三遊亭竜楽の七か国語落語~酔っぱらい編 英語版

ナレーター三遊亭竜楽

再生時間 00:05:35

配信日 2013/7/29

図表 なし

チャプター数 1

倍速版 なし

 

作品紹介

1985年に5代目三遊亭円楽に入門した三遊亭竜楽。
1993年に真打昇進を果たし、独演会などを重ねる傍ら、2008年より字幕・通訳無しの現地語公演を始め、今までに86回以上の海外公演を実施。
フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、ドイツ語、英語、そして日本語を入れて、現在七か国語で落語を語る落語家として各方面で活躍しています。

前回の定吉と旦那のやり取りが可笑しい古典落語の「味噌豆」に続いての七か国語落語第二弾のネタは、どこの国でもおなじみの酔っぱらいにまつわる笑い噺を二つ収録。各国語版の最」と、落ち(下げ)の後に鳴り響く「受け」は、その国に馴染みのある曲を三味線と太鼓で奏でています。
そしてボーナストラックには、三遊亭竜楽独演会で行われたお酒の落語噺の定番「親子酒」をライブ収録!

各国語の語学習得や海外の方へのお土産に最適な一品として話題のこのCD。
万国共通のお酒にまつわる小噺が各国の言葉でどう表現されるのか?
是非、七か国語で日本の伝統芸能の落語を聴き比べてみてください!

ジャンル

¥216

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