ、予報の地図・グラフがWEBサイト上に表示されるようになります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190522&id=bodyimage2

詳しいご利用方法・お申込み
https://kafun.info/aikafunyohou_for_company

(例)都道府県庁住所のピンポイントAI花粉予報
https://kafun.info/pref_gove_yohou


AI花粉予報を、一人でも多くの方の花粉症対策にご活用いただきたいと考えております。


<AI花粉予報(R)のメディア掲載実績>
朝日新聞
NHK「おはよう日本」
福岡放送FBS「NewめんたいPlus」
時事通信
など



【本リリースの問い合わせ先】
サイト:花粉症サポート情報( https://kafun.info/
社名 : 株式会社フォーチュン(https://www.4-tune.net/) 
住所 :〒104-0031 東京都中央区京橋2-12-2 NEWS X 6F
メール: info@kafun.info



投稿日:

株式会社フォーチュン 薬剤師向けeラーニング研修「カウンセリングに活かす臨床推論講座:風邪の見分け方」を本日開講

医療系有資格者向けの求人サイトを運営する株式会社フォーチュン(所在地:東京都中央区、代表取締役:村上 平)は、2019年3月6日より薬剤師向けのeラーニング研修「カウンセリングに活かす臨床推論講座:風邪の見分け方」を開講いたします。

従来のeラーニングは、集合研修のように疑問や質問を直接講師にすることができず、型にはまった研修になりがちでした。今回の研修では、いつでもどこでも学べるeラーニングのメリットを生かしつつ、受講後に講師に質問することで、受講生の業務に即した知識を習得できます。

<研修の目的>
近年、地域の健康サポート薬局の拡がり、セルフメディケーション推進という時代の流れから、地域住民の健康管理に積極的に薬剤師が関わっていくことが期待されています。
この講座では、実際に相談が多いと考えられる「風邪」の症状を訴えている患者さんにカウンセリングを行い、セルフメディケーションを支援するために、必要な知識を身につけます。

<研修の対象>
・病院・薬局・ドラッグストアに勤務する薬剤師
・臨床推論を学びたい薬剤師
・セルフメディケーションでのカウンセリングを学びたい薬剤師
・プライマリケアから診療ガイドラインまで学びたい薬剤師

<研修の内容>
インターネットを使ったeラーニング形式の講義です。以下の2本の動画になります。
「カウンセリングに活かす臨床推論講座:風邪の見分け方」
1.わかりやすい臨床推論
2.臨床推論で学ぶ、風邪の見分け方

<受講料>
1500円(税抜)

詳しいご案内・受講申し込みは下記ページをご覧ください。
https://www.yakuzaishi-kyujin.com/pharma-news/elarning_clinical_reasoning/


【本リリース問い合わせ先】
サイト   :薬剤師求人.com( https://www.yakuzaishi-kyujin.com/
社名    :株式会社フォーチュン( https://www.4-tune.net/
住所    :〒104-0031 東京都中央区京橋2-12-2 NEWS X 6F
問い合わせ先:info@yakuzaishi-kyujin.com

投稿日:

3月18日より開催の「Pharma IT & Digital Expo 2019」に共同出展 ~ 製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージ「BtoD」をご紹介 ~


 株式会社パイプドビッツ(東京都港区、代表取締役社長CEO 林哲也)は、株式会社メディクト(東京都渋谷区、代表取締役 下山直紀)およびトライベック・ストラテジー株式会社(東京都港区、代表取締役社長 後藤洋)と共同で、2019年3月18日(月)~20日(水)に東京ビッグサイトで開催される「Pharma IT & Digital Expo(ファーマIT&デジタルエキスポ)2019」にてブースを出展いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190451&id=bodyimage1


 当社ブースでは、メディクトとトライベック・ストラテジーとの共同開発で昨年2月に提供を開始し、数社の内資製薬メーカー様にご導入いただいている製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージ「BtoD」をご紹介いたします。
「BtoD」に関する説明のほか、実際にデモンストレーションにて「BtoD」の操作性を体験していただけます。ご興味をお持ちの方は、ぜひご来場ください。

【展示会名】  Pharma IT & Digital Expo 2019
【展示テーマ】 製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージ「BtoD」
【日付】   2019年3月18日(月)~20日(水) 10:00 ~ 17:00
【会場】   東京ビッグサイト 東1ホール
【ブース番号】1G-19

■ BtoD (Business to Doctor)とは
パイプドビッツ、メディクト、トライベック・ストラテジーとの3社で共同開発した、製薬企業向けマーケティングオートメーションパッケージです。製薬企業のオウンドメディアを最適化し、処方確度の高い医師を抽出して、効果的なMR訪問支援を実現します。
URL:https://btod.jp/

■ Pharma IT & Digital Expoとは
製薬業界におけるIT活用を推進すべく、ヘルスケアとIT分野に強みを持つUBMジャパングループのネットワークとノウハウを活かし、IT/テクノロジーをテーマに新たに製薬業界に特化したイベントです。
URL:https://www.cphijapan.com/info-pharmait/

■ 株式会社パイプドビッツ概要
情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」をはじめ、情報資産プラットフォームを活用したソリューションを提供しています。「情報資産の銀行」というビジョンを掲げ、顧客情報や製品情報、会計情報など、現代社会で最も重要な資産のひとつである「情報資産」を、インターネットを通じてお客様から安心・安全な環境でお預かりし、有効活用していただくサービスを展開しています。

所在地 : 東京都港区赤坂2丁目9番11号 オリックス赤坂2丁目ビル
代表者 : 代表取締役社長CEO 林 哲也
資本金 : 300,000千円(2018年2月末現在)
事業内容 : 情報資産プラットフォーム事業、広告事業、ソリューション事業
URL : https://www.pi-pe.co.jp/

