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「いたずらぐまのグル~ミ~」新グッズは、笑顔!?ゆるくもかわいいiPhoneケース、缶ケースが発売!色違いも多数ラインナップ!

株式会社インクルーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長 山崎 健司)が企画・運営するキャラクターグッズのECサイト「カワセル」にて、3月20日(水)より、「いたずらぐまのグル~ミ~」の第四弾商品が発売開始になりましたことをご報告させていただきます。

 大好評中の「いたずらぐまのグル~ミ~」の新グッズが登場!今回は、カワセル初登場の笑顔の「ストレンジスマイルグル~ミ~」!ゆるくもかわいらしく、いつもと違ったテイストのデザインです。また今回はカラーバリエーションを豊富にラインナップしました。あなたの好きな色のスマホケース/缶ケースを手に入れましょう!

「カワセル」では既に40を超える有名IPの提供が確定しており、続々とキャラクター、ゲーム、アーティスト、タレント、声優など「カワセル」でしか買う事のできない有名IPのグッズがどんどん「カワセル」に登場予定です。既に登場済みの限定グッズの第2弾、第3弾の新商品も追加で販売していきます。グッズ化可能な商品ラインナップ数は最大55種類と非常に豊富ですが、マーケットニーズを踏まえた更なる新しい商品ラインナップ拡充に加え、ファンが喜ぶ新機能もどんどん導入予定です。「きせかえ」、「LINEコンテンツ(LINEスタンプ、LINE着せかえ、LINE絵文字)」を中心とするデザイン&コミュニケーションコンテンツ領域で国内TOPクラスの実績を誇る株式会社インクルーズがプロデュースするすべてが限定、ここでしか買えないキャラクターグッズECサイトの決定版「カワセル」の今後の展開をご期待ください。



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191413&id=bodyimage1

■「いたずらぐまのグル~ミ~」とは?
グル~ミ~はピティーくんの飼いぐま。体長は2mちょいで、重さはザクロ2000個ぶん。
きちんとしつけられているのですが、人を襲ってはいけないという事をなかなか覚えられないみたいです。それでも一度飼うと決めたら最後まで責任をもって育てるのが飼い主の義務。
幼いころの淡い想い出を胸に、今日も共存を試みるピティーくんなのでした。

■「いたずらぐまのグル~ミ~」新商品ラインナップ
・ハード型iPhoneケース 全8種 (税抜 2,500円)
・缶ケース 全8種 (税抜 1,300円)

購入ページURL : https://kawaseru.com/gloomy

■「カワセル」とは?

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すべてが限定!ここでしか買えないグッズがいっぱいの日本最大級の販売IP数と商品数を誇るキャラクターグッズの総合ECサイト。国内最高品質のオンデマンドプリント設備を導入しているのでハイクオリティで、短納期。商品化可能なラインナップも最大55種類と非常に豊富。カワセル限定企画として、お好きな文字入れが出来るグッズや販売数の限られたシリアルナンバリング付きグッズも販売されるので、「カワセル」なら世界に一つだけの限定グッズも手に入れる事が出来ます。

■「カワセル」
URL: https://kawaseru.com/

■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社インクルーズ
広報担当 興梠 美里
TEL:03-6447-2157 FAX:03-6447-2158
e-mail press@increws.co.jp

■株式会社インクルーズ概要
社名   株式会社インクルーズ
HP   http://www.increws.co.jp/
所在地 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-15-10 北参道ヒルズ1F
TEL:03-6447-2157 FAX:03-6447-2158
代表取締役社長 山崎 健司
事業内容:コンテンツ事業、ゲーム事業、キャラクター事業、IPアグリゲーション事業

*記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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トリプルアイズ社代表・福原智、「囲碁AI 世界一奪取宣言」を発表!


株式会社トリプルアイズ(本社:東京都千代田区、資本金:3億7千万円[資本準備金を含む])の代表取締役 福原 智が「囲碁AI 世界一奪取宣言」を発表致しました。

この宣言は、本田技研工業創業者の本田宗一郎氏の「マン島TTレース宣言」に倣って弊社代表の福原が自ら打ち出したものです。



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引き続きトリプルアイズでは、世界一を目指してAI囲碁に精力的に取り組んで参ります。


【囲碁AI 世界一奪取宣言】

トリプルアイズは創業から11年目を迎えています。ここまで成長してこられたのも、全社員の努力の賜物にほかなりません。

とはいえ、わたしたちはまだ道の途中にいます。目指すべきゴールは果てしなく遠く、力を合わせずして、これから先のさらに困難な道を突き進んでいくことはできません。ITの世界はいつも嵐の中にあります。どこで足元をすくわれるかわからない。そんな世界なのです。

思えば、コンピュータに初めて触れた幼き日、拙いながらもひとつのプログラムを書きあげた若き日、わたしはもっと世の中が変わると信じていました。社会はITによってもっと便利で幸せになると信じていました。

ところが現実の世の中は、わたしが夢見たようにはなっていません。多くの経営者がITというテクノロジーをビジネスの道具としてしか見ていないからです。多くの企業がITというテクノロジーを時代に乗り遅れないための流行だと思っているからです。

ITが実現する本当の未来はまだここにはない。わたしはそう思っています。

いつのまにか、日本企業はITでアメリカ、中国の企業に遅れをとるようになっています。電子立国の夢はとうの昔に醒めてしまいました。日本企業は見ないふりしています。

わたしたちはテクノロジーをもっともっと開拓しなければいけません。ITの荒野は無限に広いのです。今まだここにないものを生みださなければなりません。そのための、わたしたちの武器はAIです。AIを制することは無限の荒野を制することなのです。

トリプルアイズが2014年から囲碁AIの研究開発を始めたのは、そこに本当の未来が見えたからです。経営的に難しいときでも、囲碁AIの研究開発をやめませんでした。他の日本企業は振り向きもしないなか、誰かがやらなければと強く思っていました。

最初に人間に勝ったのはグーグルのアルファ碁でした。天才が開発したプログラムです。次に現れたのはテンセントの絶芸(ファインアート)でした。莫大な予算と豊富な人員を割いて開発されています。わたしたちは情熱と努力で対抗してきました。

今こそ、わたしたちは本気でグーグル、テンセントに勝ちいかなければなりません。

今こそ、エンジニアの底力を見せるときです。

トリプルアイズは、必ず囲碁AIで世界一を奪取します。そこに日本のIT産業の真価を誇示したいのです。そのために、みなとともに精魂を傾け、創意工夫に努力を重ねることを誓います。

右宣言します。

平成31年3月20日
株式会社トリプルアイズ 代表取締役CEO 福原 智





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TechShare, NVIDIA Jetson Nanoコンプリートスターターキット予約販売開始のお知らせ

TechShare株式会社(本社:東京都、資本金:2000万円、代表取締役:重光貴明、以下「TechShare」)は、NVIDIA(R) Jetson NanoTM Developer Kit 及びJetsonコンプリートスターターキットの予約販売を2019年3月20日付で開始したことをお知らせいたします。

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NVIDIA(R) Jetson NanoTMは、GPUコンピューティングにおいて多くの開発者に利用されている「NVIDIA(R) JetsonTM」シリーズの新製品です。
Deep Learning(深層学習)などのAI処理に必要なパフォーマンスを、前例のないほどの低電力消費と低価格で実現した、コストパフォーマンスの高いAIコンピューティングのプラットフォームハードウエアです。   NVIDIA(R) Jetson NanoTMを利用すれば、ロボットやAIカメラなど、多くの自動化を実現する画像解析や物体検出、分類、音声処理のようなアプリケーションのAIのフレームワークとモデルを実装した製品開発が可能です。

今回、TechShareで予約販売を開始する製品は、NVIDIA(R) Jetson NanoTM Developer Kitと必要なアクセサリーを含めたコンプリートスターターキットの製品です。

1) NVIDIA(R) Jetson NanoTM Developer Kit       ¥13,800-

2) Jetson Nanoコンプリートスターターキット(32GB) ¥17,800-
<内容物>
・ NVIDIA(R) Jetson NanoTM Developer Kit(ボード本体)
・ Micron 産業用Micro SDカード 32GB
・ AC電源 5V 4.0A
・ HDMIケーブル
・ リトラクタブルLANケーブル

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3) Jetson Nanoコンプリートスターターキット(64GB版) ¥19,800-
<内容物>
・ NVIDIA(R) Jetson NanoTM Developer Kit(ボード本体)
・ Micron 産業用Micro SDカード 64GB
・ AC電源 5V 4.0A
・ HDMIケーブル
・ リトラクタブルLANケーブル

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191368&id=bodyimage3

上記製品の販売は、2019年3月20日より、Physical Computing LabのWebストアで予約販売を開始し、2019年4月下旬より入荷次第、国内出荷を開始していく予定です。また、順次、電子部品販売店、Amazon、家電量販店などを通して販売を拡大していく計画です。

Physical Computing Labサイト:http://physical-computing.jp

TechShareでは、今後、NVIDIA(R) Jetson NanoTM のボードと組み合わせて利用できるカメラモジュールやセンサーなどの取り扱いを強化していく計画です。TechShareでの検証が済み次第、順次対応製品の販売を開始していく予定です。

TechShareについて
社名:TechShare株式会社
所在地:〒135-0016 東京都江東区東陽5丁目28-6 TSビル
設立:2012年1月
資本金:2,000万円
代表者:代表取締役 重光 貴明

TechShare株式会社は、「テクノロジーをもっと身近に」を合言葉に、より良い技術の普及に貢献することを目指して活動している会社です。現在は、シングルボードコンピュータ事業、センシングデバイス事業、ロボット事業、ソフトウエア事業の4つの事業を核に、ハードウエア製品・ソフトウエア製品の販売、カスタマイゼーション、受託開発、教育サービス提供など幅広い事業形態で展開している企業です。自動車、電機、建設機械メーカーから、ソフトハウスや開発ベンチャー、官公庁、大学・高専等の教育機関まで、幅広い顧客に製品とサービス提供しています。

オープンソースハードウエア事業関連サイト:http://www.physical-computing.jp/
TechShare公式サイト: http://www.techshare.co.jp/

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ホームページ作成サービス「ペライチ」、新サービス、「ペラナビ」をリリース

株式会社ペライチ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋田一秀)は、ホームページにまつわる悩みを解決してくれるプロに相談ができる新サービス「ペラナビ」を2019年3月13日リリースいたしましたことをお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191352&id=bodyimage1

▼「ペラナビ」はこちら▼
https://navi.peraichi.com

■ ペラナビとは
「ペラナビ」とは、ペライチの社員、及びペライチ「サポーター」と、ホームページ保有者、及び保有を検討している方々をマッチングし、ホームページ作成やホームページ公開後にまつわるお悩みを解決するためのサービスです。「ペラナビ」ではお住いの地域で開催される、ホームページにまつわる勉強会・セミナー・ワークショップを簡単に検索することができます。尚、当サービスは会員登録不要、無料で、現在ペライチをご利用の方に限らず全ての方にご利用いただけます。

■ 「ペラナビ」の特徴

1) ホームページにまつわるセミナーを検索できる

「ペラナビ」ではホームページにまつわるお悩みを解決できるセミナーを検索できます。セミナーは初級から上級まで、開催される内容にレベルに応じて分類されているため、ホームページ制作に関しての知識を持たない方から、Webページを活用した集客、例えばSNS連携、広告、SEO等の発展的な内容のWebページ運用知識を身に付けたい方まで、目的とレベルに合わせたセミナーの選択が可能です。

2)お好みの講師を検索できる

お住まいのエリアやキーワードを元に絞り「自分にあった」講師を検索することができます。講師のプロフィールからは、自己紹介の他、講師の「ペライチ」ページ、各種SNSから経歴や活動を閲覧できます。

3) セミナー開催のリクエストできる

興味を持ったセミナーが近くで開催されていない場合、リクエスト機能を使ってセミナーの規模や場所を指定し、セミナー講師をお住いの街へ招待することができます。

■ ペライチの「サポーター」とは
「サポーター」とは、当社が「サポーター」として認定させていただいたペライチユーザーです。「サポーター」はペライチの操作をはじめホームページ作成やホームページ公開後に課題を抱える全国の中小企業の経営者、及び、個人事業主の方に対して寄り添い、サポートすることを主な役割とし面談のほか、勉強会やセミナー、ワークショップの開催をその活動に含みます。現在、2019年3月現在、278名の方にご登録いただいており、拠点は日本全国に渡ります。

「サポーター」にはデザイナーやWebマーケターなど、様々な分野のスペシャリストにご登録いただいるため、「ペラナビ」からは、ユーザーの悩みの内容に応じて適切なセミナーを受けることが可能です。

▼「サポーター」についての詳細はこちら▼
https://peraichi.com/landing_pages/view/evangelist47

■ 「ペラナビ」リリースにあたり創業者 山下からのコメント

平成の30年間という時代はインターネットの台頭とともに始まり、その普及は社会や経済のあり方に大きな揺さぶりをかけました。情報の受け手だった個人が情報の発信者へとなることが可能になった一方、地理、年齢、知識、生活環境などの条件から情報格差が拡大したのも事実です。地域や社会への貢献の理念の下、弊社の設ける「47都道府県サポーター制度」にご登録いただいているWeb・ITの有識者である「サポーター」の方々にはIT初心者のサポートに限らず、あらゆる人や企業の皆さんが抱えるWeb制作やIT利活用に関しての課題を解決する力があります。

「サポーター」の活動を支援し、提供可能なサポートがそれを必要とする人へ、より的確に届きやすい仕組みを作ることが我々に課された課題であり、「ペラナビ」はその回答という形でリリースされました。

したがって、今回サービス開始した「ペラナビ」にはセミナーを通して、ITやWebの導入や運用の際に発生する悩みを、人が人に寄り添う形で解決する手立てとしての役割に期待をかけています。

今後、「ペラナビ」の利便性の向上に努めることはもちろん、当社は、ITやWebを活用したいと願う全ての人に優しく寄り添い、成長へと導くサービスをご用意したいと考えます。今後とも、株式会社ペライチをよろしくお願いいたします。




■ホームページ作成サービス「ペライチ」とは
「ペライチ」のコンセプトは「世界で一番カンタンなホームページ作成サービス」です。インターネットに不慣れな方でも、カンタンに、素早くホームページの作成、更新できるようサービス設計されています。2015年のリリース以降、40代・50代のユーザーを中心とした、中小企業の経営者、及び、個人事業主の方に利用いただき、2019年2月時点で会員登録数が15万を突破しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191352&id=bodyimage4

「ペライチ」のサービスサイトはこちら
https://peraichi.com/

「ペライチ」のこれまでの「軌跡」(インフォグラフィック)はこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/infographic2018

これまで、「ペライチ」を活用してホームページを作成することで「ビジネスや事業を成長させることができた」と多くのユーザーの皆さまよりお声※1をいただくまでに至りました。

※1 ユーザー様のペライチ活用事例の詳細は以下よりご覧いただけます。
https://peraichi.com/doc/usercase

「ペライチ」は、これからも、「つくれるのその先へ」というビジョンのもと、世の中の「つくりたい」を「つくれる」に変え、ユーザー皆さまの成長に寄り添えるサービスの実現に向けて邁進してまいります。

■株式会社ペライチ会社概要
【名称会社名】株式会社ペライチ
【設立年月日】2014年4月21日
【所在地】〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-19-9 第一暁ビル9F
【代表取締役】橋田一秀
【資本金】3億563万5047円(資本準備金含む)
【主な事業内容】Webサービス「ペライチ」の開発・運営
【URL】https://peraichi.co.jp

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『城とドラゴン』で「ショートトロフィーバトル 中盛りトロP増量キャンペーン」が3月20日(水)より開催!いつもより短いバトルでトロフィーをGET!

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◆『城とドラゴン』公式サイト: http://www.asobism.co.jp/social/shirodora/

株式会社アソビズム(本社:東京都千代田区、代表取締役:大手智之)は、App Store・Google Playにて好評配信中の『城とドラゴン』で、「ショートトロフィーバトル 中盛りトロP増量キャンペーン」を2019年3月20日(水)より開催いたします。


「ショートトロフィーバトル 中盛りトロP増量キャンペーン」開催!
「ショートトロフィーバトル」は、通常より短い期間で、各キャラのトロフィー獲得を目指して、全国のプレイヤーとバトルを行ないます。ひとりではもちろん、目の前にいる友達やフレンドと一緒にトロフィー獲得を目指しましょう!今回のトロフィーバトルでは、獲得トロPが通常より30P増量する「中盛りトロP増量キャンペーン」を開催いたします。通常よりもトロPを獲得しやすくなっているので、挑戦してトロフィーGETを目指しましょう!
※今回のトロフィーバトルはアバターP対象バトルとなります。(上限100P)

■開催期間
2019年3月20日(水) 6:00 ~ 3月21日(木・祝) 23:00まで

◆「トロフィーバトル」について
期間中、「トロフィーバトル」へ参加するために必要な「トロフィーチケット」が、「ひとりで」「みんなで」それぞれ3枚ずつ配布されます。トロフィーバトルではバトルに勝利すると報酬としてドラゴンメダルや、キーン、ルビーが報酬として手に入ります。
※ルビーでの出場は「ひとりで」「みんなで」各5回までとなります。

◆「トロP」について
各キャラのトロフィーは、「トロP」を一定数貯めると獲得することができます。トロPは「キャラのLvが20以上」「うまP200以上」など、各キャラによって異なる条件を満たした状態でバトルを行なうと獲得できます。また、バトルを開始すると「ボーナスバトル」が発生することがあり、バトルの勝敗に関係なく、獲得トロPが2・3・5・10倍のうちいずれかの倍率で増加します。ボーナスバトルが発生したら、勝利してトロPの大量獲得を目指しましょう!


「シルバー」クラス以下限定の「ショートリーグ」が開催!
3月20日(水)より、通常より短い期間で、全国のユーザーたちを相手にリアルタイムで戦い、ランキングを競い合う「ショートリーグ」が開催!今回のリーグは、「シルバー」クラス以下限定のリーグとなっており、1日3枚配布される「一人用リーグチケット」でのみ挑戦できます。この機会に、ぜひリーグ未体験の方も挑戦してみましょう!
※「ゴールド」クラス以上のユーザーは今回のリーグには参加できません。
※「協力用リーグチケット」も配布されますが、期間中マルチでのリーグ参加はできません。
※今回のリーグはアバターP対象バトルとなります。(上限100P)

■開催期間
2019年3月20日(水) 6:00 ~ 3月21日(木・祝) 23:00まで


「腕くらべOFFレアアイテム争奪バトル」開催!
3月20日(水)より、腕くらべモードOFFの状態でフリー対戦に勝利すると、報酬として1日3回までレアアイテムがもらえる「腕くらべOFFレアアイテム争奪バトル」を開催いたします。腕くらべモードOFFでのバトルに勝利して、レアアイテムを手に入れましょう!

■開催期間
2019年3月20日(水) 4:00 ~ 3月21日(木・祝) 23:59まで

■対象バトル
フリー対戦(全モード)
※腕くらべモードOFF必須

■勝利報酬
ランダムで下記の中から、いずれか1つレアアイテムをプレゼント!
レアアバター券 10枚、ルビー (100ルビー・50ルビーのうちどちらか)、リーグ無料再戦券 1枚、ドラゴンメダル (3枚・2枚・1枚のうちいずれか)、友トレ玉満タン回復 1個、友トレ玉1つ回復 (3個・2個・1個のうちいずれか)、Sドリンク 1個、ハンバーグ 1個、ピザ 1個、サラダ 1個
※各プレイヤー、報酬が手に入るのは1日3回までです。
※報酬が手に入る回数は、毎日午前4:00にリセットされます。




<基本情報>
■タイトル:城とドラゴン
■App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/chengtodoragon/id953790507?mt=8
■Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.asobism_castleanddragon
■ジャンル:リアルタイム対戦ストラテジー
■価  格:基本無料(アイテム課金制)
■対応OS:iOS/Android
■公式サイト:http://www.asobism.co.jp/social/shirodora/
■公式Twitter:https://twitter.com/shirotodoragon
■iOS配信日:2015年2月5日(木)
■Android配信日:2015年4月16日(木)
■コピーライト表記:(C)2015 Asobism Co., Ltd. All Rights Reserved.

<会社概要>
■会社名  株式会社アソビズム
■代表者  代表取締役 大手智之
■資本金  10,000,000円
■設 立  2005年12月6日
■所在地  〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフトビル19F
■TEL    03-3526-3625
■FAX    03-3526-5382
■URL    http://www.asobism.co.jp/
■Email   press@asobism.co.jp
■事業内容 ゲームの企画・開発/携帯サイトの企画・開発・運営/アソビコンサルティング業務

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「デジタルヘルスの動向・機会・展望:2019年」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月20日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「デジタルヘルスの動向・機会・展望:2019年」 (IDTechEx Ltd.発行) の販売を3月20日より開始いたしました。

【 商品情報 】
デジタルヘルスの動向・機会・展望:2019年
Digital Health 2019: Trends, Opportunities and Outlook
● 発行: IDTechEx Ltd.
● 出版日: 2019年03月18日
● ページ情報: 211 Slides
https://www.gii.co.jp/report/ix612860-digital-health-trends-opportunities-outlook.html

当レポートでは、デジタルヘルス市場について調査し、エコシステムの詳細な概要、およびテレヘルス・テレメディスン、遠隔患者モニタリング、デジタル療法/デジタル医薬品/ソフトウェア・アズ・ア・ドラッグ、消費者向け遺伝子検査、糖尿病管理、介護人 (ケアラー) としてのスマートホームなどを含むデジタルヘルスのあらゆる側面の主要動向・機会・展望に関する分析を提供しています。

第1章 エグゼクティブサマリー & 結論
第2章 イントロダクション
第3章 イネーブリング技術
第4章 規制・セキュリティ
第5章 テレヘルス・テレメディスン
第6章 遠隔患者モニタリング (RPM)
第7章 デジタル療法
第8章 ケーススタディ:糖尿病管理
第9章 消費者向け遺伝子検査
第10章 介護人 (ケアラー) としてのスマートホーム

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/ix612860-digital-health-trends-opportunities-outlook.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191365&id=bodyimage1

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パスワードを使わない認証サービス誕生 ~「パスワードレス認証体験プログラム」を提供開始~

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(本社:東京都中野区、代表取締役:メンデス・ラウル/以下、ISR)は、現在パスワードが原因とされる81%のハッキングによる侵害問題を解決するために、日本国内企業向けクラウド型アイデンティティ管理サービス初のトライアルとして「CloudGate UNO(クラウドゲートウノ)」をFIDO(ファイド)2(*1)に対応させ、4月1日よりパスワードを使わない認証が体験できる「パスワードレス認証体験プログラム」を提供開始いたします。

この体験プログラムでは、FIDOアライアンス(*2)に加盟し、FIDO2対応認証デバイス(*3)を提供している4社(AuthenTrend Technology Inc.、eWBM Co.,Ltd、Feitian Technologies Co., Ltd.、Yubico)の協力のもと、100社限定にてFIDO2対応認証デバイスを配布し、CloudGate UNOを利用したパスワードレス認証(FIDO2)を体験いただけます。【図1】

パスワードレス認証体験プログラムの目的
パスワードを利用しない認証サービスを日本国内企業向けクラウド型アイデンティティ管理サービス初の試みとして開始するため、この体験プログラムを通じて、サービスをより良くすることを目的としています。体験プログラムからのフィードバックから、サービスの設計や検証、そしてお客様が何を求めているのか把握し、CloudGate UNOでのFIDO2に対応したパスワードのいらない認証サービスの本番提供開始を行う予定です。

本発表にあたり、FIDO Japan Working Groupの座長であるNTTドコモ プロダクト部 プロダクトイノベーション担当部長森山光一様よりエンドースメントを頂戴しております。
今回、ISR様がFIDO2認定の取得を計画中のCloudGate UNOを使って、4社の認証器ベンダーと共にFIDO2を体験していただくパイロットプログラムを開始されているとのことで、うれしく思います。FIDOアライアンスの目標はパスワードへの依存を解決することであり、FIDO Japan WGとしての活動を通じての大きな成果の一つと考えています。この体験プログラムのフィードバックを基に、5月にはCloudGate UNOパスワードレス認証サービスを開始するとのことで、そのローンチも大変楽しみにしております。

