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株式会社iSEEDでは、自社コールシステム「パルモスマートコール」と連動する生体センサー「パルモバイタルケア」(ルームタイプとベッドタイプの2種)の発売を発表しました。非接触で心拍、呼吸を見守ります。

株式会社iSEED(静岡県沼津市 代表 井澤庄次 https://i-seed.co.jp)では、自社のワイヤレス・ナースコールシステム「パルモスマートコール」と連動する生体センサー「パルモバイタルケア」(ルームタイプとベッドタイプの2種)の販売を5月20日より開始すると発表しました。非接触の生体(バイタル)センサーが心拍、呼吸のデータを測定し、24時間見守りします。 高齢者施設様での見守りに最適なセンサーです。部屋の壁(天井)に設置する「ルームタイプ」とベッドの下に設置する「ベッドタイプ」の2種類が選べます。独自のドップラーセンサー制御技術によりマイクロ波で非接触で生体感知を行い、対象者の活動または安静時の体表の動きから脈・呼吸を高精度に感知します。更に使用エリアの電波状況を正確に学習させる事で、複雑な電波環境でも誤報を最小限に抑えます。センシングされた、体表の動き(呼吸=みぞおちの動き、脈=体表の静脈流の動きを含む)データの中に含まれる呼吸・脈の成分をセンサー内部でフィルタリングし、脈の信号、呼吸の信号に分類します。24GHz帯マイクロ波ドップラー方式センサを2個使用して精度を高めています。ベッドタイプのセンサーは、ベッドの下方10cm~30cmのところで溝落ちの下に設置します。 心拍・呼吸をセンシングし、心拍・呼吸の有る無しを判定し、出力します。ルームタイプのセンサーはベッドの真上の天井に設置します。 検知距離は10cm~2.5mです。心拍・呼吸をセンシングし、そのデータを出力します。脈・呼吸の有る無しを判定し、出力することができます。布団、衣類を透過して直接体表の体動をセンシングします。

【本件に関する報道関係のお問い合わせ先】
株式会社iSEED 代表取締役 井澤 庄次
電話番号:055-900-1003 
Email:info@i-seed.co.jp
ホームページ:https://i-seed.co.jp

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株式会社朝日新聞出版シャッター半押しはもう古い!?いまさら聞けない“撮り方の流儀”を「アサヒカメラ」がご案内

表紙はアラーキー新作!立木義浩さんの、文豪やロイヤルファミリーの姿を捉えた貴重な一枚も掲載。5月20日(月)発売の「アサヒカメラ」2019年6月号の特集は<カメラ・写真の流儀案内>。知っているようで知らない基礎知識もイラストでわかりやすく解説!初心者から上級者まで学びがたっぷりな31ページです。今号の表紙と...
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【矢野経済研究所プレスリリース】クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場に関する調査を実施(2019年)~2018年の同市場規模は前年比133.3%の3,200億円~

株式会社矢野経済研究所(代表取締役社長:水越孝)は、国内のクラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場を調査し、市場規模推移・予測、クラウドベンダ動向、新サービス普及状況等を明らかにした。

1.市場概況

2018年の国内クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場(事業者売上高ベース)は、2017年同様に既存システムのクラウドへの移行が市場を牽引する形で堅調に推移し、前年比133.3%の3,200億円と推計する。
クラウド基盤サービスの利用は、年商数百億円以下の中堅・中小企業においてももはや一般的となり、ユーザー企業がパブリッククラウドやプライベートクラウド、オンプレミスなどのシステム環境を組み合わせて使い分けるハイブリッドクラウドの利用も増加基調にある。

2.注目トピック~DXの基盤としての活用は、2018年はPoCが中心

IoTやAIなどデジタルを活用して企業やビジネスに新しい価値を持たせるデジタルトランスフォーメーション(DX)の基盤としての、クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス活用は、期待されたほど大きな効果を生まず、2018年は総じてPoC(Proof of Concept/概念実証)が中心であった。しかし、2018年下期以降、DXに関する取組みがビジネスに実装される芽が出始めた。DXはPaaSの拡充とともに、2019年には本市場を成長させる大きな要因のひとつになると考える。
そうしたことなどから、2019年の国内クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場(事業者売上高ベース)は、前年比131.3%の4,200億円に達する見通しである。