■ 株式会社メディクト概要 (3月1日よりメディコムから社名変更)
株式会社メディクトは医療業界に特化し、各種プロモーションやツール提供のお手伝いをしてまいりました。
ディレクター、ライターやデザイナーなどの専門スタッフが映像やデジタルコンテンツ、WEBサイト、アプリケーション、各種印刷物やイベントや展示会の運営など多義にわたるメディア展開をワンストップで提供しています。
医療業界における経験、ネットワーク、知識や技術を最大限発揮しクライアントニーズに応えるサービスをご提供してまいります。

所在地 : 東京都渋谷区代々木1-38-7 川本ビル6F
代表者 : 代表取締役 下山 直紀
資本金 : 1,000万円
事業内容 : 広告・宣伝・販促に関する企画・制作、デジタルコンテンツ/映像の企画・設計・制作・運用管理、
デジタルマーケティング戦略立案
URL : http://www.medi-c.co.jp/

■ トライベック・ストラテジー株式会社概要
トライベック・ストラテジーは、デジタルの力で企業と生活者をつなぎ、マーケティングテクノロジーを駆使してコミュニケーションの未来を創るコンサルティング企業です。「デジタルマーケティング支援事業」や「マーケティングプラットフォーム事業」を通じて、企業とひとをつなぐコミュニケーションを変革し、多くのひとを幸せにします。

所在地 : 東京都港区赤坂7丁目1番1号 青山安田ビル3階
代表者 : 代表取締役社長 後藤 洋
資本金 : 1億500万円
事業内容 : デジタルマーケティング支援事業、マーケティングプラットフォーム事業
URL : https://www.tribeck.jp/

■ 本件に関するお問い合わせ先
株式会社パイプドビッツ
医療・介護ソリューション事業部 山根、木村
TEL:03-5575-6601

■ 報道関係者様お問い合わせ先
パイプドHD株式会社 https://www.pipedohd.com/
広報部:久保、宮古
TEL:03-6744-8039 FAX:03-3585-0620
E-mail :pr@pipedohd.com

※内容は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

投稿日:

KOU鍼灸治療院(大阪府)が、酸素カプセル(オキシリウムエス)を導入!(2019/3)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190406&id=bodyimage1

【お店の紹介と地域性やお客様層についてお聞かせください】
睡眠ケア、美容鍼、身体トータルケアを中心に施術しております。
20代から70代の方まで、幅広い年齢層の患者様にお越し頂いており、リピーターの方が多くいらっしゃいます。
とても利便性に優れた立地で、京阪沿線、地下鉄と交通の便も非常に良いです。

【お店にとっての酸素カプセルの魅力とは?】
当院の施術内容に睡眠ケアがございます。これは睡眠障害(不眠症)をお持ちの方や、お悩みの方に行っている施術です。
美容鍼、身体トータルケアの施術もそうなのですが、こうした施術後に「ひと眠りしたい」「仮眠をとりたい」というお言葉をたくさん頂いておりました。
そういった方々にぜひ、酸素カプセルの中で一息ついて頂ければと思っております。
また、柔らかくなった筋肉へ酸素がどういった効果をもたらすのか、相乗効果があるのかという点にも期待しています。

【導入の目的や購入の決め手となったポイントを教えてください】
決め手になったのは、実際に体験してみた際の満足感です。
いろいろな機械がある中でも、酸素カプセルは体験後に身体が軽くなったなどの実感があり、これは良いものだと思えました。

【酸素カプセルの効果・体感について、具体的な例があればお聞かせ下さい】
体験の後は身体が軽くなったと感じました。
繰り返しの使用でより効果が表れると伺ったので、患者様にはもちろん、自分でも使用していき、更に効果を実感していきたいと思います。

【今後、カプセルの導入を検討されている方に一言いただけますか】
酸素カプセルを導入する目的はお店によって違うでしょうが、「患者様のために何かをしたい」という気持ちは同じかと思います。
酸素カプセルを導入することにはメリットの部分がたくさんあり、良い選択だと思います。

【KOU鍼灸治療院について】
店名  KOU鍼灸治療院
所在地  〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東2-18 堀川ビル301
電話番号  090-6052-6696
ホームページ  https://www.kou.care/

【酸素カプセル OXYRIUM の特徴】
詳細ページ→https://biomag2008.org/product/oxyrium.html
・最高気圧1.3気圧まで加圧可能なハードカプセルタイプの酸素カプセルです。
・限界加圧を超えた高圧化/減圧テストを1200時間繰り返し合格した安全性です。
・オールアルミ一体化により従来品より耐久性・静音性に優れ、つなぎ目(ボルト留め)が無い為、
歪み/ねじれ音/キシミ音やエア漏れの心配がありません。
・静音性を徹底追及し40dBを実現させました。
・ランニングコストは1時間約5円の消費電力220Wです。
※新電力料金:単価22円/1kwh(税込)として計算
・優れた安全対策セーフティ設計です。
新開発ドアクローズセンサー
手動式強制排気弁(内外)
気圧上昇防止機能
気圧過昇リリーフバルブ
強制遮断装置
上記のように従来品から進化したスペックに共感を頂いており
病院・整骨院・鍼灸院・スポーツ選手と 幅広く導入していただいております。
※酸素カプセルOXYRIUMは健康機器です。医療機器では有りません。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190406&id=bodyimage2

投稿日:

3月4日のNHKあさイチの放送で、アンガールズ田中さんが、ゆがみーるで姿勢測定し、早稲田大学講師碓田先生の指導を受けて猫背克服に挑みました。

姿勢評価ソフト「ゆがみーる」を利用した新しい姿勢評価、改善メソッドがテレビ番組で取り上げられましたので、ご案内いたします。

■日時   2019年3月4日(月)8時15分-8時55分
■番組名  NHK総合 「あさイチ」
■番組内容
「さよなら猫背&ストレートネック」と題して、姿勢の重要性についてスポットが当てられます。
今回は、アンガールズの田中さんが、「ゆがみーる」監修、早稲田大学講師の碓田先生から指導を受けて、猫背克服に挑みました。
弊社は「ゆがみーる」で姿勢測定を行い、評価レポートを提示することで、番組を支援いたしました。
番組ではストレートネックの治療法、寝具の選び方なども放送されました。

■番組ホームページ
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/archive/190304/1.html

「ゆがみーる」のご紹介
省スペース、短時間測定、かんたん操作、わかりやすいレポート(姿勢評価・筋肉の状態)を特徴とした、全く新しいからだのゆがみ・姿勢評価システム。
美しく健康的な姿勢を追求する全ての人にとって気になる体のゆがみをかんたん・迅速に測定し、わかりやすいレポートを自動作成するシステム。
ジースポートの培ってきた動作分析の信頼性により、現在、全国のスポーツ科学、リハビリテーション等の研究機関、医療施設で数多くご利用いただいている。
2008年にはマイクロソフトより、独創的なアイデアのソリューションとビジネスモデルを表彰する「Microsoft Innovation Award 2008」にて最優秀賞を受賞。
2016年には日ASEAN新産業創出実証事業において「高齢者予防医療のための運動評価プラットフォームの実証事業」が採択される。
今回放送で利用したゆがみーるは、碓田先生と開発中のカスタマイズ版となっております。レポートは同一ですが、評価方法がゆがみーるLITEと若干異なります。

■ゆがみーる製品サイト
http://www.gsport.co.jp/yugamiru/index.html

■ゆがみーる紹介動画
https://youtu.be/aI5j8m3OobA

■ご注意
放送局の都合上、ゆがみーるという商品名は出てまいりません。

【ジースポートについて】
会社名 :株式会社ジースポート
所在地 :〒113-0016 東京都文京区湯島1-3-11お茶の水プラザビル5F
代表者 :黒田 篤
事業内容:サイエンスに基づき人々の健康増進に寄与する見える化技術の商品開発

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190374&id=bodyimage1

投稿日:

【3/13】あい基金フォーラム「地域の未来を創る女性たち」開催 ~課題先進地 東北被災地が変わる~ 主催:公益財団法人パブリックリソース財団

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190295&id=bodyimage1

公益財団パブリックリソース財団(以下パブリックリソース財団、所在地:東京都中央区、代表理事・理事長:久住剛)は、日本初の女性のための草の根基金「あい基金」を創設)(2015年12月3日)し、本年度で5年目を迎えます。
東北被災地は、待ったなしに地域再生を迫られる現場であり、その再生の原動力となる地域コミュニティーづくりに欠かせないのは女性たちの力です。
本フォーラムでは、創設以来、あい基金が応援する、被災地で地域の担い手となる女性リーダーの皆様をお迎えし、地域がどのように変わってきたのか、その実体験を語って頂きます。同時にあい基金では、そうした取り組みを持続的に応援する新しい仕組みとして、日本初の寄付者参加型のラーニングジャーニーを実現する寄付サークル“I Partners(あいパートナーズ)”の創設を宣言し、賛同者を募ります。

■開催概要
日時:2019年3月13日(水)  フォーラム18:30~20:00 / 交流会20:00~20:30
場所:港区立男女平等参画センター リーブラ
http://www.minatolibra.jp/institution/

〒105-0023 東京都港区芝浦1-16-1 みなとパーク芝浦

プログラム:
18:00~ 会場・受付
18:30~18:35 開会の挨拶
18:35~19:35 パネルディスカッション

テーマ:地域の未来を創る女性たちの実践から生まれた地域の変化とは?
持続的に地域を支えるために必要なこととは?

モデレーター
河口真理子様(株式会社大和総研)

パネリスト
石本めぐみ様(NPO法人ウィメンズアイ)
引地恵様(株式会社WATALIS)
藤村さやか様(株式会社インディゴ気仙沼)
八木純子様(一般社団法人コミュニティスペースうみねこ)

19:35~19:50 新設 寄付サークル”I Partners”, “I Club”創設宣言とご紹介

20:00~20:30 交流会
20:30 閉会

参加費無料

■お申込み
お申込みはこちら

http://urx3.nu/QhQx

もしくは弊財団までお問合せ下さい(03-5540-6256)

■パネリスト プロフィール

パネルディスカッションでご登壇頂く予定の方々のプロフィールです。ただし、予告なく登壇者が変更になる可能性があります。

○モデレーター
河口真理子様(株式会社大和総研 調査本部研究主幹)
一橋大学大学院修士課程修了(環境経済)。大和証券入社後、94年に大和総研転籍。2018年12月より大和総研調査本部研究主幹。担当分野はCSR・ESG投資、エシカル消費などサステナビリティ全般。アナリスト協会検定会員、早稲田大学非常勤講師、国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン理事、NPO法人・日本サステナブル投資フォーラム共同代表理事、環境省中央環境審議会臨時委員(2018~)東京都キャップ&トレード委員会委員他。著書「ソーシャルファイナンスの教科書」生産性出版、など。

○パネラー
石本めぐみ様(特定非営利活動法人ウィメンズアイ 代表理事)
和歌山県出身。東京大学大学院「人間の安全保障」修士。博士課程在学中。外資系金融会社で10年間の役員秘書を経て東日本大震災後に退職。2011年4月に災害ボランティアとして石巻へ。5月から支援団体の女性支援チームリーダーとして避難所や仮設住宅の支援に携わる。2011年6月に女性支援団体を設立。2013年6月に法人化し代表理事に就任。被災地の女性が直面する課題に地元女性と取り組む。東北の次世代を担う女性リーダー研修に注力。