パスワードによる認証の問題
近年、パスワードによる問題は深刻化しています。オンラインサービスの普及に伴い、現在では一人当たり平均27個のオンラインアカウントを保持しているとされており、それぞれのアカウントのパスワード設定には複雑な規則があります。そのため、何十ものパスワードを覚えようとすることが難しくなり、利用者は覚えやすい簡単なパスワードを設定し、使い回すという悪循環に陥ってしまうのです。このようなことが起因し、現在では81%のハッキングによる侵害はパスワードが原因だという調査結果が出ています。

この問題に対し、ISRのCEOであるメンデス・ラウルは、「長年の間パスワードを利用した認証に疑問を抱いていたため、CloudGate UNOではこれまで様々なアクセス制限や認証強化として多要素認証などの機能を充実させてきました。しかしながら、パスワードによるフィッシングなどの問題が多発しているという現実、またFIDOアライアンスによりFIDO2の発表があったため、これを機会にISRとしてパスワードレス認証の取り組みを強化していくことにいたしました。今後は、FIDO2対応認証デバイス提供会社様と協力強化をし、お客様へパスワードから解放された認証にて利便性とセキュリティ性を向上させたサービス提供に努めて参ります。」と述べています。

今後の展開について
今後は本体験プログラムを含め、次のようにサービスを順次提供してまいります。
本体験プログラムの代表としてパートナー企業の株式会社 USEN ICT Solutions(USEN-NEXT GROUP)および株式会社電算システム、ユーザー企業の横河ソリューションサービス株式会社3社にご協力いただき、パスワードレス認証の評価を行なっていただくことを予定しています。
正式なCloudGate UNO FIDO2対応サービスは、5月中旬より提供開始の予定です。

本発表にあたり、体験プログラム協力企業の皆さまにエンドースメントを頂戴しております。
株式会社 USEN ICT Solutionsは、株式会社インターナショナルシステムリサーチの「パスワードレス認証体験プログラム」にパートナー代表として参加できることを大変嬉しく思います。
マルチクラウド化が進む今、シングルサインオンサービスは多くのお客様からお引き合いをいただいておりますが、利用促進を提案する中で、ID/Password認証についての課題は置き去りにされていると感じておりました。FIDO2に対応したCloudGate UNOは、ユーザーの利便性だけでなく、リスク軽減による管理者や経営者に対して安心をご提供できるサービスだと期待しております。
一足先に我々が体験することになりますが、体験プログラムを通して経験したことや感じたことを5月からお客様にお伝えできればと思っております。
                                  株式会社 USEN ICT Solutions
                                    代表取締役社長 青柳 陽一

電算システムは、この度のCloudGate UNOでのパスワードレス認証体験プログラムに非常に期待しております。今回のISR様の取り組みよって、弊社のお客様にとって、よりセキュアな環境でサービスをお届けできると確信しておりますし、またお届けするために、パートナー企業として協力できることを大変光栄に思います。
今後さらに多くのお客様へパスワードレス認証をご提案させて頂きたいと思っております。

                 株式会社電算システム 取締役 クラウドインテグレーション事業部長
                                            渡辺裕介

弊社は、クラウド環境を利用し、お客様やパートナー企業様との価値共創環境「GRANDSIGHT」(グランサイト)の活用を推進しています。「GRANDSIGHT」では、セキュリティ強化のために二要素認証を採用しており、ISR様の「CloudGate UNO」を使用しています。
今回の「CloudGate UNO」のFIDO2対応は、パスワードレス認証サービスの実現であり、弊社だけでなく、お客様やパートナー企業様を含めてより安全で利便性が高く、さらに運用コスト削減につながると考えています。
4月からの体験プログラムへの参加では、より良いサービスになるよう協力すると共に、5月のパスワードレス認証サービス提供開始に大変期待を寄せております。

                               横河ソリューションサービス株式会社
                      コーポレート本部開発センター情報システム部ICT基盤Gr
                                            茂木清美


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191342&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191342&id=bodyimage2

(*1)FIDO2(Web認証)は、W3CのWeb認証仕様(WebAuthn)とFIDOアライアンスのデバイス間連携仕様(CTAP)から成る技術仕様で構成され、生体認証デバイスなどを利用してウェブブラウザーを通じたオンラインサービスへの安全なログインを実現します。 FIDO2を利用した認証では、パスワードの代わりとしてFIDO2に対応した認証デバイスを使用することで、パスワードを使わない認証が可能になります。

(*2)FIDO(ファイド)アライアンスは、生体認証などを用いた認証技術の標準化を目的として2012年に米国で発足した団体です。指紋認証をはじめとする生体認証技術をオープン標準の技術として確立し、従来のIDとパスワードを用いた認証方式に替わる認証方式とすることを目指してます。Alibaba、Amazon、Google、Microsoft、NTT ドコモなどの他、端末メーカーや金融機関など、さまざまな企業が参加しています。

(*3)公開鍵暗号方式に基づいたFIDO2(Web認証)で利用される外部認証器です。パスワードに代わる強力な認証を実現するためのハードウェアトークンであり、FIDO2に対応したUSBデバイスやカードキー、生体認証デバイスなど、様々な形状のものがあります。

■CloudGate UNOについて(https://www.cloudgate.jp/
CloudGate UNOは、クラウドサービスを「より安全に・より便利に」をコンセプトに、 50以上のクラウドサービスへのシングルサインオン及び認証強化機能を提供しています。 利用場所・利用時間の制限、クライアント証明書による端末認証などのアクセス制限の他、ワンタイムパスワードやFIDO U2F(※1)認証を利用した多要素認証、 生体認証を利用したパスワード不要な認証などクラウド認証における様々なセキュリティ要件を実現できる多くの機能を提供しています。
(※1): FIDO U2F(Universal Second Factor)は、 米国を中心にオンライン認証の強化を狙いとした新標準を確立することを目的とした 団体「FIDO アライアンス」により策定された公開鍵暗号方式に基づく認証用標準プロトコルのうちの1つで、二段階認証方式の名称です。

■インターナショナルシステムリサーチについて (https://www.isr.co.jp/
1993年、東京に設立されたインターナショナルシステムリサーチ(ISR)はインターネット黎明期の頃からWebシステム開発に着手し、常に時代の要請に即した製品開発、システムインテグレーション、各種コンサルティング業務など様々なソリューションを提供してまいりました。現在は主力事業をCloudGate UNOに一本化し、2008年のサービス開始以来、約10年ものサービス運用実績があり、現在では1,500社75万ユーザー(2018年9月末時点)にご利用頂いております。

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Verizon、BlackBerry CylanceのAIを活用したエンドポイントセキュリティでマネージドセキュリティサービスのポートフォリオを拡大

本発表は、BlackBerry Cylance米国本社のプレスリリース抄訳版です。

カナダ・オンタリオ州ウォータールー - Verizon社が、業界をリードする同社のマネージドセキュリティサービス(MSS)のポートフォリオに、Cylance Japanの米国本社であるBlackBerry CylanceのAIを活用したアンチウイルスセキュリティソリューションを加えたことを2019年3月6日に発表し、本日、BlackBerry Cylanceの日本法人である Cylance Japanにおいても発表します。

サイランスの共同創業者でありBlackBerry CylanceのプレジデントであるStuart McClureは、次のように述べています。「規模の大小を問わず、どの企業も様々なエンドポイントソリューションから生成されるアラートに疲弊しています。そして、多くの企業が自社のエンドポイント、ゲートウェイ、ネットワーク全体を24時間体制で監視できる総合的で高水準な管理を実現するため、マネージドセキュリティサービスに期待を寄せています。BlackBerry CylanceのAIを活用したエンドポイント防御が提供されることで、Verizonのマネージドセキュリティサービスのお客様は、既知および未知の脅威を阻止する能力を備えた強力なアンチウイルス技術にアクセスできるようになり、これまでのようなセキュリティコントロールへの負担や、追跡、処理、監査を必要とするアラートを減らすことができます」

今後、CylancePROTECT(R)とCylanceOPTICS(TM)のエンドポイントセキュリティ製品をVerizonのマネージドセキュリティサービスで利用できるようになります。CylancePROTECTは、ランサムウェア、ファイルレス攻撃、その他の未知の脅威の被害がエンドポイントで発生するのを未然に防ぎ、他のセキュリティコントロールに渡されるアラートの数とセキュリティデータの量を大幅に減らします。一方、CylanceOPTICSは、業界初のAIを活用したエンドポイント検知・対処(EDR)製品であり、オンデマンドの脅威ハンティング機能や自動対処機能を提供します。

Verizonのグローバル製品・ソリューション部門のセキュリティサービス担当エグゼクティブディレクターであるAlex Schlager氏は、次のように述べています。「BlackBerry Cylanceは、既知および未知のマルウェア、悪意のあるスクリプト、ファイルレス攻撃、ゼロデイペイロードに対する保護を提供できる能力を備えていること、そしてインターネット非接続環境においても高い優位性を示す検知率を考えれば、理にかなった最適なパートナーと言えます。また、IAIを活用したセキュリティソリューションの先頭に立ち、EDR製品でオンデバイスの機械学習による脅威検知を初めて実現した次世代ベンダーでもあります。BlackBerry Cylanceの防御ファーストの理念は、お客様が今日の脅威に対して優位に立てるよう支援したいという弊社の願いにきわめて即したものです。弊社の受賞歴のあるマネージドセキュリティポートフォリオで、お客様にBlackBerry Cylanceの付加価値サービスを提供できることを楽しみにしています。」

BlackBerry Cylanceのエンドポイントセキュリティインテリジェンスは、Verizonのマネージドセキュリティサービスポートフォリオに追加されるほか、ベライゾンリスクレポート<https://www.verizon.com/about/news/verizon-risk-report-transforms-security-decision-making>のセキュリティ評価フレームワークを強化するためにも使われます。このフレームワークにより、企業はデータに基づくセキュリティ上の意思決定を行い、セキュリティのギャップを特定して是正措置の優先順位を付け、最も効果の高い領域にセキュリティ予算を集中させることが可能になります。「Outside-in(アウトサイドイン)」、「Inside-out(インサイドアウト)」、「Culture and Process(文化とプロセス)」の3つのレベルの評価が提供され、BlackBerry Cylanceは、マルウェアや怪しいプログラム、その他の潜在的な脆弱性を自動的に検索するインサイドアウト評価に利用されます。

Verizonは、2018年Gartnerマジッククアドラントにおける世界のマネージドセキュリティサービス部門<https://enterprise.verizon.com/resources/recognition/gartner/?_ga=2.234568282.537147545.1550487262-124696285.1526292632>でリーダーに選出されました。金融サービス、小売、政府機関、テクノロジー、医療、製造、エネルギー・輸送の各セクターの企業にグローバルなマネージドセキュリティソリューションを提供する分野におけるリーダーであり、説得力のあるインテリジェンスと分析を、幅広いプロフェッショナルサービスやマネージドサービスと組み合わせて提供しています。それらのサービスには、カスタマイズ可能な高度なセキュリティ運用サービスやマネージド脅威防御サービス、次世代の商用テクノロジー監視・分析サービス、脅威インテリジェンス・対処サービス、フォレンジック調査・ID管理サービスが含まれます。Verizonは、世界中の550人を超えるコンサルタントが持つ強みと専門知識を活かして、組織に対するセキュリティの脅威を未然に抑制し、情報リスクを低減しています。

Verizonについて
Verizon Communications Inc.(NYSE、Nasdaq:VZ)は、ニューヨークシティに本社を置き、2018年には1,309億ドルの収益を上げました。米国で最も信頼性の高いワイヤレスネットワークと国内首位の全ファイバーネットワークを運営し、世界中の企業に統合ソリューションを提供しています。Yahoo、TechCrunch、HuffPostといったブランドを傘下に収めるVerizonのメディアグループは、消費者が最新の情報や娯楽を得るためのサービスや、コミュニケーションや取引を行うためのサービスを提供すると同時に、広告会社やパートナーがつながるための新たな手段を生み出しています。Verizonの企業責任では、自社のビジネスと最も関連が深く、社会への影響が大きい、環境、社会、ガバナンスに関する問題に優先順位を置いています。

Cylance(R) Inc.について
サイランスはAIを活用し、予防ファーストで予測的なセキュリティ製品とスマートでシンプルかつセキュアなソリューションを提供しています。これらの製品やソリューションは、エンドポイントセキュリティに対するアプローチを変革します。サイランスは、企業全体の予測的脅威防御と可視性を高め、マルウェア、ランサムウェア、ファイルレスマルウェア、悪意のあるスクリプト、武器化したドキュメント、その他の攻撃ベクトルの脅威に対処します。AIに基づくマルウェア防御、アプリケーションとスクリプトの制御、メモリ防御、デバイスポリシー適用、根本原因分析、脅威ハンティング、自動化された検知と対処、専門的セキュリティサービスによって、サイランスはスタッフの作業負荷やコストを増加させることなくエンドポイントを保護します。サイランスはこれを「安全の科学」と呼んでいます。詳しくは、www.cylance.co.jpをご覧ください。

BlackBerryについて
BlackBerry Limited(NYSE:BB、TSX:BB)は、エンドポイントが互いに信頼し、セキュアに通信し、プライバシーを維持できるテクノロジーの提供を通じ、「モノの企業(Enterprise of Things)」を実現します。BlackBerryの設立は1984年です。本社はカナダ・オンタリオ州ウォータールーで、現在はグローバルに事業を展開しています。詳細については、 www.BlackBerry.comや@BlackBerryをご覧ください。

BLACKBERRYおよび関連製品の商標の名称及びロゴマーク等は、米国およびその他の国におけるBLACKBERRY LIMITED.の登録商標または商標です。その他の社名、製品名などは、一般に各社の商標または登録商標です。BLACKBERRYは第三者のいかなる製品またはサービスについて責任を負うものではありません。

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【矢野経済研究所プレスリリース】UPS市場に関する調査を実施(2019年) 既存需要は堅調ながら、不安材料もあるUPS市場

株式会社矢野経済研究所(代表取締役:水越孝)は、UPS(Uninterruptible Power Supply :無停電電源装置)国内市場を調査し、製品セグメント別動向、参入企業動向、将来展望を明らかにいたしました。

1.市場概況
2017年度のUPS国内市場規模はメーカー出荷金額ベースで、780億2,700万円と前年度比で1.9%減と縮小するものの、2018年度は同1.7%増の793億7,700万円と僅かに拡大する見込みである。

なかでも100kVA以上帯の大容量機について、2017年度はデータセンター向け更新需要が一段落するものの、データセンターの新設計画が相次いでいることから新規需要が見込まれる。2018年度はデータセンター向け需要が引き続き好調で、出荷量の増加と大容量機への移行が進むことから市場は拡大するものと考える。

2.注目トピック~大容量機の付加価値は高効率と長寿命
UPSの製品性能の一つにその電力損失の少なさ(変換効率の良さ)があり、とくに大容量のUPS になるほど大きなコスト差となる。
100kVA以上帯では、IGBT(Insulated Gate Bipolar Transistor)に代わり、低損失が望めるSiC(シリコンカーバイド)を採用することで高効率化を図った製品がある。一方でコスト高になることから、コストと効率(製品性能)のバランスをどう両立させるのかが課題である。

また、特に100kVA以上の大容量機では、周辺盤や設置工事など付帯コストもかかることから、初期費用を抑えたいユーザー企業にとっては製品価格を少しでも抑制したいニーズは強いものがある。こうしたなか、部品の耐用年数を長寿命化し、メンテナンスコスト削減を図った製品も増えている。

3.将来展望
UPS国内市場規模は2021年度にはメーカー出荷金額ベースで、776億円と縮小傾向を予測する。100kVA以上帯の大容量機では、容量ベースで横ばいとなることから、金額ベースでの縮小は避けられるが、他の容量帯の縮小を補うほどの効果はなく、全体では縮小するものとみる。

UPS国内市場は既存需要は更新需要も含めて安定しているが、長期的にみると、成長につながる新規用途が見通せないことが課題である。キャッシュレス化の推進やIoT普及の進むなか、今後の新規需要が期待される。

※掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。
https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2109

調査要綱
1.調査期間: 2018年12月~2019年2月
2.調査対象: 国内UPSメーカー、販売元企業、関連団体等
3.調査方法: 当社専門研究員による直接面談、電話・e-mail によるヒアリング、ならびに文献調査を併用
4.発刊日:2019年2月27日

お問い合わせ
⇒プレスリリースの内容や引用についてのお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 広報チーム
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php/press

株式会社矢野経済研究所
https://www.yano.co.jp/

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【矢野経済研究所プレスリリース】UPS市場に関する調査を実施(2019年) 既存需要は堅調ながら、不安材料もあるUPS市場

株式会社矢野経済研究所(代表取締役:水越孝)は、UPS(Uninterruptible Power Supply :無停電電源装置)国内市場を調査し、製品セグメント別動向、参入企業動向、将来展望を明らかにいたしました。

1.市場概況
2017年度のUPS国内市場規模はメーカー出荷金額ベースで、780億2,700万円と前年度比で1.9%減と縮小するものの、2018年度は同1.7%増の793億7,700万円と僅かに拡大する見込みである。

なかでも100kVA以上帯の大容量機について、2017年度はデータセンター向け更新需要が一段落するものの、データセンターの新設計画が相次いでいることから新規需要が見込まれる。2018年度はデータセンター向け需要が引き続き好調で、出荷量の増加と大容量機への移行が進むことから市場は拡大するものと考える。

2.注目トピック~大容量機の付加価値は高効率と長寿命
UPSの製品性能の一つにその電力損失の少なさ(変換効率の良さ)があり、とくに大容量のUPS になるほど大きなコスト差となる。
100kVA以上帯では、IGBT(Insulated Gate Bipolar Transistor)に代わり、低損失が望めるSiC(シリコンカーバイド)を採用することで高効率化を図った製品がある。一方でコスト高になることから、コストと効率(製品性能)のバランスをどう両立させるのかが課題である。

また、特に100kVA以上の大容量機では、周辺盤や設置工事など付帯コストもかかることから、初期費用を抑えたいユーザー企業にとっては製品価格を少しでも抑制したいニーズは強いものがある。こうしたなか、部品の耐用年数を長寿命化し、メンテナンスコスト削減を図った製品も増えている。

3.将来展望
UPS国内市場規模は2021年度にはメーカー出荷金額ベースで、776億円と縮小傾向を予測する。100kVA以上帯の大容量機では、容量ベースで横ばいとなることから、金額ベースでの縮小は避けられるが、他の容量帯の縮小を補うほどの効果はなく、全体では縮小するものとみる。

UPS国内市場は既存需要は更新需要も含めて安定しているが、長期的にみると、成長につながる新規用途が見通せないことが課題である。キャッシュレス化の推進やIoT普及の進むなか、今後の新規需要が期待される。

※掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。
https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2109

調査要綱
1.調査期間: 2018年12月~2019年2月
2.調査対象: 国内UPSメーカー、販売元企業、関連団体等
3.調査方法: 当社専門研究員による直接面談、電話・e-mail によるヒアリング、ならびに文献調査を併用
4.発刊日:2019年2月27日

お問い合わせ
⇒プレスリリースの内容や引用についてのお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 広報チーム
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php/press

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NRIセキュア、サイバーセキュリティ対策の「効果測定」と改善提案を行うコンサルティングサービスを提供開始

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(以下「NRIセキュア」)は、企業や組織で実施されているサイバーセキュリティ対策が効果的に実施されているかどうかを測定するための、コンサルティングサービス「CIS Controls*によるサイバー攻撃対策の強化支援(以下「本サービス」)」を、本日から提供します。

従来、企業や官公庁などの組織では、どのようなサイバーセキュリティ対策を採用すべきかについて、おもに2つの手法によって検討してきました。一つ目は、セキュリティの専門家による組織内のヒアリングなどに基づく「リスク評価」で、もう一つは、Webアプリケーションやネットワーク、IoT機器などに脆弱性がないかどうかを、疑似的な攻撃を行って調べる「診断およびテスト」です。

それらの2つの手法は、それぞれ個別の基準で行われることから、「リスク評価」で発見された課題が適切に対処されたかどうかを、「診断やテスト」で確認する作業が見落とされがちでした。それが原因で、セキュリティ事故が起きてしまうケースも生じています。

米国では、数年前からセキュリティ対策が適切に実施され、サイバーセキュリティに関わるリスクが低減されていることを確認するために、「効果測定」を行うことの重要性が提唱されています。米国をはじめ世界各国で多くの企業や公的機関に採用されている、サイバーセキュリティ対策のフレームワーク「CIS Controls*」では、そのような効果測定を行うに際して有用な実施基準・実施方法が、補足資料(Measures & Metrics)としていち早く公表されました。

NRIセキュアは、日本においてセキュリティ対策の効果測定を希望する企業・組織を対象に、本サービスの提供を開始します。「CIS Controls」を熟知したNRIセキュアの専門家が、当該企業や組織のセキュリティ対策状況を机上評価し、そこで見つかったセキュリティ上の脆弱性に対処するため、技術的対策のシステムへの実装を支援します。さらに、対策の効果を測定するためにデータの収集・分析を行い、必要な改善策を提案していきます。

本サービスの詳細については、以下のWebサイトをご参照ください。
https://www.nri-secure.co.jp/service/consulting/ciscontrols.html

NRIセキュアは、今後も、企業・組織のサイバーセキュリティ対策を支援するさまざまな製品・サービスを提供し、グローバルな規模で安全な情報システム環境の推進に貢献していきます。

* CIS Controls:
CIS Controlsはサイバーセキュリティに関する技術分野に焦点を当て、現在発生しているサイバー攻撃や近い将来に発生が予測される攻撃の傾向を踏まえ、多岐にわたる対策の中から、自社(組織)が実施すべき対策と、その優先順位を導くためのアプローチを提示したフレームワークである。アメリカ国立標準技術研究所(NIST)の「NIST Cyber Security Framework」や、ISMS(ISO/IEC27001, 27002)と並んでグローバルに普及している。 米国の国家安全保障局(NSA)をはじめとした公的機関や、サイバーセキュリティ専門企業などが2008年に共同研究を開始し、2009年にセキュリティ専門団体のSANS Instituteが取りまとめたガイドラインが前身となっている。その後、非営利団体であるThe Center for Internet Security(CIS)の管理の下、改訂が重ねられており、現在Version7(第7版)が最新となっている。 なお、NRIセキュアは、Version3以降、日本語への翻訳を担当している。
日本語版は、次のWebサイトからご覧いただけます。
https://learn.cisecurity.org/control-download

ニュースに関するお問い合わせ
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 広報担当
TEL:03-6706-0622 E-mail: info@nri-secure.co.jp

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TechShare, DOBOT Magicianクラスルームキット販売開始のお知らせ

TechShare株式会社(本社:東京都、資本金:2000万円、代表取締役:重光貴明、以下「TechShare」)は、国内正規代理店として販売するDOBOT Magicianのクラスルームソリューション製品の販売を2019年3月20日付で開始したことをお知らせいたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191367&id=bodyimage1

今回、TechShareで販売を開始するDOBOT Magicianのクラスルームソリューションは、大学や高専などの高等教育向けのロボティックスの導入教育で利用できる教育用ロボットアームの教育セットです。5名~10名程度のクラス運営を前提として、1名1台の教育からグループワークなどの課題を構成する便利なキット製品です。複数のセットを導入することで、40~50名前後の大きなクラス運営でも利用が可能です。

1) DOBOT Magicianクラスルームキット(ベーシック5)   ¥820,000-
<内容物>
・ DOBOT Magician(ベーシック) x 5台
・ コンベアベルトキット  x 2台
・ 赤外線センサー x 5コ
・ カラーブロック(100個セット)x 1セット
・ ワークエリアシート      x 5枚

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191367&id=bodyimage2

2) DOBOT Magicianクラスルームキット(スタンダード5)   ¥925,000-
<内容物>
・ DOBOT Magigian(ベーシック)x 5台
・ コンベアベルトキット  x 2台
・ スライダーレールキット    x 1台
・ 赤外線センサー x 5コ
・ カラーブロック(100個セット)x 1セット
・ ワークエリアシート      x 5枚

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191367&id=bodyimage3

3) DOBOT Magicianクラスルームキット(ロボットビジョン5) ¥1,180,000-
<内容物>
・ DOBOT Magician(ベーシック)      x5台
・ DO Visionロボットビジョンエントリーキットx5台
・ 赤外線センサー              x5コ
・ カラーブロック(100個セット)      x1セット

