「ラクして速い」が一番すごい

ナレーター憩昇平

再生時間 05:14:10

出版社 ダイヤモンド社

出版日 2018/1/18

配信日 2019/1/18

図表 11 枚

チャプター数 14

倍速版 あり

作品紹介

【発売即大重版! 話題沸騰の1冊】
PwC、マーサー、アクセンチュアといった世界的な外資系
コンサルティング会社で、著者が一貫して行ってきたことは
「人の目利き」だ。

著者の松本氏は、24年間で5万人以上のクビ切りを手伝い、
その一方で、6000人を超えるリーダー・幹部社員を選抜してきた。

優秀なエリートには共通点がある。
彼らは「真面目に、我慢して、一生懸命」ではなく、
「ラクして速く」をモットーに、効率よく結果を出し続けている。

まじめさと仕事のパフォーマンスは比例しない。

結論を言おう。努力はいらない。
ラクして速く仕事をするほうが、結果が出て、
さらに人生の選択肢も増える。

この事実はごく一部の優秀なエリートしか知らない。

“ラクをする”とは「手抜きをする」「適当にする」ということではない。
力の「入れ所」と「抜き所」を押さえ、ムダな仕事を減らすことだ。

この心がまえを持ち、日々の仕事にとり組めているかどうか。
それが、リストラされた5万人と選抜された6000人の「差」だ。
両者の対比から浮かび上がる
「仕事に効く具体的なテクニック」を紹介しよう。

 

¥1,620

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