引地恵様(株式会社WATALIS 代表取締役)
宮城県亘理町生まれ。宮城教育大学大学院卒業。
大日本印刷株式会社勤務を経て亘理町職員となり、社会教育主事・学芸員として地域づくりや民俗調査に関わる。
平成25年4月宮城県亘理町に一般社団法人WATALISを設立。代表理事となる。
平成27年5月に株式会社WATALISを設立し、代表取締役となる。
亘理町史民俗篇調査・執筆者として現在も活動中。

藤村さやか様(株式会社インディゴ気仙沼 代表取締役)
米ミシガン州生まれ。 28歳で(株)食レコを立ち上げ、代表取締役として6年間、食イベント・ツアーの企画運営に従事。東日本大震災後、結婚を経て、津波被害のあった宮城県気仙沼市に移住。出産後、働く 場所に困ったのを機に、「どのライフステージの女性も取りこぼさない」と、同じ境遇の女 性らと染色工房を立ち上げる。 100%天然インディゴによる染色およびオリジナル商品の製造販売を行うほか、新規事業として世界的にも希少な染料植物パステルに日本で初めて着手し、ファッション業界から注目を浴びる。

八木純子様(一般社団法人コミュニティスペースうみねこ)
宮城県女川町に生まれ育つ。保育士として石巻市で20年働きその後学習塾を主宰し2015年3月まで続ける。「同じ時間を過ごすなら楽しい時間を!」「わくわくするような活動」をモットーに生活している。ドライブやスポーツが好き三人の息子たちはそれぞれが独立し現在は夫との二人暮らし。

■「あい基金」とは
あい基金は、2015年12月にパブリックリソース財団内に創設された?日本初の女性のための草の根基金”です。女性たちが中心となって、立場を越えて力を合わせ、寄付やボランティアを通じて、女性にまつわる課題に取り組む活動をはぐくみ、応援するための基金です。 女性がいきいきと働く生業づくりや女性の潜在的な力を発揮できる取り組みを応援することで、地域社会の課題解決と地域の活性を目指します。

http://www.public.or.jp/ifund/index.html

■主催団体
〇公益財団法人パブリックリソース財団 www.public.or.jp
2000年に非営利のシンクタンク、非営利活動法人パブリックリソースセンターとして発足し、NPOなど非営利事業体のマネジメント強化、SRI(社会的責任投資)にかかる企業の社会性評価やCSRの推進支援、そしてオンライン寄付をはじめとする寄付推進事業などを展開してきました。
2013 年1月、これらの成果と蓄積を踏まえ、「誰かの力になりたい」という人びとの志を寄付で実現するために、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織「公益財団法人パブリックリソース財団」として新たにスタートしました。「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法をご提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組んでいます。また、NPO向けの研修やコンサルティング、社会的事業体の寄付適格性評価、助成事業の成果評価など、寄付による助成が最大の効果を生むための支援を行っています。

■本フォーラム、あい基金に関するお問合せ
公益財団法人パブリックリソース財団
あい基金担当:黒木
〒104-0043
東京都中央区湊2丁目16-25-202
Tel:03-5540-6256
E-mail:i-kikin@public.or.jp
Web:http://www.public.or.jp/ifund/index.html

投稿日:

大麻ベースのカンナビノイド医薬品「サティベックス」の医療従事者および患者向け添付文書を和訳。会員限定サイトにて提供開始。

日本臨床カンナビノイド学会(理事長:新垣実、新美会新垣形成外科)は、我が国の医療従事者に対して大麻草に関する科学的根拠(エビデンス)に基づく情報を提供するため、海外の学術団体などのレポートの翻訳を会員有志で実施しています。今回は、大麻をベースとしたカンナビノイド医薬品「サティベックス」の添付文書の和訳を会員限定サイトにて3月1日から公開します。

Sativex(サティベックス)とは、イギリスGW製薬が発売する世界初のGMP/GCP準拠のカンナビノイド医薬品です。

多発性硬化症(MS)患者の神経因性疼痛、痙縮、過活動膀胱、ほかの症状の緩和に用いられ、特許取得済みのカンナビノイド口腔用スプレーです。

有効成分は、大麻草由来のTHC(テトラヒドロカンナビノール)とCBD(カンナビジオール)を含有した医薬品で、2005年にカナダで多発性硬化症(MS)の痛み改善薬として承認を受けました。1スプレーにつき、2.7mgのTHCと2.5mgのCBDの一定用量が投与されます。現在、世界で20カ国以上の国の医療現場で使用されています。

本学会にとってカンナビノイド医薬品という重要な情報源であることから、先に会員限定公開されているエピディオレックス(CBD医薬品)とともに、サティベックスの添付文書の和訳をしました。添付文書には、医師向けと患者向けがありますが、両方とも和訳しています。

大麻をベースとした医薬品および医療用大麻については、世界的な麻薬規制の影響から、科学的証拠(エビデンス)がまだまだ少ないことが問題視されています。その中で、本添付文書は、発売から10年以上経ており、用法・用量、効果、有害反応、薬物相互作用など、現時点での信頼性の高いエビデンスを見ることができます。

下記の学会サイトの最新情報ページを参照ください。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/

注意事項:
学会会員限定サイトでの閲覧となります。よって、閲覧には本学会の会員となる必要があります。
本件のカンナビノイド医薬品が日本で未承認薬として医師が輸入可能かどうかの確認はしておりません。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190334&id=bodyimage1


カンナビノイド医薬品エピディオレックス(Epidiolex):
GW製薬の米国子会社Greenwich Biosciencesが開発した難治性てんかんの一種であるレノックス・ガストー症候群(LGS)またはドラベ症候群に関連する発作の治療のための抗てんかん薬(AED)である。Δ9-THCをほとんど含まず、CBD含有率が高い大麻草のクローン株からCO2抽出された植物性原液(BDS)から作られたものであり、1本100ml中に10000mg(10%濃度)のCBDを含有する。2歳以上の患者を対象とし、20mg/kg/日を標準摂取量としている。