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191367&id=bodyimage4

4) DOBOT Magician クラスルームキット(生産ラインプロトタイプキット)  ¥998,000-
<内容物>
・ DOBOT Magician(ベーシック)  x 4台
・ 赤外線センサー          x 4コ
・ コンベアベルトキット       x 2台
・ スライダーレールキット      x 1台
・ Intelligent Turn Table Kit     x 1台
・ DO Visionロボットビジョンエントリーキットx2台
・ カラーブロック(100個セット) x 1セット
※本製品(生産ラインプロトタイプキット)は、2019年4月末販売開始予定の製品です。

上記製品の販売は、2019年3月20日より、Physical Computing LabのWebストアで予約販売を開始し、順次、全国のDOBOT Magician協力販売店などを通して販売を拡大していく計画です。

Physical Computing Labサイト:http://physical-computing.jp

TechShareでは、今後、上記のクラスルームキットを利用したサンプルプログラムやデモを自社開発やユーザ提供のサンプルプログラムで順次整備していく計画です。

DOBOT 社について
社名:Shenzhen Yuejiang Technology Co. Ltd
所在地:Shenzhen市、中国
設立:2015年

DOBOT社は、産業用ロボットアームソリューションのレベルアップと拡張アプリケーションの継続的な開発を目指して、中国のShenzhen市で2015年に設立されたベンチャー企業です。設立当初よりDobot1.0、第二世代のDOBOT Magicianをはじめとしたデスクトップの汎用ロボットアームを開発・製造している技術集団で、その主力製品のDOBOTは、KickStarterでも製造メーカー、研究機関、教育機関、個人と幅広いレンジのセクターから高い評価を受け、グローバル展開する急成長するロボットアームのベンチャー企業です。

Shenzhen Yuejiang Technology社ホームページ:http://dobot.cc/

TechShareについて
社名:TechShare株式会社
所在地:〒135-0016 東京都江東区東陽5丁目28-6 TSビル
設立:2012年1月
資本金:2,000万円
代表者:代表取締役 重光 貴明

TechShare株式会社は、「テクノロジーをもっと身近に」を合言葉に、より良い技術の普及に貢献することを目指して活動している会社です。現在は、シングルボードコンピュータ事業、センシングデバイス事業、ロボット事業、ソフトウエア事業の4つの事業を核に、ハードウエア製品・ソフトウエア製品の販売、カスタマイゼーション、受託開発、教育サービス提供など幅広い事業形態で展開している企業です。自動車、電機、建設機械メーカーから、ソフトハウスや開発ベンチャー、官公庁、大学・高専等の教育機関まで、幅広い顧客に製品とサービス提供しています。

Physical Computing事業関連サイト:http://www.physical-computing.jp/
TechShare公式サイト: http://www.techshare.co.jp/




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モルフォが日本最大級の人工知能専門展「第3回AI・人工知能EXPO」へ出展~AIを駆使した画像認識技術を紹介~

【概要】
株式会社モルフォ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:平賀 督基、以下 モルフォ)は、2019年4月3日(水)~5日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第3回 AI・人工知能EXPO」に出展します。

モルフォは、AI(人工知能)を駆使した「画像認識技術」のソフトウェアを提供し、外観検査、写真の自動分類、構造物の劣化診断などにおける多数の採用実績と、実運用レベルまで精度を向上させるノウハウを有しています。今回は、AIを用いた物体検出技術や、AI推論ミドルウェア『SoftNeuro(R)』などを展示、紹介します。

【出展内容】
●物体検出技術『Morpho Deep Detector(TM)』の各種デモ
●セマンティックセグメンテーション※1のデモ(FPGAボードによるAI推論)
●AI推論ミドルウェア『SoftNeuro』(https://www.morphoinc.com/technology/sie)の各種デモ

※1:セマンティックセグメンテーションとは、AIを用いた画像認識技術の一つで、画像の各ピクセルが何を意味するのか(人物、車、道路、空など)を判別する技術です。

<出展ブース番号>
●5-12

【第3回AI・人工知能EXPOについて】
会期:2019年4月3日(水)~5日(金)10:00~18:00
会場:東京ビッグサイト 青海展示棟
WEBサイト:https://www.ai-expo.jp/ja-jp.html
無料招待券申込:https://contact.reedexpo.co.jp/expo/AI/?lg=jp&tp=inv&ec=AI

【株式会社モルフォについて】
モルフォは、「画像処理技術/AI(人工知能)」の研究開発主導型企業です。高度な「画像処理技術」を組み込みソフトウェアとして、国内外のスマートフォン市場、放送局やポストプロダクションを中心にグローバルに展開しています。また、カメラが捉えた画像情報をデバイスやクラウドに集約し解析する、AIを駆使した「画像認識技術」を車載機器、ファクトリーオートメーション、医療分野などへ提供しています。様々なイノベーションの実現をモルフォのイメージング・テクノロジーで幅広くサポートしてまいります。

所 在 地:東京都千代田区西神田3丁目8番1号 千代田ファーストビル東館12階
代 表 者:代表取締役社長 平賀 督基(まさき)、【博士(理学)】
設  立:2004年5月26日
資 本 金:1,771,213千円(2019年1月31日現在)
事業内容:画像処理技術の研究開発および製品開発ならびにライセンシング
ホームページ:http://www.morphoinc.com/
Facebook:https://www.facebook.com/morphoinc

【お問合せ先】
株式会社モルフォ 広報担当:大野
TEL:03-6673-4332 (受付:平日10時~18時)
お問合せフォーム:http://www.morphoinc.com/contact

*モルフォ、Morphoおよびモルフォロゴは株式会社モルフォの登録商標または商標です。

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ジェネシス、アジア太平洋地区の2018年のパートナーアワードを発表

ジェネシス、アジア太平洋地区の2018年のパートナーアワードを発表
日本からは伊藤忠テクノソリューションズが、日本におけるパートナー・オブ・ザ・イヤーと、PureCloudのアプリケーション・イノベーション・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞


東京 - 2019年3月20日 - オムニチャネル・カスタマーエクスペリエンスおよびコンタクトセンター・ソリューションのマーケットリーダーであるジェネシス(http://www.genesys.com/jp)は、2019年3月6日から8日までタイ・チェンマイにて開催された「ジェネシスAPACパートナー・カンファレンス」において、アジア太平洋地区の優秀パートナーを表彰したことをお知らせいたします。ジェネシスAPACパートナー・カンファレンスにおいて、ジェネシスはパートナーに向けて自社の今後の成長戦略、そして最新のサービスやイノベーションの発表を行いました。

本年の受賞企業は以下の通りとなります:

- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - アジア太平洋: Telstra社
- PureCloudプラットフォーム - アイコニック・ウィン・パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - アジア太平洋: QPC社
- PureCloudプラットフォーム - アプリケーション・イノベーション・パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - アジア太平洋: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
- イノベーティブ・パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - アジア太平洋: Shanghai Egoo Networks Co., Ltd.
- ディスラプター・・パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - アジア太平洋: The Customer Experience Labs
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - オーストラリア&ニュージーランド:SPARK NEW ZEALAND
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - 中国: eSOON China Limited
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - インド: SmartConnect Technologies Pvt. Ltd
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - 日本: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - 韓国: Hansol Inticube Inc.
- パートナー・オブ・ザ・イヤー 2018 - 東南アジア: SCMC Saigon System Integration Co., LTD

「アジア太平洋地区のパートナー・オブ・ザ・イヤーの受賞したことは非常に光栄で、今後さらにジェネシスとの協力を強化することを心待ちにしております。15年間にわたって培ってきたジェネシスとのパートナーシップは大変有意義な関係になっています。お客様からクラウド型のカスタマーエクスペリエンスのソリューションのニーズが高まりつつある中、さらに成長していくと期待しています。」と、Telstra社、カスタマーエンゲージメント・グローバルプロダクト責任者を務めるJeff Wise氏はAPACパートナー・オブ・ザー・イヤー 2018の受賞について話しています。

「デジタル、人工知能(AI)、そしてクラウドの融合はカスタマーエクスペリエンス市場において多数の可能性を生み出しています。クラウドによる非常に高い投資対効果のソリューションをアジア太平洋の企業に提供していく中、今後も弊社のパートナーは市場戦略において重要な役割を果たしていきます。」と、ジェネシス、チャネルとアライアンスのバイスプレジデントを務めるGeorge Aprane氏は話しています。

ジェネシスは引き続きパートナーの成長の支援を進め、より収益化と成果に繋がるプログラムを提供していきます。現在、世界各国のパートナー企業が1200社以上に達しており、幅広いスキルセットでジェネシスのカスタマーエンゲージメント・ソリューションの展開、そして高度なサポートとサービスを継続的に提供しています。ジェネシスのパートナーネットワークに関する詳細については、http://www.genesys.com/ja-jp/partner-networkを確認下さい。


ジェネシスについて
ジェネシスは毎年250億件以上の世界最高クラスの顧客体験を支えています。社員や顧客の会話をいつでもあらゆるチャネルで繋ぐことからジェネシスの成功が生まれます。 100カ国11,000社以上が信頼する業界トップのCXプラットフォームにより、大きなビジネス成果と永続的な関係を構築しています。最高の技術と人間の創意を結集することで、自然なコミュニケーションを反映し、お客様の考え方に沿ったソリューションを構築します。 業界をリードするジェネシスのソリューションは、すべてのチャネル、オンプレミス、クラウドで変わらないパフォーマンスを発揮し、真のオムニチャネルを促進します。柔軟性に優れ、直感的、そして利用者の能力を余すところ無く発揮できるコミュニケーションを実現することができます。詳しくは、HP(http://www.genesys.com/jp)、Twitter(https://twitter.com/genesysjapan)、Facebook(https://www.facebook.com/genesysjapan)、YouTube(https://www.youtube.com/genesys)、
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※リリース内下線箇所リンク先
・オムニチャネル・カスタマーエクスペリエンス
https://www.genesys.com/jp/omnichannel/customer-experience
・コンタクトセンター・ソリューション
https://www.genesys.com/jp/omnichannel/contact-center-modernization

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旧態依然の“センセイ業”をIT活用で進化させる 法曹界の「働き方改革」、若手弁護士たちから熱い注目 所属弁護士会の招聘を受け、IT弁護士が 3月16日(土)カンファレンスに登壇

弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所(第一東京弁護士会所属、東京都中央区)代表弁護士・藤井総は、2019年3月16日(土)に行われた、第一東京弁護士会・全期旬和会が主催するカンファレンス『Professional Lawyers Japan 2019』に招聘され、「IT活用が実現する弁護士の未来の働き方」をテーマに1時間15分のトークセッションを行いました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191320&id=bodyimage1

弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所 代表弁護士 藤井 総
「世界を便利にしてくれるITサービスをサポートする」ことを使命(ミッション)に掲げ、ITサービスを運営する企業に法務顧問サービスを提供している。
顧問を務める企業は2019年現在で70社以上。契約書・Webサービスの利用規約(作成・審査・交渉サポート)、労働問題、債権回収、知的財産、経済特別法など企業法務全般に対応している。
 弁護士の主な業務のひとつである企業法務顧問業は、いまだに定期面談や紙ベースでの契約など、旧態のスタイルが主流となっています。
 藤井は通称「IT弁護士」と呼ばれ、企業顧問に特化した法務活動において、2015年の事務所創設からIT活用による業務効率化を進めています。その結果、現在は1人で70社を超える顧問先企業を持ち、弁護士業界における上位1%の実績(※)を挙げています。

 かねてより藤井のIT活用による成果は弁護士業界でも注目を集めており、詳細を知りたいという声も多かったことから、今回の招聘に至りました。本セッションでは、藤井がどのような取り組みによって業務効率を行い多数企業の顧問を務めるに至ったか具体的なノウハウを公開し、集まった約60名の若手弁護士に“IT化のススメ”を語りました。
※出典:弁護士白書2015年版(日本弁護士連合会)「弁護士等の実勢」より

■世間のイメージと違う、「残業が多くて、所得は人並み」な弁護士の実情
 一般に弁護士という職業は高待遇・高収入のイメージがありますが、実情は一般のサラリーマンよりもやや残業過多・低めの所得が主流を占めます。
 2018年に日本弁護士連合会が実施した弁護士実勢調査によると、1週間の平均労働時間は週41~50時間(27.9%)、次いで週51~60時間(23.7%)となり、約半数の弁護士は日常的に8時間以上の労働を行っていることがわかります。
 一方、所得は200万円以上500万円以下が最も多く、一般的な会社員とほぼ変わりがないか、やや低めです。
 本調査の回答者の58.1%が独立を果たした経営者弁護士であることを考えると、世間一般のイメージとはかけ離れた実情であることが分かります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191320&id=bodyimage3

藤井もまた、2007年に弁護士としてスタートを切ってからの数年は、抱えきれないほどの案件を抱え、休みなく働く日々を送っていました。弁護士を目指していたころに夢見た自由な働き方はほど遠く、持っていた理想も現実の前には擦り切れていく毎日。そんな働き方に疑問を持った藤井は、独立を機にIT活用によって非効率なルーチンによる無駄をなくし、ワークライフバランスを整えるようになりました。
 面談ではなくチャットでいつでも顧問先企業の相談を受け、膨大な紙資料をなくしクラウドでデータ管理することで省スペースと情報共有を向上させました。こうした試みにより、1人の弁護士が持つ顧問先としては驚異的な70社以上を担当し、年商約1億円を実現しています。

■ITによる働き方改革で「優秀な人材が輝く環境つくり」を
 『Professional Lawyers Japan 2019』での藤井のトークセッションには、第一東京弁護士会所属の20代を中心とした若手弁護士約60名が席を埋めました。
 藤井はG Suite、Chatwork、Zoom、マネーフォワード クラウドシリーズなどのITサービス導入によって、業務がどう変化したかをビフォーアフターの具体例を挙げながら説明しました。「請求書を1枚1枚台帳にホチキスで止め・・・」「契約書を2部製本して捺印・送付し、先方が間違えて2部とも返送してきたら、また1部を送りなおして・・・」といった、ビフォーの“士業あるある”エピソードには、多くの弁護士が深くうなずき共感している様子が見られました。

 セッション終了後には、多くの若手弁護士が藤井の前に列をなし、「一つ一つのITサービスは一般的なものだが、それらを徹底して使いこなすことが大切なのだとわかった」「クライアントの企業にITツール導入を理解してもらうにはどうしたらよいか」といった感想や質問を口々に伝えるなど、関心の高さが伺えました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191320&id=bodyimage4

藤井は本セッションの最後に「業務を効率化することで、弁護士である皆さん自身はもちろん、大切な事務所スタッフが事務・雑務に忙殺されることなくキャリアアップを目指せる業界を目指したい」と訴えました。
 いまビジネスはITによる急激な変化の過程にあります。士業も従来のルーチンのままでは、クライアントのビジネススピードを損ね、また優秀な人材の育成も困難です。何より、法の使者である弁護士が雑務に追われ“ブラックな働き方”をしているのは、時代に逆行していると言わざるを得ません。本セッションでは「業界慣習を変えて、新しい働き方がしたい」という若手弁護士の想いが垣間見え、法曹界の未来への手応えを得ることができました。
 藤井および当事務所は、これからも持てるノウハウを惜しみなく伝え、弁護士業界の底上げに微力を尽くしていきます。

【弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所 概要】
法人名: 弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所(第一東京弁護士会)
代表弁護士: 藤井 総、小野 智博(共同代表制)
所在地: 東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20階
電話: 03-4405-9708
設立: 2015年(2018年に現事務所名に変更)
ホームページ: IT弁護士.com  https://itbengoshi.com/
事業内容: IT事業に特化した企業法務顧問業
オウンドメディア: IT弁護士MEDIA  https://media.itbengoshi.com/

本リリースに関するお問合せ
弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所 広報事務局
担当:黒田(携帯080-4900-7949)
TEL:03-5411-0066 
FAX:03-3401-7788
e-mail:pr@netamoto.co.jp



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メンテナンスフリーのトイレ個室利用分析IoTソリューションを3社共同で開発

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本件は、株式会社MAGLAB、株式会社シブタニ、ウイングアーク1st株式会社による共同リリースです。
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 IoT/AIの実証実験(PoC)を中心に、様々な生活・業務の課題を解決してきた株式会社MAGLAB(本社:高知県高知市帯屋町、代表取締役:武市 真拓、以下MAGLAB)と、株式会社シブタニ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石橋 芳男、以下シブタニ)、ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中 潤、以下ウイングアーク)は、メンテナンスフリーのトイレ個室利用分析IoTソリューションを3社共同で開発しました。MAGLABが、トイレ個室の利用状況を分析可視化するIoTソリューション「SWITCHSTRIKE Air」をハードウェアとその設定をすべて含め、ソラコムの企画するIoT サブスクリプション・マーケットプレイス「IoT SELECTION connected with SORACOM」を通じて、3月20日(水)より提供を開始します。




【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191297&id=bodyimage1



 IoTサービス「AirSTATUS for SWITCHSTRIKE Air」は、京都二条城でも運用されているトイレ個室利用状況分析システムを元に開発されており、シブタニが企画開発した電池交換が不要な自己発電トイレドアセンサー「SWITCHSTRIKE Air」を利用したサービスです。「SWITCHSTRIKE Air」から発せられたトイレ個室ドアのロック状態を判別可能な無線信号を、ゲートウェイデバイス上の株式会社ソラコム(以下ソラコム)の提供する「SORACOM Air」を介して、クラウド上にデータを蓄積していきます。蓄積されたデータはウイングアークのクラウドBIダッシュボード「MotionBoard Cloud」によってリアルタイムの満空状態の表示、過去の利用実績を分析できます。

 このようなサービスを企画から稼働まで実現するには様々な手配と調整が必要ですが、今回3社が共同で「IoT SELECTION connected with SORACOM」上のサービスとして開発し、利用個数に応じた月額費用にて短期間で利用開始が可能となりました。


<MAGLABのIoTサービス「AirSTATUS for SWITCHSTRIKE Air」の特長>
■概要
トイレドアセンサーには、ロック、開錠操作で自己発電しトイレの使用状況を電池・配線レスで無線通信による状態確認が可能なSWITCHSTRIKE Airを使用。電源がいらないことから設置も簡単・メンテナンスフリーです。高品位なデザインは、トイレを監視しているといった違和感を与えません。MotionBoard Cloudと組み合わせることで、リアルタイムの現状確認はもちろん、利用データの蓄積により利用時間や1日や時間帯別の平均利用回数を分析することもできるので、混雑回避や清掃計画に活用も可能になります。

■解決する課題
1. トイレに溶け込む違和感のないデザイン
もともとトイレのドアロックも製造しているシブタニ企画のIoTセンサー「SWITCHSTRIKE Air」は高級外車の外装パーツのようなデザインと塗装はトイレのドアにマッチし、トイレドアセンサーにありがちな無骨な後付け感をなくします。これにより、プライベートスペースであるトイレ個室においてセンサーによる監視をされているという悪いイメージを低減することができます。

2.メンテナンスフリー
シブタニのセンサーである「SWITCHSTRIKE AIR」には、トイレの施錠金物として、受部に無線通信デバイス「EnOcean」が組み込まれており、どんな場所にもドライバー1本で簡単に設置でき、個室トイレの施錠・解錠情報を電池レス・配線レスで無線送信することができます。

3.リアルタイム状況把握と過去利用の分析
トイレ入口や専用アプリで満空表示することで、利用者の時間短縮(利用効率の向上)や長時間利用の検知、ビッグデータ化による利用状況の解析や清掃の効率化を実現することができます。これらにより、不特定多数の人が訪れる商業施設や観光施設、イベント会場、これから混雑が予想される大規模なスポーツイベントなどで、トイレの利用効率や利便性向上、施設管理の適正化に貢献します。

■事例
本サービスと同等の仕組みは混雑トイレの利?管理効率向上として世界遺産・元離宮二条城で運用されています。
https://data.wingarc.com/shibutani-switch-strike-air-9902

<シブタニ メンテナンスフリートイレドアセンサー「SWITCHSTRIKE Air」について>
https://www.shibutani.co.jp/special/switchestrikeair.html

<ウイングアーク クラウドBIダッシュボード「MotionBoard Cloud」について>
http://www.wingarc.com/product/motionboard/

<ソラコム「IoT SELECTION connected with SORACOM」について>

サービスURL
https://iotselection.tcplats.com/
プレスリリース
https://soracom.jp/press/2019021201/



なお、本発表にあたりご賛同文をいただいております。

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MAGLAB様のトイレ個室利用分析システム「AirSTATUS for SWITCHSTRIKE Air」の発表と、SORACOMを活用したIoTソリューションを提供するIoT サブスクリプション・マーケットプレイス「IoT SELECTION connected by SORACOM」での提供開始を心より歓迎します。
MAGLAB様は、IoTを活用したPoC(実証実験)のスピーディな実施において数々の実績と知見を持つパートナーです。
施設の利用管理は、特にお客様からの要望の多いIoT活用用途のひとつですが、実際にIoT活用するためには、センサー、電源、ネットワーク、データ分析など、様々な準備が必要です。「AirSTATUS for SWITCHSTRIKE Air」は、シブタニ様やウイングアーク1st様との協業により、デバイスから分析ツールまでがセットになったソリューションで、お客様は使いたい場所で、すぐに使い始めることができます。
本ソリューションが、お客様ビジネスにおけるIoT活用のハードルを下げ、多くの活用事例を創出してくれることと期待しています。
                                    株式会社ソラコム
                                     代表取締役社長
                                         玉川 憲
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<製品・サービスに関するお問い合わせ先>
ウイングアーク1st株式会社
〒106-6235 東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー
TEL:03-5962-7300  FAX:03-5962-7301  E-mail:tsales@wingarc.com

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CRI、Googleが提供する新世代ゲームプラットフォーム向けにミドルウェアを提供

ゲーム開発向けに音声・映像のミドルウェアブランド「CRIWARE(R)」を展開する株式会社CRI・ミドルウェア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:押見正雄、証券コード:3698、以下「CRI」)は、Googleが提供する新世代ゲームプラットフォーム「Stadia」に対応した各種ミドルウェアを本日より提供開始いたします。


「Stadia」は、Chromecastを接続した大画面のテレビ、ノートパソコン、デスクトップ、タブレット、スマートフォンを利用したゲームプレイを可能にします。
「Stadia」に対応するミドルウェアは、統合型サウンドミドルウェア「CRI ADX(R)2」および高画質・高機能ムービーミドルウェア「CRI Sofdec(R)2」の2製品となっており、両製品はマルチプラットフォーム開発に対応し、スマートフォン、コンソール機等、様々なプラットフォームで累計4,600を超えるタイトルに採用されている、ゲーム開発のデファクトスタンダードミドルウェアです。
新しいプラットフォームにいち早く対応することで、ゲーム開発者の方に快適なゲーム開発環境を提供し、ゲームパブリッシャー、ディベロッパーの方々の事業拡大に貢献します。


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191325&id=bodyimage1

■「CRI ADX2」について

クロスプラットフォーム開発に対応した、ゲーム開発向けの統合型サウンドミドルウェアです。高機能かつ操作性の高いサウンドオーサリングツールと、高圧縮・高音質・低負荷で扱いやすいコーデックを備えています。ゲーム開発で要求される多様なサウンド演出を手軽に実現します。
詳細は以下URLをご参照ください。
https://game.criware.jp/products/adx2/


■「CRI Sofdec2」について

クロスプラットフォームに対応した、ゲーム開発向けのムービーミドルウェアです。ハードウェアの性能を最大限に引き出し、ムービー再生とゲームプレイの融合を実現します。
詳細は以下URLをご参照ください。
https://game.criware.jp/products/sofdec2/


【株式会社CRI・ミドルウェアについて】
「音と映像で社会を豊かに」を企業理念として、主に音声・映像関連の研究開発を行い、その成果をミドルウェア製品ブランド「CRIWARE」として、ゲーム分野や組込み分野を中心にさまざまな分野に展開しています。CRIは、「CRIWARE」を通じて、ユーザビリティの向上、クオリティ向上のための技術やソリューションを提供し、開発者の皆様の課題解決をサポートするとともに、エンドユーザーのユーザビリティの向上をサポートしてまいります。
https://www.cri-mw.co.jp/