3.将来展望

今後は、ユーザー企業の基幹系システムのクラウド移行による従量(使用量)拡大なども期待される。この点に関する一例として、SAPのERP保守サポートが2025年に終了予定という問題が挙げられる。同ERP製品は2,000社以上の企業が導入しているとみられ、中には「SAP S/4 HANA」をAmazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azure上に構築することについて検討しているユーザー企業もいる。最近は、基幹系システムのクラウド移行事例も増加しており、今後の市場拡大要因のひとつになると考える。
基幹システムは未だオンプレミスの割合が高く、クラウド移行に伴う商談規模も大きい。そのため、クラウドベンダ(サービス提供事業者)にとって、市場開拓のポテンシャルが非常に高いといえる。そうしたことなどから、国内クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場(事業者売上高ベース)は、2016年から2022年までのCAGR(年平均成長率)が29.3%で成長し、2022年には8,400億円になると予測する。クラウド基盤(IaaS/PaaS)サービス市場は、今後も高い成長を継続していくと考える。

※掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。
https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2118

調査要綱
1.調査期間: 2018年11月~2019年3月
2.調査対象: 国内クラウドベンダ(サービス提供事業者)、国内民間企業等
3.調査方法: 当社専門研究員による直接面談、電話、e-mailによるヒアリング併用、郵送による法人アンケート調査
4.発刊日:2019年3月27日

お問い合わせ
⇒プレスリリースの内容や引用についてのお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 広報チーム
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php/press

株式会社矢野経済研究所
https://www.yano.co.jp/

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マイクロフォーカス、仮想化およびハイブリッドIT環境向けの 新しいデータ保護ソリューションを発表

~仮想化環境向けData Protector Expressと、
物理、仮想、マルチクラウドワークロード向けData Protector Premiumがお客様のTCOを改善~

2018年9月18日 米国カリフォルニア州サニーベールにて発表した抄訳文を日本において2019年3月28日に発表しました。
Micro Focus(LSE: MCRO; NYSE: MFGP、マイクロフォーカス)は本日、エンタープライズグレードのバックアップおよびディザスタリカバリソリューションである「Data Protector Express」および「Data Protector Premium」の最新版を発表しました。ハイブリッドIT、DevOps、予測分析を導入する企業のIT環境には、セキュリティ、可用性、コスト、データガバナンスの新たな要件に対応できる高度なデータ保護システムが必要になります。分析、自動化、組み込みセキュリティを組み合わせた適応型アーキテクチャの上に構築されるこれらのソリューションは、グローバル企業のハイブリッドIT環境に求められる、データ保護とコンプライアンスの最も厳しい要件を満たします。

Micro Focusのプロジェクトマネージャー兼R&D担当シニアディレクター、バラジ・ヴェンカトラマン(Balaji Venkatraman)は、次のように述べています。「企業データの保護にエラーは許されませんが、そのための予算とリソースは極めて限定的です。当社のお客様はロケーションやストレージの問題、機能停止、侵害、データ盗難といった課題に日常的に直面しています。これらを検討することで定義された弊社最新のデータ保護ソリューションは、お客様がハイブリッドIT環境内の任意の場所にあるデータを保護するためのセキュリティ、スピード、コントロール、柔軟性を確実に得られるようにし、従来にない低いTCO(Total Cost of Ownership)でそれを実現します」

Data Protector Express
ソケットベースの価格設定を採用したData Protector Expressは、仮想環境向けにエンタープライズクラスの高度な保護を最適化された価格で求める、高度に仮想化された企業を対象にしています。

Data Protector Expressの主な機能は次のとおりです。
● VMwareとHyper-Vの両ワークロードのエージェントレス保護
● 高度なVMリカバリ機能
● 統合型のレポートおよび分析機能

Data Protector Premium
キャパシティベースのライセンシングを採用したData Protector Premiumは、物理、仮想、マルチクラウドの複合ワークロード向けにバックアップとディザスタリカバリの複合型ソリューションを求める企業を対象にしています。
Premium版の主な機能は次のとおりです。

● Micro Focus Business Value DashboardおよびOperations Orchestration製品をはじめとする先進的ITオペレーションツールとの統合
● 企業がバックアップオペレーションのコストと複雑さを軽減するための深いインサイトを提供する統合型レポートおよび分析機能
● 最高レベルの整合性でバックアップとリカバリを迅速に行うための、アプリケーションおよびインフラストラクチャーとのネイティブ統合
● 企業が二次的データを任意のクラウドに移行できるようにするための、先進的クラウドプロバイダーとの統合