Δ9-THC:
デルタ9-テトラヒドロカンナビノール。121種類ある大麻草の独自成分カンナビノイドのうち、最も向精神作用のある成分。いわゆるマリファナの主成分として知られている。

CBD:
カンナビジオール。121種類ある大麻草の独自成分カンナビノイドのうち、向精神作用のない成分で、てんかんの他に、アルツハイマー病、パーキンソン病、多発性硬化症、神経性疼痛、統合失調症、社会不安、抑うつ、抗がん、吐き気抑制、炎症性疾患、関節リウマチ、感染症、クローン病、心血管疾患、糖尿病合併症などの治療効果を有する可能性があると報告されている。2019年1月24日のWHO/ECDD(依存性薬物専門家委員会)から国連事務総長あてのレターでは、純粋なCBDは国際薬物規制の対象外であると勧告している。

日本の大麻取締法(1948年制定):
大麻取締法による規制によって、製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品及びハーブ(薬草)利用としての医療用大麻のどちらも違法であり、臨床試験の研究目的ですら認められていない。
日本政府の公式見解は、平成28年の第190回国会(常会)質問主意書及び答弁書に詳しい(下記参照)。
https://www.nippon-yakushokuken.com/diet_190/

日本臨床カンナビノイド学会:
2015年9月に設立し、学会編著「カンナビノイドの科学」(築地書館)を同時に刊行した。同年12月末には、一般社団法人化し、それ以降、毎年、春の学術セミナーと秋の学術集会の年2回の学会を開催している。2016年からは、国際カンナビノイド医療学会; International Association for Cannabinoid Medicines (IACM)の正式な日本支部となっている。2018年7月段階で、正会員(医療従事者、研究者)67名、賛助法人会員11名、 賛助個人会員22名、合計100名を有する。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/

投稿日:

WHOが大麻およびカンナビノイドの医療的価値を認める勧告へ(専門学会が和訳解説図を公開)

日本臨床カンナビノイド学会(理事長:新垣実、新美会新垣形成外科)は、大麻及び大麻関連物質に関するWHO依存性薬物専門家委員会(ECDD)の和訳資料(2月4日版)を3月1日に公開しました。

19年1月24日、国連事務総長宛ての手紙で、WHO事務局長のAntonio Guterresは、国際薬物条約内で提案されているスケジュール変更について国連に通知した。次のステップは、19年3月あるいは20年3月の国連麻薬委員会(CND)でその勧告を受けての53か国による投票採決となります。

大麻草を規制している国際条約は、1961 年の麻薬に関する単一条約(麻薬単一条約)、1971 年の向精神薬に関する条約(向精神薬条約)、1988 年の麻薬及び向精神薬の不正取引の防止に関する国際連合条約(麻薬新条約)の3つがあります。

スケジュール・リストとは、国際的に薬物統制するシステムのことであり、WHO(世界保健機関)の ECDD(依存性薬物専門家委員会)が薬物の有害性や医療価値についての評価を行っています。

勧告内容は、文章で見ると次のようになりますが、解説図を作成しました。
該当ホームページのPDFファイルにてご覧いただければ幸いです。

勧告の内容

大麻および大麻樹脂

● 勧告5.1:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIVから大麻および大麻樹脂を削除するよう勧告した。

ドロナビノール(Δ9-THC)

● 勧告5.2.1:委員会は、ドロナビノール(デルタ-9-テトラヒドロカンナビノール)およびその立体異性体を1961年麻薬単一条約のスケジュールIに追加することを勧告した。

● 勧告5.2.2:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIにドロナビノール(デルタ-9-テトラヒドロカンナビノール)とその立体異性体を追加する勧告を委員会が採択することを条件に、1971年向精神薬条約のスケジュールIIからドロナビノール(デルタ-9-テトラヒドロカンナビノール)とその立体異性体を削除するよう勧告した。

テトラヒドロカンナビノール(Δ9-THC異性体)

● 勧告5.3.1:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIにドロナビノール(デルタ-9-テトラヒドロカンナビノール)を追加する勧告を委員会が採択したことを条件に、1961年麻薬単一条約のスケジュールIにテトラヒドロカンナビノール(1971年向精神薬条約のスケジュールIに現在列記されている6つの異性体を指す)を追加することを勧告した。

● 勧告5.3.2:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIにテトラヒドロカンナビノールを追加する勧告を委員会が採択したことを条件に、テトラヒドロカンナビノール(1971年向精神薬条約のスケジュールIに現在列記されている六つの異性体を指す)を1971年向精神薬条約から削除するよう勧告した.

大麻エキスおよび大麻チンキ

● 勧告5.4:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIから大麻エキスおよび大麻チンキを削除するよう勧告した。

カンナビジオール製剤

● 勧告5.5:委員会は、1961年麻薬単一条約のスケジュールIに、「カンナビジオールが大部分を占め、デルタ-9-テトラヒドロカンナビノールを0.2%以下含む製剤は国際的な統制下としない。」という脚注を追加することを勧告した。

大麻およびドロナビノール(デルタ-9テトラヒドロカンナビノール)の製剤

●勧告5.6:委員会は、化学合成または大麻由来の製剤として製造されたデルタ-9テトラヒドロカンナビノール(ドロナビノール)を含有する製剤であって、一つまたは二つ以上の成分を含む医薬製剤として配合しており、かつ、デルタ-9-テトラヒドロカンナビノール(ドロナビノール)が、容易に用いうる手段により又は公衆衛生に危険をもたらすような収量で医薬製剤を回収することができないものについて、1961年麻薬単一条約のスケジュールIIIに追加するよう勧告した。