※CRI、CRIWAREロゴ、「CRIWARE」、「ADX」、「Sofdec」は、日本およびその他の国における株式会社CRI・ミドルウェアの商標または登録商標です。
※Google、Chromecastは、Google LLCの商標です。
※その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。


以 上

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Qualcomm社Snapdragon660搭載シングルボードコンピュータの販売および画像アルゴリズム実装サービス強化

ポジティブワン株式会社(本社:東京都渋谷区)は、Qualcomm社Snapdragon660搭載シングルボードコンピュータの販売を開始いたします。

Snapdragon 660プラットフォームには、ユーザーエクスペリエンスの向上をもたらすプロセッサの進歩があります。時検出、セマンティックセグメンテーション、自動運転、顔認識などの奥行き知覚のユースケースを実現でき、同時デュアルストリーミング機能を提供します。オンカメラディープラーニングおよびビデオ分析のための製品の強化されたハードウェアおよびソフトウェア機能、4K HEVCビデオエンコーディング、そして堅牢なハードウェアベースのセキュリティのための先進機能は、ヘルスケアおよびテレプレゼンスドメイン、スマートシティアプリケーションにおけるIoTエッジデバイスの開発に理想的です。デジタルサイネージ、360/VRを含むさまざまなフォームファクタで接続されたカメラ、スポーツ、ボディカメラ、IPセキュリティカメラなどに適しております。


・ Qualcomm Kryo 260 CPU:それぞれが独自のUX用に最適化するように設計された、独立した効率性とパワークラスターを備えた高いパフォーマンス
・ Hexagon680 DSP:機械学習および画像処理用にCaffe 2およびTensorflowをサポートするように設計されたVector eXtensions(HVX)
・ Adreno512 GPU:Vulkan / OpenGL ES 3.2 / OpenCLのサポートとリアルなビジュアルと高度な3Dグラフィックの効率的なレンダリング
・ 並行カメラ用にデュアル14ビットSpectra160 ISPがそれぞれ最大16MPをサポート
・ Qualcomm(R)AIエンジン:Snapdragonコアハードウェアアーキテクチャは、AIアプリケーションを迅速かつ効率的に実行するように設計

◆Snapdragon660搭載シングルボードコンピュータの特徴
・ Snapdragon 660プロセッサー(SDA660)により製造され、14NMのフィンプロセス・テクノロジーで製造
それぞれ2.2GHz(ゴールド)および1.8GHz(シルバー)で動作する2つのデュアルクラスターに配置された、カスタマイズされたKryo ARMv8準拠の64ビットOctaコアCPU
・ 64ビットアドレッシングを備え、Adreno 506と比較して最大30%優れたグラフィックスと効率的なレンダリングのために設計されたAdreno 512 GPU
・ 低電力オーディオおよびコンピュータビジョン処理用に787MHz用に設計されたデュアルヘキサゴンベクトルプロセッサ(HVX-512)を搭載したHexagon 680 DSP
・ 最大24MPのシングルまたは16MPデュアルカメラをサポートするSpectra 160カメラ(デュアル)画像信号処理装置(ISP)
・ 処理能力、メモリ、およびストレージ

◆Snapdragon660搭載シングルボードコンピュータの仕様
・ Qualcomm(R)Snapdragon 660(SDA660 SoC)プロセッサ
・ 3GBオンボードLPDDR4 RAM
・ 32GB eMMC ROM
・ 1x uSDカードv3.0インターフェース
・ USB 3.1 / gen1 + USB-HS上のUSB-C
・ 統合PMICによる優れたエネルギー効率のためのインテリジェントでスケーラブルな電力管理
・ オーディオ、ビデオ、インターフェース、および接続性
・ オーディオラインアウト。マイクイン
・ USB-C UltraHD(4K)ディスプレイ
・ H.265(HEVC)/ H.264(AVC)/ VP9再生&キャプチャ@ 4K30
・ 最大16MPのデュアルMIPI-CSIカメラ
・ FullHD +対応の4レーンMIPI-DSI
・ HDMI V1.3a FullHD @ 60fps
・ UART / I2C / SPI / GPIO用の複数のBLSP
・ WCN3990による802.11n / ac 2X2 MU-MIMO 2.4GHz / 5GHz WiFiおよびBT / LE 5.x
・ SDR660GによるGPS / GLONASS

〈電力、機械、そして環境〉
・ 電源:+ 12V / 3A入力
・ 外形寸法:100mm x 72mm
・ 動作温度:0~+ 70(商用)
・ 保存温度:-20~80
・ 相対湿度:5~95%結露なきこと
・ RoHSおよびWEEEに準拠

ポジティブワンは、画像処理アルゴリズムの実装、エンコードやデコード処理、RTPなどによる外部機器とのストリーミング処理、GUI部分の開発を得意としており、お客様のニーズに合わせて、このプラットフォームを利用した実装サービスを行います。最近、ニーズとして高くなっていることは、PC上で開発したアルゴリズムを組み込み機器への実装しなおすサービスも行っております。

【ポジティブワン株式会社について】
社名 ポジティブワン株式会社(POSITIVE ONE CORPORATION)
所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウエスト22F
所在地 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8-1-6神戸国際会館 22F

URL http://www.positive-one.com

ポジティブワン株式会社は、最先端技術と時代を先読みしたエンベデッドソリューションをご提供します。そのために海外の有力な最先端技術会社と提携し、多様化する仕様に対応できるOEMハードウェアや世界標準ISO等に準拠する品質向上のためのツールをご提供します。さらに、システムコンサルティング、エンベデッドからPC、スマートフォン、サーバーを含んだハードウェアからソフトウェアまでのシステム受託開発など、皆様のプロジェクト成功のためのご支援をいたします。

【本件に関するお問い合わせ先】
ポジティブワン株式会社
メールアドレス:poc_sales@positive-one.com
TEL:03-3256-3933 FAX:03-4360-5301

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000176775&id=bodyimage1

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株式会社ネオマーケティング、基幹業務システムに「ZAC Enterprise」を採用

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191349&id=bodyimage1

株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田篤、以下オロ)は、株式会社ネオマーケティング(東京都渋谷区 代表取締役社長 橋本光伸、以下ネオマーケティング)がオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」を基幹業務システムとして採用したことを本日発表いたします。


ネオマーケティングは、2000年の創業以来、お客様の課題解決のためリサーチやPRサービスを軸にソリューションを提供してきました。成長を続ける現在では、リサーチ・PR企画・メディア発信・IT支援・WEB制作・コンタクトセンター・BPOの7つの専門領域を組み合わせた"総合マーケティング"で、企業のマーケティング活動を支援しています。


同社では、社内の業務を独立した複数のシステムで管理しており、入力や集計作業に時間を要していたため、タイムリーな数値の把握が難しく、月次処理の早期化が課題でした。また、案件ごとの労務費や売上着地見込の把握にも課題を感じていたため、これらの数値を可視化できるシステムとしてZACが選定されました。


ZACの活用により、見積~請求・支払までを一元管理することで、入力や集計作業に奪われていた工数を削減し、業務効率化と月次処理の早期化を実現します。また、毎日登録する日報情報から、工数データを自動集計し労務費配賦まで自動化することで、案件別の労務費をタイムリーに可視化します。さらに、受注前の段階から案件を登録し、売上・原価の予定と実績を管理することで、リアルタイムな損益着地見込管理の実現を目指します。


■「ZAC Enterprise」の導入にあたり、下記の点が評価されました。
1. 案件情報の一元管理による業務効率化と月次処理早期化
2. タイムリーな案件別の労務費の可視化
3. 見込段階からの案件管理による損益着地見込管理の実現


オロは今後もマーケティング業での実績拡大を推進し、より多くの企業の生産性向上に貢献してまいります。


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【ZAC Enterpriseについて】
https://www.oro.com/zac/

【ZAC導入事例インタビュー】
https://www.oro.com/zac/casestudy/index.html
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<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社オロ マーケティンググループ 担当:藤澤
TEL:03-5843-0653/Mail:zac@jp.oro.com

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LINEシリーズで安否確認を受け取れる日本初のソリューション「安否確認bot for LINE WORKS」 LINEでも安否確認を受け取れる「LINE@連携機能」を含む3つの新機能をリリース

▼リリース概要
LINEシリーズに特化したWEBソリューションを提供する株式会社ジェネストリーム(本社:東京都世田谷区、代表取締役:秋貞雄大、以下「弊社」)は、2019年3月20日よりLINE WORKS導入企業向け従業員安否確認ソリューション「安否確認bot for LINE WORKS」(以下、本サービス)に、プラベートLINEでも安否確認を受け取ることができる「LINE@連携機能」(以下、本機能)を含む3つの新機能の提供を開始いたしました。
従来LINE WORKS利用従業員以外は、ゲスト従業員としてメールによる安否確認のみ受け取ることができておりましたが、本日より「安否確認bot」というLINE@とお友達になるだけプライベートで使っているLINEで本サービスの安否確認を受け取ることができるようになります。
これにより、ビジネス版LINEであるLINE WORKS、およびプライベートLINEの両方で安否確認を受け取ることができる日本初のサービスとなりました。

▼新たに追加された3つの新機能
1. LINE@連携機能
これまでLINE WORKSを利用していない従業員(=ゲスト従業員)に対しては、本サービスよりメールアドレスにて安否確認を配信しておりました。
本日公開したLINE@連携機能により、ゲスト従業員はメールに加えLINE@で配信を受け取ることが可能になりました。
普段使っているコミュニケーションアプリであるLINEの中に安否確認が配信されることで、従業員は有事でもスムーズに回答することが可能になります。
これにより、LINE WORKSおよびLINEで安否確認を配信することができる日本唯一の安否確認ソリューションとなりました。

2.住所登録機能
これまで安否確認の自動配信においては、1つの住所に対してのみ配信ができました。
今回の住所登録機能により、1従業員あたり最大10件の住所を追加登録できるようになりました。
これにより、本社だけでなく自宅や出向先といったよくいる住所を登録することができるようになり、有事の際の安否確認をもれなく行うことが可能になりました。

3.レポートbot
レポートbotは、設定により指定した間隔・頻度で、配信された安否確認の回答進捗を自動的に管理者に報告してくれるbotです。
これにより有事で対応事項が多い管理者が、ダッシュボードへ遷移し回答状況を確認する手間を大幅に軽減することが可能になりました。

▼安否確認bot for LINE WORKSの概要
本サービスは、LINE WORKS導企業様専用の従業員安否確認ソリューションです。LINEのデータ通信網を利用しているため、災害発生時でも安定したコミュニケーションで、適切な状況把握と指示を行うことが可能です。
また気象庁の災害データを自動的に取得し、LINE WORKS従業員の勤務地情報とマッチングすることで、災害が発生したエリアにいる従業員にのみ安否確認を送ることが可能になります。
従業員が安否確認で回答する際は、LINE WORKS内に安否確認botが作成するチャットルーム内で、botがしてくる質問にボタンで回答するだけです。webサイトへのアクセスもログインも名前の入力も不要なので、災害時でも高い回答率を得ることが可能です。

[本サービスホームページ]
https://ampi.biz/

[サービスの特徴]
・ LINE WORKSのbotを利用することで、災害が発生した際に気象庁の災害データを受信し、災害発生地域の従業員に対して自動的に安否確認を配信することが可能。
・ 安否回答者はログインやwebへのアクセスは不要です。botが質問してくる安否確認の選択肢ボタンで回答するだけなので、災害時もスムーズに回答が可能。
・ 管理者もLINE WORKS IDでログインができるので管理の負担を軽減。
・ 安否確認の発信対象災害は、震度6以上、震度5強、震度5弱、震度4、震度4未満、津波。災害ごとに安否確認を行うかどうかを設定でき、かつ各災害に応じたメッセージテンプレートを保存できます。
・ 警報配信も可能。対象警報は、大雨警報、暴風警報、大雪警報、暴風雪警報、高潮警報、波浪警報です。
・ 安否確認の回答結果はダッシュボードでリアルタイムに確認可能。PCとスマホに対応
・ 連絡が取れなかった従業員にはリマインド配信。LINE WORKSで返信がこないときはLINE@・メールにてリマインド。
・ 予防訓練用に手動で安否確認を送信可能。部署や地域を指定して予防訓練を行うことで災害への備えも抜群。
・ 組織情報や従業員情報は自動的にLINE WORKSと同期するので、二重管理の手間から解放。
・ 出張設定機能に出張期間と出張先住所を登録しておくと、その期間は出張先の情報に更新されるので、人事・総務が営業の動きを把握できていなくてもしっかりと安否確認が可能。
・ 安否確認botカスタマイズ機能により、安否確認の質問項目を最大10問自由に設定できるので、企業ごとに必要な情報を収集しBCPのスムーズな立案が可能に。
・ 管理権限は、管理者権限と組織長権限が設定可能。管理者権限は全管理権限があり、組織長権限は自分の組織以下の安否確認状況だけを確認することが可能。
・ LINE WORKSを付与していない従業員はゲスト従業員として安否確認bot for LINE WORKSで管理可能です。CSVを安否確認bot for LINE WORKSにアップロードしておくとメールにて自動的に安否確認を行います。
・ LINE@経由で個人のLINEでも安否確認を受け取れるので、いざというときにスムーズな連絡が可能に。
・ レポートbotにより、指定した頻度・回数で回答状況を自動的に管理者・組織長に報告します。
・ 自宅や常駐先といったよく行く住所を登録しておくことで、勤務時間外や常駐先でも安否確認をスムーズに行うことができます。

[利用料金]
初期費用 :無料
月額利用料:安否確認bot for LINE WORKS1IDあたり200円(LINE WORKS従業員、ゲスト従業員含む)

▼LINE WORKSについて
LINE WORKSは、LINEの使いやすさはそのままに、仕事でも安心の「仕事仲間と使えるLINE」です。日本国内シェアNo1(※)を誇り、LINEと繋がることができる唯一のビジネスチャットとしてマーケットシェアを拡大しております。
チャット機能に加え、無料通話、掲示板、アドレス帳、メール、予定表、ファイル共有、ログ管理など仕事に必要なすべての機能を1つのアプリで網羅。すべての機能をスマートフォンだけでストレスなく利用できるよう設計されています。LINEを使ったことがあれば導入教育不要、はじめて仕事でチャットを利用したい方に最適なツールとなっています。
※ 2017年度実績。出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2018年版」

▼株式会社ジェネストリーム会社概要
会社名    :株式会社ジェネストリーム
代表者名   :代表取締役 秋貞雄大
資本金     :5,600万円
設立     :2012年3月1日
所在地    :東京都世田谷区下馬2-10-5
URL     :http://genestream.co.jp/
事業者内容  :LINE WORKS連携ソリューションの開発・運営、PR・新規事業コンサルティング業務

▼本リリースに関するお問い合わせ先
メールアドレス:info@genestream.co.jp
担当者    :秋貞

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191328&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191328&id=bodyimage2

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株式会社ドトールコーヒー採用選考の効率化と応募者の面接負荷の軽減にBioGraph録画選考を導入

株式会社マージナル(本社:広島県広島市、代表取締役:藤本 英俊)は、運営するWEB面接システムBioGraph(バイオグラフ)の録画選考機能が株式会社ドトールコーヒー(東京都渋谷区、代表取締役社長:星野 正則)の新卒採用選考に導入されたことを本日お知らせします。

【BioGraph】
https://www.biograph.jp/

録画選考とは、事前に用意した映像やテキストによる設問に対して、応募者はスマートフォンやパソコンで回答を撮影し、企業側は提出された映像データを元に採用選考を実施する手法です。
対面の面接と比較しても遜色ない選考が行えるだけでなく、距離や時間に縛られることなく実施できるため、応募者・企業双方に大きなメリットがあります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191305&id=bodyimage1

株式会社ドトールコーヒーは応募者の面接負担の軽減を目的に、本年度の採用選考からBioGraphを利用した録画選考を導入いたします。録画選考では応募者は選考場所までの移動の必要がなく、自分の自由な時間に録画選考を実施することが可能なため就職活動が活発な時期でも、負担なく採用選考を受けることが可能となります。

BioGraphは、利用企業のニーズに基づきシンプルで使いやすいシステムの開発を目指しています。今後も録画選考以外にも採用選考の効率化と、理想的なマッチングを実現するサービスの提供を行ってまいります。

◆株式会社マージナルの概要
スマートフォンアプリケーションの企画から開発までを一貫して提供するWEBサービス・アプリケーションの企画開発会社です。企画のプロトタイプの制作から、大規模なアプリケーションの構築まで幅広い規模のWEBアプリケーションの開発と運営を行っております。

商号  : 株式会社マージナル
代表者 : 代表取締役 藤本 英俊
所在地 : 〒733-0823 広島県広島市西区庚午南2丁目5-14
事業内容: Webサービス・アプリケーションの企画開発
URL   : https://www.marginal.co.jp

【BioGraph(バイオグラフ)】
https://www.biograph.jp

◆製品に関するお問い合わせ
製品に関するお問い合わせやデモ・資料請求などを希望される方は、
お気軽に以下までお問い合わせください

【株式会社マージナル BioGraph事業部】
E-mail: biograph@marginal.co.jp
TEL  : 03-6869-7406

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国内最大級・オールジャンルの口コミ・ランキングサイト「エキテン」 3/20より、スマートフォン表示速度の高速化に対応!

株式会社デザインワン・ジャパン(代表取締役社長:高畠靖雄、東証第一部 6048)は、2019年3月20日より、自社で運営する店舗の口コミ・ランキングサイト「エキテン」において、スマートフォンユーザーのユーザビリティ向上のためページ表示速度を高速化するAMP(アンプ)に対応しました。

AMP(Accelerated Mobile Pages)とは、Googleを中心とした複数の企業で進められている、モバイルページ表示の高速化を実現する仕組みで、スマートフォンでWebページを瞬時に表示するプロジェクトです。AMP対応すると、ページ内の情報があらかじめGoogleなどのサーバーにキャッシュされるため、スマートフォン端末からアクセスした際、ページの表示にかかる時間を大幅に短縮できます。
エキテンにおいては店舗情報ページの表示速度があがるため、ユーザーはより快適なスマートフォンでのお店探し体験を得られます。また、ユーザーにたくさんの情報を見ていただくことで、店舗は集客効果を高めることが期待できます。

エキテンは、「ユーザーの暮らしをもっと発見的で豊かなものにする」ために、今後もさまざまな新機能や新サービスの提供に努めてまいります。

【「エキテン」について】 https://www.ekiten.jp/
「エキテン」は、リラク・ボディケア、ヘアサロン、クリニック、グルメなど、オールジャンルの店舗・施設の情報を掲載している国内最大級の口コミ・ランキングサイトです。掲載店舗数は約475万店※、口コミ掲載数は累計約256万件※を誇り、2007年6月のサービスリリース以来、日本全国の「お店を探したい!」という消費者と「集客効果を上げたい!」という事業者とをつないでいます。※2018年8月末現在。

【株式会社デザインワン・ジャパンについて】 https://www.designone.jp/
私たちデザインワン・ジャパンは、すべての消費者の暮らしをより発見的で豊かなものにするために、ITを活用し消費者と事業者をつなぐサービスを運営しています。これらのITサービスを通して、地域経済、日本経済、ひいては私たちが目指す「世界を、活性化する。」というミッションを実現してまいります。

会社名:株式会社デザインワン・ジャパン
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア8F
代表取締役:高畠 靖雄
設立年月:2005年9月13日
資本金:647,844,000円
上場市場:東京証券取引所一部市場
事業内容:インターネットメディア事業

【本件に関する報道関係者様のお問い合わせ先】
株式会社デザインワン・ジャパン サービス広報担当:井上、仲島
TEL:03-6421-7438   FAX:03-6421-7439  Mail:pr@designone.jp

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株式会社テクノアは、4/17~19にポートメッセなごやで行われる「第4回[名古屋]設計・製造ソリューション展」へ出展いたします。

株式会社テクノアは、「第4回[名古屋]設計・製造ソリューション展」へ出展いたします。

★ものづくり集積地 名古屋で開催★
「名古屋 ものづくり ワールド」内
第4回[名古屋]設計・製造ソリューション展
https://www.japan-mfg-nagoya.jp/ja-jp/about/dms.html

会期:2019年4月17日(水)~19日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場:ポートメッセなごや(愛知県名古屋市港区金城ふ頭2-2)
主催:リード エグジビション ジャパン 株式会社
入場料:招待券持参で無料(招待券のない場合、有料5,000円)
▼招待券は下記出展ご案内ページよりお問い合わせ下さい。

テクノアブース:1号館 19-34

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191314&id=bodyimage1

中小製造業様の現場改善、生産性向上を図り、経営力強化を実現する、実績あるシステムをご案内いたします。

[テクノアの提供する中小製造業様向け生産管理ソリューション]
2017年度出荷本数No.1(※)
導入実績3,400社越の生産管理システム『TECHSシリーズ』(テックス)
個別受注型 機械・装置製造業様向け 「TECHS-S」(テックス・エス)
多品種少量型 部品加工業様向け 「TECHS-BK」(テックス・ビーケー)

[新発売のシステム・ソリューション]
生産スケジューラ『Seiryu』(セイリュウ)
コミュニケーションツール『Lista』(リスタ)
機械・設備連携 IoTソリューション

[連携システム]
小林製作所社製カイゼンカメラ『Sopak-C』(ソパック・シー)
枚岡合金工具社製ファイリングシステム『デジタルドルフィンズ』

その他、タブレットの活用や「見える化」を推進するツールである「サイネージオプション」、
経営層向けWebツール「コックピットオプション」など、最新のツール類をご案内いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

※「ソフトウェアビジネス新市場 2018年版(株式会社富士キメラ総研)」2017年度出荷社数より

▼招待状のご用命・出展の詳細は下記リンクをご覧ください。
テクノア 出展案内ページ
https://www.techs-s.com/news/show/286

株式会社テクノア ホームページ  https://www.technoa.co.jp
生産管理システム「TECHS」シリーズ ホームページ  https://www.techs-s.com

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「インタラクティブディスプレイの世界市場:製品別、需要家別2024年予測」調査レポート刊行

リサーチステーション合同会社は、海外最新リサーチ「インタラクティブディスプレイの世界市場:製品別、需要家別2024年予測」のお取扱いを開始いたします。

【英文市場調査レポート】
Interactive Display Market by Product (Interactive Kiosk, Whiteboard, Table, Video Wall, Monitor), Panel Size (17”-32”, 32”-65”, 65” and Above), Vertical (Retail & Hospitality, Education, Transportation), and Geography - Global Forecast to 2024
http://researchstation.jp/report/MAM/14/Interactive_Displays_2024_MAM1477.html

【レポート紹介】
インタラクティブディスプレイの世界市場規模は2019年段階で97億ドルと推計され、この先2024年には138億ドルにまで成長するとレポートでは予測しています。
当レポートでは、2024年に至るインタラクティブディスプレイの世界市場予測(市場規模US$)、製品別市場(インタラクティブキオスク、インタラクティブホワイトボード、インタラクティブテーブル、インタラクティブビデオウォール、インタラクティブモニター)、パネルサイズ別市場(17”-32”、32”-65、65”以上)、需要家別市場(小売り/ホスピタリティー、銀行、インダストリアル、医療ヘルスケア、企業/政府、輸送、教育、スポーツ/エンターテインメント、その他)、主要国地域別市場など、詳細な市場予測データと分析を掲載しています。また市場分析、競合状況、主要メーカー企業10社プロフィール動向などの情報も交えて、インタラクティブディスプレイ市場の現在と今後展開を予測分析していきます。

【レポート構成概要】
◆インタラクティブディスプレイの世界市場予測2015-2024年
・市場規模(US$)

◆製品別、市場-2024年
・インタラクティブキオスク
・インタラクティブホワイトボード
・インタラクティブテーブル
・インタラクティブビデオウォール
・インタラクティブモニター
※(市場規模US$)

◆パネルサイズ別、市場-2024年
・17” -32”
・32”-65”
・65” 以上
※(市場規模US$)

◆需要家別、市場-2024年
・小売り、ホスピタリティー
・銀行(BFSI)
・インダストリアル
・医療ヘルスケア
・企業、政府
・輸送
・教育
・スポーツ、エンターテインメント(イベント、遊園地、ミュージアム)
・その他
※(市場規模US$)
※需要家別に製品別の細分化データ掲載