Data Protector Premiumの主要なユースケースは、産業規模のミッションクリティカルSAP環境の保護です。SAP認定ソリューションとして、シングルおよびマルチノードクラスタに配備されたSAPとSAP HANAの両方のアプリケーションに対して整合性を保護します。

Capgeminiのエンジニアリングサービス担当EVP、サンジェイ・サルンキー(Sanjay Salunkhe)氏は、次のように述べています。「SAP HANAアプリケーションを導入している企業は、クリティカルな環境向けに保護と可用性の戦略を検討する必要があります。さまざまなソリューションがあるなかで、SAPおよびSAP HANAシステム向けの総合的な機能ではMicro Focus Data Protectorが傑出しています。HANAおよび高度なSLAレポート機能とのネイティブ統合により、企業はSAPが推奨するデータ保護のすべてのベストプラクティスに合致し、常にRPO/RTO要件に適合できます」

価格とライセンシング
最新のData Protectorソリューションによりお客様は、ExpressエディションPremiumエディション間での柔軟に権利を使用することができます。お客様はソケットベースでExpressエディションを購入し、仮想化環境を保護できます。ニーズが拡大し、Premiumエディションへのアップグレードが必要になった場合は、物理・仮想複合環境向けのキャパシティベースの使用に簡単に切り替えることができます。

発売時期と追加情報
Micro Focus Data Protector ExpressとMicro Focus Data Protector Premiumの両エディションは、国内で2018年10月より販売開始いたしました。

Micro Focusについて
Micro Focusは、お客様のビジネスの遂行と変革をお手伝いします。Micro Focusのソフトウェアは、お客様の企業の構築、運用、セキュア、分析に必要かつ重要なツールを提供します。これらのツールは、既存のテクノロジーと新しいテクノロジー間のギャップを橋渡しするように設計されており、デジタルトランスフォーメーションに向けた競争において、お客様がイノベーションを迅速化し、リスクを低減するのに役立ちます。

マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社は、Micro Focusの日本法人です。Micro Focusに関する詳細は www.microfocus.com、マイクロフォーカスエンタープライズ株式会社に関する詳細は https://www.microfocus-enterprise.co.jp/ をご覧ください。

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恋愛シミュレーションゲーム『金色のコルダ3』より各種グッズが登場! 金色のコルダ3 グッズ4種 2019年6月発売予定

株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、『金色のコルダ3』より関連グッズ4種を2019年6月に発売いたします。

金色のコルダ3 缶バッジセット

恋愛シミュレーションゲーム『金色のコルダ3』より、缶バッジセットが登場!
鉛筆描き風デザインの描き起こしイラストを使用し、学校ごとのセットにいたしました。
音楽の祝福を感じられそうな音符をちりばめたデザインにもご注目ください!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191456&id=bodyimage1

●価格:星奏学院高校、至誠館高校、天音学園高校:2,000円+税
神南高校:1,500円+税
●発売:2019年6月予定
●素材:表面/PET、紙、バッジ/スチール、合金
●サイズ:直径約56mm
●ラインナップ:全4種
星奏学院高校(4個セット)
至誠館高校(4個セット)
神南高校(3個セット)
天音学園高校(4個セット)
●梱包:台紙、PP袋入り
●発売元:ホビージャパン

JAN
星奏学院高校:4981932512327
至誠館高校:4981932512334
神南高校:4981932512341
天音学園高校:4981932512358

金色のコルダ3 手帳型スマホケース

恋愛シミュレーションゲーム『金色のコルダ3』より、手帳型スマホケースが登場!
アンティーク風の本をイメージしたデザインとなっています。
粘着プレートでスマートフォンを固定し、上下にスライドが可能なので、iPhoneでもAndroidでもご利用いただけます。
校章やイメージカラーなどで各学校の雰囲気を醸し出しています。
お好きな学校に転入した気持ちで、ぜひお楽しみください!