公表した解説図およびPDFファイルは、こちらを参照してください。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/information/information_detail.asp?id=88243

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190326&id=bodyimage1

WHO/ECDD
WHO(世界保健機関)の ECDD(依存性薬物専門家委員会)は、薬物の有害性や医療価値についての評価を行っている。
スケジュール・リストとは、国際的に薬物統制するシステムのこと。科学的評価のプロセスは、WHO 事務局が 2010 年に定めた精神作用物質の審査方法の手順に基づいている。

医療用大麻:
カンナビス(大麻草)に含まれるカンナビノイドなどの有効成分を利用した生薬(ハーブ)療法の一種。2018年4月現在、28か国で合法化している。カンナビスに含まれる成分を利用した製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品とは区別されている。

日本の大麻取締法(1948年制定):
大麻取締法による規制によって、製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品及びハーブ(薬草)利用としての医療用大麻のどちらも違法であり、臨床試験の研究目的ですら認められていない。日本政府の公式見解は、平成28年の第190回国会(常会)質問主意書及び答弁書に詳しい(下記参照)。
https://www.nippon-yakushokuken.com/diet_190/

日本臨床カンナビノイド学会:
2015年9月に設立し、学会編著「カンナビノイドの科学」(築地書館)を同時に刊行した。同年12月末には、一般社団法人化し、それ以降、毎年、春の学術セミナーと秋の学術集会の年2回の学会を開催している。2016年からは、国際カンナビノイド医療学会; International Association for Cannabinoid Medicines (IACM)の正式な日本支部となっている。2018年7月段階で、正会員(医療従事者、研究者)67名、賛助法人会員11名、 賛助個人会員22名、合計100名を有する。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/

投稿日:

医療従事者向けのカンナビノイド・大麻に関する学術セミナーを3月17日(日)に開催 

日本臨床カンナビノイド学会(理事長:新垣実、新美会新垣形成外科)は、我が国の医療従事者に対して大麻草に関する科学的根拠(エビデンス)に基づく情報を提供するため、3月17日(日)に東京グランドホテルにて、学術セミナーを開催します。

日本でカンナビノイドに関する研究および臨床を行う医師などの発表を4テーマ行い、昨年10月からアメリカで上映開始となった医療用大麻による子ども達の癌治療ドキュメンタリー映画“Weed the People -大麻が救う命の物語-”を特別企画として実施します。

名 称 春の学術セミナー2019 
日 時 2019/03/17 13:30 ~ 2019/03/17 17:00
場 所 東京グランドホテル 4階 芙蓉の間
住 所 東京都港区芝2-5-2

大会長 杉野宏子(日本臨床カンナビノイド学会理事、青山エルクリニック院長)

発表事例(テーマのみ記載)
規制対象植物であり、薬用資源植物でもある大麻草
日本国内における約70箇所の医療機関の協力によるCBDオイル使用時の症例報告
カンナビジオールの薬物動態の研究-よりよい効果を求めて―
警視庁および麻薬取締部による反大麻プロパガンダの現状と課題

特別企画 “Weed the People -大麻が救う命の物語-” 上映94分
https://youtu.be/A1KdOSQIdAs

詳しいプログラムは、HPを参照してください。
参加お問い合わせ先 http://cannabis.kenkyuukai.jp/

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190319&id=bodyimage1

医療用大麻:
カンナビス(大麻草)に含まれるカンナビノイドなどの有効成分を利用した生薬(ハーブ)療法の一種。2018年4月現在、28か国で合法化している。カンナビスに含まれる成分を利用した製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品とは区別されている。

日本の大麻取締法(1948年制定):
大麻取締法による規制によって、製薬会社がつくるカンナビノイド医薬品及びハーブ(薬草)利用としての医療用大麻のどちらも違法であり、臨床試験の研究目的ですら認められていない。日本政府の公式見解は、平成28年の第190回国会(常会)質問主意書及び答弁書に詳しい(下記参照)。
https://www.nippon-yakushokuken.com/diet_190/


日本臨床カンナビノイド学会:
2015年9月に設立し、学会編著「カンナビノイドの科学」(築地書館)を同時に刊行した。同年12月末には、一般社団法人化し、それ以降、毎年、春の学術セミナーと秋の学術集会の年2回の学会を開催している。2016年からは、国際カンナビノイド医療学会; International Association for Cannabinoid Medicines (IACM)の正式な日本支部となっている。2018年7月段階で、正会員(医療従事者、研究者)67名、賛助法人会員11名、 賛助個人会員22名、合計100名を有する。
http://cannabis.kenkyuukai.jp/

投稿日:

多様な働き方と、地方雇用の創出を両立する 札幌のコワーキングスペース活用で、企業の障がい者雇用を支援 働く障がい者・雇う企業 双方の不安をテレワークで解決

IT人材育成・就労支援を行う株式会社アジアンリザレクション(本社:東京都品川区、代表:田邊克重、以下当社)は、コワーキングスペースの運営を行う合同会社そわか(本社:東京都港区、代表:安田善之、以下そわか)との業務提携締結を2019年3月1日(金)に発表しました。

従業員が一定数以上の規模の企業に、法定雇用率以上の割合での障がい者雇用を義務づけた『障害者雇用促進法』により、障がいの有無にかかわらず優秀な人材が社会で活躍できる場が広がりました。その一方で、働く障がい者・雇用する企業ともに環境整備や人間関係で悩む例が増えています。

当社は、2017年より北海道札幌市内で障がい者向けのコワーキングスペースを運営するそわかと提携する事で、働き方改革が推進するテレワークスタイルを前提とし、企業の負担を軽減した障がい者就労支援事業を開始します。

