猛毒日記

ナレーター大高ジャッキー

再生時間 12:07:47

配信日 2017/9/10

図表 なし

チャプター数 29

倍速版 なし

作品紹介

2015年11月14日幕張メッセ国際展示場にてブラフマン結成20周年イベント「尽未来際」で奇跡の復活を遂げたハードコアバンドsuper stupidのギタリスト、大高ジャッキーの半生を綴った自伝。その最終章。まとめ版。

1:醜いあひるの子
2:Start The Fear Days
3:初体験
4:ザ・カジノス
5:初めての旅
6:運命の人

17歳~18歳までを追ったドキュメント。ギター、親友そして運命の人。ジャッキー自らの語りでお送りする愛と音楽の世界。ちょっとおバカな青春記。

7:リトル・アメリカ
8:悩める子羊
9:アポロス
10:インド放浪
11:猛毒日記 10
12:挫折と被害妄想の日々
13:イン・インディア。

19歳~23歳までのドキュメント。インド旅行、バンドsuper stupid結成。セッション・ギタリストとして。第一児誕生。青春の葛藤は全ての人が共感できると思う。外は痛いほどの雨が降っていた。

14:猛毒日記 13
15:Packing In Japan
16:転がった4月
17:97年7月 インド
18:super stupid
19:My Basketball Diaries
20:砂織ちゃん
21:My Midnight Express
22:クルヌール

23歳~25歳までのドキュメント。親友シブヤとのM県W島豪遊、cocobat HIDEKIとのインド・サイババ旅行、ドラッグによるドロップ。
うつ病との戦い、カウンセリング~心療内科への理解は自分にとって初めての精神的ショックだった。
Negative Over the Positive。人生の旅はまだ続く…

23:AIR JAM 97
24:ギター、音楽、そして人生に対するひとつの答え
25:猛毒日記 24
26:Don’t Forget Our Youth
27:サドゥ
28:牛若さんからの手紙
29:佐々木病院
30:1999年 メキシコ
31:日本ダルク
32:父の祈り
33:知ちんへ
34:高田さんからの手紙

シリーズ最終章。26歳~30歳までのドキュメント。1万5千人を動員したAIR JAM 97、ギターを弾くという行為、super stupid 2ndアルバム、心療内科への入院、メキシコ版ミッドナイト・エクスプレス、親友牛若さんの死、精神的病の根源。

ジャッキー自作の音源に乗ってお送りする12時間8分の長編ドタバタ劇。アーティストとして世に認められ気が大きくなっていた時に対する後半の病に苦しむネガティヴ思考での相殺。自分に嘘をつかず、正直に自己の悩みに戦ったひとりの男。インスタント悟り。ドラッグ、睡眠薬の問題。父親、妻の愛情。手紙の重み。はるけくも来つるものかな…

ハッピーエンドには終わらねーぜ!!!

 

¥1,620

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