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191456&id=bodyimage2

●価格:3,500円+税
●発売:2019年6月予定
●素材:合皮、ポリカーボネート
●サイズ:Lサイズ(開いた状態:W約195mm×H約165mm)
●対応機種:サイズがW85mm×H150mm以内のスマートフォン
●仕様:粘着プレート(スライドしてカメラ撮影が可能)
カードポケット付き
●ラインナップ:全4種(星奏学院高校、至誠館高校、神南高校、
天音学園高校)
●梱包:台紙、ブリスター入り
●発売元:ホビージャパン

JAN
星奏学院高校:4981932512365
至誠館高校:4981932512372
神南高校:4981932512389
天音学園高校:4981932512396

金色のコルダ3 スカーフ

恋愛シミュレーションゲーム『金色のコルダ3』より、スカーフが登場!
校章や描き起こしイラストを各学校のイメージカラーでデザインしました。
手首などに巻いてコーディネートをお楽しみいただいたり、カバンに結んでアクセントにすることも可能です。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191456&id=bodyimage3

●価格:2,500円+税
●発売:2019年6月予定
●素材:ポリエステル100%
●サイズ:50cm×50cm
●ラインナップ:全4種(星奏学院高校、至誠館高校、神南高校、天音学園高校)
●梱包:PP袋入り
●発売元:ホビージャパン

星奏学院高校:4981932512402
至誠館高校:4981932512419
神南高校:4981932512426
天音学園高校:4981932512433

金色のコルダ3 トートバッグ

恋愛シミュレーションゲーム『金色のコルダ3』より、トートバッグが登場!
学校のイメージカラーで描き起こしイラストをデザインしました。
A4サイズが収まり、まちもあるので、荷物もしっかり入るトートバッグです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000191456&id=bodyimage4

●●価格:2,000円+税
●発売:2019年6月予定
●サイズ:本体:W約370mm×H約360mm(まち有り)
ハンドル:W約25mm×H約470mm
●素材:綿100%
●ラインナップ:全4種(星奏学院高校、至誠館高校、神南高校、天音学園高校)
●PP袋入り ●発売元:ホビージャパン

JAN
星奏学院高校:4981932512440
至誠館高校:4981932512457
神南高校:4981932512464
天音学園高校:4981932512471

【関連リンク】
●『金色のコルダ3 フルボイス Special』『金色のコルダ3 AnotherSky feat.神南/至誠館/天音学園』公式サイト/
https://www.gamecity.ne.jp/corda3/
●「GAMECITYオンラインショッピング」公式サイト/https://shop.gamecity.ne.jp/
●「ホビージャパンオンラインショップ」女子部ページ/http://hobbyjapan-shop.com/shop/r/r30/

キャラクターデザイン/呉由姫 (C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.

※画像はサンプルとなります。実際の商品とは若干異なる場合がございます。

※お問い合わせは下記まで
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株式会社ホビージャパン 広報宣伝課 深堀・佐藤・会田・岡本
E-mail. pr@hobbyjapan.co.jp
TEL. 03-5304-9115 FAX. 03-5304-9318
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-15-8
URL: http://hobbyjapan.co.jp/
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清原果耶、岸井ゆきのら出演!銀杏BOYZ・峯田和伸原作『いちごの唄』


銀杏BOYZ・峯田和伸と脚本家・岡田惠和による同名小説を映画化する『いちごの唄』(2019年夏公開)の追加キャストが発表され、宮本信子、和久井映見、光石研、清原果耶、岸井ゆきのが出演することが明らかになった。
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シェアリングサービスの普及で、意識は「買う」から「借りる」へ 転居コンシェルジェサービス事業のラストワンマイルがサークランドと業務提携し、家具レンタル開始

株式会社ラストワンマイル(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:清水 望)は、家具・家電など様々な機器のレンタル事業を行う株式会社サークランド(本社: 東京都江戸川区、代表取締役社長: 佐久間 真人、以下サークランド)との業務提携を2019年2月8日(金)に発表しました。
当社は不動産会社、入退去時にニーズの高い商材を持つ企業との業務提携によるBtoBtoC事業『ラストワンマイル』を展開しています。この度の提携により、当社は『ラストワンマイル』に新たに家具レンタルサービスを加え、2019年2月11日(月)より顧客に提供開始します。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189207&id=bodyimage1

■「買うのではなく借りる」 シェアリングサービス普及で、変化する“モノ”への意識に対応
当社事業『ラストワンマイル』とは、提携先の不動産会社顧客に、自社新電力『全国住宅電気』をはじめガス・通信回線などのライフライン、引越し運送の手配・不用品買取など、転居・新生活に関わるあらゆる手続きをワンストップで案内するBtoBtoC事業です。顧客に利便性を与え、提携先企業には収益を分配する新しいビジネスモデルとして注目を集めています。