■テレワーク導入企業の増加が、障がい者雇用支援のきっかけに
『障害者雇用促進法』の法定雇用率引き上げもあり、障がい者の就職件数は年々増加していますが、それでも求職の申し込み件数に対する就職件数は5割にすら達していません。国内の労働可能な障がい者人口は約355万人とされていますが、雇用者数は2016年時点で47.4万人と、全体の13%に留まっています
(※図)。

このような状況を鑑み、当社が注目したのは障がい者によるテレワークです。政府が推奨する『働き方改革』もあり、テレワークを導入し、バックオフィス業務やIT技術業務をオフィス常駐業務から切り分ける企業が増えています。
当社は、障がい者雇用に横たわる問題点の多くは、テレワークで軽減できることに注目し、そわかが運営する北海道札幌市内のコワーキング施設をベースとした障がい者雇用支援事業を始めるに至りました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190272&id=bodyimage1

■企業・障がい者、双方の課題を、テレワークと専門機関のサポートで解決
企業での障がい者雇用が進まない上位理由として、「社内体制や相互理解の不足」が挙げられます。
障がい者に適した業務とは何か。もし勤務中に体調が悪くなったら、どんな対応をすれば良いのか。社内体制の整備など、障がい者の勤務環境を用意するのは、多くの企業にとって初めての試みであり、大きな負担となります。また、職場に馴染むか、同僚社員の理解が得られるか、雇用が定着するかなどコミュニケーション上の悩みも尽きません。
一方障がい者も、「周りの人は病気や障がいを理解してくれるか」「任せられた業務を遂行することができるか」「長く働きキャリアアップできる環境なのか」など、たくさんの不安を抱えています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190272&id=bodyimage2

当社が提携する、そわかのコワーキングスペース『ウェルサテライト大通』は、札幌のテレビ塔にも近い中心部にあります。常駐スタッフが企業と障がい者の間を取り持ち、業務遂行、企業への報告のサポートなど成果や、労働時間の管理助言を行います。
心身の健康管理にも、専門機関を交えて万全の態勢を目指します。就労移行支援事業所や病院との連携により、働く障害者の体調管理を行います。また、4月からは臨床心理士による定期的な専門カウンセリングも行い、メンタルの健康にも配慮していく予定です。
キャリアや定着についても、施設スタッフが企業側と連携し、個々の障がい者に最適な目標設定や定期的な面談を行い、細やかなフォローで支援します。企業が求めるスキルに応じて、業務内容のトレーニングを実施する事も可能です。
何より、企業も障がい者も人間関係に精神的なストレスを感じることがなく、特に障がい者にとっては周囲の理解のもと伸び伸びと安心して働くことができます。

『ウェルサテライト大通』は、現在スモールスタートとして10坪7席のスペースで運営中ですが、この春には30坪22席に拡張し、個人ブースの設置など一層働きやすい環境を整備し、本格始動する予定です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190272&id=bodyimage3

■ITを活用して、多彩な働き方と、地方人材の雇用創出を実現
当社は2012年の設立以来、ITにおける人材の教育と就労支援を行っています。企業の成長において人材は最も重要な財産であり、様々な人材に教育機会やキャリア形成の道を提供し、企業とのより良いマッチングを実現させること、そして、次世代人材の創出で日本の経済を支えていくことを目指しています。
今回のそわかとの取り組みは、障がい者雇用の促進と同時に、地方人材の雇用創出を可能にします。当社は今後もITを活用した就労支援を拡大し、多様な働き方ができる社会を目指し貢献していきます。

【当社概要】
社名:     株式会社アジアンリザレクション(株式会社アジアンリンク子会社)
代表:     代表取締役   田邊 克重
本社:     東京都品川区北品川1-8-20 第2林ビル7F
        TEL.03-6433-9704
ホームページ: https://www.asianresurrection.co.jp/
設立:     2012年8月
資本金:    5,000万円
事業内容:   キャリア育成事業
        就活サポートエージェント事業
        エンジニア派遣事業
        人材紹介事業
認定:     一般労働者派遣事業許可番号(派13-306205)
        優良職業紹介事業許可番号(13-ユ-307469)

【合同会社そわか概要】
社名:     合同会社そわか
代表:     代表執行社員 安田 善之
本社:     東京都港区浜松町2-2-15 浜松町ダイヤビル2F
連絡先:    yasuda@sowaka-system.com

<報道関係者からの問い合わせ先>
株式会社アジアンリザレクション 広報事務局
TEL:03-5411-0066  FAX:03-3401-7788  E-mail:pr@netamoto.co.jp
担当:黒田 (携帯:080-4900-7949)

投稿日:

マーケットリサーチセンター、「非経口栄養の世界市場分析・規模・シェア・成長・動向・予測」調査レポートを販売開始



2019年3月1日
株式会社マーケットリサーチセンター

株式会社マーケットリサーチセンター(本社:東京都港区、世界の市場調査資料販売)では、「非経口栄養の世界市場分析・規模・シェア・成長・動向・予測」レポートの販売を開始いたしました。

■レポートの種類:グローバル市場調査レポート
■レポートのタイトル:非経口栄養の世界市場分析・規模・シェア・成長・動向・予測:栄養タイプ別(炭水化物、非経口脂質乳剤、単回投与アミノ酸溶液、微量元素、電解質とミネラル、ビタミン)
■英文タイトル:Parenteral Nutrition Market (Type of Nutrition - Carbohydrates, Parenteral Lipid Emulsions, Single Dose Amino Acid Solutions, Trace Elements, Electrolytes and Minerals, Vitamins) - Global Industry Analysis, Size, Share, Growth, Trends, and Forecast 2018 - 2026
■出版日:2019年2月5日
■出版社:Transparency Market Research
■レポート形態:PDF(Eメールによる納品)