◆主要国地域別市場-2024年
北米
・米国、カナダ、メキシコ
欧州
・英国、ドイツ、フランス
・その他欧州
アジア太平洋
・日本、中国、韓国、インド
・その他アジア太平洋
その他地域
・南米
・中東アフリカ
※地域別に製品別、需要家別の細分化データ掲載、詳細は目次参照
※国別に製品別の細分化データ掲載、詳細は目次参照

◆市場分析
・市場ダイナミクス分析(ドライバー、障壁、機会、課題)
・競合状況

◆インタラクティブディスプレイの主要企業プロフィール動向
・LG DISPLAY
・シャープ株式会社(FOXCONN)
・LEYARD OPTOELECTRONIC (PLANAR)
・SAMSUNG
・日本電気株式会社
・パナソニック株式会社
・ELO TOUCH SOLUTIONS
・CRYSTAL DISPLAY SYSTEMS
・HORIZON DISPLAY
・VIEWSONIC

その他主要企業
・GESTURETEK, INC
・INTERACTIVE TOUCHSCREEN SOLUTIONS, INC
・BAANTO INTERNATIONAL LTD
・INTUILAB SA
・QISDA CORP (BENQ)
・BOXLIGHT
・EGAN VISUAL, INC
・株式会社日立製作所
・PROMETHEAN WORLD
・VESTEL ELEKTRONIK

(全138頁)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191286&id=bodyimage1

【レポート詳細目次、データ項目一覧(List of Tables)は下記URLより当社HPを参照ください】
★お問い合わせ先:
当レポートへのお問い合わせは、下記URLより「お問い合わせフォーム」アイコンクリックにてお願いいたします。
http://researchstation.jp/report/MAM/14/Interactive_Displays_2024_MAM1477.html

発行元:MarketsandMarketsについて
http://researchstation.jp/Publishers/About_MarketsandMarkets.html

日本販売代理店:リサーチステーション合同会社
取扱い開始:2019年03月19日

★関連レポート
「インタラクティブ・ホワイトボード(電子黒板)の世界市場:技術・画面サイズ別、エンドユーザー別2023年予測」
http://researchstation.jp/report/MAM/10/Interactive_Whiteboard_2023_MAM1020.html

★リサーチステーション合同会社について
リサーチステーション合同会社は、次世代エネルギー分野を主に、グリーン経済・産業に関する各国政府・企業・国際機関などの最新情報、海外業界ニュース、市場調査データなどを収集、ご提供しているリサーチ情報企業です。
海外調査会社が発行している市場調査レポートの輸入販売を幅広くお取り扱いしているほか、完全オリジナルの海外リサーチも企画、ご提案いたします。
世界中のリサーチ会社との幅広いパイプを活用し、様々な分野のリサーチ情報を組み合わせてご提案可能です。
国際マーケット情報のワンストップサービスとして、ぜひご活用ください。
URL:http://researchstation.jp/index.html

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マーケットレポート.jp「フレキシブルヒーターの世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートを販売開始

2019年3月19日
H&Iグローバルリサーチ株式会社

***** マーケットレポート.jp「フレキシブルヒーターの世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートを販売開始 *****

H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、この度、MarketsandMarketsが出版した「フレキシブルヒーターの世界市場予測(~2023年)」市場調査レポートの販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数は日本最大級、15万点以上)で開始しました。世界市場規模、市場動向、関連企業情報などが含まれています。

***** 調査レポートの概要 *****
◆日本語タイトル:フレキシブルヒーターの世界市場予測(~2023年)
◆英語タイトル:Flexible Heater Market by Type (Silicone Rubber, Polyimide, Polyester, Mica), Industry (Electronics & Semiconductor, Medical, Aerospace & Defense, Automotive, Food & Beverages, Oil & Gas), and Geography - Global Forecast to 2023
・商品コード:SE 6890
・発行会社(調査会社):MarketsandMarkets
・発行日:2019年2月20日
・ページ数:149
・レポート言語:英語
・レポート形式:PDF
・納品方法:Eメール(受注後24時間以内)
・調査対象地域:グローバル
・産業分野:半導体・電子装置

***** 調査レポートの目次(一部抜粋) *****
フレキシブルヒーターの世界市場は、2018年の9億4,500万米ドルから2023年には13億5,600万米ドルに達し、この期間中7.5%の年平均成長率で成長すると予測されています。この市場の成長を促す要因として、幅広い用途や一部業界からの需要の増加、さらには柔軟なフォームファクター、技術の進歩、革新的な製品の発表、医療用途におけるフレキシブルヒーターの高い採用などが考えられます。一方で、フレキシブルヒーターの高い運用コストがこの市場の成長を抑制しています。当調査レポートでは、フレキシブルヒーターの世界市場について調査・分析し、エグゼクティブサマリー、市場インサイト、市場概観/市場動向、市場シェア分析、種類(シリコーンゴム、ポリイミド、ポリエステル、マイカ)分析、産業(エレクトロニクス・半導体、医療、航空宇宙・防衛、自動車、食品・飲料、石油・ガス)分析、フレキシブルヒーターの世界市場規模及び予測、市場動向、競争状況、関連企業分析などの情報をお届けいたします。

・イントロダクション
・エグゼクティブサマリー
・フレキシブルヒーターの世界市場:市場インサイト
・フレキシブルヒーターの世界市場:市場概観/市場動向
・フレキシブルヒーターの世界市場:バリューチェーン分析
・フレキシブルヒーターの世界市場:種類(シリコーンゴム、ポリイミド、ポリエステル、マイカ)分析/市場規模
・フレキシブルヒーターの世界市場:産業(エレクトロニクス・半導体、医療、航空宇宙・防衛、自動車、食品・飲料、石油・ガス)分析/市場規模
・フレキシブルヒーターのアジア市場規模予測
・フレキシブルヒーターのヨーロッパ市場規模予測
・フレキシブルヒーターのアメリカ市場規模予測
・フレキシブルヒーターの世界市場動向
・フレキシブルヒーターの世界市場:競争状況
・フレキシブルヒーターの世界市場:関連企業分析
...

※「フレキシブルヒーターの世界市場予測(~2023年)」調査レポートの詳細紹介ページ
https://www.marketreport.jp/flexible-heater-market-type-silicone-se-6890

※その他、MarketsandMarkets社調査・出版の市場調査資料リスト
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets
https://www.marketreport.jp/marketsandmarkets-reports-list
(H&Iグローバルリサーチ(株)はMarketsandMarkets社の日本での販売代理店です。MarketsandMarkets社発行の全てのレポートを取り扱っています。)

***** お申し込み方法 *****
※H&Iグローバルリサーチが運営しているレポート販売サイトで、該当レポートを検索し注文可能です。Eメールによるお見積依頼・注文も可能です。基本的に納品後の銀行振込(ご請求書発行)によるお支払方式です。

***** マーケットレポート.jpについて *****
「MarketReport.jp(世界の市場調査資料 総合販売サイト、https://www.marketreport.jp)」では世界各地のリサーチ会社が発行したプレミアム調査レポートを販売しています。日本市場レポート、アジア市場レポート、米国市場レポート、欧州市場レポート、世界市場レポートなど、多様な地域レポートを取り扱っています。また、産業分析、市場規模、市場動向、市場予測、市場インサイト、競合分析、市場シェア、企業情報、価格分析など、多様な切り口での調査資料を保有しています。

***** H&Iグローバルリサーチ(株)会社概要 *****
・本社所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-6-12
・TEL:03-6555-2340 FAX:03-6869-4083 E-mail:info@globalresearch.co.jp
・事業内容:市場調査レポート販売、委託調査サービス、情報コンテンツ企画、経営コンサルティング

***** 本件に関するお問い合わせ先 *****
・H&Iグローバルリサーチ(株)マーケティング担当
・TEL:03-6555-2340、E-mail:info@globalresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191205&id=bodyimage1

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「自律航法の世界市場予測 2030年:センシングシステム・ソフトウェア・プロセッシングユニット」 – 調査レポートの販売開始

2019年03月19日

株式会社グローバルインフォメーションは、市場調査レポート「自律航法の世界市場予測 2030年:センシングシステム・ソフトウェア・プロセッシングユニット」 (MarketsandMarkets発行) の販売を3月19日より開始いたしました。

【 商品情報 】
自律航法の世界市場予測 2030年:センシングシステム・ソフトウェア・プロセッシングユニット
Autonomous Navigation Market by Solution (Sensing System, Software, Processing Unit), Platform (Airborne, Land, Space, Marine, Weapon), Application (Commercial, Military & Government), and Region - Global Forecast to 2030
● 発行: MarketsandMarkets
● 出版日: 2019年03月12日
● ページ情報: 159 Pages
https://www.gii.co.jp/report/mama808194-autonomous-navigation-market-by-solution-sensing.html

当レポートでは、世界の自律航法市場について調査し、市場の概要、プラットフォーム・用途・ソリューション・地域別の市場分析と予測、競合情勢の分析、および主要企業のプロファイルなど、体系的な情報を提供しています。

第1章 イントロダクション
第2章 調査手法
第3章 エグゼクティブサマリー
第4章 重要考察
第5章 市場概要
第6章 産業動向
第7章 自律航法市場:プラットフォーム別
第8章 自律航法市場:用途別
第9章 自律航法市場:ソリューション別
第10章 地域分析
第11章 競合環境
第12章 企業プロファイル
第13章 付録

【当レポートの詳細目次】
https://www.gii.co.jp/report/mama808194-autonomous-navigation-market-by-solution-sensing.html

レポートサンプルのご提供や試読サービスなども行っております(無料)。

【本件に関するお問合せは下記まで】
販売代理店 株式会社グローバルインフォメーション
Tel:044-952-0102
e-mail:jp-info@gii.co.jp
URL:https://www.gii.co.jp/
〒215-0004
神奈川県川崎市麻生区万福寺1-2-3 アーシスビル7F

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191262&id=bodyimage1

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3月29日 大阪大学AIメディカル研究会 AI技術ハッカソンイベント開催を後援します【株式会社プロディライト】

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191231&id=bodyimage1

株式会社プロディライトは2019年3月29日、大阪大学AIメディカル研究会
(AIMS:https://ai-medical.github.io/)のハッカソンイベント
「AIronman2019」(アイアンマン)開催を後援いたします。

2025年労働人口不足に対し、労働力に代わるAI技術の普及が喫緊の課題となっております。
そこで弊社では、非エンジニアでも当たり前のようにAI技術を扱えるよう教育する団体として
設立された同研究会によるハッカソンイベントの運営を後援させていただくことにいたしました。
これは社会課題の解決への貢献とAI技術者の育成を支援させていただくことを目的としております。

■開催概要

・日時 2019年3月29日 AM10:00~18:30
・場所 弊社 (大阪府大阪市中央区高麗橋3-3-11淀屋橋フレックスタワー2F)
 最寄り駅 : 地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅、京阪 淀屋橋駅

・ハッカソンイベントの内容:

 大阪大学AIメディカル研究会の学生によるAI技術を応用する1dayハッカソン。
 参加者各々の興味や研究内容を基に、自由な発想で取り組み、
 審査員による評価を基準に成果物を競うイベントです。

 ルールとして開催1週間前に最終提出物と評価基準を参加者に公開。
 その後当日含む1週間で成果物を制作、発表していただきます。


■審査員(予定、順不同・敬称略)

 大阪大学データビリティフロンティア機構
 知能情報基盤部門 特任准教授
 新岡 宏彦 氏

 株式会社BCN
 週刊BCN編集委員
 畔上 文昭 氏

 株式会社匠技術研究所
 代表取締役 弊社技術顧問
 谷山 亮治 氏

 他。

【ご観覧等本件のお問い合わせ先】
 株式会社プロディライト
 広報担当:清水
 大阪府大阪市中央区高麗橋3-3-11淀屋橋フレックスタワー2F
 TEL:06-6233-4555
 E-mail:t.shimizu@prodelight.co.jp

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オーダーシステム『Putmenu』をクリエイト・レストランツ・グループのMr.FARMER駒沢オリンピック公園店に導入

プットメニュー株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役:山本 望)とボクシーズ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:鳥居 暁)は、株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス(本社:東京都品川区 代表取締役社長:岡本 晴彦)の子会社である株式会社イートウォーク(本社:東京都品川区 代表取締役:渡邉 明)が運営するMr.FARMER駒沢オリンピック公園店にオーダーシステム「Putmenu」を導入することを2019年3月19日発表します。2019年3月19日から利用する事ができます。

Putmenu は、テーブルや空間をIoT化することで、“注文0分”“会計0分”のショッピングイノベーションを実現しているスマートフォンアプリサービスです。
注文の確定は位置情報テクノロジー(Room IoT)により、店頭及び駒沢公園周辺でテイクアウトに限り行なえます。
店頭に設置されたBeaconによる注文確定認証だけでなく、駒沢公園内で花見中に注文して、完成呼び出し通知が届いたらお店に取りに行くと言う事も可能にする為に、GPSを使って駒沢公園周辺をジオフェンシングして注文確定認証を可能にしております。
商品のメニューは 12 言語(日本語、英語、中国語[簡体/繁体]、韓国語、フランス語、ドイツ語、
イタリア語、タイ語、カンボジア語、ベトナム語、ロシア語、スペイン語)に自動翻訳され、インバ
ウンド需要にも対応致します。

本サービスは、Microsoft Azureで構成されており、Microsoft Innovation Award 2016 ファイナリスト、Microsoftのスタートアップ支援プログラム「BizSpark Plus」に採択、(公財)東京都中小企業振興公社の事業可能性評価委員会の評価事業、2017年の経済産業省「IoTを活用した新ビジネス創出推進事業」に採用、MCPC award 2017で「総務大臣賞」を受賞、「AEON Financial Service Innovation 2017」で「最優秀賞」を受賞しました。9カ国特許取得のテクノロジーにより、テーブルや空間を特定して注文できます。

Putmenuはこれらからも既成概念を変える革新的な機能に挑戦し、IoTとフィンテックを活用したオーダーイノベーションの実現とサービス向上を目指してまいります。

※特許取得のテクノロジーは、株式会社タグキャスト(東京都千代田区)が提供するLocation Tech
を利用しています。
※Microsoft、Azure は、米国 Microsoft Corporation の米国及びその他の国における登録商標または商標です。
※その他記載の会社名・団体名・製品名およびサービス名は、それぞれの会社・団体の商標もしくは登録商標です。

■導入店舗情報
【Mr.FARMER駒沢オリンピック公園店】
〒154-0013 東京都世田谷区駒沢公園1-1-2
TEL:03-5432-7062
営業時間: 7:00-21:00(Putmenu受付時間: 11:00-17:00)


◆本リリースに関するお問い合わせ先◆
プットメニュー株式会社 担当:中山
東京都大田区西蒲田七丁目35番1号宝栄ビル
TEL:03-6631-4465 FAX: 03-3730-1042



投稿日:

丸の内×AI 「丸の内AI倶楽部」 第3回 AI・人工知能EXPO 出展のお知らせ

丸の内AI倶楽部(東京都千代田区丸の内2-1-1 明治生命館)は
第3回 AI・人工知能EXPOに出展いたします。

会期 2019年4月3日(水)~4月5日(金)10:00~18:00
会場 東京ビッグサイト 青海展示棟
丸の内AI倶楽部 ブースNo.【 2-13 】

第3回AI・人工知能EXPO公式サイト:←招待券(無料)のお申込はコチラから
https://www.ai-expo.jp/



【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191268&id=bodyimage1

<世界のAI製品検索プラットフォーム発表>
本年度の丸の内AI倶楽部ブースでは、「AIとつながる 世界の最先端とつなげる。世界のAI情報集約基地」をキャッチコピーに、「新しい価値を創造するグローバルプラットフォーム Aibond+」
(エーアイボンドプラス※特許出願中)を発表、デモンストレーションを行います。

「Aibond+」はアメリカ・シンガポール・日本を始めとする世界のAI製品や技術、サービスを、世界各国のユーザーがニーズに合わせて検索することができる、グローバルなプラットフォームであり、世界のAIの最先端情報を集約、発信可能な丸の内AI倶楽部ならではの強みを生かしたサービスです。

製品・技術・サービスなどの情報登録料、プラットフォームの利用料などすべて無料で利用可能です。
是非、丸の内AI倶楽部のブース【 2-13】にお越しください。

※AI製品・技術・サービスをお持ちの企業様はEXPO開催期間前に情報を登録いただくことも可能です。
 Aibond+のデモンストレーションで来場者に宣伝ができるチャンスです!

<丸の内AI倶楽部会員募集お知らせ>※入会金・月額会費無料
丸の内AI倶楽部では会員を募集しております。
講演会や懇談会・勉強会、ビジネスマッチング、情報交換会、人材のご紹介など、
会員の皆様のご要望に応じた運営を行っております
。当日ブース内【2-13】にて受付をしております。

<パートナー企業募集のお知らせ>
「Aibond+」のユーザーを一緒に支えてくださる企業を募集いたします。
AIについてのコンサルティング、翻訳、AI技術スクールなどを運営している企業を
「Aibond+」のパートナー企業としてお迎えします。
詳細お問い合わせください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

<サイト情報>
[URL]http://marunouchi-ai.jp/

投稿日:

【ナビガントリサーチ 調査報告】将来の東南アジアの電力網:高度計測システム(AMI)、配電・変電所自動化、ITと解析、分散発電、エネルギー貯蔵の市場分析と予測

【調査レポートのサマリー】
2019年3月発行

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191260&id=bodyimage1

米国調査会社ナビガントリサーチ(Navigant Research)の調査レポート「将来の東南アジアの電力網:高度計測システム(AMI)、配電・変電所自動化、ITと解析、分散発電、エネルギー貯蔵の市場分析と予測」は、東南アジア市場の公益事業者産業の主要動向と、スマートグリッドと分散発電の促進要因と阻害要因について分析している。電力網のアーキテクチャや今後のグリッドアプリケーションを概説し、国毎の動向と採用動向について論じている。調査対象市場は、インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、台湾、ベトナム、その他の東南アジア諸国である。スマートグリッド分野のいくつかのサブ市場についても記載している。

This Navigant Research report analyzes the key trends, drivers, and barriers to adoption of smart grid and DER technologies within the utility industry across Southeast Asia. The study provides an overview of grid architecture and future grid applications, and a discussion of country-level dynamics and adoption trends. Markets include Indonesia, Malaysia, Philippines, Singapore, Taiwan, Thailand, Vietnam, and the Rest of Southeast Asia. The report also examines several submarkets within the smart grid space.


ナビガントリサーチ(Navigant Research)は、環境エネルギーなどの地球環境保護に関するクリーン技術関連市場の専門調査会社です。エネルギー産業から製品市場や消費者動向まで、広範な調査・分析を行い、調査レポートを出版しています。


■ 調査レポート ■

将来の東南アジアの電力網:高度計測システム(AMI)、配電・変電所自動化、ITと解析、分散発電、エネルギー貯蔵の市場分析と予測
FutureGrid: Southeast Asia
AMI, Distribution and Substation Automation, IT and Analytics, Distributed Generation, and Energy Storage: Global Market Analysis and Forecasts
出版社:ナビガントリサーチ(米国)
出版年月:2019年3月
http://www.dri.co.jp/auto/report/nvr/nvrmffgsa.html

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【ナビガントリサーチ 調査報告】公益事業者の地域通信網(FAN):グリッドエッジ接続プロバイダ13社の戦略と業務評価

【調査レポートのサマリー】
2019年3月発行

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米国調査会社ナビガントリサーチ(Navigant Research)の調査レポート「公益事業者の地域通信網(FAN):グリッドエッジ接続プロバイダ13社の戦略と業務評価 (ナビガントリサーチのリーダーボードレポートシリーズ)」は、公益事業者の地域通信網(FAN)プロバイダの主要な13社の戦略と業務を評価している。これらの企業をビジョン、市場化戦略、パートナー、製造戦略、技術、到達地域、販売・マーケティング・配送、製品性能、製品の品質と信頼性、製品ポートフォリオ、価格、耐久性といった12の評価基準でランク付けしている。ナビガントリサーチ独自のリーダーボードメソドロジによりベンダを概説、レイティング、ランク付けし、世界市場の中での各企業の強みと弱みを査定している。

This Navigant Research Leaderboard examines the strategy and execution of 13 leading utility FAN providers. These players are rated on 12 criteria: vision; go-to-market strategy; partners; production strategy; technology; geographic reach; sales, marketing, and distribution; product performance; product quality and reliability; product portfolio; pricing; and staying power. Using Navigant Research’s proprietary Leaderboard methodology, vendors are profiled, rated, and ranked to provide an objective assessment of these companies’ relative strengths and weaknesses in the global utility FAN market.


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■ 調査レポート ■

公益事業者の地域通信網(FAN):グリッドエッジ接続プロバイダ13社の戦略と業務評価 (ナビガントリサーチのリーダーボードレポートシリーズ)
Navigant Research Leaderboard: Utility Field Area Networking
Assessment of Strategy and Execution for 13 Grid Edge Connectivity Providers
出版社:ナビガントリサーチ(米国)
出版年月:2019年3月
http://www.dri.co.jp/auto/report/nvr/nvrlbufan.html

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日本初上陸のビジネスアニメ作成ツール「VYOND(ビヨンド)」 第5回 コンテンツ マーケティング EXPOに出展します

株式会社ウェブデモ(本社所在地:神奈川県茅ヶ崎市、社長:川崎実知郎)は、2時間で初心者でもプロ並みのアニメーションができる、日本初上陸のビジネス向けアニメ制作ツール「VYOND」を
4月3・4・5日開催の第5回 コンテンツ マーケティング EXPO(ビッグサイト:コンテンツ東京2019内)にて初披露いたします。

【日本初上陸のアニメ制作ツール VYONDとは?】
*公式ウェブサイト:https://animedemo.com/

特長1:アニメ制作の敷居を大きく下げるコストパフォーマンス
予め用意された動くキャラクターとテンプレートを組み合わせることで、初心者でも2時間あればストーリーのあるアニメーションが作成できます。これまでのアニメ制作の敷居を下げるだけでなく、コストパフォーマンスに優れ、企業のコンテンツ発信力を大幅に向上させます。
特長2:多様なシーンに対応したテンプレートで自由な発想をアニメ化できる
オフィスや学校、工場、医療などの様々なビジネスシーン、カフェ、レジャー、スポーツの他、グラフやコンセプトイメージなど商用プロモーションや教育分野においても活用できる素材が数千種類あります。
特長3:世界の営業支援ツール26にも選ばれた最新ツール。日本初上陸
「VYOND」はフォーブス社「注目の営業支援ツール26選」にも選ばれる動画マーケティングツールです。
今回は日本初の展示会出展、正式レビューとなります。


【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191246&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191246&id=bodyimage2

動画を使ったPRが当たり前になった今、人物撮影のリスクや制作コストを抑えたいというニーズ、
Vtuberをはじめとするキャラクターアニメーションによる動画配信が注目されています。
今までになかった、新しいコンセプトの動画コンテンツ制作ツールを是非 展示会でご体験ください。

「第5回 コンテンツ マーケティングEXPO」
4月3、4、5日開催(「コンテンツ東京2019」内)10:00~18:00
場所:東京ビッグサイト 西展示場 1階西2ホール ブースNO14-1
https://content-tokyo2019.tems-system.com/eguide/jp/CTMK/details?id=1052

【株式会社ウェブデモについて】
2003年より、動画マニュアルソフトの販売、ビジネス向け動画の制作、コンサルティングを行う
中小企業向けの動画活用、YouTube活用なども提案を行う。
2014年、技術評論社「YouTube 投稿&集客で稼ぐ! コレだけ! 技 」監修(代表 川崎)
2018年7月に米GoAnimate.inc.,と提携しVYONDの国内販売を開始する。
会社ウェブサイト:https://webdemo.co.jp/

【本件に関する問い合わせ先】
株式会社ウェブデモ 担当:川崎実知郎(かわさきみちろう)
TEL:0467-58-0365
〒253-0086 神奈川県茅ヶ崎市浜之郷796-32
E-mail:master@webdemo.jp
問合せサイト:https://animedemo.com/otoiawse/
ビジネスアニメ制作ツールVYOND公式サイト:https://animedemo.com/

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【ナビガントリサーチ 調査報告】世界の分散型電源(DER)の採用予測:分散型発電、分散型エネルギー貯蔵、分散型発電管理、電気自動車充電負荷、需要応答、エネルギー効率化のデータベース

【調査レポートのサマリー】
2019年3月発行

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191251&id=bodyimage1

米国調査会社ナビガントリサーチ(Navigant Research)の調査レポート「世界の分散型電源(DER)の採用予測:分散型発電、分散型エネルギー貯蔵、分散型発電管理、電気自動車充電負荷、需要応答、エネルギー効率化のデータベース」は、分散型電源技術の発電、管理、電力消費のバリューチェーンを6つに区分して調査している。世界の主要な12の分散発電技術市場の技術能力と収益を予測している。2028年までに大きな影響力を持つとみられる分散発電技術が普及している国や地域のデータを住宅用とその他のエンド消費に区分して提供している。その他のエンド消費とは、商業、産業、コミュニティ・複数世帯住宅、施設、軍事・リモートインストールで、この調査レポートで商工業カテゴリーに分類される。

This Navigant Research report covers DER technologies grouped in six distinct parts of the value chain that generate, manage, and consume electricity. The study provides technology capacity and revenue forecasts for 12 leading DER technology markets globally. It provides data on countries and regions where the proliferation of these resources is expected to have the greatest influence by 2028, segmented by residential and other end consumers. The latter segment includes commercial, industrial, community/multifamily, institutional, military, and remote installations, grouped under the commercial and industrial (C&I) category in this report.