シェアリングサービスの隆盛もあり、近年“モノ”を所有するのではなく、必要な時だけ借りるという価値観が拡がっています。消費者庁が発表した「平成 28 年度 消費生活に関する意識調査 結果報告書」では、“モノ”に関してフリマ・レンタルサービス等を利用することへの興味が、全項目中で最も高い結果となりました。

転居、特にこれから一人暮らしを始める人や、転勤・単身赴任など業務に伴う引越しは、家具家電など生活用品の多くを一から揃えることになります。当社『ラストワンマイル』は、転居時にかかる手間や経済的負担を軽減するサービスの取扱を拡充しており、このたびの業務提携に至りました。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189207&id=bodyimage2

■「コタツは欲しいけれど、しまう場所がない」 賃貸物件の収納問題を解決
『ラストワンマイル』での家電・家具レンタルサービス内容は、サークランドが運営する家電・家具のレンタルWEBサイト『かして!どっとこむ』に準じ提供されます。

顧客は、日本最大級の品揃えを誇る『かして!どっとこむ』の家電・家具から、必要なものを1品30日の期間からレンタルすることができます。また、レンタル品に必要な電池や紙パックなどの消耗品は、全て無償で提供されます。他にも修理・交換の無償サービス、サイズ変更対応など、顧客に有益な特典があります。
たとえばコタツやストーブなど、季節を選ぶ家電・家具は、賃貸物件の小さな収納スペースに収めるのが難儀です。「寒い冬は使いたいけれど、収納するスペースがない・・・」と悩む人は多いですが、当社『ラストワンマイル』を利用する転居客なら、身軽に快適な新生活をスタートすることができます。

【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000189207&id=bodyimage3

■今後も業務提携を進め、暮らしを便利にする最新サービスを提案する
『ラストワンマイル』は2018年2月のサービス開始以来、不動産企業と、生活に必要なサービスを持つ企業、両者との業務提携を拡げており、2018年9月現在で提携先企業数は2,483社(※)にのぼります。
今後も企業提携を進めながら顧客数を増やし、2020年までに転居市場シェア50%獲得を目標としています。時代とともにアップデートされる最新のサービスを拡充しながら、人々の暮らしをより便利にするため引き続き尽力していきます。
※直接契約及び代理店経由の合計数値

【株式会社ラストワンマイル 概要】
法人名:    株式会社ラストワンマイル
代 表:    清水 望
本 社:    東京都豊島区東池袋4丁目21-1 アウルタワー3F
電 話:    03-5657-4422
設 立:    2012年6月4日(2018年11月1日に現社名に変更)
資本金:    238,000,000円
ホームページ: https://lomgrp.co.jp/
従業員数:   390名(2018年10月現在)
事業内容:   ライフライン・ITサービス・IoT・インフラをワンストップで提供する
        ラストワンマイル事業
       ・業務提携先顧客へのラストワンマイル案内サービス
       ・法人顧客向けラストワンマイル案内サービス
       ・地域特化型ラストワンマイル案内サービス
       空室対策コンサルティング(シェアード型インターネット、
       Wi-Fiを利用したマンションIoT化)
       提携企業からの業務受託サービス
サービスサイト:
■Best光 https://best-hikari.co.jp/
■IoTマンション https://best-iot.jp/
■89ERS光 https://89ers-hikari.com/
■ベイシア光 https://beisiadenki.jp/hikari/
■TOHTO光 http://www.tohto.ne.jp/feature/tohto-hikari.shtml
■全国住宅電気 https://takuden.com/

【株式会社サークランド 概要】
法人名:    株式会社サークランド
代表取締役:   佐久間 真人
本 社:    東京都江戸川区中葛西7-29-3
電 話:    03-3687-4711
設 立:    1984年6月
資本金:    35,000,000万円
ホームページ: https://www.kasite.com/
事業内容:   家電・家具レンタル業、イベントレンタル業、総合レンタル業

本リリースに関するお問合せ
株式会社ラストワンマイル 担当:中村
TEL:03-5657-4422   お問い合わせフォーム https://lomgrp.co.jp/contact/