■主な掲載内容
本資料は、非経口栄養の世界市場について調べ、非経口栄養の世界規模、市場動向、市場環境、栄養タイプ別(炭水化物、非経口脂質乳剤、単回投与アミノ酸溶液、微量元素、電解質とミネラル、ビタミン)分析、アメリカ市場規模、ヨーロッパ市場規模、アジア市場規模、日本市場規模、中国市場規模、関連企業情報などをまとめた調査レポートです。
・序文・調査範囲・調査手法
・エグゼクティブサマリー
・非経口栄養の世界市場動向
・非経口栄養の世界市場環境
・非経口栄養の世界市場規模
・非経口栄養の世界市場規模:栄養タイプ別(炭水化物、非経口脂質乳剤、単回投与アミノ酸溶液、微量元素、電解質とミネラル、ビタミン)
・非経口栄養の世界市場:地域別市場規模・分析
・非経口栄養の北米市場規模・予測
・非経口栄養のアメリカ市場規模・予測
・非経口栄養の中南米市場規模・予測
・非経口栄養のヨーロッパ市場規模・予測
・非経口栄養のアジア市場規模・予測
・非経口栄養の日本市場規模・予測
・非経口栄養の中国市場規模・予測
・非経口栄養のインド市場規模・予測
・非経口栄養の中東市場規模・予測
・非経口栄養のアフリカ市場規模・予測
・競争状況・関連企業情報

■レポートの詳細内容・お申込みはこちら
https://www.marketresearch.co.jp/tpm-c02055-parenteral-nutrition-market-type-nutrition/

■調査会社Transparency Market Research(トランスペアレンシーマーケットリサーチ)について
https://www.marketresearch.co.jp/Transparency-Market-Research/
株式会社マーケットリサーチセンターはTransparency Market Researchの日本での正規販売代理店です。

■株式会社マーケットリサーチセンター概要
〒105-0004 東京都港区新橋1-18-21
TEL:03-6161-6097 FAX:03-6869-4797
主な事業内容:市場調査レポート販売、産業調査資料販売、市場調査サービス提供
主な得意先:上場企業、研究機関、各産業の代表企業など
ウェブサイト:https://www.marketresearch.co.jp

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社マーケットリサーチセンター
マーケティング担当 marketing@marketresearch.co.jp



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190303&id=bodyimage1

投稿日:

自然音を五感で味わう、音程や旋律に捉われず自由に歌う、身体を動かし歌って自己表現をする……etc.「日本人の感性になじむ音楽療法」を徹底解説!『日本人のための音楽療法』2019年3月4日発売!

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『日本人のための音楽療法』(牧野 英一郎 著)を2019年3月4日に発売いたします。
――――――――――――――――――――――――――
「もののね」「つくり歌」「歌舞い」「流し」 ……
心身の不調に本当に効果を発揮する「日本古来の音楽モデル」 とは?
精神科医が独自の視点で大解剖

「音楽療法」という言葉をご存じですか。
「音楽が心身の病気の治療やリハビリテーションに役立つ」といった話がマスコミに数多く取り上げられたこともあり、一度は耳にしたことのある方も多いことでしょう。
欧米では第二次世界大戦における傷病兵たちのケアに音楽が用いられたことをきっかけに発展し、専門家団体による養成制度もあるといいます。日本でも平成13(2001)年には「日本音楽療法学会」が設立され、同学会認定の「音楽療法士」の数は既に欧米を超え、多くの高齢者施設や精神科を持つ病院・クリニックで実施されるようになりました。その一方で、高齢患者さんを中心に「音楽療法は子供の歌ばかりで行きたくない」「音程が合わないとかずれるとか、ばかり言われる」などの声もよく耳にします。
本書では、精神科医であり、日本音楽や民俗音楽に造詣の深い著者が、フィールドワークや自身の病院での実践により確立した音楽療法のエッセンスに触れていきます。日本人が古くから好んできた「もののね」「つくり歌」「歌舞い」「流し」などに共通した音や音楽の傾向を手がかりに、患者さんの本音を引き出し、喜んでもらえる音楽療法をご紹介します。

【書籍情報】
書 名:『日本人のための音楽療法』
著 者:牧野 英一郎(マキノ エイイチロウ)
発売日:2019年3月4日
定 価:800円(税抜)
体 裁:新書/194ページ
ISBN :978-4-344-92125-2

【目次】
序 章 日本の音楽療法の問題点
第1章 もののね、つくり歌、歌舞い、流し……
    音楽療法で大きな効果を発揮する「日本古来の音楽モデル」とは?
第2章 音から記憶を蘇らせ五感で楽しむ「もののね」
第3章 自己表現と感情のコントロールを可能にする
    自分の言葉を既存の節にのせる「つくり歌」
第4章 五感を刺激し、活力を引き出す 曲に合わせて体を動かす「歌舞い」
第5章 想い出を呼び起こし、発語や運動を促すその場のリクエスト曲を楽しむ「流し」
第6章 「日本古来の音楽モデル」こそ心と体に効く最高の処方箋

【著者プロフィール】
牧野 英一郎(マキノ エイイチロウ)
医師、武蔵野中央病院理事長・院長。
昭和26(1951)年生まれ。慶應義塾大学医学部卒、東京藝術大学音楽学部楽理科卒、同大学院修了。
精神保健指定医。介護支援専門員。日本音楽療法学会認定音楽療法士。藝大時代に日本音楽や民族音楽に接した知見を手がかりとした文献研究やフィールドワークと、医療現場や被災地での音楽療法的活動を往還。多くの日本人の感性は今でも伝統的な日本の音や音楽文化の特徴と一致し、それに沿うと喜ばれることを発見。「日本文化と音楽療法研究会」代表。病院のテーマは「ここからアート(心、体、アート)」。バイオリン演歌師「e楽坊(イーがくぼう)」。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190253&id=bodyimage1