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■ 調査レポート ■

世界の分散型電源(DER)の採用予測:分散型発電、分散型エネルギー貯蔵、分散型発電管理、電気自動車充電負荷、需要応答、エネルギー効率化のデータベース
Global DER Deployment Database
Distributed Generation, Distributed Energy Storage, DERMS, EV Charging Loads, Demand Response, and Energy Efficiency: Global Market Forecasts
出版社:ナビガントリサーチ(米国)
出版年月:2019年3月
http://www.dri.co.jp/auto/report/nvr/nvrdbgddf.html

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【ナビガントリサーチ 調査報告】自動運転自動車システム開発企業20社の戦略と業務評価

【調査レポートのサマリー】
2019年3月発行

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米国調査会社ナビガントリサーチ(Navigant Research)の調査レポート「自動運転自動車システム開発企業20社の戦略と業務評価 (ナビガントリサーチのリーダーボードレポートシリーズ)」は、主要な20社の自動運転システム開発企業の戦略と業務を評価している。これらの企業をビジョン、市場化戦略、パートナー、生産戦略、技術、販売・マーケティング・配送、製品の機能、製品品質・信頼性、製品のポートフォリオ、耐久性といった10の評価基準でランク付けしている。ナビガントリサーチ独自のリーダーボードメソドロジにより企業を概説、レイティング、ランク付けし、世界市場の中での各企業の強みと弱みを査定している。

This Navigant Research Leaderboard examines the strategy and execution of 20 leading automated driving system companies. These players are rated on 10 criteria: vision; go-to market strategy; partners; production strategy; technology; sales, marketing, and distribution; product capability; product quality and reliability; product portfolio; and staying power. Using Navigant Research’s proprietary Leaderboard methodology, vendors are profiled, rated, and ranked with the goal of providing industry participants with an objective assessment of these companies’ relative strengths and weaknesses in the global automated driving market.


ナビガントリサーチ(Navigant Research)は、環境エネルギーなどの地球環境保護に関するクリーン技術関連市場の専門調査会社です。エネルギー産業から製品市場や消費者動向まで、広範な調査・分析を行い、調査レポートを出版しています。


■ 調査レポート ■

自動運転自動車システム開発企業20社の戦略と業務評価 (ナビガントリサーチのリーダーボードレポートシリーズ)
Navigant Research Leaderboard: Automated Driving Vehicles
Assessment of Strategy and Execution for 20 Companies Developing Automated Driving Systems
出版社:ナビガントリサーチ(米国)
出版年月:2019年3月
http://www.dri.co.jp/auto/report/nvr/nvrlbadv.html

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2020年度 小学校プログラミング教育必修化に向けて 経験豊富なドローンのスペシャリストが知育教育を提供 ドローンプログラミング教室 「ドロプロ」 4月7日(日)より開始

日本初の商業施設タイアップ型ドローンスクールを運営している株式会社ハミングバード(本社:東京都江東区、代表取締役:鈴木 伸彦)は、ドローンを活用したプログラミング教室「ドロプロ」を2019年4月7日(日)より開始します。

「ドロプロ」はプログラミング思考(※1)を養う体験型教室で、ドローンを活用したプログラミング教育を通して、課題解決型の人材を育成していきます。

当社は、2017年2月にドローンスクールを開校以来、300名以上の方に受講いただき、空撮や点検といったドローン業務を年間200件以上実施してきました。そのフライトや現場経験から得られたノウハウを活かした最先端の知育教育を行います。
当スクールのカリキュラムでは「手動飛行」を前提とした操縦技能を習得いただいていますが、機種によっては「自動飛行」が可能です。例えば、離着陸、前進後退、上下左右、空中にとどまるなど、コマンド毎のブロックを組み合わせることによってドローンを「自動飛行」させることができます。自分が意図する一連の活動を実現するために、どのような動きの組合せが必要であり、一つひとつの動きに対応した記号を、どのように組み合わせたらいいのか、記号の組合せをどのように改善していけばより意図した活動に近づくのか、といったことを論理的に考えていく力を養っていきます。
ドローンを自由に飛行できる環境で、プログラミングを通してミッションをクリアする思考や手法を身につけ、「ワクワク・ドキドキ」や「達成感」を体験する場を提供します。

■開講の背景
AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット、Internet of Things)を活用することで、産業構造を大きく転換する時代が到来し、今後の教育や生活を大きく変えていくことが予想されます。目まぐるしく変化する社会の中でも自分の人生を自ら切り開けるような人材の育成を目標とする文部科学省は、小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について、「プログラミング的思考は、普遍的に求められる力である」と述べています(※2)。同省が2017年3月に公示した学習指導要領においては2020年から小学校へのプログラミング教育必修化の項目が盛り込まれ、2021年には中学校、2022年には高等学校でプログラミング学習を強化するとしており、子供たちへのプログラミング教育の重要さが増していることがわかります。
当スクールでは、視覚的なブロックなどを動かすことでプログラミングができるソフト「Tello EDU」を使って、ドローンの自動操縦プログラムを作成し、実際にドローンを飛行させます。そのため、プログラミング言語を学んだことのないお子様でも遊び感覚でプログラミングに触れることができます。プログラミングでドローンを飛ばすという目的以外にも、なぜドローンは飛ぶのかというITの仕組みについても学ぶ時間を提供します。プログラミングやドローンに初めて触れるお子様や、プログラミングの経験はあるけれどその原理について知りたいというお子様にも対応しており、親子で一緒にプログラミングに取り組む機会としてもご活用いただけます。

※1:文部科学省による「プログラミング思考」の定義。自分が意図する一連の活動を実現するために、どのような動きの組合せが必要であり、一つひとつの動きに対応した記号を、どのように組み合わせたらいいのか、記号の組合せをどのように改善していけば、より意図した活動に近づくのか、といったことを論理的に考えていく力
※2:平成28年6月16日 文部科学省 小学校段階におけるプログラミング教育の在り方について(議論の取りまとめ)より抜粋

■「ドロプロ」カリキュラム
講義 内容 備考
一回目 ドローンの安全飛行、禁止事項 ドローンを手動で操作してみる
二回目 ドローンのプログラミング プログラミングのやり方を学ぶ
三回目 プログラミング飛行(1) ドローンを水平方向に飛行させる
四回目 プログラミング飛行(2) ドローンを垂直方向に飛行させる
五回目 プログラミング飛行(3) ドローンを水平垂直方向に飛行させる
六回目 プログラミング飛行(4) ドローンを水平垂直方向に飛行させる
七回目 プログラミング飛行(5) ドローンで障害物や迷路を突破する
八回目 プログラミング飛行(6) ドローンで障害物や迷路を突破する

■料金
・34,400円(税込)※機体費用、教材費用、全8回(各回90分)の受講料含む

■ドローンスクールジャパン お台場ヴィーナスフォート校について
日本初の『都心型商業施設タイアップ産業用ドローンスクール』が2018年11月に東京お台場ヴィーナスフォート(森ビル株式会社)に誕生しました。天候に左右されることなく冷暖房完備の快適な空間でドローンの練習に集中いただけます。ゆりかもめ「青海駅」から直結、りんかい線「東京テレポート駅」より下車徒歩約3分、と非常に交通の便がよいです。これまでの日勤帯(10時~17時)の開校に加えて夜帯(18時~22時)も開校しますので、お仕事帰りのお客様も通いやすくなりました。
更に、休憩時間やご受講の前後には厳選されたグルメや人気ブランドのお買い物を楽しんでいただくことができます。また、遠方からお越しの受講生の方には近隣の宿泊施設が充実している為、ドローンスクールの受講と観光がセットで楽しめます。人が集まる商業施設でショップとスクールを行うことにより、普段はドローンに触れることのないユーザーにもドローンの魅力や、幅広い方にドローンの事を認知していただきドローン産業全体を盛り上げていくためにドローンスクール ジャパンお台場ヴィーナスフォート校もその一翼を担って世の中に発信していきます。

住所 :東京都江東区青海1丁目3-15 2F Venus GRAND
電話番号:03-3527-8646
アクセス:ゆりかもめ【青海駅】直結 りんかい線【東京テレポート駅】下車徒歩約3分
URL :https://hb-j.jp/school/

■会社概要
社名   :株式会社ハミングバード
本社所在地:東京都江東区青海2丁目7-4 theSOHO1207
代表者氏名:鈴木 伸彦
TEL :03-3527-8646
URL    :https://hb-j.jp/
従業員数 :20名
資本金  :1000万円
事業内容 :ドローンスクールジャパンの運営、ドローンによる空中撮影及び映像編集、ドローンによる構造物検査、ドローン本体・ドローン周辺機器およびドローン専用アプリケーションの販売、ドローンを活用したビジネスの事業支援及びコンサルティング

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インダストリアルIoT、アジアで今後大きく成長の見込み-デジタルサプライチェーンが革新する製造業で活用拡大へ-

独自のリサーチに基づいて企業のビジネスを成長に導くグローバルな知見を提供するフロスト&サリバンは、インダストリアルIoT市場に関する見通しを3月19日に発表しました。

フロスト&サリバンはインダストリアルIoT(IIoT)の市場展望をまとめました。工場の製造プロセス改善でのIIoTの活用が進むに伴い、アジア太平洋地域(APAC)のIIoT市場の大きな成長が見込まれています。フロスト&サリバンのリサーチ「アジア太平洋地域のインダストリアルIoT市場:2022年までの展望」によると、APACのIIoT市場は2017年から2022年にかけて年平均成長率(CAGR)17.9%と大きく成長する見通しです。

「アジア太平洋地域にはあらゆる産業でIIoTが生み出す大きな市場機会が存在し、低コストでの製造が可能な魅力的な市場といえます。アジア地域の多くの政府機関が企業との連携やインフラ開発に取り組む意向を示しており、工業自動化やプロセス制御システムのサプライヤーに恩恵がもたらされるでしょう」と、フロスト&サリバンのAPAC工業自動化・プロセス制御部門アソシエイト・ディレクターのティム・シュアは話します。

IIoTを製造プロセスに用いることでMTBF(平均故障間隔)の大幅な改善が可能となるほか、修理時間の短縮や保守コストの削減、故障防止を通じた予知保全の増強が可能となります。この様な利点に加えて、IIoTを活用したデジタルマニュファクチャリングが製造業にもたらす多大な利益や、製造業における企業間の協業の広がり、サプライチェーンのデジタル化の進展などが、市場成長の背景に挙げられます。

サプライチェーンのデジタル化においても、IoTは必要なイネーブラーのひとつです。「IoTをサプライチェーンに用いることで、サプライヤーや顧客などのエコシステム全体がつながり、材料やプロセスについての情報を連携出来るようになり、これらの情報に応じて適切なアクションが取れるようになります。今日では顧客の要望が多様化し、かつ対応へのスピードも求められており、急速に変動する顧客の要望をタイムリーに満たす必要があります。IoTを活用し、社内外がつながったデジタルサプライチェーンは、今後の製造業にとって注目すべき動きの一つです」と、フロスト&サリバンジャパンの成長戦略コンサルティングシニアマネージャの伊藤祐はコメントします。

フロスト&サリバンの分析では、アジア太平洋地域におけるIIoTが生み出す成長機会には、主に以下が挙げられます:

・ 企業間の連携:工業自動化セクターのベンダーはIIoT技術のプロバイダーとの連携に前向きであり、1つの産業セクターとしての領域が確立されつつあります。

・ ニッチな分野のソリューションプロバイダーにとっての成長機会:ニッチな領域のソリューションプロバイダーは主要な工業自動化およびプロセス制御のサプライヤーがIIoT、M2Mやデータのベンダーとの連携に積極的な姿勢を見せており、この領域で新たな市場機会を生み出すことが期待されます。

▽ フロスト&サリバン発行「アジア太平洋地域のインダストリアルIoT市場:2022年までの展望」の概要はこちら:
http://www.frost.com/p9ef

**********************************************
フロスト&サリバンについて:
フロスト&サリバンは、独自のリサーチに基づいて企業のビジネスを成長に導くグローバルな知見を提供し、ビジネスの新たな成長機会の創出からイノベーションの実現までを支援する、リサーチとコンサルティング機能の両方を兼ね備えた企業のナレッジパートナーです。世界40拠点以上のグローバルネットワークを軸に、世界80カ国ならびに300に及ぶ主要な全てのマーケットを網羅することで、メガトレンドや海外新興市場の台頭、テクノロジーの進化などのグローバルな変化に対応し、企業がグローバルなステージでビジネスを成功させるための360度の視点に基づいた知見を提供しています。 http://www.frostjapan.com

本件に関するお問い合わせ先:
フロスト&サリバン ジャパン株式会社
広報担当:辻 安奈
〒107-6123 東京都港区赤坂5-2-20 赤坂パークビル23階
電話:03-4550-2215/FAX:03-4550-2205/E-mail: anna.tsuji@frost.com
URL: http://www.frostjapan.com

▽フロスト&サリバン プレスリリース一覧:
http://www.frostjapan.com/pressrelease/

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DC ASIAとシュナイダーエレクトリック、エッジコンピューティング向け空調機で販売・保守パートナー契約を締結

・日本未発売の空調機「InRow SC」をDC ASIAが日本先行販売
・室外機が不要なため、大幅な改修工事が不要
・ラックと並べて配列できるInRow SCは、小規模サーバールームを効率的に冷却可能
・冷却能力 4.5~5.3kW *戻り空気温度 26.7のとき

DC ASIA とシュナイダーエレクトリックは、シュナイダーエレクトリックの小規模サーバールーム向けの局所空調機 「InRow SC」に関する販売・保守パートナー契約を締結し、4月1日より販売を開始します。

「InRow SC」は、データセンターやサーバールームのITラック列内に組み込む局所冷却「InRow」シリーズの中でも、ラック1-10本程度の小規模サーバールームに適した冷却能力を備えたモデルです。室外機が不要なため、配管工事など既存サーバールームの大幅な改修工事をおこなうことなく、熱だまりの解消や空調効率の改善が可能です。

昨今のIoTやAIなどの発展によりデータ活用が進むなか、通信の遅延や情報セキュリティの観点から、利用者やデータ発生端末の近くでデータ処理を行う「エッジコンピューティング」の重要性が再認識されています。その、「エッジコンピューティング」のシステムが設置されるサーバールームでの需要を見込み、このたび、DC ASIAが「InRow SC」を日本国内で先行して販売をすることとなりました。

今回のパートナー契約を機に、DC ASIAとシュナイダーエレクトリックは両社の知見をいかし、サーバールームの安定運用、エネルギー効率化、運営効率化に貢献します。
DC ASIAは、オフィス移転を計画されている企業や、クラウド化が進んでラックの統合や整理を計画する企業などを対象に初年度50台の販売を目指します。

株式会社DC ASIAについて
株式会社 DC ASIA は、Green IT事業とデータセンター教育事業を専門とした会社であり、ニスコム株式会社の子会社です。DC ASIAは、企業のサーバールームから大型データセンターやスーパーコンピューターの稼働を支えるファシリティインフラである電源や冷却に関するソリューション提供や、監視管理や運用管理を支えるDCIM(Data Center Infrastructure Management)の日本屈指のソリューションプロバイダです。

シュナイダーエレクトリックについて
シュナイダーエレクトリックは、ビル、データセンター、電力インフラ、工場に向けたエネルギーマネジメントとオートメーションの「デジタルトランスフォーメーション」を推進しています。世界100カ国以上で事業を展開し、低・高電圧およびセキュアパワーのエネルギーマネジメントとオートメーションシステムの分野で名実ともに業界のリーダーです。エネルギー、オートメーション、ソフトウェアを組み合わせ、統合された効率化システムを提供します。

本製品に関するお問い合わせ先
株式会社DC ASIA、03-6362-6990、info@dcasia-ltd.com

※当文中に記載されている実在の企業名および製品名は、それぞれの商標権者の商標です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191228&id=bodyimage1

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MSI、指定のGAMINGモニター購入で「Tom Clancy’s The Division 2」がもらえるキャンペーン

2019年3月19日 - Micro-Star International Co., Ltd. 台湾・新北市 - GAMINGハードウェアの設計で世界をリードするMicro-Star International(MSI)は、3月18日~5月12日の期間中、対象のGAMINGモニターをご購入された方に、Ubisoftの最新オープンワールドサバイバルRPGシューティングゲーム「Tom Clancy’s The Division 2」スタンダードバージョンPC版のゲームコードをプレゼントする「Tom Clancy’s The Division 2 キャンペーン」を実施いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191167&id=bodyimage1


キャンペーン対象製品は下記の5製品です。

Optix MAG341CQ / Optix MAG321CQR / Optix MAG271CQR / Optix MAG27CQ / Optix MPG27CQ

Tom Clancy’s Division 2は、舞台をニューヨークからパンデミック後のワシントンDCに移し、崩壊の危機を迎え、国会議事堂でのクーデターの噂が混乱をあおる都市において、一般市民として暮らすエージェントから構成される精鋭部隊Divisionが武器を取り、敵勢力や環境と闘うオープンワールドサバイバルRPGシューティングゲームです。本作では、実際のワシントンDCを1:1のスケールで再現したマップにより、より緻密なグラフィックスもお楽しみいただけます。

ゲームコードの引き換え手順等詳細につきましては、下記キャンペーンページをご参照ください。なお、本キャンペーンは、キャンペーン期間中であっても予定数量に達し次第終了いたします。

本キャンペーンの対象GAMINGモニターは、Amazon.co.jpや価格.comに製品レビューをご投稿いただくとSteamのウォレットコード10米ドル分がもれなくもらえる「Shout Outキャンペーン」(2019年12月31日まで)の対象製品でもあります。詳細は、Shout Outキャンペーンページをご参照ください。

【Tom Clancy’s The Division 2キャンペーン情報】
https://jp.msi.com/Promotion/tom-clancys-the-division2/

【Tom Clancy’s The Division 2 製品情報】
http://www.ubisoft.co.jp/division2/

【Shout Outキャンペーン情報】
https://jp.msi.com/Landing/join-shout-out-for-msi

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 エムエスアイコンピュータージャパン株式会社
 MSIお客様ご相談窓口
 E-mail:supportjp@msi.com
 URL:http://jp.msi.com/


MSIについて
MSIは世界を牽引するゲーミングブランドとして、ゲーミング業界とeSports業界からもっとも信頼されているベンダーの一社です。MSIは、デザインの革新性、卓越した性能の追求、そして技術のイノベーションという基本原則に則り行動しています。すべてのゲーマーが熱望する機能を統合した製品を開発することで、ゲーミング機器に対する長い試行錯誤から解放し、ゲーマーの限界をも超えるパフォーマンス向上に貢献します。過去の実績さえ乗り越えようという決意のもと、MSIは業界の中でもゲーミングスピリットを持った「真のゲーミング(True Gaming)」ブランドであり続けます。

投稿日:

チーム・プロジェクト1、アクロニスと複数年のパートナーシップを締結

※本リリースは2019年3月14日にドイツのローネと
スイスのシャフハウゼンで発表されたプレスリリースです。

サイバープロテクションおよびハイブリッドクラウドストレージのグローバルリーダーであるアクロニスは、FIA世界耐久選手権(FIA WEC)プロジェクトにおいて、チーム・プロジェクト1(Team Project 1)のパートナーになったことを発表しました。スイスとシンガポールに拠点を置くアクロニスは、バックアップ、ストレージ、ディザスタリカバリのソリューションを提供してデータ回復力を改善させ、チームのためにより効率的でセキュアなワークフローを構築します。

FIA世界耐久選手権のチーム・プロジェクト1のリーダー、アクセル・フンケ(Axel Funke)は次のように述べています。「アクロニスとのパートナーシップは、双方にとって有益です。アクロニスのクラウドベースのシステムがあれば、世界中どこでもセキュアで迅速なデータ処理ができるようになり、レーストラックの成績だけでなくエンジニアの作業も強化されます」

このパートナーシップによってチーム・プロジェクト1は、すでにアクロニスによるデータ保護を行っている、世界クラスのモータースポーツチームと肩を並べることになります。

チーム・プロジェクト1のテクニカル・ディレクター、リチャード・セルウィンは次のように述べています。「フォーミュラ1のウィリアムズやレーシング・ポイント、NIOフォーミュラEチームがアクロニスと提携しているという事実は、我々には大きな意味を持っていました。世界耐久選手権に出場するチームで初めてアクロニス製品を使用し、その経験を共有し、さらに製品の機能性拡張に役立ててもらえることを楽しみにしています」

競争力のあるモータースポーツチームは、その包括的で革新的なアプローチゆえにアクロニスを好みます。アクロニスのソリューションはどれも、最先端の人工知能と機械学習、ブロックチェーン技術を活用して、サイバープロテクションの5つの要素である「Safety(安全性)」「Accessibility(アクセシビリティ)「Privacy(プライバシー)」「Authenticity(真正性)」「Security(セキュリティ)」(SAPAS)に対処することができます。
結果として、チーム・プロジェクト1のデータを最新のサイバー脅威から完全に保護しながら、チームメンバーからは容易にアクセスできるようにしています。

アクロニスのGrowth Officerであるダン・ヘイブンス(Dan Havens)は次のように述べています。「アクロニスの技術はペースの速いモータースポーツチームの環境に合っています。チーム・プロジェクト1ファミリーの一員になり、世界で最も革新的な技術を使用して、サイバープロテクションのあらゆる側面に対応できるのを嬉しく思います。WECチームのお役に立てて光栄です。今後の長く協調的なパートナーシップが楽しみです」

システムは、2019年FIA WECの初戦でFIA WECスーパーシーズンの第6戦、セブリング1500マイルで使用されました。

アクロニスについて
アクロニスは、革新的なバックアップ、ランサムウェア対策、ディザスタリカバリ、ストレージ、企業向けファイル同期・共有ソリューションによって、サイバープロテクションとハイブリッドクラウドストレージの標準を確立します。AIベースのActive Protectionテクノロジー、ブロックチェーンベースのデータ証明、独自のハイブリッドクラウドアーキテクチャにより強化されたアクロニスの製品は、物理、仮想、クラウド、モバイルのワークロードおよびアプリケーションを含む、あらゆる環境のあらゆるデータを保護します。
アクロニスは2003年にシンガポールで設立され、現在世界中で500万人以上の個人ユーザーと、世界のトップ企業100社のうち79社を含む50万社以上の企業に信頼されています。

Acronis(R)は米国、およびその他の国におけるAcronis International GmbHの登録商標です。
ここに記載されるその他すべての製品名および登録/未登録商標は、識別のみを目的としており、その所有権は各社にあります。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191208&id=bodyimage1

投稿日:

「ARTERIA光 専用線アクセス」 バーストプラン上下1Gbps/確保帯域10Mbpsメニュー追加およびサービス価格改定について

アルテリア・ネットワークス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:川上 潤、以下:アルテリア・ネットワークス)は、専用線サービス「ARTERIA光 専用線アクセス」のバーストプランに「上下1Gbps/確保帯域10Mbps」メニューを追加し、本日2019年3月19日(火)より提供を開始します。また、2019年5月より本サービスにおける一部メニューの価格改定を実施します。

