三遊亭竜楽の7か国語落語~味噌豆編 イタリア語版

ナレーター三遊亭竜楽

再生時間 00:06:30

配信日 2012/7/25

図表 なし

チャプター数 1

倍速版 なし

 

作品紹介

85年に5代目三遊亭円楽に入門した三遊亭竜楽。
93年真打昇進を果たし、独演会などを重ねる傍ら、平成20年より字幕・通訳無しの現地語公演を始め、ヨーロッパ各地に活躍の場を広げています。
平成20年11月に、フィレンツェ・フェスティバルジャポネーゼで行ったイタリア語落語が大好評を博したことをきっかけとして、平成21年には、23日間でヨーロッパ6都市を廻りイタリア語、フランス語、英語による落語公演を15ヶ所で実施。
平成22年6月にはリスボンのカステラ・ド・パウロにて初のポルトガル語での公演を行い、高座は佐賀テレビが収録し全国でOA。同年10月にパリ、リヨン、シャンベリー、ミラノ、ベネチア、ボローニャ、ソラローロ、フィレンツェ、マドリードを廻り18日間で20公演を行い、英語、イタリア語、フランス語にポルトガル語、スペイン語が加わり5か国語落語を達成。
平成23年6月にはドイツに渡り、ベルリン、ライプチヒ、ハンブルク、フランクフルトなどで15公演を行ない、6か国語落語を達成。日本語を入れて現在7か国語で落語を話せる落語家として各方面で活躍しています。

今回、7か国語でそれぞれ収録したネタは定吉と旦那のやり取りが可笑しい古典落語の「味噌豆」。二人のやり取りが各国の言葉でどう表現されるのか?是非、7か国語で日本の伝統芸能の落語を聞き比べてください!

¥216

レビュー

レビューはまだありません。

“三遊亭竜楽の7か国語落語~味噌豆編 イタリア語版” の口コミを投稿します

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です