“一生美人”力 人生の質が高まる108の気づき

著者齋藤薫
ナレーター北林きく子

再生時間 05:23:10

出版社 朝日新聞出版

出版日 2015/11/6

配信日 2018/12/31

図表 6 枚

チャプター数 13

倍速版 あり

作品紹介

「美しく歳を重ねる上で、いちばん大切なことは、
“若さ”の代わりに何を増やすか?」

女性として生きていく上で誰もが抱える最も根源的なこの問いに、
数々の美容テーマを書き記してきた人気エッセイスト・齋藤薫さんが答え、
女性の生き方へ究極のエールを贈る一冊。

朝日新聞「ボンマルシェ/美しい歳の重ね方」連載中から
「面白い、元気になれる」
「女として生きていくことに前向きになれる! 」
――と大反響のエッセーに大幅加筆しました。

さらに、齋藤薫さんご自身が長年実践している美容習慣を大公開する
「わたしが続ける心と身体、一生モノのケア習慣18」も所収。

【内容一例】
・「いつかやる」は、一生やらない。 40を過ぎたら、すべて“いつか”は今!
・黒は“一生美人”の色。だから女は生涯、3つの黒を着続けるべきである。
・幸せは“足腰”からやってくる。 気品も、粋も、“足腰”からやってくる。
・あなたの印象を決めるのは、ほとんど“語尾”。 だから、語尾はそっと置く。
・ハイヒールとジーンズを脱がないこと。それは、もっともナチュラルな若返り
・否定形が多くなる。決めつける。人の話を聞かなくなる。それが、おしゃべりの三大老化。
・3秒長く、相手を見つめると、あなたの存在感が2倍になる。
・センスの良い人に見られたいなら、“地味なのに派手”を目指す。
・“怒りを一刻も早く消す、それもアンチエイジング。だから大切な怒りの“しまい方”

 

¥1,512

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