「ARTERIA光 専用線アクセス」は、イーサネット専用線をお客様指定の2拠点間にて提供する、仮想専用線※1サービスです。昨今、業務システムを外部クラウドソリューション等に移行する企業が増加し、インターネット経由の接続より安心・安全な閉域型回線でかつ優先的に帯域を確保したいというニーズが高まっております。本サービスでは帯域確保型のバーストプランをご用意しておりますが、多くのお客様のご要望を受けて、新たに「上下1Gbps/確保帯域10Mbps」メニューを追加します。あわせて、その他メニューにつきましては、より一層多くのお客様にリーズナブルな価格でご利用いただけるよう月額基本料の価格改定を実施します。

アルテリア・ネットワークスは、今後もお客様の成果最大化に向けたサービスをご提供させていただくことで、社会貢献してまいります。

1.サービス概要
「ARTERIA光 専用線アクセス」は仮想専用線サービスです。 お客様指定の2拠点間に、イーサネット専用線を敷設。冗長化されたバックボーン構成により、安全・高品質な回線をご提供します。ベストエフォート型で提供するスタンダードプランと、一部帯域を確保するバーストプランの2種類からお客様のニーズに合わせてお選びいただけます。

2.バーストプラン上下1Gbps/確保帯域10Mbpsメニュー追加について

2-1.追加メニュー
「ARTERIA光 専用線アクセス」バーストプラン上下1Gbps/確保帯域10Mbps (以下:バーストプラン 1G-10M)

2-2. バーストプラン 1G-10M提供価格(税別)
「ARTERIA光 専用線アクセス」料金表:https://www.arteria-net.com/business/service/leaseline/leaseline/ #service_title3

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190991&id=bodyimage1

2-3.バーストプラン 1G-10M提供開始日
2019年3月19日(火)

3.サービス価格改定について

3-1.サービス価格改定メニュー
以下サービスの月額基本料が価格改定となります。

・スタンダードプラン 提供帯域:上下100Mbps(以下:スタンダードプラン 100M)
・スタンダードプラン 提供帯域:上下1Gbps(以下:スタンダードプラン 1G)
・バーストプラン 提供帯域:上下1Gbps/確保帯域:100Mbps(以下:バーストプラン 1G-100M)
*一部提供区間において価格改定がございます。
・バーストプラン 提供帯域:上下1Gbps/確保帯域:200Mbps(以下:バーストプラン 1G-200M)

3-2. サービス価格表(税別)
2019年5月1日(水)からの利用分より、月額基本料に適用される予定です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190991&id=bodyimage2

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000190991&id=bodyimage3


本サービスをご契約いただいているお客様につきましては、価格変更のお手続きは不要となります。
2019年5月ご利用分より、改定後の価格を適用します。
バーストプラン 1G-10M、バーストプラン 1G-50Mおよび、バーストプラン 1G-100Mの一部提供区間においては価格改定はございません。
ご利用中のお客様へは別途、詳細をご連絡します。

4.本サービスページ
ARTERIA光 専用線アクセス
https://www.arteria-net.com/business/service/leaseline/leaseline/

※1 仮想専用線サービス:PointToPoint、レイヤー2のイーサネット専用線サービス

【アルテリア・ネットワークス株式会社について】
アルテリア・ネットワークス株式会社は、1997年の創業以来、自社保有の光ファイバーによる大容量のバックボーンとアクセスラインを活用し、法人向けに、お客様のニーズに合わせてオーダーメイドのネットワーク環境を構築する「ネットワーク事業」と、専有型による安定的な高速通信を提供する「インターネット事業」、マンション向けに国内シェアNo.1(*1)の「マンションインターネット事業」を展開しています。
日々変化する時代の中において、常に挑戦者・革新者としてお客様のニーズに柔軟且つ迅速に応えることを通じ、「靭(しな)やか情報通信プラットフォーマー」として社会に貢献することを目指します。

*1 株式会社MM総研「全戸一括型マンションISPシェア調査(2018年3月末)」

<会社概要>
・社名: アルテリア・ネットワークス株式会社
・住所: 東京都港区新橋六丁目9-8 住友不動産新橋ビル
・代表取締役社長 CEO:川上 潤
・URL: https://www.arteria-net.com

<本プレスリリースについてのお問い合わせ>
アルテリア・ネットワークス株式会社
事業戦略本部 事業企画部 広報課
E-mail:pr@arteria-net.com
TEL: 03-6823-0555(受付時間:平日 9:00~17:30)

(注)ニュースリリースに記載されている内容は、発表日時点の情報です。 ご覧になった時点で、内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

投稿日:

KDL、GSXと川口洋氏監修の超実践型サイバーセキュリティ演習トレーニングを共同開催 セキュリティエンジニア育成にお悩みの企業担当者の課題解決を支援、神戸三宮で初開講

株式会社 神戸デジタル・ラボ(本社:兵庫県神戸市中央区京町72、代表取締役 永吉 一郎、https://www.kdl.co.jp/、以下KDL)は、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(本社:東京都港区海岸1-15-1|西日本オフィス:大阪府大阪市北区堂島浜2-2-28、代表取締役社長:青柳 史郎、https://www.gsx.co.jp/ 以下、GSX)と2019年5月より協業を開始します。
その第一弾として、5月22日、6月5日の二日間、超実践型サイバーセキュリティ演習トレーニングである「Micro Hardening : Enterprise Edition」を神戸三宮のKDL本社セミナールームにて共同開催します。この取り組みによって、西日本エリアにおけるセキュリティエンジニア育成にお悩みの企業担当者の課題解決をご支援します。

■企業におけるサイバー攻撃対応の現状と課題

近年の外部脅威(サイバー攻撃)の激化に伴い、その脅威に対峙する場面も少なくない企業担当者にとっては以下のような課題に直面しているケースがあると思われます。

・セキュリティに関する基本的な知識が不足している
・セキュリティに関するトレーニングが退屈で敬遠される
・知識はあるが、経験が不足しており、緊急時に対応できない
・手順書や規定が整備されているが、対応のスピード感や温度感がわからない
・システムの資産管理ができていないため、対策に漏れがでている
・システム運用を軽視した対応で障害が引き起こされる
・対応能力の向上は個人の取組に依存しており、組織として対応できない

これら課題の解決には「エンジニアが手を動かして繰り返しサイバー攻撃対応を経験するトレーニングの提供」が必要となります。

■Micro Hardening:Enterprise Editionとは

Micro Hardening: Enterprise Editionは45分間の演習を1セットとし、1日に4セット実践演習するセキュリティ業界で活躍する川口洋氏(株式会社川口設計代表取締役)が総合プロデュースする超実践型サイバーセキュリティ演習トレーニングです。毎回、同じタイミングで同じ攻撃が発生するように設定されていますので、再チャレンジするたびに、少しずつ攻撃の状況を観測し、対処する方法を実際に試すことで、どのような事が起こるのか、スリルとクリアする快感を伴って「経験」できます。
今まで培った知識を現実に即した「攻撃への対処」として実践する事で、短時間に大きな経験をつむことができます。

・演習参加詳細(通常開催要項)

・演習時間:1日7時間(10時~18時)
・参加費 :12万円/人
・演習回数:4セット(45分 x 4回)/日
・定員:20名【事前登録制】 ※1チーム4名での構成を想定
・最小催行人数:8名様
(当該人数に達しない場合は、10 営業日前に講座を中止する可能性がございます)
・配布物 :演習記録と解説資料(終了後)
・演習解説:全セット終了後に解説講義

■神戸三宮開催 Micro Hardening:Enterprise Edition 詳細について

この度の両社協業施策では、KDL本社を構える神戸三宮でMicro Hardening: Enterprise Editionを共同開催するとともに、参加費用を特別価格でご提供します。西日本エリアにおけるセキュリティエンジニア育成啓蒙を神戸三宮から発信することで、当該エリアでセキュリティエンジニア育成にお悩みのお客様の課題解決をご支援します。

…………………………………………………………………………………………………
【西日本初上陸!】Micro Hardening:Enterprise Edition 神戸デジタル・ラボ 開催
…………………………………………………………………………………………………
https://www.gsx.co.jp/academy/microhardening.html
…………………………………………………………………………………………………

・日 程:
2019年5月22日(水)
2019年6月 5日(水)

・時 間:
10:00~18:00(受付開始:09:30~)

・定 員:
各日程20名【事前登録制】 ※1チーム4名での構成を想定

・ご参加対象者:
・広くセキュリティを担当するエンジニア
・CSIRTメンバーやSOC担当者
・公開系システムを開発、運用するエンジニア
・エンジニア職の新入社員

・参加費(特別価格でのご提供 定価\120,000):
\98,000(税抜)/ 1名
・主催(共同開催):
グローバルセキュリティエキスパート株式会社
株式会社 神戸デジタル・ラボ

・Micro Hardening:Enterprise Editionトレーニング 一日の流れ:
以下のタイムスケジュールに倣い、トレーニングを実施します。

─────────────────
10:00~11:00 事前解説
─────────────────
11:00~11:45 1セット目
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11:45~13:00 昼休み
─────────────────
13:00~13:45 2セット目
13:45~14:15 休憩&振り返り
─────────────────
14:15~15:00 3セット目
15:00~15:45 休憩&振り返り
─────────────────
15:45~16:30 4セット目
16:30~16:45 休憩
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16:45~17:15 ディスカッション
─────────────────
17:15~18:00 解説
─────────────────

・会場:
株式会社 神戸デジタル・ラボ
〒650-0034
兵庫県神戸市中央区京町72番地新クレセントビル 10階セミナールーム
TEL 078-327-2280(代表)

…………………………………………………………………………………………………
Micro Hardening:Enterprise Edition 神戸デジタル・ラボ 開催
講座へのお申し込みはこちらから
https://www.gsx.co.jp/MicroHardening
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■グローバルセキュリティエキスパート株式会社について

社名  : グローバルセキュリティエキスパート株式会社
本社  : 〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム4F
西日本オフィス:大阪府大阪市北区堂島浜2-2-28 堂島アクシスビル3F SYNTH
代表者 : 代表取締役社長 青柳 史郎
資本金 : 1億円
設立  : 2000年4月
コーポレートサイトURL:https://www.gsx.co.jp/
EC-Councilセキュリティエンジニア養成講座:https://www.gsx.co.jp/academy/academy.html

―GSXは、サイバーセキュリティ教育カンパニーです―

わたしたちは、情報セキュリティ・サイバーセキュリティに特化した専門会社であり、セキュリティコンサルティング、脆弱性診断、サイバーセキュリティソリューションをはじめ、日本初のセキュリティ全体像を網羅した教育メニューや情報セキュリティ特化事業再生支援サービスをご提供しています。
以下のように「教育」という観点を各事業の軸に据え、お客様へセキュリティへの気づきを与え、セキュリティ市場を活性化する事で、日本の情報セキュリティレベル向上に貢献します。

・直接的な教育貢献
総合的な教育事業提供社として、EC-Councilセキュリティエンジニア養成講座を介してセキュリティエンジニアを輩出し、標的型メール訓練サービスやITセキュリティeラーニングであるMina Secure(R)及びサイバーセキュリティ演習サービスを介してお客様のセキュリティリテラシーを向上します。

・間接的な教育貢献
GSXの既存事業(脆弱性診断サービス、コンサルティングサービス、サイバーセキュリティソリューションサービス)を介して、各サービスに関係するサイバー犯罪やそのリスク、さらにお客様の現状の課題についての”気づき”と、対策の正しい進め方を提供することで、あらゆる事業活動を教育啓蒙の場として活用します。

・市場活性化としての教育貢献
お客様の情報セキュリティリテラシー向上のため、共にお客様をサイバー脅威などから守れる業界のプレイヤー(パートナー様)を増やすことを目指します。志を同じくするプレイヤーを増やすことで、さらなる市場の活性化を推進します。

■株式会社神戸デジタル・ラボについて

社名  : 株式会社 神戸デジタル・ラボ
本社  : 〒650-0034 神戸市中央区京町72番地 新クレセントビル
代表者 : 代表取締役 永吉 一郎
設立  : 1995年10月
URL : https://www.kdl.co.jp/
事業内容:ITコンサルティングサービス、システム開発・運用・保守、Webプロモーション、クラウドサービス、スマートデバイスアプリ開発、情報セキュリティサービス、先端技術開発など。

神戸デジタル・ラボ(KDL)は、「ITで未来を創る」をスローガンに、WEBビジネスを軸に情報システム開発・運用・保守サービスのほか、VRやIoT、データ活用などの先端技術や、関西有数の情報セキュリティソリューションを提供する独立系ベンダーです。

※本文中に記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。

【本件に関するお問い合わせ先】

※取材など随時対応しますので、お気軽にお問い合わせください。
株式会社 神戸デジタル・ラボ
担当 :セキュリティ事業部 三木 原田
TEL :078-335-5695 (代表 078-327-2280)
E-mail :info@proactivedefense.jp

グローバルセキュリティエキスパート株式会社
担当 :経営企画本部 マーケティング部
TEL :03-3578-9001(代)
E-mail :mktg@gsx.co.jp

投稿日:

神戸デジタル・ラボ、GSXとの協業で西日本エリアへの営業強化へ

株式会社 神戸デジタル・ラボ(本社:兵庫県神戸市中央区京町72、代表取締役 永吉 一郎、https://www.kdl.co.jp/、以下KDL)は、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(本社:東京都港区海岸1-15-1|西日本オフィス:大阪府大阪市北区堂島浜2-2-28、代表取締役社長:青柳 史郎、https://www.gsx.co.jp/ 以下、GSX)と2019年5月より連携・補完による協業を開始し、西日本エリアへのセキュリティサービス拡販を強化します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191184&id=bodyimage1

■GSXとKDLの西日本エリアでの協業について

この度の協業によってKDLでは、西日本エリアのお客様へセキュリティ教育サービス、セキュリティコンサルティング、脆弱性診断サービス、サイバーセキュリティソリューションをGSXとともにデリバリー連携し、セキュリティサービス拡販を強化いたします。また今後、サイバーセキュリティ最前線セミナーなどを西日本エリアで共催することで、両社の既存顧客のみならず、新規顧客への情報提供を実施します。

サイバーセキュリティ最前線セミナーでは主に、今日、日本国内で起きているサイバー犯罪の実態とその高度化の状態や各企業への社会的要請に触れながら最新動向を解説し、実効性のあるサイバーセキュリティ対策の必要性についてもご紹介する予定です。

協業開始第一弾として、5月22日、6月5日に「Micro Hardening : Enterprise Edition」を共同開催し、西日本エリアにおけるセキュリティエンジニア育成にお悩みの企業担当者の課題解決をご支援します。

■神戸三宮開催 Micro Hardening:Enterprise Edition について

この度の両社協業施策では、KDL本社を構える神戸三宮で超実践型サイバーセキュリティ演習トレーニング「Micro Hardening: Enterprise Edition」を共同開催するとともに、参加費用を特別価格でご提供します。西日本エリアにおけるセキュリティエンジニア育成啓蒙を神戸三宮から発信することで、当該エリアでセキュリティエンジニア育成にお悩みのお客様の課題解決をご支援します。

詳しくは、別紙「KDL、GSXと川口洋氏監修の超実践型サイバーセキュリティ演習トレーニングを共同開催」プレスリリースをご覧ください。

■グローバルセキュリティエキスパート株式会社について

社名  : グローバルセキュリティエキスパート株式会社
本社  : 〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム4F
西日本オフィス:大阪府大阪市北区堂島浜2-2-28 堂島アクシスビル3F SYNTH
代表者 : 代表取締役社長 青柳 史郎
資本金 : 1億円
設立  : 2000年4月
コーポレートサイトURL:https://www.gsx.co.jp/
EC-Councilセキュリティエンジニア養成講座:https://www.gsx.co.jp/academy/academy.html

―GSXは、サイバーセキュリティ教育カンパニーです―

わたしたちは、情報セキュリティ・サイバーセキュリティに特化した専門会社であり、セキュリティコンサルティング、脆弱性診断、サイバーセキュリティソリューションをはじめ、日本初のセキュリティ全体像を網羅した教育メニューや情報セキュリティ特化事業再生支援サービスをご提供しています。
以下のように「教育」という観点を各事業の軸に据え、お客様へセキュリティへの気づきを与え、セキュリティ市場を活性化する事で、日本の情報セキュリティレベル向上に貢献します。

・直接的な教育貢献
総合的な教育事業提供社として、EC-Councilセキュリティエンジニア養成講座を介してセキュリティエンジニアを輩出し、標的型メール訓練サービスやITセキュリティeラーニングであるMina Secure(R)及びサイバーセキュリティ演習サービスを介してお客様のセキュリティリテラシーを向上します。

・間接的な教育貢献
GSXの既存事業(脆弱性診断サービス、コンサルティングサービス、サイバーセキュリティソリューションサービス)を介して、各サービスに関係するサイバー犯罪やそのリスク、さらにお客様の現状の課題についての”気づき”と、対策の正しい進め方を提供することで、あらゆる事業活動を教育啓蒙の場として活用します。

・市場活性化としての教育貢献
お客様の情報セキュリティリテラシー向上のため、共にお客様をサイバー脅威などから守れる業界のプレイヤー(パートナー様)を増やすことを目指します。志を同じくするプレイヤーを増やすことで、さらなる市場の活性化を推進します。

■株式会社神戸デジタル・ラボについて

社名  : 株式会社 神戸デジタル・ラボ
本社  : 〒650-0034 神戸市中央区京町72番地 新クレセントビル
代表者 : 代表取締役 永吉 一郎
設立  : 1995年10月
URL : https://www.kdl.co.jp/
事業内容:ITコンサルティングサービス、システム開発・運用・保守、Webプロモーション、クラウドサービス、スマートデバイスアプリ開発、情報セキュリティサービス、先端技術開発など。

神戸デジタル・ラボ(KDL)は、「ITで未来を創る」をスローガンに、WEBビジネスを軸に情報システム開発・運用・保守サービスのほか、VRやIoT、データ活用などの先端技術や、関西有数の情報セキュリティソリューションを提供する独立系ベンダーです。

※本文中に記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。


【本件に関するお問い合わせ先】
※取材など随時対応しますので、お気軽にお問い合わせください。

株式会社 神戸デジタル・ラボ
担当 :セキュリティ事業部 三木 原田
TEL :078-335-5695 (代表 078-327-2280)
E-mail :info@proactivedefense.jp

グローバルセキュリティエキスパート株式会社
担当 :経営企画本部 マーケティング部
TEL :03-3578-9001(代)
E-mail :mktg@gsx.co.jp

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ECサイトのカゴ落ち対策MAツール「カートリカバリー」経由の売上が年間34億円を突破 ~ イー・エージェンシー

ECサイトのカゴ落ち対策MAツール「カートリカバリー」経由の売上が年間34億円を突破 ~ イー・エージェンシー

https://www.cart-rcv.jp/info/2018release/

“おもてなしを科学する”株式会社イー・エージェンシー(東京都千代田区、代表取締役:甲斐真樹、以下イー・エージェンシー)は、2019年3月19日、ECサイト向けに提供するカゴ落ち対策MAツール「カートリカバリー」経由の売上が、年間34億円を突破したことを発表いたします。
(集計期間は2018年の1~12月です。12月には単月でも4億円を超えました。)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191183&id=bodyimage1

■カゴ落ち対策MAツール「カートリカバリー」とは?
ECサイトのユーザーが商品をカートに入れたにも関わらず購入に至らないことを「カゴ落ち」(※1)と呼びます。この「カゴ落ち」による機会損失は平均70%と言われています。これを改善し、売上を上げるためには、「カゴ落ち」したユーザーへの適切なアプローチが必要です。

イー・エージェンシーが提供するカゴ落ち対策MAツール「CART RECOVERY(カートリカバリー)」は、メールと広告を適切に配信することによって、「カゴ落ち」したユーザーをサイトに呼び戻し、売上アップに貢献します。
カートリカバリーでは売上が平均約3.2%、最大で約10%程度の改善が見込める状況となっております。

月額39,000円(税抜)(※2)という低コストで成果が得られることから、多数のお客様の売上に大きく貢献することでご満足をいただいております。

▼カゴ落ち対策MAツール「CART RECOVERY(カートリカバリー)」
https://www.cart-rcv.jp/

▼ホワイトペーパー「商材別効果事例」無料ダウンロード
https://www.cart-rcv.jp/blog/whitepaper/
導入効果の詳細は、ホワイトペーパー「商材別効果事例」を無料ダウンロードしてご確認ください。

▼最大2ヶ月間の無料トライアル
https://www.cart-rcv.jp/free_plan/
最大2ヶ月間お試しいただける無料トライアルで、「カゴ落ち」による機会損失額をご確認いただき、「カートリカバリー」の効果を実感していただくことができます。

※1: 「カゴ落ち」および「CART RECOVERY」「カートリカバリー」は、株式会社イー・エージェンシーの登録商標です。
※2:サイトの月間PV数が2,000万以上の場合は別途ご相談させていただく場合がございます。


■株式会社イー・エージェンシー
京都生まれのイー・エージェンシーは、“おもてなしを科学する”を信条に、データ起点のデジタルマーケティングサービスで、お客様の成長戦略・グローバル戦略を強力に支援します。

▼会社概要
社名 : 株式会社イー・エージェンシー
所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-9-4 蚕糸会館4階
URL : https://www.e-agency.co.jp/
資本金:9,500万円
従業員数 :国内115名 / 海外115名 ※グループ会社含む
代表取締役:甲斐 真樹(かい まさき)
事業内容 :
(1) クラウドASPプロダクト
・カートリカバリー(https://www.cart-rcv.jp/
・shutto翻訳(https://shutto-translation.com
・コンテンツレコメンド(https://contentsrecommend.e-agency.co.jp/
・さぶみっと!レコメンド(https://recommend.submit.ne.jp/
・さぶみっと!メール配信(https://www.submit.ne.jp/mail/
・API Mail(https://apimail.submit.ne.jp/
・shutto(https://shutto.com/
(2) データドリブンマーケティング支援
(3) グローバルEC・プロモーション支援
(4) 地元創生

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社イー・エージェンシー
クラウドビジネス部
担当:金子・門田

〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-9-4 蚕糸会館4階
TEL:03-4334-9096
FAX:03-4334-9097
Webサイト: https://www.cart-rcv.jp/
お問い合わせフォーム: https://www.cart-rcv.jp/contact/


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ソリマチ、「販売王20」「顧客王20」を2019年4月12日(金)に全国一斉発売~時代の変わり目に、圧倒的安心感を 消費税10%・軽減税率に対応した最新販売管理ソフト~

業務ソフト「会計王」シリーズを提供するソリマチ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:反町秀樹、以下ソリマチ)は、販売管理ソフトの最新バージョン「販売王20」「販売王20 販売・仕入・在庫」「顧客王20」を2019年4月12日(金)に一斉発売いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191220&id=bodyimage1

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191220&id=bodyimage2

「時代の変わり目に、圧倒的安心感を」
本製品では消費税改正、新元号対応といった、お客様の業務に多大な影響を与える法令改正への対応を徹底的に行い、お客様の業務を全力で支援することをテーマとしています。
新製品「販売王20」「販売王20 販売・仕入・在庫」「顧客王20」では4つの強化ポイントを掲げています。

1. 消費税・軽減税率対策機能
・「販売王20」では商品登録、見積、受注・売上入力、請求書の作成など、消費税が関わる機能においては入力・検索・設定のほか、税率ごとの一括置換機能などを備え、使いやすさに拘っております。また、軽減税率制度に伴って導入される税率ごとの表示を明記した請求書(区分記載請求書等保存方式)が自動で作成できます。
・「顧客王20」では軽減税率に対応した見積書を作成できます。

2. 軽減税率対策本/マニュアル/導入の手引きなど役に立つ冊子が充実
・「販売王20」では今回の消費税改正のトピックである「軽減税率」のポイントを解説した「軽減税率対策本」、フルカラーでわかりやすいマニュアル本、販売管理ソフトのご利用が初めての方に向けた「導入の手引き」と「消費税ガイド」をセットしています。
・「顧客王20」にはマニュアル・導入の手引きが付属します。

3. 15ヶ月バージョンアップ保証
消費税改正、新元号対応といった法令改正によるバージョンアップや機能アップを最大15ヶ月間ご利用いただけます。ソリマチではお客様の声をもとに随時ソフトの機能改善を図っています。ソフトを最新の状態に保つことによって、より快適にお使いいただけます。

4. 15ヶ月電話サポート無料
消費税機能の設定など、操作方法に悩みが生じた際は、実績豊富(延べサポート件数240万件)な専門オペレーターがスピーディな解決をお手伝いします。

・その他にもお客様の声にもとづいて、機能アップを行っております。
・また、ソリマチでは消費税・軽減税率対応の情報発信として「消費税ポイントナビ」サイトを開設し、事業者をサポートしております。http://www.shohizei.jp/

■他製品の発売スケジュール
・会計王・みんなの青色申告【消費税・軽減税率対応版】:2019年夏ごろ発売予定
10月に消費税改正を控え、見積書の作成等で影響があることから「販売王20」を「会計王・みんなの青色申告」に先立ち発売いたします。※現在ご利用中の会計王最新版との連携は問題なく行えます。

ソリマチでは今後とも消費税改正、新元号対応など、法令改正に確実に対応し、業務がもっとスムーズに、便利になる製品を提供し、お客様の業務を引き続きサポートいたします。今後ともご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

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phyCORE-i.MX8(NXP i.MX8Mやi.MX8Xシリーズ)システムオンモジュールラインアップ、予約販売開始

ポジティブワン株式会社(本社:東京都渋谷区)は、PHYTEC社phyCORE-i.MX8(NXP i.MX8Mやi.MX8Xシリーズ)システムオンモジュールラインアップ、予約販売開始いたします。

PHYTEC社は、次世代テクノロジとIndustry 4.0開発プラットフォームを提供、フル機能でスケーラブルなSystem on Moduleを提供しております。PHYTEC社はNXPの実証済みパートナーであるため、i.MX 8シリコンプロセッサへの早期アクセスが認められています。phyCORE-i.MX8システムオンモジュール(SOM)、phyCORE-i.MX8M SOM、およびphyCORE-i.MX8X SOMの開発を進めてきました。

PHYTEC社のSOMは、組み込みシステム向けに、音声認識とジェスチャ制御、接続性、画像処理、機械学習、優れたグラフィックス性能、および高度なセキュリティ機能を提供する次世代のテクノロジを提供します。

◆ phyCORE-i.MX8 SOM仕様

・ NXP i.MX 8Quad / i.MX 8DualPlus / i.MX 8DualMaxアプリケーションプロセッサ
・ ARM Cortex A53 / A72 / M4F
・ 最大8 GB LPDDR4 RAMを搭載した最新のRAMテクノロジ
・ 64~256 MBオクタルSPI / DualSPIフラッシュ
・ 4 GB - 128 GBのeMMC
・ AVB付き2x Gbイーサネット
・ テンシリカHiFi 4 - 666 MHz DSP
・ OpenVXのサポート
・ OpenGL ES 3.1とVulkanハードウェアアクセラレーション
・ 4k h.265デコード、1080p h.264エンコード
・ 2×4レーンMIPI DSI
・ 2×4レーンMIPI CSI
・ 2xLVDS
・ 73 mm×45 mm
・ Linux BSP
phyCORE-i.MX8 SOMは、3Dグラフィックスやマルチディスプレイに最適です。テンシリカのHiFi 4 DSPとGPUは、オーディオや画像のエフェクトと処理、そして複数のディスプレイとカメラのインターフェース、そして機械学習と視覚アルゴリズムの高速化に役立ちます。このSOMは、i.MX 8ラインで最も高い処理能力を発揮し、堅牢なコネクタインタフェースを備えています。

◆ phyCORE-i.MX8M SOM仕様
・ NXP i.MX 8Mクワッド/ i.MX 8Mデュアル/ i.MX 8M QuadLiteアプリケーションプロセッサ
・ ARM Cortex-A53 / M4F
・ 最大4 GBのLPDDR4 RAM
・ 最大128 GBのeMMC(オプションで最大1 GBのNANDフラッシュ)
・ 2xUSB 3.0
・ 2x MIPI CSI
・ ボード上のWiFi / BLE 4.2(U.FLアンテナで事前認証済み)
・ 薄型BGA基板対基板接続
・ 55 mm x 40 mmの小型フォームファクタ
・ Linux BSP
phyCORE-i.MX8M SOMは、SOM上でのWiFiと4Kp60 HDRビデオデコーディング機能を提供します。BGA SOMフットプリントは、ロープロファイルの実装高さを提供し、コネクタのコストを節約します。

◆ phyCORE-i.MX8X SOM仕様
・ NXP i.MX 8QuadXPlus / i.MX 8DualXPlus / i.MX 8DualXアプリケーションプロセッサ
・ ARM Cortex A35 / M4F
・ 最大4 GBのLPDDR4 RAM
・ 64~256 MBオクタルSPI / DualSPIフラッシュ
・ 4 GB - 128 GB eMMC(オプション:NANDフラッシュ)
・ OpenGL ES 3.1ハードウェアアクセラレーション
・ テンシリカHiFi 4 - 666 MHz DSP
・ 2倍LVDSまたは2倍MIPI DSI、パラレル
・ 1×MIPI CSI、1×パラレル
・ 52 mm x 42 mmの小型フォームファクタ
phyCORE-i.MX8X SOMは効率的でスケーラブルな処理能力を提供します。さらに、テンシリカのHiFi 4 DSPとGPUはさらなる加速と処理能力のために利用可能です。

ポジティブワンでは、i.MX8モジュールのキャリアボードの回路設計、アートワーク、製造を行い、システムとして動作するソフトウエアの受託開発も行います。

【PHYTEC社について】
パイテックメステンスニクGmdH社(PHYTEC Messtechnik GmbH、以下「パイテック社」)は、ドイツ連邦共和国ラインラント=プファルツ州の州都マインツに本社を構えた老舗のボードコンピュータです。Karl Neubecker氏によって1986年に設立された。1987年には、Siemens 8051(8ビットマイクロコントローラ)をベースにしたOEM対応モジュールを発売しました。 20年後、システムオンモジュールで最先端のアプリケーションプロセッサ技術をサポートしています。 SOMに加えて、システムインテグレーション、ハードウェアとソフトウェアの設計、機械設計、製造など、一連のサービスを提供しています。パイテック社は、半導体との強い関係を築き、最新チップ搭載ボードコンピュータの設計を多く手掛けております。さらに、制御および自動化、医療、テストおよび測定、自動車、エネルギー、輸送などの幅広い業界およびアプリケーションにわたって数千のシステムに導入されています。
ポジティブワン株式会社は、パイテック社のハードウエアの日本総販売元として提携しました。製品販売およびサポートに留まらず、パイテック社の製品を利用した受託開発にも着手いたします。

【ポジティブワン株式会社について】
社名 ポジティブワン株式会社(POSITIVE ONE CORPORATION)
所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウエスト22F
所在地 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8-1-6神戸国際会館 22F

URL http://www.positive-one.com

ポジティブワン株式会社は、最先端技術と時代を先読みしたエンベデッドソリューションをご提供します。そのために海外の有力な最先端技術会社と提携し、多様化する仕様に対応できるOEMハードウエアや世界標準ISOなどに準拠する品質向上のためのツールをご提供します。さらに、システムコンサルティング、エンベデッドからPC、スマートフォン、サーバーを含んだハードウエアからソフトウエアまでのシステム受託開発など、皆様のプロジェクト成功のためのご支援をいたします。

【本件に関するお問い合わせ先】
ポジティブワン株式会社
メールアドレス:poc_sales@positive-one.com
TEL:03-3256-3933 FAX:03-4360-5301

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000176777&id=bodyimage1

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オンデマンド印刷のアクセア、国内外50店舗目となる『アクセア南海なんば駅店』 2019年3月21日(木)午前10時にオープン!

オンデマンド印刷業を展開する株式会社アクセア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉田忠司、以下アクセア)が、『アクセア南海なんば駅店』を2019年3月21日(木)午前10時にオープンいたします。この店舗でアクセアは国内外50店舗となります。
アクセアは、「情報加工カンパニー」としてオンデマンド印刷業(※)を国内外に店舗展開しており、名刺や封筒、資料や製本などの印刷を通してお客様のビジネスをサポートしております。
今後も、より多くのお客様へサービスを提供できるよう店舗展開を目指してまいります。
(※オンデマンド印刷:版を使用せず、パソコンからデータをプリンターに送り直接出力する印刷方法)

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191196&id=bodyimage1

■アクセア南海なんば駅店
『アクセア南海なんば駅店』は都南海電鉄「なんば駅」2階中央改札口を出てすぐのアクセスです。駅直結のショッピングモール「なんばCITY」の2階にオープンいたします。
名刺・製本・資料作成のビジネスのサポートだけでなく、ポスター・パネル作成などイベントの販促に活用できる商品も広く取り扱います。印刷加工のご依頼方法は、店頭・インターネットから可能です。

▼店舗案内
https://www.accea.co.jp/map/namba.html

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191196&id=bodyimage2

■開店記念キャンペーンを実施いたします
★セルフコピーキャンペーン
セルフコピーを4/30(火)まで通常よりお得にご提供いたします。
・セルフカラーコピー(A4/B5/B4)⇒ 10円/面(通常価格 25円/面)
・セルフカラーコピー (A3) ⇒ 20円/面(通常価格 35円/面)
・セルフモノクロコピー(A4/B5/B4/A3)⇒ 3円/面(通常価格 5円)
※3/21(木)~4/30(火)まで
※価格は税抜きです。

★南海なんば駅限定!セルフコピー「シェア割」
SNSのキャンペーン投稿を【Twitterでリツイート】または【Facebookでシェア】でセルフコピーをキャンペーン価格よりさらに割引してご提供いたします。
店頭お支払い時までにアクセア南海なんば駅店にてリツイート・シェア画面をご提示ください。
・セルフカラーコピー(A4/B5/B4)⇒8円/面(キャンペーン価格10円/面)
・セルフカラーコピー(A3) ⇒ 16円/面(キャンペーン価格20円/面)
・セルフモノクロコピー(A4/B5/B4/A3)⇒2円/面(キャンペーン価格3円)
※3/21(木)~4/30(火)まで
※価格は税抜きです。
アクセア公式SNS
【Twitter】 株式会社アクセア @ACCEA_tweeter
キャンペーン投稿:https://twitter.com/ACCEA_tweeter/status/1107519919216680960

【Facebook】 ACCEA@accea
 キャンペーン投稿:https://www.facebook.com/accea/photos/a.121906577895669/2117805514972422/?type=3&theater

★6ヶ月間使い放題!割引パスポート配布 (100枚限定)
半年間何度でも使える「割引パスポート」を、ご来店の先着100名様に配布いたします。
割引パスポートのご提示でポスターを税抜き価格から10%OFFでご利用いただけます。

【アクセア南海なんば駅店 基本情報】
・店舗情報
〒542-0076
大阪市中央区難波5-1-60
南海なんばターミナルビル なんばシティ本館2F
TEL:06-6710-9374
FAX:06-6710-9375
平日 7:00~23:00
土日祝 10:00~21:00

・アクセス
●南海電鉄「なんば駅」2階中央改札口を出てすぐ
●大阪メトロ御堂筋線「なんば駅」南南改札口より徒歩3分
●大阪メトロ千日前線「なんば駅」東改札口より徒歩5分

【株式会社アクセア 会社概要】
商号       :株式会社アクセア
代表取締役社長  :吉田 忠司
本店所在地    :東京都千代田区麹町2-4-11 麹町スクエアプラザ2F
設立年月日    :平成14年11月
従業員数     :400名
業務内容     :印刷、製本業及びコピーサービス、印刷物の企画・デザイン、
通信販売業務、コピー機等オフィス機器の販売、
ホームページの企画・制作・運営、システム開発、翻訳サービス、
資本金       :99,749,500円
URL       :https://www.accea.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社アクセア  担当:倉内
TEL 03-6261-3603
FAX 03-6261-3604
E-mail kurauchi@accea.co.jp



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ブロックチェーンゲーム「くりぷ豚」 ロードマップを公開の他、特別レースに参加できるキャンペーンを実施中!

ブロックチェーン関連事業を展開する、株式会社グッドラックスリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:井上和久)は、株式会社セレス(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:都木 聡)と、共同開発した日本初(※)の3Dキャラによるブロックチェーンゲーム『くりぷ豚(トン)』にて、3月15日(金)、直近のアップデート計画について公開いたしました。さらに、3月16日(土)より、ゲーム内でのコインク購入で特別レースに参加できるキャンペーンを開催していることをお知らせいたします。 ※日本法人のプロダクト。独自調査によるもの。

◆直近のアップデート計画

直近のアップデート計画を、Mediumにて公開いたしました。
https://link.medium.com/Y5JxPcWK4U

■ 無料で遊べる要素や、お試しプレイできる機能を追加

<無料のくりぷトン>
新たに『パペットン(仮称・非ERC-721トークン)』の追加を予定しています。
この『パペットン』は、ETH(イーサリアム)や、ウォレットを持っていない人でも
受け取ることができる特殊なくりぷトンです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191193&id=bodyimage1

※画像はイメージです

『パペットン』は、従来のくりぷトン同様に育成・レースをお楽しみいただけるほか、手数料を払うことで、本物のくりぷトン(ERC-721トークン)にオンチェーン化することも可能となっております。

<レースの賭け機能>
無料で遊べる要素の1つとして、コインク(ゲーム内通貨)をBETし、レースで勝利するくりぷトンを予想して楽しむ『賭け機能』の追加も予定しています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191193&id=bodyimage2

■ 『血統システム』を追加

くりぷトンの生涯で、一度だけ参加することのできる『重賞レース』で優勝すると、血統の始祖となることができます。

血統を持つくりぷトンは、レースで能力値が加算されるなどのメリットがあり、血統の始祖となるくりぷトンを持つオーナーは、子孫がトン活(プレイヤー間のくりぷトンの交配)をする毎に、ボーナス(報酬)を得ることができるシステムとなっております。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191193&id=bodyimage3

■ その他

各種アップデートに合わせて、下記の実施も予定しています。
・サイト改善
・スポンサー付きレースの開催

◆特別レースに参加しよう!プレイベント「ETH記念 ミニ」を開催中

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191193&id=bodyimage4

<キャンペーン概要>
2月25日(月)以降、ショップでコインクを”5,000枚以上”お買い上げいただいたオーナーの方を対象に、特別レースにご招待中です。予選出場時には【1,000コインク】をもれなくプレゼントいたします。 ※特別レースへのご参加は、任意となっております。

<キャンペーン期間>
予選開催期間:2019年3月16日(土)15:00 ~ 2019年3月20日(水)15:00 まで
本戦開催日時:2019年3月21日(木)16:00

<参加方法>
参加方法:2019年2月25日(月)~ 予選開催期間終了までの間に、ショップで「コインク(有償)」を5,000枚以上ご購入いただき、本キャンペーンの特設ページから参加ボタンを押していただくことで、ご参加いただけます。

※予選開催期間中、上位6位に入賞することで本戦に自動エントリーします。
なお、本戦のレースは自動で開催されます。
※レースの本戦開催に必要な6名が集まらなかった場合、本戦の開催は中止します。

<当選賞品>
・0.5ETH、くりぷトンのEXステータス『ETH記念 MINI(スピード+1,パワー+1,スタミナ+1,スキル発動率+2%)』  本戦レース1位入賞者(1名様)
・0.1ETH  本戦レース2位入賞者(1名様)
・0.05ETH  本戦レース3位入賞者(1名様)

・1,000コインク  本キャンペーンへご参加いただいた皆様

【くりぷ豚とは】
『くりぷ豚(トン)』は、日本初のブロックチェーンゲーム(Dapps)です。ブロックチェーン上に生息するふしぎな生き物「くりぷトン」を配合でき、様々な色や形などおよそ3京6,000兆通りにのぼるキャラクター達を収集するシミュレーションゲームです。プレイヤーは仮想通貨(暗号通貨)イーサリアムを用いて、それら「くりぷトン」を相互にトレードすることが可能です。さらに、「くりぷトン」を育成してパラメータを強化しながら、他のオーナーと競い合うレースがあります。

■ 公式サイト
https://www.crypt-oink.io/

【公式SNS】
・公式Twitter:https://twitter.com/CryptOink_JP
・公式Medium:https://medium.com/@CryptOink

株式会社セレス 会社概要
・社名: 株式会社セレス
・URL: https://ceres-inc.jp/
・設立: 2005年1月
・事業所: 東京都世田谷区用賀四丁目10番1号 世田谷ビジネススクエア タワー 24階
・事業内容: スマートフォンメディア事業

株式会社グッドラックスリー 会社概要
・社名: 株式会社グッドラックスリー
・URL: http://www.gl-inc.jp/
・設立: 2013年2月
・事業所: 福岡県福岡市中央区天神3-14-31 天神リンデンビル2F
・事業内容: ブロックチェーンのプロダクト・サービス企画 / 開発 / 運営、スマートフォンゲーム、アプリの企画 / 開発 / 運営、映像芸能事業

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社グッドラックスリー 広報担当
お問い合わせフォームよりお問い合わせください
https://www.gl-inc.jp/contact_ir/

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【2冠獲得!】『マイレージを貯めてファーストクラスで旅行に行こう♪』(Hiroko=著)が、Amazon「交通情報」「海外旅行ガイド (本)」の2ジャンルで1位を獲得!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191191&id=bodyimage1

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2019年3月14日(木)、ラグジュアリーマイレージブロガーとしてご活躍されているHirokoさんの新刊書籍『マイレージを貯めてファーストクラスで旅行に行こう♪』が、Amazon「交通情報」「海外旅行ガイド (本)」の2ジャンルで1位を獲得いたしました。

■マイレージを貯めてファーストクラスで旅行に行こう♪
著者:Hiroko

★紙書籍
Amazonストアリンク : https://amzn.to/2Jjkx2k

★電子書籍
◆Kindleストアリンク:https://amzn.to/2TfhBse
◆楽天Kobo電子書籍ストアリンク:https://goo.gl/iofLPN
◆Google Playリンク:https://goo.gl/mjJELh
◆Apple Booksリンク:https://apple.co/2F1TROu

★POD(プリント・オン・デマンド)
Amazonストアリンク : https://amzn.to/2TKoAda

※POD(プリント・オン・デマンド)とは、オンデマンド印刷技術により、Amazon.co.jpが注文に応じて迅速に書籍を印刷し、出荷するサービスです。このプログラムが適用された書籍は、同ストアにて常に出荷可能な「在庫あり」の状態になります。

<内容紹介>
2016年2017年とマイレージ修行を実施し、ANA,JALのステータスを獲得。そのノウハウの全てを詰め込んだ一冊。マイレージを貯めてこんなにラグジュアリーな旅ができるのは? どうしてそんなにマイルが貯められるの? どんな旅をしているの? 楽しい旅レポ(修行レポ)とともに、女性目線で今日からマイルを貯められるノウハウとお得な旅の情報が満載!

【著者略歴】
ラグジュアリーマイレージブロガー。普段は会社員。学生の頃より英語、海外文化に興味を持ち、海外旅行を重ね、ボストンへの留学やNYでの駐在も経験。2016年から航空会社の上級会員ステータスを取るマイレージ修行をしながらブログやフェイスブックで情報発信。培ったノウハウでマイレージセミナーを実施している。1000人以上の旅CLUBに所属し運営にも携わっている。

-- 今、売れている電子書籍がわかる!! --
電子書籍総合情報サイト
『電子書籍ランキング.com』
http://bit.ly/2eNvVTL(http://電子書籍ランキング.com/)

【会社概要】
会社名:ゴマブックス株式会社
代表者:代表取締役 赤井 仁
所在地:東京都港区南青山6丁目6番22号
TEL:03-5468-8370
FAX:03-5468-8371
URL:http://www.goma-books.com/
Twitter:@gomabooks
facebookページ:http://bit.ly/2zvgZ6C
事業内容:出版業、書籍・雑誌・電子出版物・デジタルコンテンツの企画・編集・制作・販売、電子書籍コンテンツのアグリゲート事業、デジタルコンテンツのオーサリング事業
【本件に関するお問い合わせ】
ゴマブックス株式会社 編集部宛
TEL:03-5468-8374
FAX:03-5468-8375

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オンライン物流ネットワーク・トラボックスが、5月11日(土)に全国の運送会社様にご参加いただく「群馬交流会」を開催いたします。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191103&id=bodyimage1

荷物を運んで欲しい人とトラック運送事業者を結ぶオンライン物流ネットワーク「トラボックス」(URL:http://www.trabox.ne.jp)を運営するトラボックス株式会社(本社・東京都渋谷区、代表取締役・吉岡泰一郎)は5月11日に、全国の運送会社様にご参加いただく「群馬交流会」を開催いたします。

運送会社どうしはライバル関係にもありますが、
帰り荷が欲しい時や、トラックが一時的に足りないときなど、
お互いに協力できる部分がたくさんあります。

輸送の効率化をお考えの荷主企業様や、
協力会社や新しい取引先をお探しの運送会社様にも、
お気軽にご参加していただける交流会です。

交流会は、顔が見えないお電話やインターネットでのお取引から、
直接、顔見知りになれるいい機会となります。

今後のお仕事につながる“何か”を持ち帰っていただけばと思います。

<トラボックス 群馬交流会 開催概要>

【日時】5月11日(土)18:00~20:00(受付 17:30~)

【会場】ホテルメトロポリタン高崎
    ※JR高崎駅西口直結

【住所】群馬県高崎市八島町222

【会費】お一人様 8,000円(税込)※事前振込制

【人数】100名

【申込はこちら】https://www.trabox.ne.jp/corporate/koryukai_190511.html

【会社概要】
会社名:トラボックス株式会社
資本金:7,300万円
設 立:2000年3月
代表者:代表取締役社長 吉岡 泰一郎
所在地:東京都渋谷区神宮前1-1-18
TEL:03-5856-9657
FAX:03-5856-9655
URL:http://www.trabox.ne.jp
E-Mail:info@trabox.co.jp
事業内容:物流ネットワーク「トラボックス」運営(会員数:49,100社)・洋菓子製造販売・ハワイ情報サイト「きょうのハワイ」運営

【本件に関するお問い合わせ】
会社名:トラボックス株式会社
TEL:03-5856-9657
FAX:03-5856-9655
E-Mail:info@trabox.co.jp

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【パークスアソシエイツ社調査報告】ショートビデオとソーシャルビデオコンテンツの消費行動

【調査レポートのサマリー】
2019年3月発行

2010年以降、コンピュータやモバイル機器による動画視聴は増加しているが、テレビに比べて視聴量が少ないということは、短時間の動画を視聴しているということをあらわしているのかもしれない。モバイル分野の新しくてキャッチ―なユーチューブやフェイスブック、スナップチャットなどのプラットフォームでは、ショートビデオコンテンツが独自の視聴者を獲得してコンテンツプロバイダの収益機会を創出している。米国調査会社パークスアソシエイツ社(Parks Associates)の調査レポート「ショートビデオとソーシャルビデオコンテンツの消費行動」は、モバイル、オンライン、ソーシャルなどの消費行動を特定し、主要な視聴者層やショートビデオに関連するサービスについて記載している。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191175&id=bodyimage1

Average video viewing on computers and mobile devices has increased since 2010, but lower viewing volume compared to television may indicate shorter instances of video viewing. With platforms like YouTube, Facebook, and Snapchat emerging and capturing audiences in the mobile space, short-form video content presents a unique audience and monetization opportunity for content providers. This research identifies consumption habits for mobile, online, and social experiences and identifies key audience segments and services related to short-form video.


パークスアソシエイツ社(Parks Associates)は、1986年創設の米国の調査会社です。様々な産業分野の調査レポートを出版、ワークショップを主催し、毎年コンファレンスを行っています。ブロードバンドやホームネットワーキングなどの分野では実績があります。


■ 調査レポート ■

ショートビデオとソーシャルビデオコンテンツの消費行動
Consumption Habits in Short-Form and Social Video Content
出版社:パークスアソシエイツ社(米国)
出版年月:2019年3月
http://www.dri.co.jp/auto/report/parks/pkssfsvc.html

◆米国市場調査会社 パークスアソシエイツ社(Parks Associates)について
http://www.dri.co.jp/auto/report/parks/index.html


株式会社データリソースは、パークスアソシエイツ社の日本での正規販売代理店として、調査レポートの販売などを行っています。

◆このプレスリリースに関するお問合せ

パークスアソシエイツ社 日本正規販売代理店

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107-0052 東京都港区赤坂1-14-5 アークヒルズエグゼクティブタワーN313
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